【フル動画】113年ぶりに復活!南風原町津嘉山ウスデーク奉納

[音楽] も [音楽] [音楽] さお [音楽] し さゆ [音楽] さよ [音楽] しさ よし [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 。 [拍手] よ。 あ 。 の [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さ [音楽] സ [音楽] さゆ [音楽] さよ [音楽] す [音楽] よ。 し [音楽] [音楽] しる [音楽] の さる [音楽] の。 左さる [音楽] [音楽] [音楽] く あ [音楽] さし [音楽] [音楽] ສル [音楽] の [音楽] さ [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] し [音楽] 中 [音楽] [音楽] お [音楽] し [音楽] よし [音楽] ふ [音楽] うん [音楽] 。 [音楽] [音楽] が [音楽] ゆ [音楽] 無し [音楽] あゆ よ [音楽] ル [音楽] 我ゆやかが [音楽] だよ。 [音楽] 前しやすよ。 [音楽] [音楽] ヤすや [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ァ [音楽] [音楽] り [音楽] [音楽] 広が [音楽] お願いします。ありがとうございました。に会いました。ありがとうございます。 右にお客様にもお願いします。お客様にもお願いします。ありがとうございます。スカザ山ブラックでは昨年 2024年に大綱引 21 年ぶりに大綱引が行われました。大変大大でした。 大綱とかけに若い女性の皆様より 砂引きのお便や踊りを事に残すため保存会を立ち上げましょうということで保存会を結成したところ須山ブラ落には対正元年まで薄区が行われていたことを知りました。 クスレークとは何のことと思っていました が村のご国法条安全そして資産範囲衛の 祈りながらの歌や踊りだと奉能することだ と知りを復活させました。 法制につなげていきたいという会員の強い 思いから塚山見薄く保存会となりました。 資料も少ない中、113年ぶりに行います 。急の歌が残っていましたが、あの資料歌 踊りをあの資料がちょっと少なくてえっと 琉球古典音楽の宮城竹先生による2局を 再現していただきました。で、歌踊りを 中田先生、上か金子先生、そして薄区育の 方を近所安先生の方にご指導を受けんに 至りました。2ヶ月という短い期間での 練習ではありましたが、無事無事に113 年ぶりに奉能できましたことを心より感謝 申し上げます。そして区長を始め上がりの グムの皆様、Dのグムの皆様の草かりテト テーブルなどのあの準備もしていただき ありがとうございます。スタッフの皆様も ありがとうございました。そして大変暑い 中踊りを奉能してくださいくださった会の 皆様大変お疲れ様でした。 のおれ法能をス山ブラック範囲衛のために つなげていけますことを願いご挨拶と いたします。ありがとうございました。 [拍手] はい。113 年え塚さんうの方開催されたんですがこの場でえっとやられてるのを見てどういったあのお感想お持ちですか? もうまず皆さんが本当に声もよく出てもうすごいしっかりあの回れてるの見てとても感動しました。素晴らしかったです。ものすごい努力努力されたんだなっていう熱いものも感じました。 ありがとうございました。本当に感動しました。 はい。 はい。 え、塚山自治会の、え、会長しております、え、佐達と言います。 はい。それで113 年ぶりに復活したさん薄くということなんですけども、 このさん薄く見た感想というのはどうでしょうか? はい。えっとですね、あの、ま、我々世代 っていうのはこの薄デの存在さえ知らない 状況ね、あったんですけれども、ま、3 世代前の方だったら少しは分かってたはず なんですけど、初めて私も薄く薄くの 薄くっていう意味さえもちょっと分から ない状況だったので本当に今日見て、え、 113年ぶり大将元年に届いたものをあの 113 年ぶりに復活させたっていうことは資料が少ない中よくここまで復活させたなという風に歓撃してます。で、塚田のあのまで食って今日見たあの初めてこうやって見たんですけどもスローン舗で進んでいくじゃないですか。 塚さのあの綱引きとは全然違った店舗で、 あ、こういったスローテンポであの やっていく、薄で行くっていうのもなんか 引き込まれていくような感じがあって、ま 、これも今後続けていきたいなと。あの麻 の行事として取り上げていきたらなという 風に思ってます。うん。 地域の表示として今後月も続けて欲しいですか? はい。はい。ああ、もちろんもうこれはもうもうあの興味今日見てる方以外にもこの辺は見せてあげたいなと。で、このまま継承あのしていきたいという風に思ってます。うん。うん。 すごいですね。あの世代の方がこんな大人数活させたっていうことはもう非常に素晴らしいことだと思います。はい。 