令和7年度 福智町グローバル人材育成海外研修事業 報告会

え、本日はお忙しいところ令和 7 年度町グローバル人材育成海外研修事業帰国報告会にごりいただきありがとうございます。え、報告会開催にあたり周囲事項がございます。 携帯携帯電話マナーモードにしていただき ますようお願いいたします。え、また、え 、報告会の撮影につきましては保護者の皆 様及び許可申請をされた方のみの許可させ ていただいております。館内は原則撮影 禁止となっておりますので、報告者以外で おら周囲の方にご配慮いただきます ようろしくお願いいたします。 撮影した写真は高士に掲載される可能性が ございますので、閲覧の皆様のご了承 いただきますようお願いします。また上映 動画の動画を超公式YouTubeに アップしますので重ねて、え、ご了承 いただきますようお願いいたします。それ ではただ今より令和7年度福島グローバル 人材育成海外研修事規則報告会を開催 いたします。本日の主催進行させて いただきますか進行家委でございます。 よろしくお願いいたします。福町では子供 たちの国際理解を深め視野を広げる きっかけづりとして令和4年のように地 グローバルキャンプや海外の学校とのオン ライン交流公務している受け入れ事業など 町内で体験できる国際交流を推進して まいりました。さらに子供たちの学びと 意欲を高め、よりグローバルな視野を持ち 、地域社会に貢献できる人材を育成する ため、海外研修事業をスタートし、今回9 名の政党が参加いたしました。本日の報告 会でその成果を発表いたします。それでは 始めに福祉省庁浩司よりご挨拶申し上げ ます。 皆さん、こんにちは。 あの、今日は子供たちのですね、自己研修のハワイの報告会ということで、え、消集たしました。で、こう、今後ろを見て始めと思ったんですけど、こんなに多くの方がですね、子供たちのためとまた自分の興味のためにも集まっていただいたことを、あの、ありがたく思います。 で、福島市はですね、実はこの海外 グローバル研修というのを始めて、あの、 今回ハワイは3回目です。そして、え、 それは中学生が、あ、ハワイに、え、渡航 してハワイの文化とか、あ、あの地形的な ものからいろんなことを戦争問題からです ね、研修して帰ってきております。で、え 、その次にはですね、高校生、高校生に ついては今年の10月から第1回目が韓国 訪問いたします。それもやはり法務ステを させていただくということで子供たちに やはり自分たちで気づきそして切り開いて いくそういうことをですね、体験して いただくためにこのグローバル研修という のをあの取り組んでおります。で、え、 今回行かれました9人の子供さんもですね 、やはり帰ってきたら、あの、すごく成長 した姿を皆さんに披露していただいてます 。で、考え方、それから自分で経験した こと、そういうことをきちんと伝えるよう に子供さんが色々と成長いたしました。 今日はこの9人の子供たちのですね、あの 、ハワイleg研修についてのあ、報告会 をですね、あの、行いますので、どうぞ、 あの、いろんな楽しいこともあると思い ます。はい。 是非、え、子供さんをこれからも応援していただきたいと思いますし、色々体験していただきたいと考えておりますので、今日は本でよろしくお願いいたします。 [拍手] はい、長、ありがとうございました。続きまして、研修行講師の北先生より研修外のご説明を行ります。よろしくお願いします。 皆さん改めましてこんにちは。こんにちは。 え、今回研修を担当させていただきました北と申します。え、簡単にですけれども、ちょっとまず私のプロフィールからですね、えっと、ご紹介させていただきたいと思います。えっと、私ですね、実はあの普段は県立高校の西田川高校で、え、教員をしております。 日中こういうあの教員活動しながらですね 、えっと日またはですね、放課後でですね 、え、地域と教育をどう結びつけていく かってことを、え、課題としてやっている というところです。なので、あの2族の わ地と言いますか、教員をしながら一般社 の法人も行っているという形になっており ます。元々ですね、実は私自身あの高校 時代アメリカにいまして、アメリカであの 学生時代を過ごしました。ま、そういう 経験からですね、あの、やっぱり海外で 過ごすということの、あの、もう自分の 価値観が広がったという経験を僕自身も すごく思っていますので、ま、その経験 っていうのがどんだけ大事なことであるの か、またはですね、その経験をどどうやっ てこう学びにつなげていくのかっていう ことを私自身ですね、やっぱり身を持って 感じているというところがあります。ま、 そういうことも含めてですね、今回のこう いう事業に関わらさせていただくのは すごく嬉しいなと思います。一方でですね 、私自身のキャリアをちょっと、ま、 見れるちょっとちっちゃいあれなんですが 、えっと、元々ですね、あの、東京で ずっとあのサラリーマンをしていまして、 あの、全職はですね、大学生と関わるよう な仕事をしてました。大学生と関わる中で ですね、あの、大学生がなかなかこう自分 自身はどんな人生を生きていけばいいのか わかんないとか、自分はどういう仕事に つけばいいのか分からないっていう、あの 、本当にもう日本を代表する一流大学の 子達でさえもですね、あの、やっぱり 見失うような現代の社会になっているなっ ていうのを感じてます。ま、そういう中 からですね、やっぱり早いうから教育、 教育の中で、あの、自分自身を見つめる 機会っていうものをたくさん持つべきだな と思ってですね、私は、えっと、先生と いうものになりました。え、実はですね、 田川は縁もゆかりもなかった場所なんです けれども、えっと、8年前この田川に行き まして、あの、田川が好きになってしまっ て、今もずっと残っているという形になり ます。あの、縁もゆかりもないという風に 話をしたんですけれども、あの、今年実は ですね、4月1日に縁ができてしまいまし て、あの、田川の人と、あの、結婚をさせ ていただきましたという形なので、はい、 あの、是非、あの、ご修理は後て いただければとろよろしくお願いいたし ます。はい。ま、でもそんな中でですね、 やっぱりこうだからこそなおさらあの田川 の子供たちにですね、幅広い世界を見て もらいたいなっていうの気持ちもどんどん 強くなっているっていうのが今の私で ございます。 今回のこの目的の部分で言いますと、ま、 大きく分けて4つあるとグローバルな試案 を持ってあの活躍できる人材になって もらいたい。伝える力コミュニケーション 能力を向上かかる人生感を広げるきっかけ そして無限の可能性を広げるという形に なってるので、ま、ここに見ていただくと 分かる通りですね。英語をペラペラ喋ら れるようになるということがあの目的では ない。ま、むしろですね、3ヶ月間で そんなことできるのかっていうこと多分、 あの、ほぼ無理だと思います。ま、ただ 英語を喋りたいと思うようなきっかけに するだったりとか、あの、少し勉強してみ たいなと思うような、あの、状態にしてい くってことはこの3ヶ月間でも可能だなと いう風に思ってます。 だからですね、あの、これよりもです、やっぱり様々なことに挑戦できるようになる子たちを育てていきたいなと思いこの研修を私はプログラムしていきました。 現地の研修だけじゃなくて、むしろその前後に大きな意味があるんじゃないのかなっていうことを強く感じております。なので、えっと、私自身もですね、やっぱこう幅広いシアを持ってもらいたいな、挑戦する力を持ってもらいたいな、福島町への思いをしっかりと持ってもらいたいなという気持ちでここに取り組んでまいりました。 [音楽] え、事前研修はですね、目標との持ち方は 挑戦することの意味、視点の持ち方、英語 で話すことになれるとなかなかですね、 えっと、こう行って体験するだけでは、 あの、学びにつがらないことっていうのも たくさんあるんですね。ここをこういう 視点で見るみたいなことをですね、本人 たちが気づけるかどうかによって学びの 意味っていうのも変わってくるなと思い ます。だからこそ現地研修ではやってみる こと、比較をしてみること、体験をして みることっていうことを注力させて いただいて、事後研修、それを体験した こと、学んだことを整理していきながら、 福知町とハワイの比較、そして自分たちが 今実際に何ができるのかなってことを 考える機会にしてもらうっていうのが今回 のこの研修論で、えっと、に関してやって いきました。 こんな感じでやりました。なので、まずは 仲間との繋がり。えっと、一応ですね、 色々な学校から来ている子たちがたくさん いますので、まずは仲間との繋がりを持っ てもらいながら挑戦することの大事さと いうことを伝えていきます。そして起きさ ず英語で話すという形でALTの先生だっ たりとか、ま、外国のあの方々に来て もらって実際英語での環境になれていくっ てことですね。ま、私自身もそうだったん ですけれども、周りに日本人がいる中で なかなかこう英語で喋るっていうことに 対してのこの恥ずかしさであったりとか、 あ、なんか間違ってたらどうしようみたい な気持ちがやっぱりあるのをやっぱりここ で取り除いていくっていうのも1つの きっかけなのかなと思ってます。