【真夏の四国車中泊の旅②】高度計アプリがあればポータブルクーラーなんていらないぜ 日本一の交差点なんですけどね
[音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] おはようござます。 いや、割れながらよく寝たな。 はい、とりあえずトイレを借りしに行き ましょう。 [音楽] はい。柳瀬森の駅さんですね。 え、非常に綺麗なトイレでございました。 ま、ここがかつての、ま、駅だったん でしょうかね。 え、ま、アスレチックとかですね、森林 鉄道館つってなんかあの ミニ車に乗れたりするみたいなんですけど 、えね、運転体験できますと。 [音楽] えっと、こういうのに乗れるらしいんです けど、残念ながら営業は日曜日のという ことで 乗れませんが、 お、 これは本当にかつて使っていたレールなん ですかね。 [音楽] え、柳瀬の湯っていうね、日帰り温泉施設 があるのもしてたんですけど、これも週末 の名と はい、とりあえずね、え、街の中を ちょっと配壊させていただきますか。 どんな街なのかね。 [音楽] 塩ガソリンスタンドですね。オープや瀬。 ええ、小中学校見てみたいなあ。前行生徒 が何人いるのかね。分かりませんけど、 確かにこれは通もな。海沿いの町までね。 [音楽] [音楽] [音楽] これはもしかして体育館かな? [音楽] ま、街の中に入ってしまえばね、ま、普通 の山の中の集落っていう感じですけどね。 [音楽] ま、今はね、林魚よりも柚ずの生産が盛と いうことなんだけど、多分そのユズを作っ てんのはもっと山ん中で作ってるん でしょうね。 [音楽] うん。うん。うん。まあ、本当に小さい集落ですよね。 [音楽] うん。 あの、納得って感じでば土日空と はい。はい。 あの、動いてますけど はい。 実はちょっとね、動いてある。 そうです。これは当時の森林鉄道の時から使われてたものです。 同じものを作ったに近いですかね。 あ、そうなんですか。 はい。もう原寸台ですね。 はあ。 で、2台谷式と野村と はい。2種類ございます。 ああ、これは大人でも乗って大丈夫なんですよね。 そうですね。あの、乗車体験なんかもできるんで、乗車にしてあとはその前の方で運転席の体験なんかもう 奇跡的な流れますし ああ、 そういった体験の方できます。 そうなんですね。いや、これは日曜日に 1回行きたいな。 そうですかね。中入られて。 あ、すいません。うん。 座っていただくことぐらいやったら全然動きますもん。 おお。いいや。 [音楽] ええ、 こちらの全然大丈夫です。 はい。すいません。 [音楽] おお。 [拍手] [音楽] 是非動く時にですね。 はい。 はい。 はい。え、わざわざね、開けていただいて お仕事中にありがとうございました。はい 、ということで、えっと、国道ではなくて ですね、剣道12号で方面に行ってみ ましょう。そうするとですね、結構配線後 がいくつか見れるということらしいので、 え、これは初めて走る道ですね。 いや、でも本当にもう1回日曜日に来て 乗りたいな、あれ。子供みたいですけど、 運転までできるっていうね。あの、現役の 列車だと絶対にそんな素人が運転する なんてことありえないんですけど、 ちょっとね、運転してみたいな。 昨日はここ左から来たんですが、えー、 こっちですね。右に行きましょう。えっと 、交通規制解除中か?あ、大丈夫ですね。 はい。じゃ、剣道12号で、え、安田方面 に行きましょう。 え、ウ村の村場はですね、こっから下った ところにあるらしいですね。だからウ村の 本当に1番奥の奥がこの矢一 というんですね。 ま、もしかしたらこっちの道の方が アプローチはしやすいのかもしんないです ね。 なかなかハードル高いですよね。でも どっちの道にしろね。 はい。これも橋梁後なんですね。 [音楽] はい。多分かつてはこの上舗装してこっち を通ってたんでしょうね。 今ね、こっちの道になりましたけど。 はい。この森林鉄道ですね、国道493号 沿いに流れに降りていくルートと変道12 号で、え、安田方面に降りていくと、ま、 2系統あったみたいですね。 [音楽] あ、これか。地はお疲れ様でした。 [音楽] 入って大丈夫なのかな?これ入ってって大丈夫かな?怖いな。やめた方がいいな。 ちょっとこの辺に置かせていただいて。 うん。ま、ここは線路跡ってことなん でしょうね。 ちょっと車で入ってくのはね、軽自動車 ぐらいだったらいけるかもしんないけどね 。 これが川口随道。 ここは線路アトってことなんでしょうね。 ちょっと入ってみますか。車が来ると避け られないかもしんないな。 ま、そんなに長いトンネルではないですね 。もう出口が見えるもんね。