【第7話】壱岐の蔵酒造 酒造編
[音楽] いなんかブクブクし てるこれ焼酎の革命ですよ本当にメ [音楽] [音楽] さあ始まりました目黒長崎の私服のいぱ酒 マニアということで今回は生のクラ手蔵手 編ということで私グルメ旅 YouTuberとものトミーとたんと 恋い娘こと赤星かです早速手見学はい行き ましょうかレッツ ゴーそれでは倉導代表の石橋さんです よろしくお願いしますよろしくお願いし よろしくお願いしますいやもうお酒の匂い がすごいですよね本瞬本ですかもう プンプン香ってますでここは何をする ところなんですかここはお米とか麦を洗う ところなんですまぐるぐる回って洗濯機 みたいに回ってお米を洗ってこのポンプで 2回3回に送るんですねこれがお米を蒸す ドラムですね1階で洗ったお米がこの コースからポンプであげます1番下にそう そうそうそうそうそあの洗濯みたいに ぐるぐるまるってでここでお米を蒸して 蒸した後に種工事菌をつけて米工事を作る んですねへえで1日経ったら下の三角棚に 落としてもう1日 正規ちょっと今日は下げはないんですけど ここの網の上にこの切れはいはい置いてで ここ上にさっきのコメドラムがあるんです ねああここ繋がってるんですねもうもう 真上にありますうんでこここからこう米工 がここにバーって落ちてきてここに糸の米 工あこここの広さに1本の米工ジを引き ますねへえ一晩正規をして次の日の朝に 一時仕込みここの穴から角タンクに落ちて いくようになってるんこここれですえ今 こう一仕込みをしてお米が上に浮いてき てるんでその状態だとこう雑菌が繁殖する んで全部こう下にこうお米をこう沈めてる んなんかブクブクしてるえこれブクブクし てるのは生きてる証拠ですかもう工房が 呼吸をしてるんでこれ2酸加タンスです へえなんでここもう無酸素状態なんで落ち たら危ないんですあ はい急に急にハなるすごいう 重えこんな感じですかうわえ重た重い待っ て結構しんどいねこれ持ち上げる時が ちょっと見せてもらっていいです 筋肉 うわ買入れでついた筋肉ですねそうですね ここで1週間経ったらえっとポンプですね 階段上がってえもろみを移してきますで1 時2時合わせて合計3週間がもろみの発行 期間で3週間経ったらですね奥のこう蒸留 機って言うんですけどあそこにもろみを 移動しますでもろみが沸騰してアルコール が蒸発する蒸発したアルコールが冷やされ て液体になって出てくるんですねそれが 焼酎ですねもろみまではお酒も焼酎も基本 的に一緒なんです焼酎の前を上流して日本 酒の前はもろみを酒袋に入れて絞って出て きた一体が日本酒なんで日本酒のもろみを 上流したら米焼酎ですねうんああワインを 蒸留したらブランでうんああ酒ってこう 色々繋がってるんですねちゃ上流の仕方で 呼び方も変わったりはしますんでうんこれ がもう上流機の型みたいなものです仮に もろみが入って下から熱を加えてこういう お酒どうかなと思った時に試しに作ってテ くれこれはもろみをちょっとロカをして アミノサンドとかの分析をするためのもの ですねこれこれちなみに飲めるんですか 飲めますけど多分酸っぱいと思いますあ 酸っぱいんやそんな実験的な感じほんまに やってるって知らんかったからすごいです ね昔の人がすごいんですよねとかそういう 分析危機ない時にちゃんとしたものを作っ てたんで温度計ないからです当時の手が 温度計だったです [音楽] うわあ本当だいぶ前を清とかでその後放浪 タンクが知ですね体験はこちら後ろにある ステンレスタンクでかいきなり大きくなっ たこのタンクで大体100T100T奥の 日記はでかいわあっちあれは200T入る 200Tあれが車で一番大きい貯蔵タンク ですねこれに焼酎が種類別に入ってますえ 焼酎何本分ぐらいな もうとんでもない数まもうはいちょっと今 計算ができないうわあこっちに春で いっぱい置かれてる一緒の焼酎でも亀 タンク樽で味香りが変わってくるんですね まうちシェリシの秋をスペインの方から こう輸入してますんでシリのこう山とかも ついてき ます見学した後にこちらの中でこうシをあ はいできるようになってますんではいええ すごいえ全然違う想像と何それその リアクションを待ってたんですよもう池の クラボって言ってまラボ研究室をイメージ して説明を色々一通り聞いてきた後にその ラボって言われるとなすごくしっくりくる うんで先ほどの工程でこのできたのがイ きっこはいそうですねイきっこが創業当時 からのこう代表銘柄になりましたなん ボトルが結構魅力的な女性が長岡修正さ んって言われてアメリカの方でこう活躍さ れてた方でですね以前はローリング ストーンズとかカーペンタスジャケとを 描かれたり本当世界的に有名な方に特別に 変えていただいたラベルですねそうなん ですねじゃあイきっこいただきますパ いい 香り うんめちゃくちゃすっきりえすごいはい ストレートやのに飲みやすいうん結構スっ て入ってきてちょっとフルーティー感ある フティやしなんか後味結構甘めというか やかせで甘めっていうのが焼酎が無常酎な んですけどこう米工事お米使ってますんで お米のこう旨味甘みも履いてるんですね うん何と合いますかそうですねブリとかの カルパッチョとかああの辺りに合わせても おいしいですね中ってこう和食とか輪の イメージがあるんですけどなんかそれよで もいけそうな感じがペペロンチーノとかあ はいなんかそういうちょっとオリーブ オイルとかニンニク使ったものでもなんか すっきりさせてくれそうで普段焼酎ほと 飲んだことが全然なくてなんかもうおじ さんが飲むイメージがもちょっと強くそれ があるんでそこどうにか払拭はしたいでも なんかこれ今飲んだらもらしくてしそう 飲みやすいしなんか焼酎に対しての イメージが飲むと変わるというかうん えっと今生粉を飲んでもらったんですけど このイこをシェリシのアダスペインからユ にした樽で熟成した原種は一緒ですけど 貯蔵容器でこう味香りが全く変わってき ますんでイきっこデラックスですあっこ デラックスこれもう樽の方で熟成させて ますんで樽から出た色で琥白色ですねうん 綺麗な色貯蔵方法のができるのいいですね いいじゃあいき1個デラックスいただき ますいただきます 乾杯おお香りも全然違うえなんかあの樽に 入れてるってのがちょっと分かるウッティ な香りが うんうんうん おわちょっと待ってびた今衝撃受けてこれ これ焼酎ですもんね焼酎無気虫ですもね ちゃんと本格焼酎書いてありますほんま ちみこれどれぐらいつけてるんですかこれ もも大体3年から5年ああちょ3年から5 年つけてる割にこれ1本1270ですよね はいお手頃けなってます中ですって言われ なかったら 収て思われますねなんかクリームチーズと かわせてもいいですよねああいう生ハムと フルーツ使ったフルーツあうよかったら これこだわりであ飲んでみましたいですか はいありがとうございますいただきます かおお 余韻がすごいうんストレートの方が強く 感じると思いは意外と炭酸割った方がま 香りとかもうやっぱりこうちょっと炭酸で こうなんか弾けるような感じで香りとかも 感じやすいでこれ焼酎の革命ですよ本当に メ あか地元の人は何を一番合わせるんですか 食べ物お刺身とか魚もよく取れるんで魚 料理とよく合わせたりはしますねであと息 の人意外と中華とかも好きなんでえ ちょっと脂っぽいものでものも流して くれるんで万能ですね万万万能池野倉さん 自体は何年ぐらいやられてるんですかは 創業今年が42機で元々コーナーにあった 12社の倉本のうちの6社が合併してでき た会社ですそれ以前は各家で製造してて まあ200年300年歴史ある倉本が 集まってできたでたですねこの土地を選ん だ理由っていうのがお酒作りってこう水が 大事なんで昔からいいお水が取れるという ところてこの土地を選んだんです ねこたら仕込み水地下130mから 組み上げてますんで水も美味しいんではい よかったら飲んでみてください仕込み水 飲めるって嬉しい絶対美味しいですこれで 焼酎を作ってるこですねいただきますそう はいうんおー柔らかあ飲みやすいでしょや えお水美味しいいや水が美味しくないと いい焼酎もできないですねあとこれが 25°でですねこれの原種が2000年の 夢で42°ありますんでああこれちょっと テスティングしていただきたいティング これリピート率ナンバーワンと書いてます ねもうこれ本当一度シとかされたらもう 結構な確率で買っていかれてですねおで 匂いは結構やっぱガツンとうんもう42° ありますんで42°はいじゃあじゃあ 000年代目いただきます [音楽] 杯お うあ おあ何段階からで味が変わる結構最初は ガッとくるけどでも思ったよりすごく飲み やすくてうんそこまでこうきつくはないん ですねこれもう原種ならではの味わいなん ですねこれが42°とはちょっと重えへん