で、実際 に、え、フィールドワークをしながら、ま 、旧田小学校商店街、そして、あの、福知 ファインドフィールドだったりとか、え、 あ焼きの峠芸館の方に行ったりとか、ま、 色々なところを実際自分たちの目で見て いきながら福島町ってどんなところなん だろうことをまず見ていく。で、実際に じゃあハワイではこういう視点で学びたい なと、見ていきたいなということを考え ながら自分たちで活動していくってことを 今回実施しました。 こんな感じですね。まだやっぱ最初は ちょっとぎこちなさが残ってるんです けれども、次第にこう話をしながらアイス ブレイクしながら発表したりとか自分たち で実際にこうあのフィールドをしてい るっていうようなことをしました。 で、えっと、事後研修はですね、ハワイで 経験したこと、学んだことっていうものを ですね、えっと、実際に言語化しながら、 え、ハワイで学んだこと、そしてそれが 福知町の課題とどう結びつくのかってこと を考えながら最終的に今日みんなが発表 するのはですね、グループで福町をより 良くしていくためにはどういうことすれば いいのかなと。そして個人で発表するのは 研修を経って成長した自分ってどんなもの なのかなってことを発表します。 なので今日発表させていただくのはグループ発表と個人発表という形になっていかなと思いますという形であの本人たちは今日多分発表頑張ってくれるかなと思いますので発表に大きく期待したいと思ってます。全力で頑張ってください。 [拍手] はい、北した。え、続きまして、え、今回の研修の動画を、え、流したいと思いますので、え、ご覧になっていただきたいと思います。 [音楽] [音楽] はい。 [音楽] [音楽] おらち [音楽] お [音楽] herir [音楽] her [音楽] know [音楽] when [音楽] Iwould [音楽] [音楽] [音楽] Youknow,youknowyou know [音楽] what [音楽] [音楽] I [音楽] SM [音楽] [拍手] 皆さんいかがいいかがでしたでしょうか?え、この動画はですね、研修講師の北先生が仕事の合間を塗って撮影成してくれました。ありがとうございました。 [音楽] え、続きまして、え、研修報告を研修生より行いたいと思います。 それでは研修戦の皆様スケージの方へお願いします。はい。 それでは、え、まず代表の挨拶を、え、藤ア里美さんにお願いします。 thanyouforcom and for 皆さん、こんにちは。 本日は来てくださりありがとうございます。私たちはハワイで様々な文化や価立価値観を学びました。このような機会を与えてくださりありがとうございます。私たちの発表を最後まで聞いてください。はい、ありがとうございます。続きまして、え、若い皆さんお願いします。 [拍手] [音楽] 皆さん、こんにちは。 私たちはハワイに行っていろんなことを体験し、たくさんの言葉をくることができました。ハワイで体験したことやんなことを今日は各グループにさんで聞いてください。 [拍手] はい、それではここらですね、え、 それぞれの反の発表になります。まずは ですね、一般のチームFHの発表です。 テーマは内山を利用してです。それでは 一般の皆様よろしくお願いします 。はい。 [音楽] ハローeverythanforcom to アロハ [拍手] 北中学校1年上田子と金田教育学校7年2 組の中村正高等 学校付属中学校3年村上です。 私たちFHはハワイで学んだことをもに 福山に注目して活用方法を考えました。 福町を威する 福を威力するためには 現状として口町の魅力を知らない人が多く口に残る人が少ないから人口現象が感じられるということがあげられます。なので理想は観光 [音楽] スポットや観光客がたくさんで観光に来た人が住みたいと思ってもらえるような街にすることです。 [音楽] 方法として使われていない場所や知られていない場所を工夫してみんなに行きたいと思ってもらえるような場所を作ることがあると思います。 ハワイの魅力って何? ハワイの魅力は海。僕たちが実際に行った僕たちが実際にハワイに行ってハワイの魅力だと感じたものは海です。 [音楽] [音楽] ハワイでは海を利用してサーフィーなどが あったり、雨辺にか 怪奇的なシャワーがあったりして海を 中心的に広受け ていると感じました。 福の魅力 何? 福松町の魅力は山。福町の魅力は山だと 思います。 なので福山を利用してキャンプ場や福山にしかできないことを作ればいいと思いました。 [音楽] なぜ福山が魅力なの? 福町の中で最も美しい景色が見れるから。福山の山頂では北九州市一体が見れたり福山の麓元には滝があったりなど山だけでなくその周辺も自然に恵まれています。 [音楽] その他にも 登山ルートが5つあって、初心者コース から上級者コースまであるので、いろんな 人が楽しむことができます。 また口山をキャンプ場にすればもっと いろんな人に来てもらえると考えました。 年の秋株式会社によるアンケートによると 海で海水浴をしたい人が33.6% で山でバーベキューをしたい人が 66.4%という結果が見られました。 最近はキャンプを趣味にする人が多いので キャンプ場を作ることで地域や県外の県外 からのキャンパーさんたちが来て口町を もっとたくさんの人に知ってもらえる きっかけになると考えました。 またハワイでは水着やサンドルは全て現地 で書いたのです。変えたので手ブで行って も楽しめて思いつきで何かしたいと思って もできるような環境が整っていました。 僕たちは 僕たちはそんな福知町に会う目的で来た人 も思いつきキャンプを楽しめるように山の 入り口に口町の特産品やキャンプの時に 欠かせない道具を売ったりするといいと 考えました。 さらにショップを作ってそこで買って もらうだけではなく、もっと負担を減ら せるようにキャンプ道具などの貸し出しを することを提案します。その貸し出す食器 、お皿やコップなどを福知町の特産品で ある鋼にすることで福町の魅力がたくさん の人に広まると思います。 またハワイでは海から上がった後に足を 温めることができる池がありました。なの で口町はサウナを山の中に作るという案を 出しました。ハワイでは自然を最大限に 活用しているなという印象があり、口町で の活用方法を考えた時に水風呂の代わりに 滝という案が出ました。 また高齢 者や子供でも気軽に口山に来れるように取り付けようという案が出ました。リフトを取り付けることで口を上から見下ろすことができます。 [音楽] 最後に私たちはハワイから町の魅力を理解しどう活用していくかということを学びました。 そこから福島町につなげて魅力がたくさん 詰まっているのにあまり訪れられていない 福山のより良い活用の仕方キャンプや サウナリフトなどを提案しました。今後 福町には田舎の中でも自然が豊かで1番 人気な町になってほしいと思います。 thanforリニ マハロー [拍手] はいのチームF の皆様、ありがとうございました。 続きまして、ハチームハワイアンマットの発表をます。それではの皆様ステージの方に移動しください。 え、それでは日本皆様の発表を始めたいと思います。テーマは、え、福町の魅力について改めて知り、より良い福に乗り換えようです。ではお願いいたします。 ホワイアマットの こんにちは。 の学校 9年の上と 飯塚中学校 2年都と 陸徳館中学校1年の藤林です。 私たちのテーマは福知町の魅力について改めて知りより福町に 振り替えようです。 学生が福町に関心がないから未来で歴史や文化がなくなってしまうかもしれないのが福知町の課題だと思いました。 それを防ぐために学生を中心にして楽しみ ながら体験してもらい出に残して構成に 残し残していきたいと考えました。 グループで考えた福町の理想は自然や歴史 が大切にされていて外から来る人も地域に 住んでいる人も楽しめるようなイベントで 右は内町です。 私たちは3つの解決策を考えました。 解決策の1つ目はイベントです。私は ホーム指定をした時、コストファミリーの 方に教会に行こうと支えてきました。私は 普通の礼拝をリリースしていたのですが、 実際にはミュージシャンの演奏やコミリー のような演出などがありました。とても 明るい雰囲気で300人ほどの人が集まっ ていって1つの交流の場になっていると 感じました。教会がただの宗教活動の場で はなく人々をつなげるエンターテイメント の場を待っているところが印象的でした。 福町でもこのように地域の人が気軽に 集まれるイベントを作れば作れればいいと 思います。 な音楽や出し物を取り入れることで自然と 親戚や友達が集まります。またこのような イベントを行うことで過去の人や普段 あまり顔を合わせない人同士が顔を合わせ て話すきっかけになったり町に活気が出る と思います。ですが知らない人同士は あっても喋る機会がないと話そうともし ないはずです。 そこでかそ そこで会場みんなで楽しくミニゲームをし たらいいのではないかと考えました。 