目からウロコ! 法人流note活用法
ラジオペンギと出版。皆さんこんにちは。西川最出版の中村慎太郎です。俺声大丈夫?これ [音楽] ちょっと声がやばいかもと心配してる大です。 あのあ、ごめんなさい。声喋ってみて。 あ、大丈夫じゃないですか? 大丈夫。 うん。うん。 多分あの西、あ、西川出版じゃないと東京 23対南活7の試合で声出しすぎて はい。 今になってこうなってる。 ま、僕たちあるあるですよね。 して声が潰れちゃうって。 そう。 うん。 はい。 そうなんですよ。 ある意味仕方がないことです。 そう。最近見てないけどなんか俺 うん。 あいつサッカーのことつぶやかがねえからサッカー好きじゃねえだろうとか言ってるやつが現場で力尽きてんだつ。だってもう言うことないじゃん。もう現場でと [笑い] 叫で圧と話してさ。 うん。 もうそれで言うことはないよねって。ま、それさておきですね。 えっと、ノートの法人プランってのがあるんですよ。 いくらか知ってます? うん。いくらでしたっけ?高かったのは覚えてんだよな。 うん。うん。うん。うん。1 万円以上なの覚えてる? 月8万円。 8万か。 結構しますね。 どうかなと思ったんだけど、ちょうどあのノートのプロデューサーっていうことをしている徳さんってずっと名前はしてたんですけど、そこ目立つ名前なんで という方があの無料で、 え、ノート法人用のノート法人プラン用のセミナーをしてくれるというこので はい。 そ、無料セミナー行ってきたんですけど、 あ、昨日ですね。 はい。 どうですか? 隣の席の人とさ、ちょっと はい。 なんて言うの?ウォーミングアップ的にちょっと挨拶するみたいなのあったんですよ。 うん。 そして名刺見たら裏レズって書いてあって 表に書いてあったんですか? そう。あのプロフの中に入ってたから ああ、はい。 経営者の方なんだけどあ、裏サポだと思ってあの ね、挨拶する。相手の挨拶した時に、 あ、そういう理由でいらっしゃったんですか?私腹口元気の穴をどうやって埋めるかと思ってきたかと思ったんですけどって言ったら、え、言って、あ、そうなんですよ。移籍することないですよねみたいな。いや、ベルギーニも行くんだったら全然裏和でいいじゃないですかみたいなね。 [笑い] うん。うん。うん。 ことでちょっと人盛り上がりしたっていうのはね。 はい。 あの人たらずっと仲良くできると思いますね。 うん。 びっくりしたじゃないですかね。 ま、びっくりしたでしょうね。 まさかノートのセミナーに来てサッカーのね。ま、でも名刺に書いてるってことはそうですね。 きっかけ作りですよね。うん。 はい。 で、えっとノートの発信を うん。 の話を聞いて、ま、YouTube では話そうかなと思うんですけど はい。 これ多分再生数いいかないんですよ。 うん。うん。うん。 刺激が低いじゃないですか。 しかもノートに興味ない人は多分見ないですもんね。 そうだ。これはもう絶対ダメなんですよ。 [笑い] あのエピソードとして はい。 だけどやりたい理由があって はい。はい。 ま、聞いてるそれでも聞きたいっていう うん。 方のためにはすごくいい話になるかなと。で、今後こういう話は YouTubeで出なくなります。 あら、なぜ? ていう話をしようかなと思って。 あ、はい。 ま、あの、ノートの発信の話を聞いて、 割とノートまだ使ったことないとか やったことSNS もやったことないのに後補でノート担当にされたとかそういう人も対象にしてたみたいで なるほど。 だから僕らなんかもうネットのなんに住みついてる 生物のカスみたいなもんじゃないですか?うん。 [笑い] そのカスっていうのは そのなんて言うんだろう? あの、残りカスとかのカスじゃなくて うん。ダメな方の風。 そう、そう、そう、そう。ただのゴミです。 もうね。 はい。 大体足さんと知り合った理由もノートだしね。 そうすね。 西祭出版ができた身もオールマガジンってノートだし。 はい。 ほぼほぼノートで依存してるんですよ。 うん。うん。 その割にノートあんまやってなくないって思って はい。 僕と足さんが2 人それぞれ別のタイミングで毎日更新の日記書いた時はあったじゃないですか。 ありましたね。 