うん危ない危ないよ危ないどうでもこれ今 取り組もうとしてることとかってあるん です今うちの会社ま焼酎リキュールま最近 スピリッツとかも作ってでまその中でこう 会社のこう存在意義っていうのを決めて島 と共に生きるっていうのがうち池の倉だけ がこう発展するんじゃなくて息の島と共に 地域貢献しながら発展していってま50年 100年後でもこう息の島でこう美味しい 焼酎お酒が作れるようにま地域と一緒に こう発展していきたいなっていうところで 考えてますうんで最近生のクラフトていう こうブランドを立ち上げてロゴマークがお 米が1つ真ん中にあるのがお米で下の方が 大麦2粒これが生小中のこう伝統製法を ロゴに表してるんですね クラフトマンシップで今からお酒を作って いきますっていう気持ちでまん今後やって いこうと思ってますフードロスも考えて池 のクラフトとかえクラフトシは企画外で 廃棄される農作物を手元料として製造して も少しでもこう農家さんとか地域の方に 役立っていただけるような感じの取り組み もやってますであとはもう海岸とか会社の 周りとかを清掃して綺麗な島にこう観光客 の方に来ていただきたいとかま地域貢献を しながらお酒作りをやっていこうっていう のが会社の今後の取り組みというか方針 ですねま色々お話しさせてもらって社長に とってお酒っていうのはどういうものなん ですかお酒ですかまもう本当生まれて物心 を気づいた時からもうお酒作る環境の中に いたんでこなんか身近にある存在っていう ところとまあ父親とかがねえ家でこうお酒 飲んで地域の人との交流の場を作ってくれ つなぐ役目コミュニケーションツールって いう意味でもお酒はなんか重要なものかな とは思ってますであとま雇用も生むし地域 のためにもこうなるような感じでま コミュニケーションツールプラス息のこう 発展のために役立つものがお酒作りかなっ ていう風には思ってます息の発展にはもう ね麦焼酎ね発症の地なんで麦焼酎は欠かせ ないてことですねうんそうですねもう機関 産業としてどんどんどんどん成長していっ て息も同時に成長していければいいかなと 思ってますなんか息の未来がね明るい感じ しますね また遊びにきますありがとうございました おしかったですはいあいありがとうござい ます [音楽] [音楽]
「巡ろう、長崎の至福の一杯。酒マニア」
<タイムスタンプ>
0:00 – イントロ
0:37 – オープニングトーク
0:59 – 本編スタート
1:11 – 壱岐の蔵酒造 酒造見学開始!
5:32 – いよいよ試飲
5:59 – 壱岐っ娘
7:36 – 「焼酎の革命!」IKIKKO DELUX 25度
9:40 – お酒造りは水が大事
10:37 – リピート率No.1 二千年の夢
11:35 – 壱岐の蔵酒造が今取り組もうとしていること
13:32 – あなたにとって、お酒とは?
第7話では、『壱岐の蔵酒造-酒造編-』として、「とももぐ」ことトミーと「どんとこい娘」赤星★かなはが壱岐の蔵酒造を訪問!
まるで壱岐焼酎の研究室!?
壱岐の蔵酒造さんでは、製造過程の見学だけでなく、原料の分析を行う検査室なども案内していただき、壱岐焼酎作りの奥深さをたっぷり学びました🍶✨
さらに、代表銘柄である「壱岐っ娘」と、樽で熟成された「IKIKKO DELUXE 25度」、そして「IKIKKO DELUXE」の原酒である「二千年の夢」を試飲!
同じ原酒でも工程の違いで味や風味が変わることなど学びながら、
おいしいペアリングの提案、お酒造りへの熱い想いもたっぷりお話いただきました。
▶壱岐焼酎に合うおすすめペアリングは?
▶壱岐の蔵酒造の今後の展望とは?
▶壱岐の蔵酒造社長 石橋さんにとって「お酒」とは?
ストーリーを知ると、お酒はきっと、もっと美味しくなる。
壱岐の蔵酒造
購入を希望される方はコチラ!
https://ikinokura.shop-pro.jp/
★★チャンネル登録プレゼントキャンペーンの賞品「IKIKKO DELUX25度」についての応募は令和7年2月11日をもって終了いたしました★★
たくさんのご応募ありがとうございました。当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。
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