【スペーシアカスタム】九州の車中泊旅で古代のロマンに触れる旅をしました。熊本の装飾古墳や謎の遺跡を巡ってきました。
[音楽] はい。えっと、九州へ行ってきまして、え 、ま、九州はですね、たくさんの古墳とか 遺跡があるので、えっと、私は、ま、あの 、そういう古代のロマンと言いましょうか 、え、昔の遺跡なんかが大変興味があるの で、え、九州行った時に、行ってみたいな と思っておりました。え、特にあの 、ま、古墳ではあの装飾古墳というのが 熊本にたくさんありまして、え、全国で 装飾されてるコ墳が700あるうちの 200機が、え、熊本にあるということで 、え、それを巡る旅に行ってきました。 [音楽] はい。あの、まず最初は宮崎のサイトバル 古墳軍というところに行きました。この 宮崎のサイトバル古墳軍は、え、約 古墳の公園にもなってまして、え、300 機ぐらいの古墳が、え、点在した古墳軍 です。え、そのうち何箇所かにこういう風 に積が見れるという古墳がありますので、 え、まず見に行ってみました。 え、しかしこの日は、え、扉が閉まって 見学ができませんということが書いてあり ましたので非常に残念でした。 はい。このように、あの、5分公園と言え ましょうが、5分群も広大な中にたくさん の古墳が点在してて、ま、あの、歩い手で はちょっと見きれないんで、え、車で要所 要所のところを回って車を置いて見に行く ということになります。え、非常にあの 散歩にもいいような場所です。 はい。えっと、その中で、あの、石室が 見れる古墳ということで、鬼の岩や古墳と いうのがあります。えー、ここは結構 塩分なんですが、えー、結構中が見れると いうことで行ってみることにいたしました 。 えっと、この日は、ま、朝は着いたんです けども、もちろんあの、誰も、えー、見て いるというか、見学に来ている方がいない んで、え、私1人で、え、古墳を見に行く ことになりました。はい。こういう風に 結構綺麗に整備されていますんで、え、 噴球のこの階段を登っていったところに、 え、古墳があります。 はい。えっと、外の方の噴球を折りって、 古墳の方の中の方を見に行きたいと思い ます。 結構大きいその古墳の横穴って言うん でしょうかが空いてまして、えっと、積の 中を見ることができます。 ま、非常に綺麗に整備されていますね。 [音楽] えっと、いよいよ 石室の中を、え、ここはあの扉が、え、間 が空いてますので中を見ることができまし た。 [音楽] はい。えっと、鬼の岩や5分なんですが、 えっと、石室の中は覗けるんですけども、 石管とかはありませんでした。え、石の方 は綺麗に整備されて、え、いました。 [音楽] [拍手] [音楽] はい。えっと、次は熊本に入りまして、え 、名町というところにあります。えっと、 謎の遺跡、え、トンカラリンというところ へ行く、行ってまいりました。えっと、朝 早かったので、まだちょっと薄ぐらいん ですが、えっと、住宅街の中を通るような ところにその東での遺跡があります。あの 、ま、昔小学校部屋の時にそういう謎の 世界の不思議の本というのがありまして、 そこに乗ってたのがこのトンカラリンと、 ま、名前も非常にあの、なんかあの変わっ た名前で覚えていたんですけども、え、 それがこの熊本にあるというのが分かって 、え、今回行くことにいたしました。え、 住宅街のこういう中に車も、え、駐車場が ありまして、車も置くことができます。 ちょっと薄ぐらいで、え、なかなか分かり にくいんですが、え、車を置いてその遺跡 を見に行くことにいたします。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] はい。歩いて、え、トンカラルの案内版が あって、え、ここから入っていきます。え 、ここが駐車場になってまして、ま、あの 、本当に家の裏庭みたいなところにその 遺跡があります。えっと、トンカラリーと いうのは、え、ま、トンネルの移行で、え 、まあ な、何て言うんですかね。移行というか、 あ、地下堂というかと、ま、トンネルです ね。で、どういう目的で作られたとか、 いつ作られたとか、えっと、誰が作ったと いうのか全て、え、分かっておりません。 ま、非常に不思議な意向で、ま、これも その中の1つなんですが、こういう移行に なってます。