下関から益田まで移動する1日 (2025年4月) (19)

こんにちは。今日は小倉を出発し、山口県 の下関駅にやってきました。寄り道をして から東京に帰る予定で、今は別の列車への 乗り換え待ち時間です。小倉からもう1本 遅い列車で来ても良かったのですが、町を 少しでも感じたくて下関に早めに来ました 。とはいえ観光するわけでもなく駅前を ぶらついただけです。頑張ればバスで空と の往復くらいはできたかもしれません。駅 に戻り次の列車を待ちます。ホームの先の 方改札から少し離れた場所に停車する みたいです。 しばらく待った後にやってきました。 3員本線でよく見かける色の記破 4 実系です。ご乗車ありがとうございます。 [音楽] [音楽] 下関を出発すると街中を走り、次の旗部駅 に着きます。ここから先少し走ると山陽 本線と別れ、山陰本線に入っていきます。 この列車は2両編成ということもあり空い ていますが、想像よりは乗客が多かった です。 旗から2駅カジ栗号第一駅は 2008 年に復活した実質新設みたいな駅です。その後安岡駅を出て福の手前りでは海が見え始めます。 吉見 駅島駅を経て黒井村駅では反対方向の列車とすれ違いました。 私が今回乗っていた中ではデータ上はもっと利用者が多い吉見駅よりも黒い村駅の乗り降りが多かった印象です。その後は田温泉に停まったら次はこの列車の着駅です。ここからは行に乗り換えます。 2025年4月時点で山陰本線はこの先の 滝部駅から一丸駅の間が2023年7月に あった大雨の影響で普通でした。小駅から 滝部駅の間は列車の本数が少なく今日は ここから代行バスです。小駅前には スペースがありますがバス乗り場は駅前で はなく少し歩いた場所にあります。駅の脇 にある道を通り線路をくぐります。その先 に国道が通っており、この国道沿いからと なります。小駅には何人かの方が いらっしゃいましたが、代行バスに乗った のは私の他に1人だけでした。その方も 観光客っぽい雰囲気でしたので、今の時点 では地元の方の利用がない状態です。小駅 を出たバスは国道に沿って北上していき ます。山陰本線の線路もすぐそばにあり、 鉄道とほぼ同じルートです。線路の方が海 に近いものの道路の方が高い場所にある ことが多くバスからの眺めも良かったです 。あと当然といえば当然ですがかなり安全 運転でした。バスはまず隣にある豊駅を 通ります。こちらは駅舎の目の前にバスが 止まりました。次の本合駅は国道から少し だけ離れていますが、まだまだだいぶ近い 場所にあります。 長二見駅の手前で水沿いから内陸に変わり ます。この辺りで一時的に携帯の電波が 途切れがちになりました。 しばらくは人が少ない緑の中を走っていき ますが、徐々にまた街らしくなってきて、 そして滝に到着します。 滝を出てから少しすると再びが少ない道と なります。また駅の辺りからは線路から 徐々に離れていきます。コット駅は国道 から上がった場所にあり、大抗バスの 停流所から駅までは距離があります。駅前 を通る道路はあり、地域のバス会社である ブルーライン交通は駅前まで乗り入れます が、大型のバスが入っていけるような道で はありません。ただ駅前より国道に止まる 方が微性が上がる人は多いかもしれません 。い駅を出てから鉄道は内陸部を走るのに 対し、大行バスは一旦海の近くを回る 遠回りなルートを走っていきます。山口県 の北西部、地図のほぼ左上を走っており、 近くには津島があるような場所です。次の 川行あたりで再び線路が近づいてきます。 とはいえ国道と駅はまだまだ離れており、 また徒歩数分の場所に止まるのかなと思っ ていました。 そしたら突然国道から狭い道に入り、グイぐイ進んでいきます。そうして到着した川駅からは小駅の出発以来初めての乗車がありました。 [音楽] その後はまた国道に戻り長駅を目指して東に進んでいきます。 映してはいませんが、途中山陰本線を復旧 している様子も見られました。ここから先 は線路のすぐそばではないものの鉄道に 近いルートです。次の長と泡の駅も国道 から少し離れていて、バスがどこに停車 するか気になっていたところ、駅とは全然 違う場所にある港でした。ここからも何人 か乗ってこられました。 さて、今朝は山口県南世の橋に近い下関駅 から鉄道。大抗バスと乗り継いできました が、ここまでずっと下関市内の移動でした 。長と泡野駅を出て少しすると長市に入り ます。途中の井駅に止まり、そして次は 人丸駅です。駅前ロータリーもあり、何か の乗車もありました。ここから先は鉄道の 運行もありますが、先ほどの滝部駅のよう に運行本数が少なく、代行バスはもう しばらく続きます。 長と古市駅あたりから鉄道と国道のルート はまた異なってきます。こい駅とは違い バスは国道から剣道に入り、線路の近くを 走っていきました。際の手前、この海沿い に降りていく道には急なカーブもあり、 鉄道とは違った視点で深湾を望めました。 際駅を過ぎたら国道に戻り、あは東に進み ます。そして帝国で長年市駅に到着しまし た。長には千崎など行きたい場所もあり ますが、今日の持ち時間は1時間足らず です。また焼き鳥の町でもありますが、 昼間ですし調べが足りなかったので焼き鳥 屋さんにも行きませんですが、長には後日 もう1回訪れています。駅から歩いて5分 ほど駅前というには遠い場所にコンビニが あり寄っていきました。あは周りを ちょっとうろつくぐらいです。駅の反対側 は国道が近いこともあってか、ホーム センターなど大型の店舗がいくつかあり ました。駅前通りの作りもこちらの方が 歴史が新しいような印象を受けます。徒歩 や自転車であれば駅の南北というか東西と いうかの生きには自由通路を使えます。 が 長からはさらに東へ、ここから先は鉄道で進んでいきます。次に乗る列車は 1 両編成で結構乗客が多かったです。