令和7年度 岩泉町 地域おこし協力隊 活動報告会 ~前編~
[音楽] 名前は、え、松田義マ正。え、地域おし 協力隊のメンバーとして2年半今祝泉温泉 ホテルに、え、勤めていてこれからも、あ 、どんどんどんどんやっていこうかなと、 そういう風に思ってます。 [音楽] 10年北海道に行って、え、まあ2つの ホテル、う、ナログランドホテルの料理長 として5年。そして戻ってこようかなって 思った時にこの次に門別のホテルから呼ば れて門別のホテルで、え、料理長として5 年、え、それを終わって北海道から戻って きたっていう形。え、それで、ま、宮越に は来たんですけど、え、ま、仕事っていう 形でいろんなホテルと話をして、その中で もこの祝い済みの温泉ホテルと、う、ま、 え、面接した、え、それから地域協力隊 っていう話が来まして、ま、北海道の方で 方でも、え、そういう方々がいるっていう 話と、そういう方々と話をした時もちろん あるんですけど、まさか自分が、え、地域 をこう協力隊のメンバーとして、え、こう いう形で働くっていうのが、え、今回 初めてだったので、 [音楽] え、祝済の温泉ホテル、これで5件目の 料理長として、え、やってますけども、 うん、色々なところに行く上で1番なのは 、え、その地元の食材をいかに使って、え 、お客様を喜んでもらうものを作るか、 どうやってこの祝い済みを、え、盛り上げ ていくか、え、食材をいかにどうやって 使うかで、その地域を、え、いかにどう やって自分で、え、お客様を呼び込むか。 これをやっぱ1番第1に考えて、え、やっ ていますし、これからもやろうと思って ますし、え、来年の春に地域お越し協力隊 のメンバーが切れたとしてもうーん、ま、 え、会社がこの祝い泉済みが まだ使ってくれるというのであれば、ま、 今後もうん、祝い済の食材とこの岩手県の 食材、え、三陸塩の食材を使っていかに どうやってお客様を呼ぶか、え、呼ぶため には、え、自分が戦闘切らなければなら ないという風にこの料理として、え、常に この33歳から料理長としてやってきたの の、う、自分の掲げた、え、ものとして うん。やっていくっていう形をこの祝い 積みが最後なのかな。うー、あと何年 できるかなっていう風な思いでうん。色々 な方々の力を借りながら、え、今、あ、 現在、え、やっていますし、で、これから もうん、やっていこうと、そういう風に 思ってます。 [音楽] 1年目は手探り状態ではありますけども、 まあ2年目、え、突入してから、え、自分 が今までやってきたこと氷で、え、語り、 えー、彫刻を掘ったり、あ、あとは、うー 、ま、野菜で花を作ったり、え、そういう ものを手がけながら、え、お客様が喜んで もらえるものをとしてやってますし、自分 が、ま、テレビに出 取材を受ける。こういうことに、え、 あたって、え、北海道では、え、ま、 テレビ局は4回、え、あとは新聞には3回 。して見こしにいた時にも、え、テレビに は2回、え、新聞には2回でこの祝い済み でも やっぱり、え、テレビには2回、え、 ラジオでも、え、3回。ま、出れば出る ほど祝い済みのため、え、温泉ホテルの ため、え、この祝済みのためにお客さんが うん、いっぱい入ってくれればいいなって 思いながら、え、これからもどんどん どんどん出ていきたいと思いますし、やっ ていかなければならない、え、そういう風 に思ってますし、え、ツアーがあれば、え 、そこに、え、 なんですかね、解体書をやったりも、う、 あとは池作りもそういうものもうけ他の件 から来る人に喜んでもらえるう出し方を やっていきたいなとそういう風に思って ます。 え、色々な方々の力と、え、言葉を いただきながら、え、地域のもの、地域の 食材を色々使って、え、いろんな料理を 作ってお客様が、え、喜んでもらえるもの 、そういうものを目指してやっていきたい と思ってます。以上に以上で終わります。 [音楽] こんにちは。お越し協力会 3年目の川と申します。え、本 2 年目の方がやるんですけど、私去年あの京都に研修の方に行っててできなかったので今年やらせていただきます。 