2025年10月3日 定例記者会見

改めましておはようございます。え、本日 も定力記者会見どうぞよろしくお願い いたします。え、初めに9月9日から10 月2日までの24日間においまして、え、 開催されました令和7年第7回原審議会 定例会が、え、無事閉いたしました。え、 今度定例会では令和7年度各会計の補正 予算を始め、え、令和6年度一般会計歳入 歳出決算など、え、ご提案申し上げました 23案件について、え、慎重にご審議を 賜回り、いずれも現我通りご結いただき ました。え、今回の補正予算では指導や 農業施設の、ま、維持管理工事など市民 生活に密着した事業を盛り込んでおり、え 、利便性の向上に向けまして殺球に 取り組んでまいります。え、また栗原の 観光の大きな魅力であります。栗っコ山の 紅葉は現在3山頂付近で見頃を迎えており ます。え、今週末から来週にかけては、え 、最も色鮮やかやかな紅用を、ま、お 楽しみいただける時期となっております。 え、また栗駒山では10月の20日頃まで 、え、花山の湯やアザブ渓谷では、え、 10月30日頃まで、ま、交流を満喫させ いただけますので、是非多くの皆様にお話 をお運びいただきたいと思います。合わせ まして市内では、え、9月中旬から、ま、 の再生を迎え、多くの農家の皆様が日々 収穫に励われて、え、おりました。そのご 人力に心から、ま、感謝をとできるよう 申し上げたいと思います。え、それでは、 え、本日の項目について、え、ご説明させ ていただきます。え、初めに1ページ目の 繰り地域起し協力体の移植についてで、え 、あります。 え、10月1日付けで、え、新たに地域 起し協力体の移植を行いました。え、新た に移植を行ったのは、あ、限界集落文字 地区活性化事業業務、え、繰し農業務、え 、栗電保存活動推進業務に、え、1名ずつ 計、え、3名であります。え、協力隊の皆 さんには今後それぞれの地域において地域 活性化に向けた活動を行っていただきます 。え、なお今回2職により市内で活動する 地域起こし協力単位の数は、え、合計9 業務17名となります。 え、次に、え、2ページ目の台湾南東市と の交流事業についてであります。 え、令和2年、え、11月に締結した台湾 南東市と栗原市との姉妹都市定型書に 基づき、10月18日土曜日から22日 水曜日までの5日間、台湾、え、南東市 訪問団27名を受け入れ、え、視殺や交流 を通して漁師のさらなる総合理解や有効を 深めます。え、10月19日には栗コマ 36ジオパークビターセンター等を視殺し た後に、午後5時からエポカ21を会場に 歓迎の交流会を開催します。え、20日に は、え、これまでの、これまでの交流では 、あ、日程になかった栗駒山登山を 盛り込んでおり、え、登山後は細倉マイン パークとします。え、21日は栗原鉄道 公園など市内の施を行います。え、最終日 の22日には、え、栗原市役所会場に座談 を開催し、繰りを訪問しての感想など伺い ながら、今後の交流について意見交換を 行う予定としております。 え、次に3ページ目、え、でございます。 3ページ目の繰り誕生20周年、え、記念 公園繰りが住みたい中ナンバーワンに選ば れた理由の開催についてであります。え、 繰 という節目を迎えれにあたり、え、市民の 皆様と共に、え、我が町栗原への誇りと 愛着を深め、え、さらに20年後の明るい 未来へと発信するため、え、10月19日 、日曜日エポカ21青龍の間を会場に記念 公演を開催します。え、第1部では宮県の 元住相談員である松尾美ゆ氏を講師にお 招きし、繰りが住みたい中ナンバーワンに 選ばれた理由についてご講演いただきます 。え、第2部では3名のパネリストをお 迎えし、これからの20年に向けて私たち ができること、すべきことをテーマに パネルディスカッションをしていただき ます。原因は200 名となっておりますので、是非ご上ください。 え、続いて、え、 5ページ目の令和 7 年度心に刻む文化演会の開催についてであります。令和 7年度に刻む文化演会を 11月1 日土曜日原文化館を会場に開催いたします。 テニスプレイヤーの伊達伊子さんを講師と してお招きし、いつでも始められる、いつ でも変えられると題し、自分の時間を意識 的に持つことの大切さについて講演 いただきます。大場の際は入権が必要で あり、え、現在各教育センターまたは各 支書、市民サービス家、え、栗原文化会館 、若、え、総合文化センターで、え、無料 で俳布しておりますので、え、是非多くの 方にお越しいただきたいと思います。 え、次に7ページ目、え、の観光イベント 、観光関連イベント情報についてあります 。 お手元に10月から11月にかけて実施し ているイベントの位段をお配りしており ます。え、まずは10月に市内で開催さ れる秋の1についてであります。え、10 月11日土曜日の山駅栗マ秋の大閣祭の他 、え、19日曜日には栗コマ進化集東秋の 1翌26日曜日には市の大収穫祭が開催さ れます。え、栗原の恵みが詰まった春の 自場品を味わえるイベントに是非多くの皆 さんに足を運んでいただきたいと思います 。え、また10月13日スポーツの日には 栗原トレイルデーズ、え、2025を クリックマサルビジターセンターを会場に 開催いたします。え、イベントでは栗マ 36ジオトレイルの開通に伴う記念式点の 他アウトドアに関するワークショップや トレイル関連の多数のブース出点を予定し ております。え、そして11月3日文化の 日には藤原一族参り の様子を組織愉かしく再現した役祭りが 開催されます。え、当日は三越パレード などもあり月地区の街中を巡りますので 是非お越しいただきたいと思います。え、 その他のイベントにつきましてはお手元の 資料をご覧いただきたいと思います。え、 以上で終わります。

2025年10月3日(金曜日)に、定例記者会見を行いました。
内容は次の通りです。
(1)栗原市地域おこし協力隊の委嘱について
(2)台湾南投市との交流事業について
(3)栗原市誕生20周年記念講演「栗原市が住みたい田舎№1に選ばれた理由」の開催について
(4)令和7年度「心にきざむ文化講演会」の開催について
(5)観光関連イベント情報について
(6)その他

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