風流踊交流フェスタ 第1部 後半

はい、皆さんくれてないですか?大丈夫ですか?ありがとうございます。あ、温かい拍手でお迎えただきありがとうございます。私もこんな大きな会場でやらせていただいたこと、もちろん人生初です。 一般町民代表なので後半戦もまた緊張して ますけれども後ろに控えている団体に すごく今ワクワクを隠せない状態です。と いうことで次の演目は踊るアホに見るアホ 同じアホなら踊ら踊らにはそんそんこれ なかなか言えないんですよね。はい。皆 さんお待たせいたしました。次は世代人も 長崎東京公園寺踊り の登場でございます。でも待てよ。泡踊の 本番って徳島県じゃないのというあなた 間違いません。この公園寺踊地 元の青年部が戦後の町星として企画したの がきっかけと言われています。そして昭和 38年に正式に公園寺踊りとしてその歴史 が始まりました。この昭和30年代までお 祭りといえば神様を祭るものが大半だった んですけれどもやがて高知のよさい祭りの ような町に活気をもたらすためのミルアき の祭りが盛り上がりを見せます。私も実は 予さやってたりとします。公園寺青踊りも その1つでございます。来年でなんと70 年の開催となります。の1 個年下なんですねということでお話を伺いしておりました。本日は一く見せる連の皆様をお招きいたしました。 [拍手] [拍手] [音楽] そ [音楽] 早や [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ちゃ [音楽] [音楽] の皆さ こんにちは。こんにちは。えっと、東京区当園地に参りましたと申します。よろしくお願いします。は、町 [拍手] [音楽] [拍手] 70 周年ということで、あの、本当におめでとうございます。私たちとっても、あの、おめでたい席に呼んでいただいて、え、今日朝からワクワクして東京からやってまいりました。 えっと、先ほど話がありましたように、 高園寺はあの、宇町より1年後輩で来年 70周年を70年を迎えます。え、高一 の踊りは、えっと、いろんな団体があり まして、私たちの中の素ザレンという団体 になります。えっと、例によっていう衣装 や音色々違うんですが、今日は、えっと、 公園寺、東京公園寺踊り佐連の、えっと、 まずは舞台踊りをご覧いただきたいと思い ます。よろしくお願いします。 [音楽] え [音楽] せ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] やゴ [音楽] うわ。 [音楽] お [音楽] や。 [音楽] He Ja [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] はい。はい。 [音楽] は [音楽] ち [音楽] [拍手] ラ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] おパ [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] どうもありがとうございました。 ありがとうございます。ありがとうござい ます。はい。さて、皆さん先ほど紹介にも ありましたが私たちの今構成中にもあった んですが、私たち踊りアホでございます。 そして皆さんは今は何ですか?見る。あ、 見るホ同じアホなら そうでしょう。 皆さんってください。ま、皆さんお願いします。簡単に泡踊りの踊り方説明させていただくのでどうぞ。 [音楽] できればちょっと大きい演化 そうですね。外周が大変だったら真ん中でちょっと菅田へ誘導してあげてください。 [音楽] はい。もしちょっと立つのかなって方はだけでも構わないのでどうぞお付き合いください。 お願いします。泡踊りは単純簡単な踊り です。まずは 両手を上げますね。この時手のひを前に 見せないで内側向けておいてください。 はい。それでその状態で腰を落とします。 膝もちょっと緩めましょう。男踊りと呼ば れる踊りはこのようにちょっと膝を割り ます。女踊りは膝をそのままくっつけた まま、内腿まはけたままですね。で、腰を 落とします。それでこの体勢のままリズム は12です。じゃあ体をまずちょっとゆっ てみましょう。せーの121212 素晴らしいですね。はい。よろしいですか ?それでこのリズムを取りながら泡踊り ナパで進みます。右足が出る時そのまま 右側と一緒に体を出してください。で、 進む時はまずつ先をちょっとちょんとつい て次を下ろしてください。で、次左側左の つ先ちょでかをつけて右のつ先出してか左 のつ先出してか進んました。下がってる人 いませんね。大丈夫ですね。はい。この ようにして進みます。これをナンパので 12のリズムで踊ります。そして泡踊り 大事な要素掛け声というのがあります。 掛け声はやっとさと言ったらやっとやっと と返すものです。