(新企画)hamikosu手伝いに来ました。1話 愛別町編
こんにちは。 こんにちは。 ここはどこですか? え、ここはちょうど北海道の真ん中にある、え、愛別に来ております。 ええ。 はい。 てことで今回新しい企画を はい。 考えてきました。 はい。 それでは説明。 はい。 えっと、大してハミコスが手伝いに来ました。 イエーイ。 ということでね、あの、ま、初回なんで、 ま、どういう企画なのかちょっと細かく 説明しようと思うんですけど、えっとまず 、えっと、北海道に、えっと、抜いた長村 が144個あります。うん。 え、それを、ま、約1 年かけて、えっと、全てまず回っていこうと。 おお。 で、回るだけじゃなくて、ま、その現地の 方、地元の方のなんかお手伝いとか、ま、 なんか軽くさせてもらえたらな、で、ま、 そういったお手伝いを通して、ま、あの、 地元の人と繋がったりとかっていうので、 ま、我々が北海道であの、頑張っていくん だっていう和を、あの、広げていければな と思いこういう企画をやります。 じゃ、早速行ってみましょうと言いたいところなんですけども、 と言いたいところなんですけども、 ま、さっきね、到着してちょっとまだご飯食べてなかったんで、ちょ、ランチしましょうかと。 はいはいはい。 だって、ちょうどね、あの、目の前にあの、弁形さんっていうラメン屋さんあるんですけど、 ちょっとラストオーダー終わってても入れなかったんですよ。 はい。 で、ま、とぼとぼ歩いて、ま、ちょっと地元の人っぽい人がいたんで、声かけて、なんかいいご飯屋さんないですかって言ったら はい。 うん。 なんか、ま、あそこと、ま、駅き前にあそこがあって、あ、でも閉まってるかな?うん。もうちょっと歩いたらセブンイレブンあるよって言われて、ツイレブンはレストランくりなんですよね。 ま、アソ書ではそうかもしれないですね。で、ま、あえなく私たちはセブンイレブンでランチしたんですけど しました。しました。 はい。 ま、その道中もね、ちょっとあまり一影もなく、え、ご飯食べれるところがセブンレブンというだけになってますけど、ちょ心配ながら、ま、少し散索して、ま、人見つけたら声かけてやっていきましょうか。 はいす。じゃあレッゴー。 レッツゴー。 じゃあ、今ちょうど役場の裏に来ました。 はい。 これからね、人を探して歩りていきましょう。 行きましょうか。 ウす。はい。この道ですね、これ。 この道ですね。 もう誰もいない。 はい。 はい。 じゃあ直線です。 やっていきましょう。 はい。や、なんか言われたのよ。こう、なんかこういうのやろうと思ってるんだみたいなさ、やっぱその意見とか聞きたいからさ、なんか相談してさ。 はい。はい。 あの、どう思う?みたいな。 うん。 したら、 まあ、ま、もちろんいいと思うよとか面白そうとかって意見あるんだけど、 何人かから うん。 果たして人いるかなみたい思って。そう、ちょっと不安になったよね。 [音楽] 違、これ街でこれだからね。 村いたやんじゃないのこれ [音楽] 中相別駅の方に来て浴びたんですけれど より絶望的でした。アに来てみました。ラストのチャレンジですね。 ファイナルチャレンジです。今もう 16時半で、 あの、もう皆さん多分飯のスタとか始まるんで、もう最後のチャンスです。 行きましょう。 我々に光が差し込むことはなかった。やってきました。デイツ。 [音楽] パチパチパチパチ。 デイツ。こ はい。あの、ま、説明不要かと思うけどね。 うん。 今週もまた同じところに来ました。 うん。来ましたね。 まさかこんな展開になるとはね。 うん。うん。うん。 いや、でも、ま、前回も、ま、ちょっと語られてないかもしれないけど、ま、結構やっぱやりきったよね。 やりきった。 ま、5 人ぐらいに声かけて、ま、全員いい人で、ま、全員断られて、ま、いい人えに断られたんだけど、ま、前回の反省を生かして、ま、あの、こういう風にしようとかっていうブラッシュアップもあれば、ま、こういうね、あの、小物とかも増やしてきましたよ。 