ああ、行けた かな。 まあ、ここをね、木材積んで走ってたん でしょうな。 この道はですね、剣道 12 号の、えっと、川を挟んで対岸の道ですね。 えっと、これがまあ鉄道だったんでしょうね。 メガネ橋みたいになってんのかな? 目的地は右側です。お疲れ様でした。 うわあ、川綺麗だ。ああ、いいとこだなあ。はい。これも強だったんですね。やっぱり落ち合い橋ですね。いやあ、綺麗。 ああ。 はい。森林鉄道乗り場ということで、ここ もね、え、こういうちっちゃい記者で、え 、ちょっと走れるんですね、レールをね。 ま、当然今日はやってないよね。 ま、これも週末しかやってないんでしょう ね。 あ、でもこれはあれかな?後で引いたのか な? こんな細いわけないもんね。 へえ。まあでもやっぱ週末にもう1ぺ来 ましょう。これ ちょっと子供みたいだけど、こういうの 乗りたい ね。どこまで行くんだろう。 はい。えっと、やっぱ運転は日曜祝日です ね。インクラインもあるんだね。だから この先に インクラインがあるのかな。これも乗って みたいのは92mやもんな。 そんな感じなんでしょうね。 ああ、乗りたい。 うん。この辺がウ路村の中心地なん でしょうね。 とは言っても、まだまだこのかなりの山の中ですよ。ここも目的地に到着しました。お疲れ様でした。 えっとこれもはい。あれですね。線路が残ってるんですね。いやあ。 だから随道ってのはここトンネルになっ てるんでしょうね。だ、こっち側にも抜け て出てきてんのかな。 こっちは こっちはレールがないからこのまま しばらくは トンネルをくぐってんのかな。 4km道なりです。 えっと、ここもね、ずがあるみたいなんだ けど、車は止められないんだよな。あ、 ありますね。見えますね。こっからね。 いや、綺麗。 ああ、水道じゃなくて掛橋かな、これはね 。 えい。 はい。駆け橋ですね。 はい。やっぱりね、高知方面から来るん だったら国道493よりも剣道12の方が 走りやすそうですね。 なんか地図だけ見るとね、えっと、剣道 って下手すりゃ見落とすぐらいの感じです けど、国道だからってね、あの、剣道より 道が太いわけじゃないですからね。 ま、矢瀬線にお越しの際は高知方面から 剣道12号がおすめですね。 はい。国道55号海沿いに戻ってまいり ました。 え、11時40分ですね。さあ、お昼を いただきましょう。 お、岩崎八太郎の成果があるんだ。へえ、 この辺の生まれなんすね。 はい。ごめんな。線の秋駅ですね。え、 ごめんな。張線は 執着駅巡りで1駅だけ乗りましたかね。 これは何こちゃん?あうこちゃん。 はい。で、ロックス焼きそばいただきます よ。 およそ300m。 はい。見えております。これは上がっちゃったのか、これから下がるのかどっちだ?これは今下がってる状態なのかな?えっと、 1時に上がるのか下がるのか。 ま、稼働する時間はこの時間らしいんです けど、これはもう上がり終わったとこなの かな。 あ、下がってる、下がってる。 すごいゆっくりだな。 はい、下がり切りましたね。大体1時間 ごとに揚げ下げするらしいんですよね。だ から今から1時間か1時間半はここは車が 通っていいとで上がってる時はこちらのね 船りから船が出入りすると いうような仕組みみたいですね。 いや、でもこれ上がるところが見てえな。 ただ次上がるのが1時間半とかね、後なん ですよね。まってられないんで。 ちょっとね、この近くにもう1 箇所行きたいところがあるんで、そっちに行って帰りにまたちょっと寄ってみましょうか。 え、どこにあんのよ。駐車場が。あ、これか。はい。駅っていうね、え、ま、美術館ですかね。 え、恐ろしくて美しいということで、ま、 ちょっとね、撮影はね、できなさそうなん ですけど、えー、ちょっとね、あの、橋が 開くまでここで時間を潰したいと思います 。 はい、こちらですね。 なかなか思向きがありますな。行ってみましょう。はい。ここは撮影オッケーと。 ああ、なかなか驚しいね。恐ろしくて美しいですな。はい。こっちは芝居小屋なのか。 [音楽] 本日は貸切り中に月き見学を断りしますと いうことは、ま、現役の芝居小屋ってこと なのかな。 はい。え、エ金造略して駅ということ みたいですね。ま、かつて活躍した、ま、 浮になるのかな。ま、え、結構エログロな 絵も書いていたようで ね、まあまあ面白かったですよ ね。こういう、ま、あの日本のね、浮とか 西洋海岸なんかでもそうなんですけど、 やっぱりね、あの時代いかに絵の具をどう 作るかっていうことがすごく大変だったん でしょうね。今みたいにね、気軽に絵の具 なんてのは売ってないですから。作るわけ ですからね、自分で。