U-net大人気企画「森旅」今回はタレント森祐作が臼杵を飛び出して大都会東京に行ってきました
あざっす。 おはようございます。 暑いっすね。 いや、暑いですけど、 なんかもう夏って感じですよね。 ちょ、そんなスタートの仕方あります? いやいや、発王子じゃないすよ、こ、 [笑い] この石の感じは。 ちょっと、 え、違います。 後ろ、後ろ見てくださいよ。東京ですよ。 [笑い] 何を普通に始めようとしてるんですか? 本日東京に来ております。 いや、初東京ですよね。この番組で来るっていうのは。 なんかこうちょっと登り詰めた感ありますよね。 登り詰いやいや登り詰め。さっきからみんな素通りしていきますから登り詰めてはないです。誰も知らないです。 [笑い] 皆さん、またまた森旅が帰ってきましたよ。 前回に引き続き特別編でお送りする今回の 森旅は薄市を飛び出し大都会東京へ。日本 の首と東京で長年活躍し続けている薄市 出身の薄人を尋ね魅力に迫ろうじゃないか という企画。関東で活躍する薄市出身の方 が集まった関東薄人会から2名紹介して いただきました。 なんか改めてそういう人たちを排出したの魅力というか、 なんかこうそこに気づけるといいのかなとは思っております。 いいですね。またその今外から通スを見ていてどう感じるのかとかその辺もちょっと色々聞いてみたいですね。 はいはいはい。 なんでま、ちょっとタイトルコールだけ またいただければと思います。 オ、わかりました。はい。 人がめっちゃいる。やばい。田舎もがここで先ちょっと待って。若干さすがの服。 [音楽] 森東京スタート。オーオーオ。旅行。トラベ [音楽] トラベジャパン。 トラベジャパン。ユカ。 あ、台湾。 台湾。台湾。オイエー。センキュー。ジャパニーズ。モリタビ。森タ旅ビ。森タ旅コール。 森タービ旅 [音楽] さあ、まずは新橋駅へやってまいりました。テレビで多分よく見る光景だと思うんですけれども SL がございます。よくね、サラリーマンの方があっちでインタビュー受けてると思うんですけど、こっから [音楽] はい。 ちょっとじゃあ見ていただきたいものがあるのでこちらです。 えっと、薄きが誇る薄き人あけみさん好き好きな食べ物すっぽましすごいなあ。しょっぱなからすごいっすな。このキャッチフレーズが薄きがんだ。 うん。ま、好きな食べ物ですっぽま虫をあげてくるあたりもちょっとこう癖が強い方なのかなと。 でもなんかお店をされている方なのかな?どうなんでしょうか。何でしょう?気になりますね。 ま、じゃあちょっと実際に会いに行ってみましょうか。 はい。行きましょうか。オッケーです。 入れていきます。 ガード下の方向でいいんですかね? ですね。 行きましょうか。 新橋はこういうガード下にお店がいっぱいありますね。 ありますね。僕も東京住んでた時やっぱ新橋待ち合わせしてご飯食べ行くこととか多かったんで。 あ、そうなんですね。 よく来てましたけど 1 回は視線が来るんすよ。 カメラさんとかね、言うから 1 回はこう周りの視線が来てで僕に視線が来て みんなんうんってなら1 回ん誰だろう。まあでもこっちも別にね悪いことしてるわけじゃないですからローカルに誇り持ってやってますから我々は 気持ちを古い立たせながら歩くこと 3分。 あ、ありました。ここ。ここです。 この新ビルさんですね。 この中のニュー泉さんにお邪魔するようになっております。 あ、ありました。地下 1回。 はい。 あ、ありました。ありました。 あ、 1980 年カラオケスナックニューイズと書いてます。 今日ここであることをする方が港、あけ美さんなんです。 ほお。何するんだよ。 ええ、 もしかしたらすっポン鍋パーティーとか 5時からスナック済みです。え、な んだ?始まる。 ちょっと待ってくださいよ。 今5時10分なんですけど、 めちゃくちゃ歌ってます。 カラオケバージョン。 まあまあまあ早くないす。どうしよう。こんにちは。でも大丈夫ね。 [音楽] 大丈夫です。 もう大丈夫です。ならないで。 [音楽] も とりあえず 10人ぐらいでしょうか。 勝薄い皆さんかけるか。状況は今ごめんなさい。全くわかんないですけど拳はめちゃくちゃ効いてます。 [音楽] [音楽] よし。 今日も気に1 局目いかせていただきました男の部ですか よ。 皆さん、大分県薄岸市ってご存知でしょうか?物があります。あ、行ったことないですか? ま、あと湯員とかね。今日はね、薄騎士がいいことなの。 