ちゃんと見て分かる通りやっぱそのどう見ても怪しいから怪しいなら分かりやすい怪しさで行こうっていう はいはいであとはこれこれ見てくださいました道プロジェクト でえ かっこよくないまこれを手伝わせてもらった方に渡そうかなっていう そうですね はいということでねもう本当クしタスか残したス 残ってないあのアイツにまた来ましたんで前回よりもちょっと 1時間半ぐらい早く来て はい。 本当仕返ししてやろうっていうぐらいの気持ちで来てます。 わ、わけわかんないけど。 はい。で、ちょっと追加ルールというか うん。 あるんですよね。 はい。 ちょっと前回漏れたんだけど はい。はい。 あの、その行った街でお手伝いでもできれば、えっと、また別の町に移動できます。 はい。 え、近くの、えっと、ま、行かなきゃいけない町とか村 はい。 に最大その日、えっと、 3つまで行きます。 はい。 だ、もし今日アイベツがオッケーだったらあともう 2つ行くことが可能です。ただそのもう 2つも例えばもう2個目のところで なんかお手伝いできなかったらそれはもう完全になし。 うん。またあいう人の時に 戻ります。 はい。 というようなルールです。 はい。 はい。 やりますか? やりますか?じゃ、早速 行きましょう。 行きましょう。 うい。 行きました。前回止まりましょう。 見覚えのある。ここで ここで。 はい。見覚えのある。 はい。 まっすぐの道で。 はい。行きますか。 一応スクールゾーンで。 やっぱ引いてってね、あの、あったかそうに見えるけど。 ああ、 今13°くらいしかないから。 めっちゃ寒い。 めっちゃ寒いから。マジ。 前回ジャージ上下できたけど学習して上着持ってきた。 やる時はでもバーグからね。 そうだね。そうだね。 バサ行くから。あとは前回もだけどやっぱ人がいるかだよね。 でも前回より正直 天気はいいじゃん。前回もう真っ暗でも 雲あってさ。 で、小サメも降ってたじゃん。 そうだね。 で、なんか急に寒くなった日だったから なんかみんなもその寒さに慣れてなくて 外出てないみたいな状況だったと思うんだよね。はい。 こっち行くの? そうだね。 こっち行っとまだこうそう行くか。 うん。こっち行く。 ここはね、あんま逆なしだからね。 そう。脈なし。 本当になんか大通りの横に住んでる人たちだからあんまりこう 手伝う環境がないよね。 そう、そう、そう。 うん。いや、もうね、大体街、街の中覚えた。 1 回しか来てないけど。 いや、大体覚えた。 言うてね、何時間ぐらい歩いたんだっけね? えっと、ね、4時間ないぐらい歩いたな。 4 時間ないぐらい歩いたんでしょ。あ、こんにちは。 こんにちは。 なんかお手伝いできることないです。ですか?すいません。ません。ありがとうございます。ございます。あれ?お、あれ?あの黄色い建物。あれ?今日お昼に食べた。 食堂。 食堂のた。めっちゃうまかったよね。 うまかったけどボリュームエづかった。 エずったね。豚の確認1 本定食。うまかったけどね。 ちょうど胃袋の中にあの角に 1 本取ってそうました。テトロイス見たい。 マジで でも1歩にした1500 円で結構リーズなったけどね。 まあね。あのそのア別キノコが有名で うん。 キノコのそばも付いててね。 ついてた。 ここはどうすっち?ここ1回る。 そうだね。 あ、確かさ、 前回そこの家の人と話したよ。 話した。 そうだよね。 うん。なんかすごいこうな、なんつうんだろう。心配してくれて。 うん。別もなく 自炊してるのかいっていう。 そう、そう、そう、そう。 え、自炊?は、 あった、あった ね。出た。この公園 出ました。 1 人1人もいない公園。 こんなに広大なのに誰 1人も遊んでないっていう 伝説の ね。 あれでも1人いるぞ。なんか あれ人 人だろ。今動いてる一瞬。 嘘。あ、赤いやつでしょ。 サムセリかなんかしてんじゃない?違う。 あ、人だ。 ああ、またオレンジのトラックだ。 本当だ。ちょっと行ってみます。 ちょっと行ってみる。 うん。 ちゃん手伝える可能性あるよね。 草むはワンチャンあるからね。 いや、絶対でもあの鏡み方ってそうだよ。 そうですね。 それか四つ場のクローバ探してるから。 それでも手伝えるけど。 手伝える。 そう。こんにちは。 こんにちは。 行かない。なんか抜いてらっしゃるんですか?雑草を抜いたりしてるんですか? 雑草。 あ、 へえ。