【まるごとひめじ】姫路の東の玄関口を満喫!(2025年9月放送)姫路応援番組!

さあ、ゆきちゃん、今回姫路市の中心から東側のエリアにやってきました。 なんかここ中量が多いよね。 そうなんですよ。今回ね、ご紹介する花田町と四号町なんですけど、昔から交通の要所としてこの旅人がこう来しててすごく栄えてた地域なんですよ。 今は山車道とあと連絡道路のインターがあって姫路の東の玄関口になってるんです。 [音楽] そうなんだ。 じゃ、ほんまに昔も今も変わらず交通の要所として使われてるんですね。 そうなんです。それでは今回も行きましょう。 [音楽] 今回2人が訪れたのは姫路市の中心から 東側に位置する花田町と死合町。交通の 要所として知られるこの地域は昔は山陽道 や田場道、田島などが工作し、旅人で 賑わう地域でした。 まずは四合町にやってきました。四号町には [音楽] 80以上もの古墳が天在してるんです。 そんなにいっぱいあるんですか? 奈良県の鳥村に石部隊古墳っていう、ま、その石を積み上げてて上が平たい舞台のはい。古墳があるんですけど、ま、姫路にもそれをこう連想させる姫路の石部隊って呼ばれてるそういう古墳もあったりするんです。 [音楽] 歴史の関わりがすごい深い場所なんですね。 そう。でね、今回はそんな死長でとある体験をしてもらいたいと思います。な んだろう。楽しみ。 ワクワク。ワクワク。 [音楽] 一ちーが案内したのは鬼河原工房青戦。鬼河原を焼いておよそ [音楽] 40 年の鬼市安川青さんの工房で鬼作りを体験します。 まずは土台に顔の形の元を乗せていきます。 え、先生みたいにまっすぐじゃないんやけどだって ええ 死体に歪みが発生しています。 あ、これはちょっとこのあれがおかしいんでしょうね。この頭がセンターが取れて センター取れてないようなこういう風に綺麗に ああ、ちょっと真ん中真ん中じゃなかった。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 で、ま、こうやって整えてはい。 良かった。やっぱあかんかったみたい。 鼻を上手につけたら大事 か。 はい。はい。逆でしょ。逆 逆。あ、間違えた。この辺、この辺からすいません。ひっくり返すの忘れてました。 はい。ここをね、こうこの辺押さえてこう。はい。今はやり直します。 2 人とも大丈夫?どんな鬼ができることやら。 ああ、いいですね。 ああ。え、今まで鬼はどんな鬼作? あ、鬼ガはね、姫路城で 22個鬼作ってるんですよ。 で、 シャチを3つ 使ってますけどね。 え、じゃあそこに飾ってるシャチ僕が作ったみたいな。 江戸中期と展方と明治あ [音楽] のやつ3つ同じように作らして なんかその時の技術とかも見れますよね。 そう、そう、そう、そう。 裏がしたら時々こう落書きというかね、なんかその時のなんかもう書いてるやつもありますとね。 [音楽] それですか? そう、そう。見えないところにね。 へえ。今言ったら危たいなやつが ありましたけどね。 何百年越しに伝われるやつ書きが見つかるわけ。 そう。普段は見えないですけどね。下ろして なんか書きました。 いや、僕は書いてないですけどね。と僕の名前とかは書きますけどね。 楽しく話しながらも作業はどんどん進んでいきます。 ね、割れたね。あ、でもなんかかっこいいかもしれん。鬼やからかっこいいかもしれへん。これめっちゃ深くなっちゃった。 ゴー。 ゴー。できた。できました。私たちの鬼らちゃんです。こんな感じで 出来上がりました。 楽しかった ね。 味あるんじゃないでしょうかね。 味あると思う。 結構違うかもね。 うん。うん。 いや、ゆきちゃん、鬼作り楽しかったですね。 楽しかった。焼き上がりが楽しみ ね。貴重な体験でした。 はい。でね、今回体験もしたのでちょっとお腹も空いてきましたよね。 うん。空いたよ。 はい。ということで今回も恒例のランチに行きましょう。 来ました。ランチタイム。 はい、 レッツゴー。 2 人が訪れたのは住宅街に突如現れるおしれな大人の秘密基地のようなカフェミシェル。 店内には時間を忘れてゆったりとくつぐ ことができる空間が広がっています。早速 人気のランチメニューチキン難蛮ランチと 量限定の豆腐ハンバーグ&エビフライを いただきます。 まずはゆきちゃんがチキン難蛮をパクり めっちゃ柔らかい。うん。このタルタルの 酸味がちょうどいい。うん。 甘味と酸味のバランス絶妙。 ああ、 美味しい。 これちょっと見て。これください。この頭チき。 [音楽] うん。 うん。 いただきます。 [音楽] うーん。いや、 美味しい。 うん。 うん。サザクサザクでると相性がいいですね。 うん。 美味しい。 で、パンもこのお隣にね、ルミエルさんていうパン屋さんがあって、そこで作られてるんですけど、 これも45 丁の米メとあの国産のそう小麦をね、 オリジナルブレンドしてるんですよ。 へえ。ここにもちごトラ詰まってるんよ。 うん。うーん。パンのいい香りがする。もっちもち。 [音楽] めっちゃ美味しい。 お野菜もりもリですごいよね、本当に。 そう。しかもこのお野菜もその地元の高齢者の方が育ててるこう畑から買いつけてあ、 メニューに採用されてるんです。