そう、この方が今回紹介する 1人目の薄人歌手の港さん。 [音楽] 毎月8 日はこのお店でリサイルを開き、多くのワンの方で盛り上がっているんです。それではしわし代表局のどっこの鉄郎をお聞きください。 [音楽] 人の作った人のよ好きではみ出すほり。 [音楽] [音楽] かつりの [音楽] 仕用 で清めて船を出す の神は一台にセがれ まねる な のび力強い拳が印象的ですよね。かっこいい。ファンを魅了する港さんとは一体どんな人なのか翌日お時間をいただきました。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 改めましてあけみさんに [音楽] お願いします。 はい。よろしくどうぞお願いします。 色々ちょっとお話を聞きたいんですけれども、 ましたんで。 いや、この東京で、 薄の方にお会いできて、 はい。 しかもみ港さんが歌手であるっていうことはこれちょっと色々お話聞かずにはいられないというか、 本当に長くやってんですけどね。 今年の6月21日で丸42年 はい。うわあ。薄木のちなみにどちらなんです? 薄木市のね。はい。 熊崎。 お 知ってますか? 熊崎駅もありますしね。 はい。熊崎駅の前で、 あそこでおばあちゃんが食堂やってたんです。 え、熊崎駅の前で。 駅から4件目の ええ。あ、そうなんですか。 そう、そう、そう。 元々この歌手になるなりたいっていうのあったんですか、ずっと。 うん。あ、もうこれはね、え、おばあちゃんの話だと はい。3 つから、 え、 あの、お、お客様の前で歌ってたということです。 はあ。もう本当に。でもじゃあルーツはもうそこにあるわけですよね。 あります。あります。そっか。 だからあそこで生まれなかったらガシになってないかもしれない。で、おばあちゃんゲ好きだったから だから 本当にいいとこに生まれましたね。 へえ。 そう。 幼少期から数々の大会に参加しの自慢嵐と騒がれた港さん。その歌声はの自慢の全国大会火用局の部門で優勝に輝くほどだったんだとか。 [音楽] まあ、末はミひりなんて言ってましたけどでもね、そこまで行きませんけどチーターのファンだったのか。 はい。わかります。わかります。 はい。 あのチーターのファンだったの。着流し姿を見て歌手にま、なりたいて思ったんです。 あ、へえ。 だから気流しが はいはいはいはいはい。 昨日もう うん。 不高校を卒業後、水前地さんのような歌手 になるという大きな夢を掲げ状況。 キャバレーのステージで歌ったという 下積み時代を耐え抜き1983年ついに 歌州デビュー。お で有名なお袋を作した川内後半士に指示し 、多くの曲をリリースしてきたんです。 まあ、なんか本当にいろんなこう楽曲がある中でその港さんこのどっこの鉄ゴ郎っていう曲にすごい思い入れがれて聞いたんですけど、 ね、もう私の代表作って言ってもあれかなっていう感じでも大好きでうん。うん。 月きんぼ量の歌なんですよ。ツキんぼの うん。 あの漁師の歌 はいはいはいはい。 それできんぼって調べたら 薄騎師が発のうちなんですよね。 はい。え、 そうなんですか。 そうです。 曲をいてそう。 いいてわかったんです。 そっから発覚したんですね。 そう、そう、そう、そう。 はあ。 これはやっぱり大切な うん。 楽曲かな。 私にとっては。 うとも繋がってて。ええ。 もう薄弁もうもうすごいですよ。 昨日だからコンサートの中でも ちょいちょいやっぱこう薄気のこととかを折り混ぜながらこうやられてたの見てあさんやっぱ本当なんか薄き合いが強いんだろうなて思った。 [音楽] そう。だからやっぱりねそういう匂い うん。 薄の土の匂いみたいなものを出したいのね。あ、 初詮ね、こうき取ったってダメなのよ。私だから。だから 堂々と はい。 やっぱり宝と思って 出してますからね。 うん。わあ、嬉しい。 同じ 夢を叶えた。今も大好きな故郷のことを忘れることなくリサイルなどで薄きの PR をしているという港さん。夢を持つ薄きっこたちにメッセージ。 [拍手] [音楽] あの、夢を諦めないでとにかくあの、自分を信じて頑張ると大丈夫です。成功します。 ああね。 港とさとかにね、こう薄きでいつか 機会あったら そうですね。 いや、めちゃめちゃ喜びますよ皆さん。絶対。 そうですか。うん。なんか是非ね、やっぱりうしでまたこうコンサートってかね。 開きたい。 いや、それを僕も近くで見たい。 うん。 