これはなんかお久し ぶり元だったっていうそういう挨拶の言葉 が元になってる言われています。じゃ、 ちょっとリズムいただいてよろしいですか ? 待ってよ。えっとさ、 [音楽] エントさんやったや。 あ、素晴らしい。あれちどうもしればちょ、今のご理解いただきましたでしょう。 [拍手] はい。もうなければもはあのです。 あの、今日はして、 あ、じゃあ一緒にここで覚えて帰ってください。はい。じゃあ皆さん手を上げて腰を落として [音楽] 1 のリズムでナンバで進みます。かっこよく見せるポイントはちょっと足の膝をちょっと高めてあげるとシャキシャキ戻れてかっこいいとされています。これこっち半分こっち半分でもいいのでちょっと半時計周りでぐるぐる回ってみましょう。 [拍手] [音楽] 反時計周り 分かりますか?時計と反対周りです。 [音楽] いいですか?じゃあ膝がちょっと誘導しますので音をもらいながらやりたいと思います。よろしいですか?じゃあ蝶ちょ長もはい。構えてください。手を上げて。はい。す。いいですか?前はじゃここでぐるぐるしましょう。せっか。じゃあ皆さんはい。 [音楽] して はい。半分で今多分皆さんそういう動きになってる。 はい。こっちチーム。こっちの椅回りをチームそっちの椅周りチーム。はい。じゃあ音お願いします。 [音楽] で、こっちに行きます。 こちらをね、そっちにきます。 12せーの右左右左右左 右左右左 [音楽] はい声もかけてみますよさ [音楽] さ、やったさ。 [音楽] まやっとやった。 はやっとさ、やっとやった。 右左右左 はい、リジムを取ってみましょう。 1212 あ、素晴らしい。体が入ってます。さすが 皆さん取りだけありますね。 右左右左ち [音楽] 頑張って。 [音楽] はい。やっとさ、早やったさ。 あやさん早くや。右左右左右左右左はい。音が早くなりましたよ。 [音楽] 長巻きやこさんやっこやっこやったよ。 [音楽] 右左右左さや [音楽] あやさやり早くさやぞやぞめじゃ早く [音楽] [音楽] りました。 121 は早さやぞ。やさや。 [音楽] [音楽] はい、どうもありがとうございます。も長にも大きな拍手をお願いします。はい。 [拍手] [音楽] [拍手] それでは今一緒に手を書いてくださった中 で黄金色の黄色のキラキラをかけられた方 黄色のこのあ、いらっしゃった。はい。え 、こちらの方は津田の目に止まったとても 楽しそうに踊っていた方々です。はい。 じゃあ、ちょっとこちらからどいらっしゃいか?今日どうですか?いらっしゃい。楽しいです。 良かったです。はい、ありがとうございます。お名前もいいんですか? 秋田から藤井さんです。ありがとうございます。ちょっとそのままはい。どちらからですか?横手。 [音楽] [拍手] 横手から。あ、隣です。はい。 お名前かし屋さんでお 2 人が今日とても楽しそうに戻ってくださいました。そこでえっとそんな私たのでこちらちょっと須ザクレーで何年か前の 20 周年に作ったオルなんです。記念にどうぞお持ち帰りください。ありがとうございました。そのキラキラもお部屋に向かってください。どうもありがとうござい皆さんもどうもありがとうございます。 [音楽] [拍手] [音楽] でした。 ありがとうございました。東京公園寺踊 さんでした。 [音楽] はい。さあ戻り の果てま見せますよ。皆さん [音楽] 高皆さんごください 。 や、やた。や、早く早く早い。早い。早やさ。 [音楽] やっとさやってした皆さん是非質問をなくすごいめちゃめ [音楽] [音楽] [音楽] さあ、いかっただきました東京公園寺青踊昨年の皆さんに今 [拍手] [音楽] 大きなよろしくお願いいたします。拍手会大祭でございます。ありがとうございます。 [拍手] いやあ、すごい。もうすごすぎてすごいしか出てはない。 踊りは言葉を超えるものと私の尊敬する 田中みさんがおっしゃっていましたけれど もまさにその通りですね。こうしていい ものを見た時って誰かに伝えたくなりませ んか?SNSで そしてメールで私今日ここに行ってきたの でいろんな人にまた一緒に見て欲しくなり ませんか?そうやって東京公園寺の泡踊り は高く評価されて最初公園寺バカ踊りとし て始まったんですけれども長 そのキストの中でですね、本場に学ぶ心を忘れずそれに答えた本場の方の協力もあって公園地泡踊りと今名前が七きになっております。他のところでも泡踊り色々も本当に第 [音楽] 2 の聖地と言いていいほど熱狂的なお祭りになっております。 8月の下旬ですね。 下旬に行われておりますので、西内に見に 来ていただいても間に合いますので、被る ことはありませんので、是非皆さん東京に 足を運びになる際は公園寺の泡組み、これ を胸に胸の隅に止めておいていただければ と思います。さて、お次の皆さん鬼県売で ございますけれども、このお面に角がない というのは皆さんご存知でしたでしょうか ?