【高知・四万十】「雨が描いた、四万十ブルーの記憶」

ハけです。雨がもたらす 楽しみと神秘。絶景の予感。そしてカツオ が食べたい。はよ高知行こう。 さあ、ということで高知市内に着きました 。今私は張橋の近くにやってきております 。有橋のゲストハウスで今夜は1泊しよう と思います。雰囲気とかめちゃくちゃいい ですね。こういったお店で飲んでも楽しい ですよね。ただそれにしてもゲストハウス がどこにあるんやろ。この辺のはずやねん けどな。全然わかんねえや。さあ、という ことで着きました。張橋ゲストハウスです 。今日はここで1を明かしたいと思います 。一度荷物置いてから居酒屋さん何店舗か 回れたらなと思います。 居酒屋さんに向かう途中にあります。 張マ橋です。 張橋は正直がっかりするっていう人は多い かもしれないんですけれども、でもこの 辺り歩くだけでも個人的には本当楽しいな と思います。この柳の木がやっぱり雰囲気 を醸し出してますね。何この水がとても 綺麗ですね。めちゃくちゃいいやん。いや 、残念。スポット、がっかりスポットって いうにはちょっと違うピもしないことも ないかなと思います。本当はもう少し ゆっくりしたいところなんですけれども、 もうあと9分で9時になって居酒屋さんの 予約時刻になりますので、ほんのちょっと 先を急がなければならない。やっぱ予約 入れたらやっぱちょっと余裕がなくなると いうか、時間を気にしなければならないっ ていうのが難点なんですけれども、ま、今 から行く世界屋さんは期待かなと思って おります。では向かっていきましょう。 さあ、早速やってきました。先中発作とお通しです。 では先中発作いただきますかあ。これはうまい。 個人的には口の日本酒が大好きなんですけれども、このコーチの先中発作は王道だな。辛口なんですけど、とても飲みやすいですね。やっぱり美味しいですね。コーチに来たらこれですね。 左側がカツオの煮付け、右側がカツオのお腹の部分。 ハランボの南番漬けでございます。煮け 甘辛さがあって美味しいですね。これ進みますね。やっぱりすごいいいの? うツボの串か。 正直うツボを串かせで食べる日が来るとは 思ってなかったですね。さあ、どんな食感 なんでしょう? はい。 うツボの串カツに加えてこの玉ねぎやね。めっちゃうめえんね。甘りめっちゃいい水ゲの銀です。気よく飛んだわ。うますぎるやろ、これ。うん。 タレから口 バリューうまい カツオの叩きたる分厚いね、これ とにかく肉厚。ほんのり香ばしい。うまい 。各お店でカツオはプライドをかけて提供 してはるんだけれどもホタルクラは本当に レベルが高い。今回はキャレだけど塩でも 試したくなる最高の叩きです。亀泉手像の 気品です。この距離でめちゃくちゃ フルーティーなめちゃくちゃいい匂いがし ますよ。 亀泉の気品いただきます。10倍大現状。 これね、ランディングつけたらダメですよ 。めっちゃめちゃいい。甘口なんだけど、 そん中にもら どっちやねんって話やけど めちゃくちゃうまい。 枝川のキビで作った豆腐天ぷら。ちなみに キビは高ーチでトモロコシ。 は はい 、本当は小屋でご飯食べかかったんです けど、90分以上待ちということで、ま、 そりそうですよ、もう12時過ぎ出るんだ もん。そりゃ混みますよね。ただ今回は別 にいいとインだけではないので低もでき ます。ということで、この後車内で食べ たいと思います。ということで食べていき ましょう。カツオの叩き。ではいただき ます。 うん。 うま。 でかシャリシャリ感がする。何これ?めっちゃうめえ。これレベルが違う。むっちゃうめえ。うわ。 今度はわさびをつけてみました。さあどうなるんでしょう。ます。 いやあ、優勝だわ。正直今回クレ対象一場 に来たのは本当ダメ元だったんですけれど もいや本当来てみるもんですね。本当来て 良かったです。めっちゃ美味しい。仮に 食堂で食べれなかったとしてもこうやって 持ち帰りができるので本当におすめです。 こちらのお店でシマントポークをいただき たいと思います。 