あの、ま、綱壁とかそういったのとは全然 あの違うんですけども、やはりこうやって 、え、113年前はこれが あの年間行事のところで出てくる、出てき てたんだなと本当にあの 、なんて言うんですか?え、ご国法条を 願うあの祈りりのあの薄で だとは思うんですけれども、いや、これはあの地にとって非常にいいあのことだなという風に思ってるので、今後も本当に継承していきたらなと思ってます。うん。自治会としても応援はしていきたいですね。 そうですよね。そのそれだけじゃなくて、このみ来たお客さん方っていうのもすごい多くて はい。え、 もうこんなに期待されてるんだなっていうのが えですね。うん。だから薄でくっつって分かる方っていうのは少ないと思うんですよ。 だけどこれが今あのご覧になった地域の方々があの薄でくっていうのはこうだったんだっていう風に理解してもらってで今後も続けていけられるようにですねやはりあの区民としても願ってると思うのでその辺は続けていきたいなと思ってます。 はい。 ありがとうございます。 はい。こちら113年ぶりに、え、 塚山薄いということで、あの、すごく見て て、あの、力強いなと、またなんかすごく 綺麗だなとの感じなんですけど、この 113年ぶりにやるっていうことを聞い た時にどうでした?あの、綱引きがね、 あの、長い間ね、大綱引きをやるにあたり まして、あの、綱引きの歌も覚えてないで 、歌詞も分からないっていうのが色々あり まして、で、ああの、皆さんの協力を得 ましたね、口長さんとかそれでき起こして 、え、津引きを、え、やったんですが、で もその前に牛デもあったと。で、私は外 から来た嫁なんですけど、で、牛も塚山の 、えっと、大きな女性の行事でありまして ね、で、塚さにはまたあの、お偉い人たち がいっぱいいまして、で、財布をして くださる方、それから踊りの先生も いらっしゃるし、それから歌の先生も いらっしゃるとで、人材が揃っておりまし たんでね、あの、こういう風に今日の運び になりました。 で、私は不良で不良学生で週 1 回しか練習してませんが、皆さん今日に向けてこの 2ヶ月間34 回も練習してるんですね。素晴らしいことだと思いました。塚山はあの人に恵まれて人材がホで私も関心しております。 こちら13 年ぶりにこういう風にやってあの見に来るって大勢いたんですけどもやっぱ続けていきたいと考えますか? はい。あの問題は繋ぐだと私は思っております。 で、あの、皆さんもそういう意識でね、やってると思いますが、まずは繋いでいくこと。途えたらもう文化っていうのをあの、起こすの大変ですから、まずは繋いでいくことが大事だと認識しております。 はい。113 年ぶりに開催された塚薄の子なんですが、がこの 113 年ぶりにやろうとしたきだったり、このようにメンバーが集まったことに対してどのような経緯がやったり、どのようなお気持ちがありますか? はい。113 年ぶりなんですが、まずきっかけは昨年の大綱引の時に、え、メンバーで、え、歌詞の勉強をしているのがきっかけで文献に大正元年まで薄が残っていたっていうことが分かりました。歌詞は究極残ってたのでそれを布化センターにその記録が残ってたのでまずは 2局目から布ました。 で、それを、え、7月の今年の7月の 津引きが終わった後にお稽古をスタートし てます。で、その時に呼びかけし たメンバーもやはり後継者の、え、世代に 残したいという気持ちもあって、今回 の人数になってます。そうですね。この あのではないですけどなるるって言うと 最初は小人数追加のスタートイメージが あったんですけどこうったら大勢の メンバーがこういう薄クをやるっていう すごいなと思いますとかもあのいろんな 年齢層な方がっしゃることを見てったん ですけどそれ何かきっかけとかあったん ですとかはいだけ後継者残したいという ことで今の世おばあちゃんたちとか お母さんた世代たちも今行ってます。で、 家に帰ると家事や育児に追われるんです けど、そこを家族が見守っていただいて、 それを見ている女性の方も何かのあの刺激 になってまた次につげたいていう気持ちが 出てくると思うので、そういった意味で また子供たちもこのように検証できればと 思っております。 実際にやってみてどうでしたか? 覚えるの大変だったんですが、あの、とてもおばあちゃんたちがあの時残してたっていうのがすごい印象的で、このままにしてはあのっていうすごい責任感を感じてメンバーでどうしても残していきたいっていう気持ちでやってるので、今もう本当にいっぱい嬉しいです。気持ちいいっぱいなってます。 もしければ皆さんやった感想感想も 全然自分の感想で大丈夫です。本当に。 え、 どうですかね?まあ 2 ヶ月間っていう短い期間だったんですけど、みんなで、ま、夜集まってお稽古まれないので皆さんっていたんですけど、ま、えっと、だんだん本番に向かって意気込みがやっぱり皆さんで団結して、で、今日当日迎えたんですけど、一番上手にできたと思います。とても満足です。 私もあの皆さんと一緒にあの踊りたことであの良かったと思います。ありがとうございます。皆さんこんにちは。ザ宮三び薄保存会の会長をしております近所富子と申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 今113 年ぶりというその時間の中復活した山薄いはい。 