あんまりひどいから この時期にやるんですね。 いや、開いた時自分の仕事がさかりやなくな、あの、落ち着いたら帰って雑草。 あ、はえ。あ、あのオレンジのトラックですか? そう。せ、 先週も僕たちアイ来たんですよ。 で、あのトラック走ってるの見てめっちゃ目立つねって話してて。 うん。 確か先週もここに止まってて、あ、あのトラックだみたいになって、今日も ここに止まったり上もずっと 9場から向こから向こうの 8から向まであるからさ。 ええ、 広。めっちゃ広いけど、めっちゃ管理されてますよね、ここ。 いや、頑張ってるんだ。 すごい。え、 お兄さん管理してるんですか? ここはお母さん管理してんです。 へえ。 こういうものをちょっと男しかできない。 はいはいはい。いや、なんかそんななんか言うのもなんかこいつ狙ってるだろうみたいな感じするかもしれないですけど実は僕ちょっと北海道で活動してるもので はい。 あのアイツ先週も来てたんですけど うん。 あの町村を50 音順でずっと回ってる旅を今スタートして ね。 そこで何かお手伝いしないと次に進めないみたいなことをやってて、先週来ていろんな人声かけたんですけど、みんな人いい方たちで、いや、そんなこともうないよみたいなこと言われて断れたんですよ。 で、今週また来てうん。 で、今日こそと思ってき込んでるんですけど、な んでもいいんすけど、なんかありますか?な んでもいいな、 何でもいい。 その多分それは多分技術がなきゃいけないことだと思うんですけど。そうじゃなくて、例えば [音楽] いや、なんか見栄悪いからちょっとカレハ拾ってくれでもいいし。 あ、いいよ。うん。あの中に機しで入ってみ。 あ、おでした。 よっしゃ。 手伝いますわ。 よっしゃ。 やります。じゃ、ちょっと道具。 はい。 よっしゃ。やべえ。 何そこで手伝在伝しなかったら次行けない。 そうなんです。 そうなんですよ。 一応あの50の順で50条音 はい。 の通りであ あとかイカ田とか そうです。そうです。そうです。 とか別とか全部行くんですよ。 でずっと繋がるよ。だけどあイカ牛別って あとピップとかもありますよね。 はい。はい。 いや、なんかその例えば今日アイビ来てここで何か達成できたら近隣の町村のどれか 2つだけは行けるんですよ。 ああ。 ただ1回に行けて最大3 つのとこしか行けないんですよ。 うん。 だけとりあえず内はもう今発達成して うん。 ま、近くだからそれこそ今おっしゃってたところとかま、あとピップとかもあるし その辺り行こうかなと思ってるんですけど。 いや、やっばい。 やっとお手伝いできる。 いや、取りさってる俺すご。 なかなかなかったの? いや、いや、あの、作業してる方はいらっしゃるんですけど、 なんか本当にいやいや、いいよと。そんな、そんなって言って 遠慮してくれるんですよ。 はい。 だからもう僕たちもやり方変えてもうやらせてくれと 手伝いますよとかじゃなくてやらせろぐらいの勢い。うん。 よし、僕1 人でやります。こあの彼撮影しなきゃいけないんで。 これ、これとこれ はい。 彼集めたり 炊いたり。履いたり。 はい。 入れ物とかあります。 入れ物。あ、どっか食べるだけでいい。 いや、いいよ。ただこうちの方に作って。そう、そう、そう、そう。終わりました。よし、ました。 かっこいい山作るぜ。 オッケー。 ここじゃ綺麗いにしたいね。 ここをまず一旦まとめるか。 そうだね。 そう。 気をつけて。 はい。 ありがとうございます。 し、 ナイス。 ちなみに世間知らずなもんで、この落ちを吐くの初めてあります。 まず書き集めんじゃない?これで まずかき集めるのか? そうでかき集められなかったやつを放気でまとめるって感じだね。 そういうこと。向こうから [音楽] [音楽] あるね。あのね、これ多分ね、まだコース 余裕だからあれだけど後半ね、風に イライラするから飛んでくから [音楽] 先 はい。 は めっちゃ気持ちいい。 あ、最高。 最高。途中あのなんか膝の人体が膝の軟骨と 変な絡まり方して マジ足全く曲げれなくなって足だけで膝に激走ったけど 入念なストレッチの上あの無事骨から人体剥がれた。 やばかったもんね。 やばかった。 