空海生誕地は最大規模の札所、空海と同じ胎内で何を思う?【公共交通機関でお遍路:第23日】
[音楽] え、夜明けの看音寺駅おはようございます 。 え、本日もお変路道中。 今日は、え、74番荒山路寺からスタート 。 [音楽] その後、え、75番前通寺、76番寺 、77番同寺。今日はここまで巡りたいと 思います。 あと昨日温泉に入れなかったのでちょっと温泉リベンジを考えております。今日は鉄道を使います。予算戦で、え、琢まででいいします。特急電車を、 え、今日は土曜日ということもあって、え、通勤通学の人もまという感じです。ですので駅の中も非常に静かです。 ま、その中で駅員さんの話す声とかご案内 の声とか聞こえてきますが、もうさぬき 弁前会でございまして、 私としてはあの盆月には香川県規制、親の 実家規制してましたので、この佐ぬき弁の リズムというのはあの心地いいですね。 [音楽] まもなく え、この車両JR四国の6000系という 車両になります。 え、元々は瀬戸橋を渡る 列車に運用されていたんですけども、え、 現在は この快速三方と 主に活躍している車内になります。 え、転換クロシート乗り心地の車両 基本JR四国の電車、え、通勤型電車の中 で言うと当たりだと思います。 タコマ着きました。え、ま、タコマというのはトの市でも中心的な駅、ま、あの、合併できた市なので、え、いくつかれてるんですが、その大きな拠点の 1つと言えると思います。 え、今とコミュニティバスが並んでおり ますが、私の乗るバスはまだあ、来てませ ん。え、昨日あの 、ま、え、 に行く時に乗ったバス、あれに乗ることに なります。 ご乗車ありがとうございます。 [音楽] え、市営野球場前でおりました。 本当に市営野球場の前です。 え、もう全通時に入っております。なので 前通時市営野球場です。 で、 え、あのバス、えー、 ま、昨日何回か行ったり来たりして乗り ましたが、え、途中あの への嫌なの前のあの フレ合パークミ野というところを経由する んですけども、あのバスは早朝便という こともあって経由しませんでした。ですの で、俺と商用時間はコンパクトに収まって います。 え、荒山はまっすぐと。で、前通はこちら と、 えー、あの、正面に見えるあの 大きい建物、 あそこ病院なんですけども、あちらの方面 に向かって全路寺は行くことになります。 こう山路はまっすぐです。 え、 川に出てきたら 左に曲がって川沿いをまっすぐ です。あと300mということで、え、 割とここは燃いの定流所から近い 札所になります。 で、逆に反対側は崖、山、え、 この山がカブト山という山、え、荒山寺 の山と同じ字を書きますけども、その カブ山のところに、ま、荒山寺があると 分かりやすいですね。え、 左手に見えている大きな壁。これはあの 建築資材の最場 のようです。この工場沿いにずっと行くと こう山路 見えてまいりました。 到着いたしました。 四国第74番所荒山路寺です。 [音楽] [音楽] え、この荒山路寺 ウさギ の 層がございますが、その周りにちっちゃい うさぎさんがたくさんいらっしゃいますが 、この子たちは、え、中におみくじを持っ ていて、うさぎみくじということで、え、 農教所で、え、 いただけます。 で、なんでウサギなのかっていうことなん ですが、えー、この荒山路寺ご本存の薬来 の脇に月光菩薩がいて、この月光菩薩が月 を抱えているんですけども、えー、この月 からウサぎが飛び出したという風に言われ ておりまして、え、このお寺の、ま、お 守りということになっているそうです。 え、立体のう、ウさギはいらっしゃらない んですけども、え、ご主院なんかもウさギ のご主院があ、え、押されてるということ ですね。 で、こんな感じの王道になってまして、 上は川山 で、この荒山路寺、え、 空海が、え、万の修復を命じられた時に ここに、え、拠点を置いて信者を集めて、 え、その信者を集めたのはその資金稼ぎと いうか資金を集めるためだったのか、え、 その働く人を集めるためだったのか分かり ませんが、え、ここを、え、拠点にして 信者を多く集めていたという記録が残って いるそうです。 え、74番山寺でございました。 次は第75番善です。 [音楽] え、全時は いよいよ 空海生誕の地信 の 道場としても 荒野山 当時と並び消される 最重要地点です。 前通へは この橋を渡ります。 