青森市森林博物館 館長・辻村収さん×青森県立保健大学|キラリ!あおもり創造人
[音楽] 青森県立保険大学理学療学科 4年の崎裕介と 社会福祉学科4年の畑山子です。 月に1度の姿勢情報番組キラリ青森創造日 。今回は青森市森林博物館にやってきまし た。 [音楽] 本日のゲストは青森市森林博物館長 の村さんです。よろしくお願いします。 はい。村です。 青森市森林博物館についてどんな場所か教えていただきたいです。 えっと、ここのあの森林博物館はですね、青森県の木である青森あとですね、それからその木を青森まで持ってきて中央に持てくために、え、日本で、え、初めての森林鉄道が作らました。 [音楽] で、それをあの主にですね、え、ここを展示している博物館ということになります。内にはどのような展示があるんですか? はい。え、ここがですね、えっと、青森日 のですね、え、特集コーナーっていうこと で、で、え、この青森はですね、あの自社 物格に、え、使われて、え、いまして、 建築剤、え、としても、え、優れた能力が あるということで、え、性質から、え、 特徴からという、あと歴史と いうことで、え、それを学ぶコーナーということになります。 じゃあ、あちらにも電室があるみたいですね。 え、こちらがですね、えっと、当時の青森英局調室、え、約 7 戦のですね、え、ここはトップの部屋ということになります。 この地図も当時からあるものなんですか? これもですね、あの当時の青森林局の館外れが青森岩手宮ということで、で、え、この 53 件に、え、53 の英賞があって、え、現場で 6000名の人が働いていたということ うん。こちらのフロアって何ですか? はい。え、こちらがですね、日本で初めての森林鉄道ということで、え、これが津なる森林鉄道。 中央に青森を出すために、え、方法が なかったということで、え、この津軽る 森林鉄道でですね、え、青森まで持ってき てそれを、え、中央に持っていくという ことで計画施行されたと。当時ですね、 あの地域住民のですね、いろんなその、え 、足と言いますか、え、荷物を運んだりと か、それから、えっと、金からですね、 青森寝豚を見るためにですね、朝この森林 鉄道に乗って夜青森寝豚を見て、で、え、 寝豚が終わった と、またこの津軽鉄道で書いていうことの他に色々その地域住民の、え、足でありということで色々 あの木材員運べだけではなくてあの人を運んだり 地域住民にね指した列車だったんですね。 そうなんですか。 こちらのフロアって何ですか? はい。え、こちらがですね、 映画海峡でですね、使われたあの起動車になります。 すごく配食もあのレトロな素敵ですね。 ええ、 で、あの、今コスプレーの方々とかですね、我があの、部屋を貸してまして、 え、年間としてあのコスプレの方々、いろんな方が団体さんでお入になるんですけども、この新鉄道の、え、この客者、あ、今、え、畑山さんがおっしゃったようにですね、あの雰囲気があるということで、あの、このこれを使ったりもしています。 いろんなあの若い方々の完成でですね、え、色々なんかできないかなという風に、え、今模索してるところです。はい。 ちょっと私も写真撮りたくなっちゃいました。 ああ、ですね、あのね。はい。 うん。 辻官長様は大切にしていることは今ありますか? はい。えっとですね、今あの年間 1万5000人のお客さんがですね、え、 県内外、それからあ、インバウンドのお客 さんの外国人の方々、それがおいになり ますので、え、その方々にですね、え、皆 さんにこう楽しんで、え、書いて いただきようですね、え、ちょっと努力し てるというところです。 うん。村さんがこれから長として うん。うん。 と何かしていきたいことはありますか? はい。色々あの情報発信 SNS とであったりですね。それからあの色々あの体験というところでですねえそれを皆さんに発信していきたいなという風に考えています。 [音楽] 新しい人に向けてだったりくさん発信しているんですね。 はい。そうですね。もう是非あの新博物館のあの SNS を是非あの見ていただければと思います。 え、篠崎さん、え、畑山さん、普段はどんな学生活を送っているんでしょうか? はい。私たちは学生自治会という高校でいう政党会のような組織の中にあの入っており うん。 学生自治会というのは学生がより豊かに生活できるよう支援することを目的として活動しています。 あ、実際に活動内容の分かる VTR動画があるのでご覧ください。 どうぞ。 どうぞ。 改めて学生治会とは何なのか、何をしているのか詳しく紹介していきます。 [音楽] 健康を増進し、また学生活動が活発で 有意義なものとなるよう積極的に支援する ことで学生生活の質的向上を目指すもので あり、青森近保険大学の全学生によって 構成されるとなっています。ま、つまり、 ま、学生活動が活発で有意義なものになれ ば何でもやっていいということです。 