で、割と有名なのがここに その ドンカラリンの7つの階段という中に見て みますと、え、こっから行くと中に階段が あります。ま、ちょっとライトで照らし てるんですが、階段があるので、ま、普通 のその排水溝とかま、え、というんじゃ なくってですね、ま、誰かが通った、ま、 地下道ですね。え、というのじゃないかな 。ということで全長は、え、今のところ 450m ぐらいあるらしいんで、え、ま、実際に あの中を入っていけるということで、え、 なんかYouTubeで見たこともあり ます。ただまの熊本の震災で一部が放落し てるので、今のところは、え、通行でき ないというところもあるみたいです。 はい。えっと、この中の移行にですね、石 を投げたら、え、トンカラリンという音が したので、そういう名前がついたという風 にも言われております。 [音楽] ま、このように、あの、誰が作ったか 分からないような不思議な遺跡というか、 え、移行が残っているので、これも何か 見るのもなんか私としてはワクワクして、 え、楽しい 時でありました。え、 あの、中は薄ぐらいのでこういう風に、 えー、懐中電灯を持って中を照らしながら 行きます。ま、ただ朝早いのでなかなか あの人もいてないので、ま、少し 気味悪いというか、え、怖いんですけども 、ま、それよりもやっぱり見てみたいと いう衝動にれてますんで、ま、こういう風 にうん、なんか少し 昔のもので、え、何も分からないんです けど、え、神秘的なものがあるというのが 私が見に行きたいので、ま、九州に行っ たら結構こういうのが多いので、え、ま、 あの、今回もたくさん見に行くような形に なりました。 [拍手] はい。えっと、次は、えっと、玉なしに あります。石抜きの横古墳軍というところ へ行きました。ま、こういうちょっと細い 道を入っていっても本当に民 、え、この手前があ、駐車場になって、ま 、2台か3台置くことができます。ま、 ここに車を置いて、え、後を歩いて行けば 古墳があります。 はい。あの、この家の横を通って少し歩く と、え、5分の入り口というこういう案内 版がありまして、え、5分の前にはこう いう風な中の案内もあります。え、 ちょっと、え、登るとこういう風に横穴 ですね。横穴の石がそのまま見えています 。え、結構入り口はあのいろんな装飾がし てありまして、え、割と凝った作りになっ ています。え、中に積室があるところも ありました。あの、結構朝早くで、え、 1人でもちろん誰もいてないので、え、見 に行くとですね、少しやっぱり怖いですよ ね。こういう石室を見に行くというのは。 あ、それでもこの中の方をちょっと除いて 、え、見ました。 ま、ここにその250 ぐらいに渡って横穴の石室が、あ、結構 作られているということで、えー、なんか これも不思議な感じがいたしました。 はい。あの、ここは、えっと、玉なしなん ですけども、この熊本の玉な市、え、それ から、え、山、山橋市、え、名町という ところが結構その古墳が多い地域です。え 、この中にその菊口という川があるんです が、その川のほりにたくさんのこういう 古墳が作られております。 [音楽] はい。えっと、同じく名市にある枝田船山 古墳を見に行きました。え、ここは古墳 公園になってまして、駐車場もあって、え 、この公園の中に何かの古墳があります。 ま、ここも綺麗に整備されておりまして、 えっと、公園の中ですので、えっと、 ウォーキングとか昼の散歩とか来て いらっしゃる方が何人かおられました。 [音楽] はい。えっと、何気かの古墳がありまして 、え、まず1番有名な手船山古墳を見に 行きます。ここもあの中の積室が見えると いうことで、え 、見に行きました。 [音楽] はい。えっと、古墳の噴棒も綺麗に整備さ れてますので、え、そこを登っていって、 え、石があるところまでこういう階段も できています。 [音楽] はい。えっと、階段を登って、え、上の方 に行きますと、石室 の中が見えるようにこういう風に扉があり ます。ま、この扉を開ければ中が見えると いうことになっています。 ただし中を見たんですけども、すごい湿気 で水滴がついて中がほとんど見えません でした。え、ま、あの、ま、色々管理はさ れてるんでしょうけども、こういう湿気と か水滴とかというのはなかなか難しい みたいで、え、中を見ることができなかっ たのが残念でした。 