【川渡温泉ひとり旅】農家が営む一軒宿で極上の掛け流し温泉と湯治飯を堪能する1泊2日。総金山杉造りの大浴場は圧巻でした…。

どうも旅びたです。さあ、本日は宮城県 なる温泉にやってきました。ナルコ温泉駅 。今日はね、ここに1泊しましてたナルコ 温泉からちょっと2駅ぐらい離れてんのか な。今からそこの駅に移動して親の送迎 っていうことでナルコ温泉と言って温泉街 のね、付近に親たくさんありますから、 今日は少し離れた、え、な子温泉橋川渡 温泉の一軒宿にね、宿泊します。のんびり 1泊2色 付きで温泉も素晴らしい温泉があると聞きますからしたいなあ。 [音楽] さてと、川温泉駅に到着しました。 よいしょ。 これで川旅温泉と読むと。うん。 駅前にはこれJRの車が止まっててね、実 は先ほどまで信号トラブルでこの列車運休 してまして、私が乗ったのは実は運行再開 第1便ということで、これ復旧チームの皆 さんかな?進行トラブルのご苦労様です。 ありがとうございます。という感じであり ます。さて、今日止まりますのはここです ね。山コの宿山さん。うん。お宿に電話し て、うん。こっから送っていただこう。 これ駅前なんかテントが立ってて、これ なんかお祭りかなんかあるのかな?今日か 明日になんかそっぽいな。地域のお祭り。 今日はこの夏休み期間の土曜日ですから。 うん。あるもおかしくないな。そういうお 祭り。調べても出てこないけど。なんて 本当にええ 新の代表格でね。あ、そうなんです。新あ 、すごい。確かに松が植えてあって うん。 うーん。 だから1 つ狭いの天友駅の東線ってあるでしょ? はいはいはいはい。 その今 昨日はなる子の温泉。 さて、親度まで送っていただいてね、お部屋まで丁寧に内案内していただいて今出てきました。ちょっと親戸の周り、その親度に入る前にちょっとだけ散索しようと。うん。親戸の周り田んぼに囲まれててね。どういう場所にあるんだっていうの。 先ほど通ってきたようにこの川渡温泉と いう温泉街はまたちょっと離れたところ ありまして、こっから歩くと10分ぐらい か、10分ちょっとかかるんかな、15分 ぐらい。うん。ここは少し離れた一軒宿と なっております。え、こんな感じで、え、 ちょっと電園風景になってる。そこ少し だけ歩いてみよう。ここにはちょっと石碑 があって。うー、何の石碑?これ分から ないな。うーん。 いや、いいですな。こっち側あれかな? 元々田ぼだちょっと工作法基地って言わ れるそういうとこになって。あ、白い鳥が いる。 うわ、飛んでる、飛んでる。映る、映れ。 おお、トんジる。田んぼの脇にはこれ水が 流れてて。うん。この辺水もいい水だろう な。いい水があるってことはいい米、いい お米ができると。結構暑いは暑いです けれどもね。今なんて言っても8月です からだけどこうちょっと田んぼとこうこう いうとこ歩くと気持ちいい。周り見渡す 限り 人はい歩いてる人いないですから車はね ありますけど ね。大阪や東京だったらあのゴミをねつい てゴミ袋みたい荒らしてるカラスもこの辺 だと穏やかだな。羽休めてるやん。うーん 。うろちょろしとる。 さてさて、お宿に戻ってきましたよ。いや 、これ私が止まってる。ここ3つ建物が あって、この正面が当時とうん。私がとま 今回とあの予約してるね、お部屋ですけど も。で、あっちが本館と少し新しめのあれ があって、で、こっちはね、このいわゆる 住居らしいですよ。うん。この親の方の すごくない?この、かや吹きになってて うん。かや吹きを維持するっていうのは 大変大変ですし、もう昭和のね、中頃に みんなこの上にもう屋根を被せてねていう ところが多いですけれども、かや吹きを ずっと守られてて、え、ちょっと待って。 