毎年春には新入生が大学生活にな染める ように新入政権研修を運営しています。 映像はキャンパス産件とクイズ大会です。 こちらも毎年クリーン作戦と消して学内外 のゴミ開いを行っています。 ここからは今年の新企画を紹介します。 動画はトインクルというアイドルグループ です。なんと全員保険大生で2023年の 大学祭で誕生しました。お仕掛けてする 観客と一体となって大学生を盛り上げて くれたアイドルのためにその後単独ライブ を開催しました。この他には保険を対象に してスポーツ大会や映画の上映会を初開催 しました。 また人手不足の町内会と協力して農業会を 開催しました。 それぞれのイベントの詳細や10月上旬に 行われた大学祭については Instagramからもご覧いただけ ます。DMを解放しているので地域の皆様 もお気軽にお声がけください。フォローも お待ちしています。 このような形で活動しています。皆さん 活発で大しそうですね。いいですね。 学園祭とかもやっぱりこう、え、かなりあの正でしょうね。 大学祭は結構実習の関係期間の方も と大学祭のお客さんでいらっしゃってもらってるので うん。 とそのそれもあって大強です。 あえ、塩崎さんとさんのこの自治会であのああ、良かったな。 あ、こう、あの、やりがいがあるなっていうところは [音楽] 自分が感じてるやりがいはその、ま、 1 から新たな企画を立案するということで、そのど発想、自分の発想力を高めることができたり、相手を考えながら その、ま、いろんなイベントを開いたりとかするということで相手の気持ちを考えるようになるなったりとか、 あとはそうですね、交流 のが増えるのでやりがいを 感じています。 私はうんと自治会でイベントを主催することで とそれまで 自治会のイベントがなければそのスキルとか発揮する場所がなかった人たちがと自治会のイベントを通してと実はこんなことができるんだっていうことをと発信していくっていう 発掘していくみたいなとそういう場の場になれているなっていうところでそう本番 [音楽] を見て楽しそうにしているところとかそういうのを 見ることが私のやりがいです。 うん。ああ。 あの2 人ともやはりあれですね。あの合の思いやりと言いますかですね。え、その辺をこう歯が組んでるっていうのがあとえふにあ思います。 えっと、お2人に、あの、是非、あの、 まず自分が楽しむっていうこと、え、だと 思いますので、え、自分が楽しまないと 周りも楽しめないと思うので、是非もう、 あの、自分で楽しみ。 で、楽しむっていうことはもう時間も忘れるし疲れも忘れるし、あの、ということで、え、ですね、え、是非、あの、お 2人あの楽しんで、え、と思います。 はい。はい。 はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 [音楽] はい。 本日はと辻館長にとの施設のこととかあとはとやっぱりイベントをやる時に自分が楽しんでいこうとかそういうことを教えていただいてと新人別館っていうのは来たことあったんですけれども実際どういう歴史なのかと高校で勉強した歴史と合わせてとあこういう支出だったんだなとは青森ですよねのことも知れてう [音楽] [音楽] [音楽] で、とても楽しかったです。あの、激な言葉もありがとうございました。 [音楽] はい。私は県外出身でこのような青森牙木の木とか木材に関してあまり何も知らなかったので、今回初めて知れたことですごく世界が広がったなと [音楽] 感じました。 また 辻館長様が言うように うん。 学生自治会でも森林博物館でもやっぱり 自分が楽しむことが大事であるという意見 を聞いて自分も大変同じような気持と共感 できました。 若い方々はもうあの利己的と言いますか、 あ、他者のために何かをするっていうこと はもうないんだろうなって私は思ってい ましたけども、あの理タ精神と言いますか 、お2人とも、え、その、え、自治会の 活動 はですね、なかなかあの楽しんでやられて るっていうところでですね、え、すご こう楽しく思いました。え、是非、え、ですね、あのに向けて、え、頑張っていただければと思います。村館長、今日はありがとうございました。 [音楽] [音楽] [音楽] ありがとうございました。 ありがとうございました。 次回のキラり青森騒動日との放送は 11月29 日です。お楽しみに。さよなら。 さよなら。 [音楽]
青森市で活躍するゲストと市内大学生のトークを通じて、その活躍をお伝えする新番組「キラリ!あおもり創造人(そうぞうびと)」
今回のゲストは…青森市森林博物館 館長・辻村収さん!
青森県立保健大学の篠崎さん、畠山さんとトークします。
🔽広報あおもり最新号にも”創造人”のインタビューを掲載しています
https://www.city.aomori.aomori.jp/shiseijouhou/kouhou/kouhou-aomori/index.html