例えば共通点探しゲームなどのゲーム工作 や体験ブースをいくつか作ってランナー ランダムにグループに分れてもる スタンプラリーやミッションカードで誰か と協力しないとできないようにするなどと 行うと交流の場が生まれまた行きたいなと 思ってくれるのではないかと考えました。 どこでやるのってって思いますよね。ここ で登場するのが 旧田小学校です。すでに廃行になってい ますが、広い体育感や教室を行うこと、 使うことで会場の費用を抑えることができ ます。 愛切2つ目は文化の体験です。 私たちはの有名であるフラースを体験し たり笑い流せる例えを体験しました。文化 ではプリシアルクラチャーセンターにいて 母を見で魅力があるなど感じました。この ような体験を通して文化へ楽しくできまし た。このことから 町の有名である観光と駅を 学生中心にSNSで映える場所を作って SNSで焼きや単鉱節が対文化にも触れる ことができるお店を作って学生中心といっ た動画を撮ってSNSにあげると学生が 興味を持ってくれるんじゃないかと考え ました。 3 つ目は町の雰囲気です。ハワイに時にかカという地元のアーティストが怖くて古い雰囲気の倉庫をアートに変えたすごいところです。ハワイの町はカラフルなところもあるし、夜にはライトアップもあってもるい雰囲気でした。 [音楽] [音楽] 福知町もこんな感じになってほしいと 思いこのイベントを考えました。 それは新感みんなで町を追いかきノリノリ ダンスパーティーです。この取り組みは今 古くて怖い雰囲気の商店街を商店街や旧小 学校などの使われていない場所を利用し ます。皆さんはカを見てどう感じますか? とても明るい雰囲気ですよね。 今はこんなに栄えていますが、昔は田が 広がっていて大家違いでした。福町も高の ように壁や道に参加者が自由にお絵がき するというイベントです。そしてたまに そしてたまに観光や流行りの音楽を流して その間は踊らなきゃだめというイベント です。これを取り入れることによって 自然と単鉱節に触れたり人と触れ合うこと ができると考えました。このイベントは 参加者の保育幼稚園から学生の子供が自分 たちの発想像力で福地町を変えるいい経験 になると考えました。 最後にまとめです。1つ目は人を呼む 呼び込むためにです。イベントなに気軽に 来れるように誰でも参加できる。見る見に 来るだけでも大歓迎と伝える学校の ブリートやSNS幸せ身近なところで身近 なところから読みかけるのが効果的 イベントは月に2回など回数が多いほど 認知されやすいと考えました。 2つ目です。フラガンスと単鉱は伝統と 新しい文化を組み合わせ地域の魅力を発信 する。イベントの開催は学生たちの発表を 通じて色々な人との出会い、交流や地域 活性化につながる。価格は壁外やアートを 街づりに生かし、訪れる人に体験価値を 与える。 ハワイでの学びを取り入れることで福町のエコツリズムを発展させ地域をより豊かにしていきたい。 マハロー。 [拍手] はい。の皆様ごりがとうございました。 それでは続きまして3 番チーン社の発表を始めたいと思います。の皆さんのステージの方に移動してください。 3 番の、え、テーマは廃心を開花する口バとなっております。 それでは3番の皆様お願いします。 よろしくお願いします。 愛強シを開花する福町。 [音楽] 今の福町の若者たちはこの町にあまり興味関心がありません。なぜそう思ったのか理由は [音楽] 2つあります。 1 つ目の理由はと地元での就職が低いことです。腸の就職が 58.5% に対し内での就職は 41.5% と全体の半分以下という結果になっています。また [音楽] 2つ目の理由。 皆さんはFF 福知ファインドフィールドを知っていますか? FF は平日どちらも利用することができ、また毎月第 2 土曜日には無料に無料で利用することのできるスポーツ施設のことです。 一見若者の利用者が多層に見えますが、 年間目標利用者数が2万5000人になっ ているはずが、実際は年間3747 人と利用者が少ないというのが現状となっ ています。このようにFFなど施設が整っ ている場所があるのに利用者が少ないのは とてももったいないと思います。 なぜそれが問題だと考えるのかと言うと、 興味がなくなると町から人が出ていく。 そしてお金がたまらなくなって活性化し なくなる。 そうすると街の魅力がなくなりさらに人は 減るようになり余計に興味がなくなしと いう負の連鎖ができてしまいます。 そんなの でも大丈夫。 若者が町に興味を持ち、なお福知町を活性化させたいと思いました。 [音楽] 活性化って それは地域の人たちが地域を良くしていこうというものです。しかし若者が町に興味がなく活性化を進めていくのは困難です。 [音楽] 若者にイベントのチラシを配ったとしても 参加者はどれほどのものでしょうか? 町に興味がないのだから来る人はまず 少ないでしょう。 ここでハワイで注目したことは ホームステーではハワイは海、山植物が 素晴らしいよ。ホームレスの場や野外を 歩くのは危険が高いことについても話して くれました。 このようにハワイの人たちは良い点、悪い 点の地域への理解がありました。ホーム ステイでの体験事例として3セットがあり 、ピーチで見る夕やは最高に綺麗でした。 住宅街の近くにあり、気軽にビーチに行っ て自然を親しむことができます。 またあ学園では授業の中に地獄の文化を 取り入れていました。 つまり若者が町に興味を任せるためには 利用してくれるのを待つのではなくこちら から日常的に文化とふしませる必要がある と思います。 そして若者が町園の理解が深まれば魅力を 発信したり迎えれる土台を整えることが できます。発信を見て観光客が増え地域が さらに発展さすることができます。だから 未来を担っていく若者たちが町への理解を 深めるのはとても重要なことだと思います 。ここまでの内容をまとめると福知町は 若者が町に興味がない施設の利用者が 少ないという現状です。ここから町を活性 化させたいと考えました。そこで ハワイでは日常的に文化と親しんでいまし た。だから福知町でも日常的に文化と 触れる 必要があると考えました。さらに若者が町 の魅力を発信することでさらに地域が発展 していきます。なので地元の人が地域への 理解を深めるのはとても大切なことだと 思います。 川では日常的に文化地元に親しめることが たくさんあります。その中でも私たちは NNA学園への文化を事業に取り入れる 方針を取り入れたいと考えました。そう すれば日常的に文化に親むことができます 。小中学校には総合という強化があります 。そこで総合を福祉学に変えようと考え ました。 う学では小学1年生と小学4年生、小学2 年生と小学5年生、小学3年生と小学6年 生と3つのグループに分けました。なぜ このような分け方に来たと言うと、学年の 間を開けることで学んだ内容を復習する ことができ、 学年同士の交流の場も作れます。また内容 の中にFFなどの施設を入れることで興味 を持ってもらうことでプライベートの場で も利用してもらいます。また先生方にも 文化に親しんでもらいたいと思いました。 先生方にも体験のその後の活動を行って もらうことを考えました。 例えば福祉ではスタッフから地域の逸話や 資料を共有してもらい、逆に事業で使う 教材や写真を提供。狙いとしては知識を 一方的に受け取るだけでなく、授業で活用 した成果を返すことで総方向の関係を 築づき文化理解を深めることです。また フルーツでは農家から過重栽培の工夫を、 収穫体験後には 生徒たちが作った感謝カードや小さな レポートを送る狙いとしては作業や知恵の 大切さを体感し、気持ちを形にして返す ことで文化的背景への理解を深めること。 また長野駅では熊本で共作体験をし、作品 を学校展示した後、その写真と感謝を熊本 に相布狙いとして作品を通じて文化を 味わい、体験の証を共有して繋がりを 深めることです。 最後に北条大場では地域の防災リーダー から災害文化地域の歴史を聞き、学校で 防災マップの作成を行い成果を報告。狙い として話を受け取るだけで終わらせず自分 たちの行動として返すことで文化的価値を 退得することです。これらは私たちの日情 を再開から守るためにも大切です。この ように単ではなく、学んだことを地域へ 返すという形がその後の活動です。知識や 作品、感謝の気持ちなど私は小さくても 交換があることで生成自身も文化に刺しみ やすくなります。このやり方は生徒にとっ ても文化は一方通行ではなく関係を気づく ものと学びにつなげることができます。 そして 小学校では決まった体験を行うが、中学校 では 中学校ではコースを選べるようにします。 自分で選ぶことでやらされるというよりも 自分でやるという気持ちを持てるからです 。コースの内容としては副コース、復職 コース、復歴コース、福端コースです。 内容はそれぞれ小学校の活動と同じですが 、小学校では先生が主に行っていた活動、 その後の活動を中学校では先生のサポート を受けつつも自分たちで行動していくこと を 行動していくことにしていきます。体験で は外部行師なども活用して専門的で楽しい 体験をしたいです。例えば歴史だと鏡野 行きを作っている専門家運動ではスポーツ を主に教える人 食べ物では地元の農家さん、自然では福の ガイドさんなどです。 