文化祭って書いてない?あ、登録有計文化 剤になってる。すご。ふーん。 さてと。じゃあ親入場。よいしょ。 さて、私のお部屋はこの当時島ですから 正面入ってすぐのところ。この当時島もね 、木がこうやってうん。木のぬくもりを 感じるっていうのかな。そんな感じで ございます。よいしょ。うん。で、ここ 全部同じお部屋の大きさとおっしゃって ましたけれども、私は今回この松のお部屋 にね、宿泊することになります。ここがお 手洗いなんだ。目の前。さて、扉を閉めて こんな感じ。薄われして弊所布団がビシッ と敷いてあって個人としたね和室になって おります。うん。6畳人まで机の上には うべが置いてる。なるコ湯べ。ほうほう ほう。そしてえポットとかお茶が置いて あってそしてここにテレビジョンがあり ます。う芝のテレビジョンですね。それ からね、私のスーツケースの上には脈く ハカ値がありますよ。ここでね、やっぱ何 感をね、出してますけれども。うん。 そして、えっと、鏡がありまして、もう 丸い鏡。そしてここに神内とそれからバス タオルなんかも歯磨が効くとかもビシッと ある。そしてここは当時灯の客室ですから 、こっちにはね、冷蔵庫があって、そして ちょっとしたキッチンになっています。 ここで何かね、うん、調理するんならでき るっていう洗剤も置いてあって、そして この机は何だ?ワーケーション4かな? 電子レンジもあるよ。 さっきね、あの、向こうの本館の方もね、 ちょっと案内していただいたんですけども 、本館の建物素晴らしいね。うん。また ちょっと後で行くことにしまして、一旦 ゆっくりしてお風呂入りたいと思います けれどもね。うん。駅だったんですね。 1989年に廃線になりましたけど、それ まではね、ここが息として使われてて、 さてと、あれから時間経ちまして、ビシッ と神内に着き替えましてね。さあ、お風呂 行こう。ここのお湯楽しみだね。厳選 かけ流し。うんと思ったけど、その前に せっかくならちょっとお菓子、これ今の うちにいただこうか。なるコ湯べしお茶 入れてね。お風呂上がってからだとね、 夕食が迫ってますから。よいしょ。 よいしょ。 うーん。 湯べしって言うとなんかもっと違う形のを 想像するけど、こういうおまじのお ふーん。なんか外側の生地はこれ醤油なの かな?醤油の味がしてなんかくるみとか 入ってんのかな? ちょっとダメあんまり綺麗に食べなかった からあれですけど。こんな感じのね。 うーん。 ただ結構塩分はね、結構入ってるっぽくて 、喉乾く感じがある。 ああ、でもお風呂前にはちょうどいいね。 ちょっと塩分もあって甘さもあってね。 うん。 さて、頂いて。よし、タオル持っていこう 。これ両方持っていくか。し 、さて、お風呂はこっちの本館の方。 よいしょ。ここにはちょっとギャラリーに なってて、こんな感じでね、なるの、なる 温泉っていうとコ消しが有名ですから、 ここにあれが飾ってあるわ。内とっても 高級感があるような木のね、こっちも木が 使われててうん。いいですね。あ、こっ からが本管ですね。失礼しました。関節 照明とそれからね、この至るところにこの 光が入ってくるようにこうあれしてあって 、こっちの本管の客室はもうちょっといい んでしょうね。お値段お値段もうん。この 上もね、上までずらっとあれしてて なかなかおしゃれな作り。そしてここが大 浴上とうん。 あ、このロッカーいいな。ここのスペース が大きくてここには貴重品がね、え、お、 お部屋の鍵とかね、スマートフォンとか そういうの置けるようになってるんだ。 あー、 脱所のところには厳選の成分表がありまし て、え、38.2°って書いてあるな。 ここはぬる湯ですと。うん。