【とちブラ 2025 #11】皇室ゆかりの地 ~御料牧場~

[音楽] 今回の土地ベラテーマはご両牧場。ご両牧場ってそもそもどんなところ? やっぱ抜群にいい環境ですね。空気も含めてね。はい。 はい。 動物たちで癒される。 お行儀よく並んでるのもすっごい可愛いですね。 順番待ち。 長井るイさんがご両牧場に迫ります。 [音楽] 皆さん、こんにちは。さあ、今回ですが、 皇室に関係する施設ということで五量牧場 やってまいりました。もうとにかく広い です。もう天気がいいのもあって、 ものすごく見晴らしがいいというのがあり ます。びっくりしたんですが、広すぎて この事務所の入り口最初僕ら2回通り過ぎ ました。 そのぐらい広いです。どんな施設なん でしょう?楽しみです。行ってみたいと 思います。 ご両牧場は高値と羽が町にまたがる標高 145mの給料地にあり、広さはおよそ 252h 。東京ドーム54 個分の広大な牧場です。本日はよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 お願いいたします。 いや、天気良くて良かったなという。 いや、本当そうですよね。あの、本当に今日天気メ鏡で良かったと思います。本日よろしくお願いします。 どうぞよろしくお願いいたします。まずはそのご良牧場ってどんなところなのか教えていただいてよろしいですか? [音楽] はい。えっと、五料牧場はですね、 え、公室の牧場として、え、外国大使の新認法定式の際に使用される馬車用のですね、今の生産 を始め、え、家畜具体的には乳牛、え、羊、豚、鶏の家畜の使用管理、あとですね、牛乳、肉、卵、あと野菜のですね、農産物の生産を行ってるところです。で、またあの、え、公室の方々のご用の場としてもですね、え、活用していただいてるところです。 [音楽] [音楽] あの、歴史もかなり古いという風に伺ってるんですけど [音楽] はい。元々もの始めは、え、明治の 8 年頃にですね、え、日本人の要想が、え、着物から、えっと、洋服に変わる時に、ま、え、用生産をですね、ま、進めようということで、えっと、南務教だった大久保俊道が、えっと、現在のですね、千葉県の成田市に、ま、牧場を解説されたのが始まりだと聞いております。 [音楽] で、その後ですね、ま、いくつあの、ま、編成を得まして、昭和 44 年に成田今の国際高校が、ま、建設されるのに伴いまして、 え、移転するということで、ま、当地、あの、高値町と赤町にまたる当地にですね、え、これ牧場として移転したというようなところが、ま、現在でございます。 [音楽] 栃木県民としてはそれだけ大事なものが、ま、栃木県内でこの場所が選ばれるっていうのは少し誇らしい気持ちもあるなという感じがするんですけれども、 あの、一般の方っていうのは見ることができるんですか? はい。基本的にはできないんですね。あの、先ほどご説明した通りですね、ま、家畜を勝っておりますので、家畜の転線病の発生を抑える必要がございます。ま、そういったことです。 立派な方々にはあのお越しいただけないんですが はい。ただあの平成28 年度からですねえ、ま、一般公開というものを開始いたしておりまして、ま、例にやっております。で、ただ今年度については 5 月の下旬に春の見学会を開催いたしました。ま、理由としましては非常にあのやっぱり見学希望者の方も非常に多いので、ま、少しでも多くの方々に見ていただきたいという気持ちでですね。 ま、ちょっと回数増やせないかっていうことで、今年度新たな取り組みとして春の見学会っていうのも開催したところです。今日は早速ですので、え、今日牧場でですね、いくつか何箇所かご案内したいと思います。じゃあ早速参りましょう。 [音楽] はい。はい。お願いいたします。あ [音楽] あ、こちら九急車ですね。 はい。えっと、こちら九急車になります。 はい。 はい。えっと、今ですね、え、東場では、 え、約30頭の馬を買っておりまして はい。へえ。 で、大体年間ですね、えっと、 5 等程度、あの、年ので違いはあるんですけど、 5等程度前後ですね、生産しております。 ええ、あ、そうなんですね。 2歳から3 歳になるまでに、え、初期調京ということでですね、ま、安全に乗れる段まであの調京します。で、その後、え、内長本の方に送られて本格的な調京を行います。 上場はですね、個式馬術用に使われる馬としてで、万用場引き馬については外国大使が新認法程式の際に使われる馬車のですね、 を引く馬としてですね、あの、活躍していただくというようなことになっております。 [音楽] あの、気づいたんですけどはい。 お名前が基本漢字 2文字ですか? はい。はい。え、登場ですね、漢字 2文字を基本としております。