え、今日なんですけども、流れとしては、 あの、自己紹介、私こんな人間ですって いうのと、協力体に来たきっかけから全地 を何で選んだのか、そして、あの、実際 どんな活動をしてきたのかで、今後はどう いう風にやっていくのかっていうのを、え 、皆さんにご紹介できたらなという風に 思ってます。ちょっと気合入れすぎて、 あの、資料が84枚ページになっちゃった ので、どのぐらいこう早口でいくかって いうのがちょっとあれなんで、もしあの、 飛ばすところもあるかもしれません。はい 。まず簡単に私今年33歳になりました。 で、ま、結婚5年目で妻はあの福島県 大久保町っていうので原発のある町に今 移住して活動の方してます。で、出身は 元々福島県の堀山市でここまでずっと野球 部、もうずっと野球狭 みたいなのをやってました。で、大学で あの福島からあの東京の方にあの除去して そこからちょっと仕事をしてという形で やってました。で、どんな仕事してたの かっていうのもなかなか話す機会なかった ので、今回ちょっとご紹介させて いただければと思うんですけど、あの、 一般社に言葉っていう立ち上げまして、 もうと、あの、東日本の大震災の時に宮に 初めて入って、で、そこで大学生と小学生 が交流するみたいな事業を始めまして、 そこからずっと活動して、で、それを法人 化したのが一般人というような反対です。 で、子供たちがあの実際に遊んでもらう だけじゃなくて、ずっと継続することで、 あの、大学生に自分がなったらこういう ことをやってあげられるような人になり たいとかって言って、あの、ま、この書い てくれた子は実際に大学生になった時に 活動をサポートする側にもなってくれたん ですけど、そういったのをやって、て、 実際に大学生、え、コロナ前を450人 ぐらいやって、もう唐卒取るの大変だった んで、えっと、全部研修会をして毎月1回 こうやってみんなで集まって、で、あなた は何がしたいんですかみたいな国とかに 書いてで、それをちゃんと自分で現化する んだよと言って賢くやったりとかしながら 、あの、これ、こういうのをずっと研修と かをやっておりました。で、そうすると、 ま、学生たちにもクラウドファンディング とかやってやるんだろうとして6回ぐらい やって、ちゃんと活動する中でお金が必要 だっていうのをどうやってこう自分がやっ てる活動に意味があるのかっていうのを 外部に発信して共感を得てそれで活動して いくことはすごい意味があるんだよみたい な話としながら、あの、やっておりました 。で、あとはそれに付随してあの企業さん とも連携してスタディアラクルで見たりと か、あとは研修会用のノートでみたりとか 、あとは実際に採用のところでイベントを 一緒にやったりとかっていうのをずっと やってました。で、合わせて個人事業主と して、あの、こういった活動をで得た自分 のノハウみたいなところを他の団体の方に も結構相談されることが増えてきて、で、 年松のあの、施設の中でそういった、え、 こういうLBをやりたいんですけどとか、 あの、団体作りたいんだけどどうすれば いいみたいなのを、あの、サポートする ような仕事をしたりとか、あとはセミナー とかでこうやってやったりとか、当時パク は居住心理協議会ってこれ、あの、外国人 の移住とかて結構多くて、あの、東京でも 2番目に多いところなんですけど、そう いったところの、あの、どうやったらこう 住まにあのアクセスがしやすいかとかって いう事務局をやったりとかあとは東京都の 創業支援ということであの事務局やて いただいたりとかあとは北海道の方に行っ て昼はずっとあの芋掘りっていうんであの 北海道でも忙しい機だと2000万円 ぐらいの売上を作るんですけどそこに大学 生徒が行ってもらって昼はずっとその 芋掘りだって夜はなんでこういうことを やりたいのかっていう自分をずっと掘る みたいなこういったプログラムをあの サポートさせていただいたりとかそういっ たので、ま、ざっと書くとこんな感じで いろんな団体さんのいろんなあの絶させて いただいたっていうのを言葉っていう団体 やりながら一緒にやってたっていうのが 東京にいる時でした。