え、1.3kmですので東歩県内先ほどの バスでも行けなくはないのですが本数が 少ないので、え、ま、時間が合わないと いうこともありますので、ここは歩き変路 でいきたいと思います。 え、 結構難易度の高い道筋が続いていますが、 え、相変わらずあの 保存会その他 地域の方々が、え、変路道こっちという 矢印をつけてくださっておりますので、 一応地図も確認しながらではありますが、 え、 迷うことなく進めております。 え、ちなみにさっき通ってきた道向こう ですけど、 このカブ山の 山削って最にしてるんですね。 壁が高くてよくわかりませんでしたが、遠 から見るとすごい大きさでした。 いや、昨日 結局3万になったんですよね。 で、昨いも2万6000。 ま、ちょっとブランクが開いて一応、え、 体がらないようにと思ってはいたんですが 、やっぱりなかなかですね。 こっちですね。 そこまで歩くことはなかったので いや、さすがに疲れましたね。 なのでき、え、昨日も昨日も割とご飯を 食べて お風呂入ったら もう眠たいっていう感じで、とりあえず やんなきゃいけないことを、え、翌日の 準備をきっちり済ましたら寝るという感じ の生活です。あ、そういえばオ変道中は このリズムだったよなというのを、えー、 思い出してきました。 え、変路道と言いながら市街市でござい ます。 まあ、前通寺 芝、 ま、前通寺の門前町として昔から栄えてい たってこともあって、えー、姿勢をずっと 維持してるというところになります。香川 県、えっと、 小さな村というのはないんですけども、 え、かと言って大都市というのも少なくて 、平成の大学で失政思考したところが増え ました。あの、三吉なんかがその代表格 ですけども、 え、昭和の時代だと確か香川県に姿勢を 施行しているのは5つだけだったと思い ます。 松坂出ガ音寺この前通寺音寺と前通寺は門前町は下町も下町ですね。 で、酒出は遠電と、ま、港 というところが、ま、 栄えていた要因だと思います。 え、宮川生面所で頂いてきました。え、 広大な専用駐車場量が埋まるぐらいの 大人気でございます。 え、 おうどん 2玉と、え、エビテオトッピングで、え、 470円でした。 え、 面代は あの皆さんがご想像される、えー、腰の 強いさぬきうどという感じではなく、 柔らかくてしなやかで、え、かと言って 弾力がないわけではなく、しっかりした 弾力もあって、えー、紙応えもある。これ からお出汁が美味しかった。 [音楽] えー、もうゴリゴリのセルフ方式であり まして、え、うどんの玉数を注文して、え 、茹で上がって閉めたばかりの面をおば ちゃんがバンと入れてくれて、で、えー、 そのうどんを自分でお出しをかけて トッピングを乗せて食べて自己申告性でお 会計という流れでございます。回転は異常 に早いので、あれだけの駐車場が埋まって も多分、え、お店はきっちり回転すると 思います と言ってるうちに、え、ついてしまいまし た。ちょっと気になったので寄り道しまし た。え、工防大子幼児令城戦友寺 でございます。 え、占ヶ原戸籍と書いてありますが、えー 、この地で 空海少年というか幼年時、まあ、今で言う と幼稚園寺 の年代の頃にここで遊んで泥で 仏様を作ってという子供だったそうです。 で、 え、その頃からあの名星は轟いておりまし て、振動と言われていたそうで、で、え、 幼少期にこの空海が遊んでいたところと いうことで戦友ヶ原と いう名前がついているということですね。 え、現在ポトンと道がここにありますけど も、え、かつてこの近辺はあの陸軍の連状 上があった関係で一時移転していたのが、 ま、元に戻って今に至るということだそう です。 戦友でございました。それでは、え、 前通寺に向かいたいと思います。え、時を 後にしまして全時向かっております。え、 この道は昨日バスで通った ところですね。四国と大人の医療センター という非常に大きな病院。 え、昨日もこのバスを利用してここに行く 、ここから帰る方、 どうも看護師学校に通われてる方も いらっしゃったみたいです。ああ、 うまかったですね。え、朝おにぎり食べて きたんですが思わず入ってしまいまして、 え、 掛け台と、え、 エビテ、 昨日もエビも食べたんですが、 やっぱあるとトッピング乗っけてしまい ます。しゃごしゴして美味しかったです。 ただやっぱり駆け出しがもう抜群にうまい ので、是非とも駆け出しをかけていただい て欲しいです。 いやあ、 あの、 そんなに濃くはないんですよね。