ええ、 で、漢一文字目はですね、え、その生まれた年のですね、疑い始めのお題を 取っておりまして、え、2 文字目はお母さんの名前を取るというのを基本的なルールとしてですね、設けております。 [音楽] じゃ、生まれた年数がわかる。 そうですね。あの、1 文字目が同じ感じであれば、え、同じ地に生まれたあ、馬だっていうことが分かりますし、 2 文字目が一緒であれば同じお母さんということになります。 [音楽] じゃあ兄弟だっていうのが 1目で分かるわけですね。そうですね。 はい。ああ。 はい。えっと、先ほど初期長去のお話をいたしましたが、今ちょっとあのやってる風景ですね。ご覧いただければと思います。あ、 見させていただけるんですか? あ、よろしくお願いします。ありがとうございます。 いや、やさん、 僕調京の様子って多分初めて拝見させていただくんですけれども はい。 これ今どんな状況やられてるんですか? はい。えっと、今ですね、あの、初期調京ということではい。 ええ、 え、秋から京始めてできるとまでですね、初期とことでやってるところです。ま、今はけておりますけれども、ま、徐々に徐々にあの、仕上げてでおりまして、これは友風という 2 裁判なんですけれども、ま、あの、初期長の段階は、ま、ほぼ終わっておりまして はい。 で、今月中にですね、え、家の方に、行って活躍するということで、あの、引馬としてですね、馬場所を引く引馬として、あの、活躍していただく予定になっております。 これ長いこと割と調京の期間っていうのはあるんですか?どのぐらいの間初期調するんですか? 初期調京は1歳の秋ぐらい、10 月ぐらいからあの始めて、 ま、えっと3 月ぐらいまでずっとやる形ですね。 で、大体そのぐらいにと、ま、あの、初期段階はほぼあの仕上がってるというような形で、ま、あの、職の方がやっております。 スタミナあるなあ。さあ、ということで、こちらは はい。えっと、こちらはですね、素菜補助と言いまして、 えっと、約20 種類のあの野菜を作っております。 あ、結構な種類ありますね。 はい。はい。あの、刃物野菜で言うとはキャベツだとか、ま、そういったもの他にですね。 え、トマトだとかイチゴだとか、 ええ、 あの、玉ねぎ、あの、そういったものもですね、あの、全部で 20 種類ぐらい、ま、あの、柵付けを時期を色々作りながら、あ、調整しながら作っております。 はい。 今ちょうど、あの、こちらに見えますのは、あの、 えっと、アスパラガスになっておりまして、ま、こういったモですね、あ、作っております。 はあ。はい。 あの、ま、時期にあの、え、当然上かたりもするのでシーズに合わせてです、あの、作ってるんですけれども、ちょっとあの、特徴的なものとしてはですね、細ぼ、細大根っていうあのね、あの、新年のですね、え、行事であの公室の方で使う ものとしてですね、えっと、 8月末হয়末から10 月にかけてですね、種巻きして、ま、 12月に収穫して 新年のお祝い先付けというものとしてですね、振る舞えてるものもこちらの方で、え、栽培しております。 あの、ここで育った野菜たちが好室で食材としてね、皆さんの、え、元に行ってっていうことを考えるとやっぱりこれだけ環境が良くて自然がね、豊かだといいお野菜が育つんだろうなっていうのがすごく楽しみですね。 はい。 続いて長井さんが向かったのは勇者。こちらでは貿易のためしっかりと準備をしてから入ります。 [音楽] [音楽] というわけで牛者にやってまいりました。もう完全防美ですね。 そうですね。はい。 さあ、どんな感じなんでしょう? はい。あとここはですね、一般公開の時もですね、中はちょっとご見できないので、ま、今回は特別にですね、ご覧いただきたいと思います。 じゃあ早速行ってまいりましょう。 はい。お願いします。 これまず何等ぐらいいらっしゃるんですか? はい。えっとですね、現在は、え、全部で 36 等の甲子から親牛まで、え、数えると入ってます。で、種類としましてはこれが出てくるんですけど、あの、白くのですね、ホルスタインシというような、ま、一般的に全国に見える牛とで、もう [音楽] 1 つですね、ここにちょっと茶色いのがいますけれども、ジャージーシというあの入成部がちょっと濃いあの牛がおります。 これをですね、それぞれ今ちょうど 18等18と合計36 と買っております。で、朝とですね、夕方というか午後ですね、 1日2回削入しております。はい。 乳牛は寒さには強いんですけど、あの、やっぱり暑さには非常に弱いので、ま、それを防ぐために扇風機かけたり、ミストをかけたりして、ま、なるべくダウンしてですね、しっかりと食べてお土を出してもらうように、え、管理しております。 