華龍食品朝市は「閉鎖」しかし茨田大宮団地を飲み込む “移民の波”はもう止まらない【過疎化団地シリーズ】

[音楽] 大阪市鶴み区にあるま田大宮団地では現在 古い団地の取り壊しが進められています。 ここはかつて大勢のお客さんで賑わってい た三井アウトレットパーク、大阪鶴があり ました。 この団地にはどれだけの入者たちが住んでいるのでしょうか?強かったです。 結構解体が進んでますね。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ます。 [音楽] いや、このダ地も立替えが進んでて うん。古い段地はどんどん解体が進んで ますね。 ま、見ての通り 古い団地が多いんですけど、でもそれに 引き換え住んでいる住民の方がすごく多い ですね。かなり自転車の数も多いので。 うん。 ここの団地は人口はかなり多い方かと思い ます。今回私初めてこちらの団地に来たん ですが、思ってる以上に住んでる方が多い 。そしてもう1つびっくりしたのが想像 以上に若い世代が住んでます。すれ違う人 、若い方が多いです。今まで見た団地の中 で1番活気があるようには感じますね。 しかし実はこのまた大宮あるお店ある場所 とすごい密接した団地とも言われています 。じゃあその密接している場所、それは 一体どういった場所なのでしょうか?今 からその場所に向かいます。大阪府、大阪 市鶴ミック、そして大阪府大東市、その境 、この場所で発端は20年以上前、1人の 中国人が始めた朝食の販売、それが全ての 始まりだった。当時近くには中国残留ジが 暮らす公栄住宅が存在した。人々はそこに 集まった。根底にあったのは総互腐女の 精神。合のコミュニティからこの野菜地は 自然発生的に生まれていった。やがて中国 料理や食材を扱う露店が県をつれる。在日 中国人にとまらず、多くの人が訪れる人気 スポットへと変貌していった。しかしその 発展が皮肉にも新たな圧歴を生む。迷惑中 向こう家での路店販売 した違法行為が状態化している。地元住民 からの苦情が殺頭。かつて助け合いの場で あった場所は現在警察による取り締まり 対象となっていった。そして現在この朝一 は閉鎖へと追い込まれることになったのだ 。 え、私は今こちら大阪市鶴区の安田という ところになっています。え、ここはですね 、あの、ま、以前から話題になっています 商事というですね、この中国の方が経営し ているお店があるんですが、今月ですね、 その経営者の方が介護をされました。ま、 容疑の内容はこちらでおります。それでは 今からちょっと行ってみたいと思います。 でございます。 チャンネル登録お願いします。 [音楽] たところ全く車は止まっていません。で、あのお店がやっていないっていうことと朝一自体がもう、ま、やっていないっていう状況が続いてるっていうこともあって、全く違法注射は現在起きていません。 まあ、以前はですね、ここすごくあの違法 駐車も多くてトラブルもすごく多かった 場所なんですけど、全く人の毛がありませ んね。人の気配が全くない。 このお店のすぐ近くにこういった 住宅があります。いやあ、前まではこの 辺りすごいトラブルが多かったっていうの があるんで、結構ね、問題があったと思い ますね。 ちなみに後ろに移っている後ろにあります。は山はね、ここの道行きたい。全部がね、違法注射車だっけですよ。 [音楽] 毎回警察が取り締まっていたんですが、 全くガチが開かない状態が続いていたため 、警察が一斉取り締まりをしていました。 こんな感じでね、 ここも事実こういった場所で、 ま、闇市と言いますか、勝手に路上での 販売をしていた中国の方がたくさんいた そうです。そりゃこんなとこで 勝手にね、お店開かれたらこっちの住民の 人はそりゃ大変やったと思いますよ。 かなり年気 杯ね、これ。この看板見て分かんない。 私ここでね、 この路点が 毎回あったんで、こういった形で 警谷の 表記をし、できないようにしていたんです が、実はこの横ここでね、ここで 予をしていたって なとこですら人凍られへんわね。 で、あげくの当てにこの裏側で車がずらっ とフラン駐車をするわけで、まあ渋滞が よく起きていたそうです。 今店は開いてないですね。 はい。前にニュースで報道されたことが 原因で 現在お店はしまっている状態です。 実はこの火流商事というお店 いろんな中国系のお店に食品を下ろして いる会社としても有名なお店だそうです。 な、何て書いてるかわかんないですけどね 。ちょっと後で調べます。ここにいろんな その 朝来た時にですね、 揚げパン いろんなその中泊の、ま、中国であの 食べれるような地元の料理を食べることが できた。ここで料理をしていた場所ですね 。 マクドナルド。 そうですね。このマクドナルを見る。まあ 、たくさんの中国人の方が勝手に駐車をし て マクドナルドで食事もせずあの火流食品に 行って、ま、物品を購入しそのまま買える というなので当時はもう全く車は止まって いるけれどもお店の中には人がいないって いうようなちょっと変わった状況のバドに のお飯がです。今どんな状況なんでしょう か?向かってみ。以前はですね、あちらに 今警備員の方が立っていますが、そういっ た警備員の方は立っていませんでした。ま 、理由としては、あの火流商事に買い物に 来る中国人の人たちがあそこで無断で駐車 するのがもう多発していたために、ま、 苦情も多くあったんでしょう。 マクドナルドの対策としてああやって 警備員さんを随時止めるというような対策 を取られてるんだと思います。 マクドナルドの店内お客さんが多くなって います。そして車もですね、ま、およそ ですね、あの店内で食事をされる方が止め られている通常の営業が今できてるのかと 思います。 いや、以前はここはとても大変な状況でしたからやっと元の状況に戻ったのかなとそう思います。 チャンネル登録お願いします。 また大宮団地現在も多くの入居者がここで生活を営んでいる。 [音楽] いずれこの団地も移民団地へと変貌して いくのだろうか。 火流食品が開催していたあの朝一は一時的 に今閉鎖状態にある。だがまたいつ再開 するかわからない。 そうなった時、この場所に [音楽] より多くの移民が押し寄せてくるかもしれ ない。 [音楽]

