【ダイジェスト版】古河市合併20周年記念式典
[音楽] [音楽] 皆様大変お待たせいたしました。本日はお 忙しい中、またご遠方からも小が市合併 20周年記念式店にご出席いただきまして 誠にありがとうございます。 私は本日の司会進行役を応せました ケーブルテレビ株式会社の大塚キラと申し ます。よろしくお願いいたします。 は小が市出身で今からおよそ 10年前の平成 26 年度から小賀が市の観光大使である小が花娘を務めていました。本日は地域の皆様に恩返しができるよう心を込めて進仰を務めてまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。 [拍手] [音楽] [拍手] HHe. [拍手] [音楽] [拍手] それではここで保存会地区会長にお話を伺いたいと思います。 え、3 話共同芸能保存会は先ほどご紹介をいたように 3 話地区のハ部で構成されておりますが、今回は会場の都合などによりましてモカ部の演奏を披露させていただきました。 地域文化 厚労省の名誉にはないようにそれとして長く構成に残し続けられるようにこれからもできるだけ努力していきたいと思います。皆様よろしくお願いいたします。本日は誠にありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 ただいまより記念式店を開式たします。 初めに小が市福市長近藤より開式の言葉を申し上げます。 はい。 ただ今まより小が合併 20周年記念式店を開始いたします。 [拍手] 続きまして、小が市長針や力より敷地事を申し上げます。 平成17年9月12日 少子高齢化や地方文献のさらなる進展等を 見据え 将来にわり様々な行政課題に対応できる よう自治体の基礎基盤強化を図るためまた 活力ある地域の想像に向けて小が市相和町 の一市2兆が合併 新しい小がしが誕生しました。 平来20年の最月を経て本年合併20周年 の記念すべき節目を迎えることができまし たのは核別のご指導ご後輩を賜りましたご 来並びにご出席の皆様また市政全般に渡り 深いご理解とご協力をいただいております 市民並びに関係機関の皆様のご尽力の玉物 であり心より感謝を申し上げ これからの子がしを見据えますと、全国的 に少子高齢化、人口減少や激する自然災害 への対応など行政が抱える課題は多くあり ますが、未来へ大きく夢広がる子がしと なるよう花のある町古賀を実現するため、 引き続き小賀市の豊富な地域資源を最大限 に活用し、10年後、え、さらにその先の 20 年後を見据え時代の変化に対応した試作にスピード感を持って積極間に取り組んでまいります。 続きまして小賀市議会議長青木和夫よりご挨拶を申し上げます。 はい。 合併から20年私たちは過去を振り返すつ 未来を見据えさらに誇れる町へと成長する ため努力を続けなければなりません。 活きある地域社会充実した暮らしそして次 世代が夢を描くる環境を整るべく市議 会としても全力を尽くしてまいります。 ご席賜りましたご来品の皆様方よりご祝事 を頂戴したいと存じます。 初めに茨城県知事、大井川彦様代理で茨城 県総務部長でいらっしゃいます山口博幸様 よりご祝事を頂戴いたします。 ケといたしましては、今後とも小が市の皆 様とより良いパートナーシップを築づき ながら活力があり、県民が日本一幸せな県 の実現に力を入れてまいりますので、 引き続きご支援とご協力をお願いいたし ます。今に置かれましては、この合併20 周年を景気として総合計画に掲げる将来像 である花のある町賀の実現に向け一層ご 尽力されることを期待しております。 続きまして、衆議院議員中村斗様よりご祝事を頂戴いたします。私は昨年まで 6 年間茨城県議会議員として務めさせていただいておりましたが、その時ポスターに書いていたのは、私は諦めない小がしを 1 つにというスローガンでございました。こがにも相和にも 3 話にもそれぞれのポテンシャルがあり、魅力がある。 そういったそれぞれの地域のポテンシャルを最大限に引き出しながら、それぞれの地域に経緯を持ちながらチーム 1 つとしてまとまっていきたい。そしてこれから住む小が未来の子供たちのために明るい故郷を残していきたいという思いがございます。 続きまして参議院議員同ゴま子様よりご祝事を頂戴いたします。 