で、そこからじゃ なんで協力隊に来たのかってこっからが あのメインの話になるんですけども、ま、 この中まだ1番大きくてあの岩手県に ずっと来てたんですけども、ま、来ないで くれってことで活動が全部オンライて こんな感じでもうZoomとかでやって いると。で、大学生の子供たちもなんか 日日常なそういったリアルな遊びたいに こういうのですごい不満が溜まっていって で、だんだん活動に参加するメンバーも 減ってとかなんとかしなきゃいけないなと 思ったけど何もできない。そんな中で やっぱ自分が何かをこうやめないとこれを 打開できないなってことでたまたまご縁が あった北海道の裏町っていうとここにあの 楽岡さんのところでちょっとたまたまあの 体験ちょっと体験してって言われてあの作 、え、朝から晩までずっとやらせて いただいてでその時に貯角って言ったま 社会にっぽくかもしれないんですけどあの もうパチっとこう取らせていただくような そういった体験をした時にすごいその時の 牛をこう殺されるんじゃないかみたいな こうビクビクしながらしてる表情とかを見 て、あ、これ私がもしかしたらやりたい ことなのかもしんないなみたいな風に漠然 と思ったと。で、それを実際にこう楽岡 さんも喋ってて、いや本当はね、数字も 大事に扱ってあげたいけど土出さない でしょみたいな。だからすぐ安く売るか 殺すしかないんではねみたいな。でも俺は この数字をどうやって生かしたいんだと かって話を聞いて、うわ、何も出ないのっ て、私なんか教育とかって出すの言ってた けど何も分かってなかったんだと思って 衝撃を受けてで、そこでたまたまその時に あの感じたの暴走とこうどっちに行った 正解がない中でこの人は毎日それと 向き合ってるんだっていうことで私はそこ にすごいこう私もこういう道で生きてき たいなっていう風に思いました。命と経済 の矛盾の中でどっちに進むのが正解って いうこともないけど自分で考えて進んで いる。 で、ま、ちょっとこれ写真はあれなんです けど、この人はあのまだ20代なんです けどあの地域して移住してあの領師として そういった命とあの経済の矛盾にアタック していきたいって話を聞いて狩猟もね、 初めてここで私がその狩料との出会いする ことになりました。で、ちょっとこれ写真 が古いんですけども、今の教育書されてる ホロヒールが協力隊に入ったっていうこと で、え、何ですかそれかって言って協力隊 を知ったと。で、ただこれさんがいる からって言って、じゃ、祝泉に行くの かっていうと、なかなかその難しいなと 思って、そもそもどういうものなんだろ うっていうので、まず調べたいなっていう ところから始まって、まず人口1万人が 切ってるところでさらに狩猟とかができて やってなくてで、地獄協力隊っていう制度 も結構柔軟な方がいいなっていう漠然と 思いがありました。で、北海道から大分、 え、九州、それから岩手県の、え、他の 地域の地域協議隊の知り合いがいたんで、 実際どんなのみたいな話を聞いたりとか、 あとは、あの、ピックサイトでやってる ようなあの移住前のこう各自治体さんが 出してるようなこと全部回って、どんな投 なんですかみたいな聞いて、全部あの、 書き出して、あの、それぞれのあの、対空 とかを出してみたら、未長抜群にあの高い 。で、これを超えるところて福島県のあの 原発事故があった12市町村だけが唯一 超えてたっていうその状況だったんで、ま 、これはもうここに来るしかないっていう なんか制度面で選ばみたいなところもあっ てすごい恐縮なんですけども、実際はそう いった制度を取ってるってことは多分 サポート体制だったりとか受け入れ体制が ものすごい重軟なんだろうなっていう ところを感じました。そのために泉済みで あ、これだったらできるかもしれないと いう風に思いました。で、とはいえ最初は 私狩了とか事理Aとかって言ってますけど 、いきなりそのできる活動っていうのは そんなになかったので、まずはこれまで やってきたこと、教育関係のことを最初は 1年目やりながら徐々に徐々にこう自衛 関係の方にシフトしていくっていう計画を 当初から立てさせていただきました。 