この子って 結構熱いお湯が多いんですけども、ここは ぬる湯で、え、カ水なしの厳選駆け流しで 、ま、ちょっと厳選温度が低いのでカ温は してますとのことですけども、駆け流しで いいね。うーん。単純温泉なんだ。 よいしょ。おお、いいね。うん。木が多く 使われてて。え、こんな感じの駆け流し。 ちょっと泡あわじゃん。うわ、いいね。 泡あわの駆け流しで贅沢に流れてる。おお 。 うん。ジャビット入ろう。 うわあ、良すぎる。うう。 38.5°とかそれぐらいじゃないかな。 もうちょっと低いかもしんない。うん。 限りなくこの不間温度体温と同じような 温度になってでああ。 よいしょ。ち行こう。ラウンジ いいね。ここのラウンジもゆ上がり。 ちょっとソファーでくろ。 いや、素晴らしい温泉だった。ね、この木 のぬくもりを感じるようなね、こうドンと あって、え、お湯自体はなんかこう優しい 包み込まれるようなうん。で、じっくり 入ってくるとじわじわ汗が出てきて10分 ちょっと開いてたんですけど、今ね、汗が 結構出てますけど、ここはラウンジみたい なスペースですけども、お水が置いてあっ たりとかそういうわけではない。そこに 雑誌がありますけどね。ちょっとお部屋 戻ろうか。お部屋のが涼しいや。よいしょ 。 でも親の方にね、最初にここに案内して いただいたんですけども、もうてっきり ここ10年ぐらいの建物かと思ったら、 もう経ってから29年ぐらい経ってるって おっしゃっててうん。そのね、29年前の デザインにしてはなかなかなんかおしゃれ というかね、ね、ガラス面が多くてこの光 がね、取り入れられるような自然口が入る ような構造になって、しかもね、多くの木 が使われててっていう。なかなかいいです よ。落ち着くというか。うん。こっち2階 廊下になってる。 いいね。 [音楽] お部屋からこうちょっとね、窓を開けると 日本の夏うん。これ油ゼミかな?油ゼミと ツクツク帽子の声がしててツクツク帽子も 音あんまなくなりましたけど。うーん。 いいね。森に囲まれてて。 よし。 さて、お食事は1階のお食事どころで他の 方多分いらっしゃらないのかな?こんな 感じで。いいね。 さて、夕食のメニューはこんな感じ。 ずらっと並んでまして、まずこれがね、 このお米ですけれども、自分のとこのお米 自分のとこの田んぼで取れたお米さ式だと 言います。さ式ってね、もう今ほとんど 栽培されてないんですよね。初めて食べる な。楽しみだわ。うん。そしてサラダに ちょっと冷しゃぶみたいになってる。豚の 冷しゃぶになってて、ごぼと、あ、ごぼ じゃない。拭きかな?これ炊き物になって て、これがお、これチャムシか。何これ? 上になんか卵が乗ってて、卵と絵のき 楽しみで、それと岩の焼き物とモずクと うん、お吸い物。これ何だろう?ちょっと 聞こう。ふーん。 さて、いただきます。まずはサラダから。 うん。 あ。 [音楽] うーん。 結構あっさりしてるっていうかなんか うん。結構なんかあっさりしてる。うーん 。 うん。日式ってね、この東北で93年かな 。1993年に例外があってね。例外って も夏全然あったかくならないっていううん 。あれがあった時に、ま、サ識って元々ね 、病気とかに弱いお米なんで、もう一気に 収穫量やられちゃってね、それをケーキに さ式をもうやめる人が多くて、あの 一目惚れかな、代わりに増えたの。 一目惚れとか、秋田小町とかね、そういう のになってて笹日式今もほとんど見かける ことなくないお米ですから買おうと思えば 手に入れれんのかな。だけどこの宮城ら辺 だとまだ見ることあるかもしんないけど。 ふーん。 初めて食べると嬉しい。あ、ありがとうございます。 水。あ、 美味しい。水を。 はい。はい。ありがとうございます。 はい。