日本の重要文化財「臥龍山荘」と「歴史溢れる城下町」を巡ってきた!
皆さん、こんにちは。ジュンピーです。 さあ、四国の1人旅シリーズも愛媛編に 突入してまいりました。愛媛県の大津市と いうところに来ております。大津市はイの 小京都と呼ばれる町で、え、浄化町ですね 。古い街並が広げられているとても綺麗な 観光スポットになっております。ちょっと ですね、この大寿市を散索しながら、 そして夜はですね、親ぶ温泉という ちょっとね、愛媛の山の方になるんです けども、その旅館でですね、え、くついで 行きたいなという風に思います。ではまず 大津の浄化町を巡っていきます。行ってき ます。 こちらがマップですね。すごい素敵な街 ですね。ま、1番有名なのがこれですね。 流三っていうところだそうですね。そして 赤レガ 大津城ですね。はい。結構広いですね。 ちょっとブラブラしたいと思います。まず 早速隣にですね、こちら大歴史田方って いうのがあるんでちょっと入ってみ ましょう。 おお おお。なんかすごい機械がありますね。 そして中はこんな感じですね。あ、さっき 紹介したガ三層ですね。そして赤レガで 大津城ですね。時代と共にこのように 変わってきたよっていいですね。おお、 すごい街並みがいいですね。 かき氷屋さんもある。 あ、建物が古いね。でもこれがまた味が あっていいですよね。 これが赤レガですね。すごい [音楽] かっこいいな。 すごいなんかおの国に来た気分がする。 あのハウルの動く城のあの世界観ですよね 。昭和のポスト。確かにこのポスト最近 あんま見ないですよね。 見てください。レンガに手の跡がと々あり ますけど。これはですね、明治34年当時 に作った時のこの職人さんのこの手作業で やってた時の手の跡だそうです。すごいね 。 おの方に行けそうですね。 おお、すげえ。あ、船がありますね。 ああ、これで川を下ったりとかね。そう ですよね。 ああ、いい景色だ。お、続いてですね、 ポコペン横町というところですね。もう 見るからに昭和の時代に戻ってきたような 昔ながらの看板がたくさんありますけど、 え、昔ながらのですね、駄菓子とか、え、 そういうものが売ってるところですね。 すごい昔ながらの学習机と椅子、そして 連絡版ですよ。1時間目、2時間目。あ、 違うわ。放送係かり、給食係かりからお 知らせですよってね、書いてありますけど 、え、ここはですね、基本土日しかやって ないので、今日はちょっとお店やってませ んが、是非皆さんね、土日とかに大図市の 方に来ましたら是非立ち寄ってみて ください。昭和面白大白覧会 昭和の青春やって行ってみましょう。お、 なんかすごい。お、タバコ屋さんだ。 そしてコカコーラグッズ。ええ、でか。 すごい。昔から今にかけてのいろんな年代 のコカコーラですかね。これとかすごい古 そうね。リアルチョロキだ。動画とかで 見るようなあのバイクですよね。 [音楽] うわあ、この和室いいな。 すげえ。あ、なんか本当に昔の人のお家に 来た気分ですね。へえ。 うわ。このピアノとか家にありましたね。 こういうちょっとおもちゃのピアノのやつ 。 へえ。これはと床屋さんですかね。なんか 椅子めっちゃおしゃれすね。馬が付いてる 。昔の商店街のお店ですね。 [音楽] うわあ、すご。 へえ。 あ、この瓶に入ってたんすね、昔は。今 全然プラスチックですけどね。 この吊されて売ってる感もいいですよね。 こういうのめっちゃ好きですね。おみくり 1枚20円。ちょっとやってみましょう。 よいしょ。 小吉でした な。なってますね。チートずつ運もよう なってきよるぜ。焦らずにチート回っ ときる 。おもろ。愛情運。寝る前に好きな人の ことをずっと考えよったら相手の人の夢に 出れるらしい。わ、これはいいですね。昔 懐かしこ点 。 へえ、 面白そう。我流酸ソ園ね。うお、すご。 なんだこの景色。ええ、 重要文化剤我ガリオ三層ですね。かっこ いい。 うわ、すごい。 これすごいっすね。へえ。 うわ、広いなあ。 ここが縁側ですね。 いや、すごいね、この景色。 円側もあって緑豊かでうっすら皮も見えていいですね。あります。 これ頼むとこう隙間がいいてるんですよ。