【琴平山博覧会 Online Talk】写真家と画家の見つめる琴平
はい、ではい、じさんこんばんは。えっと、こ平山白覧会 はい。 え、オンライントーク、え、毎週月曜日恒例の、え、イベントとなりますが、えっと、今回はですね、えっと、その最初のゲストとして宮新太郎さんをお招きして、今日はお届けしたいと思っております。今日はよろしくお願いします。 あ、宮明です。よろしくお願いします。 お願いします。え、まさに今到着して いやいやいや、 そんなことないです。そんなことあるか。 そうですね。いや、ばらさなくてもいいじゃないです。 あ、それか。 はい。ま、ぶつけ本番な感じなんですけど、はい。あの、ま、リラックスですね、色々なんかあの、お話を聞いたければと思っております。で、えっと、後半はですね、えっと、もう 1 人ゲストの四国観光学家の森おさんをお招きして、え、お話をしたいと思っております。 はい、よろしくお願いします。 お願いします。 ではですね、まず早速なんですけど、えっと、今日、ま、ご視聴いただいてる皆様ですね、あの、宮さんのちょっとご紹介をしたいなと思うんですけれども。はい。 えっと、まず宮さん、じゃ、自己紹介お願いします。 あ、そういう感じ。 はい。 いや、ちょっと四国観光学家みたいなちょっとパワーワードま香川で、えっと、写真をやってます。 ま、ちょうど昨日国際術祭っていうものが高校でやってて、ま、それが終わったんですけど、ま、それのカメラマンはずっとやってて、ま、ちょっとま、でも今日は今直しまい行った帰りなんですけど、実は はい。 今日お仕事で、 ま、そうですね。それはまた直島の仕事で ちょっと、ま、そういうものを撮りながら 自分の写真も撮ってライフワークとして この地で、えっと、僕は 、え、東京から入2010年になんかセ戸 ゲーが始まるみたいなこと聞いて、その前 の年ぐらいからちょっと本格的にこっちで 2つの教えです。ま、そういう感じでも気 が付いたら16年うん、あ、早いなて。 はい、ありがとうございます。はい。 じゃ、今お話もありました通り、ちょうど昨日がもう平幕トゲ うん。 どうですか?あのこの 3回を あの夏めちゃくちゃ暑かったでね、今回夏暑かったなっていっぱやっぱ春の春の写真とか昨日もなんか閉の映像で見てたけどすごいなん うん かなみたいな感じでやりきったかて感じです。 なるほど。 ま、もう明日から展示の設営が始まるんです。だから 年末まで、 ま、そうね。同時にちょっと今上島でもちょっと展示してまして、上島フェスティバルってやってる、その一のちょっと 僕があの辺の写真集を出した関係で呼んでもらえて、ま、それもちょっと今日してたり、ロークイベントこの前やったんですけど、ま、そういう感じで、ま、ローカルは、ま、ちゃんと取れるっていうの大事なことだなっていうのは感じています。 [音楽] はい。 岩島のすいません。あの、その事の名前ってます。 それ和ですね。若会っていうのが写真集の名前なんで はい。 それで展示してますね。 あ、はい。 あの、なんか検索しされてるんですか? そうですね。上島ホトフェスティバルとか、ま、上島サイトって言って上島かな、そういうローマジでも出てくると思います。 ま、こ、四国で、えっと、ま、香川は現代アートにくってやってますけど、写真にくったものってなかったと思うんですよ。ま、それ多分四国で初なんで、まあ、 1 回目ってことで、ま、今後も続いてもらえるっていていう違いですね。 こないだ、あの、おしよりチラシも見せていただきましすごいめちゃくちゃかっこいいチラシ。 あ、まあ、そうですね。なんかおしゃれですよ。 はい。 ま、僕はちょっと本体はよくわかんないんですけど、 ま、 自分が写真集を撮った場所が、ま、そういう形で なんか盛り、文化的なことで盛り上がってたり、ま、今ちょうどミカであの、大竹新郎さんの展示やってるんですけど、ま、大竹さんも島住だってことで普通に展示して僕が歩いてたら上島城普通におたさん降りてくるとか結構いや、めちゃくちゃ面白いんだ、この街みたいな ね、感じなんで街歩いてても面白い し、ま、そういうアートを見ることによっ てまたその町にこ人が増えたり、ま、上島 の魅力がまたさらに広がったり、ま、僕が 写真撮った街がなんかそういうことで 盛り上がるなんか少しいいなっていう 気持ちですね。はい、ありがとうござい ます。リンクをですね、多分あのまた コメント欄に はい、買ってくれると思います。はい。 ありがとうございます。 じゃあ、あの、今回のその琴平でのその件事についてのこをお伺いしたいなと思います。あ、 まずね、 はい。 怒涛のちょっと今準備同時でちょっと準備してて はい。 ま、去年か、ま、瀬戸ゲが始まる前の年1 年間ちょっと僕がグーの公式カメラマン みたいな感じで1年間っちり取らせて いただいて、ま、それが今回5縁で、ま、 展示に繋がってるっていうような感じです ね。で、ま、もうすぐカレもうできてんの かな?カレンダーができるんですよ。お平 の公式の 7000分するらしいです。 もうそれすごい僕の キャリアで過去最大部数みたいな写真集なんかも全部いかないんでそんなもんなんで それになったのってもう本当一部なんですよね。 写真ってやっぱすごい撮るんで、そこから こぼれた写真を今回300枚ぐらいで しようていうのと、あとま、ライフワーク で瀬戸内の島の空殺みたいなもので作品を 作ってまして、それは今までも県立 ミュージアムとか5式代の歴史民族狩猟館 とかで展示したこと、あ、民族資料館。 これはもっとさらに増やして、ま、今回ちょっと表署員という一感度両方で、ま、その島、ま、こひグは海の神様っていうことでもあるんで、何か そう、多会的な世界をあそこでバーって展開でき、ビジュアルで展開できるとまたなんかこう小平と [音楽] うん。 海との繋がりみたいなものがこう来る人にもこう早期させるようななんかそういう展示したいなって大臣とその唯一感 はい。 でなんかそれぞれこう はテーマを分けてされて感じです。 まあ今回はちょっと明確には分けられてないですね。 うん。 島が並んでるって感じですね。 あ、なるほど。 まあ での展示はね、まあまあま、僕も急遽 やっぱ追加して結構頑張って合りに行き ましたよ。その感じで もまより寄りすり のものを自時間とかも分けたようなあの島 の写真ってこう時間帯とか またなんとかで全然違うんですよ。 その時間が分かるような朝昼夜みたいなちょっと時間でくぐったようなものはちょっと思に固めて うん。 またその島のバリエーションというか多会的な水平の広がりっていう面では有一間の方法であると思ってます。意味では表員っていうのは時間軸的な、ま、垂直な深みというのが時間のそれが見せれたらと思ってますね。 はい。 ま、えっと、 YouTuber も、ま、今回、ま、琴平山白覧会っていう名前 うん。 え、もですね、唯一時間で行った時にそのイメージ初平山クラン会というイベントが開催されたという お話を聞いて、ま、このタイトルで、ま、やってるっていうともあって、 ま、すごい1 つキーになる場所だなとも思ってたんですけど うん。 