これらの体験を通して若者が地域について 知り、町への理解が深まる人が増えていき ます。町に残る人も出ていく人も口町は 丸前がいいところがいい町と思うように なるでしょう。まとめ での気づき。日常的に文化に触れている 機会があり、人々は良い点、悪い点の地域 への理解がありました。例としてNNA 学園ビーチか3セットなどがあります。 提案市常的に文化に親しめるために総合を 口確に変え授業の中で体験活動を設ける。 これらの体験を通して若者が町に興味を 持つ。若者が町の興味を発信。発信を見て 観光客が来る。地域がさらに活性化の連鎖 です。 そして町を出ていく人も町に残る人も自分が思う福地町はまるまるがいい町がありそのような人がえ生き生きされる町になってほしいなと私たちは思っています。 [音楽] ありがとうございました。 [拍手] はい。 え、参考の皆様、発表ありがとうございました。 [音楽] それでは、え、こはですね、え、個人発表のを始めたいと思います。 え、まず始めに藤林さんお願いします。 自分はこの研修で日本と海外では個性に ついてどのような違いがあるのか、また 現地でしかできない食べ物やお店、自然 など様々なことを学びたい、体験したいと 思いました。なぜこの目標なのかと言うと 、日本は謙虚や原慮という消極的な文化や 人が多いです。でもそのせいで自分の 気持ちが言えなくて溜め込んでしまう人も 多いです。だからこそそんな日本から離れ 、視野を広げることで何か変えることは でき、何か変えることができるのではない かと考えたからです。 まず研修中に特に印象に残ったこととして 人との関わり方が日本と全く違うことに びっくりしました。お店や学園、ホーム 指定席の人などたくさんの人と交流しまし た。 その中でもあのNA学園で考え方がとても 変わりました。初対面なのにとても フレンドリーに話しかけてくれて遊ぶ時に たくさんの人が色々な人と話していたこと が印象に残りました。 自分はハワイの人たちは日本人と違って人 と人との壁があまりないのではないかと 感じました。 日本人の多くは初対面の時はほとんどの人 が動うとしないでしょう。しかしハワイの アヌ学園に行った時、たくさんの人が たくさんの人が話しかけてくれて友達が いっぱいできました。このことから 自分はハワイの人たちの積極的な行動を 習おうと思いました。次に自分の恋と ハワイはどう繋がったかです。事前研修で はたくさんの問がありました。その中でも ハワイでは火星についてどう考えているか 、どんな取り組みを行っているのかが気に なりました。なぜ気になったかと言うと、 今は1人1人の個性を大切にという考えの 考えの時代になってきました。でも日本は 昔の考え方や今の考え方、それぞれの考え 方をおかしい、間違っていると否定する人 がいるからです。このことから全ての人の 個性を大切にできていないと感じました。 実際にハワイに行くと様々な髪型や髪の色 、服装、タトゥーなどをしている人が場所 に関係なくいました。 個性を否定せずしっかりと受け止めている なと感じました。確かに国が違うと文化が 違うのは当たり前ですが、日本は髪型や紙 の色、浴装を高速やマナーで縛りも少なく ないです。 それは本当に個性を大切にしているという でしょうか?そこもパワイを見習なきゃと 思いました。 今回の研修では事前、現地、事故の3つが ありました。事前研修では自分で目標を 立て、そのためには何をするのか、そして それを次にどう生かすのかを学びました。 現地研修ではハワイは日本の戦争をした ことがあるけれど歴史に囚われず温かく 接してくれたハワイの人の親切な心や都会 でも自然が多かったハワイの人の自然を 大切にする心を学びました。事後研修では 自分の考えやしたことをグループで共有し 、みんなで1つのものを作る方法や大切な ことを学びました。そんなたくさんのこと を経験して自分は海外の学校に行きたいと いう目標もできました。 国境を超えたと超えたとても楽しい楽しく 不思議な旅でした。 研修を通して自分から積極的にチャレンジ チャレンジしに行くことの大切さや相手の 個性を大切にすることを意識してしてなく てもできている海外の人の温かさを学び ました。これからは失敗を恐れず、むしろ 失敗を次に生かして成功につなげるという 意識や個補正というものをもう1度よく 考えて日本でも海外でも差別や偏見で 苦しんでいる人を助けられる人になりたい です。 はい。え、林さんありがとうございました 。 続きまして上田かさんお願いします。私がワイ研修を通して気づいたことは 3つあります。1 つ目は挑戦することの大切です。 私は応募用姿を提出する3日前に一緒に 面接を受ける予定だった友達からハワイの 面接を受けることができないと連絡があり 、私も受けるのをやめようかなと思いまし たがこれも挑戦するチャンスかもしれない と考え応募しました。 その結果楽しかったしとても勉強になり 本当に挑戦して良かったなと思っています 。 2つ目は英語力が全ては全てではないと いうことです。私はハワイに行った時、 まだ永見5級しか持っておらず、とても 英語に不安がありました。しかし簡単な ジェスチャーや英語で伝えることができ 嬉しく思いました。 この英語が分からないから言わないで おこうではなくどうにかして伝えたいと いう気持ちがとても大切だと学びました。 3つ目は積極的に行動することの大切さ です。英語も自分から積極的にまめに行く ことで話せたりかけたりするように 話せたり書いたりできるようになっていく しハワイのことも積極的に話しかけたり 質問をすることによって多くの学びを得る ことができると思います。 しかし、学校訪問の時には現地の生徒と あまり積極的に関われず、もっと交流して おけばととても後悔しております。この 経験からこれからはもっと様々な場面で 勇気を持って自分から関わっていきたいと 思いました。 またハワイには世界中から観光客が集まっ ていました。 ハワイでしか体験できない街並や自然の 美しさ、治安の良さ、迎え入れてくれる人 たちの温かさなどなんで何度でも期待と 思えるような魅力があるからだと感じまし た。 口町をより発展させるには口町ならでの 魅力を生かし、外から人がたくさん来る ようなイベントまたは特産品を利用する など工夫をして口町をわざわざ訪れたく なる場所にしていきたいです。 このハワイ修では事前現地事後と事後研修 を通して挑戦の価値鍛える工夫積極行動力 の大切を学ぶことができました。これから の人生ハワイで学んだことを忘れずに日々 の生活や将来にしっかりと生かしていき たいです。 [拍手] え、上田さん、ありがとうございました。続きまして、中村正治さん、お願いします。 僕はこの研修で日本との違いがあることを知り、たくさんの学びを得ました。 事前研修では口町を回り、いいところや 課題を学びました。個人的には自然が豊か で人が優しいところが好きです。その一方 で交通の便が悪く人口が減っていることも 知りました。人口が減っていることは特に 予想外で他の課題についても自分に何か できることはないかと考えました。 ハワイでは日本とは全く違う暮らしや環境 に触れることができました。車道と歩道の 間に自転車専用の道があったことや自動 販売機が少ない代わりに病で水筒などに水 を含める設備がありました。とても便利だ なと感じた後と共に自分たちの街には もっと便利にできる工夫があるのではない かと思うきっかけになりました。この研修 で1番一緒に残ったのは学校交流です。 現地では1人1人につきおりのような バディをつけてくれることでごの旅も コミュニケーションが取りやすかったです 。中でも日本の桜や福町の山この写真を 使ってコミュニケーションを撮った時 バディがクールやメイジングとも分かり やすい言葉で言ってくれたことがとても 嬉しかったです。ディのように男が十分に 通じなくても相手の話をよく聞いて相手の 言葉相手の気持ちを考えて話す大切さに 気づきました。この学びは学校生活でも 役立て友達やに説明する時などにも生かし て いきたいです。またギネシアカルチャー センターという文化や伝統を学び触れ体験 できる場所に行きました。そこではハワイ の大学生たちがスタッフとしてガイドや 伝統の踊りを披露し、ハワイの分解へ伝統 を伝えていました。口の時には頭の焼きを 体験できる場所やさなどのイベントがあり ますが、 まだ十分に外に使えられていないように 感じます。もうち町の良さをもっとし、我 の大学生のように口町に来てくれる人たち に伝えていきたいと思いました。口町の良 さが増えると多くの人たちが口町に来て 元気な街づりにつがるのではないかと思い ます。今回の研修を通して 日本との違いを知るだけではなくそれを どうやって取り入れれば良いかを考える 大切さに大切さを学びました。今後は学ん だことを学生生活や地域活動の中で生かし 口町の魅力を使えられる人になりたいです 。 [拍手] え、中村正さん、ありがとうございました。続きまして、福永さん、お願いします。 