まずはトマトコンソメスープからいただき ます。これは温まる。あっさり目でとても 飲みやすい優しい味です。では直家製味 ソースをたっぷりかけていただきますか。 柔らかな肉質と上質な油。他の豚と比べる と甘味を感じ、とても食べやすいです。 当然ですが一瞬でどんぶりが手元にワープ してきます。そして気がつけば白米も口の 中にワープしてきます。最後にマンゴ ジュースをいただきたいと思います。 とても濃厚で美味しくいただきました。口 の中がトロピカル状態です。お店の雰囲気 もとてもいい感じでした。ごちそうさでし た。 ສ さあ、ということで着きました。シマと 東葉道の駅でございます。おお、これ 美味しそうな。マントガとカリーパン ちょっと後で見たいなと思います。この カリーパンはここでしか販売してないそう です。これ貴重ですね。なんとこちらの道 の駅は高知県道の駅ランキング第1位で ございます。この道の駅の隣にはジップ ラインができるんですよ。で、受付今行っ たんですけど、なんと時間が過ぎており ました。無念。いや、本当明日行く予定 だったんですよ。ただ明日雨なんでね、ま 、今日通るのでもうそれだったらもう今日 も切って行こうかな思ったんですけど行け ませんでした。またの機会かなと思います 。さあこの道の駅の特徴と言っては何と 言ってもすぐそばにシマントガーが流れ てるんですよ。うわあ、これは綺麗だな。 今日雨曇りなんですけれども、それでも この青さなんですよ。ちょっと画面だっ たら伝わりにくいかもしれないんですけど 。いや、これは素晴らしいっす。 さあ、ということで、シマントガート カリーパンとシマントくるマフィンを買い ました。マフィンはホテルで食べたいなと 思います。では、カリーパン実食。 うん、 うま。甘いですね。まあ、まだカレーの ルーまで到達してないんですけど、この 生地と開けたて加減がめちゃくちゃ絶妙で いい感じすね。 今ちょっと雨降ってきたんですけど、あ、 このようなシマントガーの絶景を見ながら 食べれるカリーパン最高ですね。うまいっ す。 うん。 さあ、ということで、今から東亜温泉に 入っていきたいと思います。青龍シマント の里ばにはシマント側が流れております。 とりあえず入っていきたいと思います。 さあ、ということで温まってきました。 東亜温泉。東亜温泉は炭酸水素の温泉です 。僕わずかではあるんですけれども、なん かビールの泡のようにもう調子のいい時は 10cmから20cmぐらいピチピチ ピチピチねる そんな温泉です。今日はそこまででは なかったんですけれども、よく見てみたら 泡が立っていましたね。そういうのもあっ て温まりやすかったです。素晴らしかった です。だから理想はシマント側で泳いで ジップラインしてで道の駅で休憩してで 温泉入ってっていう感じですかね。これは リピートしたいですね。めちゃくちゃいい です。何よりすぐ左にはもうシマントガー が流れてるんですよね。もうこの景色が もうこのドライブがもう本当極上かつ 素晴らしいですね。これ晴れとったら もっともっといいんでしょうね。いや、 本当でもびっくりですよ。もう雨でも青く 見えますもん。だって身川のブルーとは また違う感じですね。どっちかといえば島 とかは透明感があるのかなっていう印象 ですね。 さあ、到着しました。岩間橋でございます 。すげえな。うおお。 初めてチカしバタリアすごいな。おお、 なんかちょっと怖いな。いい。すげえ。 いやー、 なんか緊張するな。分け身運転禁止やで。 ほんますごいな。え、怖。ちょっと待って 。ほんまに怖い。 ああ、緊張した。なんか新鮮な体験ができ ましたね。いやあ、すごかった。 さあ、ということで無事ホテルにチェック インすることができましたがいやあ、 だいぶ降ってきたな。今から行く居酒屋 さんはホテルから歩いて約5分のところに あるので、まあ7時半から予約入れてるん で、ま、正直ギリギリなとこなんですけど 、とりあえず行ってみましょう。いや、 しかし雰囲気がとってもいいですね。なん か明りがほのかな感じがして、個人的には こういう雰囲気好きですね。