ご視聴ありがとうございます。

今回は、多くのメディアで話題となっている大阪・大東市の「中国朝市」について、その背景と「今」を記録するため現地を撮影してきました。
 
ニュースで語られる「問題」とは
「中国朝市」は、そのにぎわいの一方で、近年は無許可営業の露店や客の違法駐車が深刻な問題として取り上げられています。

しかし、専門家が指摘するように、
「ルールを守って営業している元からのお店」と
「人気に便乗して勝手に出店している無許可のお店」
を区別して理解することが非常に重要です。

なぜこの場所に「中国朝市」が生まれたのか
この朝市の起源は1990年代にさかのぼります。

当時、中国から帰国した「中国残留邦人」の方々が公営団地に優先的に入居していました。

門真団地などに住む方々のために、食料品店(※動画内で撮影している「華龍食品」)が日曜限定で朝食を提供したのが始まりと言われています。

異国で暮らす人々にとって、ここは「相互扶助」の大切なコミュニティの場でもあったのです。

「茨田大宮団地」との関連性
朝市の開催場所は、大東市と大阪市鶴見区の境に位置する特殊な場所です。
そして、そのすぐ近くには「茨田大宮団地」があります。

報道では直接的な因果関係は示されていませんが、この団地にも多くの中国系の方々や残留邦人の方々が住んでいると言われています。

この団地に住む方々が、朝市を支える顧客層であった可能性は非常に高いのではないでしょうか。

🎥 この動画について
この動画では、中国朝市の起源である「華龍食品」の現在と、深く関連していると推察される「茨田大宮団地」の今の様子を歩きながら撮影しています。

ニュースの向こう側にある現地の空気感を、ぜひご覧ください。

皆さんはこの問題について、どうお感じになりますか?
ぜひコメント欄でご意見や感想をお聞かせください。

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