私はハワイに行く前までは英語がよくわからず現地の人にもきちんと話が伝わるか心配でしたが現地のことを知りたいと思っていた積極的に行動し日本とハワイの違いを学ぶという目標で編集を行 ました。 ハワイの研修で特に印象に残ったことが3 つあります。1つ目はアヌエ学園で給食を 食べたことです。給食では恋という現地の 潰してテスト上に吊りつぶし発酵させた ハワイの的な主が 出てきました。味はほとんどなくっとりと した直感で私の下には会えませんでした。 ハワイの学生はそのまま食べている人も いれば、他の食べ物につけて食べている人 もいました。現地の食材を給食に 取り入れることは良い取り組みだと思い ました。2つ目はトリネシアカルチャー センターで拝見したコイボールです。コイ ボールは腕のトレーニングや手首の柔軟性 向上のために使われていました。 実際に体験してみると見た目より難しく 整合することはできませんでしたが、 スタッフの方がホイボールを使いながら ダンスを完璧に踊っている姿に感動しまし た。 また洗い流せるスタンプ2タの再もでき 日本とは異なる文化に入れることができ ました。 3つ目はホームステー先での会話です。 コストファミリーとの会話は英語がとても 早くあまり引き取ることができませんでし た。しかしジェスチャーで伝えしてくれた おかげで理解できる部分もありました。 私自身も簡単な単語でしか返せませんでし たがそれでも思いが通じた時はとても 嬉しかったです。この経験から相手に伝え たいという気持ちがあれば言葉だけでなく 工夫して表現できることをました。 川い研修の中で1つ反省していることも あります。それは学校訪問の時に現地の 生徒と積極的に関わることができなかった ことです。 せっかくの交流の機会の 英語が不安で自分から話しかける勇気が 出せませんでした。 その結果もっと交流できたはずの機会を 逃してしまい、悔しい気持ちが残りました 。 この経験から次に同じような機会があれば 失敗を恐れずに自分から積極的に行動して いきたいと思います。 その研修を通して私は新しい文化を知る 喜びや積極的に行動することの大切さを 学ぶことができました。 また英語での会話は十分ではなかった けれど、 相手に気持ちを伝える力は少し身についた と思います。今後はこの経験を生かして 英語の学習を続け、より自分の考えを はっきり伝えられるようになりたいです。 そしてこれからの人生でもこの経験を忘れずに自分から挑戦する姿を大切にしていきたいです。 [拍手] はい。え、徳長んさんありがとうございました。続きまして伊藤さんお願いします。 私はこの研修で自分から積極的に行動し、 怖いについて学び、そこから福の良さ、 課題などを知るという目標をつけました。 この目標にした理由は海外でほとんど日本 語が通じない中で英語やジェスチャーを 使って自分の考えや意思を伝えられるよう になりハワイの良さや実施文化を知り ハワイと日本の違いなど現地で学んだこと をから改めて福知町のや今後の課題を考え たいと思ったからです。では戦艦水入り校 などの知識として知っていること場所など が多くありましたが実際に乱りすることで より深く知ることができ身近に感じること ができました。ポストファミリーや アヌエヌ学園の人たちもすごく フレンドリーで日本との人との接し方の 違いを感じました。 ポリネシアカリチャーセンターではハワイ の様々な文化を見るだけでなく実際に体験 することもできました。様々な文化が存在 するハワイの他文化社会。自分とは違う 価値観を受け入れるハワイのあり方を 改めて実感しました。最も心に残った体験 はあのN学園での交流です。語の歌を歌っ たりクランスを教えてもらったりして踊っ たりしました。あのN学園の教えたとは何 を言っているのかよくわからなくてうまく 英語が伝わらなかったこともあったけれど 英語やジェスチャーでコミュニケーション をすることができました。この体験から 完璧に伝わらなくてもいいからどうにか 伝えようとすることの大切さを述びました 。今回の現地での研修を得て自分の意思を 前よりも伝えられるようになったと思い ます。私は今回の研修で学んだについての こと、自我が価値観の中で過ごした経験で 分かったことなどを今後に生かしていき たいと思います。また学校での海外研修や 公演などにも積極的に参加し、様々なこと にチャレンジしていきたいと思っています 。今後は自分から行動すること、自分の 意思をきちんと伝えること、失敗を恐れ ないことを大事にして日々を過ごしていき たいと思います。 [拍手] はい。え、伊藤ア里さんありがとうござい ました。続きまして京都綾さんお願いし ます。 私はこの夏福のハワイに参加しました。 元々海外に行くのは初めてでハワイについ ても看護地としてのイメージ。しく詳しい 歴史や文化についてはほとんど知りません でした。事前研修ではハワイの歴史や日米 のつがり、それからの自分にどう生かすか を学ぎ、現地で学んだことをしっかり自分 の言葉で伝えられるようになりたいと思い 、質問や交流を積極的にし、自分の意見を はっきり伝えられるようになりたいという 目標を立てました。実際にハワイと到着 するとスーパーやガチの雰囲気は日本と見 ているとこにも多くて驚いてました。一方 で戦艦水号やイニの計画を通して川が複雑 な歴史のある場所であることを実感しまし た。特に新珠攻撃や幸福文書員の場を実際 に見ることで教科書でしか知らなかった 歴史がより身近に感じられました。 プリネシアカルチャーセンターでは プリネシアの島々の文化の違いを体験し 観光だけでは分からないな対応性を知る ことができました。最も心に残っているの は現地の安倍学園の現地の安倍学園での公 です。歌や 歌や伝統的なフランスを一緒に終わり事業 やめ時間を現地の子供たちと過ごしました 。6歳のバリーはとても優しく言葉が完璧 に通じなくてもえ笑顔やジェスチャーで 気持ちが伝わることに感動しました。をし たり話したりするで文化やが違っても心で 繋がれるという実感を得られたのは今回の 研修で得た大きな曲がりも1つになりまし た。またホームストーンのホームも貴重な 体験になりました。ポストファミリーの 川本さんと一緒に朝食を作り、買い物や プールコミュリーのようなイベントに参加 し、夜はピアノを引きながらゆっくりと 過ごしました。最初は監視かけるのに緊張 しましたが、勇気を出して自己紹介や質問 をすると笑顔で答えて心が温かくなりまし た。家庭の中でのやり取りを通して日常の 中で英語を使う楽しさを実感しました。 さらに9人のさらに今回の9人の金といっ たことが特別な思い出になりました。 やホテルでは笑い合い、前引きビーチでは 足だけを海につけるはずが最終的には みんな海へ降って潰れになった になったところは忘れません。七びと同じ くらい仲間と過ごしたかけのない時間が心 に残っています。帰国語は学校生活におい て司機に一したり授業で質問したりと自分 から動くことが増えました。目標だった 自分の意見をはっきりと伝えるも少しずつ 実現できています。川い警は自分やあそう 文化や歴史を学び仲間と共に成長できる 貴重な機会でした。この経験を今後に 生かし文化を尊重しつつ意見を伝えられる ようになりたいです。さらに事後研修では ハワイで体験したことや楽しかったことを 振り返り話した。そして福知町について 話し合い私たちのグループは福島町に来る 人が少ないという点に進刻しました。 前の看護地や体験の工夫を参考にしながら 理想の福やの姿や取り入れられそうな ヒントを考えました。自分たちの町を外 からの視点で見直し未来につなげる大切さ を学ぶことができました。このハワイ士を 通して軍に積極的に触れ自分の意見を はっきり伝える勇気や半ばと協力して学ぶ 大切なものになりました。 今回の 経験を生かし、これからの学校生活や将来 のいろんな活動に役立たせ、広い視野を 持って新しいことに挑戦していきたいと 思います。一歩を踏み出す勇気が未来を 変える力による。そう信じてこれからも 歩んでいきたいと思います。 はい。行徳彩佳さん、ありがとうござい ました。続きまして、若え皆さんお願いし ます。 私は今回ハに参加しました。に行くのは 初めてに緊張していたけど、たくさん学べ てとてもいい経験になりました。事前研修 では川の力や文化自然科学鏡について学び 赤チ町の魅力を多くの人に伝えるという目 を出ました。この研修でたくさんのことを びりました。1つ目は戦艦水売りです。 その時に起こった出来事について話を聞き ましたが、特に印象に残ったのは戦艦の中 です。戦艦の中は狭くて苦しいのに兵士 たちが頑張っていたことを知り戦争する ことで何も関係ない人まで巻き込まれて しまうから良くないと考えました。この 体験から私は毎日過ごしていることは 当てる前に思わず1日1日を大切に過ごす ことをもらいました。2つ目は学校交流 です。の子や他の生徒と話すのは難しかっ たですが、ジェシャや学校で習っている 英語を使ってコミュニケーションを乗る ことができました。言語が違う中でも スポーツやを通して言葉ではなく行動する ことでコミュニケーションを取ることが 大切だとも大切だともなりました。