港町・真鶴を歩く|2月とは思えない暖かな坂道の町で海を眺め、駅弁とクラフトビールを楽しむVlog#2【J旅】湯河原〜真鶴
あね、梅、梅、梅番、 今梅の時期なんだってよ。 あ、そうなの? そう、そう、そう、そう、そう。 普通ちゃんと咲いてる。 本当だ。2月 このは旬じゃなくて ちゃんと咲いてるね。今日 足元緑色 10秒乗車口でおください。 [音楽] あ、だめ。 いいね。 芸順の本題。ん? 芸人の本体 上旬? 上旬?どう?お、 すごいいいね。 本当だ。今ね、 今の時たくさ、 [音楽] 梅祭りなんかやってんすよ、確か。ご注意ください。 え、どうしよっか。わからない。どっち? 待って。トイレに行きたい。 あ、だよね。 うん。で、 10% レターご利用の際は捕まり側におりくださ あやってるね。東方面にお年し物をされた際は [音楽] 行こうぜ。 係り員でお知らせください。 何番戦だろ?も 2 まあねをごめしょぱ [音楽] [音楽] しょっぱい 匂い 鼻いいね海 マジ え気づいてないの もうわかんな やっぱ風でしょ。 いや、鼻高いからじゃない? 鼻低いからだよ。私ない。 マジ? ああ、でもちょっとした。分かる? 猫の花は? ああ、確かに犬も高いわけじゃないもんね。えっと、どっちだ?海の方に行きたいんだよな。 ね。1.3kmだったよ。 俺は別にオッケー。大丈夫。 大丈夫。体力あるも。 階段なければいいね。 階段はあったら無理だね。行こっか。何時からだっけ?あのビール屋さん。 いいよ。もう、もう行くから。 あ、そうね。もう 行ったら待てよ。 そう。 弁当持ちながら腹空いたよ。と、ヒューマンズ。ヒューマンズペア。 あ、近いじゃん。そう。 お、 さすがご希望のボタンを押し。こうした道 確かに大丈夫。歩いていける。 [音楽] うん。 温かいバス持ち。 ま、スタワーが うん。 ま、したで うん。 ちゃんとしたと うん。 マクが うん。 うん。 バスより会的なバステを提供す。バスはこいつか。 [音楽] なるほどね。 あ、すごみかになってる。 [音楽] このしよっか。だめだ。 ダメだね。 ダめだね。 ちょっとこれは立派な感だからね。 すっごい手前に。うん。だめだ。 これね。あ、でも いや、みか多いでしょ、逆に。 うん。この辺みか夢らしいよ。でもうね、 ちょっとビンバンする。 ああ、そしたらね、オッケーもらえたら ちょっとあのあるんじゃないですか。逆にあのも うん。 この季節質でみかが うん。 多いから うん。 ああ、 逆にみんながあ、2 個美味しいですか?あ、どうぞ。なんか 50 個もらない。あの逆にタになるじゃん。 ああ、確かに。ほんまね。消費できるほどね、持っててもしょうがない。消費できないほど持ってたんだ。 良くない。 いや、悪くもないな。 歌 もしかしてバれたらあの うん。 オーナーがいとま、外で言わ中で。 うん。 あ、ありがとうございます。 もうでいいかも。 100km ぐらいまで確かにあの立派なのよく入から草から ま鳥に食べられるか人間に食べられるかよかったみほ本気の気持ちです。 あ、美味しそう。 ルタス美しそう。 ちょっといいかもしんない。 [音楽] ね、取れる位置にあるけどさ、いね。 [音楽] どこす?どこだ?階段はいいや。あ。 [音楽] いや、立派なよ。やっぱそっちダメだよね。そっちダメってね。 [笑い] ああ、良くないだろうね。 ま、特にここはま、 そうだね。 動で うん。テレしてそう。 奥の方は多分大丈夫。そ関係ばえ。 高の森の中。 ああ。ああ、そうなの。 そこは全然平気だ。 