で、もう1つその表所員は うん。 本当もう急遽お願いをしてですね、あの、ま、でその形なんですけど、ま、ここももうものすごく特別な場所ですよね。まあ、 2 度とないじゃないですかね。写真にするよう。 だからあそこ、ま、それこそ時間の蓄積と いうか、あるか昔のものという新しいもの が混在してるみたいな結構そういう水平の 広がりってよりは僕はそこ行くためにいつ もこう時間とかその時の流れとかその何百 年前のものが目の前にああるってことは 感じるんですよ。 あの、奥も全部入ったことありますけど、やっぱそういうものが並列に存在してる空間で、ま、それはやっぱり写真でも時間の流れとかそういう縦の掴み、そういうものを早期させるといいなっていうのは考えてます。 はい。 じゃあ、ま、あの、平様のその公式カメラマンとしての活動 うん。 した作品っていうのもじゃあ、あの、その中で唯一感ですね。それは唯有一感でそっちのカレンダーに使わなかった写真 300 枚ぐらいを展示しようと思って、もうそれがもう結構大変なんですけど、ま、あの、風察の写真はめっちゃでかいんですよ。 はい。 壁よりでかいんじゃないかな。 ええ、3m以上あるんで。 はい。ま、それを 10 枚以上プリントしかそれで展示するのと、まあ 300 枚の方は、ま、ちっちゃい、ま、このぐらいのものがあるって。 あ、なるほど。 うん。ま、ちょっと 1 年取ったから式とか、ま、そういうものも結構がっつり取ってるんで。 うん。 ま、秋冬、今秋か。 寒くなってきたね。 なんか今年秋いや、急にそう秋なかったですよね。そう、秋、ま、そういうこと開く来た人が、ま、例えば春の 写真とか、ま、そういった夏とかそういった他の時間も感じれるものに集なると思ですね。 ま、あれだけ、ま、面でこの血をがっつり取るってことはそうそうないと思うんで、 ま、入れないとこもさせてもらいましたし、全ての真事ほぼ見てると思うんで、ま、普通に参拝するだけで分からないような。なんでこ、なんかここが聖地な聖なる山なのかとかなんかそういうものとかもちょっと感じられるようなったいなと思ってますね。はい。です。 いや、ほ、ま、昨年ですね、本当もう街で [音楽] しょっちゅこう宮さんをこう見かけしてですね。うん。 1 回人の上から打てそう。びっくりしすごい羨ましいなと思ったんですけど。 うん。 お、どうでした? いや、もうこれから15年見れない。 そうですよね。あれ、ま、いや、今しか僕、僕 1番木者好きで はい。 子供の時から好きなんですけど。 あ、時から音開くのは あのね、僕の記憶ってやっぱね、国坊さんの太い文字なんですよ。なんかね、なんかの代りに夢に車の後ろの窓から見たなんか太いふ文字を結構強烈に覚えてて、その時ふさんでわかんなかったけど うん。 なんかその太い筆文字のフォントみたいなものがね、結構ずっと覚えててで うん。 高年になってこっち東京とかそう出て帰ってきた後にあ、これってこの和田さんって人が出した文字だったんだって。 うん。 それがなんかすごいやっぱ覚えてんですよ。 なんかここで本当なんか僕の中でも 各ね、いろんな日本全国いろんな政地行きましたけど特別の場所でその中でもやっぱ旭者っていうのはすごい好きです。ま、てかないですしね。あんな巨大な木造権地って使う。 [音楽] うん。 いや、ま、そうすると和 2号さんですね。 ま、あの、香川県でもこう最も有名なマルチクリエーターというかみたいな方って、 [音楽] ま、その方が小平出身なんですね。 うん。 で、えっと、こ平だとあの 9万美術館 うん。 ま、あの、企画店とか、ま、うん、 常にやってらっしゃるみたいな感じで、是非それも 見ていただけたらなていう場所であります。 ビジュアルといいなんかそのここにの地形ませじゃないですか?水平に広がるんじゃなくてなんかこういう感じとかはやっぱ他にないんでやっぱ特別の思いがあってそれは 1年間取ったっていう気持ちは あとま15 年見れないから今の朝者を記録できることってもうね次はもっとなんかピカピカなわかんないけどちょっと変わってるかもね今の感じらないと思うし なんかそれはやっぱり朝はちょっと重点的に取ったってい っていうところありますね。 なるほど。 ま、昔ね、その明治以前はその近藤って言ってそれがそういう中心にだったみたいなこう歴史もありますし うん。 やっぱ今でもなんかあそこにはなんかこうそういう気配というかオーラー取ってても感じです。 うん。なるほど。 いや、僕ももうそしてあのちょっとま、ある回 うん。 えっと、1回部分の表はうん。うん。 ま、入らせていただきたい。 恵まれたんですけど、ま、それもすごいなと、ま、こう雰囲気というか を感じ うん。 いたんですけどうん。 でも、ま、僕見れたその表だけで うん。 なんかこう裏側とかを あのな、 うん。なんかでもその修理の時になんかこう見せるかもとかなんかラグラグんで上近くで見せるようにしようとかなんか色々考えているみたいですけどわかんないけど。そう。 ま、なんかすごいろんな人に、ま、その修理の時は修理の時で見てほしいなってしまうし、でも 15年後っていくつですか?だって15 年後 生きてますか?ま、生きてるだろうけど 時間の流れがもうちょっと普通の関係じゃないじゃないですか。ガウティみたいなわかんないけど やっぱ聖地ってそういうもんなのかなっていう時間の流れがもう世とは違うんですよ。なんか うん。 流れがやっぱ違う。感覚も違うし。 そうすね。 だってもうバチ感ですからね。 言ったらここは なるほど。 もう京都とか東京まニューヨークとかもほんま地方都市だから。 なるほど。 そうです。ま、ま、だそうそういうそれも感じました。取っててやっぱりそういう感覚そういうとこてないから どことってもやっぱ東京中心って感じじゃないですか?日本だと。 あ、なんか東京からそんな遠いとかよくわざわざりしてくださいみたいな。 うん。 なんかようこでま、そういうねんか新鮮な世界の中心みたいな。 うん。 すごいそれってやっぱ新鮮でしたね。とってね。 うん。いや、平は本当でも歴史っていうのはもう感じる場所で うん。 あの、ま、その僕たちの会社って来年 70周年を迎えるんですけど うん。 周りが100年を超えてる会社ばかりで 100 年80年300年 うん。うん。あの、入場池やつ 78 うん。 だからその長い歴史の中の一部を自分たちが担ってるみたいな感覚って うん。うん。 なんかあんまり他のこのエリアで感じにくいことがあるなというところを うん。 ふとこのひの中ですごいそれを感じるのがありますね。だからバトン渡されてきたなと思うんですよね。 その時、その時でその時にやるべきことをやってきた人が今についでる。だからここがまだ政治だっていう。それはその新職さんとか はい。 その実際こ平君で働いてる人たちを見ても感じますね。 そうすね。 うん。 で、なんかそのこの町のその一体感というか、ま、コミュニティみたいな感じがうん。 