それもその鬼権売の鬼は実は鬼ではなく 仏様の化心なんです。元は年物踊りとして なき人を苦養し、魔をはい、神様に奉能 するための前として継承されてきました。 本日お招きしているのは岩崎県売保存会の 皆様。胸本源の家紋はかつて北上周辺の旧 軍を支配していた和島笹林道でございます 。時が転勝我が小田原の駅に参しなかった 故園を両地を追われましたがこの鬼現敗を 委長 と同じように委 保存伝承のため家紋の仕様を許可したと 言われています。家紋を背負いなき大切な 人を忍び民が回う虹もないりとも通るもの があると思います。人を思う仏の前岩崎 鬼現保存会の皆様よろしくお願いいたし ます。 はい。え、こんにちは。 岩手県の、え、県によります市から参り ました岩崎小鬼と申します。どうぞ よろしくお願いいたします。 え、今会者の方から、え、説明がありまし たので、え、中目の、え、説明はいたし ませんので、私の方からは、え、 報告の紹介をさせていただきます。え、 まず、え、最初に3番ではということです けれども、これは、え、初めにこの場をお なまして、え、 場から、え、悪魔を払うという前面をぶつ 、ええ、大業を持ってまずはお払いを いたします。え、3番にはというりをご覧 いただきたいと思います。 それではよろしくお願いいたします。 [拍手] [音楽] [拍手] ສ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] はあ [音楽] [音楽] 。 [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] う [音楽] お [音楽] お [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] H [音楽] お [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] や [音楽] 。 [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] [拍手] [音楽] はたくさんありがとうございます。え、 この順バでは、え、18の原目がござい まして、え、3の、う、ま、半分以上は この連物を整えながら、ま、知識からお 祈りするような問題でございますけれども 、え、後の反論、え、要求皆さんにた 頼ましてくれるような踊りがございまして 、その予教というものを2番目に皆さんに ご紹介をしたいと思います。え、それは あの金むという踊りでございますけれども 、ま、金が、ま、むくれていうのも方言だ と思いますけれども、 ま、むくれてるによって、ま、2時期で 倒れているよっていうような雰囲気が表し てるような踊りなそうでございます。え、 それでは、え、楽しみに、え、皆さんに、 え、見ていただきたいと思います。それで はよろしくお願いいたします。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ド [音楽] お [音楽] H [音楽] H [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ですよ。 これを潰れば金が潰れるので缶詰という金 の缶詰にならなくてよか愛で、ま、あの、 ま、本気して潰れるわけじゃないんです けども、ま、お客さんに言っては拍手が あまり大きく調子の潰しすことないんです 。今日は本当にそれで良かったです。ま、 あの、この他にも、あの、要求、まだまだ 楽しい、あの、見て楽しいものがあるん ですけれども、ま、血りとか、それから 大勢を持って大勢を回すのも、それが全と 言いますけれども、ま、あの、秋祭りとか よくお祭りで、え、呼ばれていただきます と、あの、ちょっとお酒などいただくもん ですから、調子に乗って一光全を持った、 ま、今のをあの 記したりするんですけども、ま、酔っ払る ようなんじゃないんですけれども、 やっぱり田舎者ですからやれるんじゃねえ か やるやるメンバーもいますので、ま、この 、ま、金作りっていうのはなかなか、ま、 私は今日は9人来ていますけれども、9人 の中でたった2人しかないんですよね。 そがあの次の次のがあるんで、え、 差し使いので、ま、適当にやってくれたん じゃないかと本で、えっと、色々お話し ましたけれども、今日は3つというお約束 で、え、今の目にお届させていただきます けれども、あ、8年間というモデルで ございます。8人を持って8人でくると する。これもまた見事な、え、踊りで ございます。え、どうか楽しんでいただき たいと思います。それではよろしくお願い いたします。 [音楽] お [音楽] お [音楽] [音楽] Ja [音楽] [音楽] はい。 [拍手] [音楽] あ。 [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] い [音楽] [拍手] 。 [音楽] たくさん いただきましてありがとうございました。 え、この場合は、え、北して、え、毎年8 月の最初の週末に、え、芸能祭りというの 祭り、え、この鬼の面々が約4000人 から一般まで大体300人の超えるぐらい の、え、踊りが今まで距離まではいでした けれども、え、今年から市役所通りになり ましたけれど え、たくさんのお客さんも見ます。え、 もしよかったらば来年そして再来年でも 時間があったらば市の方にご覧いただき、 え、履歴していただければ、え、大変 嬉しいと思います。それではどうも今日は ありとございます。 岩配ご存会の皆さんありがとうございまし た。いやあ、すごい。またすごいしか出て こないんですけれども、あの、金元に見 ました。こうやってぐんぐるん。私 ブリッジで歩くのすごい得意だって思って たんですけど、あれどうなってるのか全然 動画を何回見ても解読できなくてすごい技 ですね。これを見せたりして両種のお様を 喜ばせていたって思うと何だか頷けるもの があります。その歴史背景をして踊るのと ただ踊るのとではわけが違うとどなたかが おっしゃっていましたけれども本当にその 通りだと思います。これはね我がの大人様 の喜ぶわけだと名付けるものです。そして 今準備が進んでおりますが、いよいよ最後 の遠目となりました西内盆踊り ます。我ら地元西内盆踊の始まりは鎌倉 時代の年物踊りともこの地を支配していた ナ君らし をしんで民が踊ったものとも言われており ますがはっきりしたことは分かっており ません。でも誰にとっても始まり りってそういうもんなんじゃないかなと私 は思います。気づけばそこに盆踊りがあっ て小さい頃からおばされたりして切っても 切れない存在になっていって地元を離れた としてもたえこの世を去ったとしてもその 日だけはここに帰らずにはいられない。 だけも分からず死に呼ばれるような幼い頃 からの七病子で踊っていた私はその始まり をよく覚えていません。私たちの踊りは 地元の人たちがひっそりと受け継いできた ものです。だから衣装がこうして愛染と かいとか決まっていたりは踊りが上手に なってからだったり本当はお林のやにも 女性は上がれなかったりいくつものルール が存在します。でもそれでもやってみたい と思う情熱を抱いて毎月たくさんの方が 練習会に足を運んでくださっています。 始まりとはいつも突然でそして止められ ないものです。 今日が皆さんの何かの始まりになったら いいなと、そういう思いを込めて私もこの 後皆さんを輪にお誘いしようと思ってい ます。の前に西内本に保存会を代表して我 ら永会長佐藤関越挨拶を申し上げます。 え、こんにちは。 え、ようこそ町西内、そして、え、町思考 70 周年記念大踊り、え、交流ヒスへおいでただきまして本当にありがとうございます。え、私はありがとうございます。 [拍手] え、私は町西 会で会長しております佐藤二津です。本日 はよろしくお願いいたします。 え、これからご披露いたします西踊りには 色々な特徴がございます。その中の1つに お林は野種に飛んだお林と言われており ます。え、NHKの優しい言葉ニュースに 置き換えると元気な、あ、犠牲のいいお 林しということになると思います。またお 鳥は優雅で流れるようなお取りで、え、 踊りを習っている人にとっては少し難しい 踊りだなと言われております。え、本日は ご来場の皆様と一緒に踊る機会をもいて おりますので、是非皆様西内を楽しんで いっていただきたいなと思っております。 え、結びになりますが、え、本日ご出演の ご存会の皆様、そして各種団体の皆様、 そしてスタッフの皆様、またご来場の皆様 に感謝を申し上げ私の挨拶いたします。 それでは最後まで西内ボードルをご ゆっくりご堪能ください。ありがとう ございます。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] やとせ良いわ [音楽] [拍手] さっさあいなせはどうでも世界は何でものせ [音楽] ああそれそべて 本学のはだ サタさい サさ な に集まる子はあそれそれ の流れにを使った君がず ささあの上手もないのもどちらやら筋力あそてそれ何でもかめ星ならここからパンせ [音楽] ささっこいだ見るほど優しい表のやが [音楽] [音楽] はいそれそれは大兵のは法さ勝れタさスタ [音楽] さあ、ライダだけないのか見えった。 [音楽] あ、それそれさの天さがださこにいの踊り [音楽] [拍手] [音楽] ああそれそれ 猫の子につ [音楽] でそのまま思い出す たさ ふた ささあるほら [音楽] 新年先生日本が [音楽] ああれそれ世界 [拍手] を上げたささ さあいさあいな飽きたのにすね本当に良いのごめなさせ [音楽] ああそれそれ 川のが道の日の車に 15分サ [拍手] [音楽] よせよいはなし [笑い] [拍手] [音楽] そ [音楽] たそろ たよ [音楽] にこそろ だ [音楽] [笑い] [拍手] ので [音楽] に さ を たか [音楽] さっさに花での [音楽] [音楽] [音楽] 上や [拍手] [音楽] せたき の [音楽] ここ で 降られて [音楽] のでほらさけ鼻でした。 [音楽] 月 は受けている [音楽] お にはさゆ [音楽] [拍手] 歯がさの声た [音楽] [拍手] [音楽] さあけせ [音楽] はい、ありがとうございます。ご覧 いただきましたが、今からもやりたくて うずうずしてる方はい。ちポだ、ちポだ。 本当にいっぱいいらっしゃいますので、 今日は西大盆踊の達人をお招きしており ます。藤田子さんよろしくお願いします。 底子先生、私が小学校、あの、保育所の頃 からですね、お世話になっている先生です 。放送前の方に 帝ですね、この仕切りの高いと言われて いる西内コードを皆さんに丁寧に解説して くださいます。今踊り子さんですね。助手 の方が上がってきてくれています ね。薄うですね。この低鉄ね、これも皆 さん仕切りに真似してくださって いらっしゃいましたけれども、 皆さんの身近なところにもおとり子さん いらっしゃいますのでね、皆さん見ながら 一緒に踊っていただければと思います。 それでは先生お願いします。はい、皆さん こんにちは。こんにちは。今紹介いただき ましたいつもの底です。どうぞよろしくお 願いいたします。 お客さん、どうぞって真ん中の方にしていただいてもです。 まだね、こんなに温泉の方にあのっていただいて本当に嬉しい限りです。それで西ボドイの温度の方を今これから皆さんに全したいと思いますので、え、私のお手伝いをしてくれます佐藤美さんとか佐藤岩子さんです。 [音楽] そしてあの会場に子さんたち全員で自動の 方頑張りたいと思いますので最後までお 付き合いよろしくお願いいたします。はい 。じゃ皆さんどんどん入ってやってみます よ。 お願いします。 はい 。皆さん是非見やすいところ に移動していただいて大丈夫です。 じゃあね、あの、まず分解してやってみたいと思います。あの、温度の方は足の動きが [音楽] 12回あります。 その足の動き12回を1番2 番とも全く同じようにこう繰り返し繰り返して踊っていきます。手の形は [音楽] 1番2 番ともね、ちょっとこう変わったところがありますが、その足の動きをね、進み方をちょっと最初やってみたいと思います。はい、足だけでいいか。 今足が揃ってます。そしたら動き出す時は必ず右足からということではい。右足をちょっと左足にクロスするようにはい。ドンと出ます。つ先まっすぐ進行方向ですね。 [拍手] [音楽] そして左足にいっぱい体重かけ直して 2ではい。出てる右足を 1歩後ろに引きます。そして 3 で出てる左足をちょっと持ち上げて同じところに静かにんときます。 そして4つ目は出てる左足を右足に引いて きて揃えます。で、この特徴はまず12回 あるので4つ、8つ、最後の12と4回 動かしたらこう揃うようになってますので 、ちょっとそこも頭に入れておいて ください。で、今4つ目で揃いました。だ から5歩で今度は右足揃ったら出す時は 右足1個前。6で左足1個前。で、左足に いっぱい体重かけて右足をはい、持ち上げ ながら左足横に行ったら元の後ろに戻す。 そして8つ目でまた出てる左足を右足に 引いてきて揃える。で、今の5から8の 動きをもう1回、もう1回繰り返してね、 12回になります。はい。右足が1歩前。 左足が1歩前。はい。やっぱり体重 右足化しながら持ってきて後ろに戻して 12 でまた左足を引いてきて揃えます。はい。続けていってみますね。いいですか? 3 はい。ドンナドンなドンどっこいいな。はい。右足から置いとこう。どっこいいどっこいいな。はい。足とこ。どっこいいな。で、また揃います。はい。 [音楽] 右足良いよいよいな。でこしていなで揃います。 で、これを1番2 番繰り返し繰り返していきますね。はい。そうしたら今度手の形ですけども、あの、手はこうすっと出したらちょっと指先力抜いて親指は手のひの方にこういう風にこうって隠しますね。手の方の方から見ても見えないように隠します。 [音楽] そして真っすぐにさ、ま、キュっとこうらせて肩が決まったらキュっとこうそらせます。で、途中かす時はちょっと緩めながらこう揃ったら行きます。 で、最初の出出しが肝心なので、まずあの 最初スタートの時こういう風になってます けどもはい。胸のところまでちょっと 持ち上げて優しく持ち上げたら前に 押し出すようにはい。腰の辺りからすっと 伸ばして位置で肩幅より広く肩幅より ちょっと高めに体の高さ高めに行きます。 