なので長年駅からしばらくは動画もなく飛ばし気味になります。駅を出てから 30 分ほど萩に到着しますが、この入れ替えが少なめでした。 萩市の中心駅は萩駅ではなく次の東です。 ということで東萩駅では多くの方が下車さ れていきました。できれば萩市にも少し 寄りたかったのですが、今日家に帰るため には途中下車はできません。この区間の 運行本数は少ないのです。ちなみに萩にも 後日少しだけ訪れています。 列車は後ろの車両のドアは開きません。景色が見えつも険しいところは改良されトンネルになっています。例えば歌う駅を出てからは長いトンネルがあり、列車も会長に飛ばしていました。 それでも12 分間は駅がなく、そうしてたどり着いた駅周辺は人がいて、その後も自然と町の繰り返しです。お気をつけください。 増田駅の1 つ手前戸田小浜駅からも駅が長めでした。 島根県増田駅に到着しました。ここで 降りる方は山口線の特急へ乗り換える方が 多く駅員さんに乗り換えか確認されました 。特急を見送り改札を抜けます。マ田駅に はかつてコインロッカーがあったようです が私が行った時にはなくなっていました。 ただ駅に隣接する観光案内所で荷物預かり もされています。身軽になりましたが、傘 を差してもいいくらいの雨が降っており、 どうするか少し悩みました。増田は歴史が ある町で名前も増田市に由来しています。 駅から東に2kmほどの場所に昔からの町 がありますし、イ寺や満腹寺といったジ員 七尾城の後もあります。ただ今の町も気に なりますし、今日はあまり足元が悪い場所 には行きづらいです。まずは駅前の剣道を 進みました。この辺りは綺麗に整備されて おり、電柱もありません。1本裏に入れば 居酒屋さんなどが多くある場所でもあり ます。山陰本線をくぐり、駅の反対側、 北側へ向かいます。増田駅は南北の生きが しづらく、東西どちらから行くにせよ 遠回りになります。マ田駅の北側、あけぼ の東町やぼの本町に来ました。こちら側に も飲食店などお店があります。また山陰 本線代行バスでも走った国道191号線が まだまだ続いています。これからどうする か歩きながらなんとなく考えていましたが 東側にある少し新しそうな町を経由して 本町へ向かってみます。まずは国道191 号線で増田川を超えていきました。増田の 町にはマ田川と多津川があり、海に面して 大きい川があって便利だから町になったの かな感があります。 この辺りはやはり新しそうな雰囲気があり ました。合同庁、保険所、警察署といった 施設はこの辺りにあります。途中で曲がり 難化していきます。橋の手前に増田市の かつての住居跡があります。そしてこの先 の橋で増田川を超えると本町に入ります。 先ほど言ったように地員や定石もあります がそろそろ駅前に戻り始めます。雨ですし 、移行寺と駅の間にはバスもあるので、 それでも良かったと思いますが、歩きです 。この辺りは駅前や明けぼの本町とは違い 、道が狭いです。もしかしたらこれでも 拡張したのかもしれません。中世や金星 から明治対象昭和と歴史を積み重ねている 感じがする町に引かれます。岩見交通の 営業所を過ぎ、橋を超えると雰囲気が 変わりました。この道は駅前まで続いてい ます。道沿いには芸術文化センターや美術 館がありました。御影石で作られた モニュメントロチが目立ちます。先ほどの 道から1本奥に入りました。ここを まっすぐ行くと増田市役所もあります。駅 の近くにある居酒屋さんなどが集う場所を 通り駅前に戻ってきました。預けておいた 荷物を回収します。これから帰ります。 増田には岩見空港があり、羽田との間に1 日2便あります。今回は山口県の移動を 首都し、最後の増田は乗り換え待ち時間 だけでしたが、芝居ぬ発症とされる地、 そして歴史がある町であり、島根県西武を 再放する際にちゃんと見たい町でした。 駅前からバスに乗りました。空港までは 近く普通の路線バスです。駅を出たバスは 線路を超え国道191号線を走っていき ます。川を渡った後も町は続き、この間に いくつかの停流所もありました。海に 近づいた辺りで空港方面への道に入り、 そして岩見空港に到着です。ここから先は 映しておらず声だけですが、出発までは 少しハラハラする場面がありました。と いうのも羽田からやってくる瓶が霧で到着 できない可能性があるというアナウンスが あったためです。到着便が来ないとこちら から出発することもできません。そして この時点で増田から陸で行ける町は山口、 ゴ津、浜田、萩、長くです。この時は結構 ハラハラしました。幸いにもそこまで 大きな遅れでもなく無事出発できました。 ただ天校の関係でなかなか揺れるフライト でした。今回はANAプレミアムクラスで 食事が出たのですが、揺れで手をつけられ ず持ち帰らせてくれました。今回の工程は これで終了です。

#国内旅行 #一人旅 #山口県

下関から山陰本線経由で、益田まで移動します。
撮影時期の2025年4月は、山陰本線の一部が代行バス輸送になっており、小串から長門市の間はバス移動となります。
長門市、益田市では少し街を歩きますが、いわゆる観光らしいことはしていません。
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■ふつうの一人旅行
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会社勤めの人間が、おおむね一人で普通に旅行しています。
運転なし、タクシー極力なし、鉄道・バス・船・飛行機メインです。
貧乏でも豪華でもない、そしてあまり過酷でもない感じで、
短い休暇や空き時間で楽しんでおります。

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