【香川 小豆島】海音 真里 小豆島とオリーブづくし!美しい海の音が聞こえるお宿 「え」の音

[音楽] 今回やってまいりましたのは香川県は小島 。この象徴はエンジェルロード。肝長寺に は先にあるあの島までね行けるようになる ところ。美しい海と波と風の音。まだ ちょっとね、干潮まで時間があるんです けれども、ま、上からこうやって見た方が 分かりやすいですかね。 若干不完全なんですけど、ま、塗れながら だったら十分渡れそうですかね。うん。道 が完全に繋がるのにもう少しかかりそう。 うん。こんな景色も結構いいですね。で、 小島2日目。観光でね、ぐるっと回ってる んですが、価系のロープウェイからのこの 素晴らしい景色とかね。で、個人的に1番 のお気に入りがこちらの重ね岩。小島の西 の方にあるんですけどね。あ、とりあえず は地図。これが小島で重ね岩がこの辺り。 ま、ついでにね、行っておきますと、ここ が覚で、こっちにエンジェルロードとシト はね、そこまで大きくはない島なんで、 まあ、1日でね、回ることもできることは できるぐらいの距離になると思いますけど 。ね、ちなみに本日の親はこの辺りで今ネ があるところをね、登っていってるんです けど、まあまあの数のね、階段を登ってき て、で、最後の方はこんな感じの山道をね 、頑張って登っていくわけなんですけれど も、 頑張って登った先にこの絶景、これ西の方 なんですけど、海がね、バッと広がってい て、正面にはあの で、東側の方に視点をやるとこっちは こっちでシドあの山の景色が見える。もう めちゃくちゃ気持ちがいい。ま、高さはね 、150mほどなんで、そんなでもないん ですけれども、この素晴らしい景色を見 つつちょっとずつ進んでいった目の前には この重ね岩。まあね、そのまんまの岩がね 、いらっしゃいます。個性石槌神社のご 身体です。これ結構すごいなと思ったん ですけどね。自然の造形のなせる技。ここ までのね、道乗りも車が通る道もとっても 狭いし、山道もかなりな道のりなんで来る の大変なんですけど登ってこの景色を見る 価値はありのところです。もうパワー スポットですね。で、ここ来る方はね、ま 、山道もなんですけれども、途中のね、 あの、車で来るところの道がめっちゃ狭い んでね、滅多にないとは思うんですけど、 対抗車が来るとすれ違いにめっちゃ苦労し ます。でも頑張って登った先にはこの絶景 が待ってますからね。 [音楽] で、結構ね、歩きつかれましたので、本日 の親宿に向かっておりますが、ここの左手 に入っていったところが今日の親となって おります。 今回お世話になるのがこちらの親と海おま さん。昨日止まったね、島宿さんの別定と いう扱いでいいのかな?島宿さんは醤油 解石と島の落ちついた風景で癒される感じ だったんですけど、こちらは海とね、 オリーブに癒されるおぞとなってます。 正面が、ま、客室のある建物で、まずは こちらの建物3風車というところに向かい ます。こちらがね、ま、海里さんの、ま、 フロントになってますね。入り口のところ にはね、電動の自転車なんかもあって、 これ借りることもできますので、自転車で 街を巡るっていうことも可能になってます ね。 では、中に入っていきますが、まず1個目 入ったところ正面にね、植物なんかが置い てあって、この辺り新しく作ったのか、 古いものをリノベーションしたのか ちょっとわかんないんですけどね。温かみ のある木の作りでもう1つ中に入ると フロント剣まお土産コーナーっていう感じ になってますね。中こんな感じでして、ま 、お土産なんかは島宿さんと、ま、共通の ものなんかもあるかな。この辺りが、ま、 おそ面とか入り拳か。で、横の方に、ま、 お醤油とか奥の方がト期とかホテルの アメニティなんかも売ってあるようになっ てますかね。で、お醤油とか本当共通の ものが多いんですが、海さんのところでは こちらの冷蔵庫の中オリーブオイル。 中はミッション、ルッカ、アルベキーナ など品種違いのオリーブオイル苦みのある ものからまろやかなものまで揃えてあり ます。 で、お醤油なんかもこんな感じでね、ま、 絞り方、ロカの仕方で味が色々なんでね、 塩味が立っているものからまろやかなもの まで色々ありまして、で、醤油もみの つぶひ塩とかね、ま、お塩もあるし、 ま、さっきちょっと見ましたけど横にある のはこれちょっと太めの小引きのね、お 相面が置いてあります。 どれも上質なものばっかり。 ではね、お部屋のあるこちらの建物に入っ ていきましょうか。 