すごくこう独特だなと、ま、思ってるんですけど うん。そこもその、えっと、 3年ぐらい前に元 うん。 様の方がこう来いした時に うん。 ま、あの、初めて聞いた言葉でその山条産の両、 あの、山の上、山の下の領域みたいなと を教えていただきうんです。 で、ま、その山条山の上っていうのは出す うんっていうのは、ま、持ってました。 うん。 これが、ま、病院で回じゃないとだめだと いうような話を聞いた時に、 ま、あの、この、ま、観光という観点で言うと、それ以前っていうか、ま、その昭和以降の観光のあり方みたいなものっていうのはうん。 結構、ま、そのコンピラさん 1 本は足だ方まあまあったんじゃないかという風に感じており で、ま、それ以降じゃ、ま、門前間違う魅力っていうところもその、ま、磨いていくというかですね。ま、そういうことをやりながらうん。 [音楽] ま、その3 条産の病院という状態を、え、ま、作っていってるっていうことではあるんですけど、今回のこと平山覧会って結構そんなんですね。 うん。うん。 ま、テーマをつてで、結構あの、この初期にさんにも色々こう相談をさせてもらいながら ま、この繋がりを作るみたいな お話もいただきましたし もう1 つはそのなんかその印象的なのはですね、ヤンキーでみたいな うん。 あの、イベントという、ま、みたいな話 のいただ うん。 まして、ま、それすごいあの刺さってですね。 うん。 そういう状態をこう作っていく平らしさってそういうとこあるんじゃないかなってすごくこうれて だからそのヤンキーでもみたいなところのなんかこの言葉のいい思いみたいです。 わかんないけどまあま近の例で何を何言って出すかけてないけど例えばま、瀬戸ゲにヤンキー来ないですからね。 うん。 なんかでもコンピラってま、取って思うけど全ての層がいるんですよ。 うん。 そういうとこってやっぱ貴重だと思うんですよ。それはなんかこう良さだな。あらゆる人をなんか分けてるじゃなくこうれてか懐の深さみたいなものがあるんじゃないのかなって。それはま、やっぱり参条三元っていうね、みんながよく使うワードにはすごい現れてると思うです。 だからこう写真をこの 1年間撮りながらってなくてうん。 こうそう感じることでないか まだから全ての層が取れるっていうことです。ヤンキーとかそういう祭りとかに都にご室祈ってるような人とかまでもそこにあるのはやっぱりま経緯というか何か磁場があるんだよね。 それは、ま、聖地だからこそだと思います。うん。なんかそれが繋がってきてるし、ま、本当にね、びっくりするぐらいに祈ってるんですよ。知らなかったけど毎日祈ってます。 ここって。それ、ま、しかも参拝者もそうじゃないですか。祈りがこう絶対絶えず続けられてるって僕は、 ま、人間は、ま、それ取っててそれは美しいと思うけど祈ってる姿って本当に美しいなと思うんです。で、祈りっていうのは、ま、それが何かがこう誰かが何かを大事にする。 その思考が連続してる状態の最後峰みたいな 印象。 なるほど。 うん。それをやっぱり取れるし取りたいし、残した。僕はあの地元の神社のま、鎮の森とかがあったんですけど、そういうところが駐車場所になってなくなっちゃったみたいなこう記憶があって、あの聖なるものとか大事なもの、それはあの地元の人がもいらないと思ったらなっちゃうし、結構簡単に消えるんですよね。 [音楽] それは小広区では何かやっぱりそれが大事で、ま、例えば本の裏に駐車場作らないじゃないですか。 うん。 そこ作った瞬間多分賛動しると思うんですよ。 はい。 で、そこ暴育はそういう聖地もたくさん見てるんで うん。 何か無視してそこに何か作ったらめどうせ人の同線が変わっちゃって賛同商店画が全部死ぬとかやっぱそういうことが起こってない。 そ、これはもうめちゃくちゃなんかこう 貴重だし、それはやっぱり両方が両方を 大事にしてるっていう無意識の気持ちの 現れがこの町の人々の無意識の気持ちの 現れがこの町の形となって現れてるのが こひだった。 僕はそれは美しいと思うし、ま、それを撮りたいと思って写真で、ま、 1年間頑張ってき はい。 いや、なんかそれも結構最近よく思うんですけど、いろんなその、 えっと、ま、関係人口にその関わってくれる [音楽] 人たちが うん。 えっと、ま、その人たちの視点をこう与え、こう、見た感覚っていうのを与えて教えてくれ。 うん。うん。 あの、大元倉し的な話って、ま、僕らは、ま、それが日常なのでうん。うん。 ま、それこそれがこの特別なことていうことにこう気づきにくいう ものがあるんですけど、それをまあま、今の話のように、ま、そこがなんかこう町のお得さリジナリティみたいなお話をいただけると、あ、確かにそうだなみたいな、 こう気づきをもらえるな。 うん。うん。 ま、なんかそ、すごいそういう意味でもすごい勉強になるなと うん。 思います。 まあ、でもなんて言うんだろう。このことを起こし続けるってことが重要なんじゃないですかね。受けじゃなくて。だからこの今回のこと平いも白覧会にしてもやるのってすごい大変なことだと思うんですけどやっぱり何か起こし続けてないとちょっとずつ落ちていく時代じゃないですか。 はい。 やっぱそういうトライみたいなことが各時代時代でやってきた人がいたから今もなんかここにこうエネルギーが残ってるのかですよね。やっぱりそのいろんな人をこうぎゅっと集めてうん。 何かやる人がいないともう僕やらない前よりやる偽然だって言うんだけど絶対それがもう正義で うん。 あの じゃないとやっぱエネルギーって落ちていくすよね。 やっていてに集中するようなものが何かを こうつげていくし、あと人がこう出会う こと、もうコロナもあったけどオンライン だんだってこうあったけど結局人と人が こういうのやると合うじゃないですか リアルで。ま、そこの間に生まれるもので しかなんかこうもう未来って作れないとか そこにしかもう価値がないのじゃないのか なっていう気がしてます。うん。なるほど 。それも確か。 ま、なんかそ、そこもこうチャレンジするとやっぱりこのストレスがあったりとかって、ま、ある中で うん。 この町の人はやっぱりでもそういうことをやっぱりこう、 こうみんな挑んでいってるなという 感じることが最近ありますよね。 うん。 で、それもなんかこの長い歴史の中で、ま、その自分たちで終わりみたいなことではなく うん。 その、ま、受け取ったバトンをこうつなぐみたいな感覚があるから うん。うん。 やっぱりなんかそういうこう責任感みたいな、 ま、あったりするのかなと思いたけど、 ま、それがやっぱり日常にこう散らばってるから うん。 昔からあるものがなんか知らず知らずにそれがインプットされてて自分たちがなんかその大きい時間軸の何か大きいものの一部として生きてるみたいなことが無意識にあるんじゃないのか。それは確かに ヤンキにも ヤ金 うん。それはやっぱあって はい。 やっぱでも大好きじゃないですか?鬼滅の刃じゃないけど。 はい。 すぐこう柱みたいな。 はい。 その人が体が滅びても魂が続いてくみたいな。 うん。 