で、次に行く時はちょっと緩めて下から ちょっと救うような形ではい。では しっかりと肩の高さまで持ってくれば目線 が指先に行くようになります。で、3で はい。下の甲にすっとこう腰の前の辺で すっとこう押さえようにですね。はい。 そして緩めながらまた上の方に持ち上げて すっといきます。はい。じゃ、そこまで足 と一緒に行ってみますね。 頑張れ、頑張れ。はい、きますよ。はい。 ちょっと胸のところまで持ち上げたら右足と一緒にどんといきます。はい。 で、指先の力をちょっと抜いて下から何か救うようにしながら右足ろではい。肩しっかり手を上げてのひは顔の方です。 [音楽] そして左足を持ち上げてトンとする時は手のひを床の方に腰の前の辺りで押さえるように止めます。 で、左足を引いてきて揃ったらまた指先の力抜きながらすっと持ち上げます。 はい。で、もう 1回いきますか?サウ。はい。 どな蓋下からようにしてドンな。左足と一緒にいの前で押ざいてドン。どっこいいなといきます。はい。 そしてその次の手ですが、大からの手です が、今皆さんこうなってますね。そうし たら1回ちょっとね、自分の左側の方に ちょっとこう置きながら地面を撫でるよう にして左の毛のひだけひっくり返してまた 同じようにこう持ち上げて肩の高さまで しっかりと腕を上げます。で、その次また もう1回はい。で、もう1回こう右の方に 置きながら体の正面で持ち上げて今度右の 手が顔の方でもう1度配地面を撫でるよう にして左の手が顔の方で8つ目で足が揃う 時は右手が曲がって左手が伸びます。そう です。そうです。じゃ、そこまではい。 最初から続けていきます。はい。ドン。 ナ下から作ってドン。な。はい。押さえて どっこい な。はい。ボりの手で3つ進めます。おい とこ。どっこい。どっこいなあ。おいとこ どっこいなといきます。足に足の 足の動きは一緒なので今度手がね、左手が 曲がります。はい。右足1個前で左手が 曲がります。で、左足1個前で右手が 曲がります。で、ここでちょっと腰の ところにこうすっと開きながら右足 持ち上げて左手が上になるように体の前に ちゃんとこう空間ができるようにバ印を 作ってで左足を引って揃ったら両方の 手のひ同士が向き合うように肘も伸ばして すっとちょっとり身の方に行きます。はい 。ですか?そしたらこの形から2万行き ますよ。足は1番と同じなので はい。はい。左をキュンと曲げてドンといきます。 [音楽] はい。 そして右足1 個後ろに行く時は体の前でね、こういう風にしながらすっとこういったのがこうきながらい [音楽] お体と一緒に体の前に作ったのを体のと一緒にくっとちょっと右の横の方に伸ばします。 [音楽] 左手が上になって、右手が手のひ上向いてはい。腰から伸びます。 そして左足持ち上げてトンとする時はそこすっとこう静かにひっくり返すような感じで前に伸ばします。で、左足を引いて揃える時は右手が曲がって伸びます。はい。 [音楽] [音楽] で、その次また右手、左手が曲がりはい。 右足1個前で曲がります。 左足1 個前でこの右手が曲がってはい。ここが難しいところではい。顔を投げるようにすっと両方下ろしながら一緒にすっと出します。 [音楽] で、 はい。足が揃ったら右手が曲がります。 で、最初横に流したようにはい。右の方にすっと伸ばします。で、止めるように伸ばします。 こういう風にこうだランダランといかない ようにすっと伸ばしてでは左足と一緒に前 にトンで手1回開いてからはい。ここ1番 と同じでバ印で すっといきます。 で、これで2番も大丈夫ですか? 2 番のところの特徴でどうドンと行ってこです伸ばしながら体の前でこう指を作ったら右足行くと後ろに行くので体と一緒にこう手が動くようにですね。はい。こう手だけこうじゃなくてここがこう [音楽] [音楽] ボドのちょっとね、大事なところだと思います。 こういう感じですね。はい。じゃあ1番2 番続けていっても大丈夫ですか?はい、 頑張りましょう。はい、どんどん行き ましょう。はい。3はい。 どんなどんなどこいな。 はい。 おいっとこう。どっこいとこいな。おいっとことどっこいいな。はい。 [音楽] よいよいよいな。でいとこ。こいな。はい。 2番です。 ドンな。 どん どんどこいな。 はい。左手曲がって置いとこう。どっこいいとこいな。置いとこ。どっこいいな。はい。右の方にいいこっち [音楽] よいなでいいとこ。こい。 はい。 どうですか?じゃ、この後の皆さん、これをこう頭に入れながら頑張って踊ってみてください。会場の皆さんもってどうぞってみてください。はい。お疲れ様でした。ありがとうございます。 [音楽] [拍手] はい、ありがとうございます。 [音楽] あ、私でもとっても声がれて聞こ はい。会場とってもとっても盛り上がっております。さあさあ、皆さんを作って早速一緒にませんか? はい、では 半時回りに進みます。 先 はい、 皆さん時計の方向を そうです。