で、教育としては、あの、ま、これ、あの 、1年目にやったとこなんですけど、あの 、小川小学校で子供たちんで、大学生で、 これたまたま川さに協力していただいて、 ドローンの体験をしたりとか、あとは子供 たちと一緒にトレト、別にそういった どんな内容でも良かったんですけど、子供 たちと大学生の伊勢世代交流をやったりと か、あとはあの教育委員会に所得して たってのもあるので、あの、ロードレス 大会にサポートしたりとか、あとは歴史館 の理由ですね。あれも、あの、私特に できることなかったんで、あの、荷物運び で協力を運んでなんとか、ま、パワーで なんとかしようみたいなのでやらせて いただいたりもします。で、あとはあの ICT支援っていうあの学校でパソコンと かあの使ってるあの部分があるんですけど 、なかなか学校の先生たちのできない ところとか、俺どうしたらうまくいく みたいなところをあの困ってるって聞いた ので私のできるとこであれば、ま、 ちょっとぐらいだったらできるかなと思っ て、そういったサポートも半年間て いただいたりもしました。え、それと同時 に同時変更で、ま、狩猟の免許を取ったり とか、あと全国各地のGA事業ってどう なってんだろうみたいなすごい気になって 、みんな赤字だよとかうまくいってない よって動されば聞いてるけど、本当にそう なのかみたいので、各地区回ろうと思って 、まずこれ北海道であの江戸鹿1番日本鹿 どういう風にやってんだろうっていうので 見に行ったりとかあとは県内で当初最初に やってたのがあのお土長のムさんだったん でムさんのとこ行って提供させてもらっ たりそこで実際に終了の場所に同行させて もらったりとか、あとは最近あの去年です ね、あの東の市さんで医者紹介さんも自例 事業やってるんで、ちょっと見せてくださ いって言って建物が立つ前からちょっと 入らせてもらって、あ、こういう風に作る んだとかっていうのを見せてもらったりと か、あとはこれはあの宮城県の大崎市って いうところでイノ市市専用の東初めてやっ てる施設、これ配行利用した施設なんです けど、えっと建築費用が2億円弱かかっ てるものすごい規模のプロジェクトで、え 、ここって本当うまくいくのかなとか言っ てこういうとこ見してもらって、いや、 年間500°でどうやって再算取るん だろうなとかっていうのも、ま、影響させ てもらったりとかしました。あとはこれ 群馬県の師さんで、あの、俳優の東さん っていう方のあの師匠の方なんですけど、 この人も尋ねててどう思いますとか夜一緒 にお酒飲みながら修料ってどういうもんな のかとかっていうのを話をさせてもらい ました。はい。 もうそんな時間すか?マジか?全然喋れて ないです。やばい。色々そうやって勉強し てきましたっていうのを話したら終わりに なっちゃっで今施設あのこんな感じで作っ てました。あので各地でイベントにも出て で施設は今外壁が屋根ができて外壁もつい てで入ってっていうので11月中完成する 予定です。で最後に私とは株式会社という 会社を立ち上げました。ね、名前に由来 するのを新たな私に出会うってことで、お 肉のミートはどっちかって下の部分で、ま 、被さればいいなぐらいで考えてました。 で、あくまで事例とかそういうのは手段で 私が発信していきたいのは、あの、この命 と経済の矛盾の中でどうやって選択し ながら自分が正しいと思うことを進んで いけるかっていうのを私がやりながら次の 世代とかに感じてもらえたら嬉しいなって いう風に思ってるので、日々やっぱり石 から目をずにどうやって野生動物の命から 自分が学んでそれを食べて感じて人にして いくか。そしてそれをあの自分たちの自由 に地の自由に生きてるんで本のものに生き るっていうことを社会に伝えていける かっていうのを私は考えながらこの事業 やっていきたいなという風に思っており ます。すいません。あの2026年1月に 説をオープンする予定です。で、今 ちょうどあのF用のジャッキーと今 パッケージの方がこんな感じで作る予定な のでこういったのも出していきたいと思っ てます。すいません。