【MOVIEでかのや】地域おこし協力隊着任インタビュー 畑中祐亮さん・ゆうきさん
いや、すごい驚いてましたよ。 はい。 あの、今から農業やるのかってい Ja. [音楽] あの移住をしてその収入がないわけじゃ ないですか。そこがやっぱ不安だったんで 、まずはあの こっち馴染むためにも 協力体を選んでそこで3年間あのお給料 いただきながら自分がやりたいことをあの しっかり足が固めしていくという のをやりたかったって感じですかね。うん 。ま、そうですね。ま、元々鹿児島市出身 ではいたんですけど、ま、離れて、ま、 20数年経ってるので、やっぱり地域の 方々との、ま、コミュニケーションとか だったりが、ま、スムーズに、ま、できる かどうかがちょっと不安もあったので、ま 、きっかけが、ま、地域お越し協力体、ま 、そういうところに入って、ま、情報が やっぱりいっぱいもらえるかなと思ったの で、いい機会かなと思ったのではい。 親はあのスムーズにあの応援してくれました。 で、ま、周りもあのそんなにこう悪い反応はなかったですね。 はい。応援してくれる人ばっかりですね。 うん。 うん。うん。うん。 結果的に農業って聞いて驚かれたんじゃないですか、周りを。 うん。いや、すごい驚いてましたよ。 はい。 あの、今から農業やるのかっていう、 ま、自分45歳なんですけど、そ、45 歳からそこをチャレンジするっていうのは、あの、大丈夫なのかっていう反応と、あ、すごいねっていう反応はもらいましたね。 はい。 でも半分以上羨ましがられましたけどね。 うーん、いいなみたいな2人でっていう、 ま、夫婦でっていうのをがこれから、ま、 ま、年齢もやっぱり 重ねていくので、ま、そういったところを 考えてた時に2人でなんか一緒に仕事が できるるっていうのは羨ましいなっていう 風に言われるのが多かったですね。うん。 うん。 [音楽] もう自然の中に自然に囲まれて うん、もうめちゃくちゃいい場所だなと思いました。あの山も見えるし本当景色もいい場所で、あの働くならもう最高だなって思いました。 かなり広大ですけど、ま、ここだけじゃないとは思うんですけど。 はい。 不安とかはなかったです。 うん。不安はあんまりなかったっすね。もう楽しみの方が大きくて。 はい。 あの、私は黒ハ観光農園で、あの、1農園 をやってらっしゃる方が、えっと、もう 高齢でやめられてしまうので、そこをあの 、事業計するていう任務と、あとは観光 農園の、えっと、活性化ですね。はい。 ま、私の方は、ま、弟、ま、観光の円を、 ま、いちゴの親の方で、ま、今後、ま、 協力が終わったら夫婦で農園をやってい くっていうのがあるんですけど、ま、そこ に向けての、ま、準備も兼ねて観光の上の PR、あとは6時産業、ま、加工品が何か 観光の上のイチゴだけじゃなくて、別の、 ま、武道だったり、落下性だったり、 トウモロコシだったりですね、そういった ものの、ま、加工費も考えていきたいかな と。 思っています。ま、長く続けていきたいんで。はい。 夢は広がる一方。 そうですね。 そうですね。 ね。 うーん。その入る前は就任する前はやっぱりあの楽しみではあったんですけど不安が結構あったんですよ。 で、ちゃんとこっちの地元の人とあの仲良くやっていけるのか、あとはそのイチゴもうまくやっていけるのかっていう不安はあったんですけど、もうこっち来たらもう楽しくて仕方なくて、もう人もいいし、あの、土地も、 もう自然いっぱいでもういい場所ばっかりなんで、仕事もそのプライベートもめちゃくちゃ充実しますね。 はい。同じくかな。 [笑い] 楽しそうなんで楽しいすよ。 [笑い] 毎日楽しいす。 そうですね。もうとにかくあの美味しいイチゴを作れるようになるようにあの今師匠から習ってますんでそれをあのちゃんと継続してやっていけるようにしたいと思います。はい。 [音楽] [音楽] で、今回しますよね。 そうですね。今年の目標、ま、音をフォローしつつ、ま、自分も楽しみながらできるといいんですけれども、ま、なるべく、ま、黒ハネ観光のを皆さんに知ってもらえるような [音楽] [音楽] PR ができるぞです。はい。いいですか?大丈夫ですか? [音楽] 本当に 大丈夫、もう。はい。 [音楽] はい。
7月1日、新たな鹿屋市地域おこし協力隊として畑中祐亮・ゆうき夫妻が着任しました。両隊員の任務は、黒羽観光農園道下いちご園を中心に鹿屋市の観光農園を盛り上げること。初めての地で未経験の農業に挑む意気込みを語ってもらいました。