八郎沼公園まつり/北斗市

八郎沼公園でお祭りがあり、歌手の西尾夕紀
さんが来るので行ってきました。 八郎沼は北斗市の北に位置し、海抜110mの高台にあります。 場所をGoogle Earthで確認しておきましょう。 看板が見えてきました。 八郎沼公園の由来の看板がありますので
読んでみましょう。 八郎沼のおこりは明治13年の頃 山田むねと(現
愛媛県生まれ)が隣接向野の観音山付近で 乳牛5頭を飼育したことに始まると言われ
むねとは牛に水を飲ませるためにこの地に 池を掘り水を蓄えたものであったが、その後
中村長八郎が水田のかんがいの用水源確保と 養鯉場として修築したものが今日の沼の
原形となり、地元村民は名付けて 「八郎沼」と称した。また公園は昭和50年
から大野町が構想をたて総合公園を目指して 各種施設を整備し、今では町の内外から
親しまれ憩の場として利用度が高まっている。 このモニュメントは何を意味しているのでしょうか 釣りをしている人がいます。 見たで力を合わせて次のを応援するよ。せーの。 北斗市のキャラクター大きなずーしーほっきーです。 中で子供がはしゃいでいました。 え、落とし物はステージ向かって右手の青い屋根のテント。こちらがお祭りの本部です。こちらでお預かりしています。 北斗市商工観光まつり
FMいるか歌謡ショー。 ここからの時間は北斗市商工観光まつりin八郎沼
FMいるか歌謡ショーと題してお送りいたしまーす。ゲストに 西尾夕紀さんを迎えして楽しくお送りして
まいります。さあ、それでは早速 西尾夕紀 さんに歌っていただきましょう。1曲目 龍飛崎灯台です。 [音楽]
[拍手] [音楽]
[拍手] [音楽] 北行く列車の 窓辺には 恋にはぐれた 女がひとり きっぷ片道 荷物がひとつ あなた追いかけ ここまで来たの 涙かみしめ 階段のぼる 津軽さいはて 龍飛崎灯台 [拍手]
[音楽] 想いで運んで 風が啼き 白い灯台 吹雪にかすむ 沖に漂う あなたの船を 灯りかざして 守っておくれ ふたりでなおす 最後の港 北の春待つ 龍飛崎灯台 龍飛崎灯台 [拍手]
[音楽] どうもありがとうございます。

まつりに行ってきました。
西尾夕紀さんの動画はSNSに上げないで下さいの要請がありましたので静止画にしました。
2025年9月28日撮影。

1 Comment

  1. 大野町は上磯町と合併して北斗市になりました。平成18年(2006年)2月1日 北斗市発足。

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