[Vlog film: Rest]【⭐️館内の説明付き】行く前にこれ見て!トム・クルーズも訪れた、絶対に行くべき場所!|三鷹の森ジブリ美術館【まゆさんぽ】[全BGM:中村麻由 エレクトーン編曲・演奏]

皆さん、こんにちは。エレクトン アーティストの中村まゆです。今日は ずっと行きたかった三鷹の森ジブ美術館に 行くよ 。三鷹駅から専用バスも出てるけど、今日 は吉少子駅から徒歩15分だったので、桜 でも見ながら歩いて向かい [音楽] ます。 桜を楽しみながら歩いていたら ジャジーんあっという間に到着。三鷹の森 ジブり美術館 [音楽] 。面白くて心が柔らかくなる美術館。 いろんなものを発見できる美術館。 きちんとした考えが貫かれている美術館 。楽しみたい人は楽しめ、考えたい人は 考えられ、感じたい人は感じられる美術感 。そして入った時 より出る時ちょっぴり心が豊かになって しまう美術館。バイ監守 。本当の受付はトトロの受付を通りすぎた 奥。 [音楽] チケットはあかじめネットから予約購入。 人気だから急がないとすぐになくなっ ちゃうよ。平日13時の会で行ったけど ほんの3分くらい並んだかな。入る時は こんな感じですっと横にスライドするだけ 。簡単だよ。内は撮影禁止でも外なら OKということで今回は庭や屋外展示を 紹介していくよ。館内の説明は動画の後半 にしていくね 。千作品によく出てくるこの螺線会談 。実は宮崎は監督が中学の頃に出会った 江戸川歩の小説幽霊島の中で描かれている 時計灯車の気候、そして螺線階段に強く 影響されたらしいです。 そしてこの螺旋階段を登った先に待ち構え ていたの は天空の城ラピタの人気ロボット兵。 700年以上ラピタの破壊を守り続けてき たようにここでも美術館の守り神として この高いところから見守り続けています 。この屋上庭園の奥にはラピタを動かす 重要な役割をする金め石があります。 これを見ちゃったらジブリファンは真似したくなるはず。 [音楽] やめる、読めるぞ。 外国の方に白い目で見られたところで次に行きます。お庭に出てみました。絵本の世界に迷い込んだようで素敵な空間。 東京とは思えない風景にうっ、ここでは 時間がゆったりと流れているようでした 。さて、小腹が空いてきたので外にある カフェデッキへ来てみました。平日なのに 人がとっても多い。外国の方が多くて国境 を超えて千ぶりの人気を改めて実感しまし た。細かいところに可愛いものが散りばめ られていて、ついついジブりを探しちゃう 。この猫ちゃんの蛇口家に欲しいな 。この可愛らしいお店は麦わ帽子という カフェ 。テイクアウトもできるので天気の良い日 は外で食べるのもあり。人気メニューの 麦わ帽子のホットドッグにしようか迷った けどデザートが食べたい気分だったから森 のソフトクリームにしてみたよ 。この景色の中で食べるソフトクリーム 最高です 。実はカフェの上から館ಾನ館内に戻れる んです。上はこんな感じで天窓からカフェ と中が見える。あ、あんなところに猫の 恩返しに出てきた猫王の護衛隊ぜ。非探し てみてね 。カフェデッキから地下1階に降りてみ たらそこにはヨーロッパの田舎風の庭。 [音楽] 庭の真ん中にあったガゼボには手こぎ ポンプ式の井戸があります。動かすと本当 に水が出ます。おっと、見逃すところでし た。こんなところに真っ黒助。実はこの子 キップ売り場のトトルの近くにもいたん ですよ。皆さん気づきましたか ?そしてまたまた通りすぎそうなほど隅の 方にこんな素敵なものが。覗いてみると 地中海沿いの小さな港のような景色が 広がっていました。奥行きがあって本当に この世界が広がっているみたい。これは 見逃し現金ですよ 。さて、続いてはお待ちかねの館内へ行っ てみましょう。 [音楽] 三鷹の森ジブり美術館内編。三鷹の 森ジブリ美術館は地下1階から屋上まで 合わせて全部で4フロアあります。では まず地下1階から見ていきましょう 。館内に入ると目の前に現れるのは1階 から3階まで吹き抜けになっている中央 ホール。天井がガラスドームになっている ので明るく螺線階段や空中廊下などが 入り込み迷路のような不思議な空間でした 。順路は書かれていないので好きな場所 から自由にじっくりと散索できます。 冒険心をくすぐる素敵な観内です。私が 初めに選んだのは入ってすぐ右側にある 動き始めの部屋です。