【ずんだもん】立科町の細い所「女神のくびれ」に行ってみた!+女神湖・白樺湖リゾートの栄枯盛衰 避暑旅行2つの湖編 #9-②
今日は縦し光原の方に行くわ。 標が高そうだから涼しそうなのだ。ハンドルが暑い。夏に備えてくすればいいのに。 汚れが目立たないようにらしいわね。あと明るい色だと窓に反射して移り込みそうだし。 なるほど。汚れはともかく反射は運転に生ありそうなのだ。てか山に行く服装じゃなくて草。 別に登山するわけじゃないしわよ。 気温度30°以下かな時点で嬉しいのだ。 しかしトンネル以外何もないのだ。 見た感じ何もないけどここに来て見たかったのよ。地図を見てごら。ここは縦し町てめちゃくちゃ細いのだ。今にもちれそうなのだ。 このわずか50m ほどの部分が懲域になってるのよ。 まさに首の川1枚といった感じ。1 番細いところで53m しかないらしい。ちなみにちょうどよく設置されてるチェーン着脱死の域。 この狭いエリアに3 つの市町村がひめいているのだ。 縦町のこの部分は女神のくれと呼ばれているわね。 どこに女神要素が? 縦し山の別名は目の髪山ということから。 なるほど。それにしては細すぎる栄養失張レベルの首なのだ。満活をよく道があるのだ。 この道の部分も55 らしい。行ってみましょう。 うん。何もない引動なのだ。 実際には何もない土地だけど人間の都合で引いた実在しない線がここにある。 何もないのに意味が見い出されている。哲学的なのだ。 この細いエリアのおかげで伊し町南川は飛びにならずに住んでる。 付近に何もないしまでも出たら積むのだ。 最近は森林欲の命だけね。 山地目を取るな。看板に長と書いてあるのだ。 今の自治体の長町は長と和田町の合成地名。 昔の自治体の名残り貴重ね。大体この辺りから長の超 一種のカントリーサインなのだ。わずか行業で一気に 3つの自治体を移動したのだ。まるで 3 権教のよ。開けたところに出たけどこの先は牧場みたいなのだ。 先に進むのはやめた方良さそうね。 ところで縦品町はなんでこんなに細いのだ? 元々この近くは田班と小班の教会の場所でこの道はその干渉地帯としてどちらにも属さないものになっていた。この辺は明治時代には元々芦田村という市町村でそこの集落がここの北側にあるんだけどその集落の人たちが南側のエリアを開拓してその時に通った道がそのまま足田村の懲域になった。 未改革だったらもっと道も広くすればよかったのに 2 つの反に干渉しちゃうからそれもできなかったでしょう。それにこの辺りは縦 36 に沿って切り開いた道を作るだけでも大変だったと想像するわ。 確かに余計な争いの種になりそうなのだ。現地には一見編哲もない 3 人しかなくてもちゃんとエピソードがあるんだな。 それがチリの面白いところね。 特に人間が作った教会線は変な形のところは大体それなりの理由があるからね。 普段スルーしちゃうところもよく調べればいいろんなエピソードが転がってたりするから興味や関心を広くもった方が楽しいと思うのだ。 それにこうやって知識があれば何にもないところも観光名所扱いできちゃうのはお得だと思うわ。じゃあ次は女神のくれの下にある女神に向かいましょう。 26°にしては熱く感じるかな? 標は1500m くらいあるから気差しは強く感じる。勝利の湖と呼ばれ忍耐力と意思が強くなる。 3 点リーダー消軍 効果は絶対に保証できるものではないのだ。 ここは女神観光の拠点となる女神センター。お土産売り場や湖を望みながら食事もできる 照らす席もあるのだ。 うん。眺めが最高なのだ。 大自然が生み出した女神子の景色満喫しながら食事もできるのだ。 大自然と言ったな。それは嘘だ。 あれは嘘だ。 え、 女神子は人造です。 え、これが腎臓。人間はどこまで視然に介入してくるのか。 元々は赤沼という湿地体でそこに水を貯めてできたのよ。正式名称は赤沼ため池け。 それだとなんかしょぼい歩道の周りは確かに失体のような雰囲気なのだ。 火流にあるのうちのために水不足に備えるため重要な役割を果たしている。 人々の生活を守るまさに女神のような存在。スワンボートもたくさんあるのだ。 カヌーやカヤックの体験をできるみたい。 周囲にもリゾートホテルみたいなのも多いのだ。 血の市の方からビーナスラインが開通した。 1960 年代後半から先にある白か箱と共に観光開発が進められたからさリゾートホテルも立てられたそうでもバブル崩壊以降業したところもほい。 立派な建物が多いけど廃墟も混じっているということなのだ。 例えばあのホテルの裏側。 あのホテルは現役だけど、その裏側にはソフィア白カバ高原協会を併設した巨大ホテルがあった。ホテルブラン龍と言ったわ。 過去系なのだ。