「化粧水のようなトロトロ温泉」「地元素材を使った郷土料理」が最高すぎた!~山の中の一軒宿へひとり旅~
お見えてきましたね。左側にあります。 ました。さあ、到着しました。親ぶ温泉ですね。この歴史がある感じがいいですね。どんな温泉があって、どんなご飯が食べられるのか早速行ってきたいと思います。 よいしょ。朝食はこちらでご用意します。 はい。 はい。 あ、すごいすね。 給食のお部屋にご用意します。 はい。 はい。 色りでも良かったらしますけど暑いです。 ああ、涼しいとこがいいです ね。こちらでもみもみ。 あ、分かりました。はい。 じゃあおこちらの男になっております。 夜は10時までで、明日の朝は 7時から9時の間です。お風呂の方。 はい、わかりました。 こちら車でございます。 あ、はい。 鍵でございます。こちら浴衣方入っておりますので、 じゃ、ごゆっくり。 はい。ありがとうございます。 さあ、今回私が止まる部屋はですね、ここですね。菊の間ですね。では入っていきたいと思います。よいしょ。おお。 さあ、あ、こっちがトイレになってる みたいです。で、これあの色々横の毛が あるんですけど、ここを横にこうスライド すると開けられるそうで中はですね。おお 、 すごい自然な感じがいいですね。ほあ。 では部屋に入っていきたいと思います。 オープン。ジーん。おお、すげえ。 めちゃめちゃ広い。おお、贅沢ですね。 そしてこの畳のいい香りがしますね。 では早速お部屋の方ですけども、まずここ ですね。ここに はい。浴衣が入ってますね。そしてこっち に行きますと はい。テレビがあってはい。フィッシュと かがありますね。 で、こっちですね。こっちは おお。あ、冷蔵庫ありますね。 ああ。はい。そして洗面台があって、 そしてカーテンを開けるとドン。おお。 自然溢れる川が流れてますよ。 おお、目の前が川ですね。 川のせらぎと背の鳴き声。いいですね。夏 って感じがします。 では攻略本ですが、ま、こんな感じになっ てます。温泉の時間と朝食の時間。 そして映るテレビが4つ。うん。 めちゃめちゃシンプルですね。いや、これ ぐらいがちょうど分かりやすくていいです よね。 さあ、浴衣に着替えました。では早速です ね、お風呂の方に入っていきたいと思い ます。では行ってきます。 よし。 おお、すげえ。 おお、めちゃめちゃ分けれてる。 すごいね。洗場はこんな感じになってます ね。 よいしょ。わあ、やば。わあ、 極楽すね。めちゃめちゃやばい。 そしてこれですよ。 めちゃめちゃ沸れてる。そしてやっぱり 温泉なんですごいスべスべしてますね。 めちゃめちゃ気持ちいい。肌にいい感じが しますね。これは美肌になれますよ、皆 さん。 [拍手] ちょっとね、深さがあるんですよ。膝の上 、太ものちょい下ぐらいまで、あの、この 深さがあるんで、ちょっと年配の方はね、 あの、入る時ちょっと注意した方がいいか なと思うんですけど、温度もね、多分 40°ぐらいで、ま、ちょうどいい温度な んすけど、入ってるうちにすごいポカポカ してくるんですよ。あんま熱い風呂入っ てるわけではないんですが、すごい体の芯 がね、ポカポカあったまって、陣り あったまってくるタイプなんで、あの、 めちゃめちゃいいですね。適度に汗を かけるので、あの、夏でも全然入れます。 めっちゃ気持ちいいです。では、夕食まで ちょっと時間があるので、さっき思い出 倉庫で買ったこの昔懐かしいお土産セット を開封してちょっと遊びたいと思います。 おお、 なんだこれ?懐かしのヘビコマだってお、 初めて見る。確かになんか蛇が付いてるよ 、これ。 へえ。 あと、あ、なんか音が鳴ってたのこれです ね。なんだろう?イラっスカット ボックスって書いてますね。イラっとする けどなんかはまると気持ちいい。スカット するなんか遊びなんすかね。これも初めて 見ました。 これんだろう?これ。 これヤジロベみたいなことかな?ええ、 遊び方が分からん。 とこれ。うわあ、懐かしい。