キャンピングシェルで行く沖縄車中泊旅行45仲原遺跡#shorts#仲原遺跡#竪穴式住居

仲原遺跡(なかばるいせき)にやってきました。 ここは約2500〜2000年前、 縄文時代の終わりから、 弥生時代のはじめにかけての集落跡です。 場所は、沖縄本島から橋で行ける、 伊計島の真ん中あたり。 1978年に発見され、 今では『イチの里 仲原遺跡』として、 整備されています。 竪穴式住居が全部で23棟確認されていて、 そのうち6棟は茅葺き屋根まで復元。 骨組みだけの展示もあります。 外からは低く見える住居も、 中は掘り下げられていて意外と広々。 最大の第15号住居は、 中に入って見学もできます。 「下がすっごいぬかるんでる」 「ぬかるんでる?靴汚れる?」 「うん、ベッタべタ」 「ベッタベタ」 「こっちの方がまし」 「あー、あかん」 「湿気が多いな」 「すっごいことになってる、靴が」 「あー、ごめん」 「いらんこと言うた」 「なんか」「洗わなあかんや」 「大量のな、うんこ踏んだみたい」 「www] 土器や石斧(せきふ)、 人骨も見つかっていて、 当時の暮らしに、 少しだけ思いを馳せることができます。 とてもきれいに整備されているのに、 訪れているのは私たちだけ。 ちょっともったいないですね。

沖縄県うるま市伊計島にある「仲原遺跡(なかばるいせき)」は、今から約2500〜2000年前、縄文時代の終わりから弥生時代のはじめにかけて人々が暮らしていた集落の跡です。

この遺跡では、23棟もの竪穴式住居跡が確認されており、現在は「イチの里 仲原遺跡」として整備・公開されています。
6棟は茅葺き屋根まで復元され、1棟は骨組みのまま展示。最大の第15号住居は内部の見学も可能です。

住居跡からは土器、石斧、埋葬された人骨なども出土しており、当時の人々の暮らしや文化を間近に感じることができます。
第1号復元住居からは女性の人骨が発見され、使用されなくなった住居に埋葬する風習があったと考えられています。

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4 Comments

  1. こんにちは👋😃
    きっと沖縄はマリンリゾートと戦争の歴史や水族館等が有名で、こうした場所はなかなかたどり着かないんでしょうね😢
    💩を踏んだみたい、それも多量とは😅
    私は絶対に入らないように気をつけまーす😂

  2. 😮😮😮😮お疲れ様です 今の時代に生まれた事を感謝ですね 
    べったべたにはならない家で過ごせますもんね😅

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