どのような経緯で最初始めようという風にするでしょうか? そうですね。あの、去年2024年度に あの塚山の大綱が21年ぶりに行われたん です。で、そしたらお踊りというのが すごく長くて70何番かまであるんです けども、それを歌える方がなかなか いらっしゃらないっていうことで、あの、 やっぱり歌踊りの保存会をちょっと立った 方が作った方がいいんじゃないかなって いう若い人たちの声がかかりまして、あ、 それならじゃ、みんなで協力やってして やっていこうかなていうことで一応 あのオッケーしてやったんですけども ところが集まってやってきから塚山オ洲び 保存会あ、塚山びオス保存会っていうこと でオデコって私自オス全然知らなくてで あの一応聞いたことはあるんですけども どういうことか全然知らないような感じで もう本当にどうしたらいいのこれはと思う 本当に熊を掴むような感じの気持ちだった んですけどもどうにかあの資料の中で究極 ス残っていたということを知り で、そのあのも 113 年も経ってますのでなかなかあの周囲に聞いてもわかる分かる方がいらっしゃらなくてあのであの文化センターに残ってた 30 年前にちょっとインタビューの中であのお城の方であの流れてる曲がありましてそれをちょっと聞き取りにくいんですけどもそれを城先生が捕していただいてどうにか 2局あの出来上がりまして で、その2 局の元でまたあの歌を歌踊りをまたやっていったんですけども、あの、 えっと、踊りの方を中んだかり子先生、そして上か金子先生、そして知の方は近所安先生の方にやっていただいて、そのあの皆さんの協力のも今日あの反能することができましたけど 113 年ぶりに本当に能できましたことできましたこと感謝いたし ありがとうございます。そしてこれからまたにつげていけますように頑張ります。よろしくお願いします。 はい。 そうですね。この 若い人たちから最初声かかってに答える皆さんもすごいと思うんですよ。 はい。そうなんです。 もう全く意味が分からなくて、私自身も意味が分からないし、聞いたことのない音源でもうどう覚えたらいいのかが分からないぐらいにもう毎日スマホでずっと流して聞いていてどうにか今日奉能することができました。本当にありがとうございます。はい。 もう考えとかもそうなんですけどもうすごく大変ですよね。練習とかもすごく大変じゃないですか。 そうですね。で、今年のつ引きが7月の 20日にあったんですけども、それは 終わってからの2ヶ月間ですので、もうお 覚えるのもやっと踊り覚えるのもやっと もうどうしたらいいものかと思ってたん ですけども、皆さんのもう本当にパワーに は私感謝しています。もうみんな一生懸命 やってくださってどうにかねありました ことを本当に感謝します。ありがとう ございます。そして あの地域の皆さんの方たちがま、お手伝いしてくださったことにも本当に感謝申し上げます。ありがとうございます。 本当に最後なんですけど実際にこので薄レをやってみてこういう風に皆さんいてその中皆さんこう力を合わせていく 2局 はい やったっていうことについて何か感じることとか はいもうあのぬんドルチってなかなか自分たちあの手合わせもないんですけども砂引きとかであのグムの方たちが手合わしたり長さんたちが手を合わせたりっていうことはあるんですけども私たちがあの手を合わせってことはなかなかないんですね。 今日初めて手させていただいたんですけど も、やっぱり113年ぶのあの復活の オスレクということでどうか力をください 。そして村の繁栄のためにお力を貸して くださいという気持ちであの手をしたん ですけどもそれが無事にできました こと本当に感謝します。ありがとうござい ます。はい。ありがとうございました。 ありがとうございました。 沖縄専門チャンネルBBTVの活動は沖縄 映像センターによって運営されております 。

BBtvによる津嘉山区「ウスデーク」奉納撮影について

沖縄映像センター(BBtv)は、令和7年9月30日に津嘉山区で行われた「ウスデーク」臼太鼓奉納の様子を撮影いたしました。

「ウスデーク」は、明治時代から大正元年頃まで津嘉山で行われていたと伝えられる臼太鼓の踊りであり、大正元年を最後に奉納が途絶えたとされています。令和7年4月、地域有志10名により継承活動が開始され、現在は18名体制で資料収集や地域住民からの聞き取りに取り組み、2曲の採譜に成功しました。会員は週3~4回の練習を重ね、このたび復元された「ウスデーク」女踊りが奉納されました。

今回の撮影にあたり、津嘉山区ウスデーク保存会の皆様、ならびに取材にご協力くださった地域の方々に心より感謝申し上げます。

なお、本映像は当日の奉納の様子を可能な限り記録しておりますが、撮影環境等の都合により一部収録できていない場面がございます。ご視聴にあたり、その点をご理解いただけますと幸いです。この場をお借りしてお詫び申し上げます。

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