長くなりました。 [拍手] どうぞよろしくお願いします。えっと、こんな感じで動画を流しながら進めさせていただきますので、動画の方を見ていただいて私の方あんまり見ないでただけれど助かります。えっと、自己紹介させてください。え、名前は工藤深夜と言います。 [音楽] え、去年の4月着認してまいりました。え 、今年39歳ですが、え、独身でござい ます。え、出身埼玉県の熊谷で熊谷暑いっ ていうことで有名なんですけど、イバイズ にもすごい暑いですね。1個でちょっと びっくりしました。自両親が祝済の出身 でして、えっと、父親が、え、ございまし たですか、え、ゆちゃんドームに行く途中 に橋があると思うんですけど、その手前の 十字郎のところの家ですね。で、母親が 大元で元一家歩いて5本ぐらいのところに 実感します。ね、そんなわけで子供の頃 から言われに遊び来てまして、いつか住み たいなと思っていたのがやっと年間かかっ て捉えたということですごく嬉しく思って います。 で、え、経歴なんですが、え、映像 制作会社で編集やっていったり、え、あと 漫画の出版社ですね、え、編集をやってい ました。ずると編集をやってる感じです。 ですので、あの、コンテンツを作 るっていうことをやってきましたので、 何かを作って形にしたりですとか、あと 作ったものを喜んでもらうっていうことの 面白さ、そういうところを今まで仕事で 楽しんできました。で、そういう経験を 生かして地域を虐待として今活動してい ます。 これ後ろ側の大館の長滝ですね。取ってき ました。 で、え、活動のテーマですけど、えっと、 一般社団法人キニアライアンスという会社 に事業計デザインとして着認しています。 えっと、二石の学校の横にあるところです ね。ここが事務所になってます。会社は 主に移住関係のことをやっていまして、 え、例えばお試しプログラム、これ、あの 、協力体の合募に興味がある人に向けて 祝済みを体験してもらおうというです。え 、他にも地域かけるキャリアデザイン プログラム、地産、この辺りも学生産対象 の取り組みで地方で生活するっていうこと ですとか、あの働くっていうことについて 考えてもらおう。そういうプログラムを やっています。で、放射取り組みの一環の 中で自分は情報発信っていうのを主に誕生 させてもらってます。 の魅力ですとかいろんな取り組みっていう のを広く伝えるってことが必要になってき ますので、えっと、全職の動画編集の経験 しながら祝してもらいたいなと思って活動 をしています。で、会社のようにあの協力 体のサポートの1個あるんですが、え、 協力体の方たちに協力する協力隊っていう 立場に自分はいらせてもらっています。 それでも実際はですね、私の方がちょっと 協力してもらってる方が多いかなっていう 風になってますので、いつもお世話になっ てます。本当にありがとうございます。 え、活動内容、え、主なのところになり ます。え、 この前やったヨーグルト工場祭りですね。 ここにもあの取材に行ってきまして、その 時の様子をちょっと撮ってみました。行か れた方も結構多いじゃないですよね。いつ もこんな感じでこういう学校でカメラを 振り回してます。 で、イベントがあるたびにこういうの 取資材に行ってますので、割とちょっと いろんな方とお会いしたりとか、ま、こう いうの見たことあるなみたいな人ももしか したらいらっしゃるかもしれないですね。 で、肉の知り合いに会うこともあって、 この辺ちょうどあのしたので挨拶したり とこも言いました。 いつもこういう感じで撮っています。 で、えっと、撮影終わったら編集作業が あるんですが、編集はいつもあの家でやっ てきます。家で1人ぼっちでこういう感じ でカチャカチャ動かしながらこう真剣な 表情で一生懸命やってるわけですね。 で、大体編集はあのうまくいかないこと 多いのでこうやって頭抱えたりとか一生 懸命です。あ、あの考えてです。あの ちゃんと仕事してるところです。こ寝てる ように見えますけど頑張ってるところです 。でこの時にできたのがこの動画ですね。 祭りが開催されました。 屋台も立ち並び活気が広がります。