薄が誇る薄木人港あけ美さん凱旋コンサート楽しみに待ってますね。さあ、西八王子駅にやってまいりました。だいぶ都内からは離れましたけれど、 [音楽] この西八王子駅周辺に我々が今回探している薄人がいらっしゃるんですけども うん。ほう。 その方の情報がこちらです。 薄木が誇る薄人岸田幸弘さん好きな食べ物いくらこの情報何が何が必要になるかわかんないじゃないですか。 [音楽] え、特技ポップ作移植の経歴を持つ何々点 はい。 え、ちょっと色々話してみたいですね。 とりあえず じゃあちょっととりあえずその方のお店に 移動してみましょうか。 あ、近いんですか?僕は。 あ、えっと、ちょっと移動します。 ちょっと移動1 回タクシーで移動してあ みたいな感じ。 タクシー。ああ、なるほど。分かりました。暑いっすね。 歩きたくないかなと思ってタクシーにしまし。 早タクシー。一応歩くと 20分ぐらいなんです。20分。 とんでもない。この天気は 20分無理です。 大丈夫ですか?はい。わかりました。じゃあタクシで。 はい。 なんかチラほら お店がありますね。 うん。こちら。ええ、ちょ、ちょ、 いやいや、めちゃくちゃ書いてますよ。 九州大分の豚骨ラーメ作 大分。まさにじゃないすか。ちょっとかお 本当よ。 見てボスの原産地薄から発信す嬉しい。待って。東京に物あります。これテンション上がるわ。うわ、嬉しい。 森さんを大興奮させたこちらのお店は東京都八王子市にある [音楽] 8 ラーメン。外観から薄き合いが伝わってくるほど徹底した薄き押しが印象的ですよね。 そんな薄き合いに溢れる天手が今回紹介する 2人目の薄人岸田幸弘さんです。 さあ、今お店の中に入らせていただきました岸田さんよろしくお願いします。 よろしくお願いし すいません。お忙しいところまずそこの前通って僕もお店嬉しかったんですけど薄きだらけですね。 そうですね。うん。 あの、出身が好きなんで、 岸田さんの出身が薄きということですか? そうですね。今、あの、実家は浜の方に はい。 あの、あるんですよ。 ええ。 それで、まあ、薄きコマーシャルじゃないんですけど はい。はい。 外観もそうですけど中に入ってもその岸田さんの 薄気合いがめちゃくちゃ詰め込まれてるというか。 うん。結構お客さんにも薄き合いが強いねって言われますけど。 言われますよ。だってもう本当に薄のポスターとかいろんなものがありますし。 そうですね。 そんな薄き合い溢れる岸田さんのお店作ラーメン。薄木市民の皆さんはどこかでこの名前聞いたことありませんか? [音楽] ハサラーメンご存知ですか? はい、知ってますよ。 食べたことありますか? はい、あります。 どうでした? 美味しかったですよ。昔 おじいちゃんとおばあちゃんが頑張って冷えた。 ま、豚骨の普通の細面の美味しいラーメだったと思いますよ。はい。 そう。実は八作ラーメンは以前薄岸市で営業していたお店なんです。 おばさんがやってたんですけど はい。 もうあのお店をま、畳むというか [音楽] はい。 やめるという話があったんで、で、急遽、ま、ちょっとした修行をやってですね。 へえ。 始めたっていうのが正直なとこですね。 あ、え、このお店が今何年目にある? 今20年目ですね。20 年?そっか。 20 年前薄きっこたちの胃袋を満たしていた豚骨ラーメンを受け継ぎ、ここ八王子でその味を守り続けてきた岸田さん。 [音楽] 外店当時は苦労が耐えなかったそうで、 だから結構最初は大変でしたね。やっぱりうん。 その関東ってやっぱり醤油ラーメンが強いんで はいはいはい。 豚骨って言うと匂いがあるんじゃないか、臭いんじゃないかっていう。 それで、ま、結構経されるのが多かったんですけど、 ま、最近になってそのSNS うん。 とのあの普及によって結構いろんな方に届くので ああ、 だから最近は結構、ま、忙しくはなりましたね。 へえ。 もちろん店当初からお客さんにはラーメンだけでなく薄きのことも PRし続けていたそうで ここに来てそのあのパンフとか見てですねえ。 薄に行ったっていう方 話は聞くんですよ。 すごいことじゃないですか?これ ね。本当に 実際に出身だからこそ色々多分言葉に説得力があると思うんで。 ま、そうですね。 だからこのラーメンを通じて うん。 あの、色々説明できればいいなと。 うわあ、素敵。 ありがとうございます。 今度市長になられた はい。はい。 あの、西岡さん、 西岡市長は えがここもう 78回来られてるんですよ。