はい。同じく塚坊主山古墳というのがあっ て見に行きましたんですが、え、ちょうど この時は回収工事ですかね、されている みたいで、え、中を見ることができません でした。え、ま、古墳もなかなかあの、え 、この前の熊本自身で結構 やっぱり傷んでるところが多いらしくて、 そういうので、修復されているようでした 。 はい。この玉なしの古墳もたくさんのあり まして、え、ま、あの、公園も綺麗に整備 されていますので、ま、色々と、ま、見る ところはたくさんあります。 ま、あの、色々と整備されたり修復され てるところもありますので、えー、また来 てみたいなと思います。はい。えっと、次 は、えっと、熊本の装飾古墳で有名な 千ぶ産古墳というのを見に行きたいと思い ます。え、千産古墳、オブさ古墳というの が2つあるんですが、装飾があるのは 千ぶさ古墳です。ただしこの古墳を見るに は、えっと、事前予約が必要で、しかもお 土日しかあの予約で見ることができません 。え、この日も日が合わないんで、ま、 とりあえず、え、資料館というか博物館に 行ってみようかと。で、この博物館の裏手 におぶさ古墳、千ぶ産古墳があるので、え 、行ってみることにいたしました。 [音楽] はい。えっと、博物館まで来たんですが、 あ、この日は低日みたいでした。え、ま、 残念なんですが仕方がないので、えっと、 裏の方にあるオブさ古墳、千ぶさ古墳の方 を、え、見に行くことにいたしました。 [音楽] はい、えっと、まずおさの方に行きました 。ま、最初はちょっと分からなかったので その辺に車を止めていったのですけども、 え、この黒い石畳のところは車が乗り入れ て車が置くスペースもありますので、え、 行くのが割と簡単ではないかと思います。 非常にあの、古墳も整備されていて綺麗 です。 はい。こういう風な板もありますので、え 、これを見ながら、え、車を止めて石室の 中を見ることもできます。 非常に綺麗に整備されています。ま、あの 、この古墳は石室は中をこういう風に見る ことができるのですが、え、これは装飾の 、え、はされておりません。 しかし、あの、こういう風に中で見ること ができます。 [音楽] 結構奥まで入ってこういう風ななんか、え 、 ゲートみたいながあるんですが、中を見る ことができます。 [音楽] はい。えっと、最後が千ぶ産古墳という ことで、ま、これが1番あの有名な、 えっと装飾が、え、積に、え、書いてある 5古墳です。えっと、千産古墳ということ で、そういうさみたいに見えるということ で、ま、日顔的な模様なんですが、え、 その、こ、装飾がある古墳です。この古墳 も見ることができるんですが、え、先ほど 言ったように、あの、事前の予約が必要 です。 えっと、外にはですね、えっと、ま、 レプリカがこういう風に置かれてあって、 このような中が石室がこういう装飾がされ ていて、え、中の副装品とかそういう風な 説明もここに書いてあります。 [音楽] はい。えっと、セキスを実際に見ることが できなくて残念なんですが、あの、以前に そのレプリカはその装飾古分感というのが あるんで、え、そこではあの本当に近い レプリカがあったのでそれは見ておりまし た。ま、実際はこの中の扉を開けて いただけるそうで、え、予約をすれば土日 で見ることができるみたいです。 ま、こういう壁画ですね。こういう壁画が 見えるということで、ま、非常にその、え 、珍しく、ま、もちろんならの高松塚とか 木トラ古墳のような壁画じゃないんです けど、こういう風な企画科学的な、え、 模様の積質が見れるというのは九州の特徴 じゃないでしょうか。 はい。えっと、九州にはまだまだたくさん の古墳や遺跡があります。えっと、北の方 にはまた、あの、同じような装飾した古墳 なんかも何期かあるみたいで、え、11月 には装飾古墳、え、で書いてましたけども 、その古墳の 公開というのもやっぱやられてるみたいな ので、え、またできたら行ってみたいなと 思っております。
宮崎県の西都原古墳群、熊本県の和水町の謎の遺跡トンカラリン、玉名市、山鹿市装飾古墳など古代のロマンに触れる旅をしてきました。
車中泊で有名な観光地も良いですがちょっとマニアックな古代の遺跡巡りも楽しいですよ。
奇麗に整備されていますし人も少なく楽しめます。