【超視聴者参加型ラジオ動画】スキマニラジオ Vol.7 ゲスト:嶋田学園 嶋田さん

[音楽] 隙間になる。はい、どうも。あなたの隙間にぴったりフィット。聞きたいことはここにある隙間にラジオです。え、メインパーソナリティの元の木です。よろしくお願いします。お願いします。 はい。そして続きまして本日のアシスタントはこの方。 はい。またアシスタントの品中川です。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 はい。 あ、それではまたまたであるんですが、白川さん、この番組の趣旨をまたお願いします。 はい。またじゃあまた説明します。 はい。え、この番組はですね、複数のメインパーソナリティとアシスタントがノローテーションでやっている番組で、え、組み合わせなど全くまっていません。はい。え、この番組は、え、やっている我々出演者がですね、楽しみながら視聴者の皆さんにも楽しんでもらおうという番組で、え、ここ福岡県飯塚と、え、地方地域周辺の皆さんで作っている度の高い番組です。はい。 え、お望みなら出演もできる超視聴者参加型番組となっております。よろしくお願いします。はい。はい。えっとですね、今回もですね、え、福岡県市東町商店街にありますの木の上で収録させていただいております。え、カードゲームやボードゲームの販売をされているお店で、え、広びとしてはい、落ち着いたネトロ空間でゲームをプレイすることもできます。 はい。え、この番組は隙間マニア森の提供でお送りいたします。 はい、よろしくごよろしくお願します。 はい、それでは早速になるんですけども、早速あの何回見てますが、それでは今回のゲストを紹介させていただきます。はい。それではですね、自己紹介の方お願いいたします。 [拍手] [音楽] はい。え、学校人島田学県乗務理事の島田と申します。え、学校島田学県の中に飯塚高校という高校がありまして、そちらではあの 4 月から校調補佐という仕事をしています。 え、もう1 つ、あの、社会学者という研究者としての活動もしていまして、えっと、こちらも実は 4 月から関西大学の客員教授に、あの、着認したばかりでございましてはい、あの、そんな感じです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。あ、すごい早速色々な風がいっぱい飛び出てましたけどもね、ホりは掘り聞ていただきます。 それでは隙間にクエスチョン。 お、こちらのコーナーはですね、え、ゲストに、え、とにかく質問ぶつけるコーナーです。 [拍手] はい。 はい。ま、え、企業秘密などなんか微妙な聞いてちょっとこちはい。あると思いますが、ま、可能な限りでよろしいです。はい。質問に答えていただきます。 [笑い] よろしいでしょうか? はい。お願いします。 そうですね。何をやってる会社かっていうことですけども。はい。ま、そうですね。ま、え、ま、どんな仕事かがよろしいですかね。 うん。こう色々 そうですね。ま、学校工事ですかね。 ま、ちょっともうちょっと下げたと思っていうか、そういうなんかご質問って可能ではい。 よろしくお願いします。はい。 ま、学校法人っていうのは私立学校を基本的に運営するための法人なので、ま、一応民間企業みたいな部分があるんですけど、ただ、ま、やっぱってやっぱりこう学校教育法とかいろんな法律の中であるので、ま、補助金もすごく入ってたりとか、だから半、半分はやっぱり公的なもので、半分は民間っていう、ま、会社とも、ま、似てるとこも違うところもあるっていう感じの法人なんですけど、やっぱりそう言ってもやっぱ民間っていう色があるので、ま、当然経営者はあの、いますし は ま、その中で私のポジションっていうのは、ま、理事長の補佐っていう立ち位置なので、もちろんこう数字、ま、収入とか、あの、どういう、ま、支質があるのかとか、ま、そういうの見てますし、それから、ま、もちろんこう私立学校とは生き残らないといけないので、ま、他の学校と比べた時に生徒がたくさん来てくれるならどうしたらいいのかとかうん。