それがでも残ってる場所ってのはね、あの興奮、興奮だと思うんですよ。ほぼないから。でもそれはやっぱりちょっとありがたさはわかんないよね。ただの中にいるとそれが幸せなことなんだってこと。やっぱもう分断分断っていうかこう子がバラバラなで生きていく時代じゃないですか。 はい。 でもやっぱりもうつく写真やってても思う けど、自分1人でま、それ誠さんもそうか もしれない絵を書いて何かやった気になっ てもそれってやっぱ完成してないんですよ 。やっぱそれがなんか人に見られて写真と か見られて初めてなんかそこで完成するの 。そこでリアクションがあってなんか本当 そう思う。だからこういう場所があって 写真が見られることとかあのそういうのっ て本当ありがたいなと思うんですよ。うん 。うん。うん。 でもその自分で何かやってやになって SNS かわかんないけどアップしてそれでやになってることがほとんどじゃないですか? うん。 僕はでもそれは本当の完成じゃなくての半分しかできてないっていう印象。 なるほど。 うん。それは年々強くなっています。 うん。いや、すごい。あの、ま、前半戦であの台湾アーティストを立てんですけど、ま、 うん。 この 結構そういうのも確かに感じることがあって うん。うん。 あの、ま、作品、ま、えっと、ちんちゃんさんていうのとまりんさん [音楽] うん。うん。 で、あとまだ今展示で続いてるのリガさんての、ま、 3人方がうん。 ま、展示をいただいて うん。 で、その中でこう起こったことっていうのは、あの、えっと、ま、このもちろんその写真としてもその美しい書としても素敵なもの、迷線性があるものっていうのも作っていただいてはいたんですけど、 そこに対してこう来る人たちが、ま、そのこう感想とか うん、 えっと、ま、発すると される中でやっぱそのどんどんな広がりが こ うん。うん。 広がっていったというかですね。 で、あの、この全総の最 SNSでこの 平山会で卒をしてみたいな、 あと、ま、思いのを うんうん。 ま、そんなことも埋めてなんかすごいこの今おっしゃったような、ま、その見られて 何かやるから何かが発生して そうですね。 ね。 うん。 いうことは本当ありますよね。も、それが価値だと思いですね。うん。リアルでやるっていうことね。 僕はだから平の白覧会はすごいなんか実現でってよかった。ま、やっぱあの近の展示とかも良かったですよね。箱舟の 2階も良かったし。 うん。 ちょうど今のさ、えっと、 2人のアス うん。 は、あの、次東京での うん。うん。 にてですね、ちょっと明日久しぶりにんですけど。 うん。 これ、ま、なんかやっぱりこう東京伝説の展示と小平での展示っていうのは、ま、なんかやっぱりこう彼らの中でもなんか違いを感じてるような 感じでは言ってますかね。 こうぐって絞ることによってなんかこうエネルギーが発生するのエリアをね 何かなんかその竹明りもそうじゃないですけど、今日来た時にもう風景変わってて うん。なんか自分1 人の頑張りがマジ風景変えるとかそれ東京でもできるんだけど本当にもう 100個ある中の1個で 僕はこうもうボンってスポットでこう見せれるとかやっぱそれはなんかこのあの地方でねやっぱ僕都市て全然いいんだけど地方の人の悪い癖があって町の 000円するんですよ。 うん。 だから香川だからこ東京のいいとこって僕 1個だけあって自分のせいになると なるほど。 人のせいにしないんだよ。 もうそれ何かあって何かできなくても自分のせいだから うん。 それはやっぱりこう東京のいいとこででもなんかそういうのがない状態で田舎でクリエーションすると僕は全然その今地方ほど東京でそんな変わんないと思うんですよ。 やる人はやるしやる人はやらない。それも自分のことなんで うん。 ま、それ渡さんがそうだったわけじゃないですか。 うん。 だからそういうなんかこう場所のせいにせずにそこでできるそのポテンシャルもこの場所にある。 うん。 世界の中心なんだね。セ地方としたから はい。 その思いを持ち そうです。 ありがとうございます。 じゃあ、えっと、ま、 30 分ぐらいちょっとじゃ、時間経ましたんで ああ、 あの、一旦じゃあ次ちょっと森おさんの、 あ、そうです。森さん来た後に最後ちょっとクロスオープなと思うんです。 来てるの?えっと、じゃあカメラの方がある。 いや、ま、どうしますか。 3人でじゃあ するぐらいの感じで。 あ、すいません。 はい。上、 上を。 あ、あ、 行きました。 あ、でもこれ、これ、 あ、さん、じゃあもっとこっちよ。 はい。 はい。 います。 こっち来て話あるの僕行ってとりあえず これぐらいで感じ 3000人ぐらい聞いてました。 3000人ぐらいますかね。 はい、 では、あの、改めまして はい、 えっと、四国観光学科の森おさんです。 はい。え、四国観光地学科の森おと申します。よろしくお願いいたします。 お願いします。 あの、簡単にちょっとあの、なんでこういう絵を書いてるかっていう自己紹介させていただいてよろしいでしょうか?はい、ありがとうございます。 えっと、用意だいたら、あの、あの、良いタイプで言ってします。 あ、そしたらあの、ちょっと古典の、えっと、映像、えっと、画像、 画像ですね。あの、文が映ってる作品があったと思います。あ、そうです。はい。 で、改めて、あの、私森おと申します。 よろしくお願いいたします。で、あの、 この度、あの、11月6日から16日で、 あの、こひで、えっと、点をさせて いただいております。あの、そもそもなぜ 、あの、私がこう四国の観光を書き続けて いくかっていうことについて、あの、させ ていただい 、あの、生まれを育めて、あの、私森をと 申します。よろしくお願いいたします。 あの、私は最近11月6日から16 日であのていうのをあまり知らないましたがこうの自体もあんまりことについてのだったと思います。森をと申します。よろしくお願いいたします。 [音楽] コンプレイ1月6日から16 日中でもいいなって思ってるん 月日から16日い たんです 本当にあの全 なんかないぐらい たくさん すごいなっていう風に 気づい なんかないぐらいの素晴らしいでつってあとなんとなくその有名な人があって勝手に人が来ているなっていうどこも日本全部その地域の皆様がないどうやってしたらあの人がとかどうやってしたら盛り上がるか素晴ら てかな上がるではとくなってそれでま仕事が にってたなできるのではないかて思いでちょっとでこでちょっと私がこうバックグラウンドはのできる はい。 これで左下にちょっとその鉛筆っていうのを置いてまして私はあの鉛筆があったりしたりとかなんかそのままあかないんですけど漫画 て 、そういったこうあの何る はないかっていうのは 入ってみ そういったこのではないか入ってみ にあり で、あの、で、あの、くれてるっていう、ま、私のこ、あの、欲しいことでその付き合っている、あの、付き合いがあったですね、観光関係の皆さんが来てくだされば、ま、ちょっと職場の同僚だったり知人だったりとかで、またこれもちょっとまだ言ってないんですけど、私元々古屋をしてたん。 [音楽] え、そう、 本当古ギアをしてたんですけど、元々私はあの、 あの、副食学家の学校に行ってて、で、そのまま古際アで働いて、あの、またちょっと別の仕事してるっていう流れなんですけど、で、それぐらいで服、ま、どうですこう観光って言ったらなんて言うたら外商品なと思うんですけど、完全に物商品からこう手元に残らない観光っていうのがいまいちずっとしっくり来てなかったから、ま、そこにちょっと繋がるんですけどで、えっと、なんでフルギアしました あれどっからあれちょっとその前ですね。 ごめんなさい。したんだ。あれちょっと絵が好き。絵を 大丈夫です。 大丈夫ですかね?本当に合わせてええ。 え、なんで?ま、ま、ま、 あれ、ごめんなさい。ちょっと本当に飛んじゃいました。あ、 いや、でもなんかいつもファッションが あ、いいす。 まさかフルギアをしてた。 そうですね。古屋をしてて、え、なんでだ繋がる?なんか、なんか繋がる予定だったですよ。 いい感じにすいません。 え、もう申し訳ない戻して見たいぐらいですけど。ありがた あの宮さんももうご覧になられたんですかね? いや、見ました。 ああ、なんかいかがですか? まあ、でも僕も知ってるところもあったり、あ、ここまだ行ったことないな、ま、思いたなて改めてね。あとやっぱ写真と違うじゃないですか、 うん。 その人がこうピックアップしたいところが強調して映ってたりするやん。それはなんて言うんだろう?人の目線でなんか空気見か同じものを見てるようで人間ってやっぱ見てないと思うですよ。やっぱその盛り染みで見たなんかショックの良さ ここがなんかこうめっちゃ押したいみたいなものがこう思いがやっぱ伝わってきやすいですよね。うん。 やえって羨ましいなと思ってみた。 で、それできないから。 ありがとうございます。 先ほど素晴らしいお話を聞いて私が ちょっとお話するの恐縮なんですけど、 おそらく写真と違う1番の特徴っていうの は、ま、私もあの、あの、私の絵っていう のは、あの、必ず自分の足で訪れた場所で 、で、自分でのカメラで取った風景をそれ をあの、えっと、映して、あの、絵にし てるんですけど、あの、その中で、えっと 、絵を描く人って多分そのモデルみたいな の写真したをすごく見ると思うんですよ。 で、それを見ながら書くですね。なんで それをあの例えばこうすごく綺麗な観光が あってもあ、すごいと思ってもう多分10 時間も見続けないんですよ。 でも絵っていうのはあの特にグーの絵だと 20時間以上はかかってますので 20 時間はこう写真と見比べながらこう私の絵デジタルの絵なんですけどトレスではなくてきちんとあのその横に写真置いてこう見ながら書くのでまあのよく見たら実はずれてるたそれはただ絵がちょっとうまくないだけなんですけどずれてあったりとかま必ずフリーハンドでも書いているので あのガタガタしてたりとか するっていうのがあのでそのやっぱりあの皆さん その観光地で感動しても、ま、長くて 1 時間ぐらいかもしれないって勝手に決めつけかもしれないんですけど、 10時間も20 時間も見てたらあの多分人が気づかないんじゃないかみたいなずれてあったりとかあのいるんで、 あのガタガタしてたりとかしていただいたりとするのがあってもやっぱりあの皆さんそので感動しても長くて 1 時間ぐらいかもしれないかもしれないですけど見てたらあの多 みたいなずれてあったりというのは気づいてるとか、ま、気づいてないんだっていうところはもちろんあると思うんですけど、ま、もしあの私が在してる時にあの者だければ実はというかそれはみ出てことも多分あのじゃないかみたいずれ今気づいたとしては気づいてたんだっていうところはで ま、もし、あの、私がしてる時に、あの、担当者れば多分じゃないかみたいな、あの、気づいたとは気づいてんだっていうところはあると思うんですけど、私が在してる時に、ま、これが一番やっぱりかければ私そのが書いて ずれはけるなっていうところはこれがあまりにも私が中で個性が番やっぱりければ私て決してさていうだけでカメラも今でよく見たらもしかした いうところがあるから それが満載にれてる してる にれてるなんかあ て漫 入てたから漫画 [音楽] 右側にちょっと 右側をしている方ですけど いい具合が 入っ しやっぱりデジタルで書いてるんでよければアイコンに入ったら 広がって レアと書いてる よけれのと は あのとしてはあの本ので日本とか使われてるなというのが その音ひラグのオフィッシャルのあのえっと金のマークであったりとかあの少ですけどキリキリとかそういうエス的 なんかそういうもんがたくさん なんか使われていたりとかあとはここ色はあ、ここはなんか多分素材は写真になりますのであの素材はここはどう使ってるんだろうなとかで上はあここはちゃんと統一してるんだなとかそういうのに気づいたりとかしたで私あのえっと実はあのグーを見たあのの現地の方々言われたのはこれこれ は最近の写を元にしたでしょって言われて お でなんで分かったんですかて言うとあのまずこの本宮って立ってあるあの看板が割と最近であるしあの うん ボをなんか危ないから触る そこまで書 であそこまで書いてるんですよです そうそうそうでそれが これも分かる でそれがそこなんですって言ったらあっしゃるです自体は実は 6月ぐらいに撮ったや でっていうのではい。 それでなんか気づいてもらいたいとかです ので、あと、ま、もう1つちょっと宣伝的 に言うと、私はその観光に目覚めたという か、ま、よく覚醒したって私言ってるん ですけど、覚醒した後っていうのが、ま、 2024年の4月1日ですので、あそこに ある絵は元々はそれ基本的にそれ以降に、 あ、それ以降に撮った写真を元にした絵で すって新しいですので割と一般的な、ま、 観光もちょっと仕事をしてしまったんで あれですけど、一般的その気持ちっていう のがすごく分かってるというかそこ忘れて はいけないと思ってますのでですのでこう あの絵でそれを伝えるだけでやっぱり 先ほど言われたみたいにリアルでやること の良さっていうのはすごくて初めてのです けどもすでにやってよかっ て知てください。はい 。すごいもの 4月かけ 20時間かけるんで 1枚1 枚それでもほぼプライベートの時間 A書いてないとあの枚数無理じゃない? ああ、本当におっしゃると言ってね。 はい。 で、しかも観光にも行くわけでちょっと写真撮りに はい。 すごいっすね。1 年であれお仕事してます。 お仕事 何やられてるか。 あ、知らないです。 あ、私は国家公務員。 あ、そうなんですね。 はい。 元々国家公務員になった理由っていうのもちょっとあってですね、やっぱりこう絵をなんかちょっと余きたいって思ってですね。 