ここでは歴代の ジブり作品の紹介や絵がアニメとして動く 瞬間、その仕組みを体感することができ ます。ここで見て欲しいのはトトロ ぴょんぴょんという立体像トロープ。驚愕 の立体アニメーション。どうして立体が こんなに滑らかに動いて見えるのか是非 自分の目で確かめてみてください。あれ どうなってるの?なんで動いてるように 見えるの?他にもフィルム映画に音声を 加える仕組みなど驚きの体験ができる部屋 です。ここでしか見ることのできない オリジナル短編アニメを上映しているミニ シアター。期間ごとに15分ほどの短編 アニメを上映していて、1度に80名ほど 入れます。干渉は1人1回までです。上映 は1時間に3回くらいで、上映時間は シアター前に書いてあるから先に確認して から館内を回るといいかも。入場する時に もらったこのチケット。実は映画フィルム を切り取ったもの。2階にこのフィルムを 映す統映機もあるから忘れずに見て帰って くださいね。どの作品のどのシーンの フィルムが当たるかはもらってからのお 楽しみ。映作品のスケジュールは公式 サイトをチェック。続いては1階にある 映画の生まれるところ映画作りのアトリエ が再現されたお部屋です。一体何から作品 の着走を得ているのか。インターネットが ない時代に作品の舞台となる町をどうやっ て探して描いたのか。宮崎は監督の アイディアの源を知ることができます。 そして映画作りの元となるのはエコンテ です。1本の映画に辞書ほどの厚みの 手書きのエコンテが数十冊もあるんです。 そこにはエアストーリーはもちろん キャラクターの心情、動き、セリフ、 カメラの動き、カットの長さなど映画を 作る上で重要なあらゆる情報が書かれてい ます。この詳細なエコンテが各シーンを 描くアニメーターの絵に気分を産んでいる そうです。面白かったのは絵や道具で 埋め尽くされた作業の所々に貼られている メモ書きのようなコメント。そこには職人 同士の小銭り合いの様子やくすっと笑える ような愚痴などが書かれていて、人間模様 が目に浮かぶようでした。中でも私が納得 した言葉はアニメーターとは天才的な 絵描きでも手が遅い人はこの仕事には向い ていません。職人的な素が要求される職業 です。演奏化も同じく長い年月をかけて 天才的な意曲を仕上げることができても 仕事にするのは難しくいかに早く多くの曲 を高いクオリティで仕上げていけるか。 完成した作品ばかりに目が行きがちですが 職業にするとなるとスピードは必要不可欠 ですね 。去年の11月から開催している君たちは どう生きるかの展示。ここでは作品に出て くる場所の風景画を見ることができます。 人や生き物が全く描かれていないのが何と もエモーショナルで素敵。まだ映画を見て いない方も十分堪能できる展示です 。トトロを見た方であれば1度は思う。 あのモフモフの猫バスに乗ってみたいと いう願い。それを叶えるべく設置されたの がこの猫バスの大型ぬいぐるみ。本当は 実物代が置きたかったんだけど建物に入ら ないから断念したそうです。せめて背中に 乗って気分を味わってねというブースです 。残念ながらこちらは小学生以下限定です 。ここ図書閲覧室トライホークスには監守 の宮崎先生と美術館スタッフおすめの本が 置いてあります。気に入った本があれば 購入もできるみたい。そしてここで発行さ れている機関士トTRHを是非ゲットして 欲しい。様々な本の紹介やジブリ美術館の 日常がぎっしりと詰まった冊しです。この 部屋のどこかに置いてあるので是非手に 取ってみてね。最後にミュージアム ショップまんまユート。このおじさんどこ かで見たことあるなと思ったそこのあなた 。そうくれないの豚に出てくる空俗マン団 のボスなんです。ちなみにマンゆトは イタリア語でママ助けてという意味だそう ですよ。内は撮影できませんが、美術館の あらゆるスポットやステンドグラス、紋章 などが様々なアイテムに姿を変えています 。他では手に入らない美術館ならではの 品かり。ここに来たからには絶対に手に 入れたい 。これでジブり美術館を全て堪能しました 。ということでこれまた何とも不思議な エレベーターへ結局出口を見つけることが できず従業員の方に助けていただいて外へ 。 めでたしめでたし。まには忙しい日常を忘れて一緒に不思議な世界で迷子になろう。 [音楽] [音楽]

