石川県羽咋市

はい。え、皆さんこんにちは。10月28 日火曜日昼の配信を開始させていただき ます。本日は石川県白石というところに来 ております。目の前に映ってる海なんです けれども、え、ご存知の方も多いかなと 思うんですけれども、散浜っていうところ で、あの砂浜なんだけども車が沈んでいか ないてことで、あのドライブコースになっ てるところですね。え、ただし今映ってる ところはドライブコースから離れてるんで 、えっと、その目の前をね、車が取り過ぎ てことはないよってことでございます。 はい。え、で、本日ということで申し上げ たんですけれども、私の声自体はですね、 え、翌日29日の午前中に撮ってるんで、 あの、別取りなんですけれども、あの、 便宜上ね、え、本日が28時ということで このままお話をさせていただきます。はい 。え、で、この石川県白石というところに 、え、来た理由なんですけれども、10年 ほど前にですね、私の父親が亡くなりまし て、そのお墓参りをね、え、5年ぶり ぐらいに、え、しに来たよってことござい ます。で、この海になんですけれども、 その若参りの後に取った絵ですね。はい。 で、5年間が開いたっていうことなんです けれども、それ理由がありまして、あの間 にね、え、コロナがあってその後にですね 、あの 方でね、震災があったということで、奥元 の方ですね。はい。で、この白石市はノ 半島にはあるんですけれども、あの震災の ね、影響っていうのはあんまり大きな被害 っていうのはなくて、ま、全くなかった わけではないみたいなんですけれども。 うん。あの、ただしそれでもちょっとね、 石川県の方にね、ちょっと行きやすいって 感じではなかったんで、その間ちょっと間 が空いたということでございます。はい。 ま、それもあってですね、あの、 中話なね、お墓ね、え、管理というかね、 お願いしてるその地元の遠い親戚の方です ね、あの、ちょっと、え、ま、というか そんな親しいわけじゃないんであったら ちょっとめ倒くさいなっていうのはあった んですよ。うん。あ、ま、正直ね。うん。 なんだけれども別にあの、その面識ない わけじゃないし、あの、お墓をね、え、 そのに父親の、え、父親をお墓に入れる際 もちょっと相談したりとかしてたんで、 うん。 やり取りないわけじゃないんで、ま、顔わせたらね、あの、挨拶すればいいかなぐらいな感じで、ま、ま、結構軽い気持ちに行ったんですよね。 うん。 で、あの、お墓参りは別にそのまま、え、行ったんですけども、で、その親戚の方も別に会うこともなかったんですよ。うん。で、その私の父親の墓の、え、ま、え、父親とそのなんだろうな、祖父とか祖母に入ってるのかな。うん。 で、ま、そこの隣近所にですね、え、 5 つぐらい、そうです。そのぐらいですね。 5つぐらいね、あの、その集落の他の別の 家の方のお墓もあって、そのお世話になっ てるね、私の父親のお墓を、え、ちょっと 、ま、管理っていうかね、うん、して もらってるような、え、方のお家のお墓も その隣近所にあったわけですよね。ま、 ついでなんで、あの、先とね、え、おとお 酒ぐらいね、え、お備いして、ただし、 あの、お花に関してはですね、え、以前は 持ってたんだけれども、私がね、あの、 片付けるわけじゃないんで、その辺はね、 あの、やめといて、あの、先行とかそのな んだろうな、お酒とかね、水とか消え物 だけね、うん、あの、用意して、あのね、 ま、お参りしたんですよ。うん。で、それ は良いんですけれども、で、気が付いたん ですよ、私。あの、えっと、その普段お 世話になってたね、あの、そのちょっと あったらね、めんどくさいなみたいな感じ に思ってたね、親戚の方のがね、あの、 名前が書いてあったですね。お墓うん。で 、今年の年合でうん。ああ、なるほどな みたいに思って要するにあの、会うの心配 してたんだけれども実はね、会うわけ なかったってことですよね。あの、 亡くなってたんでうん。それちょっとね、 見てね、ああとか思って失敗したなみたい な思ったんですよ。の、あの、私ね、その 方、そのも、恒例の方なんだけれども、 もう子供の頃に1回あって、で、父親がね 、死んだ後にお墓のことに関して相談した ぐらいので、もう久しぶりにね、え、50 年ぶりぐらいにあったぐらいきりなんで、 あんまりね、その私としてはそんな覚えれ なかったんですよ。うん。なんだけれども 、その、え、方はね、あの、ま、 ちっちゃい子供の頃の私のこと知ってるん でなんか、ま、ちょっとね、あの、下次に 話してたんで、ちょっと、え、なんだろう な、温度さっていうかね、やりにくいな みたいな感じはあったんですね。うん。で 、ま、あの、その1番最初にね、申し上げ たそのなんだろうな、あったらちょっと めんどくさいなみたいな感じに思ってた わけですよ、長い間。うん。なんだけども 、あ、その亡くなったね、年が見て、あ、 うん、なんかちょっと呼ばれたのかな みたいなね、あの、もちろん、あの、ただ の偶然は軍勢なのかもしれないんです けれども、ちょっとね、その墓参りのね、 道室柄、あの、帰り道ね、道柄ね、 ちょっとね、なんか、あの、ちょっと後悔 したんですよね。あの、え、なんだろうな 。亡くなった後に呼ばれるぐらいなんか 思い出があった相手だったらなんか生き てる間になんかできたのかなとかってまあ ね、あ、ちょっと干渉にしたってね。