その回だよね。 どのくらいし?そうか。そうか。オールマガジンを あのマガジン化をやめてからは確かにほとんど うん。ほぼ進んでないんですよ。 うん。 ただなんかノートなんか使いたいなってのずっとあって はい。 で、ちょうど西出版のノート作った。 作りましたね。 ですよ。 うん。うん。 作ったタイミング。えっと、ノート法人を見たから作ったんだかな。そうだった気がする。あ、 うん。セミナー行くなら作ろっかって言って感じで。 はい。 始めたんですよ。うん。 うん。 でね、えっと、ノート法人、ノート法人じゃ、ノート西出はまたフォロワー 10何人なんで、ちょっと概要欄で1 番上載せましょう。ちょっと 概要欄で1 番上載せるのぜひフォローしていただきたいんですけど。 はい。はい。了解です。 で、中村慎太郎っていうのはあのフォロワー 1万2000人いるんですよ ね。あのノートで 1万人ってすごいっすよね。 いつの間にって思ったんだけど。 うん。うん。うん。 うん。で、投稿してる記事数が 470でした。 おお。 ちなみに投稿数が10万超えてました。 桁違い 10万て10万すごいな。15 年ぐらいやってるからね。 うん。でも10万ですごいっすよ。 僕リツイートとか少ないから ほぼほぼ自分の言葉っていうね。 うん。中村新太郎 X ポスト集とかできちゃうぐらいなもんじゃないです。なもんじゃないですよ。 [笑い] はい。数的にはね。 はい。 で、Xはできてる。 うん。ちょっと怪しい。 はい。 で、うちらはYouTube にかなりコストを咲いてるから そっちがなかなかできないんですよ。 はい。 で、このままずメディアを整理して うん。 何をどういう風にやってくかっていうのを考えたかったんだけど考えられたなっていうので はい。なるほど。で、 YouTube とかメルマガっていうものをどう考えるべきかは質問しようかと思ったんですよ。 うん。うん。 で、なんか質問もなんか割とその慣れてない方の質問が多くて はい。 なんかちょっと僕はあの行かんかなと思って、あ、ノートもうやられてるんですかって言われて、まさかフォロワー 1万2000人とは言えないから。そ、 PV合計100 万超えててとか言えないから なんかある意味すげえ人来ちゃったみたいなね。 いや、じゃ、そのなんかグループセッションみたいなので言えないから、あ、僕はあの、ずっとやってるんで細ばさですけどみたいな感じで 後で名刺交換とかした人見てびっくりするっていう。 いや、いい。名刺も交換しなかった。うん。なんかもう会社の人っぽい うん。うん。感じ。 うん。担当者さん。 そう、そう、そう、そう、そう、 そう。そういう人は僕真似しちゃだめだから。俺清田のやつと書いてあんだ。だからね。 [笑い] うん。じゃ、ノートってどんなメディアですか? うん。ノートさん。 うん。あの、 何をするのに適したメディアなのか? 当初は。 はい。 当初だからあれだけど、ま、いいや。ブログを うん。うん。うん。 もちたいけど、ま、持てないとか うん。 こ、パソコンあまり詳しくないけども自分の文章を発信したい。 うん。うん。 スマホからでもできますよ。だったかな、当時。 うん。 で、あの、ま、めちゃくちゃ簡単に言うと日記というか うん。うん。 ま、文章を発信するサイト うん。 ブログ未満っていうのが 1 番最初の頃の印象ですね。でも多分今もうブログ未満とかいう言い方はしないとは思いますね。 あの、昔は はい。 最初始めた時はあのクリエイターの貧困ってのがあって ああ、 全然お金になんないよと。 そうか。 うん。 というのがあって、で、それを解消するために、えっと、投げ銭ができるようにした。 うん。うん。うん。うん。うん。 ちょっと足さん、あの、前期消してきてます。めちゃくちゃ眩しい。あ、 あの、投げ銭を できるプランっていうのを作ったのがすごそう革命的だったと。 はい。 で、当時僕もブログやってたからブログに課金機能とかつけるとめっちゃめんどくさい。 PayPal とかやんなきゃいけないとか。確かに。 うん。 それができるようにしたのが革命的で 2017か6 ぐらいだったような記憶があんだよね。 その頃ででしたかね。 