濃くは ないんだけど、 なんかほかな甘味と、え、入り子の香りが して いやあ、 やっぱり佐ぬきうどん。 ま、あの、あそこの海非常に有名です。え 、 なので あそこは大駐車場もありますので、しかも あの回転は異常に早いので 多分待たずに食べられると思います。 いよいよ 来ました。 この辺は門前町としても賑わっております ので 到着しました。 四国第75番賞前です。 [音楽] [音楽] え、形態 すごく広くてですね。ええ、 今現在1位というとこにいるんですけども 、え、先ほど 、え、おしりをしたのは二門 に向かっておしりをしまして、で、現在は 反対側に行ってガランということで、え、 本当赤門というのがあるんで、赤門の方に もちょっと行ってみたいと思いますが、 50の塔と近 [音楽] があります。 え、本道 でございます。え、中に入っておいすると いう形でございました。 経すごい広いんですよ。 そしてこの50の塔ちょっと空が曇って いるのであれですが 、え、 元山のもすごいなと思ったんですが、 ちょっとこれ規模が違いますね。しかも ここは耐震構造 建造当時からバッチりという 塔でございます。こちらが、こちらが 前通時の赤門と呼ばれるとこでございます 。えー、 前通時ご誕生 ということで、この橋からは、え、乗り物 を降りなさいというところですね。 改めて1で 、え、空海が誕生したとされるのはこの柄 ではなく、え、1つ向こうの西側の お道になります。え、そちらに、え、 三江戸があって、それがあ、四国88箇所 をお参りする際の大指導ということになり ます。 従って、え、本道のお参りを追いましたが 、大指道三重のお参りをするために都内の 柄に移動します。 圧倒される大きさです。 宮を立てて お祭り しますよね。この大きさはっていう。 え、こちらは再素 です。え、最近って何なのかって言うと、 え、実は空海さん、え、この地を納めてい た合族の 市 に生まれています。ですので実は川の苗字 は最木さんなんですね。で、ここは、あ、 空海のご両親が進格化されてお祭りされて いる5秒になります。で、 え、ちょっと中を細かくは映しませんが、 あの、お道の 開いてるのがお分かりいただけるます でしょうか?え、普段は開いていないん ですけども、今日は8日、 え、薬如来の、え、法葉が行われる日と いうことで特別に空いてるそうです。 左右に梅ちょうど咲いていて綺麗です。先ほどここの言われについて、え、この梅の木を起進されたご本人から、え、じき々きにガイドだきました。え、 13 年ほど前に、え、騎士進されたそうですが、あ、立派なしだれ埋になっています。 え、この画を取り囲むようにずっといます。 500 ラガン。え、回ると大変だということもあるので、え、ちょっと回るのどうしようかなと思ってるんですけど、回ってこっちに。 え、こちらの三江戸 、ま、あの、ジパ寺の大ということになり ますが、中は撮影禁止ということなので外 から取らせていただきます。 え、ここで 空海が誕生し、 信音密教を開く ということになるわけですけども、 え、ここ前通寺、おの名前前通寺と言い ますが、前通寺の前通って何だということ なんですが、実はこれは、え、空海の お父様の 吉道の名前から取られています。 あの、これまでの札しの中で言うと、まあ 、1番瞭然寺、あと 51番の石手地、 この2つが割とあの、なんか規模が大きい とか人がたくさんいるとかっていう感じの 札書だったんですけども、ちょっとこの 前通時は別ですね。 え、最初にあのご挨拶に行った当じとまあ、ま、そもそも信州の寺院としては並びしされるレベルのお寺なので当然ちゃなのかもしれません。え、せっかくでしたのでこの階段巡りやってまいりました。 え、お声が再現ということで、おそらく あの肖像が 骨格を 元にお声を再現したんだと思いますが、 どんな声だったのか 多分皆さん気になると思いますが、気に なる方は是非こちらお参りして階段巡りを してきてください。 あとホ物電もありまして、え、一緒に見る ことができます。え、500円を大めすれ ば階段巡りとホームの見学ができます。 なんか本当に真っ暗で目開けてても目 つぶってるような感じで、ま、これがあの 母の体内にいる時を再現してるとか言わ れることがありますが、まさにここは ご防大空海が生まれた地の真下にあるもの ですから、まさに 空海と 同じ体内にいる感覚を味わえるという意味では行ってよかったですね。 