ていうか人 ほとんど誰もいません。これ花場じゃね? 今回行かないんですけど、左前方に居酒屋 田舎。ここも評価が良かったですね。今回 ちょっと行かないですけど、また機会が あれば行ってみたいと思うし、皆さんも また機会があれば行ってみてください。 ここね、居酒屋や田舎。これそうだな。 商店街に出ました。なかなか広いっすよ、 ここ。いや、本当ここ穴葉だと思う。 めっちゃいいじゃん。 さあ、着きました。 居酒屋中平塚さボタンポテお願いします。終ったらエビの唐揚げ。もうすでに香ばしい匂いが漂ってきます。 丸ごいただきます。 めちゃめちゃうまい。 エビとの香ばしさがの中で広がってきます。これは済むわ。 え、 おぼ 勉強になります。なんと大将さんからおぼの刺身をいただきました。ありがとうございます。おぼいただきます。 めちゃめちゃ美味しいです。 めっちゃ美味しい。初めて食べましたけど。 そういうことす。醤油。 これはうまい。 わさびをつけて。 またまた大将さんからいただきました。おボストのハランボです。ハランボ。 さあ、 次は久保川豚。 さあ、少し早いですが締めといきましょうか。 海鮮雑炊水 白身魚が入ってます。これうまそうだな。 さあ、極上の締めいいただきます。 うーん。ホックホクだけど、それ以上に 回線の出汁が効いていてとても美味しい。 自然とに焼けます。 なぜだろう。 お腹はだいぶ膨れているはずなのにどんどんどんどん口の中に入れ込んでしまう。それだけうますぎるんだ。もう何においても最高すぎる。中ひさんありがとうございました。 ということで居酒屋中平さんに行ってきました。あのボリュームとクオリティで 3140 円信じられでしかもご馳走そうもしてもらってますからね。いや最高すぎましたね。 今回はお酒はもうだいぶ控えめにしました 。言うて昨日むちゃくちゃ飲んでるんでね とか言いながらもう半合ぐらい飲みました けど今日はもうやめておきましょう。と いうことで現在時刻が8時40分です。 ちょっと早いんですけど今日の旅はここ までホテルに戻って休憩してちょっと編集 作業して明日に備えようかなと思います。 ということで今日はここまでおやすみなさい。 皆さんおはようございます。高知県の旅 2 日目となっております。現在私は都市中村に来ております。今日の予定ですがどうしようかなって感じです。いや、決めてんのかいと。 行きたい場所は決めてるんですけれども、 天気の関係がありまして、今は朝6時過ぎ で、今のところは、ま、曇り状態。ま、奥 の方は晴れてますけどね。この後午前中 また雨が降るということで、午後からは だんだんだんだん晴れてくるらしいんです けれども、午前地はとりあえず屋内で 過ごせるようなところに行けたらなと思い ます。午後からは足釣りみ先の方に行け たらなと思っております。では、もう少し 作戦を外に出ていきたいと思います。 お腹が空いたので昨日買ったシュマント クリマフィン食べていきたいと思います。 ではいただきたいと思います。 うん。これ朝ご飯にいいですね。甘い生地 にクリアンが入っててめちゃくちゃいい 感じです。ちなみにこの袋完全舗装なん ですけれども、ま、開封後は2日以内食べ てくださいということです。このお菓子は 脱酸素材を使用し、弊社独自の工夫により 完全パックしておりますということで、ま 、できるだけ生菓に近いような、ま、食感 を味わってもらうということで、このよう な、え、施しがされております。シ頭 って読むんかな?めちゃめちゃ美味しい です。はちょっと控えめな感じですね。 けどそれがまたいい。もう1個いただこう と思います。いや、本当これうめえわ。 買って正解。うん。いや、もうこれ本当何 回でも食べたくなる味ですね。むっちゃ うめえよ。これおすすめです。シマンと クリマン。是非皆さん食べてみてください 。 すげえ。めちゃくちゃ幻想的。最高。これ はもう絶景の期待やね。 さあ、ということで到着しました 。駐車場から覇まで歩いて3分4分ぐらい かなって感じですね。