ま、あとはそのいろんなグローバル化とか IT とかやっぱ今時やらないといけない教育の課題とかに取り組むのもやっぱりそういう法人の仕事かなと思ってます。 なるほど。 めちゃくちゃ忙しそうなお仕事ですよね。 もう聞いてるだけでもう すごいです。すごい。なんか素晴しいな。 他としていや、 ちょっとどこからこう切り込んでいくん いっぱいありますよ。 ドキュメンタリーに近い。いやいやいや。 ワールドビジネス叩いてるような。すいません。なんかテスト間違ってる。全然い。そんなことないです。なんかもう今プロフェッショナルを見た。いや、そうですね。 [笑い] 切り込んでてください。そうです。 そうですね。 では、それではですね、あの、自己分析です。 で、あの、よろしいので、え、どんな方ですか?ご自身で。 僕はなんか好奇心が強いっていうのは、ま、結構自分のいいところかなと思うので、なんか面白いと面白いなって思うと結構、ま、あの、なんて言うかな、ま、な、何でも結構ちょっとやってみたくはなるっていうか、だから今のこう経営っぽい仕事には、 ま、あるみ向いて、あと研究者でも絶いてるってか両方ともやっぱすごく好奇心が生活かせる仕事だなって思ってます。 うん。うん。うん。うん。 なるほどですね。 このラジオのお話もですね、実はだいぶ前から放奇士、多分お互いの後奇士の話でだいぶ前からしてて、なんかやりたいですよねて言って、最近形になったもあったんで、うん。 まあまあそもそもね、こうオファーして出ていただいてることの 現れかなと思いますし、 すごいありがたいお話ですよね。 ああ、あの、普段はどな趣味とかって趣味? あ、なんか最近本当にまあ、なんか恥ずかしいけどなんかもう仕事ばっかりしてるみたいなところはあるけど、ま、だからその研究が趣味なのかもしれないし、あと 研究の中でもあれですね、なんかこうファミリーヒストリーたのはもう正直どこに出しどころあるかわかんないけどひたすらやってるみたいなあの感じです。 で、研究の中でも、ま、僕の社会学者としての本当のこう専門って市民社会論っていうあの、まあまあそうですね。ま、例えば街づりそんなのも入ってるんですけど、全然あんまそこにそこまで関係ない。なんか遠く関係あるかもしれないけど、こう、その家族のビジネスの歴史とか それはなんか趣味趣味みたいな研究でやってます。なるほどですね。 そのそのファミリーフィストリーで言うと商店街そのね素材がいっぱいあるわけです。 そう、そう。 だからすごく楽しいし、もう木さんももちろん歴史に出てくるし、 あの、はい。もう要するに、あ、あの、この、この資料の何々さんっていっぱいいるんで、この商店街は なんかご自身にとってあの、癒される瞬間であったり、そういう空間とか そういったものってありますか?うん。わ、やっぱ最近子供ですかね。え、今一切 3ヶ月ですけど、 うん。やっぱ子供可愛いなっていう感じです。ですね。 かそういったこうご自身のこうリラックスタイムというのはご自身でこう作られたりとか うん。そうですね。だからなんかなるべく休みというかフリーの時はあの子供とまとなんかこうちょっと散歩に出かけるとかなんかそういう時間は大事にしたいなという感じですか? すごいですね。なんですか?お物しますね。 すごい。すごくちょっと携帯と違う。 あのすごいっちゃいますよ。 そう、沖に行きやがってみたいな。そうです。 いやいやいやいや。 そうだね。そうそう。そうです。 いやいやといえですね。ま、商店街にも今なってはならないような存在になってますし、あの文化祭の一緒に商店街の方でやっていったりとかいろんなプロジェクトが今動いたりしてますので、商店街の中でこれから もっともっと入っていただきたいなっていうところになってるかなとも思いますね。 なるほどですね。 で、あ、ちょっとまたあの後の隙間にクエストを ああ、そうですね。そうですね。 はい。是非よろしくお願いします。 よろしくお願いします。はい。え、話はつきませんが、え、ここでリクエストです。はい。精神保険福祉士うさぎさんからのリクエストでエスゼブラで虹じム町待ちです。どうぞ。 まろむ朝の 滲む光 嘘と安像を なぞる 影変わら ぬ日々 に 問いかけて も答えは風に溶けて行く 。