え、全通時でございました。え、次は第 76番所造寺です。 [音楽] え、赤門を出てまっすぐ歩いております。 まっすぐ行けば全辻寺の駅に至ります。 え、今聞こえておりますのは、え、この 赤門の辻。8日はあの 如来さんの演日ということで、え、毎月8 日は何かしら行われてるようで演奏会され てますね。 え、次の近造寺は土山線で1駅です。 次の岡山行きです。 え、前通時駅でございます。かなり古いですね。リベット内の 3 番乗は普通列車のです。教 え、次、え、普通列車多津行きに乗車します。 一応ICカードも 、ま、これ使用停止になってますけど、 使えるエリアではあるんですが、 一部の駅では使えないというパターンで、 え、次に参ります。字液では使えませんの で、え、切符を買って入場しております。 いやあ、いい駅ですね。 いや、いい駅です。 え、この特急には乗りたくても乗れません 。混雑時には止まりません。特急南風号 岡山駅ですね。 次は本寺。本寺です。 この列車には切符を発売集める係り員が乗務していません。切符は正しくお買い求めの上ご乗車ください。車内で終病のお客様がいらっしゃる時や え、近寺到着いたしました。 え、ちょうどいい地図がありました。駅です。踏切りは立って反対側が 76 番の混雑寺。駅の名前と名前が違います。こいんですよね。 あの四国の鉄道で1番最初にできた区間が この 琴平から多丸ガあたりが1番古い区間です 。え、上に電気が貼っています。電荷され ていますが電荷区間も琴平まで琴平から南 は非電荷ということで、え、特急南風など は起動車で運行されています。 先ほどの前通時の駅もかなり古い駅舎でし たけども、そりはそうですよね。と四国の 、ま、古い鉄道区間。 まあ、大体昔の鉄道というのは地方、特に 地方の鉄道に関して言うとまず建設に必要 な物資を港に運び込むことから始まります ので、え、港から、え、内陸に伸びていく 路線が割と早めに牽制されるという パターンがあります。 え、例えば、え、山陰で言うとJR堺線、 堺港から米子に向かって、あと 東海地方であれば竹豊線、 竹豊からオープに向かって伸びる予選。 それから北陸ですとつが こからつがもうあの貨物専用になって開始 もされていますけどもそっから長浜に 向かって伸びていくというところが早めに 牽制されています。 四国で言うとこの まひ、それから前通寺 を参りに行くというところもあって、え、 多津の港からこの土産線平に向かってと いうところが早々に牽制されたと いうところになります。 え、到着いたしました。 四国第76番札所 近造寺です。 [音楽] [音楽] え、混雑寺です。え、こちらが本道向こう に大指導という配置でございます。え、 こちらにある像、地象大子という像です けども、この地象大子の生誕の地がこの 混雑寺ということで、応房大さにも地象 大子さんの方がここではフィーチャーされ てるということですね。 ちょうど綺麗に梅の花が咲いておりますが 、その横に追わしますは、え、 大和な顔されていますが、これは乃木 稀れ助 ですね。の像です。え、なぜここにあるの かと言いますと、 え、先ほど全時のところで少しお話をし ました。え、陸軍の手段がこの前通時に あったんですが、あ、実はその初代の 長官がこのの木稀レスでありまして、え、 前通時に着認した時にこの混雑寺を宿舎と して使っていたそうです。ま、そんな縁で 、え、丸助の像がここに、え、あるという ことです。 で、実はあの地象大蔵の横に、え、乃木 大正妻市の松という末があって、え、奥 さんがこの前通時まで、えー、旦那さんの 面会に来たそうなんですけども、え、 木大将は、え、いや、会ってる暇はないと すぐに東京に帰りなさいと言って追い返し たそう で、奥さんはこの松の前で、え、に座って 徒歩にくれて、え、東京に戻られたと、 え、そんなものが残ってると いうことですね。 ということで、え、706 番 近造寺でございました。え、次は第77番 道りです。 [音楽] えー、変道の変動石。この感じの変路石。 まあ、道中何度も見かけましたが、 ちょっとここで改めてご紹介しようかと 思います。えー、 薄いですけど 元種中塚さモ兵と書いてあります。 え、この中塚さという人は、えー、 ま、近代におけるお変路のレデン、 レジェンドオブレジェンドの方で全国 200か所以上、あえ、道中200箇所 以上にこの、え、変石を置いて、え、お 変路さんが道に迷わないようにとしたと いう人で、この人自体も、ええ、何百回と 、え、されたというすごい方です。 