あ、本当だ。 大変だぞ。 えらいなしだろうね。ああ、上。 [音楽] さっきの階段掴んじゃあ [音楽] おいお兄さん いいですか?ごめんなさい ごめんなさい 。 すいません。い、 [音楽] なんか可愛いかい。 どうもおさん。いえい。全然ございます。 間に合わった。良かったですね。 可愛い。 あ、よかった。このたがタイミングだった。 [音楽] 行っちゃったよね。あれよ。かっこいい。この階段。 あ、 お、 肉屋だ。特 ね、あの、さっきのおばんちゃんの うん。絶対にこのビンゴミ絶対仕 小さビニ袋 カビ4つぐらいもう家に死んでるしな。 そうそう。 72必ず回収しないと 素晴らしい。 素晴らしい。 社会人なんか 素晴らしい。 素晴らしい。素敵な人だった。 はい。お、いい。ちんちゃんだった。足階段だからん。 行くか。 あれ?ワンチ。 いや、うん。負けるね。無理。ふ。 [音楽] お、ほら。 ん、 最高じゃん。階段がない。出口。 最高じゃん。 行ってみるか。 行こ。 ちゃんとみ装備とか ね。 ここは本当掃除されてる。何を送ってるかな? みかじゃね? おお。みかじゃないね。 違うか。 魚。 [音楽] 魚か。 いや、ここ良くない?このマンション ね。 うん。最高じゃん。 ちょっと近すぎるかな? 近すぎるか。 なんかやっぱり風 うん。 匂い ああ、 洗濯物とか ああ、 ちょっとさっきの家あね。そっちの方が はい。 べったべタにならないな。塩かで、 あとは、ま、もちろんとか ああね。確かにもうちょっとはい。水きなら大丈夫。にして。 あ、確かにね。え、でもいいとこだな。え、すご。 うん。 え、ここでビール飲んだら最高じゃない? ビール飲む? 飲む。オ、 あの、弁当、弁当食べ、 弁当食べよう。 え、ここで弁当食べれかな? ここじゃない? あっちか? ここの屋道と いいね。最高な気がする。 すごい屋上のレします。 不法侵入だけどね。 じゃ、勝手に浴使うか。 うん。捕まるけどね。え、ここいいね。ない。 [音楽] あ、いいじゃん。 この辺であそこでやっぱあそこじゃない でしょ。 うん。だな。 でしょ。 だな。降りるか。 階段あるよ。そっちから行く。 あ、そっちからか。 ち、 こっちから行けんのかな? 行けるんじゃない?ない。 行ってみようか。 ない。 え、いこだな。何があった? めっちゃやりたい。 入んなくていいと思うよ。お、なんだろうね。 5だね。 すごいな。 あ、もうね、屋根開いてる。 魚の ああ、本当だ。パックがいっぱい。あ、すごい。 行けるんじゃない? 行けるかな? この飯 行ける。 はい。写真 取れた。 の写真撮れ。あ、すごい。何?あの建物。 おほら ね。あ、完璧。さすが。 こんにちは。おめでとうございます。ます。 [音楽] あ、すごい。なんか植物も入ってるね。すごい。 どうなってんだろう。あ、すごいサボテンだ ね。 かっこいい。 うん。 なんだね、これね、気になるよね。太陽光発電っぽいけど。 太陽光、 あの日光で発電するやつ。 いや、いや、あの、俺もそう思ったけど。 うん。 ソーラーパネル。 いや、全然ないでしょ。 うん。なんか いや、あの、いや、よく見たらない、ない、ない、ない、 ない。 まずは うん。あ、そう。 時代がちょっと違うね。 ああ、 でもいや、よく見るとなんかあれ うん。 発電車でもうん。 あ、肉のやつ。ほら。すご。あ、綺麗。 なんか書いてある感じ読めないけど。 どれが水 ああ、水産 水産工場かな?こ工業 水産工場 うん。 かまぼとかさ え かまぼとかその海の食材使って はあれ ま関係ないね。 