で、公務員ってなんとなく皆さんイメージ的にこう 9時5 時で変えれるとか安定してるってイメージがあると思うんですけど、ま、安定は確かにしてですけどあんまりくじこじで帰れる公務って実は少な特に他向いて激なプションもて、あのすごい私もすごく本当 200 時間残業とかあまりこれちょっとちょっと今までもすごな時もあったりもしたんですけどやっぱり寝る時間とか削ったりと か、ま、どうしてもちょっと、あ、1回 帰って申し訳ないの家庭の時間とかったり しながらでもやっぱり勝たいとかしたいっ ていうやっぱり思いがそれはま、やっぱり 子供の頃からあったりしたんでなのでこの っていうのはこの1年間ま、こっちにも あの仕事で行ってかせていただきましたし 、あの絵っていうのもしっかりさせて いただけましたしで地撮るだけじゃなくて やっぱり仕事として行かせていただいて るっていうところがあるので、しっかり その場所を調べてみてあるとか現地の人 しっかり聞いておりますんで、それをあの SNSとかあの私えっとグの写真以外は 全部あのSNSにアップしておりまして そこの客にあのそういった本当にこう現地 の人があホームページとかしてないような 裏話であるとかまい裏話であるとかあの そういったもっと伝えたいことっていうの をあの私なりにやってまいりたるかもし しれないんですけど、そういうのをなんか やってる人少しであのプラスになればなと そういった活動であのコンセプトして いただいております。 はい。 本の 結構 な思ったんです。 なんかそういうなんかうんうんとさ結構気づかれて いやいや島館の参が 2 枚すかしとか全然わかんなかった。それやっぱり 絵書かないとわかんないんじゃないですか。 うん。 僕も写真やる前Aやったんで。 あ、そうなんですか。 ええ出したから大 ああさんとか やっぱ家書くってすごい言いますよ。 これはやっぱりなんか絵の良さとな 改めてね、えてね、 集中してやります。集中してやり、え、 こうです 会いたいみたいな です。 とかもあのよくゲストと一緒に登ったり ですけど、そんなにこうやっぱりじっくり してないなっていう話聞きながら ま、改造度上げるって僕は改造度上げると 散歩でも楽しいですよね。うん。興味が ないものって結局存在知らないと一緒なん ですね。知らない。 なんか見過ごしてるものっていうのは大事に多いのかな?同じようなもの見てても見てないな。そういうの連続ですよね。 うん。 そういう視点で中で うん。見てもらいたいみたいな。もうこですね。 朝木者。 朝木茶がわれる。もう囲、え、いつから囲われるんでしたっけ?あれわかんないけど。もうその前にあの彫刻とか はい。もう今のあの風化したあのオーラっ ていうかね、木造建築の中国最大でしょ。 最大級ま圧倒的な木造建築のやっぱ江戸 マッキのね日本の物資のまま現代にもし彼 ら物資が生まれてたら多分なんか フィギュアの造形とかなってたと思うん ですよ。 だ、そういうなんか超絶構の、ま、水移みたいな うん。 ものがあそこには詰まってると思うから、それはなんか是非見て欲しい。これをやったらゼロか。 作り上げる現代で出してできるの。ま、無理じゃないですか。え、しかもあの一致でっていうことですかね。そうですよね。あそこまであの巨大な木を全部運んでね。 すごいすから木の中がそのもうあの桜田 ファミリアを思い出しました。あの中入っ て森中行くみたいです。桜田ファミリアも なんかこう木をイメージした超でっかい 空間なんですけどそれに負けないなって 感じ。 人間が作ったものでやっぱりねというかこ れってなんかすごいな。 朝まで あ、赤い書いてないです。朝木さん書いてほしい。 そのに周りがこう囲われる前に朝木会の 上のね 掘り物とかさ村に一瞬やるじゃないですか。あれ書くのあれ大変 20時間ないですよ。 40時間とか けどそれをなんかまたった時 ああ比べてでチャレンジ チャレンジやっす。 あ、まあやらせていただきます。はい。 なんかあの触はなんかそういう僕は思ったのはま、え、ほぼ書いたんじゃないですか?そうなんか次にやりたいことあるの? あの四国の観光地はまだ全然かけてる。 あ、そうなんですか。 ほぼラしてるのかなと思ってたけど、 今30グで4枚目、34 枚目なんですけど、実はストックがあの、この 1年間ぐらい実は150ぐらいに確保て うん。ですね。 で、その中であの実は琴平だったらあ、違う、こ平であれば 2箇所あったりとか、観音寺だったら 3箇所帰ってたりしてるんですね。 で、結構あの自治体によってあの重複してるところがあったりして四国を調べてかけてるかって言うと今実はそうじゃなくて うん。 で、あの、ま、自分が書くのはできるだけ行った順番に書こうとは思ってると、あとはその四国 4 系なりますんで、あの、やっぱり香川とか、あの、駅がちょっと多いんですけど、ちょっと減ってる回数が多分かった、あ、それはちょっとバランスってこ先にコチで うん、 コーチかっていうかあるんですけどで、そういうこと倉庫してたらやっぱりアップストックは 100 ぐらいは普通にありますんで、で、まだまだちょっとそれが終わらないとなんかなん ていう感じですんで、 まずまずは あと650×20時間考えたら 2000まだ1 年とかでは全然書け終われた。 まだもうとか はい。で、この四国にはこだわりがある。 あ、そこはそうですね。 て、私はその鉛筆でやっぱり個性出すのは 難しかったですし、あと漫画もやっぱり 個性出すのが難しかったりとかしてたん ですけど、やっぱりこう四国の漢方地を しか書かないっていう、ま、そこはあまり 四国の観光地以外は別に書く気がしないっ ての、その他の例えば他の素晴らしい骨国 であるんですけど、そこを書く、そこも 書いてなんか四国も書いてなんかしてる ことなんかブれてる気が自分の中でしてる の と、ま、ちょっと嫌らしい方、ちょっとブランディング的なところもあったりとかもして、やっぱり四国の観光地にこだわってやっていきたいっていう感じはもう最初から今ちょうどあのメインにさて、 で、あの、ちょうど今日からあの、えっと、ハイガスの停車の 1 月ぐらい在体するプログラムやってるんですけど、そこなんか滞在してるゲスとか、ま、この Aはどこだみたいな話をして いきながら こう次行きたい場所をなんかさが探すとか はい。滞在感に行けたい場所を探すとかっ ていうことにもなって繋がってるのかな。 うん。それが本当に狙いうん。あの狙い だったんです。で、私は足国の観光地全然 知りませんでしたっていう人間だったので 、で、ま、で、ここって観光地じゃない ですか?で、旅でああいう展示をさせて いただければで、観光に来たって、ま、 観光に来たってことは、ま、まず観光が 好きなですね。で、特にあの四国以外から 四国に来る人っていうのは結構観光感度が 高いと思です。特にインバウントであれば 、あの、四国を選ぶ多分かなり後ろの方だ と思うんです。