俺かなり初期からやってるんで。 うん。うん。うん。 そう。僕も登録は多分そうどうかな。自分のアカウント見れば分かるけど。うん。 はい。10 な とかだったかな。 2018ぐらいの時になんか僕は初めて どう使おうかなとか思ってたんだけど、 あの不さん、不活さん、不活さっていう なんか なんとかギルド、あのなんかね、よく わからない、分からない役職の人、CX みたいななんかそのCXじゃないんだけど 多分プログラム系の人、ノートのその プログラム組んだ人とセミナーかなんか だった時に はうん。 えっと、共同編集マガジンってま誰もあんま使ってないからやってみたらって言われて、あ、じゃあオールマガジン作ろうって思いついたんですよ。 はい。 それが2019年の2 月から始めたから多分2018 年ぐらいに多分セミナーに行ったんじゃないかな。 うん。うん。なるほど。 2017 年に僕は渋谷の、え、書店で仕事してたから 割とIT系の情報が集まってたんだよね。 はい。うん。うん。 うん。 なるほど。2017 年に俺ノート書いたな。そのお店のノート書いたから 16ぐらいからやってんのかね。 多分ね。 うん。うん。 ま、さておきこの回やっていてるんですけど、どんな特徴があるかなんですけど、まだ課金ができる はい。 てとこなんですよ。 うん。 で、僕その課金ができるとこってあんま好きじゃないんですよ。 なぜですか? なんかノートの月額課金ってい してます。 してない。 うん。 うん。 なんか しようかなと思ったことは何度かある。 うん。や、やってたんすよ。オールマガジンやってたんで。 そう。はい。 でもなんかもうなんて言うのかな。あの、あれで稼ごうと思ったら宗教にしなきゃだめなんですよ。 うん。うん。うん。うん。うん。なんとなくわかる。 [笑い] 私はあのマーケティング、マーケーターの神様ですみたいな神様の情報を売りますみたいな うん。 信者ビジネス的にしないとちょっと売れない。 情報的な感じ。 そういうニュアンスになってくる。 うん。うん。うん。 ファンに売るみたいのもあるけど はい。 そうすると、ま、ファン、僕中村新太郎のファン向けノート週 1本 ね、1000 円とか言って売るじゃないですか。 はい。 課金してくれる方もいると思いますよ。 うん。 多分10人いかないと思うんですよ。 うん。うん。うん。うん。 そうすると月5000 ぐらいのたびにその専用ノートはめになるじゃないですか。 そうね。なんか自分の労力をね。 うん。 首を閉めるとまだ言わないけど。 うん。 結構ね、だからよほどだからその信者作れる系ビジネスマン頂点はスティーブジョブズみたいなさ、そういう人じゃないとやりづらい。うん。 うん。うん。うん。うん。うん。 で、クリエイターも使えるんですけど はい。 まあ、なんかメインの活動とは別に 課金する時はノートでみたいなやり方はいいんですけど、ノートメインがちょっとやりづらくて 僕はね。 うん。はい。うん。だから今メが YouTubeじゃないですか? うん。 YouTube は無料で聞いてもらって広告費が入るからそういう意味だとやりやすいんです。僕としては。 基本的にはあの聞いてる方リスナーさんからお金をもらう仕組みではないですね。 うん。うん。 うん。 いただくこともできるけど。うん。 はい。あとノートってあんま PV行かないんですよ。 そう。 うん。 いいねもあんまりつかないし。 そう。 うん。 ね。 悩ましいじゃないですか。は い。そうなんですよ。 ていうところがちょっと解消できたんですよ。 おお。 それは聞きたい。 うん。 はい。 で、ノートの いいねっていうのはさんいくつぐらいつけてもらえます? 多分普通に書いて5とか。 うん。うん。 うん。10 行ったらラッキー。 あ、そういう感じね。 はい。 僕が西川さに書いたやつは 10から20ぐらい なんですよ。 うん。うん。うん。 も何の差ですかね。こ、こ じゃ多分あさん毎日更新にしてたから もうもうそんなに書けなかったのと、あとあなた告知ないでしょ。 うん。ああ、そうっすね。 書いたものXとかでやんないじゃんか。 はいはいはい。 それダメらしいですよ。 やっぱりやんなきゃいけないですね。 