時計前の方向に向いて進みます。はい。どうぞ。どうぞ。え、地獄でさ、ご存の皆さん、内側に書いていただければとても天になるんじゃないかなと思います。 [音楽] そうです。そうです。 さあ、皆さん是非一緒に踊ってきませんか?今日最後のですよ。皆さん戻さずに一になら高いんですけれども今日新でも踊ちゃます。誰でも踊ちゃいます。さ、皆さんどうぞ。 [拍手] [音楽] 兄貴ね、まだ前に入ってもらってい やせよいな。あちゃさ。 [音楽] はい。右足。 左足 1個前すいません。 はい。進め。左足。はい。 [音楽] また戻る戻には [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あそれではです。ま、左の上です。 [拍手] [音楽] [音楽] はい。右足から左足。 右足て。 はい。足ります。 右足右左足。 また右足。 はい。足。はい。 [音楽] [拍手] 形になってるじゃないですか。それは [音楽] [音楽] 1番に戻ります。 [拍手] 右足り足り足引いてそんなにいのだ。はい。できます。 [音楽] [音楽] いい感じじゃないですか、皆さん?こいないといあ、それそれは [音楽] [音楽] さあなほ大神で新生日本にそれで世界がたさそう [音楽] [音楽] [音楽] たさそりであのたみにめられたあそれそに悩にればにられたかさ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ほら ない とあさ のそさがみんなに笑さ [拍手] の 始ました結ね。 ああ、それそれ俺の島に誰かさきます。 [拍手] [音楽] て若いただけは ああそれそれ上ってるしだってしたねたさあこさん姉さんやし [音楽] [音楽] じゃ、アさんですか? [音楽] ああ、それそれそうれなかさ。あ、いざいます。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 力はほ足は左足さありをしたら前に誰がそれそれ [音楽] せおじた親に逆さみほが最後にあを攻めにこせあそれそれ [音楽] [拍手] [音楽] の番は親に とはすさあになるよ。 [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] です。ありがとうございます。 に足と一緒やります。 [音楽] 結構れてましたね。そんなことないです。なかなかやっぱり難しいですよ。 [音楽] はい。きます。せ [音楽] いわ。 こちらの曲は男という曲です。先ほど毛の 皆さんが人していたあの家事がこの時の中 にもらうです。 はい。ここでぐるっと回ります。これが 特徴的なでございます。 [音楽] たよりこのほ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] さをそらほら来たかさっさの花しくせこ [音楽] をぐるっと回ります。このぐるっと回るたび魂が [音楽] 1つ蘇とされています。 [音楽] [拍手] れ [拍手] た の [音楽] を [音楽] ここ で振ら れてる [音楽] で、ほらさのス浜でし [拍手] [音楽] それを持って回ります。 [音楽] 下がって。 はい。は、もう 1歩です。 [音楽] さいはかさ [音楽] の声 で ほら ほら下がさっさの ぜ。 [音楽] はい、ありがとうございます。それでは皆 さんの前へお集まりください。 西内モードに稲をこちらで再開演したいと 思います。お乗り込ん皆さん 本番の乗りたい大。 はい [拍手] [音楽] 。はい。 こうやって最後が盛り上げるわけです。 はい。 まだまだいはいはいはいはいはいさんと一緒にましょう。はい。はい。 [拍手] [拍手] [音楽] He [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [笑い] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] はい。 はい。 ボールということで、 はい、それではご存会の皆さんよろしいでしょうか? [拍手] はい、ありがとうございます。 [音楽] はい、もう日本番やって最後盛り上がります。皆さんも大さあ、頑張れ、頑張れ。 [音楽] [笑い] [拍手] [笑い] [拍手] 行け行け行け。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] はい。はい。 [音楽] [拍手] はい。ありがとうございました。 はい、冬踊り最高ということで皆さん本日 出演の皆さん本当にありがとうございまし た。今一度ステージにご登壇ください。 はい、ありがとうございます。それでは改めまして本日出演の 7 団体の皆さんをご紹介させていただきます。呼ばれたら盛り上がってやってください。