あとそれ持っててもってもいい。お部屋に。 あ、本当ですか?あ、嬉しいです。お水ちょうどなかった。ありがとうございます。はい。 いいでしょ。これは何だ?あ、聞くの忘れた。これ、これ何かって聞こうと思ったのに。これ、これは茶ムシではあるのか?チャームシ。 お味はチャームシっていうかね、お出汁の 味がするけど、 チャームシとも言いきれないようなそんな 感じ。うん。で、もお出汁がビシッと切れ て 馬太郎。 うん。美味しい。これ普段からこんなにお 食事どころこう1人で使っていいのかな? ここがメインのお食事どころらしいので他 の方は多分個室が用意されてんのかな。 そこでいただけるんだと思います。他にも 多分3、4人とかの方もいらっしゃるんで 、もしかしたら僕は撮影って言ったから ここ用意してくださったのかな。ちょっと わかんないけど。うん。 く。 うん。 よしよし。頭から行っちゃうか。 うん。 うん。じっくり焼かれてるわ。 さっき親戸の方がね、ちょこっと来られた ので、あの、お聞きしたんですけど、これ はまジューフっていうものらしい。うん。 このナルコのね。うん。どんなな。 すご。これだけでお腹いっぱいなりそうな ぐらい汁たっぷり吸ってるってこと?これ 。うん。おお。 おお。 ブリンブリンやね。 うーん。 すごい。口の中にこの染み込んだお出汁が 放出されるね。うん。 ふー。 こんなオフがあるんだ。うん。 このおはちょっと変わった形なんかこの中 にプラスチックのあれが入っててうん。 あんまり見たことないやつだね。 このお吸い物ちょっと明画が入っててうん 。かりがいいね。うん。 ふう。ごちそうさでした。 さてと、お食事をいいてお部屋に戻ってき ました。 美味しかった。ま、この旅館のね、お刺身 があったり、牛肉があったりみたいな、そ ね、ステーキがあったりみたいな、そう いうお料理を想像するとまだちょっと違い ますけれども。うん。ま、ここね、当時宿 でもありますから私が止まってるところは 。うん。うん。この地元のね、ちょっと 川魚があって、自分のとこのお米とって いううん。あっさりとしてて、これはこれ で私は個人的にはすごい満足でした。うん 。 さあ、この後もう1回ゆっくりお風呂に 入って、今日は寝るっていうそれだけ。 今日ちょっと早く寝よう。9時半ぐらいに 。いや、いいなあ。うん。 私でも今日結構ね、久さ式にね、 テンション上がってましたけれども、で、 私より年上の方だったらどちらかというと ね、懐かしいっていう感じなんですかね。 ね、昔に本当に主流だったお米ですから。 うん。最近見ないなっていうお米だと思う んで、私はま、見たことないんですけれど 、さ式。 よし。さて、お風呂行くぞ。 雨だ。 さて、おはようございます。時刻朝の8時 前になりました。朝からね、ビシッと温泉 入ってきて、今戻ってきましたけども、ま もなく朝食。いいね。この本当にぬる湯の ね、この俯瞰っていうか。でもお昼間昨日 来てすぐに入ったお湯とそれから晩とか朝 のお湯っていうとやっぱちょっと温度が 1°ぐらいあのとか朝の方が低い気がし ます。37°ちょっとぐらい。お昼間 38°ぐらいあったかもしれませんけど ちょっとねお風呂場に時計がなくてねあの 今何時かなっていう朝食の時間があります からね。それ逆算して入らないとダめです から。それだけちょっとあれでしたけど。 うん。お風呂入ってるとね全然の時間の 感覚がなくなりますから。うん。 さて、朝食はこんな感じでございます。 ビシっと並んでて、これはお味噌汁があっ て、そしてお漬け物があって、これごま 豆腐っておっしゃってたな。ごま豆腐に 温泉卵にさかまにちょっとバ肉としが荒れ してあるんだ。それに、え、ま、これは 鮭ケかな?