Xからやらないともう来ない。 うん。なるほど。 うん。 そういうことか。 そう。 はい。 だからそれはもうちゃんと告知なさいって 言ってたんですけど、多分その差です。うん。なるほどね。 はい。 はい。で、え、 Xっていうのは はい。 ルックアデス。 この現象を見てよと。これ見てっていうのが Xなんだって。 ほ、ほう、ほう。なるほど。 で、インスタってのはルックアミ。 私を見て。 私を見て。 へえ。 で、割と画の強いインフルエンサーとか うん。 それを見るのが好きな人がいるよね。インスタっていうのはね。 で、ノートっていうのはルックアストーリーだそうです。 はい。うん。うん。 私の話を聞いてたね。だからね、 ストーリーを聞いてと。 ストーリーを書くのに優れてますよっていう ことなんですよ。 なるほど。 はい。はい。はい。はい。 うん。じゃあストーリー書いたらいいよねって話で うん。 あ、ここでもうできたんすよ。西出版創業ストーリー。 おお、なるほど ね。 うん。 創業ストーリー書いたらいいじゃないですか。 はい。 はい。 誰かも出てきますけど。 [笑い] いろんな方出てき いや、あいつらも出てくるけど。 はい。 うん。 うん。うん。 ま、僕はそこはもう敵体的なやつは名前を出してやろうと思ってるんで出さない方がスマートなんですけどね。 はい。 ま、ちょっと悩ましいですけど。 ま、伏せますか?さすがに。 ま、伏せた方が、僕は伏せた方がかっこいいと思う。僕はね。 そう、ここまで来たらね。 はい。 当時はやっぱゴシップで上がってくしかないから。そう。 もう出した方がよかった。 もう、もういいよね。 もうここまで大企業になって 最弱。出版者も返事上しないといけないかもしれない。どこまで?来て、まだ返しません。最後まで守り抜くか。 [笑い] いつの間最弱のサがなくなってん。 松崎さんに負けず、ま、うちのリスナーで あの新しい出版者できるとカ祭出版さん最弱を返した方かみたいな。いや、借金はまだちが多競ってんだ。 [笑い] ね、長く続ければ続くほど下ってく場合もあるから 怖い話ですよ。 うん。 はい。 で、このノートにノートの特徴はストーリーを書くこと はい。うん。 なんですけど はい。 えっと、いいねが 1つつくっていうのはその PV とかそのコンバージョンとしていいねがあったっていうことでそうマスで考えちゃいかんと はあほ10 がいいとか20がいいとかじゃねえと じゃない ノートっていうの は その まず広くバズらせるものではないと うんうん うん 確かうん。 そういう目的で使ってはいけないけない。 ま、得意な人やればいいとか言ってて、僕は割と得意なんですよ、実は。 うん。うん。1 番バズった30何万行ってるんで。 うん。 で、僕 1万以上のバズだったら多分 100以上出してんじゃないかな。 おお。 うん。だ、得意ではあるんですよ。 はい。 あの、ノートだけじゃなくてね、あの、他のブログとかで うん。 だけどそれは狙わなくていいです。 狙わない。 うん。 ほう。 あ、そうなんだと思って、 そう思いますね。 平じゃないですか? 何兵ぐらい来ました? はい。85兵ぐらい。 85随分随分行きましたね。 はい。だいぶ押しちゃいましたね。1 兵1000だけど大丈夫です。 じゃあ返で返品 変 編でお願いします。 じゃあ一 兵で 故郷の変રી品がね。 はい。 うるさね。 で、ノートは 誰に対して送るのかって言うと 自分たちを大事に思ってくるコアのファンに向けて送ると ああ、なるほど。 ま、うちのコアなファンって言うとパッと名前が浮かぶ人で言うと、え、徳さん、さん、スーさん、メリダさん、 富士山さん、富士山さんいない。えっと、 えっと、誰だっけ?えっと、この前あっちゃったかなとかね。 [笑い] ペンギンズのメンバー、 えっと、ふまさんとかちょっと全員出せないんで、あとちょっと 2人で切り上げます。 たけさん。 うん。 ああ、2 人思いついちゃってどうしよう。え、あいちゃんネモさんま分かんないですけど、こうペンギンズもっとね、もっと、えっと、ペンギンズで今何人だっけ?でも 正確にわかんない。60か70 人ぐらい入ってくれてて、 そこのメンバーってコアな人じゃないですか?