うわあとかきました。もう ジでやば。 そ、入ってないってこと?マイク入ってないんじゃない? いや、聞こえて大丈夫大丈夫。 やばい。でもね、もう見て。あっちのエリアはもう今完璧に終わって。ね。 うん。あとここのエリアだけちょこで 1回でかい山作って。 うん。 いいかな? これ終わったら終わりだね。 はい。 頑張りますか?ラスト。 一言。 一言。 え、ちょっと今から師匠のところに 報告しに行きますし。 いい。 こっちも。 こっちもこっちもやりました。ですか? [音楽] 本当ですか?あす 気をつけてね。 YouTuberさんか。 あ、そうです。 やってるもんね。 ちょ、ちょっと師匠。 ありがとうございます。 こちらありがとうございます。 大きい山が3つできたの。 ありがとうございます。 小山が4個ぐらいでやってきました。 一応。ちなみに僕たちこの ドプロジェクトっていう あのチャンネルでやってて はい。 あのよかったら軽トラとかに貼ってください。シールになってる。 はい。はい。 ありがとうござい ありがとうございました。 あいいいす。 ありがとうござました。 ありがとうござ どうもご様です。 いつか有名になったら覚えてください。 はい。はい。 ありがとうございます。 ありがました。 またいつかお邪魔します。 ありがとうございます。 気をつけて。 ありがございます。 ありがとうございます。 じゃ、どうもした。 ありがとうございました。 大きこ置いといたんだ。 ありがとうございます。 ありがとうございます。てね。 ありがとうございます。 良かった。 良かった。 めっちゃ疲れたけど。 1 時間ぐらいやったのか。1 時間ぐらいやったね。 いやあ、配抜けてる。 え、もう次の街行っちゃいますか? いや、次の街でしょ。 オッケー。 お、滅はだってもう味しなくなると大体の場所分かっていう確かにね。 うん。もういいよ。こっから うん。 ちょっと奥行くのはさすがに渋いから。 うん。うん。うん。うん。 奥は多分今度また奥に行く時に行けるから。 そうだね。 こっからちょっと戻ったところにした方がいいと思うんだよね。 ああ。はいはいはいはいはい。 てなると はい。 やっぱピップ調と ピップ調はい。 うん。 町と はい。 トマトマ ほんほんほ ビップ釣化トマね。 でも うん。2 時半でしょ。 うん。 多分やれて4時でしょ。 そうだね。 ってなると はい。ま、正直 1個で限界かもしれないよね。 そうだね。 てなると うん。 ピップじゃない。 いや、多分トマの方がいい。 あ、そう。 なんでかって言うと、ピップは うん。 あの、もう高速沿いなんだよね。 はい。はい。はい。 で、トマ高速じゃないんだよ。 ああ、なるほどね。 ちょっと外れるんだ。いや、どうしよう。でもトマじゃなくていいかも。 トマはまた別の時行きやすいかも。 ピップだわ。 ピップね。 ピップ行きましょう。 ピップ調へ行きましょう。 し、 ゴー。 やってきました。 はい、やってきました。 ピップ調です。 ピップ調。こう書いて ピップって読むんですね。 レ板の方です。 え、で、アイからね、車で、ま、 5分ぐらい、 もうちょっとかったかな?10 分ちょっとぐらい。 こんな感じぐらい。 で、え、お隣町です。 はい。 ま、先ほどは、え、大きいね、あの、公園を ご夫婦で、ま、ボランディアで整備されてるっていう方に救われて、 あ、 え、デイ2の相月 はい。 上く抜け出しましたよ。 はい。 はい。 さあ、ま、このね、来たことのない街、またちょっと振り出しに戻った感あるよね。あるね。 なんかエビスに初めてきた時の気持ちを思い出す。 うん。同じ感じでね。これでもなんかすっごい一直線が多い街だからね。 でもハイベより 多分住は多い。 そうだね。 いた感じ。 かなり多かった。 うん。最初絶望したけど チャンスは無限です。 そうだね。 だ、もうサクっともう今もう 3時とかなんで ああ、4 時ぐらいにはもう日がくれちゃうんで探索してサグっともうデートさせてもらって うん。 タこ買いましょう。 はい。寒いしね。 うん。 よし、 行くぞ。 よし。 