給食の 時間には実際にハワイだけではなく の時間には実際にハワイの給食を食べて みるとあまり美味しくなかったですが食事 を通して植物所の違いも体験することが できました。3つ目はホームです。最初は お不安でしたが自己紹介の質問をしたら 笑顔で答えてくれて笑顔で答えてくれ 優しく接してくれます。優しく接してくれ たので安心して過ごすことができました。 このことから自分から行動しないと伝わら ないことが多いということを学びました。 自己研修では川で学んだことを振り返り く町の魅力についてグループで話し合い ました。グループで話し合った結果町のは 9に来る人が少ないことだと考えました。 では文化やを通してみたいに使っていない お店を匂して絵を書くことで観光客が 楽しめるように工夫をしていることを学い ました。末にもたくさんの人が来るように また地域や文化に行かせるように 来た人が楽しめるようにす ことが大切さもいました。今回学んだこと を無駄にせず学校生物や将来に生かして いきたいです。あまり海外に興味がなかっ たけどハワイで英語を話すことで海外に 興味を持ち、これからこれから留学もし たいと思うようになりました。この研修で いい権限ができ、たくさんのことを学び、 いい思い出を作ることができました。最後 に役番の人を始めたまちゃんさんくま先生 き先生楽しい研修にしてくれてありがとう ございました。みんなと初めて会ったのに こんなにもう研修の中で仲良くなれると 仲良くなれてよかったです。パパとママ こんな貴重な研修に生かしてくれて ありがとう。inthefutureI wanttobecomeENG 私は将来保育の英語の保育の事になりたい です。 [拍手] え、若い皆さんありがとうございました。 続きまして村上さんお願いします。 今回のハワイ研修ではたくさんの学びと気づきを得ることができました。 事前研修の時、私は同学年や年上の人に どう思われるかが気になってしまい、 あまり自主的に発言できない自分に悩んで いました。でも海外の人は何でもフランク に話すイメージがあったため、せっかくの 機会だから失敗し、心配せずに色々な人と たくさん話すことを目標にしました。また 1日最低5回は質問をするという具体的な 目標も立てて望みました。実際にハワイで 生活してみると現地の方々はイメージ通り にとても優しくて安心して話すことができ ました。特に印象に残っているのはごめん と謝った時の返事です。日本ではいいよ 大丈夫だよと返すのが普通ですが、ホーム している先の方はどういたしましてと返し てくれました。最初はびっくりしましたが 、日が立つにつれてその言葉がだんだん 嬉しく感じるようになりました。日本では どういたしましてはありがとに対する返事 のイメージがあるので文化の違いを言葉 から学ぶことができたと感じました。また 他印象に残った出来事は2日目に見学した 戦艦水売り号です。ずっと行ってみたかっ た鹿児島のチラン特攻平和会館と同じ展示 がまさかハワイで見られるとは思ってい なかったので驚きました。日本では平和 会館や記念館などの建物の中で展示を見る ことが多いのですが、実際に戦っていた 戦艦の中で当時のことを学べたのはとても 貴重な経験でした。展示物だけでなく、 当時の船員の食堂や部屋も見学できて とても面白かったです。この経験を倒して 残せるものはなるべく形に残し方を工夫 すればもっと多くの人に興味を持って もらえるのではないかと感じました。事後 研修では福知町にどう生かすかという テーマで話し合いをしました。普段は あまり考えることのない外国と日本の違い について比べながら意見を出し合うことが でき経験になりました。また先週の目標に していたくさん発言するという点について も自分の思ったことを言葉にできるように なったのが嬉しかったです。 今回の件で学んだ行動することの大切さや 自分の意見をはっきり伝えることはこれ からの自分にとっても大切な力になると 思います。そして今回の経験をきっかけに もっと色々な国を訪れて様々な文化に触れ てみたいと思うようになりました。今回の 川は確実に自分を変えた大きな一歩です。 [拍手] 村上さん、はい、ありがとうございました。それでは中川ふ和さん、よろしくお願いします。 改めましてハローエブリワン。 毎日笑顔が足りない長学校趣旨3年高川ふ です。 少々長くなってしまうのですが最後まで 聞いてください。 事前研修での私の考えは地域の活性化を 目的とし地域や都からの観光客を増やして お金を稼ぐという考えでした。今回は ハワイに行くので他国の人々に強敵を定め てその人たちが日本へを認めることを探り 、その取り組みやハワイで行っている 取り組みを口町に取り入れようと考えてい ました。しかし実際にハワイに行って私の 考えは新しいものになりました。それは ハワイ州や格湖スーパーにいた時です。 ハワイ州所長は太平洋上のハワイを表現 する工夫された建物でハワイの良さを 引き出していました。カ湖では元々錆びた 工場や即だったのを火税的な絵を建物にく ことで再開発したものでした。スーパーで は自然から取れた食材だけを使用した ケーキを売っていました。このように ハワイの発展を進める人たちはハワイの良 さを自然の豊さだと理解し大限に引き出す ために様々な取り組みを行っているとする ことができました。 このことからパワイの取り組みをただ 取り入れたり、他国の人々が求める理想図 を実現するのではなく、 福町も福町の良さを理解し大限に引き出す ためにハワイの取り組みを応用していく 必要があると考えました。 私がハワイで学んだことは他にもたくさん あります。戦艦水では船内を見学していた 時、いくつかの1人部屋を目にしました。 それぞれの規制しました。その部屋の机に は家族写真が写真に飾られていました。1 つ1つの部屋に部屋を使っていた1人1人 のエピソードが見えてそれぞれの人生が あり、大切な人や守りたい人がいたの だろうと考えさせられました。また歴史の 話では日経アメリカ人の差別についても 知りました。現在日本人がハワイに来ても 差別されないのは差別を残そうと戦後 日経人が頑張ってくれたくれたからこそ今 のハワイがあるものでした。 から私は日本人としての誇りを持ち自分の 命を大事にする気持ちを持たなくてはなら ないと思いました。 ポリネシアカルチャーセンターではハワイ の先住民であるコリネシア人の文化に触れ ました。 カルに乗ったりフェイクタトゥーを入れ たり賞を見たり充実した時間を過ごすこと ができました。 今日は言葉が通じなくても心から楽しめる もので歌を歌ってくれた時はその声の響き に感動しました。自然の中で文化に触れる 時間は心が浄化された気分でした。赤の賞 では動きや声、表情が迫力満点でとても かっこよかったです。またハワイには チップ文化があり、私はそれを好ましく 思っておきませんでした。でもチップを渡 すってこんな気持ちなのだと理解すること ができ自分の感謝の気持ちを形に表せて 渡した相手にも喜んでもらえるジップ文化 の良さに気づける経験でもありました。 学生交流とホーム指定ではA単語を つなぎ合わせての交流だったので言いたい ことが伝わらない時もありましたが会話を ける続けることで盛り上がり何より相手が 笑ってくれる時が1番嬉しかったです。 それと同時にもっと英語力を伸ばしたいと 全めて強く思いました。この4泊6日の 研修では驚きや感動、私たちにより良い 経験ができるようサポートしてくれた大人 の方々への感謝の気持ちを持つことができ ました。他にも自分から行動していくこと の大切さを学び強調を大切にする日本の 文化と自己表現を積極的に行うハワイの 文化のどちらの要素を取り入れられる人に なりたいとこれからの自分を考えることも できました。 事故研修では 福島町をより良い町にするためにハワイで 行われている取り組みを応用したアイデア や現状の課題位相を考えました。グループ では1人では思いつかないアイデアも出て きたり、他のグループでの交流は相手の 考えを知ることができたり、互に指摘や 提案をし合ったりなど自分の考えを見直す 良い機会になりました。 自後事前研修からの自分と比べて考えも 具体的かつ実現的になりました。 そして私は後のことが不安になり行動する のを躊躇する自分を変えたくて研修中の 発表や質問の時は1番に行動する人になる よ心がけました。そのおかげで自分の中で 自信がつき行動力が上がりました。これ からも積極的に事業に参加し発表を心がけ 自己表現をしていきたいです。また自己 表現だけでなくついた報道を心がけるよう に忘れないようにします。間違いなくこの 経験は私の人生の中で大きな経験と学びに なったでしょう。最後に私にこのような 経験を与えてくださりどうもありがとう ございました。 [拍手] はい。 え、中川福賀さん、ありがとうございました。え、続きまして、え、公表自電修、事後研修と人エター見講師として関わってくださりました、え、北生にお願いいたします。あ、 改めましてお疲れ様です。 えっと、グループのね、発表をちょっと 簡単にですね、1グループずつ公表させて いただこうかなと思ってます。