歩くだけでもワクワクする雰囲気です。祝い済ならでは会場は大際いです。 この日は紅白出場歌手の石原じ子さんもいらっしゃいました。飲むヨーグルトのおる舞いも大成。 生涯からも多くの人が強い楽しい1日と なりました。 [音楽] こんな感じですね。で、もう1つ協力 インタビューというのはちょっと軽くです けど見ていただきたいなと思います。 こうより盛り上がれるようなことをしたい なとか リトの下に行ってたんですね。 歌をやられて実際町の外のインタビューさせてもらった時の作ってる農家さんたちとあっていんな勉強させてもらったり環境が変わったからこそ新しいことをたくさん始められて新しい経験がたくさんできるんで岩泉はヨーグルトが有名だしのヨーグルトの方でそのゴとかなものを売れればなんか 1 つの宣伝になるんじゃないかということで今後はそのヨーグルト 濃がいいようであればは岩泉積みると畑に散布してで美味しいりんゴ りんごとか果物 こんな感じで協力会の取り込みですとか頑張りとかを動画にさせていただいてます。全編はあの金の YouTube で見上げますので是非ご覧いただければと思います。で、これまで作成した動画なんですが、えっとインタビュー関係の作権みたいな動画が [音楽] 9本。え、ショート動画に関しては28本 制作をしております。え、その会もあり まして、あのPのYouTube チャンネルの登録者数なんですが、逆に 当時33人だったのが現在だと、え、 やっと113人ですかになってます。で、 ただですね、この数字別にあの私がすご いっていう音を言いたくて書いてるだけ じゃなくて、あのむしろあの皆さんの町民 の人がすごいって僕言いたくてちょっと 今回書かせていただきましたというのは ですね、あの皆さんが動画を見てくださっ たりですとか見守ってくださったりですと かそういうことがあって自分が今続けられ てるっていうことでもありますし自分の 取材をしないと動画っていうのを作れない ですね。なので、その取材を受けて くださっていう方、協力体半含めてって いう方がいてやっと自分が活動できてると いう状況です。 さっきのあのヨーグルトの映像とかって ロック6000回以上見てもらってるん ですよ。は街の外の人にも発散見てもらえ てるっていう状況なんですね。で、そう いうことができてるのは、ま、重ね重ない ですけど皆さんのおかげなので感謝し ながら活動していきたいなと、そういう風 に思っている次第です。 時間頑張っちゃいましたね。 [音楽] で、えっと、今後の展望ですね、夢や目標 なんですが、まずはイバイスで暮らし続け るってことが第1の自分の目標です。自分 は元々移住してきた目的がリバイスで暮ら すっていうことですね。あの、何かやり たくて、例えば作りたいですとかそういう ことが目標っていうよりはここにいたいな ということが目標できてるので、ま、 とにかく祝い済みになんとか暮らして いこう。そういうことを今目標にして今 頑張っています。 で、えっと、祝人の魅力を超内外に発信 する。僕今やってるところの引き続きでも あるんですけれども、長でも割とその他の 地域知らない人っていうのがいるんだなっ ていうのがありまして、あの、か松行った ことないですとか、悪も行ったことないっ ていう人も結構話を聞いたんですけど、 そういう人たちに向けてその地域での 取り組みとかお祭りとかそういうことを 入手的にも発信していきたいなと思ってい ます。プラスそれも含めてあの長で アピールして反抗ですとか移住ですとか それを保につげていきたいなという今の 活動を続けていきたいという風に考えてい ます。 [音楽] で、えっとあとはですね、動画制作を業務 として1つ形にしたいなっていうことも 視野向けていますね。 例えばなんですけども、その行政補祝済み さんですとか街のSNSともし連携する ことができれば継続的に情報をもっと届き やすくなるんじゃないかなという風にも 思ってます。 [音楽] あとはそうですね。よいしょ。 どこまでか。 