これ子供の時 なんかお祭りでありましたね。こういう やつ。 そしと洋飛ぶ フラトンボだって。へえ。ちょっとこれは 室内ではできないすね。 プロペラシューター2。これもなんか プロペラ飛ばしてやるやつなんで、これも ちょっと中では無理ですね。はい。 なので、ま、このかな。ヘビコやりますか ? これどうやって遊んだ?これ。 え、全然違うかな? あ、あ、あ、あ、あ。いいね、いいね。 いいね。 ああ、 いい感じですね。 次これなんですけど、多分なんすけど、 これ三角が2つあるんで、この真ん中の穴 を2つ通して、反対側にこの銀色の玉を 全部送っていこうみたいなことだと思うん すけど、ま、ちょっとこれ傾けてね、こう やってやってみます。 おお 、なんか変なとこから行ったぞ、下に。端 から行ったぞ、今。あ、あとあとこ3つす ね。 ああ。 ああ。はい。はい。あと1個。 ああ 、行きましたね。はい。みたいなことです ね。確かにこちょちょっとなかなか落ち ない感じがイラっとするのかもしれません ね。 これなどういうこと?これ矢べ。 どういうこと? ああ、いいね。あ、こういうことだ。こう いうことっすね、これ。はあ。 あ、気持ちいいわ。 おおお。あは、これね。ああ、なるほど。 これだ。ソード。ソードみたいな。 そうみたいな。 へえ。いやあ、テンション上がりますね。 ここが喫煙所っぽいすね。 おお。 タバコ吸われる人はここでね、一服できる と、ええ、いいと思います。 いや、外の空気美味しいっすね。 そしてこっちがなんかすごいね、これ。 あの線と地のあの線がさ、ここで白が来る あの瞬間ありますよね。あの感じですよね 。いやあ、いいね。 この感じ。 いや、 それでは夕食の時間になったので怪獣に 向かいたいと思います。さあ、夕食が届き ました。こんな感じですね。 まずご飯ですね。そして こちらですね。アとあと白身魚ですね。 刺身こんにもあります。 はい。で、茶ソ場と 川魚ですね。歩かな。 はい。そして はい。小バチたちですね。美味しそうです 。 煮物ですね。たけのこ。美味しそうですね 。そして お鍋ですね。野菜たっぷり豚肉のお鍋。 美味しくいただきたいと思います。 いただきます。 乾杯い。 美味しい。 トロロとわさびをこう合えてですね。 おお、美味しそう。 うん。 めっちゃうまい。 ちゃんとお茶の風味ありますね。 うん。 では続いてアゴですね。ちょっと珍しい ですよね、これ。 うん。うん。 柔らかい。 この味付けがすごい優しい味で美味しい ですね。 うん。 これは何だろう? うん。 うまい。 ちょっと酸味があってご飯進みますね。で は続いてこの会え物ですね。 魚と野菜たちを合えてますね。 うん。 うま。 これ多分穴子ですね。めちゃめちゃうまい ぞ。 うん。 こういうさっぱりしたお漬け物でご飯食べ るってもう本当幸せですよね。これ カモ厚いしでかいっすね。 うん。おお。 めちゃめちゃ重視。 うん。ごま団子。 うわ。 うん。 この味噌だりがいいっすね。 ごまの風味がめっちゃすごい。 じゃあ次は川魚すね。 やっぱ四コつったらカボスなんですよ。 アボをこうね、こう絞るとうわ。 うん。 うま。 このしょっぱさがいいっすよね。そして この身めちゃめちゃふっくらしてて 美味しい。 うん。では続いて登板焼きですね。野菜 たちと肉を合わせてこの特性の付けだで いただきます。 うん。 最高。 野菜めちゃめちゃうまいっすね。で、 やっぱりね、この肉と野菜をね、ポン酢で 食べるっていうのがやっぱいいっすよね。 あっさりしてて。 んうん。 うーん。 最初ブドか饅じかなとか思ったんですけど 、梅干でしたね。で、この梅干ね、なんか 初めて食べる味ですね。ちょっと フルーティーで甘い梅干ですね。 野菜たちの煮物ですね。 ナス。そして吹きかな? でか。 かぼちゃもありますね。いいね。 うん。 めちゃめちゃシャキシャキ。 ああ、うまい。 食後のデザート。 うん。何気?今年の夏最初で最後のスイカ かもしれません。 