じゃあ、 まずFHの皆さんちょっと立ってみて ください。もう皆さん、あのね、1人1人 のあの感想が長かったんでちょっと忘れ てるかもしれないんですけれども、えっと FHはですね、あの福山をどうあの キャンプ場として活用するかみたいなこと をお話をしてくれました。どうしたら 新しい人たちが福島町に来てくれるんだろ うっていう観点で、あの、皆さんは考えて くれたのかなと思ってます。多分ハワイに 行ってすごい多くの観光客に囲まれてい るって事実を目にして、こんな風に福島町 もなってくれたら嬉しいなと思ったんじゃ ないのかなと思いました。で、あの、どう 活用するのかっていうことを考えたって ことは実はなんか新しいものを作ろうと かっていうことよりも今あるものをいかに 活用していくかみたいな観点で皆さんは 考えてくれてたのかなと思って。その結果 実は福島町には色々あるよねってことに 多分行きついたっていうことが大きな発見 だったのかなと思ってます。えっと、ま、 さっきも来てくれてましたけれども、 福島町にはすでにキャンプ場はあって、 えっと、うさジャプさんいましたけども、 あの、多分そこと大きなライバルになるん だろうなと思っています。あそこのサウナ 持ってるんでですね。あの、なので、あの 、立地の面で、あの、福知町の福山の方に を立てるってことは多分不利になってくる と思うので、どうやっていくのかっていう のすごい気になったのかなと思うんです けれども、あの、僕はですね、あのね、 途中からずっと見てましたけれども、あの 、福島結構登ってキャンプ場、キャンプ 行くのって大変じゃないの?みたいな話を していて、でもその中で自分たちはこう何 でしたっけ?あれ、リフトかリフトを作る みたいなことを見てたと思うんだけれども 、ま、僕はもうどっちかと言ったらもう なんかあの歩いていく方がいいんじゃない のと思ってたんだけれども、その中には やっぱりしっかりと色々な人たちに見て もらいたいと、あの登れない人たちでも ああいう山を楽しんでもらいたいんだとか 、あの月町をあの景色を楽しんでもらい たいんだっていうそう色々な人たちの配慮 したあの解決方法っていうものが出てきて たらてすごくいいなという風に思いました 。あの、なんか1つね、あの、実は福島町 にも色々いいものがあるんだということに 気づけた国会のあの研修だったのかなと 思うので、是非今後ももっと他のものを ですね、あの、探していってほしいなって いうのを感じております。お疲れ様でした 。 では、ハワイアマットを立てください。 はい。えっと、ハワイでの学びが1つ1つ がとても深かったなっていう風に思います 。えっと、このグループは、えっと、ま、 なんか色々とこう3解決方法3つありま すっていう話をしてくれてたところだと 思うんだけれども、何が深かったかていう と、何を体験したのか、そしてそこからの 学びは何なのか、で、そしてそれをどう 福島町に応用できるのかっていうのが1つ 1つにおいてとても丁寧にあの、考えられ てたなっていうのがとても良かったなって いう風に思います。あの、僕はすごく1番 いいなと思ったのが、あの、カナダ小学校 とカナダ商店街のあのお絵かきイベントを するみたいなやつは、あの、リアル スプラトゥーンみたいな感じで、あの、 とても多分集まってくる人たちもいいん じゃないかなって思ってるのと、なんか こう音楽があったらこう単国部症を撮ん なきゃいけないっていうのがなんかこう とてもいいなと思ってます。なんかそれが あ、終わったと思ったらまた1分上がり 始めるみたいななんかそういうなんか 仕掛けをしてもすごく面白いなっていう風 に思いました。あのさっきのグループは あのキャンプ場を作ればいいっていう グル考考えたと思うんですけど、こっちの グループは新たに作るものっていうのは そんなになかったなっていう風に思ってる んですね。で、僕はハードを作 るっていうことよりもこのグループは ソフトの交流を作り出すっていうそういう 面がすごくあのいいなと思いました。何が 言いたいかっていうと、新たなものを作っ ても人が来ない。そこよりも人と人との繋 がりってものに価値があるんだってことを このグループは見い出してたのが、あの、 とても素晴らしかったなと思ってます。で 、それって実はあんまりお金がかからない というか、ハードのものを作るよりもお金 がかからないので、今からでもやろうと 思ったらできてしまいます。例えばあなた たちが企画してさっきのチークでお絵かき しようイベントをしてもいいわけです。 やろうとできると思います。 え、そういうのをですね、是非あなたたちがこれから高校生になったりとかする中でですね、是非見つけてってほしいなという風に思ってます。お疲れ様でした。でします。 [拍手] どうですか?強盗からちょっと行政の方々ドキッとしたんじゃないですか。若者は福島町に興味がないと。 [音楽] FFFは使われてないと結構ドキッとした 部分が多かったんじゃないかなと思うん ですけれども、あの挑戦的なグループだっ たなっていう風に思います。えっと、でも それがしっかりとデータに基づいてるし、 えっと、論理的だなっていうのをすごい 感じました。負の連鎖が起きてしまうのは こういうことですよと。だから若者の興味 関心っていうものしっかりと身につけて いかなきゃいけないですよ。かつそれが 学校教育の中にどう落とし込むかってこと が考えられてるっていうのはなんて言うの かなこれあの僕が全部言ったわけじゃなく てまるで私の考えが全てここに乗ってた ような感じはしたんですけれどもそうでは なく本人たちがそこにこう行きついたって いうことがとても素晴らしいなっていう風 に思いました。やっぱりこうねここに今回 9人の子たちが来てくれてこの子たちは 大きく成長したんですけれどもここに来て ない子たちもやっぱり福島町の中で育てて いかなきゃいけないのかなと思うんですね 。 ま、これはこれで僕はすごい価値があると思ってるんですけど、そうなった時にやっぱりこう高教育の中でどう育ててくかってことが多分大事だと思うところにあなたたちはすごい目をつけられたんだなっていうのがすごく良かったなと思ってます。 [音楽] で、何よりもすごいのはあそこまで細かくカリキュラムを作っていること。これは学校の先生かつ、しかもですね、あの担任の先生とかよりももっと上のカリキュラム作りをしているような先生たちが実際にやることです。 [音楽] なので、あの、あなたたちもうちょっとこれ綺麗にまとめて学校の先生持ってってください。多分喜ばれます。採用してくれるはずです。採用しなかったら僕に見つけてください。僕が言いに行きます。 なのでなんかせっかくこれあなたたちここまで考えたものをここで終わらせてしまうのすごいもったいないなと思ったのでなんかこれが是非ですねあの福祉学としてあの総合の授業を福島町の総合の授業をですね、変える 1 つのきっかけになってくれたらいいなとこは必要思ってます。あのとても素晴らしい表だったなと思ってます。お疲れ様でした。 はい。 えっと、ちょっとまとめてもう時間もないんですが、僕も喋りこといっぱいあるんです。あの、まとめてなんですが、えっと、本当に [音楽] 3 ヶ月間皆さんお疲れ様でした。あの、どの中学生がいや、行う研修よりも多分この 3 ヶ月間、この研修はとてもハードだなって僕自身作っといて思います。 けども皆さんはそのハードな研修に手を 上げて自分から挑戦しようとしてきた部分 であったりとかあの見ているだけあって やっぱりこの3ヶ月間の皆さんの成長は すんごく大きいものかなっていうことを 実感してます。例えばうんとさっき言っと とても印象的だったものが実はあって上の あの部屋でね皆さん練習してたと思うんだ けれどもあの最初の方全く喋らなかったみ がグループをまとめていやそれじゃないよ こうだからって言ってる姿をまさか3ヶ月 後に見るとは思わなかったしまさっきフア も自分で言ってたけども何事も自分がまず 手上げるんだっていう気持ちでやっている というところも僕はそんなに見ることが 多分なかったなという風に思ってます。 あの、1人1人言っていくと多分たくさん あるんですけれども、こういう風にあの、 この3ヶ月間の成長っていうものがすごく 大きいなって僕は感じてます。 じゃ、聞くけど、なんであなたたちはこのこんなに多分この 3 ヶ月間の成長の加速って今まで生きてきた中で 1 番早かったんだろうなと思うんですが、なんでここまでこんな成長できたと思います? ほら、1 番最初にそうなん僕もそうだと思います。 1番自分たちで考えて自分たちで行動して いって自分たちで体験するこの仕組みって いうものをあなたたちの中で作り出して いったってことが1番大事です。私がこう しなさいって言うからではなく、周りの 大人がこうしなさいって言うからじゃなく て自分たちで考えて自分で行動してった からあなたたちは成長できたんだろうなと 思ってます。で、僕はやっぱりこう経験を していくことっていうのがとても大事だな と思うし、でも大きな経験っていうのは めちゃくちゃ大変なんですよ。今回も最後 まで最後まで大変だったと思うんだけれど も、だからもやっぱそれが大きな成長を 流していくのかなと思います。