あの、 え、78回 あの、昔来てますね。 昔来てた西岡さんが市長になったっていうの聞いて ちょっともう近寄りがたい。 近い方にれたと。 ええ、 だから今度ま当選した赤月には あのチャーシュ麺を向 あの 食べていただきまっちようなことは言ったんですけど今ま えでも多分市長も必ずあのこの番組見てくださると思うんで これちょっとまた来てくれるんじゃないですか絶対 よろしくお願いします。 西岡市長との思い出話も聞けたところで森さんあることを思い出します。 [音楽] 特技ポップは そう事前に書かれていた岸田さんの特技ポップ制作実はその答えが店内にたくさんあったんです。 [音楽] あ、ちょっと待って。本当だ。そういうこと。例えばその後ろにある薄の地図だとか、ま、こういったメニューもそうですけれども、え、これは岸田さんの あ、全部手書きですね。 [音楽] その20 年前まではあの会社サラリーマンやってまして ポップの方の仕事ずっとやらせていただいてたんですよ。だから書くのはすごく得意なんですけど。 ええ、そういうことか。 [音楽] さらにはポップに関する本の監修を務めるなどその業界では名のしれ渡ったお方だったんです。記念に [音楽] 1 枚書くよとさらサラペンを走らせることったの 5分。 ですか?ありがとうございます。見てください。すごい。青森大から直走新鮮マグロ。ここはラーメン屋さんですわ。だからだからこういった経歴を経て今こちらで記者さんがラーメン屋さんをしているということであ、 [笑い] そんな移植の経歴を持つ岸田さんが作るラーメンをだきます。 [音楽] お来ました。ありがとうございます。ありがとうございます。 ちょっとじゃあおわあ、美味しそう。うまそう。綺麗なスープ。ちょっとじゃあだきましょうか。いい香りにな。あ、うまい。 [音楽] [音楽] 美味しい。あ、すごい。さっぱり。 うん。うまい。 これは食べやすい。さっぱりしてますね。 そうですね。 うん。 美味しい。うん。美味しい。うまい。本当にさっぱりしてます。 [音楽] [音楽] コツ じっくりと煮込んだ塩豚ん骨スープは濃があるのに後味がさっぱり。全部飲み干したくなるどこか懐かしい優しいお味。トッピングのもやしは根を丁寧に取り除き口当たりを良くするなど岸田さんのこだわりで手間暇かけて作られる一杯なんです。 [音楽] [音楽] だ、ま、薄きで作ってた うん。 味をそのまま残したいなっていうず今までうわあ、 なんかそれもやっぱり本当岸田さんのこう薄気合いですよね。その味をずっと守りたいっていう東京の人からすればすごい [音楽] 故郷に帰ってきた感覚でしょうし、また薄の人がね、こっちに来ても多分これだけ薄の愛が詰まったお店見たらすごい喜ぶと思うんで是ひ来てください。素敵なお店です。 [音楽] うん。 薄が誇る薄木人岸田幸さん [音楽] 20 年守り続けた薄の味是非食べに行ってみてください。 はい、ということで薄きが誇る薄人お 2 人に今回会ってきましたけどもどうでしたか? はい、やっぱこの日本の中心東京で薄の人に会うっていうのはなんか特別な感じがあるしろお話ができたなと思うし、また改めてこの薄き合いが違った形でというか、この東京外の人から見る薄気合いと元の人から見る薄気合いとなん とかそういう話がこうたくさんできた2 日間だったなと思いますね。本当に 楽しかったです。こっちで薄を全面に出て やっぱ活動されている方々だったんで本当 にやっぱこっちとしても嬉しかったですよ ね。うん。うん。なんか今回はすごいいい 旅でしたね。今までにない そうでしたね。なんか我々も改めてこう 好きの魅力というかそう本当にこういう とこが良かったなってなんか気づかされた というかはい。頑張っていきましょう。 からもう じゃあ終わります。 [笑い] これで終わり。これで終わり。 2 日間マジで東京タワーに行くわけでもなく、浅草に行くわけでもなくやでも良かった。なんかあの東京で薄きのことが紹介できたんでこれはこれで良かったんだと思います。これが森でしょう。 [笑い] はい。 どうだ? 森でした。 ありがとうございました。 [音楽]
地域をめぐり、その魅力を再発見しよう!という『森旅』。
今回は臼杵を飛び出して東京でのロケを敢行!
臼杵市にゆかりのある方を訪ねてきました。
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マジか、臼杵人