めちゃめちゃ美味しい。うん。ごちそうさでした。めちゃめちゃ美味しかったです。もうお腹晴れちそうです。あ、ご飯食べ終わりました。 [音楽] あ、ありがとうございます。はい。 美味しかったです。 ありがとうございます。 はい。 あの、お、そのまま置いてありますのではい。 はい。です。はい。おやすみなさい。 はい。ありがとうございます。 はい。 それでは恒例のお土産開封コーナー。 まず1番有名なのはこれですね。四国 メーカーの16タルト さんのユ像を使ったまアコが入ってる ロールケーキですね。 そしてぼっちゃん団子ですね。これ夏石の 坊っちゃんの小説に出てくる団子にちんで つけられたそうですね。 そして大津では有名なゲそ餅。そして しぐれですね。2種類。はい。で、愛媛と いえばやっぱみかンなのでみかンのゼリー 飲むゼリーとグミですね。 よいしょ。 おお、めっちゃ綺麗っすね。 すごい 美味しそう。 うん。 ゆずの香りがすごい。 アんこは腰やんですね。すごいしっとりし てて美味しいですね。 続いてぼっちゃん団子。 おお、色取りですね。 可愛い。 お、このサイズ感可愛いですね。 うん。 もちもちっとしてるかなと思ったんです けど、これ全部がアコって感じがしますね 。アこの塊を食べてるような感じですね。 うん。下触り滑らかで結構クリーミーです ね。やっぱこのサイズ感がちょうどいいす ね。美味しいす。 続いてゲそ餅ち。 見た目が面白いすね。 これ 持ちをきなこで包んでるんですかね。うん 。美味しそう。 うん。 結構ね、アこぎっしり入ってるんすよ。な んですけど、このキナコがね、ちょっと しょっぱさがあってね、すごい美味しい ですね。続いてみかンゼリーすね。 うん。うん。思ったよりもゼリーでしたね 。苦みがね、あって、このオレンジの風味 を残してる感じがね、逆にいいですね。 甘くなくていいっすね。 みかのグミ。おお、みかの形してる。 みかンのエキスが中に入ってて美味しい ですね。しぐれ。 よいしょ。 おお。あ、なんか羊感みたいな感じですね 。 うん。すごいもっちりしてる。 なんだろう。なんか新しいっすね。あの もちではないんですけど、感でもないと いうか、その間ぐらいと言いますか、 もっちりもありつつ滑らかで、なんか 美味しいっすね、これ。私好きすね、これ 。 うん。 さあ、ラストはこれですね。みかだけです 。 もうこの箱からして高級感ありますよね。 はい。 ジじーん。 これですよ、やっぱり。みか100%の ジュース。もうこれを飲まずしては愛媛は 帰れませんね。おお。 もうザオレンジ色ですよね。もう本当に 乾杯。 うん。 はあ。うまい。 っきりしたオレンジジュース100%なん で正直全然甘くはないです。やっぱこの みかの渋みというかこの苦み、これが いいっすよね。これがまさに大人の味って やつですね。是非皆さんも1回は オレンジジュース飲んでみてください。 [音楽] それでは夜も吹けてきたのでそろそろ寝 たいと思います。おやすみなさい。 [拍手] あ、おはようございます。 おはようございます。 こちらが今日の朝食です。美味しそうですね。魚は焼きたを提供してくださいました。美味しくただきます。だきますよ。 [音楽] うあ、美味しそう。 うますぎる。 うん。 うん。 うん。 ごちそう様でした。めちゃめちゃ 美味しかったです。 ここがですね、休憩スペースになっている そうですね。そしてこっちがですね、色り がある部屋になってますね。ここも食事 会場の1つになっているそうです。 ちょっとね、夏の時期なんで、あの、 クーラーもないのでね、暑かったので、 昨日はね、あの、別の部屋で食事しました が、ここでね、夕食を食べることもできる そうなので、ま、是非ね、え、秋とか冬と かちょっと寒い時期になるといいかもしれ ません。いや、こういう古いお家私好きな んですけどね。 あの僕の夏休みっていうゲームがあるん ですけど、あの世界観があってすごい好き ですね。 