【地方移住】「土俵を変えた畜産家。」#高知#あかうし#地産地消#持続可能な畜産#本山町#移住#高知
あなたらしく変われる 北田舎ぐらしネットワーク。 私、あの、牛を育ててるんですけれども、 ま、市場で 牛をこう販売してお肉になってもらおうと 思っているとですね、その市場で好まれる ようなあの企画であの牛を育画に向かって 牛を育てていくということになります。ま 、具体的にはこう肉の味というよりもです ね、あの霜振りですね、肉にいかにこう 刺しが入ってるかというところを重視した 牛作りになっていきます。そういうお肉が やっぱ取引感覚が高くて、ま、生活のため にこう作っていくということになるのです けれども、ま、ま、我々こうやっぱ牛に お肉になってもらった時にこう感謝したい という気持ちもありますし、ま、そのため にはやっぱ食べてい、お客様に食べて いただいてこう美味しいと言ってもらえる ようなお肉を触ったと気持ちがあります。 ま、なので、ま、あの、下ぶりのお肉って のはその美味しいというところもあるん ですけれども、あの、もっとこう肉の本来 のこう、美味しさみたいなところを追求し たくて、ま、そのためにはこう市場って いう、ま、フィールドじゃないあのところ でお客様に、ま、評価いただく必要があり ましたので、ま、こういって、こう、 レストランで直接食べていただいたりで あったりとか、あとはあの飲食店さんにこ 食べていただいて納得してもらったものをこう買っていただくというようなことであのまこう戦う土俵を変えてあの取り組んでいるというところが今やってきたことであります。はい。 周りの協力者が旦那に協力してくれる。 [音楽] 今今も一緒にやってもらってマイケルさんとか協力してくれる人がいるのですごくありがたいなとその人たちと一緒に働けるのはやりがいいがあって嬉しいなって思ってます。 [音楽] こ笑われるかもしれませんけど、ま、赤牛を本当にこう美味しさをみんなにしてもらってですね。 今はあの県内の牛っていう感じで、あの 県内で作って県内で消費される部分が 大きいですけど、これをこう、ま、県外 だったり海外だったりにもっと認知して もらって、ま、松坂牛とか神戸牛に匹匹敵 するに していきたい。で、それをしたら、あの、 もっとこう 農家が 豊かになる。ま、そういう世界観をこう に貢献したいっていうのが今の野望です。 [音楽]
まるごと・あかうし https://s604500.gorp.jp/