で、 その際にあのちょっと思ったことがあった んですよっていうのはあの私の年代ぐらい になるとそのこれからねいろんなことが できるとかね。え、俺ももっと色々できる んだっていうよりはやっぱりあの今まで これからできなかったしこれからもねこれ はちょっとできそうにないなみたいなね、 自分の力の限界みたいなのね、やっぱり ちょっと、ま、人によるかなと思うんです けれども、え、考えるところがあるなと 思ったんですよ。うん。で、あの、 やっぱりね、そんなにね、あの、やっぱり じゃって言っちゃおかしいのか。あの、何 でもはできないですよ。の、えっと、誰か をのためになんかしたりとか、あの、誰か を守ったりとかね。うん。やっぱり自分が 生きるだけで精一杯なんで、その範囲内で ですよね。何かやるとしても。うん。で、 え、で、この今日のお話なんですけれども 、えっと、その、ま、自分の弱さね、え、 そういうの見た時にじゃあね、あの、弱い ものっていうのは、あの、生きてていいの かみたいなところ、あの、ちょっと大げさ な言い方するとうん。で、最近SNFでね 、やっぱりその私は被害者で、えっと、私 は損してるみたいな意見結構見るわけです よね。周りがおかしいとか。うん。で、私 もね、え、そんなね、え、やっぱり人間な んで、ま、自分がいけないっていうよりは うん。なんか、え、周りのね、あの、環境 でしょうがないなみたいな風に思う時も あるし、実際に、えっと、論理的にって いうかね、分析すればね、実際間違って、 間違えたね、認識じゃないのかもしれない けれども、だからって言って、あの、自分 が弱いっていう風にね、思って生きてて いいのかなっていうから、その自分が弱 いって思ってて、それが、え、そういう 立場でね、うん、あの、自分が被害者 みたいな、うん。そういう考え方で生きて いるのっていうのは自分自身にとって良く ないんじゃないかなみたいに思ったって いうことですね。うん。これね、あの、ま 、いいや。あの、特にね、あの、最近 やっぱりそのフェミニズムの人たちがその SSね、活発に活動してるじゃないですか 。で、あの、それはいいんですけれども うん。で、その女性のなんだろ、行きづら さっていうのをそのポルノとかね、あの、 そういう、ま、またこの話になっちゃうん だけどもうん。そういうのになんかなんて 言うのかな、え、なん、還元していく みたいなのってね、ちょっと違うんじゃ ないかなと思ってるんです。ていうのは、 あの、これね、他のYouTuberの方 で申し訳ないんですけれども、あの、某 タレントさんがね、あの、いろんなね、 紛争してね、あの、なんだろうな、女性を 助けるNPOの、え、紛争した動画がある んですよ。結構ね、有名な動画なんです けども、そこでね、あの、コメント欄に、 あの、女性の方が結構コメント寄せてる ですね。 え、女性に対してね、あの、イエスという 要するにあなたはそれでいいんだよみたい な優しい言葉をかけてくれるところに涙が 出たって言うんですよね。うん。女性の 生きづらさってね、やっぱりあの、そのな んだろうな、その性的なね、なんか犯罪が どことかポルノがどうこってことじゃなく て、そういうところにあるんじゃないかな というか、要するに、えっと、そのなん だろう、優しさに対して金銭、優しさに 対して金銭が触れてそれ涙が出たっていう ところがやっぱり女性の行きづらさの本質 みたいなところなんかちょっとついてるん じゃないかなていう風に、あの、を感想 持ったんですよ。その動画見て。うん。 動画を見てっていうよりは、その動画の コメント欄ですね。うん。 じゃあね、どうすればいいかって言ったら私は分からないし、女性の生き方のね、理由っていうのも分からないところありますよ。うん。ただ、え、今の話は女性の話なんだけども、男性でも変わらないし、え、私自身も変わらないことかなって思ってるところはありましてあの、たまたまね、その墓参りに行った際に、え、思いがけず、え、相手が亡くなってたと。 で、それでね、ちょっと干渉的になんか 色々ね、思うところがあって、そのお話を ね、え、本日させていただいたんです けれども、もう申し訳ないです。あの、 ちょっとね、え、結論が出ない話だったん ですけれども、え、本日はですね、この辺 でお話は終わらせていただきたいと思い ます。あの、えっと、弱いままでですね、 生きるっていうのももちろん選択肢として はあると思うんですよ。あると思うんだ けれども、その場合によってはね、そのな んだろうな、しばらくね、あの、人と正し ないでなんかあのお布団の中でね、相手 ぬくぬくしてるとか、1人で旅とかそう いうのもあるかなと思うんですけども、 やっぱりね、自分で能倒的にね、人と 関わって生きていかないとなかなかね、え 、切り開いていけないっていう部分もある のかなと思いました。はい。え、そんな ところです。はい。え、では皆さんご視聴 ありがとうございました。またよろしくお 願いします。失礼いたします。

「弱いものは生きていてよいのか」
久しぶりの墓参りの後に思ったこと

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