なるほど。 違うと思うよ。かまぼあんなのは使わん。 まずはめっちゃ登りたい。 分かるわかる。 もう1つ。何の何のうん つ ね。なんだろう。でしょ。 [音楽] あ、Google分からない。 ああ、でも水産加工書だ。写真だ一緒な。あれな。 あ、そ、それ 関係ないか。 何使うんだろうね。紐か。 オッケー。 道あるけど 行ってみる。 やだでしょ。 あ、行ってみようよ。いいよ。 まあまじゃないからね。 うん。 ああ、急だな。ああ、これは大変だ。 やがいいよ。ちょ、ちょっと上にちょっと前ね。 うん。 なんかあるか。 そうなかったら教えてくれ。 わ、ピンビールあんだけがついれすごいな。あ、綺麗。嫌いです。あった。 [音楽] ここはちっちゃい神社。 おお。ああ。 あ、あ、すごい綺麗。え、綺麗じゃね?ここじゃない?ベト 確かに あの適当にどう? いいね。 いいと思う。 ほらとかとか とかとかいいんじゃない?ここ。 あ。 と、 ま、今日のあの集合の時間がちょっと変更 そうね。変更がありまして。そう、俺はちょっと早い。 うん。 ていうマちゃ。 うん。マク食べてた。 膜食べた瞬間でワンコインの うん。 味 美味しそう。 ちょっと足りない。 いいじゃん。でもやっぱ似てるね。足こちらですね。タイムシ。 ま、これはレ車で食べとくかなと思っ お腹空いてるね。 じゃ、これシェアして でもいいんです。 うん。いい。ちょっとちょうだい。 こっちあげるか。 ええ、いい。 く。おお。 大い。来ちな。ちっちゃっ。 [音楽] 寿司ガリのためになる。 一旦食ってガリってことでいいただきます。 [音楽] 美味しそう。ちょうだ。 あ、もちろん。 よいしょ。あれ?どう?今日 [音楽] 味の味だ。 食べたい。 シマ食べて いいすか?きますよ。 ね。どうしかね。 [音楽] 多いな。ま、いいや。 彼氏好きなのか。 いや、彼氏好きだけどちょっと 多いね。 多いね。 急なベトだね。 うん。いや、これ。おお。うましいな。てた。 [音楽] めっちゃいい匂いや。めっちゃいいね。マジで日本次第だよ。 [音楽] え、どこだよ。あそこまで歩いてくるか。 そこ。いや、そこじゃない。 とりあえず この辺 ビール屋さんまでね、 み。 うん。 いや、そんなにほら近いんじゃん。 あ、近いか。なんか一旦 うん。 あの橋の前た おお じゃない。 なるほど。 しいね。 廃墟見えるけど電源丸ついてる。 うん。多分使ってんじゃん。 あ、使ってる。 ああ、そう。 ボロボロのまで使ってる。 面白いな。 ええな。 ま、もうこれもこれいいんじゃ。こ だめ。 ここ 自転車止められるよ。 あ、こっちだ。 落ちた。 到着。 あ、素晴らしい。売ってるかな? [音楽] あ、すごい。 お、いいね。よいしょ。あ、 見てる。 お、 誰か作業してるらしい。 おお。お。ゴースト。 誰が3階のあ、 タップルームかな。 本当だ。タップルームってやつですね。 めっちゃ良さそうだけどね。 ね。 残念だ。 残念だね。やってら。 [笑い] ああ、た お専用。 グラス。 グラス来た。 やばい。 なんかビ販売して。 うん。 こんにちは。こんにちは。うん。 Yeah. Youguys Saturday travelingwe nextstationover place Iknow to Good.Sothiswhatwe havenowarebasically haIPAandthenlogger and pay prettyeasytodrink NewZealandH andNewZealandH US どう も気になるね。 [音楽] じゃ、 とりあえず日本 アメリカと 日本家で公園で ね、持ち帰そうそうそうそうそう。 それがい、それがいい。それがいい。 何がいいかな? それなあ。 ちょ、ちょ、ちょ、1つ、1つ。 ここに来たなら飲むべきなんだけどアメリカンピエルエルさ。 はい。 スタート飲み、ポターン飲みたい。 ポター飲みたい。 じゃ、3つでしょ。 あ、別にし。 あ、そうだね。Oke. Iguessone anniversaryonesfor it’sprettynice. Okay. Prettynice.Oneof eachplace. 完璧合理的なくなった。コ吸 コイン吸所の中身を殴る。 あ、それはえ、なくした。 なくした。 ああ かどっかの上着に入ってるか。あの あ、なんか入ってる。出てくるよ。 夏のちゃん出てくる。 そう、そう、そう。ショ感のポケ。そう、そう、 そうそうそう。大体そう。え、 ま、直接言いとあの、ま、コケースないと普通にポケットじゃん。 こみたいな。 あ、 たまにあの私が持ってるジ うん。 穴がついてるから。 ああ、 コポれたらシ ちてくる。 という瞬間であ、じゃあ上手で待って わかる。 家から出る準備で [音楽] ありがとう。 やった。最高だね。 最高。え、有名じゃないですか?ヒューマンズ。 あ、そうなの? あのがなんかなんか小話であのああ、まあなんかここはま有名な場所でみたいな。 うん。さんから夢なみたい。 [笑い] あ、じゃあ夢ちゃん。 夢夢 どこにしようかな。 ぽいかな?ベンチないね。 ブランコ。 ブランコかな? あ、いいよ。あの草。 草の方 太陽はどう?太陽いらない。太陽 太陽いる。戦い。 ここはま、テーブル 草でこっ あ [音楽]
アメリカ人Jが日本を旅する「J旅 酒旅」シリーズ。
全部、酒。店では味わえない奥深さを追ってく。
第2話では、湯河原から1駅隣の港町・真鶴へ。
相模湾に突き出た真鶴半島を含む真鶴町は、昭和の頃「東洋のリビエラ」と呼ばれた美しい町。坂道の多い町内を歩けば、いたるところから青い海を望むことができ、のんびり散策するだけで心がほぐれます。
港へ向かう途中では、街路に並ぶみかんの木々や古い家並みに出会い、どこか懐かしい空気を感じました。
相模湾を眺めながら海沿いでお弁当を広げ、波の音をBGMに食べる昼食は、まさに港町ならではの贅沢な時間。
散策のあとは、クラフトビール「HUMANS BEER(ヒューマンズビア)」へ。
地元で醸造されたビールをテイクアウトし、店の目の前にある公園で乾杯。海風とともに味わう1杯は格別です。
真鶴町では、1980年代の開発ラッシュの中で「美の基準」と呼ばれる独自条例を制定し、町の景観を守ってきました。
そのおかげで、今日でも文豪や画家が愛した景色、穏やかな港の稜線がそのまま残っています。
一歩歩くだけで、“変わらない美しさ”を感じられる場所です。
この動画では、湯河原から足を伸ばした小さな港町・真鶴を、ビールと共にゆるやかに歩く旅をお届けします。
これだけ楽しんで、湯河原の上野旅館に無事辿り着けるのでしょうか。。
次回は、湯河原最古級の宿、上野旅館を楽しむ様子をお届けする予定・・・真鶴楽しみすぎて間に合うのでしょうか!?
#J旅 #酒旅 #湯河原 #真鶴 #港町 #HUMANSBEER #クラフトビール #温泉旅 #美の基準 #東洋のリビエラ #日本旅Vlog
1 Comment
いいねやコメントが活動のエネルギーです!いつも、ありがとうございます。
字幕は、完了したら報告します・・・mm