【おぎSUN】小城商工会議所青年部 会長 古川 健太郎さん

[音楽] 皆さん、こんにちは。 格本です。さあ、今回から始まりました 小義師広報番組小木さん。この番組では、 小岸で元気に活躍している人、小岸を もっともっと盛り上げたいと頑張っている 人、そんな太陽のようなキラキラとパワー 溢れる皆さんをご紹介していきます。え、 1回目の今回は奥義商会議青年部会長の 古川け太郎さんをご紹介します。 ということで、私は今夢ラットに来ているんですけれども、今日はですね、ここプラットで、え、小商候会議所青年部の集まりがあるそうなんです。ちょっと行ってみます。さんとさんは頑張ろう。 [音楽] さあ、今回スポットを当てるのはこの方です。小商会議青年部の会長古川け太郎さんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 [音楽] 古川健太郎さん、小岸市在住の 44歳。およそ 10 年前にこの小義商会議省青年部に入り、今年ついに会長という任務の座を任せられました。 古川 健太郎さんはですね、この青年部の会長もされているということなんですけれども、それ自体が本業のお仕事ではないですよね。 はい。え、 そうです。 えっと、あの、建築業のあの、電気工事業をやっております。 うん。おお。 はい。 いつもはい。作業服で うん。力仕事。 はい。 そもそもですね、この木商会議書というのはどういったものなんでしょうか? ま、商会議書というのは、ま、全国にありまして、え、我々商会議青年部 てとこがあるんですけど、地域の活性化のために、あの、みんなで うん。うん。 え、色々考えるという団体ですかね。 うん。そうなんです。ちなみに何名ぐらいいらっしゃるんですか? 今はえっと54人ですから。 あ、そうなんですね。 なぜやろうと思われたんですか? いや、やっぱりあの自分の生まれ育った地元で うん。 お祭りとかがあってるんですけど、 ちょっと人が減ってなかなかできなくなったとことかがあるんですよ。 そういったあの地域のあの観光と言いますか 小義以外から人を小義に呼ぶ てことをあのうん。 我々でやっていけたらなと思いまして。 [音楽] はい。今年はちょっとあの特殊な年で その九州ブロック大会というのがあるんでですね。うん。 ちょうどこの隣にですね、ポスターがあるんですけれどもこのことですかね。 はい。そうですね。 はい。そもそもどういった大会なんですか? 九州 の青年部65単階あるんですけど約 3000目ぐらいが集まってはい。 なんか大会う ですね。うん。 ま、佐の佐県もつあるんですけど、 その証会議所が協力して佐賀県の魅力を、えっと、もう九州 うん。 大会であの魅力をしてもらうということが目的です。え、ええ、そしてそのお隣なんですけれども、小アマチュア音楽祭。これももう長い取り組みですよね。 はい。そうですね。 ま、つもあのアマチュア音楽祭っていうのをあの 8 月の末ぐらいにやってるんですけど、今回はこの九州ブロック大会に合わせて ちょっと1ヶ月ぐらいずらして 超アマチュアということで、 あの、普段より時間も長く ちょっと大きく やろうかなと今年は思っています。 [拍手] あの、やっぱり人工現象にはなかなか歯止めが効かない。歯止めは難しい状況でですね。まあ、この日本だけじゃなく、えっと、海外にもこの地元のいいところをあの、売っていきたい うん。 という、え、そういったことをやっていきたいなとも思って、この商候会議でですね、あの海外の団体と、 え、姉妹定携などを組んで お互いにこう交流しやるそういったのを、え、来年からもまだこの先考えております。 [音楽] そうなんですね。今後ますますこのお岸しを支えていく皆さんとそしてそれを代表する 1000 年目の会場ということで、え、私たちも楽しみにしております。 はい。 今回の小木さんは小木商会議青年部会長の古川健太郎さんにお話を伺いました。今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽]

小城市で元気に活躍している人、小城市をもっと盛り上げていこうと頑張っている人などにスポットを当て紹介する「おぎSUN」
今回は、小城商工会議所青年部の会長を紹介。
今年会長になり、9月末に行われた「日本商工会議所青年部九州ブロック大会」や「おぎアマチュア音楽祭」を取り仕切る。その奮闘ぶりや思いを紹介。

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