え、こういう先人がいてこそ変路道は維持 され守られてきているんだと思います。 え、近のすぐ近くには唐揚げうどんの名天 長の家がございます。もうひっきりなしに 車が止まり、行列もできております。え、 ここでお昼も良かったんですけど、 ちょっと行列に並ぶ 気はございませんので、 なぜここにいるかというと、この脇がお変 の道だからです。 え、道路は 土産線次の多駅 から徒歩県内ではあるんですけども、 え、次の多に行く列車の時間があまり ちょうどよろしくないのと、 その次、 え、今日は道流ておしまいなんですけども 、 え、冒頭で申し上げました通り今日は温泉 リベンジをしようと思ってるんですけども 、その温泉に行くための列車の時間が多つ からも多分その道中で行ってしまうと微妙 になってくるので うん。であれば多分歩いていくとなんか ちょうどいい感じになりそうな気もします ので、ここはちょっと歩いていってみよう と思います。 え、 ちょっとこれで合ってんのか心配になる ような道ですけども、まあ、お変の道は 割とそういう道が多いです。 ただ入るところにオ変路の道の矢印も なかったのでここで合ってるかどうかも ちょっと怪しいです。この辺はちょっと あの 起動修正をしながら行きたいと思います。 え、なんとか やっぱりあそこの道とは1本違ったみたい ですが、なんとかお変の道に復帰合流し ました。 こちらに見えるスタジアムこれですね。 これはピカラスタジアム。 [拍手] え、Jリーグレたぬきの ホームスタジアムです。 かまたまれ なかなかG3から抜け出せずにいますが なんとかJリーグで頑張っていますという 感じですね。あの JリーグもついにJFLの入れ替え戦が 発生するようになりましたので、え、J3 で買に沈むと Jリークのチームでもいられなくなると いうちょっと危険性が今出てきてます。 そういった意味では、えー、 ま、踏ん張って欲しいものです。え、 せっかく四国4件にJリーグチームが揃っ たという状態にありますので、 この状態は、ま、維持していただければな と思うところです。 ちゃんと歩き変の道です。 え、これで春ノアスタジアムそのものは 映せませんでしたが、え、四国にあるJ リーグの5チーム全てをこれで一度通りご 紹介したことになりますね。え、 徳島のポカリステットスタジアム、それ から 、え、 愛媛、FCのニンジニアスタジアム、 FCの里山スタジアム、そしてこのピカラ スタジアムと コーチユナイテッドの春の陸上競技場は、 ええ、 ま、この辺を通りましたよということだけ でお話しだと思いますけども、 ただ 私Jリーグ セレソ大阪のファンで結構安倍の試合を見 に行きつつ観光するというのをよくやっ てるんですけど、 えっと 四国のスタジアムにまだ感染に訪れたこと がないんですよね。 私もう全国30か所以上行ってるんです けど、四国が感染空白地帯なんですよね。 まあ、今全国にJリーグのチーム、 ま、60チームあるということになります ので、ホームスタジアムはその数だけある かって言うと、あの、2つの チームが同じ根拠地を使ってるという ケースがあります。例えばアジノート スタジアムはFC東京と東京ベルディ といった具合にありますので必ずしもと いうわけではないんですけども その分のま半分ぐらいは私見に行ったこと があると いうことになります。 いや、1回行ってみたいですね。 実はセレス、大阪と蒲田佐木は今年の ルバンカップの初戦でぶつかることになっ ておりまして、 今日は3月の8日ですが、3月の20日に 試合があるんですよね。え、多分順調に 行けばお手終わって帰ってるので見に行け ないんですよね。どうしようかな。もう1 回、え、川来て見にくるっていうのを手は あるんですけど、ちょっとどうしようか なあとは思ってますけど、 これまっすぐ行くと思うでしょ?左なん ですよ。ほら、 これないと絶対分かりませんよ。 え、同流地道こっちと え、 ちょっと分かりづらいなあ。 ただこれも 先ほどご紹介した中塚さモが立てた 変石です。 あの、もう中塚さの例石に関しては結構 あのGoogleマGoogleップ上で も私跡として表示されてる場合が多いので 細かい二次順は分からなくても中塚 さiyo模平の火って書いてあるところを 通れば変道なんだなっていうのはなんと なく、え、Googleマap上でもある 程度推定がつきます。 