それにちょっとカリカリ梅が あってご飯といいですね。ゆったり いただこう。昨日と同じ場所。これお湯か な?じゃ、お湯でありしようか。 ふふ。 お茶を入れてご飯をついで。 ああ。 ふ。 うん。生姜かててなんかちょっと甘いんだ 。うーん。 おお。 うん。さっぱりしてて。うん。あ、 美味しい。これ。うん。 外は雨が降ってるな。うん。ここのナルコ もなかなかこの雨不足でね、この昨日の番 調べてたんですけど、ナルコダム助水率今 も0%になっておりまして、この雨が ちょっとでも恵みの雨になってたらいい ですけど。うん。 この鮭はものすごくしょっぱいな。この辺 の地元のやつなのかな。 塩漬けぐらいのしょっぱさだ。うーん。 朝食を頂いて奥の広間にやってきました。 あ、ここの階段のとこにもちょっとコ消し がいる。ここね。ええ。うーん。ちょっと ここでゆったりくつろぐか。雑誌を呼ん だりしながら。ふふ。 これにしよう。よいしょ。 ふーん。 こういういわゆる雑誌を見ることも ほとんどないもんな。うん。 こういう日本製の手作りの講義品みたいな の。いいね。ふ。 いや、いいな。ここのね、親殿のこのね、 この周りに使われてる木材というのは金山 っていう山形のね、杉田そうでございまし て、うん。以前ね、こっからな、以前なる こ春に止まった時はそっからセミ温泉って 山形の方までね、代行バスで行きました けど、そっちの方向宮城県よりのうん。大 浴上もこの木に囲まれててね。うん。 落ち着くっていうやっぱり木はいいな。 落ち着くわ。 昨日起きた時から言ってますけど、ここが ね、本当28年前とかの建物と思えない ぐらいのね、なんかうん。 いい空間。こっちもちょっと出れるように なってるじゃない?ちょっと出てみる。雨 だけどいいかな。おお。 やっぱりこんだけ雨が降ってるとこっちの 方涼しいな。うん。 このもうまとなりがこれですから。 ちょっとやっぱ木の香りもすごいね。うん 。 さあ、お部屋に戻ってきました。うん。 ちょっと鮭だけね、あの、かなり塩辛かっ たで、本当1口しか食べれなかったんです けれども、改めてですけど。で、ここのね 、あの、本当にあの、お風呂もね、 ほとんど、ほとんどというか、毎回朝ね、 昨日の夕方、夜、朝と入りましたけど、 全部ね、男性の方貸切りで入れましてうん 。宿泊者の方はかなりね、この絞っておら れるそうで、ま、本館とさっきのね、 ラウンジとかがある別管があって、別管の 方は5あるんですけども、もう自分たちが で、あの、表なしをね、やっぱ手が 行き届く範囲ってことで3部屋までしかね 、基本的には3組しか入れてないそうです 。本課の当事とは何部屋あんのかな。今 見る限り5部屋ぐらいありましたけども。 うん。こっちもね、そんな満出っていう ことはないんだと思います。うん。です からこうゆったりとね。うん。ほとんど この宿泊者の方ともすれ違ってないです もんね。うん。ですか本当にゆったり できる親だと思いますし。さて、この後ね 、もう列車に乗って、あれ、移動するんで 、移動するってか、あの、帰るんです けれどもね、あの、ナルン意外とね、電車 の本数が少なくて、この後10時8分の 電車に乗ろうと思っています。で、そこ までも送っていただけるみたいなので、 あと今8時40分ですから相当ね、 ゆったりできますよ。ここの チェックアウトはちなみに11時までって いうことですけど、11時までね、入れ ますけれども。で、ちなみにナルコ子コ 温泉はね、仙台まで行こうと思ったら1回 古川まで出て、古川から新幹線ってのがね 、いいと思うんですけれどもですけれども 、あのバスもありましてね、これ土日、 土日祝日限定ですけれども、1500円で ね、1時間ちょっとで仙台まで行くって いうバスもね、あるみたいですから。