で、赤とか青を作 るっていうのは かなりね、難しい技術だったようですね。 はい、では稼動橋に戻りましょう。 はい、稼動橋戻ってまいりました。 えー、手以光でいいのかな? 稼動橋ね。知らなきゃ。ね。なんともなく 通りすぎますよね。確かにこの遮断機があ るっていう違和感はちょっとあるけど ね。全く普通の橋ですよ。 あ、ここが切合部なわけですな。 ああ。 さあ、じゃあ橋が上がるのまであと10分 ぐらいだと思いますね。 うん。ま、結構こういう羽橋って珍しいの かなと思ってたんですけど、ま、結構全国 にあるみたいですね。 ちなみにあの東京の勝ち時橋もあれもね、 羽橋らしいんですよ。ま、今はね、全く 稼働してないんですけど、構造上は羽橋に なってるらしいんだよな。 開いてるとこ見てみたいですよね。 [音楽] あ、始まりましたよ。 はい。ね、ほぼ直角まで立ち上がりました ね。いや、見事なもんですなあ。 やっぱりでも相当違和感があるな、 やっぱり。ええ、 こりゃすげえや。 はい。あとね、1分か2分でね、下がって 通れるようになるみたいなんで、えっと、 これをね、通って、え、次の場所に行き たいと思います。 [音楽] [拍手] [音楽] はい、足が降りましたので渡っていきます 。 [音楽] [拍手] ああ、 面白い。 [音楽] はい、55号に戻りました。高知に向かい ます。 はい、南国市です。ちょっと高知に行く前 にまた寄り道します。 [音楽] はい、海王道スペースファクトリー南国。 はい、ちょっと見学してきましょう。 うーん、撮影はできるかな?できないかも ね。なんか撮影できないものばっかりで 申し訳ないですけど。はい、ちょっと行っ てきます。 はい、きなりやりました。生命の塔。おいます。 [音楽] うわ、懐かしいな。こういうの持ってたな 、いっぱい ね。その昔ソフビ人形はね、1体100円 だったんすよ。ま、当然ね、今とは クオリティが違うんだろうけど、今ね、 数万円しますからね。いっぱい持ってたん ですけどね。全部知士に捨てられてしまい ました。 おお。 いや、男の子はみんな大好きだよね、こう いうの。 はい。高地の中心地にやってまいりました 。 はい。あちらに見えますのが高知城ですね 。え、高知場はね、以前、え、原存12畳 巡りで、え、見に行きましたんで、え、 今日ね、高知場ではなくて 、こちらの交差点でございます。店長前 交差点と、え、こちらはですね、え、新潟 県の本庁交差点と同立1位でですね、え、 最も多い国道の奇襲点の交差点ということ になっております。えっと、起点とする 国道、国道33号、56号、194号、 195号、197号、493号。こちら 起点ですね。え、それから終点の国道が 32号と55号ということで、こんなに いっぱい、え、国道が集まってるという とこなんですよね。 それで、えっと、道路懸票というかね、 まあ、なんかそういう奇襲のね、石碑が あるんですけど、今ね、そこにね、 ちょっとね、カップルの方が座っててね、 取りに行けないんだよな。ちょっと待って 。えー、移動されたらね、取りに行き ましょうか。 え、はい。りました。 かなり不遇な扱いを受けておりますが、え 、これ日本一なんですよ。 はい。これえっと123456 角形だから、それでも全部は表現できない と思うんだよな。55号、56号、194 号、こっちが195 号だっけ? あ、終点55号って書いてあんなと195 でしょ?これが 32だな。終点32と書いてあって、じゃ 、ここは何かと 見えます。これは見えない。 ああ、33 号って書いてあんね。うん。ちょっとね、日本一なんですよ。です。 はい。起点終点合わせると国道 8 本なんで、え、これどう見ても六角形ですよね。なんから足らないんですけどね。ま、後から追加になったのかな。はい。え、 17時回っちゃいましたね。 え、今回の旅のチェックポイントはで渡れる離島に行くということになっておりますが、本日まだ 1 等も行っておりませんので、え、そろそろ行こうと思います。およそ 400m目的地です。 おい。ああ、そうなのね。 どうしよう。はい。え、続き島 なんだけど、これ以外行く道ないのかな? いや、ここに車置いとくのはちょっと さすがにまずいよな。ちょっと場所を考え ましょう。はい。えっと、ね、車置く ところが全くないのでこれ諦めましょう。 なんね、迷惑駐車してまでやるようなこと じゃないので、えー、ここはもうしょうが ないです。 はい。じゃあね、せっかくこの辺久しぶりに来たので、え、桂川でも行って次のプランを考えましょう。です。 [音楽] 1kmです。 [音楽] はい、桂来るのは 2回目かな?もう10 年以上前ですけど、なんか随分小切れになりましたね。 