もうこれ、 ま、毎回言ってるんだけれども、あの皆 さんには1本目を出して欲しいって1番 最初の研修の中に言いました。で、ここの 1歩目が出たから次2本目、3歩目は止め ないで欲しいです。1歩目止めるとまた1 歩目出すのって結構大変なんですけど、1 本歩目出しちゃうと2本目っていうのが すごい簡単に出てくるので、せっかくここ で1本目の体験をしたんだから2本目、3 本目っていうのをどんどんどんどん経験し ていってください。しかも福知町はさっき も出てたように次高校生に上がると韓国に 留学をするっていうプランも今あります。 ここで止まることがない仕組みっていう ものを町には整えてくれてるんですよ。 是非それを活用して欲しいなっていうのは 私すごく思ってます。最後に言いたいのは 自分自身の人生を豊かにするのはもう あなたたち自身です。私でもなくて周りに おい親でもないです。最終的に決めていく のは自分自身です。自分で動いて欲しい です。 だから今回みたい自分で決めたことを自分で動いてて欲しいなと思ってます。かつこれも最後言ったんですが仲間を大事にしてほしいです。今回ここの 9 人の仲間っていうのはとてもええのない仲間です。研修のどこかで言ったんですが環境っていうものがあなたたちを育てていくよって話をしました。 例えば周りに努力する人がいるとあなたたちも自然と努力をする。 挑戦する人たちがいると挑戦するっていう ことのハードルがどんどん低くなっていく 。一方でサボる人の周りにいると皆さんも サボるようになっていく。あなたたちが どういう環境に身を置くかってことが とても大事だよって話をしました。ここに いる9人みんな挑戦できるし、みんな努力 できます。この仲間を大事にしてこれから また過ごしてってほしいなと思ってます。 学校も違うし、学年も違うかもしれない けれども、あなたたち人っていうのは とても掛けえのない仲間なのかなと思うの で、お互いに成長し合っていてほしいと 強く感じているところです。 すいません、ちょっと長くなったんですが 、えっと、保護者の皆様とあと地域の皆様 にも本当にあの、今回あの、今年で3年目 になってここまで継続してくださって本当 にありがとうございます。私もですね、 あの、こうやって子供たちの成長に携わる ことっていうものがとても、あの、生きい だし、えっと、素晴らしいことだなって 感じているところがあります。本当に私 からも、あの、皆さんにお礼を言いたいな と思います。ありがとうございます。 私自身ですね、あの、全ての人が自己決定 できる社会っていうものを目指してます。 これはですね、あの、自分を知ることと 社会を知ることっていうことが大事ですし 、その中にはやっぱり出会いと、あの、 体験をしていくってことが大事だと思い ます。ま、出会いで言うとですね、 やっぱり家の人と学校の人以外の人たちと いかに出会えるか。そして体験っていうの はいかに皆今回のハワイみたいにいかに いろんなことを体験していくかってことが 大事だと思います。で、体験して終わりで はなくてそこからどうやって学びにつげて いくかってことが大事だと思います。その 学びにつげていくのが今回の私の役割だっ たなっていうのは強く思ってますが、あの これを気にここで今回初めて自分の人生に 向き合い始めた子たちもいます。自分の 将来どうしたらいいかって考え始めた子 たちもいるし、それを最終的にやっぱり皆 さんもお分かりだと思いますけれども、 やっぱり今回ここに来てるような地域の人 たちがそれを大きく支えてくれてるんだ なっていうことを改めて感じました。 いかに地域の人たちが子供たちを一緒に 育てていくかっていうところで、それが僕 今回ま、できることとしては今回の案、 子供たちが出した案こでもいいので、あの 大人の人たちが叶えていくことかなって 思ってます。え、周りの大人がですね、 自分たちの意見を聞いてくれるとか一緒に 活動してくれるんだっていうことによって この子たちはあ、自分の意見が取り入れ られてる。自分の意見、自分の考えって いうのは間違いじゃないんだなっていう風 になっていくと思ってます。で、結果とし てそれが地域の人たちが支えてくれて るっていう風に思うし、結果としてこの 福町っていう街を好きになっていくのでは ないかなっていう風に強く思います。なん か僕自身が思うのはやっぱ子供たちにこう いう風になってもらいたいっていうのは 強く思うと思うんですけれどもそれ以上に 周りにいる大人たちがどれだけ主体的に 生きていけるかっていうことをえっと僕 たちはこう成し遂げていかないんじゃない いけないのかなと思ってます。子供たちを 次第に育てるためには大人たちが次第に 生きていくってことを是非あの今回私も 改めて感じさせていただいたなという風に 思ってます。福町がみんながやりたいこと ができる町というところで是非あの今後を 発達していって欲しいなという風に思って ます。長くなりましたが私からは以上です 。ありがとうございました。 はい。え、北先生ありがとうございました 。 続きまして公表を福島町教育長よりお願いいたします。 はい、あの、皆さん改めましてこんにちは。あの、教育長の朝部でございます。お疲れ様でございます。 今日はあの日曜日のですね、午後からと いうの形で必要な時間また令和7年度の ですね、え、あのグローバル人材政治事業 公開ということでございます。また今回 行かれたあの研修の皆様が6月から事前 研修が5回と日本研修また書てからの事後 研修で本日の報告会というようなになって 大変貴重な経験ができたと思います。また 、あの、あの、今回のメンバーを見させて いただきますと、7号の学校で9名の方、 それぞれの学校から集まった皆さんが3 グループに分れてですね、授業ができる ようにの繋がりもできていたというような 形でですね、美しく思っております。また そういった中で、え、福島町につきまして は、あ、今、あのプロズ町が戦闘となって 、え、グローバル人材育成しようというな 形で、え、色々と社会を勉強してもらって 、え、地域社会に貢献できる人材を作って いこうという形でお金もですね、投げ ながら投資してることでございます。まず 小学校におきましては、あ、沖縄との交流 をもう30年でちょうど30系目にあたる めだと思います。またこのハワイとの交流 授業もですね、中学の方に来ていただこう という形で今回が3回目とまた今年から 新たに、え、始まる韓国との交流授業も これから始めていこうという風な形で思っ ております。で、色々と学び機会を今から 準備します。え、それでまたこれが最後 じゃありません。いろんなとこで行って 学んでいただいて、え、地域社会にですね 、貢献できる人材になっていただきたいと いう風に思います。中身につきましては ですね、今あの北先生が色々と公表して くださいました。我々が気がつかない ところを皆様方があの気がついて、ま、 こうしたら内町が魅力的な町になりますよ というような形までですね、ま、あの、気 が、気がついて、ま、報告してください ました。これはこういったことをですね、 え、経験を重ねまして、え、また次と殴る ようにしたいと思います。また今回あの 色々とおてしてくださいました、あ、企画 進行化の職員の皆様ありがとうございまし た。 また、あの、ずっとしてくださってる先生も今後また引き続きよろしくお願いいたします。え、それではこれに持ちまして、あの公表と言いますかね、最後の挨拶とさせていただきます。 [拍手] はい。え、部教育省ありがとうございました。え、それでは、え、以上を待ちまして。 令和7年度 グローバル人材喫海外研修事報告会を終了 いたします。本日はお忙しいとこお集まり いただきましてありがとうございました。 [拍手] こんにちは。 こんにちは。来た。 先輩か。 見に来ちゃった。 早。 あ、どうもお疲れ様でした。良かったですね。に集中しちゃってますね。あ、どういおちください。 さん終わっちゃった。もう大丈夫大丈夫。もうしてもったよかった。いい連絡あった。 いいあれになったですね。あちどうなった? あのあの後だが結局送った。あれぐらい車があれやねえてね。 何時になっちゃったんだ?いや、そ、 10時ぐらい。 それぐらい10時半。10時ぐらい。 もう3 時間飲んで飲みますし、面白かった。いいやった。 また引き続きしましょう。いや、またちょっと俺が悪しでね、色々来てもらいた全然目指さん。はい。またお願いします。 お手を連れてみてください。 本とちょっとあの明日あの年の方でちょっと自分の場所はチ [音楽] ありがとうございます。 すげえそうや。 どんどんどんど [音楽] 本当にハラハラじゃお願いしますん です。

令和7年9月28日に福智町図書館・歴史資料館「ふくちのち」でハワイ研修帰国報告会が行われました。
子どもたちは、ハワイで学んだことを、福智町の課題解決にどう活かすことができるかを報告会で発表しました。
#令和7年度福智町グローバル人材育成海外研修事業

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