門川町の水産業
[音楽] [拍手] ああ。 入ってます。 ま、今自分が3代目なんですけど、ま、 幼い頃からソフト父の背中を見てきて育っ てきてるの、育ってきたので、ま、憧れて 両子になろうと決めました。と、小型低網 と 生えの味の販売とカツオ1本釣りです。 えっと、今の時期台風がよく来るので、低 位地網の、 げだったり、そのイケスに入ってる 味の台風対策だったりが大変です。まあ、 基本的に魚が取れたら楽しいです。大変 ですけど。 1番の思い出は、えっと、低位網に 40kmぐらいのカパチが5本ぐらい入っ た時は1番思い出に残ってます。年々量子 の人手不足が問題になってきてるので、ま 、自分たち若い世代が頑張ってどうにか業 を盛り上げて宮崎の業を引っ張っていき たいです。 [音楽] 今現在行っているのは、え、唐揚げシラス を、え、トレに詰めえ、ツインパクという 商品を、え、製造しているところです。え 、やっぱり魚が元々好きということもあり まして、やはりその魚に携われる、ま、海 に関係するものに携われるという喜びを 感じながら、え、仕事ができることが何も 楽しみながら仕事できていることなのかな と感じております。 最初、え、1番印象に残っている、ま、 感じている部分としましては、やはりあの 生の状態の知ら 、え、それをその場で、え、炊き上げる。 そこからどのように製品になっていくのか 、その一連の流れを、え、見た時が1番 衝撃を受けて、え、非常に、え、お客様に 安心安全の商品を、え、お届けできるよう な、え、商品を作っていく。そういう ところを心がけながら、え、仕事を進めて いきたいと思っております。 [音楽]
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本動画では、門川町の「水産業」の現場を紹介します。
漁から戻った漁師たちの網上げ作業、活気ある競りの様子、そして町内の加工場で行われる
ちりめん作りの工程など、海の恵みが私たちの食卓に届くまでの流れを映像でお届けします。
また、日々、海と向き合う漁師や加工業に携わる方々の想いもインタビューでご紹介しています。
[出演・撮影協力]
・庵川漁業協同組合
・有限会社大成丸 黒木航平さん(インタビュー)
・株式会社水永水産
・上田真也さん(インタビュー)
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