ちなみにも ここは、え、前通寺を抜けて多ト町に入っ ています。 え、多というと予算線と土産線が分岐する 幼少として鉄道の町として有名なところ ですが、実は姿勢が敷かれていないと 、えー、ずっと道なりまっすぐで 歩いてきたんですが、ようやく 右折の看板道流寺は右ということです。 お変路保存会の道シルベにもさっき次の辻 右折と書いてありました。え、ここを右に 曲がると同流寺ということになります。 いや、良いを見えてきました。 あれが3問ですね。 到着いたしました。 第77番賞寺です。 [音楽] [音楽] え、同流寺でございます。え、本道が こちら、大指導がこちら、農業所がこちら とコンパクトなお寺でございます。えー、 同流寺名前なぜこの名前かと言うと同さん というから回送されたからということに なります。え、ご本存は薬如来で 、え、岩病にご利役があるとされており ます。 え、経済にはこれ、あの最の33巻のあと バンド秩父の 軽観 お祭りしてるようです。結構こ、あのこの 100論霊上の 映し物置いてるお寺多いですね。 え、ここ着いた時刻が、えー、結局混雑地 から電車乗ってきたのとほぼほぼ変わら ない時間で着きました。 あ、なんかお道の中で、え、お勤めが 始まったようです。 今多分あのシンバルみたいな楽器みたいな やつで鳴らしてるんですけど、あれ1回 鳴らすとあの1回を読んだので同しにな るってやつですね。え、ということで77 番道流寺でした。え、次は78番寺ですが 、あ、今日は早いですがここで打ち止めと します。 色々 78番のゴ正寺では行きたいところやり たいことがあって 朝に行きたいので ご時は明日の朝とします。 え、多津の駅に向かっております。 え、多津は予算線と土産線が分岐する JR四国の中でも 最重要な駅の1つに数えられると思います 。え、補線用の車両が ずらっと並んでおります。線路の数も たくさんあります。 え、奥には塩風 が溜まっております。その手前には、え、 これレール運ぶ貨車ですね。チ ってやつですけども止まっています。 一応多の所属の レール運搬車。 そして 上気機関車86ですね。 え、多少劣化はしていますが屋根がつい てるので ひどく劣化することはないんじゃないかな と思いますけども。 いやあ、こ当品ですよね。 [音楽] え、 大正11年。 これ記者って書いてあるのは記者製造会社 が作ったということだと思います。 え、四国へは、え、昭和10年から 活躍して、この機関車はなんと 四国が完全に無縁化するまで現役で走り 続けた機関車です。 私もさすがに SL のいわゆる通常運用のSL今や観光列車に なってるSは乗ったことありますけども 通常運用はさすがに乗ったことがありませ ん。 まあただ結構四国は電荷も遅れて、 それこそ、え、無煙化後も、え、客車牽引 、あ、客車をあのディーゼル機関車が牽引 する列車が昭和50年ぐらいまでは普通に 走ってました。 え、私も50系客車乗ったことがあります 。普通運用で。 いや、その昔はこれが走ってたんですね。 え、多津駅。こんな感じの駅です。え、 これからの予定はこの13時53分発の カ音重機に乗って琢ま 水のコミュニティバスで水役所で乗り継い で高瀬 天然温泉に行きます。高瀬天然温泉に行く んであれば高瀬駅でも乗り換えは可能なん ですが、高瀬駅だとちょっと鉄道からの 連絡があまり良くないのでコミュニティ バスでゆっくり行って、えー、 座って車内でという作戦です。 [音楽] [拍手] レ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] え。吉役所終点でおりました。 で、次はこの14時 46分発の高瀬天然温泉行き。これに 乗り換えます。これで終点の高瀬天然温泉 まで行って温泉入ります。 えっと、こっちが水代未来創造という これですね。 ま、あの、複合施設ですけど、図書館とか も履いてたりします。 実は私この とこでちょっと調べ物をしたことがあり ます。私のルーツがこの美市周辺ではない かと思って調べたんですが結局うん、そう ではなさそうだというのが分かったという ことで実はだからここ私来たことがあり ます。で、反対側が水代の市役所になって おります。 え、高瀬の駅から歩いて 当用 図書館というここで調べ物をしました。 水戸市のコミュニティバスはこのライン カラーをした車両が基本来るので非常に 分かりやすいです。 