2025.09.17 in Yamaguchi 「実家の周辺巡り」あなたの故郷は、どんなですか? 久々に懐かしい小学校や大岩郷、夫婦岩など巡りました。寂しくなってきた山村ですが、人も自然も元気😀

懐かしのキベ八宮です。 [音楽] [音楽] 450年ぶりの小学校に到 ここは今 カフェか。 [音楽] でも日曜日と月曜日しかやってないらしい 。職員室カフェ。 残念。腹ペコペコや。懐かしいな。 ああ、久しぶり。 [音楽] あれ [音楽] [音楽] 小学校後にして実家へ向かいます。こっ から約7km [音楽] でしばらくはバスがあったのに1年ぐらい したらバスもなくなってずっとこんな道を 自転車で帰ってました。 この木の大岩号に寄ってから行きます。 [音楽] で、実家にはこの奥の山道抜けてが1番 近道だけどなかなかなかなかの山道 なんかほとんど誰も来てないような感じ。 あれ、こんな奥だったかな。 1回小6の頃、膝ぐらいまで雪を降った日 にこの山道帰って 膝まであったかな? え、偉い目にあった。 [音楽] の大岩に到着しました。さすがに誰もい ない。 え、こんな草ボだったかな? [音楽] ちょっとこっから登ってみよう。 [音楽] 天然記念だって。 [音楽] ちゃっちゃかち。 [音楽] これ倍速ではありません。あれこまで行けるだ。あ、なんか来たなあ。すごいな。 [音楽] あ、なんかこの辺登った気がするね。 [音楽] 暑いね。 [音楽] びっくりし ええ。 もうちょっと [音楽] こんな白いなんだこれ? 白いコケかね。コケが白くなっ緑のが白く なったのかな?え、こんな広にあったっけ ? [音楽] あ、これはやばい。これはやばい。 ちょっと売るよ。 [音楽] [音楽] いながらだと危険ね。 お、そろそろゴールかな。 [音楽] よいしょ。よしょ 。 [拍手] [音楽] どうしよう。こっちに行って。こっちに 行って。こっちに行って。こっちに行って 。 うわ、 でかいのがある。 回しそこがゴールだね。あそこがゴールだね。ま、そろそろしとしよう。 [音楽] ちゃ、 こんな。 それではここまた降りて 実家向かいます。 え、こんな道狭かったかな? ここ小学小6の頃からずっと自転車で帰っ てました。 行は20分、帰りは1時間。 約6kgか7kgかな。 [音楽] バスがな、バスがあったんだけど一瞬だったな。ただバス手からも 2km ぐらいはあったんで、ま、かと言ってバスがあった方が絶対楽だった。こんな登り坂がしばらく続きます。あの山の向こう。あ、ここバス停だった。 [音楽] [音楽] こっからずっと奥だよと。 ここをずっと左の方へ登ってきます。まだ 、まだまだあともう少し。 もう今のは誰も住んでいないので あれ放題。 家はこの右の上の方です。 昔は田んぼが並んでたけど、もはや森に なりかけ。 あの向こうの山とこっちの右側の奥の山 あるけどどのかいりませんか? 実はこの奥に墓があったんですけど 今年の5月に墓じまをしました。それで 今日は秋のヒ願に行ってきました。 で、今日は新山口に1泊します。この後新 山口に帰ります。 このずっと先にお墓があって、その向こう に栗の木とか桃木とか色々あって、もう ちょっと下に下ると脇水が上から滝みたい に流れるところでわさびが取れたりして ました。 [音楽] 竹が崩れてる。 おまけでマグの大岩号に行きます。 こちらの方が相当牙は大きいです。 あれ、こんなにでかかったかな。 [音楽] え、こちらが夕方 こっちから登っていこう。 [音楽] わ、とっても上まで行けんな。 ちゃった。 もう涼しい。 ちょっと あいかいかいか。 よくしょ。 [音楽] た でけえな。どっちから登ろうな。こっち から行けるか 行けるか行ってみて。ダメだったら こっから行って。降りて。うわ、ちゃあ しまった。下から行くか。 えっと、こっちから引いて。 こっち行って。こっち行って。ここに登っ と。て、 うわ、落としちゃいそう。 えっと、そこへ行って。 えっと、どうしよう。ちょっと降りよう。 いよかした。これで登ろう。あ、ててて。 あ、てて。ああ、 この色はエスケープ。 あ、そこにもある。ちゃ。 そこジャンプだった。よいしょ。 あ、でもあそこか。この奥がゴールか。 あれ男取ってんだ、これ。 よいしょ。 よし。 だめだ。止まらんくなっちゃうな。 足止めたら落ちそう。 うわ、ちゃでっかけなかった。えっと、 どうしよう。こっちか。あ、なんかこの辺 があるな。で、こっち取って。こっちた。 んだ、ここ。あれ? [音楽] ああ、昔もこの辺登ってきたな。 よいしょ。 どこしは ああ、この辺にしといたろう。ちょっと 行けるか。この辺動いてるな。 [音楽] よいしょ [音楽] ちくしょしこしこし [音楽] こっちの歩道へ行こう。疲れた。 通る。言うほどかけろ。疲れました。 もう若くないな。本当に。しかしおっと でかい裏があるな。 [音楽] では目いへ行ってみましょう。 [音楽] あれ、もうちょっと道が広かったような気 がする。 こんなだったか。 で、こっからすごく狭くなる。 まだこの先か。 [音楽] それではこれから目合へ向かいます。この 先です。 今日はミスがいる。午後午後午後の頃 [音楽] 6 年の先輩たちと一緒に来てこれぐらいだったかな。あのトイヤから飛び込んで遊んでました。どこ?あそこか。 [音楽] [音楽] [音楽] そうだよな。やっぱりこれぐらい 水いっぱいだったもんな。 [音楽] [音楽] 結構大きな川です。側 [音楽] なんかこの辺りはあんまり流れがないな。 ではもうちょっとこの火流に向かいます。 確かこの上天岩って言ってなんかて登った ような気がする。 こんなネットかかってなかったもんな にさよならして 新山口に戻ります。 あ、でも久しぶりに来たな。 た、ちょっと今日は岩の上を飛び歩い たっていうか、飛び跳ねたっていうか、足 がちょい痛い。 年だな。 年には抗がえません。 でもなんとかして洗おう。 [音楽] あ、 ボートが貸しボートか。 すげえ 。 そばい。 かっこいい。 この橋を渡ってきました。 [音楽] この色が独特ね。川の色 なんか結構夢に出てくる時々。道歩いて たらなんかいきなりこういう顔が見えて くる。 この顔か。外側の あれか。 おを感じます。勝ったって言ったかな? なんて言ったかな?た。 [音楽]