黒で整えられたね、落ち着いた感じの外観 となっております。手前のお庭も美しくて 壁にね、使われてるこの石、ま、小島のね 、石だと思いますけど立派な石とこの木の 作りがね、目を引きます。木の扉を1つ 開けて、もう1つガラスを開けて中に入り ます。で、入った入り口がこんな感じに なっていて、ま、関節照明の作りもあり ますし、ま、2階なんかにもお部屋があり ますので、こんな感じ。ま、ここが、ま、 ロービーといえばいいのかな。空間の 位置付けがね、ちょっと分からなかったん ですけれども、うん。とっても雰囲気の いい素敵なところです。で、こっち進んで いったらね、ま、お食事どころがあるん ですけれども、ま、この左手あたりにも、 ま、座るスペースがあって、うん、どう いうスペースなのかなと思いましたけど、 ま、お風呂上がりとかでお風呂の時間が 違うパターンでここで待つかなとか思い ましたけどね。夜のツアーの時の、ま、 集合場所にもなってんのかなとか思って ましたけど。 で、奥の方をまっすぐ行きますと、もう ここはね、すぐ底そこが海になってますの で、もう海の風景がここからでも見えて いい感じ。ここの右手がね、一応お食事 どころとなってますんでね。 で、入り口の方に戻ってきて、ま、お部屋 なんですけど、今回はこんな感じの名付け 。これね、まりさんの温泉の名前にも現れ ていると思うんですけど、僕が想像した 通りなんかな。ま、わかんないんですけど ね。確認してないんで。ま、夢、ま、想像 した通りなら本当こういった心がいいなと 思うんですが、色々な海の音が聞こえそう です。で、今回のお部屋は入り口から入っ てすぐのこちらの絵の音となります。 大きな木についた鍵。これでね、ま、 引き度を開けて中に入ります。 ね、お部屋入ったところ入り口がまあ こんな感じになっていって、 ま、自分たちのね、ちょっと靴すに置いて ありますけど、宿の履き物もね、ちゃんと ありますから。右手に明かりで、この下が 靴箱ですね。ま、何も入れてないので何も ないですが、ま、上には木の枠の中に植物 なんかも置いてあるかな。で、上がった ところこんな感じになっていて、ま、正面 と右手と、ま、左手3箇所にね、扉がある んですが、どこに進んでいきましょうかね ?まずはとりあえずはうん、こっちに行き ましょう。 で、ここの扉を開けますと、ここがうん、 メインのお部屋。 ざっと全体見ますけど、こんな感じで こっちにリビングが配置されていてうん。 まあ、こう見えてね 、まずは、ま、この1番のね、長めの良さ そうのなところに行きましょうか。ま、1 階と2階と、ま、離れまがあってね、どれ にするかめちゃくちゃ悩んだんですけど、 1階で全く問題なし。この素晴らしい海の 景色が見えるテラスがございます。 で、そのまま進んでいって、室内からでも ね、こんだけ見えるんですが、当然ここ 開けれますので、外に出ますと、ま、 スリッパーもありますしね。で、照らす 部分がこんな感じゴロっとできるところが あって、で、石作りのね、お庭みたいな 感じかな。で、右手には椅子もあります。 うん。ここはね、もう言葉はいらないです かね。もうこの風景、この空間でなら ずっとね、ボケット過ごせるかな。この 正面の所々に割ってるのはオリーブの木な のかな?ちょっとね、判別つかないんです けど僕には。いや、素晴らしい。このなん だろう、静かなワンの風景。海の音と風の 音。最高のね、テラスが用意されてます。 で、下の方に目をやるとお庭は、ま、 こんな感じでね、石と、ま、綺麗に定入り された。まだちょっと十分育ってないか なっていう感じのね、植物が 徐々に育ってきてるっていう感じですけど ね。で、さっきのね、ゴロっとする、ま、 椅子みたいなやつに座ってしまうと、ま、 こんな感じですかね。ちょうどいい季節 ならね、ここでゴロっとしたらもう寝て しまいそうですね。飲み物を整えてこの 空間で飲んだらめっちゃ気持ちよさそうな ところ [音楽] でいい感じやなと思ってね。ここで ちょっとボケットしてると近くにフェリー ジャンボフェリーがね坂手に入っていくの が見えましてね。赤いラインのあれは神戸 から小島に来て高松に向かうジャンボ フェリー立ですね。うん。船好きの僕とし てはプラスアルファのね、嬉しい要素が ついている素晴らしいテラスが用意されて ました。で、当然ね、こうやって入って いったんだから、ま、しばらくすれば出て くるだろうなと思ってね。ま、20分ほど 待っていると出てきました。ジャンボ フェリーさん。 [音楽] 初堂を出航して今度は高松へと向かう形 ですね。いや、本当この空間最高。 [音楽] [音楽] で、この素晴らしい景色を見ながら、ま、 ウエルカムスイーツをね、お部屋で いただきチェックイン手続きと、ま、親と のね、説明を受けます。 オリーブチ。うん。ポリフェノールがね、 いっぱい含まれてそうな感じの美味しいお 茶と山もの漬けやお醤油のクッキーで ラベンダーのアイスクリーム上の黄色い ところはレモンカで味付けされたオリーブ オイルがかかっている。アイスの味コが マスね。レモンカの風味も豊かで暑い時期 にとっても美味しいスイーツがウェルカム スイーツとして用意されてました。 で、お部屋のね、続きですけれども、 テラス側から見るとこんな感じですね。奥 に、ま、寝室ベッドルームが見える感じ で、こちら側が、ま、テーブルとソファー があって、テーブルの上にiPad。これ が、ま、宿の説明書になってましたかね。 テーブルの下がね、開いていて使えるのが 密かに便利 で、寝室の手前のところにはちょっと段差 があるのでね、注意しつつ上がっていき まして、ここがま、怖がりになっていると 。で、ベッドが2つ用意されてあって、 ベッドの間には時計もあって、で、ベッド ボード、これは海のね、多分流木その まんまなんかなと思ったんですけど、これ も1つの、ま、アートス作品という感じ ですね。 で、左右には、ま、安定の、ま、ライトが セットされてありまして、で、ベッドの間 にはコンセントと、ま、ライトのスイッチ 類が問題なくというかね、ばっちり用意さ れている形ですね。 で、ちょっと小上がりになってるので、 ここを立ち上がると、ま、この辺からでも 十分ね、向こうの海が見えて綺麗な風景が 目に入るようになっていると。 で、こっちの方になんか特徴的なね。これ はライトなんですけど、ライトが置いて あって、ま、デスクがここにあると。で、 デスクの上に、ま、壁のところにね、 テレビがあって、その横が、ま、ミニバー コーナーですかね。 で、ここの上のところにっちり と、ま、奥にお水、ま、手前に電子蹴る。 前のこの中はね、小島のクランチチョコと かオリーブチョコといったちょっとしたね 、おやつが入ってます。島屋のマリさんと ね、同じものが用意されていて嬉しかった です。で、奥にドリップコーヒーは2種類 、まりさんの名前が入ったね。味の しっかりしたものと、ま、若干軽めのもの が2つずつ。コーヒーカップの模様もなん か可愛い感じでしたかね。で、この横の 容器、これは使ったドリップコーヒーを 入れるものとして使いましたけど、合っ てんのかな。 で、この下のところに引き出しがあって、 引き出しを開けますと中が、ま、お茶 セットが入ってる感じですね。湯みと キュースと、ま、お茶3種類ね、奥に入っ ているんですけれども。 で、1番下が、ま、冷蔵庫。 で、開けますと、ま、上の段にお水と、ま 、高層茶が入っていて、ま、これはフリー ですね。あ、左はね、あの、コーヒーの ミルクを用意していただいたので、ミルク が入ってます。で、下の、ま、サイダーと かね、アルコール類なんかは有料となって ます。 で、ちょっとね、細かく見ていきます けれども、お菓子はこの4種オリーブ チョコにオリーブ焼きショコラ、クランチ など小腹ラが満たせる美味しいやつ。この 辺りはね、本当道の駅とかで普通に売っ てるお菓子なんで気に入ったら買って帰る と、ま、買って帰ってしまいましたけど。 で、お茶セット奥にあったね、3つの缶は 出すとこんな感じで、洗マ茶と紅茶の3 種類。中はこれ開けるとね、Tバッグが 入ってるので、ま、楽に作れるかなって いう感じのものになってましたかね。 で、ま、ミニバーコーナーは終了しまして 、ま、進んでいきますが、この右手、ここ を開けると、ま、ここがクローゼットを ですね、ま、上かけるところと、ま、羽る ものなんかがあるしで、木と下の方には 金庫がありますと。 で、左端のこれはうん、旅下ですね。 で、上にかけてある羽織るものはこれもま 、島宿りさんと同じ感じかなと思うんです が、さらっとしたね、着心地のいいもので 、観内はこんな感じのね、上下が分かれた もの。 これも上着の、ま、柄がちょっと特徴的な ね。うん。島屋りさんと同じものが用意さ れてましたかね。 で、ここにポケットがあるんでね、これが 密かに便利。鍵は絶対ね、持っていく時に 手に持つかどうするかって悩みますからね 。で、ま、旅靴下と、ま、パンツがこんな 感じですかね。 [音楽] で、クローゼットは終わりまして進んで いきますけど、うん、あそこを開けて みようかなと思いまして、進んでいって 開けたんですけれども、ここはね、見ては いけないところでした。お布団がね、入っ てます。人数がね、多い時に使用するもの だと思うんですけれども。で、一旦ね、 ちょっと入り口の方に戻りまして、まだ見 てないところがあるので、徐々にっていう 感じで進んでいってますけれども、入り口 のこの左手がお部屋ですけど、右側の方の こっちの扉を開けますと、ここがおトイレ ですね。ま、特段何もどうこいうことは ないと思いますが、中にお手洗いも付い てるね。ま、ちょっと余裕のある広さのお トイレが用意されてます。 このなんだろう、関節照明がね、非常に 特徴的な大トイレとなっておりましたね。 [音楽] で、まあまあトイレを出まして、ま、 こっち行っちゃうと、ま、お部屋になるの で、まだ行ってない方向にね、進んでいき ますが、この右手の方ですね。 で、ここを開けると、ここがまずは水回り のうちの洗面スペースですね。左手に 大きな鏡がありまして、で、この手前の ところ、この辺りに、ま、コスメですね。 オリーブの化粧水と乳液、クレンジングに オリーブオイル、そしてハンドクリーム までが用意されていると2セットあるんで ね、嬉しいです。 [音楽] で、シンクが1つあって、あちら側の隅の 方にまた1つちっさい鏡と、1番奥の ところに、ま、歯磨きセットで、ここに ドライヤーと で、さらに前進できるようになっており ますので、ここの木の扉を開けて進んで いきますけれども、 ここを開けますと、まあまあお風呂 スペースが見えてしまっているんです けれどもね。ま、まずは着替えるところに なってます。奥のなんかピカピカのね、 バスタブが綺麗だなと見てましたけど。で 、この辺りにお風呂周りのアメニティ、ま 、カメ剃りとかね、ボディタオルなんか 不足はないと思います。で、こちらに香川 は川手さんのお酒。お風呂にね、飲ませる ものが置いてあって、お湯を溜めたらこれ も一緒に入れてしまって、お部屋で叫風呂 をいただけますと。で、下の方にはね、ま 、床ごとタオル類が、ま、たくさん置いて いただいてるので、貸切りのお風呂には、 ま、これを加をね、持っていけばよろしい と。 で、下は、ま、着替えを入れておくかな。 で、こちら側にバスルームが見えており ますが、こちらも中に入っていきますと、 ま、中こんな感じになっていて、バスタブ 、ま、浴草はこんな感じのね、結構長い やつですね。ゴロっと油断すると溺れそう になるパターンの結構つるっといくやつ ですね。で、甲子の窓から光も入るし、ま 、甲子を寄せたりね、窓開けたりして さらに外の空気を入れることも可能です。 で、海おりさんのシャワーヘッドも当然 ですが、シード島のね、ミラブルとなって ます。 で、下の方にうん、シャンプー類も ちゃんと置いてありまして、こちらも やはりDHCのね、オリーブゴールド シリーズで統一されております。 日中はこんな感じで結構明るいし、夜はね 、雰囲気のある空間となって窓なんかを 開けると虫の声なんかが聞こえるような 空間となっております。 [音楽] はい。これで絵のお部屋一通り見れたんで ね、まずは貸切りのね、お風呂に向かい ましょう。お部屋を出て外に出ます。ま、 外に出てね、ちょっとだけ進んだところに お風呂があるんですが、外に出まして、 で、こっち側からの景色もなんかお庭の 風景がいいなって思うようなね、風景に なってまして、ま、こちらの正面が3風車 、さっきの、ま、フロント券お土産 コーナーがあるところですね。ここを過ぎ まして、あの画面の奥に見える建物、 こちらの建物がお風呂2箇所ね、用意され ておりまして、ナの湯と波の湯。時間帯 指定でね、貸し切りになる時間帯と、ま、 自由貸し切りの時間帯とかあって、基本的 には、ま、45分の貸し切りという形に なってますかね。で、この時間帯僕らが 利用できるのはこの波の湯の方でしたので 、こちらの赤い方に入っていきます。 で、中入ったら、ま、内側からね、鍵かけ て時間で利用すると。で、入ったところ こんな感じで、ま、この辺座るような ところがあって上がって入っていくと正面 にちょっとお庭みたいなのもね、見えます し。 で、上がって右の塔を開けると [音楽] で、ここ入りますと、ここがま、脱い スペースですね。うん。広々とした空間と なっております。