え、茨城県の中ではなかなか地域がですね 、あの、中心になって、え、発展を広げて いくというところにはなかなか難しい ところではございましたけれども、この 建制地域茨城への中でも重要な地域だと 思っています。また北関東を拠点とする 物流毛でもあのありますので、え、この 地域の皆様のこれからの産業の発展経済を 検中で、え、是非雇用多く 生み出してく地域というところをこう基盤 にしてですね、あの小賀市のですね、これ からの発展に改めて、え、私も関与させて いただければという風に思います。 続きまして、参議院議員桜井翔子様よりご 祝事を頂戴いたします。 あの賑やかな色々なイベントが行われ、皆 さんにとても活気があり、こうして今日も 20周年のイベントに皆さんお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 え、これからも私も古賀の発展のため、そして茨城や日本の未来のため、子供たちのために一生懸命働いてまいりますので、どうか皆様も共に歩んでいただけたらと思います。 小が市選挙選出の権議会議員を代表されまして、茨城県議会議員高橋克典様よりご祝事を頂戴いたします。 本日ここに20周年という大きなスメを 迎えたのでありますが、これからも張から 小が市長を戦闘に市議会議員の皆様、市役 所職員の皆様も一眼となって地域や企業、 市民の皆様と1つとなり活期のある子がし 、安らぎのある小が関 とど真ん中の小が花の花のある町小が発信をしていただければ幸いでございます。それではここで新たな小型絵の移植を行います。それでは今回移植させていただく方をご紹介させていただきます。俳優の井上孝志様でございます。井上様ステージ中央へお願いいたします。 [拍手] 本日はおめでとうございます。井上高です。井上孝志様、小賀大使に移植します。 [拍手] 令和7年10月4 日小が市長谷からよろしくお願いします。 [拍手] はい。 はい。それではこれまでの活動について少し教えていただきたいと思います。高校卒業後文学座の研究所に入所されて以来本年で芸能生活 50周年ということですね。 これまでを振り返り、どのような思いがありますか? 私は小賀を離れてもう 57 年になりますけども、東京にドっぷりとやっぱり使え、使うことができなくて、え、心身と共もに本当に疲れてしまう。そんな時にはやっぱり小がに帰ってきてほっとするんですね。 特にあの渡らせの夕日なんか見に行くと心が癒されてああやっぱりここっていうのは俺の古だなあいいなっていつもそういう風に思っていました。 最後になりますが小が大使になられどのような活動をしていきたいかなど今後の意気込みをお伺いしたいです。 私はあの合併10 周年の時に野口条物語を市民の皆さんと力を合わせて皆さんで芝居を作り見てたいた方に本当に喜んでいただきました。 今年20 周年、また市民の皆さんと素敵な芝居の講演ができるようにこれからも頑張っていきたいと思いますので、皆さんどうぞよろしくお願いいたします。 [拍手] さて、皆様方と共に名やかな時間を過ごしてまいりましたがそろそろ結びのお時間となってしまいました。 それでは小が市副市長原徹より兵式の言葉 を申し上げます。 以上を持ちまして小が市合合併20周年 記念式店を閉いたします。 本日はご隣た誠にありがとうございました 。 [拍手] [音楽]
令和7年10月4日(土)に開催した【古河市合併20周年記念式典】の様子をお届けします🎥
市政に関わりのある関係者の皆さまに参加いただき、古河市のこれまでの歩みを再確認し、新たな飛躍を市内外にアピールしました✨
古河市はこれからの未来に向けて新たな一歩を踏み出します❗️
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00:48|開式
01:46|オープニングアトラクション
「三和祇園ばやし」演奏
03:38|開式のことば
04:05|市長式辞
05:56|市議会議長あいさつ
06:33|来賓祝辞
10:17|古河大使委嘱
13:04|閉式のことば
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➡️古河市ホームページ
https://www.city.ibaraki-koga.lg.jp
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