うん 。 さてと、ビシッと出発の準備を整えまして 、これから親出発します。駅まで送って もらってね。いや、いいおだったな。うん 。私個人的にね、このぬるゆっていうのが 本当に大好きで、私結構汗かきなんでね、 この本当に42°とか43°とかの、ま、 暑いお湯が好きだっていう方も結構 いらっしゃいまして、特にナルコはね、 ナルコ温泉自体は暑いお湯が結構あの有名 ですので、うん。そういう方も多いです けれども、あの、私結構汗かきでもう本当 にそういうお湯2、3分、2分ぐらい入っ ちゃうだけでもう噂ブわーって出てきてね 、なかなか大変なので、こういうとこで 37°、8°でゆったりに20分ぐらい、 15分、20分入ってね、それで程よく汗 が出るっていうぐらいが私個人的には好み なんですけれども。うん。そういう意味で も良かったね。温泉が素晴らしかった。 ただこういつも言ってるこの寝心地ですね 。ま、これは結構、これ一応2枚にはなっ てますけれども、結構この薄めというかね 。うん。畳の感じが来る感じではありまし た。うん。ただま、眠れましたけれどもね 。ほどほどに。うん。よし。 レイボーもよく考えたら朝の間だったら もう窓開けても良かったな。外の方が 涼しいぐらいですよ、今日だったら。あ、 そっか。さっきまで雨降ってたか。雨はね 、今やみました。ついさっき。よいしょ。 ふう。ま、確かに。 うん。1 日ではどこにも寝。 そうです。また来ます。ありがとうございました。じゃあ行った方がいいか。よいしょ。丁寧に駅まで送っていただいて。なる子ご天有駅。 さて、今回宿泊料金ですけども、え、 ナルコン、ナルコン選教のね、一軒宿一泊 2色付きの当時島で宿泊いたしまして、え 、1万450円とそれ入等税がプラスで ありまして1万600円でした。税込みで うん。こう夕食もね、この当時というか ちょっとあのあっさりとしたお料理でね、 でもこの自家自家生まというか自分のとこ のお米だったり堪能できて帰りにちょこっ と聞きましたけどあの笹式ってあんだけ あっさりしてるお米ですからお寿司屋さん とかと契約するそうですね最近では笹日式 も数が少ないですから授業もあるみたいで ちなみにこの別管の建物がありまして こっちの杉のね使われてたお向きある方 サイトを見てみるとこっちの方は1人で 止まると宿泊料金が2万1450円とだ、 ちょうど倍ぐらいするんですね。こっちだ と。ま、こっちはこっちでまたちょっと 旅館っぽくてね、またいいような気もし ますけれども。うん。今回の当時をね、 ゆったりと温泉使ってあっさりとしてお 料理をいただいて本当にね、心から リラックスできましたよ。お、江戸の方も ね、親切に色々対応していただきましたし 。うん。また止まりたいね。そして初の6 月なんかにも宿の目の前にこの様水路もね 、お店のところもありましたからホタルが ぶわっと回うらしい。今年も結構綺麗く 待ったんだよって言って。うん。親宿の 周り暗いからちょうどね、綺麗に見える そうでございます。うん。また訪れたいね 。うん。素晴らしいお戸でした。うん。 列車まであと78分かな?この駅の校内で 待っておきます。結構な方がいらっしゃい まして。あ、あとそうだ。今日ね、土曜日 宿泊っていうことで週の中だと結構ね、 あの、1番賑わう日ですけれども、電車が 来た反対側ですね。でもこの土曜日だ からって言って、特にね、割り増し料金 みたいなのはなかったです。も、普通の親 だとやっぱ2000円、2000円高いと か、それから1人旅をもうその土曜日とか を受け付けないっていう親度も結構あり ますけどね。うん。 [音楽] [音楽]