で、海おりさんではね、 ここのスペースの中にお風呂上がりの ドリンクがね、用意されてますので、この 下のところに冷蔵庫がありまして、中に、 ま、お水とお茶、トロピカーナに炭酸水と イチごミルクにビールが用意されているの でね、お風呂上がりにいただけるように なってます。で、この辺りに、ま、脱護が あって、奥に洗面とで、温泉の成分表も 掲げてあって、島宿りさんとね、同じもの になってますかね。確認できて申し訳ない んですが、里江温泉で合ってるのかな? うん。海さんのね、お部屋の名付けと同じ 読み方でいいはずと思ったんですけどね。 で、ここがおトイレですね。 ま、どっていうことはないですけど、 トイレもきちんとこの中にね、用意されて おります。 [音楽] そして大望の、ま、お風呂の空間にね、 入っていきますけれども、ここを入ります と、まずは内風がこんな感じでうん、広々 。大人2人は余裕ですね。大人2人と子供 2人でも十分余裕っていう感じの大きさで 振り返ったこちらに洗場が2つありまして 、で、シャンプー類なんかもね、同じです けれども、お部屋と同じオリープゴールド シリーズがきっちりと用意されております 。右端のが確かこれ洗顔だと思うんですが 。 ね、こちらのお湯はもうメタも比較的多く 含むね、もう美肌の湯というやつですね。 で、内風もありますが、同じようにね、ま 、外に露点のお風呂もありますので、ここ から外に出れるようになっておりまして、 ちょっとだけ距離がね、あるんですけれど 、開けて、こっからは完全にオープンエア の空間となります。太陽が眩しい。で、 こちらが外の露天風呂。海おりさんの方は 外の露天風呂も四角い感じの、ま、石作り のお風呂となってますね。 広々としたお風呂を貸し切ってね、この 内風にゆったり入って 上のね、この立派な針の木をボケット眺め ている時間が最高でしたね。 [音楽] で、お部屋でね、外を見ながらのんびりし ておりますと、もう夕食の時間ということ で、お電話がなりましてね、食事の準備が できましたよってお知らせがあったので、 お食事どころに向かいます。 のお部屋だとね、もう海装の移動もないし、お部屋を出てすぐほぼほぼ横がお食事どころなのでとっても楽でしたね。お部屋を出ましてお食事どころに良さそう [音楽] で席がね、窓際かカウンターかで悩んだんですが夏の明るい時間帯なので窓際としました。 この景色 でまずはお飲み物1つめくるとやはり小島 のビールから始まりましてね 赤や白の豆ま豆ビールにスパークリング ワインとで次に日本酒島のものとね香川の ものとこの辺りも島りさんとはまた違う 種類がね用意されているのが嬉しいところ です。次のページが、ま、白ワインと赤 ワインもきっちりと用意されてまして、 で、焼酎やウイスキー、そしてリキュール は小島らしいものとなってますね。で、 給位は山もどれも気になるけど、たくさん は飲めないのが悩ましい。で、悩んだ結果 、やはり今回も日本酒島 の いただきます。 そしてソフトドリンクもね、この通りなん でジンジャーやレモネード、お酒の飲め ないともね、大丈夫かと思います。で、 飲み物ばっかり見ていると常にね、人しめ が用意されつつあって、夕食はオリーブ 解石。小津島のね、農園から取れた オリーブオイルと旬の素材が合わさった。 お料理となってます。まずは直家製の入っ たマクワウとメロンのジュースにシドの 真がき。こちらの2つ。右が直家製の オリーブオイル。左は100本限定の ロッド入りのエキストラバージンオリーブ オイル。これをね、このお品に使っていき ます。さは見ての遠いのプリでね、 直前にオリーブオイルをかけてレモンしね。 ね、メロンのジュースの方は上にね、浮いてるのが分かると思いますけど、オリーブオイルも浮かんであるのある甘い美味しい。 食事始めにぴったり で牡蠣はもう見ての通りこんな感じのねが ねすごいんでちょうどいい塩味となってて ねそこにオリーブオイルが合わさってなん だろう見た目ワイルドな量子料理なんです けれどもイタリアンなのかうんどっちだろ うっていう感じですが絶品です。 そしてここでお酒が登場。島さんの純大 現状なら。 これはオリーブのね、工房を使ったお酒。 果物のような香りが鼻に抜けるね。 フルーティーで飲みやすいやつですね。 ここのオリーブ解石にぴったりのお酒と 思います。 で、こちらは島サングリアの赤島 の換橘をけ込んで香りを映したワイン カクテル。甘みがあってね、とっても飲み やすいカクテルでした。 続いてのお品はこちらの4つ。色取りが 豊かでね、とっても華やかなお品なんです が、 こちらですね。うん。