■エレクトーン奏者 『中村麻由』とは?
 Wikipedia:https://is.gd/z7ySYg

【三鷹の森ジブリ美術館】完全ガイド|入場方法から展示内容、トトロの受付まで!

スタジオジブリファン必見!東京都三鷹市にある「三鷹の森ジブリ美術館」を実際に訪れて撮影しました。
本動画では以下の内容をご紹介します👇

🔹 チケットの注意点
🔹 館内の展示内容とみどころのご紹介
🔹 人気の「トトロ受付」やネコバスルーム
🔹 カフェ「麦わらぼうし」のメニュー
🔹 お土産ショップ「マンマユート」の商品

「エレクトーン奏者・中村麻由」がエレクトーン編曲・演奏したジブリ音楽に合わせて、ご紹介していきます!!

🎫 ジブリ美術館は完全予約制です。

📍本動画は2025年5月時点の情報です。
アクセス方法や最新情報などは、ジブリ美術館公式サイトをご覧ください:
https://www.ghibli-museum.jp/

【訪問スポット】
・三鷹の森ジブリ美術館(https://www.ghibli-museum.jp/)

【楽曲リリース情報】
⭐️「猫の僕」(作詞・作曲。・絵:中村麻由)
  ◾️ MV:https://youtu.be/5H2hwlIn2uI
  ◾️ 楽曲ダウンロード:https://linkco.re/mArhmqae
 ー「猫の僕」LINEスタンプ販売中!
   https://line.me/S/sticker/26012837

0:00    OP
00:24   三鷹の森ジブリ美術館 到着
01:34   入場料
02:06 [2F] ラヤン階段塔から屋上へ(天空の城ラピュタのブース)
03:12   中庭
03:37 [1F] カフェデッキ(カフェ「麦わらぼうし」)
04:45 [B1F] パティオ
05:50   館内説明
10:43   ED

ーーー
【お知らせ】
📍2025年5月18日「中村麻由エレクトーンミニコンサート」
 [ https://ameblo.jp/mayumimigizmo/entry-12895926897.html ]
📍献奏依頼サイト「KENSO」
 https://mayumimi1102.wixsite.com/cocoronooto-kenso

【メディア情報 】
📍「エレクトーン・タイムリーパー中村麻由」コンサート
📍「月刊終活 2月号」ロングインタビュー掲載
📍「西室真希の旅するクローゼット」出演(Spotify配信)
📍「葬儀のデスク」インタビュー掲載
 https://sogidesk.com/interview/funeral-int005
📍終活読本「ソナエ 最新号:Vol.30」
 https://is.gd/ZOMTGH

【 現在の活動 】
○『全日本宗教用具協同組合』イメージモデル
 https://www.zenshukyo.or.jp/
○リラクゼーションスペース『ラフィネ』イメージモデル
 https://www.bodywork.co.jp/brand/raffine/
○トータルスキンケアブランド『RYYK.45』イメージモデル
 https://www.ryyk45.jp/LP/serums1/
○社労士「シャローズ株式会社」
 https://shallows.on.omisenomikata.jp/
○中村麻由プロデュース「Gizmoblin-ぎずもぶりん-」
 https://minne.com/@gizmoblin

※ 過去の活動は「Wikipedia」からご覧ください。

【 SNS 】
■アメブロ
 https://ameblo.jp/mayumimigizmo/
■Instagram
 https://www.instagram.com/mayu_nakamura__official/?hl=ja
■Twitter
 https://mobile.twitter.com/mayun_official
ーーー

▼「心の音社」サイト
  https://mayumimi1102.wixsite.com/mayunakamura-el

★Director of Photography/Editor:Nana.N

1 Comment

Write A Comment