この先ずっと行って 途中右の方に曲がっていくとサ田チ化橋が あります。いやあ、正直晴れてくれて 良かったですね。晴れ、晴れと言えるんか な?これは曇りかな?ま、火の光がわずか ですか察してるので。いや、これはもう 割れながら持ってるなという感じですね。 またこの後雨が降るらしいんで、今のうち ですね。さあ、どこまで天気を持って くれるのか。館があるらしいすね。これは またの機械かな。でもこんな清らかな川で や館いいっすね。乗ってみたいすね。昨日 の夜はそれなりに雨が降ってるので おそらく川の色はそんなに綺麗じゃないか もしれない。ま、それでもこうやって晴れ て来れることができてるのでもうそれだけ でもありがたいすね。天の恵みに感謝す。 さあここを右せずですね。もう曲がって いくとおそらく橋が見えると思います。 降って言ったらもう川が見えましたね。 さあ、どんな景色が待っているのか楽しみ です。さあ、絶景をご覧ください。雨の後 で曇りなので決してそんなに青くは見え ないかもしれませんが、この右手。うおお 、 すごい 雲がかかってる。めちゃくちゃ神秘的。 素晴らしい。 めちゃくちゃいいやん。 これはもう心が現れますね。 すごい透明度。 これ雨上がりですよ。それでこの透明度 ってすごくない?いや、すごかったな。何 回も言いますが、本当雨上がりとは思え ないぐらいとても素晴らしかったですね。 本当に心のそっから来て良かったと思い ます。 お ということで皆さんいかがだったでしょう か?やっぱり高チの活は最高でした。雨で も楽しめるシュマント。何よりとても 清らかでした。他にも高知の魅力は まだまだたくさんあるので、次回作も見て いただけるととてもありがたいです。それ では皆さんまた次回作でお会いしましょう 。さよなら。

撮影日2025年10月10日〜12日(一部、13日あり)

静かに降り注ぐ雨が、清流をいっそう青く染めていく。この日、四万十川は“雨の魔法”に包まれていた。
佐田沈下橋に揺れる水面、しっとりと濡れた川沿いの風景、そして香ばしく広がる四万十ポークの味わい。
雨の中を走り抜けた先にあったのは、穏やかな時間が流れる「道の駅とおわ」と、心をほぐすような静けさの十和温泉。
そして、海洋堂ホビー館では、雨音の中で“創造の世界”に静かに浸る時間が流れていた。
雨が描いた四万十ブルー。その静かな美しさを、あなたの記憶にも。

The softly falling rain dyed the clear streams even bluer.On this day, the Shimanto River was wrapped in the “magic of the rain.”
The water shimmered beneath Sada Suspension Bridge,the riverbanks glistened with gentle moisture,and the savory aroma of Shimanto pork filled the air.
After driving through the rain, we arrived atMichi-no-Eki Towa, where calm moments quietly flowed,and the soothing stillness of Towa Onsen.
At the Kaiyodo Hobby Museum,time seemed to pause as we quietly immersed ourselves in a world of creation, accompanied by the sound of raindrops.
The Shimanto Blue, painted by the rain—its serene beauty lingers in your memory.

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