2人分とめっちゃ 豪華 で。まあまあ1つずつね、見ていきます けれど、まずは分かりやすい緑のものは 直家製オリープの塩漬け。左手はタコも 入ったモズクスになってますね。 で、手前の方にあるお魚はマナガツ 味噌漬けになっていてね。 で、右手の方のお皿はオリーブ自撮りの オイルムシ で、右の方には南金かぼちゃですね。上に は島の机にバター昆布が乗ってます。 で、まあまあ1人分ずつね、こんな感じで 取り分けていただきます。これはま、どれ もその見たまんまの味ですね。タコもあっ てあんまり硬くなくてね、食べやすかった ですね。もうどれも本当美味しいの一言で 。 そして次のお料理は島ハのスマシて。 温かいね、出汁のお品が出てきました。で 、このお品にもね、オリーブオイル、 アルベキ系のね、まろやかなオイルをね、 お汁に浮かべて温まったオイルの風味を 感じつついただくというお料理となって ます。もうこれだけでも美味しそうな ところにさらにオリーブオイルをこう 垂らしましてね、浮かんだオイルのこの色 となんか艶がいい感じですね。もうこれが 出汁と合わさって味匂い深みが出ると安定 の出汁味のスマッシュじだけ用の香りを まとうね。これがまた美味しい。で、次の 料理が僕の中でのメインだったですけど、 夏の作りと島野菜、青け盛り、シド島の つぶひ塩、仕上げ、お塩、そしてオリーブ オイルでいただくね。青滝にお作りが 美しく並べられていて、もうこれだけでも ね、もう目がうるうるしてくるやつですね 。綺麗なお作りだなと思って見ていますと 、さらにね、お品が運ばれてきまして、 手前の青だけには島野菜かずらりとね、 並んだ。これまたピッカピカで美味しそう なお野菜が並んでいると。で、まずお魚左 から対サザ車エビにサと もう新鮮でこれは何も言うことなしです。 もうそのまんま美味しいで。お野菜は島の 次念所とかね、ニン参ンキュウリになる。 これもつやつやでね、もうもろみ醤油系と 合わせるとめちゃくちゃ美いしい。 合わせる調味料はこの4つ。左から オリーブオイル島のをひ入れしていない 仕上げのお醤油に醤油もろみに大豆の入っ た島つぶ塩と お作りはね、ま、まずはこの清け仕じ込み のね醤油 美味しいお醤油でいただきます。新鮮なお 魚とね、もう美味しいお醤油ベストマッチ です。の言葉が出ません。日本酒が進んで 住んで仕方がなくなるお料理。お魚の身も 新鮮で適度なこリコリ感があってね。噛め ば噛むほどなんだろう旨味が出てくるっ ていう感じで。お魚美味しいのはね、本当 当然なんですが、こちらのお野菜ですよ。 キュウリ でキュウリはまあまあこれもね当たり前と いえば当たり前ですが1番美味しいのが こちらのつぶひ塩 もうまもろキになってしまうわけですね。 うん。このコンビでいただくお野菜はもう 最強ですね。野菜嫌いでもこのもろみが あれば何の問題もなくいただけると思い ます。 そして次のお料理は生のおそめに虫アびと で出てきたお品がこんな感じでうん。 真っ白つやつやのね生そめ乾燥させてない のでね、腰のあるおそめとなってます。を 作っている地域でね、その時期にしか手に 入らない生面なのに弾力があっていい感じ の喉越しもあるやつでトマトとす立ちのね 、入ったおいでいただくんですけれども ここにもオリーブオイルをね麺の方にさっ とルッカのオイルをかきましてね。で、 風味が1段と良くなる。 オリーブオイルでなんか若干その コーチングされてるような感じになるん ですかね。で、何回か食べんでいくとこの お湯雨の方にもオリーブオイルがね、こう うまく綺麗にね、散らばってお湯雨も綺麗 な感じになって、 で、蒸泡びとお相めいただくと、 もうつるっと入れる。で、生のお相面なん で本当さっき言ったようにね、若干のその ま、うどん感って言えばいいのかな。 喉越しがしっかりとあって、手応え十分の 面となってます。 続いてはお肉料理。オリーブ牛のす火焼き 。 うん。これはまあまあ見たまんまですね。 ちょうどいい感じの色にね、焼かれたお肉 。オリーブを資料に混ぜて育たね、 オリーブ牛ですからね。オリーブの ポリフェノールなんかをよく食べて育っ てるので肉質が良くて臭みも少ない。 この美味しそうなお肉をこちら側の直家製のおろしポン酢オリーブジわさびまお好みでねどれかでくというわけです。 [音楽] お肉本当ね加減が絶妙でいい色をしてるんですよ。で、どうしようかなと思ったんですけれども、やっぱりまずお肉はね、お塩、しかもオリーブジョがありますからね。オリーブジできましょうか。 