えっと、あとはそうですね、個人もしお 声かけいただければその個人の方相手でも 映像政作のご相談なと思いますので、もし ご要があれば何かお声かけいただければな という風に思ってます。 で、え、最後ですね、これでちょっと発表 は終わりになるんですけれども、あの、 最後までご成聴いただきまして本当に ありがとうございました。あの、これから も引き続き頑張ってきますのでよろしくお 願いします。 高原です。 [音楽] ありがとうございました。 [拍手] 最近あるとる集落にさせていただいて、 その集落でとある住人はよそ物を拾っ てらっしゃる方なんです。で、私ハンター をやらせていただいてますから、こうこの 辺りで罠を設置してもいいですかって言う と、その方言うんですね。いや、やめろと 。罠はやめろ。だとかったらどうするのか ? あ、どうするね? あ、いいか。熊は山の神様なんです。 ああ、ま、 いや、でも鹿が増えたら熊の食べるご飯も 減っちゃうしなんて私はちょっと失敗した んですよ。もう学んだばかりの知識をすぐ 言いたくなってしまって。ま、そんな風に 言うとその人はまあいい気持ちはしません よね。 うん。 コミュニケーション頼しさを思い出された会えないです。 しかし考えれば先ほどの知名の由来であっ たり、そういった地域の背景そういった ところを理解しようともせずに最初から 環境保全だとかうん、動物の生態がとか そういったのはうん、良くなかったなと 思ったんですけども、考えればそういった アヌの人々はシグマを山の神としています 。とゆかりある土地ですから、おそらく その集ももしかしたらそういった年伝を 受け継いている地域だったのかもしれませ ん。これはやはりそういった住民の方々と 直接話をして、え、情報収集をしてうん。 もう少し地域 を知るということが大切だと、え、気づか されました。 あ、始めます。これスライム 始まった。始まった。スタート。もう2 分経ってます。 はい。自己紹介ですね。え、自衛隊を大会後担当で就職 副業でメッセンジャーという仕事をで稼いでおりました。メッセンジャーはいわゆるバイク便の自転車バージョンですね。え、それで稼で当時の上司の進めで興味を持ちうん。 免許の取得して、え、小のそりが父の 生まれということで誠としてこの地域 起こし協力隊にエントリーをしました。 1番左の写真は3年前にア田川賞を受賞し たブラックボックスという小説です。準文 学読んだことない。じゃ、今度持っていき ますね。この主人公は元自衛官の メッセンジャーです。 そう、そう、そう。あ、 私の活動内容は野生動物の管理を通じ農村社会の環境の保全維持性化を目指します。 人気の3年間で協力体及び実治体として 町内の長控え対策業務に従事できる支出を 身につけ 先輩方と同様の業務を行えるようになり、 さらにはアドバイスもできるそんな ハンターを目指します。なんか前に出た方 が大かあります。 着、そしてその後の提示を含めステージを全部で 12 に分けました。日々目標目標を持ち活動しています。現在は間に知るステージ 6でそれまでの活動 内容としては自治体先輩方の務に同行しただいたり町に町の指示で住の報告があれば地へ駆けつけをする。 え、住民の方々もそうやってコミュニケーションを取って調子をすることを今も継続して行っております。さあ、その中で、え、私はある課題を見つけました。それは、あ、 それは防の課題。 防とは倍を取り除くという言葉です。住民の声を聞く中、特に印象深いのは落内での情報共有の不足。 被害対策を個人でやられている方々中には 長獣被害が止まないから来年にはターを 諦めるわという住民の悔しい声も聞いてき ました。 これは災害事なので使用される要素のです 。これを防で考えてみます。 町や県国の補助は工女がやったわけですね 。教助は共に助け合う。事女は自身を 助ける。個人での防は限界がありますから 地域で取り組むことが望ましいです。中落 はこの中華にしてますね。そして私が所属 する自治体は町に雇われた 町に任命された隊員たちで構成される組織 ですから控除と教助とちょうど中間に一施 します。 そして先ほどの課題を解決するために 行政果ての動き、民間の横の動き 協力である今の私は重無人に動くことが できる。