入って最初にあるここのスペースですけど ここはですね休憩スペースになってるそう です。 広いね。 ああ、すごい解放的だ。あ、ありがとうございました。チカトお願いします。 温泉もご飯もはすごい良かったです。 あ、ありがとうございます。 また遊びに行きますぜ。 はい。ありがとうございました。ニもやってるんでよかったらこっちの立ちた時にでもだけでもやってます。 はい。はい。わかりました。ありがとうございました。 ということでいかがだったでしょうか? 今回四国1旅シリーズ編を送りさせて いただきましたけども、めちゃめちゃ 楽しかったです。初日はジカマを巡り悪の 景色があった我良産、そして親温泉の旅館 もめちゃめちゃ素敵でした。温泉はね、 本当に気持ちよかったですね。これは是非 入って欲しいなって思いますし、食事もね 、お腹いっぱいたくさん美味しいものを 食べれました。今回宿泊客が私1人だけ だったので旅館をね、もう貸し切る状態に なってましたけども本当にのんびり ゆっくりくつくことができました。時間に 囚われることなく何も考えずただただ ゆっくりするだけね、え、ここ来てもらえ たらいいかなって思いますので是非、え、 来てみてください。ということで今回の 動画が少しでも参考になったよという人、 今回の動画を見て少しでも楽しんでもらえ たという人は是非いいねボタン、 チャンネル登録、コメントお待ちしており ます。ではまた次の動画でお会いし ましょう。バイバイ。 [音楽] て
久しぶりのひとり旅シリーズです!私「じゅんぴー」は温泉が好きで、山の中の「秘湯」や「源泉かけ流し温泉」を求めて四国を調べ尽くしました。その中で人気とされているのが今回の旅館「小藪温泉」。JR五十崎駅と松山自動車道・内子五十崎ICからそれぞれ車で約17kmのところにある山の中の一軒宿。最寄りの「大洲駅」からはバスで40分+徒歩30分(距離2.8km)。しかもバスの本数はめちゃくちゃ少ないので、公共交通機関で行くのは至難の場所。車で行くにも簡単に行ける距離ではなく、山道を走行するので体力を使う場所。でも、苦労してでも行く価値はあります!
大正時代築の本館は、レトロな雰囲気があり、どこか田舎のおばあちゃん家に来たような感覚ですごく居心地が良かったです。川のせせらぎとセミの鳴き声、そして自然豊かな風景にとても心が癒されました。温泉はトロトロスベスベしていてまるで化粧みたいな感じで美肌になれそうですし、温度は高くないですが体の芯からじんわり温まるタイプの温泉で入っていてすごく気持ちよかったです。食事は地元の山菜や川魚を使った郷土料理。会席料理の定番「刺身」はないもののそれがむしろいいと感じさせるほど味付けも素材も美味しく大満足しました!
ご主人、女将さんどちらも優しい方で温かさがありました。ぜひまた来たいなと思える旅館でした。
もし機会がありましたらぜひ宿泊してみてください!
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[今回の宿]
小薮温泉
住所:〒797-1503 愛媛県大洲市肱川町宇和川1433
TEL :0893-34-2007
URL:http://www.oyabu-hotspring.com/
料金:一泊二食「12800円~」一泊朝食「8400円~」
素泊まり「7300円~」
部屋:全室にトイレ、洗面台、エアコン、テレビ、電気ポットあり。
冬季はこたつあり。
夕食:「囲炉裏」「宴会場」「部屋食」のいずれか。
駐車場:宿の200m先にあり。10台ほど止められます。
ホテルまでの送迎はありません。最寄りのバス停は旅館から2.8kmあり、バスの本数もかなり少ないので、移動手段は「車」をおすすめします。
日帰り入浴:大人600円、貸しタオル50円。シャンプー類あり。
10:00~19:00。第2・第4火曜日(休館)
日帰りランチ:大広間での定食2200円~
囲炉裏でのお食事3850円~
※日帰りランチは「完全予約制」です。事前にお電話ください!