最初こうやっぱり大都市の 北海道ってのが行ってでなんかここで やっぱり人の方になってしまっていう なんかデータが確かあったと思うんです けどでえっとその中でああいうところを見 ていただいたらあなんて素晴らしい場所が あるんだっていうのがあのであともう カ音寺とかであればすぐ行けたりとかでき ますよっていうのをこう直接したりとか まああの全部あの私のえっと展示てえっと 英文表記させていただいてますのでであと そのSNS も全部英文給記給させていただいてるのでそこで何か気づいてもらえたりしたらあの特に収油についでいただいたらっていうのがやっぱり今四国って四国の観光っていうのはあの点じゃなくてこう面で見ないと あの絶対似ないなっていうのがすごくておりましてなかなかこう東京とかに対してひだけで戦うってなると すごくやっぱりこひでやっぱり 1 週間大体大体っていうのも厳しいと思うんですけど四国で 1週間 あ、とりあえずちょっとそうですね。あ、ていそう。 あ、でも僕にそうですよね。あの四国の道は本当に通じたこと街道って四国 4件全部あるんで。 ああ。 ああ、そうですね。そうですね。 ローマみたい放射場に道が広がってるから ポイントもあれば全部 はい。いや、それおっしゃる通りです。 あの、そ、でもやっぱりこう遅刻を面として見てもらって、あの、とこ行って欲しいって思う気持ちもあったりしたもんですから、あの、そこが 1話の狙いだったというはい。 なるほど。 で、やしました。いや、 いや、まさにこは せっかく、ま、この四国って出て、ま、おっしゃるようだっぱの方ルートで うん。うん。うん。しか行かないっていう 人間的にこの中に来てくださって るっていう方でだからまあどういう意味で まないていう人が多いんじゃないかなと 思うんですけど私にはまだまだ知られて 恋愛も 是非紹介できたらな でもう1つちょっとですけどその客だけ じゃなくて地元の人が地元を好き になってほしいっていう気持ちが そっちがそっちも同じぐらいありまして やっぱりその話が戻りますけど私は四国のことを知らなくてその時間があそこもったいなかったと思いますたしあのもしかしたらあのま逆に知らなかったからこそこうやってこういう活動ができてるっていうのを思ってはいるんですけどでもずっと四国が好きだったら本と違う人生もあったかなとかも思ったりもするのでまそういう誰かの気づきになればいいな四国の となればいいなというで、ま、是非こう四国の人来ていただけたらと思いますということではい。でます。ま、 300 枚なんかダメになった写真があるっておっしゃってた。 付け合いもっとあるんですけど。 そう。設定するのが300万円。 はい。 多分その選ばりし300枚もその下ももう まあそうです。 あ、ちなみには フレンダーは12枚です。 1 ヶ月3枚。1 ヶ月3枚。なるほど。30枚。 はい。 うん。 はい。あと表紙とか倍え。 そんなもんすよね。めちゃくちゃさ。でも季節ごとにこの風景が ま、そうですね。 本当は写真集ちっちゃいジンでもいいから作りたかったけど、ちょっと僕にそんな余裕がなかったですね。ゆくゆくはちょっと作りたいなと。 うん。うん。 そのやっぱりカレンダーってグーの写真しか使えないじゃないですか。 街も撮ってるから。 はい。うん。 やっぱね、参生産じゃないけど、ま、タイトル参生産か。 うん。 車式中作るんだったらえ。 うん。是非 できた。今お金かかるんでね、写真集は。 集者よろしくお願います。はい。 はい。ああ、ああ。いえ、いいです。 あの格的な感じになる思うんですけど結局それを 1 枚に決めたりするわけですよ。ここは何が決め手になるとか、 あの、単語だと思うんですよね。 写真1枚1枚繋がることによって、ま、 物語ができるといいですか。それを 組み合わせることによって。ただだから その物語の中にあのこの単語ってすごい いいんだけどどうしても入らないねみたい なものが前後の流れで出てきちゃうですよ 。だからそのものがダメで選ばれたものが 良かったとかそういうことじゃなくて あくまで今回はカレンダーの中でその物語 を1個作った。その物語に育かれたも、 そういうものも全然僕は優れた単語だなっ ていうのはです。 ま、その物語 はもうすぐのかわかんないんだけど、あの 、できると思うんで、是非物で手に取って 是非こうめくってみてほしいというかうん 。それを巡ることによって、まあ、さっき 言われてたような単発できた人も違う式の またこの場所の魅力とか、ま、そういう ものあとま、見れないところとか普段その ような、ま、そういうものも少しでも 使わるといいなっていうことあります。 ありがとう。はい。いや、金本当なんか したい。 ヤンキーもめっちゃ取ってますから。ヤンキー。 ヤンキー好きなんですよ。 あのタ、レタじゃば、あの、えっと調査祭りとかうん。 いや、もうめっちゃ取ってます。 はい。 え、来られた。 調査祭り団カウント。 あ、やも月の1周目に あ、 開催とは別でね。はい。 あ、と別で。あ、 全く雰囲気違うすね。 もう めちゃくちゃなんか あ、 エネルギー生命力に満れた。体祭はあの、あの、見させていただいてすごい細かなてかそれはやってて感じやて戦はやばいすけどね。深夜からね。 そう、 止まり込んだから年末年始も止まり込んだし 何回かこう止まり込んでやっぱだいぶやっぱ満喫しました。 ええ、 全てでも同じとこじゃないすよね。なんか朝日も毎回違うし、ゆも毎回違うし、ま、すごいそういうのが少しでも使わない。 うん。 あれですね、今回その時間の中で展示予定のあの平の写真っていうのも選定はされている。 ま、選定した300。 ああ、そうですか。 使ってないのはその100 倍ぐらいあるじゃないですか。あ、なるほど。 けどはおう。 ええ、 これめちゃくちゃ楽しみですね。 うん。 え、あ、 どうす? あ、っていうのは 1人です。 カレンダーに関してはデザイナーの方がいて、その方と一緒にやりました。そのなんかデザイン うん。 うん。ま、どこが写真のデザインとかちょっと依頼してるような、ま、信頼を受ける 人と一緒に、ま、やって、でも写真店に関してはあくまで僕がやったって個人の うん。 目線でやりましたの。はい。それは、ま、やっぱり僕が見たこと広くとか、ま、その写真てことですね。 [音楽] うん。 はい。 楽しいですね。なんかうんの季節はできてでこうどう うんかっていうのがすごい結構深いです。 うん。ま、なんか少しでも伝わる天になるように はい。 明日から頑張ります。明後スタートなんで はい。 はい。 ありがとうございます。 今日帰ってからもまた準備します。 はい。え、じゃあ、えっと、 5分ぐらいまだ時間があるんですけど、 もう少し、あの、何か視聴者で質問とかあれば大丈夫です。 あの、ちょっとじゃあちょっと話してる間 にもし何かあればを投げてください ということで ちょっと あの宣伝をここで1つさせていただければ と思っます。 ちょうどあの昨日ですね。えっとということで ちょっとあの宣伝をえっと会っていただける始まりまして昨いのえっとあの機能ですよね。 これも昨日ご覧流れましたということですね。 はい。 あると昨日あのおさんもあのえっと検会の部屋あの昨日の 2人組みですよね え。 あ、そうです。代表は 片方が出身なんですという 2 人とも関係ない本かどっかですよね。熊本です。 あのご身でえてさ、 ま、で、え、 2人組みですよね。 あ、そうです。は、 片方がいい。 え、も関係ない目の組ですよね。 