だからこそ事女と教助、教助と 控除、その橋渡し役ができるんじゃないか と考えています。 集落のに必要な補助金や資材などの控除が あれば、課題解決に大きく近づけます。 その獲得を目指すため対象とする集落の 情報収集が必要になってきます。 集落診察、そして集落診断を行います。 それはつまり診察とは 対象集落の調査、そして診断とは調査した 事実をもに問題の貸化をして住民の皆さん とスケジュールを調整して話し合う場を 設けることを診断と言っています。計画を そこで立てたならばあとは実行するのみ です。 調査は主にICT技術などを用います。 ICTは ICTは情報共有何じゃ? 情報共有技術 イントメコミュニケーションってい あ、さすがですね。だ情報共有技術技術ってことに ICTを陥ます。た、診察内容としては 周来の現状ハーク実際に歩き回って調査を しそれを地図に駆け起こしてその地図を手 にしてさらに歩き回る住民の方々と コミュニケーションを測り、そして信頼 関係の構築を目指します。 これは、え、フィールドカメラを用いた ものですね。 そうすることでさらに具体的な対策を練が できます。 ネ岸小ズイノ市のパットの群れがいたん ですけども、これを住民の方々に話すと、 いや、イノシいるの、この中学にイノシ いるのとすごい驚かれていらっしゃいまし た。そういったこともやっぱり集されてい ない、認されていない、共有できていない 。そういったところが再生されて この左があの松原さんの畑です。他は大元 の速攻でそこで私は今現地調査を、え、し ております。 それらの収集した情報を共有しやすいよう にデータに、え、資料にまとめます。 こちらは診断の様子ですね。え、まだ実施 してないので、え、私が研修してきました 株式会社、え、合同会社A幕さん。こちら は道場主に取り行っているうん、組織でし て、こちらで研修した内容を写真にまとめ てイメージしやすくしたのです。 さあ、え、そういったところ、え、 資料内容を元に話し合い 問題となっている長の生態を理解した上で 、え、対策方法を話し合い、現実的な役割 分担などを計画し、行動に移すことで防 解決を目指します。しかし実は真の目的は 個人の悔しさをみんなでな何とかしようと いう意識改革であります。 今後の活動は蓄積したデータをもに、え、 行政と連携企業を目指します。貯金ですと 来週は日本の対策業務に、対策の研修に 千葉県まで行ってまいります。昨日もあ、 もう8分ですかね。昨日も大川首の方であ 、猿が目撃されたんですね。え、花市場と 一緒に払ったんですけども本当はあれ猿の 支払い払い1番効果的なのはチ理。みんな で一斉に同時にふりゃーって言って 追い払うのが効果的だです。でも高齢化 社会っていうのも伴ってきてなかなか現実 的ではないんですよね。そういったところ をどうマに落とし込んでいくかそういった ところも学んで、え、ここで生かして いければと考えております。さあ、え、 全部散らかしちゃいましたが、要するに スパッと一言で、一言じゃないです。集落 単位で維持管理継続可能な防い をしる。これで私は地域起こしを目指し ます。最後に、え、課題の1つあるんです が、これからもあの課題、あ、 最後にですね、ちょっと走りまして、え、 現在泉事例研究会で ちょっと キャンプ、キャンプの運営を流先旅行の 運営を計画しております。うん。え、と いったところで今後人手不足解消など色々 課題はありますが、え、皆さんと協力 し合い、え、繋がりを大切にして今後とも 活動を1歩ずつ積み重ねていこうと考えて おります。 え、これまでご協力していただいてる皆様 と、え、今後もご主導ご立ていただいてる ことを、え、ありがたく誠に感謝しており ますんで、今後ともどうぞよろしくお願い いたします。 [拍手] [音楽]
令和7年10月15日開催の岩泉町地域おこし協力隊活動報告会の様子をお届けいたします。
00:00 オープニング
00:06 松田睦祐さん
06:04 谷田川雅基さん
17:45 工藤伸哉さん
27:58 金澤誠さん
38:43 エンディング
後編に続きます。