それでは 1番目まで1 番目から行きます。元きしまい。きしまい。はい。しまいます。みんなに幸せをありがとう。本当は全員頭を貯めたかったそうです。はい。 [拍手] [音楽] お次は 春まで来てくれました 。 [拍手] ありがとうございます。本当に毎年春バ ありがとうございます。 上の皆さんが踊ってくださったおで前半戦 からも気がついてすごかったね。 はい。はおの目は先頭番 はい。はい。先頭番学さんです。 はい。先頭番の皆さんありがとうございました。はい。はい。はい。はい。はい。 地元のでございます。皆さん先動番号やりたい方声かけてくださいね。そして春バ秋田さ憲からけないボり。さん下に行ってもらか。 [音楽] 手さん、下の方にさてもらっていいですか? [拍手] はい。この後写真撮影もありますね。下の方に手の下の方にあのこちらにどうぞ。こちらどうぞ。 はい。委員長がりとしてくれています。今ないもりねここで一緒に並べると思わなかった。本当に嬉しいです。そしてモ部一幕東京公園寺踊。 [音楽] 年の皆さん しっかりしっかりきっちり見せてくれまし た。この手も素敵な皆さんいただけました か?そして次は北上し鬼売の皆さん。岩崎 保存会の皆さん本当にありがとうござい ました。 もうかいもので見せていきました。その ままで来てくださっています。嬉しいね。 そして最後は地元 西内棒。 西内ボ会の皆さんと地元の踊り手の皆さん です。今日皆さんにお会いできましたこと で私たちもこれからますます者問題とか 色々あるんですけれども、いろんなこと 頑張っていこう。 みんな頑張ってるんだなって励まされた気持ちになりました。皆さん今日 1日いかがだったでしょうか? ありがとうございます。最高の声をきました。それこそ私たちのしたかった声です。皆さんの笑顔にお会いにきました。今日この時に私たち [音楽] 1度感謝の気持ちでいっぱいです。 それぞれの踊り、またそれぞれの道の先でまた皆様とお会いできますように本日は本当にありがとうございました。 ありがとうございました。はい、ありがとうございました。またお会いしましょう。 [拍手] はい、大変なご利用しくはございますけれども、これにて流踊り交流フェスタ終焉とさせていただきます。お帰りの際はどうかお気をつけたと。はい、 またのご来長を心よりお待ちしております。演者の皆さん、これから写真撮影しますので、今委員長が解除しておりますのではい、いい感じに集まっていただいてありがとうございます。 一緒に参加してくださった皆さん、ご覧いただいた皆さん、弟はホームに見るはもう本当に全ての皆さんに感謝です。本当にありがとうございました。 [音楽] これからあの後ろの方に回っていただいて はい。 参加団体のみんなで写真を撮りますので是非皆さんもねに撮っていただいても構いません。それですねずっと後ろに行きましょうかね。はい。 そんな感じで はい、皆さんお疲れ様でした。本当に長ありがとうございました。 [音楽] はい。どうですかね?あれ? えっとゆさん大体はまりそう。はまりそう。カメラマンさんどうすか?どうですか? [音楽] 皆さんお忘れ物などないように お気をつけてお帰りください。どうもありがとうございます。 青いベスト来てるの公式カメラなのであちらの方のサインではい。皆さんいいですか?はい。西ボナ [音楽] もう1枚。もう1枚行きます。 行きます。 はい。うまく間から入ってくださいね。なんか存在感出してくださいね。はい。 [音楽] こっち側にもちょっと寄ってもらっても大丈夫だそうです。 はい。 はい。 はい。西もい 元気であれ うん。危なくないわね。 うん。 はい。はい。ありがとうございました。 ありがとうございました。無事終焉しました。ありがとうございました。帰りの際をお気をつけて本当にありがとうございました。はい。 どうもありがとうございました。 あ、ありがとうございました。 [音楽] また是非西内でお待ちしております。ありがとうございました。 [音楽] りました。 本日司会を集めさせていただきましたのはご民代表チキでした。ありがとうございました。 [音楽] [拍手] [音楽] ありがとうございました。本当にありがとう。はい。はい。姉さん方もありがとうございました。本当に盛り上がってありがとうございました。ありがとうございました。あ、田さん、どうもありがとうございました。 [音楽] [音楽]

羽後町町制施行70周年事業
風流踊交流フェスタ~踊りでつなぐ未来の輪~
第1部 後半
2025.10.4 羽後アリーナ
0:00:00 阿波おどり(高円寺阿波おどり連朱雀連)
0:32:18 鬼剣舞(岩崎鬼剣舞保存会)
0:59:50 西馬音内盆踊り(西馬音内盆踊保存会+地元志)
フィナーレ

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