こう両端だけで止まってちょっとこう浮いてるみたいな珍しい作り難しい作りしてるとこれね掛け飾るためにわざと隙間開けてます。 ああ、宿もそうですね。 建物と同じ118年前からあるもので、 富士山に霞田区お月様 という遊び心で、あの掛軸の前にわざとこのカスに見立ってたカス棚が風び棚として来るように作られてます。 はい。 で、今ここ座敷いてるんですけど、 本当はここに四角色が切ってあるお茶室なんですよ。 ああ。 で、ちょっとこの真ん中の方に座ってこちら見ていただきたいんですけど。 はい。 そしたら向の部屋にあった節和草っていう丸い窓からの光が透けて満月が見えるようになってます。こう白く見えます。 で、ちょっとこう大きく横にスライドしていただくとその満月が黒い部分でイカ好きだったり半月だったり変わる仕掛けになってます。 ああ、そうですね。 これお茶室なんで座って楽しむ高さに作られてます。 はい。 見えました。 はい、見えました。 で、これコウモの特定、これも今風なデザインで珍しいんですけど、昔からこのデザインでこれ離球ネズミっていう色に薄ぐら色お月様で夕暮れを表現してます。 ああ。 で、上見てもらったら これわざと最初から土壁が落ちたように塗り残してあります。 はい。 これ詫びサビを表現してます。 はい。 貧しい民家の夕暮れを表現した部屋なんで貧しくと他の部屋よりも天井が少し低く作られてます。 夕方を表現した部屋なんで後ろ見てもらったら 夕方に花を咲かせる瓢端のスりが掘られてます。 はい。 これ戦実食っていう京都のお茶の世界の道具を作る方々の中の駒沢理西さんっていう方の作品です。 あ、 そこ標2個あるでしょ。 で、もう一度後ろにたら ここのとっても標なんですよ。 これも2個あるでしょ。 で、このカスミダの横から覗き込んでもらうと 縦軸のところにこう瓢端がこれもここ 2個開いてます。 はい。はい。 こっちこっちで はい。これで全部で246 個の瓢端で無病端無病即裁のもいると言われてます。 で、最後に調べてもらったらこの柵、これしぐれ後乱っていう柵なんですけど、ちょっとこう斜めの線が平行じゃないの分かります? はい。そうですね。 これ並行じゃないのあえてやってて逆に難しい作る技術がいて作るらっしいんですけど京都の顎という網の柵をもして作られてます。なんでかというと目の前の肘で昔からここ愛が取れるんですよ。愛に投げ編みとみをする文化があるんですね。それ網を意識したと言われてます。 ここでお茶を飲んでる。 に向こうでが跳ねたらに投げしてるように見えるそんな印象でそんな思考で作られてます。 ああ。 その辺にいろんな遊び心を込めたおだったり建物だったりします。 へえ。面白いですね。ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。シアですね。おお、すごい。この小山。へえ。 [音楽] すごいっすね。 そしてこっちがですね、フローワという ことで、今回収工事がされているそうです ね。ああ、でもすごいすね。あそこの池の 上から池、池というか川を眺めるととても いい景色がありそうですね。 [音楽] さあ、ここはですね、大津町の駅、朝谷と いうところで、え、飲食店やお土産がある 、ま、道の駅みたいなとこですね。 ちょっとここでお土産を買っていきたいと 思います。 あ、 ここですね。 さ屋さんで丸ごとみか大福というものを 買ってみました。ちょっと食べたいと思い ます。すごいめちゃめちゃでかいっすね。 いただきます。 うん。うま。みかが冷凍されてるんで すごいシャリシャリしてこの暑い時には すごいおすすめですね。そして中に白が 入ってるんで、この白の甘さとこのみかの 甘さが相まってめちゃめちゃ美味しいです 。 うん。 お土産たくさん買ってきました。え、これ からですね、親温泉の方に向かいたいと 思います。そして夜このお土産たちを開封 したいと思います。では行ってきます。 [拍手] おお、すげえ。めちゃめちゃ切れてる。ソード、ソードみたい。 [拍手] [音楽] さあ、夕食が届きました。うん。 [音楽] [音楽]
(小豆島観光はまだまだ続きます!!)