どこへ行けばいい?何を信じればいい。 振り返えるほどに色をなくしてくあの日の 罪もこの痛みさえも消えないまま 胸を締めつける。 もしも 願いが届くのならばあの空へと舞い上がり たい。 悔り たい差し込むかけの 滲む町で誰かの言葉 にすがるよう に心の奥 を隠し ながら 過ぎゆ行く時に身を任 [音楽] どこへ行けばいい?何を求めれば [音楽] いいか にはいつも精神保険福祉うさぎさんからの リクエストでエースゼブラでじむちでした 。はい。なんかしっとりした感じのまた こうなんて言いかゆっくり聞ける感じが そうでもう1回なんか違う ですよね。はい。なんかもう本当にすごいすね。こんなにいっぱい曲作れるんですか?はい。 [音楽] はい。ではいきますか。 はい。お願いします。 はい。続いては隙間にクエスト。 おお。はい。 え、このコーナーはですね、え、ゲストさんのお悩みや願いをモンスターに見立ててなんとか討伐しようというリアル一行こうぜ的なクエスト的な的なやつですね。はい。 はい。 はい。そうですね。ま、なかなか簡単には解決とかですね。 もうすごいすぐなんかどうかなるっていう話ではないんですけども、ま、みんなでお話するだけでもアイデアに繋がることもあるっていうこともあるかなと思って。それではですね、島田さんにクエストの紹介をお願いいたします。 あの、ちょっとすっごく理由な困り事1 つ、あの、あの、なんてか、この1 年ぐらい僕はすごくそこに悩んでるんですが、 え、伊塚高校偏差値って検索すると40 ぐらいで出ちゃうんですよ。 で、某大手、え、高校情報サイトみたいなとこで、 えっと、これはもうね、全く根拠がないっていうか。 そうで、あの、一応福岡県師とか [音楽] 福さんとかね。で、あの、で、こういうところてただその、あの、なんていうか、基本的に非公開なんですけど、ま、一応その中学校とかにはちゃんとお伝えしてるような形があって、そういうのとは、まあ、 10ぐらいうちの特コースの、 ま、評価に下がる。 あとその例えば別の学校との比較の中では えっと、ま、正直うちが今そのそういった会社の評価で、ま、勝ってるはずのところと 10 ぐらい偏差値が下が、むしろ下だってことになっみたいな ことが起こっていて うん。 で、ま、結構どうにかしてくださいみたいな言るんですけど、ま、スルーされてるっていうか。 へえ。 まあ、そうね。ちょ、ちょっとリアルなんですけど、これ、これずっとどうになるかって誰かネットの偏差値あげてくれ。そう。 すごい面白いというか複雑な課題です。 そう、そう。 今時のね、そうですよ。だって第7 回にしてラスボスみたいなデジタルトしてほしい。 そう、そう、そう、そう、そう、 そっか、そっか。それ難しいか。 うん。 ま、事実じゃないけど。そうだから。 うん。とかしたいと。そう、そうですね。はい。 その、ま、一般的なこういうその中学校とかで受ける文字の感覚で言うと 50から55 ぐらいのところがうちの特コースってどと例えばラインなんです。なんだけど、 えっと、その某そういった大手サイトって全国のこうデータを うん。扱っていて で、ま、言ってみたら多分大手塾とか要するに受験者がたくさんいるエリアのところとかはそういう大手塾と定携してるからこう豆に多分こう更新したりするんでしょうけど でまし会社は会社でこうあんまりこう公開しちゃいけないみたいななんかそうなんか部分率かなんかそんなのがあるらしくてまそっち相談した時に言われたのは自分たちが違いますって例えばそういうとこに言うことはできない で、もしその会からその会社に対して、あの、ちょっとこういう風なこと言われて確認したいんだけど、本当にこの差値ですか?て聞いたら、聞かれたら答えて、 あの、ていうことはできますよって言われたから、 その1 回そこのね、そのネットの某に、えっと、ま、ここに連絡して確認してくれって [音楽] はい。はい。はい。はい。 手紙を送ったこともあるんですけど、 ま、結局反応な、そういうことですね。 はい。そうです。うん。そっか。 なんかここからネットで発信していって、そう、事実の数字をこう宣伝していくとかも 1つですよ。