え、私が次のはた高瀬カ音寺線6番の路線 ですのでピンクです。 来ました。ピンクのバス。あれに乗って いきます。 え、 高瀬 天然温泉着きました。 え、先ほど乗ったバスの運転者さん、えー 、昨日 前通時から琢まで乗った時のバスの運転士 たんで、私のことを覚えてくださっていて 、乗り継ぎうまくいきましたって声かけて いただきました。 [音楽] え、結構景色のいいとこです。え、高瀬 温泉入ってきました。えっと、浴草は内湯 と ジャグジ、あと、え、寝ながらブクブクに 入れるやつ。とサウナに水ブ呂、露天風呂 と揃っておりまして、 え、大人680円。 ま、この手の施設、 ま、いわゆる福祉施設系の、えー、日帰り 温泉なので、まあこれぐらい安くっても いいなという感じですね。えっと、 ま、結構、ま、土曜日ということもあって 、え、結構込み合ってます。おそらくあの 嫌だりのところが お休みなので、その方の人たちも流れてき てる可能性はあるように思いました。え、 これからなんですけども、また水義市の コミュニティバスに乗って、え、実は、え 、カ音寺直行というやつがあります。え、 それに乗ってカウン寺に戻ってカウン寺で もう1泊という予定にしております。 え、ここ3路線乗り入れてまして、え、 高瀬の街中を巡回する路線と、え、カ音寺 に行く路線は、それから最多の方、最田の 方もこれ温泉ですかねに行く路線があり ます。 やってきました。 ピンクのバスに乗ってカウに戻ります。 [音楽]
----今回の概要----
公共交通機関でお遍路【第23日】
この日の行程は第74番甲山寺~77番道隆寺までを巡拝しました。この日訪れた善通寺は空海の生誕地、おそらく札所では最大規模。乃木希典ゆかりの金倉寺、道隆寺は鉄道の町多度津にあります。巡拝後、前日温泉に行けなかったので、たかせ天然温泉へ温泉リベンジ。
----この旅全体の概要----
父母の供養のため、公共交通機関を利用してのお遍路旅をしました。その旅の様子を基本は行程1日分を1本の動画で編集しています。行程によっては長時間となる動画もありますが、ご了承ください。
各札所への道順や各札所の紹介を各札所や他のお遍路さんにご迷惑にならない範囲で撮影しています。また、公共交通機関をせっかく利用するので、利用する公共交通機関のご紹介、特に四国の面白い乗り物になるべく乗れるように行程を組んでいます。四国の絶景や観光地なども可能な範囲で織り交ぜてご紹介したいと思いますが、あくまでも父母の供養で巡拝しておりますので、ご期待に添えない場合もあるかと思いますがその辺はお含みおきください。
また、お値段等はすべて巡拝当時のものです。現在は価格改定されている場合があります。
このシリーズの他の動画はこちらから⇒ https://www.youtube.com/playlist?list=PLXqL31wd4hWEDfkU4JUMp8E2C-dJAQcx7
----チャプターリスト----
0:00 観音寺駅を出発
2:12 6000系に乗車し詫間へ
4:21 三豊市コミュニティバスに乗車
5:16 最寄りバス停から徒歩で甲山寺へ
8:09 74番甲山寺を巡拝
10:44 次は75番善通寺、徒歩で向かう
15:25 宮川製麺所/宮川うどんに立ち寄り、朝食その2でうどん
17:16 弘法大師幼時霊場、仙遊寺にお参り
18:42 善通寺に向かう
21:09 75番善通寺を巡拝、佐伯祖廟や戒壇めぐりなど見どころたくさん
29:24 次は76番金倉寺、善通寺から土讃線で1駅
32:35 金蔵寺駅から金倉寺まで徒歩
35:15 76番金倉寺を巡拝、乃木希典ゆかりの地
38:01 次は77番道隆寺、徒歩で向かう
48:53 77番道隆寺を巡拝
51:02 交通の要衝、多度津駅は徒歩圏内
54:04 鉄道とバスを乗り継いで、たかせ天然温泉へ
59:41 入浴、感想レビュー
1:00:57 帰りは観音寺までバスで直行!
1:01:43 利用した交通機関、エンディング
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昭和40年代生まれのおじさんです。公共交通機関を使った旅の様子を投稿します。
使用している文字フォントは「国鉄っぽいフォント(等幅)」です。
使用しているBGMはすべてオリジナルです。
撮影、編集は基本的にすべて私一人で行っています。