四国編も2つ目の県に突入し、今回は愛媛県「大洲市」にやって参りました。大洲は「伊予の小京都」と呼ばれるように歴史溢れる城下町の中に昭和のレトロな面影が残る「ポコペン横丁」「思ひ出倉庫」、日本の重要文化財「臥龍山荘」、明治34年築の「おおず赤煉瓦館」、そして時間の都合上いけませんでしたが、日本最大級の木造復元天守「大洲城」があります。
規模はそこまで大きくありませんが、街並みが綺麗で見どころも沢山あって散歩していてすごく楽しかったです。特に、「臥龍山荘」はあることを知らずにその場の思い付きで行ったので、愛媛にこんな綺麗な庭園があるんだと行ってびっくりしました!スタッフの方が案内とお部屋の作りについて丁寧に説明してくれました。お部屋の作りに遊び心をもたせてその雰囲気を楽しむという昔の方たちの生活上での楽しみ方について勉強になりました。スマホやゲームではなく、生活の中のちょっとした工夫が心の安らぎになること、自然や生き物、現象の中にもまだまだ自分の知らない魅力があることを知りました。
大洲の銘菓は「月窓餅」「しぐれ」だそうです。次回の動画でレビューします。気になる方は動画を見て、観光した際に買ってみてください!
※「ポコペン横丁」は営業日「土日」ではなく、「日曜」のみでした。
間違った情報をお送りしてしまい、申し訳ございません。
もしよろしければ「いいね」「コメント」「チャンネル登録」をよろしくお願いします!
#ひとり旅 #旅行 #愛媛県 #大洲市 #観光 #庭園 #城下町 #歴史 #昭和 #コカコーラ #レトロ
<今回訪れたところ>
【大洲歴史探訪館】
住所:〒795-0012 愛媛県大洲市大洲64
営業日:10:00~16:00(定休日なし)
【おおず赤煉瓦館】
住所:〒795-0012 愛媛県大洲市大洲60
営業日:9:00~17:00(定休日なし)
URL:https://jp.visitozu.com/archives/highlight/184
【ポコペン横丁】
住所:〒795-0012 愛媛県大洲市大洲103
営業日:10:00~15:00(土日ではなく、日曜日のみでした)
URL:http://pokopen.yokochou.com/
【思ひ出倉庫】
住所:〒795-0012 愛媛県大洲市大洲103
営業日:9:30~16:30(定休日なし)
URL:https://jp.visitozu.com/archives/highlight/147
【臥龍山荘】
住所:〒795-0012 愛媛県大洲市大洲411−2
営業日:9:00~16:30(定休日なし)
URL:http://www.garyusanso.jp/
【大洲まちの駅 あさもや】
住所:〒795-0012 愛媛県大洲市大洲649−1
営業日:9:00~18:00(定休日なし)
URL:https://jp.visitozu.com/archives/highlight/146?utm_source=google&utm_medium=map&utm_campaign=from_googlemap
1 Comment
重要文化財の臥龍山荘は私も知らなかったです。テレビもスマホもゲームもない時代、昔の人の生活や知恵から学ぶべきものは沢山ありますね!