解決ですね。 今失速してますから真剣に気づ どうしたらいいかがちょっと我々 すいません。でもすいません。ちょっとガチガチすぎたっていうか。ガチすぎて面白いです。 1 歩踏み出したとこにどこに時代がってるか。 そうです。ちょっとねおじさんたち困ってます。 そうね。あれですよ。あの棒かなんかに叩いてます。 うん。爆発 やめてください。 だからもういいものやっぱこう発信していくっていうだから思うんですよ。 だから、ま、結局その他人が何を書くかって、ま、も、もちろん本当はね、それもどうにかなればと思うけど、ま、結局ね、自分たちにできることは自分たちが発信するしかないんで、 ま、あの、ちょっとこうね、こう、こういう場で言ったら、あ、伊豆学こって編成 50あるんだって、55 あるんだって思う人もいるかなという期待をしています。 いい番組ですね。ええ、いい組ですよ。 それだけ役になる。いや、いや、いや、 ま、あとはそんな数字関係なく、いや、入りたいんだ。 上がってると思いますし、もうもうね、差値見る時代じゃないぜっていうのも 1つかもしれ。 ま、そう、それもそうそう思います。あれですよ。その設が乗ってるって処してあげないてはあるので。うん。 [拍手] それもやっと感はですね。 偏差値っていうだけを知ってもらうんではなく方向のそうです。そうです。そうというか知ってもらう中で あ、やっぱりここは検察高いところがま、いいだってよりはもう噛んでもらうようななんかそういう発っていうのも学生さんを混ぜてやった。 そうそうそうそうそうそうすごいなんかフレンドにああここ行きたいとかなんかやっぱ深刻なあの一面の問題とかあったりするじゃないですか。 でもあ、ここは安心できるとかってそういうのが走できるって僕太もんですよ。どうすか?討伐してません? [音楽] 討伐したでしょ?反 か強いですよ。強いですよ。 ラスボス感出てますね。強どいやでもあれですよ。あのあ、なるほどって言って島田さんの方が納得して顔が倒したことなるから。 うん。ですよね。な いでもいいではありますよね。ええ、いいやん、いいやん、いいやん。出たと思います。 生徒さんたちに 募集したりとかして、例えばその核部でなんかもうそれこそ倒人にしたら面白いなと思う。あ、 そうですね。さんもええね、毎月コーナー持ってもらっても面白いです。あ、 いや、そんなのもうぜひぜひ来て 毎回ね、あの、伊塚高校の方、学生さん1 人に来てもらってもら いや、ありがたいですね。そんなやってもら、 またそっからんでまたですね。 あ、もう、もうはい。 それで討伐でもいいかなと。 ありがとうございます。ありがとうございます。せたもんすか?これ誘導も 久々にね、ぶら下がっちゃってがある気がする。 いや、もう人隣がすごい出てらっしゃる。本当になんか最初よりもなんか緊張ぐれました。 もう行けます。はい。 だいぶ緩めてもらった感じしはい。はい。しました。 へえ。ありがとうございます。 ま、もっといい案あるぞというハンターさんも、え、募お待ちしておりますのでよろしくお願いします。 はい。 はい。ありがとうございます。またなんか他にもこんなこんなことを相談しいんだみたいな気づいた方も色々我々に相談投げてもらっても全然ありかなとか、あの、学生さんから直接のね、相談も全然ありかなと思うので、もうあの皆さん広げてのに使っていただければと思っております。 はい。 それではですね、島田さんにこの番組の感想というと変ですけども、どうですか?なんかざっくいです。 うん。えっと、なんかこうテーストが違うんじゃないかなっていうあのことをあの不安に思いながら前半をあの過ごしながらですね。あ、でもあのやのあのこの 1.5年ぐらいずっと ずっとモヤモヤしていたこの偏差値の悩みを打ち上げることができた。うん。 え、そしてこう、あの、是非やってみたいなっていうアイデアもいただきなんか本当実り大きい時間でした。ありがとうござい、ありがとうございます。 [音楽] ありがとうございます。なんかこうね、言語化するとこうね、まな板に乗ってそっから動き出すみたいな。 ええ、ええ、え、助けてもらった感もありますけど。 