はい、りまさん、お久しぶりです。 はい。カ浜ね、意外に普通の海岸ですよね。前来た時も思ったんだけど。えっと、現在の気温 31°です。え、風は涼しいですね。 やっぱり海から吹いてくる風は ということは意外にあれなのかな。日が 落ちると海岸沿いでも車中泊できたりすん のかな。 あ、まだ上がありますな。よいし よし。はい。 よし。 ああ。 はい。ね、なんか先っぽっていうのは魅力的なんですけど、先っぽに立つとね、ま、海しか見えないんですよね。とりあえずお風呂に行きましょう。 3kmです。 はい。春の湯さんでお風呂入ってきます。 はい。春野のゆさん、え、大変いいお風呂 でしたね。え、露天ブ呂あり、洞窟ブ呂 あり、歌声優あり、なんかお風呂が いっぱいあってね、入りきれないぐらい でしたね。はい。結構なお風呂でした。 さあ、晩御飯ですが、えっとね、特うどんさんが近くにあるので、え、今日はね、特うどんさんに行きましょう。 [音楽] 100m先します。 はい、特うどんさんで晩御飯です。天丼セットいただきます。 独特うどんさんは四国のうどんチェーン店 かと思ったらなんか本社大阪にあるんだと 思ったらやっぱり四国の店舗はなんか そっちの大阪とはまた別の会社らしいです ね。ま、たまにね、あの、四国のうどん チェーン店、え、大輔うどんさんと並んで たまに利用させていただきます。 さあ、えー、現在20時9分、え、外気温 29°。うーん、ま、もうちょっと 標の高いところに行きましょうか。 あんまりね、内陸に入っててもね、標 上がんないんですよね、この辺ね。 はい。え、マ野さんの道の駅佐川さんです 。 はい。えっとね、外気温がですね、26° とで、え、 今車中のが29°ということでうーん、 ギリだな。はい。もうダブル扇風機でなん とかまず室内のね、あったかい空気を 押し出そうと思っておりますが、外はね、 比較的ね、涼しいです。一応ね、ネットを 貼ってるんですけど。うーん。うん。まあ 、なかなかね、外の空気が中に入ってこ ないというか、人間の体温でね、車内 あったまっちゃうんでね。 はい。ということで、え、今日はですね、 えー、まあ課題であるべき、え、橋で 渡れる離島に1等も行かずということで ノーチェックポイントでございます。これ はいけませんね。なんという低落でしょう か。ま、明日はね、え、しっかりと チェックポイントクリアしていきたいと 思います。 さあ、寝れるでしょうかね。まあ、寝ます よね。これぐらいだったら。はい、ではお やすみなさい。
近年、真夏の車中泊は厳しいです。ポータブルクーラーの購入を検討しましたが、高度計アプリで標高の高い場所を探して車中泊すれば、快適な旅ができるのでは?ということで四国を旅しますが、あえてチェックポイントは標高0mにしました。「橋で渡れる離島に全部行く」(人工島除く)といたしました。
日中は真夏の海岸線、日が落ちてから山中に避難する旅となっております。
秘境「馬路村 魚梁瀬」は思いの外、面白いところでした。
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■馬路村
https://vill.umaji.lg.jp/
■魚梁瀬森林鉄道
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■手結港可動橋
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■絵金蔵
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■海洋堂SpaceFactoryなんこく
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■県庁前交差点 (高知県)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%8C%E5%BA%81%E5%89%8D%E4%BA%A4%E5%B7%AE%E7%82%B9_(%E9%AB%98%E7%9F%A5%E7%9C%8C)
■桂浜
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■天然温泉はるのの湯
https://www.harunonoyu.co.jp/
■得得春野店
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■まきのさんの道の駅・佐川
https://makinosan.jp/
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