【和歌山】戦後闇市の面影を残すディープなレトロ商店街
皆さん、こんにちは。チンスポの達人です 。今回は和歌山県和歌山市の曲がり市場を 紹介したいと思います。 この線の字のように見える場所が7曲がり 市場です。 はい、ということでやってきました。 入り口の見た目からして渋すぎますよね。 この 7曲がり場ですがその期源は治期とも言われていまして、生活を支える小さな市場が徐々に形成されていったです。時は流れ太平洋戦掃除の歌山大空でこの辺りも大きな被害を受けての原となるんですが 1949年後の復興にラックの 店舗がち並び現在の市場の原型が出来上がります。 そして1957年に7曲がり商店街共同 組合が結成され、正式に組織化されたのに 発展していきました。 1960年から70年代の高度経済成長期 に再生期を迎え、買い物客でごった返して いたそうです。 その後公外店舗の対当などで徐々に客が 減り、現在ではご覧の通りかなり換算とし た雰囲気となっています。 ただ点や専業店などが営業していて、周辺 住民の台所として今も機能しているのが 分かります。 他にもレトロな雑貨を扱うお店の他、 駄菓し屋や飲食店もあって、昔ながらの 死偽舗と新しいお店が共存しているのが 魅力です。 [音楽] [音楽] 個人的にはこういう袖看板が渋くてたまら なかったですね。 [音楽] [音楽] 別の入り口から入ってみたいと思います。 [音楽] あの、戦後に立てられた小屋が原型って いうことで、すに70年以上の歴史がある わけで、タイムスリップしたような気分を 味わえます。 で、以前紹介した川崎の小マーケットにも 寝ているんですが、残念ながら取り壊され てしまったみたいなんですよね。なので、 こっちは是非頑張って存続して欲しいなと 思います。 [音楽] なんか無償にそられる細い路地がありまし た。 あの、大阪の鶴橋みたいな迷路感があり ます。 [音楽] ここが市場の中心地になります。 [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] なんか市場の中は結界が貼られているよう なそんな異世界観がありました。リアルな 昭和を味わえるかなり貴重な場所だと思い ます。 はい、ということで今回は以上となります 。それでは次の動画でお会いしましょう。 ではまた。 [音楽]
和歌山県和歌山市にある七曲市場へ行ってきました。
明治末に起源があるとも言われている地域の台所で
戦後闇市の面影を残すディープなレトロ商店街です。
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2 Comments
良い雰囲気、こういう場所が減っていくのは悲しい。
良いですねぇ♪昔はこんな感じの商店街がありましたよね、