お 1 人暮らしの高齢者の方とか、ま、そうやってね、あの、買い付に行った時にお声かけしたりして、そういう地域の見守り的なこともう 大切にされてるんです。 へえ。本当に。じゃあ、地域密着愛が溢れた団地なんですね。 そう。 年ご飯食べ終わった後もちょっとのんびりしたくなるような空間やね。 うん。ね。しかもどこ切り取ってもこうちょっと映りになる。 うん。絵になる ね。 うん。 さあ、先ほどはランチを食べましたが しかった。 今度は花田町に移動して おやつを食べに行きます。 おやつ食べれるの? やった。 楽しみ。 ちょうどお腹別が開いてきましたよ ね。 次にイッチーが案内したのは花田町にある発光暗刻のおやつ。 当たり屋です。古気良き昭和時代の田舎のおばあちゃんの家を思わせるかのようなゴミ家で毎朝手作りするアこのおやつがいただけると人気のカフェなんです。すごいのよ。アンコのボリューム。ドラ焼きの中ってこんなにアンコ見えるもんやったっけって感じの。いただきます。 [音楽] [音楽] そう。 うん。 う。 めっちゃもちょもちょしてる。 もちもちしてる。 米メのこの皮を使ってるんですよ。 うん。 はい。 口に出た瞬間の甘さの香りの広がり方がすごい。 すごい優しい。アンこの甘さ。 うん。うん。 でもしっかり甘味もある。 うん。うん。うん。 けど余ったるくないっていう。 うん。 めっちゃ美味しい。これ なんか後味あっさりしてるんやけど不思議。 不思議な美味しさの秘密は発酵。 茹でたあきと工事を発酵させることで自然の甘みが引き出されます。そこにキ島を加えることで程よい甘さの美味しい暗刻ができるのです。横には [音楽] 生感。 これも気になる。 そう。これ色々味もあってこれはプレーンです。 これプレーン。 はい。 つやつや。 うん。 美味しそう。 うん。 これわずるいわ。パクパクパクパク行けてもタイプの妖怪や。 続いて暗蜜のお味は [音楽] うーん。ジュー脂。 [音楽] ジュー脂。 うん。 あっこアンこの甘さとこのフルーツの水みしさがってもう バランス最高です。 おお。 福岡県さんのやめちゃもいただきます。 [音楽] お茶もほんのり甘さがあってうん。 香りがいい。このコミかな雰囲気で我がとお茶いただけるのいいよね。 うん。もう最高。 当たり屋には生活雑貨家貨のお店も併設されています。襟リスりのおしゃれな雑貨家や先ほど頂いたドラ焼き溶感などをお土産にすることもできますよ。 [音楽] [音楽] さあ、ゆきちゃん、今回はいかがでしたか?なんか色々楽しめて充実した 1 日でした。姫路の伝統も体験することができて、美味しいご飯もいいて優しい味わいのわ菓しも食べれて、なんか本当に今も昔も人通りのある場所なんだなと思いました。 [音楽] 今回も楽しんでもらえてよかったです。 姫身にはね、まだまだいろんな魅力的なスポットがたくさんあるので、これからもご紹介していきますよ。 また次も楽しみにしています。 はい、お願いします。 それでは次回もお楽しみに。 [音楽] [拍手] 毎年10月21日22 日に開催される薄木八万神社の秋祭りは張法でも最大のうじを抱える壮大な祭りです。 超沈祭りとも呼ばれていて祭りの呼びは酔い宮の超りです。 超を掲げた青竹を空高く激しく叩き合わせます。 [拍手] 本宮では18 代の屋が順番に見合入りを行います。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 勝手によって高く掲げられた屋台は大迫力です。 [音楽] 日がくれると4 台の断じりが見入りし、クライマックスを迎えます。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽]

姫路市の中心から東のエリアに位置する花田町・四郷町は、昔より山陽道や丹波道・但馬道などが交錯する交通の要所として旅人で賑わう地域でした。
現在は、山陽自動車道と播但連絡道路のインターがあり、姫路の東の玄関口となっている花田町、四郷町を散策し姫路市を感じられる体験や魅力的なお店を紹介します。

🏺鬼瓦工房 清泉
https://oni-seisen.com/

🍽️Michele…
http://www.lumiere-michele.net/

☕️発酵あんこのおやつ アタリや

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グルメ・観光・市政など、番組を通して「姫路」の魅力を伝え、「姫路市に行ってみたい!住んでみたい!」と思う「ひめじのファン」を一人でも多く増やすことを目指した姫路応援番組です!放送後にはプレゼント企画も実施しています。

まるごとひめじ

📺放送時間
毎月第1土曜日17時45分~
(再放送:毎月第2土曜日17時45分~)

🎤出演者
近藤由紀(リポーター)
大山純奈(姫路市広報推進員)
一井ゆか(姫路市広報推進員)

【制作著作】サンテレビ
©SUN-TV,co.ltd

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