すごいね。めちゃくちゃ喜んでらっしゃい。ありがとございます。 えっとの声のすごいねの色 のめちゃ夜の色という関係の あの、ま、すごいめちゃ夜の通り目の目のあ、え、え、ちょっとあの、で、ま、え、い、めちゃ夜の通 いや、関係目の目のあ、えっと、え、大 ありがとうございます。ていう、え、感でございます。 で、ちょっとあの、これ以降でのイベントがで、それも ありがとうございます。 えっと、ていう 12月の1 周目に、え、あの、音楽イベント、 これ1個での予並で、えっと、 6 日が、ま、メインの定なるんですけど、えっと、交差点、え、やります。もですね、 ありがとうございます。 えっとエンターテイメントですの 1 周目に年前ぐらいにはマ春でえ、春のブがま、メインのたこれ用意したもある。 え、大阪店はもう毎年のそのあれでしてまえて 12月の1周目にでにはで、ま、メイン 3年目になるではあれです。 え、も初めてるまでの 3年目になんてがの にえるまの年がでってもで目がですね、え、コミュニティマーケティングで がリーダーもーケティングの はいという設定を え、 森沢さんす末に 森沢さなんですよね。 の手に ということで、じゃあちょっとそろそろ 15分来ましたんで入ろうかなと はい。 思うんですけれども、じゃあちょっと次はいただく盛りから はい。公開たに対して うん。 はい。 メッセージをあ、あり。あちら。 はい。あの ですね、あのメッセージ、ま、私の都是非 来てくださいということとなんですけど、 あの先ほどちょっと宮明さんからのご質問 にお答えできてなかったことが1個あった なと思い出して、ちょっとそれも合わせて 最後のメッセージとさせていただきたいん ですけど、あの後どうしてどういう展開を していきたいんですかというご質問 いただいたと思うんですが、ま、私その 先ほど地下県さんの竹明かりをあの、えっ と、昨日ぐらいに初めて知っしてですね。 で、それをすごく感動して、で、ちょっと 色々調べると地下さんの取り組みっていう のは、あの、お祭り型起こしといって、 あの、竹明かりを元に、えっと、地域を 回ってその町を起こすみたいなことされて て、なんかそれにすごい私自分の活動に ヒントを得たと思ってまして、で、具体的 に何が言いたいかというと、私のこういっ た古典っていうのを四国の各地であの、 やることで、あの、何かとこう地域の皆様 に、あの、こっちから 増になるような、あの、できるような活動を今後していきたいなと思いましたので、ま、決意表明も含めて最後の挨拶させていただきます。ございました。 じゃあ もまあ1年間取った、ま、こ平及び小平の 写真、ま、今回初めて展示でき るってことで、ま、長かったなと思い ながらも、ま、それが写真も絵もそうなん だと思うんですけど、やはり見てもらって 完成すると思うんで、ま、皆さんに見て もらえることがすごい嬉しいと思いますし 、ま、カレンダーを是非その物としてあの 、めくって、 ま、その横軸じゃない縦のひの時間みたいなものも感じてもらえれかなと思ってます。よろしくお願いします。なんかこうなんスト僕というかなんかそういうもので あ、僕も言います。 はい。 はい。 だからいも是非変えてもらてたら そうですね。いい。 はい。 レ感想など写真って撮れるんでしたっけ? えっと、撮影オッケーなところもあ、ホテどあったかま一感は大丈夫だと思うんですね。 あ、そうですか。 はい。 なんかそういうこう感想だから SNSとかで そうですね。ま、書いても長いんで 1ヶ月ぐらいやるのか。 うん。 はい。 ちなみになんかそういうこうタグとかなんかこう決まったったです。 ああ、こ平山白覧会じゃないです。 ありがとう。 ま、白覧会前山で盛り上げるっていうことですね。 はい。 是非よろしく。 じゃあ、あの、ちょっとお時間もあったんで、じゃあこちらで、え、進めたいと思います。 あの、本当にこの、えっと、11月、え、 から、あの、ま、この日はあの、がいい 時期で、で、ま、立ち上がりもあったり、 あの、1番聞きやすいかなと思いますので 、ま、あの、こう作品の感賞と合わせて あの、ま、平の観光ね、一緒に楽しんで いただければい ます。そうですね。 問題と見れないんだね。 歩かないと見れないからクっとってわけかないから しっかり楽しむつもりで はい。 まこさん展示から竹明かりから唯一までね。 はい。 半日は覚悟しといてください。 はい。 はい。 ということで是非皆様あのただけと思います。じゃあ今日はこちらでえしたいと思います。それ今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 な、終了しました。ありがとうございます。 ありがとうござい、あ
📅 2025年11月10日(月)19:00〜20:15
💻 オンライン開催(無料・どなたでもご参加いただけます)
【イベント概要】
11/13(木)より写真展『earthsea land』を開催される宮脇慎太郎氏。1年間金刀比羅宮を撮り続けて改めて知ったこの地の特別さ。聖地がなぜ聖地たりえてるのかを写真と共に紹介。また、琴平町内で個展を開催される四国観光地画家のMORIO氏にもお話をお聞きします。
【出演者】
宮脇慎太郎/写真家
https://www.shintaromiyawaki.com/
https://www.instagram.com/solow_miyashin/
MORIO/四国観光地画家
https://www.instagram.com/moriotourism/
【司会】
楠木泰二朗/琴平バス株式会社(コトバス)代表取締役
https://www.instagram.com/kusunokitaijiro/
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👉次週のOnlineTalkはこちら
【琴平山博覧会OnlineTalk】「琴平デジタル町民」って何?
📅 2025年11月17日(月)19:00〜20:15
💻 オンライン開催(無料・どなたでもご参加いただけます)
【イベント概要】
町の事業者が力を合わせて運営する地域コミュニティアプリ『琴平デジタル町民公式LINE』イベント情報のチェックからまちづくり企画への参加まで、琴平デジタル町民の活用方法を大解説!琴平との新しい関わり方が見つかるかも!?
【出演】
楠木泰二朗/琴平バス株式会社(コトバス)代表取締役
https://www.instagram.com/kusunokitaijiro/
本嶋孔太郎 共創DAO合同会社 共同創設者
三好なおみ ヒトツブビーズ店/琴平デジタル町民担当
https://www.instagram.com/hitotububeads/
👉琴平山博覧会 公式ホームページ
https://www.kotohira.art/
👉クラウドファンディング実施中!ご協力をお願いします!
https://camp-fire.jp/projects/863742/