ちょっとつけてね、もう塩だけでお肉を いただくと肉の甘みが引き立ってめっちゃ 美味しい。 で、次はアコの揚げ出し。アコ生地ハ オリーブオイル入りの油で揚げたものが中 に入っている温かいお料理です。ナスとか ねのトウモロコシの姿も見えますが、 ちょっと掘り進みましてアコをね、発掘し てうん。かなり大きいなね。かかっている のはね、生姜案だったと思うんですけれど も、ちょっとピリッとする味付けてね、 白身のふわふわが柔らかくて美味しいお 料理。そして締めのご飯物は海寿司、お 寿司ですね。並んでいる夕食で使ってきた オリーブオイル。この前にね、綺麗な長い 器で強されてきました。握にに使われて いるお米は小島は一山さんの腰光。 器に入っているものは一口寿司。乗って いるものはマナガのしぐれにです。お隣は 虫き。ご飯の間にはね、のつ谷が挟まって ます。で、右の方の握り、蓋しはヒラメと サ。味付けはね、すでに付いてますので、 お醤油オリーブオイルが塗られてます。 そのままでね、いただけるようになって ます。オリーブ解石で最後ご飯系どう来る のかなと思ってたらお寿司でしたね。これ は少し驚きました。で、お味噌汁もね、 当然後から出てきますので、お味噌汁を いただきながらこの中にのね、種類までは ちょっとわかんなかったんですが、こんな に大きいね、お魚も身が入っていて、どの お品も間違いがないものが出てきます。 最後にデザート。ブルーベリーのレア チーズにオリーブオイルの入ったミルク ソルベ。添えられているね。楓出の葉っぱ も綺麗な。もう見ただけでも美味しそうな デザートとなってます。薄紫の ブルーベリーレアチーズ果物は一軸に シャインマスカットが用意されてます。 で、真ん中の器の中にはミルクソルベトでね、アイスなんですけれども、見えるかな?所々にあるね、黄色の粒がオリーブオイルの氷付けなんですけどね。ゆっくり食べ進むと溶けてきたね、オリーブオイルの風味がアイスに乗ってくる。 [音楽] 探すのがね、ちょっと難しいんですけれど も、感じられるとね、もう嬉しくなるお品 でした。さっぱりで甘くてこれまた 美味しい。 オリーブ解石オリーブオイルのね、使い方 が見事でしたね。なんかどうかなって思っ ているような組み合わせでもね、味の深み とか風味が増してとても美味しくいただけ ました。もう綺麗さっぱり完食でござい ます。ごちそう様でした。 [音楽] 腹ごしに少しね、夜のこの周りを散歩 いたしまして、ちょっと体をね、落ち着け て時間が経ちましたら再度ね、貸切りのお 風呂に向かいます。夜はね、ま、自由 貸し切りになってますのでね、行ってみて 、ま、開いてたら入れますからね。 で、まあ、連泊みたいな形になったんでね 、海さんでは行かなかったんですけれども 、あの、島宿りさんでやってたね、夜の ツアーも同じようにありますから、こちら に来られた方でも問題なく参加できますの でね、是非ツアーには行ってみてください 。 夜はこちらのね、左側のナの湯の方を使わ せていただきました。ま、基本的な作りは 、ま、波の湯と同じですかね。左右対象 みたいな感じでね、お風呂が配置されて ましたかね。洗イ場もあって路店のお風呂 もありますので、大人2人だとモテア くらいの広さとなってます。お風呂で さっぱりとしましたらお部屋に帰ります。 お時間が夜の10時。はい、親食の時間と なっております。 焼きお結び茶漬けをいただきます。 [音楽] 夕食の最後にね、親食、夜びあるんです けど、どうですかって聞かれましてね、 まあ当然いただきますと返答してたんでね 、お時間になったらお部屋までね届けて いただけました。げマ茶がね、ついてます のであれを入れてですね、いただきますと 。で、このおの中がこんな感じ。コード島 のお醤油とオリーブオイルが塗ってあって ね、のリやアレのトッピング。もうこの まま食べても美味しい焼きお結びが入って ます。 で、お茶がね、入りましたので注ぎ ましょう。こんな感じで上から熱いお茶を 注ぐとね、なんか香りがいろんなのがね、 ふわっときてね、もうめっちゃくちゃ食欲 がね、増すんですよ。はい、いただきます 。 ごちそう様でした。うん。あっという間に ね、なくなってしまいました。あと2回 くらいお変わりしたいと思うね。 めちゃくちゃ美味しい親食でした。夜の この暗い海にちょっとだけね、漁選が なんか活動してる景色もとっても美しい。 それではおやすみなさい。 [音楽] おはようございます。朝です。 