そこも女神観光が下びになってからは廃墟に 廃墟化する前には断機道場の施設に方針したという得意な経歴を持ってるから印象に残ってる。 断治道場僕には絶対無理なのだ。 痩せるためには山にこもるのも山なしって人が来てたんでしょうね。 せっかくリゾートに来たらいつもより食欲が増すタイプの僕には略効果なのだ。 気持ちは分かる。旅先では珍しいもの食べたくなるし。 結局廃墟になったけど更新の内容が興味深いのだ。 リゾート開発の闇の部分も知っておきたいわね。 女神コセンターのカフェでカレーを食べるのだ。 湖を見ながらカレーとアイスコーヒー休日を満喫してる。 スパイスが効いてて絶妙な辛さ。 深みがある味わいなのだ。 カレー食べるとアイスコーヒー飲みたくなるわね。なんでだろう。次はもう 1 つのレイクサイドリゾート白か箱の方に行きましょう。ここもリゾートホテルに囲まれた湖なのだ。果たして何件営業しているのか。 縦山がよく見える。 白かの森に囲まれた大自然に癒されるのだ。 白か湖も人造庫だけどね。 人間湖水を自作しすぎなのだ。 白か箱もメカみ子と同じく農業用に活用されている湖。そしてリゾート開発もされているのが女神と同じなのだ。 このリゾートの特徴は何と言っても地元の財産区がこの辺りの土地を保有していてホテルなどの事業者に土地を貸す形態を取っていることね。 外国とか外部の人たちに土地を取られる心配ないのは強みな気がするのだ。 最近の情勢を見ているとそれは確かに思う。そこの白か箱子観光センターの運営やぼとも地元の土地改区が運営している。そう。 地元密着型の観光地 とはいえか観光もバブル機の再盛紀を過ぎると限りを見せる。 女神と同じ流れなのだ。 白か箱もバブル崩壊を乗り越えられなかったホテルが次々と廃墟していく。 そう、観光センターのすぐと隣にも数年前は山前という巨大ホテル廃墟があった。こんな中心部で眺めが良さそうなところでも 廃墟が増えて観光地のイメージやらも悪。何より土地の貸付け収入も減って地元も大変だったと思うわ。 それでも無事に解体できてよかったのだ。というか土地持ってるなら地元で強制的にできないものなのだ。 建物の権利は作った企業が持ってるから そう筋縄にはかないわよ。しかも部屋ごと に所有者が異なるっての区分所有だったら まあ地獄ね。各地に散らばる権利者に 頭下げて解体の同意を得なきゃいけないし 。しかも地元でお金を区する必要が るってことか。そうそう。 君から観光進行のため廃墟の補助金が出るようになったのが追い風になってこ最近山前の 2巻解体にこぎつけたぞ。 2 巻もあったのかそれは大掛かりな。 ちなみにそこにある大倉って書いてあるホテルも有名な廃墟。 ここも確かにだいぶ傷んでるのだ。早く解体されて廃たれたイメージできることを願うばかりのだ。このた品山を望むいい景色をまたみたい。今度は宿泊で旅行に行きたいのだ。 このおしゃれな感じのホテルもなかなか 安心して白かビューホテルここは現役 それは良かったのだ。 ここも経営不審で1 度平業したけど伊東園ホテルズの参加に入って再開業している。 CM で見たことある。廃業するホテルや温泉もこういう救われ方をすることがあるんだな。 伊東園ホテルズは均一料金バイキング形式の食事が特徴ね。 伊東の温泉ホテルには止まったことあるけど、生ビールの見放題が嬉しい。 このホテルにも温泉あるんだ。 大江戸温泉物語そういう手法で温泉ホテルを再生させているわね。 犬抜き再生や廃墟で白か箱も活気を取り戻せると言いなのだ。いい景色とリゾート地の精水について知たのだ。 じゃ、次はもっと標が高いエリアに行ってみましょう。 ご視聴ありがとうなのだ。チャンネル登録 と高評価よろしくお願いいたします。なの だ。
長野旅行編の第2弾となります。
2日目は立科町の「女神のくびれ」、女神湖・白樺湖を訪問しリゾート開発の発展と衰退の歴史を紐解きます。
【声の出演】
萌々:冥鳴ひまり
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40066684
【使用素材】
ゆっくりムービーメーカー4Lite:https://manjubox.net/ymm4/
VOICEVOX:https://voicevox.hiroshiba.jp/
ずんだもん、四国めたん立ち絵:https://www.pixiv.net/users/12147115
背景素材:https://min-chi.material.jp/
BGM:https://dova-s.jp/
その他素材:https://www.irasutoya.com/
https://commons.nicovideo.jp/
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