【前編】大宜味村でシークヮーサー収穫!
さあ、ということで大木ソは押川にやってまいりましたけれどもまさに自然の中でシクサーって実るんだなって改めて実感した感じがあるんですけど、後ろにはこのグリーンの宝石ちゃんたちがね、綺麗にこうね、実ってますけれども、ということはこの山全体が栽培している土地というか場所なんですか? 基本的に押川区自体がもう新川サが盛んであっち側も川っち側もシクサバタで もうとにかくあのぐるっと 1 面こうやっても全部が川畑今の時期はもう実ってるってことですけど多分大気味内で 100年僕とか普通にあるぐらいなので この前田さんがシーさんに携わるこの作ることになってどれぐらいですか?もう何年経ってるんですか? じさんの台から親の台で で親の台から手伝いを始めてま自分の名前でやり始めて大体もう 20年ぐ超えてますね。へ、3 台ちょっと続けてらっしゃるんですね。 多分うちで1 番古い機、今現状で残ってるのこれです。 はい。はい。もうすぐわかる。 多分660 年は超えてるんじゃないですか? うん。 なんかね、ちょっとおじいさんぽいもん。もう 太、 もう結構太いし、結構もう切り回しして はい。 ま、どうにか現状 すごいわ。 頑張ってもらってるっていう感じですね。 本当にすごいよ。だいぶなんか重みがある、貫禄があるしね。 あります。あります。へえ。 1 番この苦労する場面とかこれはいつもね頑張ってるのよっていう。うん。 昔と今と違うのは はい。 昔は肥料だけ与えてとか はい。 防しなくて でなる気にほったらかしみたい。 ほったらかしでもなる気 だったんですけど えっとこれがまブームになってみんなが肥料を与えて防助し始めたらうん。 やっぱりそれに対してもう木みたいな状態でやってしまうともうすぐ枯れてしまう。あ、 だから入れしてあげないといけないっていう現状としては。 へえ。 年中してなんですけど肥料与えて 防して では完水してあげてでそして青切りの時に身の左身の綺麗さ で大体あうまくいったかなっていうのは 分かる感じですよ。 へえ。え、 でもだいぶ雑草とかがなくてで本当にあのシークアサーだけがこう PR してくるっていうかアピールしてくる感じがするのでだいぶ丁されてるんだなっていう思いはあったんですけど はい。 この木からはい。 あ、いいですか?早速嬉しい。 もうこれはもうすぐジュースとかに変わるものなのでもうすぐ取ってもらえて押えてもらって。 はい。 あ、もうもぎ取る。 もぎ取るです。手、手もぎです。 ああ、ほらほらほらほらほら。来ました。来ました。自然のフレグランス。やばいやばい。つけてもいい。つけてもいい。すごくないです。今も切っただけでこの香りよ。 うん。すごいすよね。 これすごくないですか?弾力なんかすごいね。この針が皮のあれこんな感じ。 めちゃくちゃ今の時期にしては結構 今年は大きい方なので。 あ、大きいかも。なんか色々このなんだろう。 全体的に見てシークサーの木が低いんですよ。そういう木。それとも意図的に シーカーは触って3m、4m ぐらいまで上に行く木機なんですけど、効率よくするためにもそうなんですけど、で、結局こうやって 1 個ずつ見て確認して切らないといけないので、 高すぎたら大変なので、ちっちゃい段階で引っ張って押しでちょっともう癖をつけるような感じ。 あ、だからこんなに低くて見渡しが良くって手が届くよみたいな。わあ、考えられてる。 そんなことも やばいわあ。 もう最高です。うん。 ああ、なんかね、心が現れそうです。性格 が良くなりそうな気がする。やばい。それ ぐらいにいいつの取材よりテンションが 違う。そうですね。 今日はあのもぎたっていうのをちょっと意識したかったんで、今日の取材は時は楽しみにしてました。じゃ、きます。 はい。 さよなら。
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