いや、朝の景色もね、素晴らしいな、この 海の景色で朝はね、コーヒーをいただく 時間となっておりますので、まりさんの このしっかりとした方の味のコーヒーをね 、いただきます。 で、身自宅を整えてしっかりと目を覚まし たら朝ご飯に向かいます。 今回の朝ごは9時。お部屋を出てね、お 食事へ参ります。朝ご飯はカウンターで。 で、まずはお目覚めのスムージーを選び ます。赤と黄色のね、どちらかです。 黄色い方がちょっと苦みがあって、赤は 甘いスムージーでしたね。で、朝ごは こんな感じの安定の和長色ですが、佐ぬき おでんまであるとなかなかの物量で攻めて くる感じですね。左手にはご飯のと鍋も 用意されてありまして、で、まずは甘、 パプリカ、生姜の入ったこの黄色の スムージ。これは果物のね、全てが入って いるタイプで若干の苦みもある。果物その ものをね、頂いてる感が分かりやすい スムージーとなっております。 で、朝ご飯の方が揃ってきましたが、もう こんな感じでね、もうご飯が進むもの ばかりが用意されていて嬉しい。まずは こちらチャワシですね。で、中央の方には こまごまとしたご飯のお友達。豆腐とか ヒジほれ草のおきたチ面残物に魚の何番 好きかでお味噌汁にお魚はサが用意されて ましたね。 で、最後にさぬきおでんが登場です。うん 。どれもね、これ味が染めていてこれも いいご飯のお供になるやつです。 朝からボリュームたっぷりの幸せな時間。 30分ほど経ったらね、こうなってしまい ました。どれも美味しい。白ご飯に合う 食事が1番ですね。 で、綺麗さっぱりなくなりましたし、この 隣にいらっしゃいます。この方の中身一応 確認しますか。 まあ、こうなっておりますね。になって しまいました。お腹いっぱいです。ご ちそうさでした。 あ、これでこの日もお昼はいらないわ。 はい。お部屋でね、しばらく休憩したら チェックアウトです。チェックアウトはね 、ま、12時なんですけど、この日は、ま 、帰りのフェリーの時間なんかもあるので 、ちょっと早め10時過ぎぐらいだったか なにお宿を後にしました。うん。島宿さん と海さんと、ま、連泊のね、ような形で 利用させていただいたんですけど、もう どちらも素晴らしい親です。で、前日がね 、島宿さんだったんで、ま、2日目の海と マリさんでまとめてチェックアウト、生産 する形になってね、荷物なんかも運んで いただいたのはとっても便利でね、 ありがたかったです。海の雰囲気が好きな 方はね、海音がいいと思いますけど、もう どちらでもね、もう全然大丈夫です。 それぞれにそれぞれの良さがありますから ね。夜のツアーも海さんの方でもやって ますしね。いや、オリーブを使った オリーブ解析と新しい現代的な作りのお 部屋から見える瀬戸内の海。穏やかなね、 ゆったりとした何かに包まれてるような 時間を過ごせました。といったところで 今回の動画は以上となります。ご視聴 ありがとうございました。失礼します。 [音楽]

香川は小豆島のお宿 海音 真里さんに宿泊しました!
先に利用した島宿真里さんの別邸のお宿♪

離れ、1階、2階とあるお部屋から今回選んだお部屋は、、、、、、、1階の「え」の音

海との距離が近く、お部屋からの景色もすばらしい!

夕食は和メインのお食事にオリーブオイルがプラスされる、オリーブ会席!
お魚や和食の出汁にオリーブオイルがばっちり♪

海の景色が好きな方は海音さん、穏やかな島の景色がよい方は島宿真里さんをおすすめしますが、どちらを選んでも間違いはないお宿です!

0:00 オープニング
0:41 始まりの会
3:57 お宿概要
6:18 玄関~館内1F
7:45 「え」の音
22:20 貸切風呂 なみの湯
27:00 夕食 オリーブ会席
40:38 貸切風呂 なぎの湯
41:48 夜食
43:20 翌日の朝
43:55 朝食
46:15 終わりの会

#小豆島
#海音真里

旅行データ
2025年9月
海音真里 香川県小豆郡小豆島町堀越字東脇478
【1階・展望風呂付】「え」の音
基本プラン 真里の「オリーブ会席」を味わう、貸切温泉付1泊2日

大人2名夕朝食付き
合計 101,250円(夕食時の飲み物、すべて含む実費)

音楽
DOVA-SYNDROMEより
Maple_Leaves;えすにっく・かわひろさん
ローファイ図書委員;ネコトさん
PEEP_UP、キューブスカイ;かずちさん
se-no-bi、Cacao_Nana;のるさん

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