9/17お彼岸供養で名古屋から山口に帰省(今年の6月(5月ではなく6月)に永代供養墓に墓じまいしました)。その足で40、50年ぶりに小学校を見に行きました。全くの様変わり。また、小学校圏内にある「大岩郷」や厚東川の「夫婦岩」も久々に回ってきました。
私の生まれ育ったところは山村地域で、今では(私も含め)人が出て行きいなくなり、いつの間にか誰も住まなくなった家が森に吸い込まれ始めています。知らなかったわけでも目を背けたわけでもなく、どちらかと言うと寂しく思ってました。だから直視ができなかったといのうのが本音。
山や田畑では「米・栗・桃・筍・わらび、ぜんまい・わさび・みょうが・ゆず・びわ・野苺」など採れたてを食すことができ、あの頃は日常すぎて当たり前だったのが、思えば最高の贅沢だったと顧みています。そうだ、祖父が山の猟師で「猪 ぼたん鍋」また、松茸も。山で猿も見た覚えあり。熊はいませんでした。
この山や田畑の土地を今後どうするか、じっくり検討します。固定資産税は数万で知れてますが、代々引き継ぐのが課題。どなたか山をお求めでないですか。
実家を離れ40年弱、あの頃一学年18人のクラスで中3までずっと変わらずでした。他の学年も20人前後。もとから多くはなっかたですが、さらにさらに現在は小学1年〜6年の総数で20数名です。
通っている生徒自身はそういうものが日常となっているので余計な心配かもしれないし、これもとっても貴重な経験だろうと、願うばかりです。
🔹吉部小学校
https://www.ube-ygc.ed.jp/kbe/
🔹吉部の大岩郷
https://yamaguchi-tourism.jp/spot/detail_10308.html
🔹万倉の大岩郷(住所は美祢市です。家から車で4、5分)
https://yamaguchi-tourism.jp/spot/detail_14664.html
🔹緑豊かな吉部の郷
https://www.city.ube.yamaguchi.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/006/292/kibemap2.pdf

1 Comment

  1. おススメに上がってきました。
    祖父宅が藤ケ瀬なんで、懐かしい景色をありがとうございます。

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