【撮影日】

【撮影場所】
・山ふところの宿 みやま
・鳴子温泉駅

【裏話】

【SNS】撮影の裏側や日常を発信しています☺
Twitter(X)  https://twitter.com/travellerYASU?t=lqc02iJ2AZWs3xnWmJqoSQ&s=09
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#ひとり旅 #鳴子温泉 #源泉かけ流し

41 Comments

  1. やすさん連日ありがとうございます😊

    みやまさんに行かれたんですね〜✨️
    父方の郷里なんです。
    みやまさんは以前から泊まりたくて気になっていたお宿さんなので、これからゆっくり拝見させて頂きますね〜😊

    みやまさんの里山料理やっぱり美味しそうですね〜!
    身体が喜ぶお料理ですよね✨️
    ササニシキも毎年お正月前になると親戚から新米を送って貰えて美味しく頂いていました✨
    子供の頃休みになると泊まりに行かせて貰って、田んぼの畦道を駆け回ったり、蛙やおたまじゃくしを捕まえたり、トンボを追い駆けたりと今となっては大切な思い出です😊
    みやまさんの温泉も好みなぬる湯でゆったり出来そうだし、森に囲まれた佇まいも素敵で、何より御主人のお人柄に触れてみたいと思いました✨

    鳴子温泉郷にはまだまだ素敵なお宿さんが沢山おありなので、また訪れてみて下さいね😊

  2. ハイプって何でしょ?押してみたけど大丈夫かな?

    ササニシキで作る『おむすび』が好きだったな🍙😋

  3. 鳴子温泉郷再訪とは鳴子を気に入られているようで嬉しいです。“みやま”のご主人は鳴子を盛り上げようと鳴子温泉の広報誌にも係わっておられます。鳴子温泉も川渡温泉もこのところ閉める宿の話ばかりで寂しいですがまた訪れて頂いてとても有難いです!

  4. なんだか急に顔つきが男になりましたね。昨日の生配信よりも。
    温泉効果でしょうか。心地良さそうでした。

  5. 湯治宿でも、赴きのある、落ち着くお宿でしたね、ラウンジ?の天井の高い、広く硝子越しに緑の景色が見えて、ソファーも良い感じでした
    饅頭ふの御汁も素朴なご馳走ですね、送迎サービスあるなら、便利だなぁ~と、行ってみたくなりました

  6. こんばんは
    ☺️
    朝食の鮭ですが、たぶん塩引きだと思います。
    昔はよく食べられていた塩が吹いたような塩辛い鮭です。
    白米に塩引きの身をほぐして入れてお湯をかけてザクザク食べるととても美味しいですよ。
    また食べる機会があったらお湯をかけて食べてみてくださいね。
    ササニシキは宮城のスーパーならどこでも売っていますよ。

  7. 最近ぬる湯にハマってます😊ぬる湯のお宿、これからも紹介してくれるのを期待しております

  8. 源泉掛け流しいいですねぇ♨️
    ササニシキ私も大好きです!ご飯の中で1番あっさりしています!
    この前上山田温泉行ったんですが私の泊まった創業100年の旅館良すぎたのでやすくんもぜひ行っていただきたい。温泉好きとしては過去一良い温泉でした。

  9. こんなに素晴らしいところも、ゆくゆくは移民達が住み着いていき、壊されていくと思うとやるせなくなる。

  10. えーっ😲いつおいでくださったのですか?私もこの間川渡温泉行って来ました。お会いしたかった😭

  11. あのまんじゅう麩はお盆に仏壇に供えたりしますよ。ささにしきはあっさりしてて、私はひとめぼれより好きでした。川渡温泉もいいですが、私が住んでいる大和町の滝ノ原温泉ちどり壮もだいぶとおすすめです😁機会がありましたら是非!レンタカー必須ですが💦

  12. やすさんがお夕食を召し上がっているはじめの頃こけしさんと目があって"あっおっ…ど、どうもー"となった🤭ウマタローにも久々に会えたや笑

  13. こんばんは、配信お疲れ様です。ササニシキ久しぶりに聞きました。コシヒカリとササニシキが美味しいお米とよく言われてました。

  14. ササニシキは宮城ではブランド米です。冷えても美味しい、おにぎりにしてもボロボロ崩れない。粘りけがあってひとめぼれより美味しい。
    川渡温泉のみやまさん流石だと思います。