早速じゃあこのもう本当焼けばここでもうサクっと えの構造がねまいわかってないけども うんま表よりかは裏の方が まあね うん ま住宅街はめちゃくちゃ多いから そうだね役番で書いたけどイチゴ有夢っぽいけどねもうご あそうなんだ 至るところにいちゴ書いてあるんちゴ書いてあるちゴ有名 切符は 青スーパーはめちゃめちゃあるね。 そうだね。まるしね。 うん。 ちょっとさえちゃったよね。ま、 ただやっぱこの時間がやっぱの時間なわけですよ。 ま、前回もそうでしたから。 そう。 この辺の時間帯からもう家の外には出ないんですよ。 そうなんだよね。 ここです。 出てもやっぱ2時ぐらいまでなんだよな。 そうなんだよ。 そのかい時間 そう なっちゃうまでね。 そういう話をし出したら2 人ともかなり足早になってきた。そうだね。そうだね。 もう本当1分1分争うからね。 うん。あ、もう3時14分なんだ。 そうだよ。 そう。本当に噛み合わなかったらあ、 出会えないからね。 そうだね。 噛み合いでよ。 うん。 じゃ、さっきの、それこそアイツのところも結局俺らが うん。 で、これ結構言うたら いや、あれは草むか。 言うたら めちゃめちゃ過去に なんか遡ると うん。 なん、釧とか行く時に はい。はい。はい。 なんかその 対抗車の はい。 車の色の 珍しいのに はいはいはい。 かけようみたいな。 かけてましたからね。 そう。 はい。はい。はい。 ていう前段があった。 上で はいはいはい。 なんか結構珍しい色の車を運転中に見るみたいな習慣がついたわけよ。まず そうそうだね。 で、その上でさっきの方の軽トラはめちゃくちゃ めちゃくちゃパンチ効いた。 あ、 なんかなんだろう。ちょっとこうパールパールメッキみたいな感じのオレンジだった。 そうそうそうそうそう。すごい目立つね。オレンジ。だしその印象に残っちゃったからね。あの軽トラが。 それもさ、マジでさ、たまたまそういうのを気にしてただけじゃん。 そうだね。 どこにチャンスが転がってるかわかんねえ。 本当にそう。 撤退。時間がやばい。 多分10分で4時だ。 あ、なんかやってるな。 だからやってる趣味だからちょっと無理だな。 ああ、のこだわりのやつ。 防災はちょっとね、 絶対触れないだろ。 あ、じゃ、ミュされないもんね、多分。 あ、すいません。あの、 あれ、 ごめんなさい。 これみたい必要な間出した。 あぶねえ。カメラだけ 1でもこった。分かったでしょ? 分かった。カメラが 1番高いとこ体もっと下にあった。 こう行こうと思ったからね。こんなサイに 気をつけて。 今のシは使いましょうか。危なかった。 は完全に使った。とんでもない価格になってる。伝わると思う。 お疲れ様です。 お疲れ様です。 いや、ノーチャンスだったね。 ちょっとね、ピッ 魔強ですね。 そのやっぱ一直線が多すぎて ああ、 メンタルにも来るし うん。 人が歩いてないってあるけど。 そう。あと行き止まりが多い。 そうだね。 だ、回るのが結構ロスが出る。 あ、いや、なんか 2日目じゃん、今回 2じゃん。デイ2で1 個しか潰せてないのは完全な計算違いなんだよね。 そうだね。 かなりこの先不安です。うん。 本当だってこのテイズでロック回りたかったもんね。 いや、マックスはね。でもま、 3ぐらいは行きたかった。 行きたかった。1 だから。 そうだよね。何年かかるんの話だもんね。この計算で行くと。 [笑い] いや、2年だよね。2 年半ぐらいかかるよ。 た、ヒップはまたです。 ピップ。ピップはまたつか来ますね。 来年のハルカナぐらいね。 そうだね。長に行けば まだちょっとリベンジしないといけないね。 で、まあまあまあ落ち込んでるけど、ま、アイツはね、今日クリアできたから。 そうだね。それはま、進歩だからね。 やっぱあのおっちゃんとおばちゃんに感謝だね。ま、特におっちゃん。 そう。うん。 よくしてもらったからね。 いや、本当ね。ありがてえわ。 頑張って。 おちゃんありがとうございます。おっちゃんステッカー軽トに貼っといてください。ということで、じゃあ札幌まで帰りますか。 帰りますか。 [音楽] お
hamikosuが北海道の144町村でたこはると2人で現地民のお手伝いをしに行く企画ついに始動!!
道中の話や現地民との出会い会話を楽しんでください。