はい。えっとですね、こちらが入所になります。 今、あの、え、牛が、あの、移動しておりまして、で、こっちの入施設の方にですね、映っております。 3 箇所でですね、後ろを削入しております。 で、ここで絞られた声入がですね、 1 度貯められて、で、その後ですね、パイプラインを通ってこちらの牛乳製品を加工する施設の方に移されるわけです。 はい。 で、ここでですね、えっと、牛乳については 63年30 分の殺菌を行って牛乳日に詰められる方、その他ですね、バターだとかチーズだとか、あ、ヨーグルトだとかそういった乳品も作るというところまで行っております。 なんか僕、あの、入したことあるんですけど、なんか [音楽] 昨入だけの場所だったので、これ全工程 はい。はい。 一気にできるって僕初めて見るかもしれないんですけど、全部揃ってるんですね。 はい。そうですね。 普通のおかさん本当に絞るだけで、えっと、乳品に作るとか工場に、え、移すっていうことなんですけども、ま、こちらは一期通感でですね、やっております。 あとこのお行儀よく並んでるのもすっごい可愛いですね。 順番待ち。これ毎回こうなんですね。 そうですね。はい。 はい。えっと、それではですね、次の番に参りたいと思います。じゃあ行きましょうか。 はい。 こちらは一体何でしょうか? はい。 えっと、こちらはですね、あの、基品館と申しまして、え、手の交合がごの際にですね、お泊まりさのお泊まりになる際に宿泊される建物になります。 なんか少し奥に目をやるとちょっと庭というか芝フも見えるんですけど [音楽] はい。えっと、ちょっと建物から見えないんですけど集会所っていうものがございまして、そちらは残日の外交団の方が来られた際に接続する場所もですね、ま、大隣に建物としてはございます。うん。 あの、今日馬さんとかも見ましたけども、その時じゃ馬車とかも出るんですか? そうはい。その時の馬車とかも出したり、ま、あとサイクリング頼ましまれたりとか、あとはそのバーベキューだとか、ま、そういったこともですね、やったりする場所が、ま、そちらの奥のところにございます。まさにこちらで育った [音楽] はい。はい。お肉を皆さん召し上が そうそうですね。はい。はい。 ただ残念ながらコロナ前まではやってたまコロナ以降はですね、ちょっと今休止してる状態なので、今ちょっとやってないんですけれども、あの、コロナ前までは毎年春にですね、お盛り合っておりました。 [音楽] いや、抜群にいい環境ですね。空気も含めてね。 はい。いや、本当に今日1 日たくさん見させていただきましたけれども、本当になんか場所としても、あの、この場所を栃木県民としても選んでもらえたっていうのもすごく嬉しいことですし、 [音楽] はい。あの、皆さんの努力みたいなものも感じられたので、すごくいい時間になりました。 くさん、今日ありがとうございました。 いや、こちらこそ。どうもありがとうございました。 [音楽] ということで今日は、え、ご両牧場を皆さんにお届けいたしました。うん。本当に可愛い瞳の馬さんばかりでそれぞれの場所で活躍して欲しいなっていう風に心から思いました。あと野菜だけの種類を育てているということがすごくびっくりでしたね。 ノーハウとしても全てをね、しっかり育て なきゃいけないという意味でもものすごい 鍛錬努力があるんだろうなっていうのも 感じます。え、牛者僕ちょっとびっくりし ましたね。削入する時に綺麗に成列をして 順番待ちしてる様子もなかなか見られない ですし、大切に大切に育てているんだなと いうことも伝わってまいりました。 そして品、え、皇室の、え、皆様方が あちらでね、お休みいただいてこの土地 意見を堪能していただけるというのも 誇らしい気持ちですし、とっても嬉しい 気持ちになりました。そして、ま、一般の 方には見学会というのも存在しております ので、是非ここの雰囲気っていうのはこれ からも楽しんで、え、感じていただけたら と思います。というわけで、また次回どっ かでお会いしましょう。さよなら。 番組からのプレゼント。栃木の星5kmを 2名の方にプレゼントします。番組の感想 を書き添えの上振ってご応募ください。 [音楽]

今回のテーマは 皇室ゆかりの地 ~御料牧場~

皇室の牧場である「#御料牧場」の内部に 永井塁 さんが潜入🏃
一般公開の日には入れない場所で大興奮?!
意外と知られていない、皇室ゆかりの地をご紹介します

【令和7(2025)年6月21日放送/とちぎテレビ放送番組 魅せます!とちブラ~とちぎブランド・ぶらり】

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