  15. やすくん今回の鳴子のお宿私も大変気に入りました!
    夏場はぬる湯♨️が好きです!
    やすくんの旅案内も最高です❣️

  16. やすさんはご飯の食べ方がとても上品でいつも我が家のご飯の時、やすさんの動画見ながら食事してます 孤独のグルメかやすさん動画かってとこです笑🤭
    湯治宿もいいですねー
    お食事もヘルシーで
    今回も楽しませて頂きました ありがとう😊

  17. 石碑・・おそらく水害の供養塔。旅館の前が段差がある田んぼ。旅館は高台。石碑の先に小川が流れてます。水害で水がここまで溢れた目印。ここから先に家屋を建ててはいけないという昔の人の知恵ですね。地方に土地家屋を購入する際の重要な目安になります。湯口からでるお湯の音。ササニシキ「あっさりしてる」→さすが!その通りです。粘りが少ないのでおかずの汁や風味を吸収。おかずの味を引き立てます→寿司米に使用。ササニシキの寿司米はコメの粒が感じられおいしいです。

  18. ほのぼので良いですね✨やすくん、旅先での台風大丈夫でしょうか?😢

  19. 私もぬるま湯派です♨️
    何十分もぼーっと浸かってる時間が幸せですね😊

  20. こういう夕飯メニュー好きー🥰
    体に良さそう😊
    ささにしき、そーいえば昔はあったけど、見なくなったのには理由があったんですね。

  21. こんにちは。いつも楽しくみてます。
    京都駅のグランビアホテルのグランビアラウンジ行って下さい。食べ放題です。

  22. 湯治宿とは思えないくらい素敵なお宿ですね。木の香りが画面を通して伝わってきます。お食事も地元の食材で美味しそうです。私も東北出身なのでササニシキと塩引き鮭懐かしいです。
    ヤスさんはあまり知られてない日本中の良いお宿を紹介して下さるのでとても楽しみです。これからも身体に気をつけて温泉旅を続けて下さい。

  23. とてもゆっくりできてリラックスしたやすさんのお顔でした。
    やすさん、お肌がぴかぴかになりましたね。

  24. ササニシキってさっぱりしていて昔はお寿司屋さんでよく使われていたお米だったと思います。
    若い頃はササニシキとコシヒカリをブレンドしてもらって食べてました。贅沢だったなぁ。 今は古古米だ。

  25. こんにちは
    いつも夫婦で楽しく見ています。うちの人と趣味が似ていてお若いのになかなか渋いお宿がお好きですね。とても共感しております。これからも色々な温泉をあげてくださいね。❤

  26. わざわざお越しいただき、ありがとうございます。私は川渡生まれで、今は鳴子で働きながら川渡で暮らしています。こういう農家の食事を食べてみたいので、そのうち行ってみます。

  27. 現在、川渡出身で茨城県の施設入所中の父。このみやまさん近くに叔母の家もあったので、施設の面談時間に、この動画を見させて、川渡温泉や鳴子温泉の昔話を話してもらいました。認知症の診断ですが、さすが元教員といえるくらい、営業をやめた旅館や、馬場温泉などの記憶は正確でした。少し元気も出たようです。ちょっと特殊な動画鑑賞でしたが、やすさんの動画に感謝です。ありがとうございました

  28. 初めまして、オススメで出てきたので拝見させて頂きました。
    鳴子や鬼首は行きそうですが、川渡温泉でしたね。
    田んぼで飛んでいた
    白い鳥は「シラサギ」だと思います。田んぼの巡回で忙しそうですね
    そして、塩辛い鮭は「しおびき」だと思います。50年くらい前は主流でしたが、今は甘塩が多いですね。
    ササニシキは鳴子と同じ大崎市の古川が産んだお米ですので、今でもスーパーで普通に販売されています。
    お話の通り口の中でのホロっとする具合が良いらしく寿司やでの扱いも多い品種と聞いてます。
    湯治宿。行ってみようかな…ゆべしも食べたいし!
    お疲れ様でした。
    ありがとうございました。

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