はい。え、はい。 なんかすごいいいテーマをもらった。我々もいい題をもらった。 はい。ただ我々もね、今頭にインプットしまして、あ、そんな問題あるんだって気づかされた。ありがとうございます。 はい。 それではあとはまたさらにですね、これをま、発信してるていう上でなんかこれを聞いているであるまだビジネスパートナーっていうと変ですかね。なんかそういう方々、ま、またなんかこうこれから繋がりそうな向けてなんかメッセージでもあったら是非 うん。 メッセージそうですね、今日いネタま、つまり学校のアピール的にはえっと我々ってこの街中学園祭を始めたのがえっとですね、ま、だから 4年前っていうことになるのかな。 あの、ま、つまり町さは去年まで3 回やってますので、で、この年ってのが結局 60周年記念でうん。 で、この時にまガが始まったのと私ローを使い始めて、で、これがあの GLI [音楽] っていうあのマークなんですよ。グローバル、ローカル、インディビジュアルっていうあので GとLとIっていう3 つのアルファベット組み合わせて扉の形をしてるんですけどうん。 うん。で、こう世界と繋がって、地域と 繋がって、で、えっと、この インディジュアルってのは、ま、個性とか 個人っていう意味なんで、ま、1人1人の いろんなたちがいてっていうのがこう一緒 にあの、こう混じれ合うことで何か 生まれるそういう扉っていうイメージで 伊豆塚高校ってのにはあの、やり出してで 、ま、4年目を迎えたっていうことで、 えー、なんかね、今年は結構面白くなるん じゃないかな。そのGL みたいなのをもっとこう内側にいろんなことにこう使えるんじゃないかなっていう動きが始まろうとしてるのでえ、 なんこういうなんかグローバルにローカルにみたいなキーワードピンとくる方がいたらうん。 え、なんか一緒に伊豆塚ほどコラボしませんかっていうはい。そんな感じです。 じゃないんですか?これおっさん どかですよ。 なんかその種が今ある感じがしてるってのすごいワクワクするんですよ。 なんかこれ、それは我々待ってたらそれ気づく機会があるんですかね? どうでしょうね。あのなんかそれこそ下手のこと言ってあいつそうあのね色々考えてはいるんですけど、ま、逆にあんまり言うとねたちがあの何させられるんだろうなみたいに思っちゃうと良くないのであのなんていうかな。はい。 でもまね、でも街中学園祭だってやっぱりもう 1つのGLI の形だと思うし、なんかそういうものがもっともっとなんか増えてきて、ま、あの扉のマークとか GL って言ったら伊豆塚高校だよねってなんかその辺にいる人がみんなこうパッて なんていうかな、連想できるようになったらいいなっていうのが、ま、今年そういう取り組みやりたいなって思ってます。 はい。すいません。色々とお話まだまだ好きなところであります。ありがとうございます。はい。 それでは、えっと、そうですね、もう大変魅力的なお話がいっぱいあったので、まだまだあれなんですけどね、島田さんの人柄も本当に良くて是非皆さんにもですね、はい。覚えていただきたいですし、なんか今の課題だったりはい。ま、これからの可能性についても覚えといてだければね、学園祭また今年もあれですよね。ある予定ではい。あったりするので [音楽] 皆さん是非ぜひ覚えといてください。はい。しさん本当に今日ありがとうございました。 ありがとうございました。 それではですね、あっという間に時間が来てしまいましたけどもはい。かがでしたでしょうか?はい、大変ですね、貴重で面白いお話、もうここでしかないようなお話色々聞けたんじゃないかなと思ってます。本当になんか時間があっという間に過ぎた感じがしました。はい。それではですね、次回もあなたの隙間にぴったりフィット聞きたいことはここにある隙間にラジオでお会いしましょう。さよなら。 [音楽]

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※動画内で使用している楽曲はSuno aiを用いて作成しています
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