【底辺労働者018】川の一里塚 八千代町高崎
[音楽] 八オタンTV のてたんです。本日は地元八千に来ております。それにしても月日の流れの早いですね。もう 11月です。結構寒くなりましたね。 [音楽] そんなわけで落下生を畑から取ってまいり ました。 まあ低労働者である私がなんとか生きて いけるのは先祖代々受け継いでいる畑や 田ぼのおかげです。本当にご先祖様には 感謝しております。 これでなんとか時給自足していけますから ね。 もご先祖様といえば本当に頭が上がらない 。いや、申し訳ないと思っているのが 私の台で家が終わってしまいそうなこと です。 ずっと童貞を続けておりますので、 もちろん彼女いない歴年齢です。 [音楽] この先ももちろん見込みはありません。 そんなわけで私の台で家が途えてしまうと いうのは心苦しいのですがなどと言ってる 間に木川にやってきました。 以前あの川の一立か未だと紹介させて いただいたんですが実は川の一立か八鳥町 にもう1つあることが判明したのです。 それが高崎です。 高崎と言うと、あの高崎戦を思い浮かべる のですけど、ま、そういう人は多いと思う んですが、 八鳥町にも高崎という知名があったんです ね。ここが高崎らしいです。 群馬県の高崎とはだいぶ違うかと思うん ですが、 ま、あっちには高崎っていう駅があるん ですけど、こっちには駅はいません。風景 はこんな感じです。なんか癒されますね。 [音楽] 文字が薄くなってしまっていて、正直何が 書いてあるのかよくわかりません。 [音楽] というわけで、ここが川の一塚高崎です。 ゴミ捨て禁止などの看板がありましたが、 ゴミを捨てる人がいるのでしょうか?見た 感じはとても綺麗な感じですね。 草刈りもしてあってきちんと整備されてる ような気がします。 何か石碑がありますね。ちょっと行ってみ ましょう。 川のジ塚と刻んであります。 今里の一塚のやつに比べて読みやすいです ね。平成3年と記載があります。 だいぶ昔ですね。 蝶長の名前も刻んであるので 懐かしいですね。 八千町でこういった事業をしていたとは 知りませんでした。 遺恋の場になっているんですかね。椅子や テーブルが設置されております。 これは木星でしょうか? こちらには樹脂のベンチがあります。この ベンチは今のものと同じタイプですね。 別な角度から見るとこんな感じです。 絵になりますね。 [音楽] 急な階段がありました。 ちょっと 行ってみたいと思います。 [音楽] 草が綺麗に勝ってあって、きちんと整備が 生き届いてるようですね。 [音楽] 今回ご紹介しました川の一塚高崎お越しの 際は関東鉄道上層線下妻駅徒歩約1時間 51分です。 駅は多分大方駅になるかと思うんですけど 、距離的にはそれほど変わらないので下域 駅をご利用された方が分かりやすいかと 思います。 [音楽] 最後まで動画を見てくださって大変嬉しい です。またよろしくお願いいたします。 さよなら。
茨城県八千代町高崎にある
川の一里塚
鬼怒川の土手にある素敵な塚です。
制作:八千代町テレビ委員会
楽曲協力:
甘茶の音楽工房(https://amachamusic.chagasi.com/)
BGMer (http://bgmer.net)
ナレーション:てったん
企画提供:Yachiyo Town TV