松山千春 宅、今、昔(45年前)故郷の足寄.Chiharu Matsuyama’s house, then and now (45 years ago) in Ashoro.
この胸の中 かけ抜けていく 思い出 が優しすぎます。 背中を向けた あなたを包むい [音楽] 日差しが眩しすぎます。 とは皆 の間の幸せを信じて あなたと生きた 聖春の日を 愛に全てをかけた [音楽] 涙がほぼ 人筋伝う これほどあなたを愛したのですね。 季節を 身を送ろうとも 忘れたくない思い出がある 人は皆 の間の幸せを信じて あなたと生きた 一瞬の日を 愛に全てをかけた日 人は皆 の間の幸せを信じて あなたと生きた の 愛に全てを かけた [音楽] 私の人が濡れているのは 涙なんかじゃないは泣いたりしない。 [音楽] この日がいつか 来ることなんか 2人が出会った時に知っていたはず。 私のことなども気にしないで。 あなたはあなたの道を歩いてほしい。 [音楽]
45年前に松山千春さんの家に行きました。まだ、足寄駅も小さいけど現役でした。
今回、北海道一周につき、再訪問です。
近代的な街になっていました。
廃線になっているのが寂しいです。
千春さんのお家もご立派になっていました。
ご近所のおじさんも感じの良い人でした(笑)