僕らが記事書いたら読んでくれますよね。いいねしてくれるじゃないですか。もうこれでいいんだそうです。 はい。うん。になるほど。 うん。 その方に向けて発信すると うん。 ノートで。 そう。 なるほど。 で、その方にが響いてあ、これ良かったよって言ってくれることで広まってくと うーんうんうんうんって ていうものだと はい。 だからバズらせようとか思っちゃいけなくて 身近な人にちゃんとしっかり伝わるストーリーを書いてくださいと。 なるほどね。 はい。 ああ、なんか分かりやすい。 うん。 はい。 だ、足さんはもうチョコプロのこと書けばいいです。 ああ、確かに。 そしたらチョコプロの人がシェアしてくれるじゃないですか。 本ん当ですね。で、X で書きましたってやればいいんですもんね。 そう。そだめさんがリポストしましたってなるでしょ。俺がめさんにメイのレポがないって言われて書いてます。 [笑い] あの人だって相当有名なプロレスラーでしょ ね。 世界をもう今世界もまた うん。アメリカでやってるわけでもね。 はい。 だからチョコブロの人の誰のサインもらったかって書いたらす画って名前はあるけど一言コメントがないてでそれによって僕のあのポストが広まると [笑い] うんうんうん こういう仕組みと一緒だよね なるほどさんはもうチョコブロのこと書きゃいいんですよも はいはい はい そうですね そうです はい ね はい そうするとチョコプロのその選手のファン とかその選手が おお、これはいい記事だと思ったら広めてくれると。 うんうんうん。 それによって足さんの認知も広まる。うん。 こういうことですよっていうの言われたんです。うん。 ああ、なるほどな。 うん。 そんな難しいことじゃなかったんですね。 もう読まれようとしないで身近な人にだけ伝えるものを作っていけばいいよって言われてすごくハードルが下がったというか。 はい。 うん。 確かに そうですね。 うん。 ノート何書くかって言うと僕なんかは結構ま、有料マガジンもやってたからちゃんとした文章を書こうとしちゃうのね。 うん。うん。うん。うん。 書かなくていいと。 独力さんが、徳力さんが かつてバズった記事みたいな 000 いいねみたいなやつ見してもらったんだけど、ま、あの本人も言ってるんで言いますけど記事としては手抜き中の手抜きなんすよ。 あ、そうなんだ。 もう適当なメモみたいな。 はい。はい。 うん。 だけどそれがすごくバズってるのは、ま、彼のそのポジションもあるんですよ。マーケーターとして有名だとか、 あと公開できない情報を持つたっていう、そういう二重のものはあるんです。それはさておきやっぱ身近な人でこれ知って欲しいなって人に向けてやってるから うん。 そのそれを知った人があ、いい情報だと思ってシェアしてっていうものの連続みたいですね。 なるほどな。 うん。 はい。はい。 うん。だから それ結構最近の話なんです。結、それは何年か前の 結構前だと思いますね。あの印象としては。 なるほど。 うん。 はい。 というのを聞いてちょっとこれもこれ絶対数字はかないんですけど、これ聞いてる方あ、結構面白くないって思ってきてんじゃないですかね。 で、YouTubeはそれが シェアされないんですよ。 はあはあはあは。 聞いても面白いと思ってもあんまり広まっていかないですよ。 確かにあんまりなんだろう。リポスト的なことしないですね。も キーワードプラスすごく有効な知識か邪悪かその 2つなんですよ。 うちは邪悪でやってるから 邪悪なやつしかダメなんです。でもこれ本当難しくて 出版ノーハウとかやってもマジで需要がないですよ。 あ、そうですね。 はい。 だから邪悪でやるしかないですよ。 うん。なるほど。 J リーグの闇とか言ってなんかやってる人いるじゃないですか。あれも Jリーグの闇しかできないんですよ。 はい。うん。うん。うん。うん。 稼ぐノーハウとかやっても稼ぎたい人はもっと稼る人とか行っちゃうから。 うん。うん。 ね。ま、稼ぐで行ったら誰だ?ホモとこ行ったりとか うん。 ね。 そういうとこ行っちゃうじゃないですか。 はい。 だから邪悪をやるしかないと。 うん。 うん。 はい。 はい。 ということで、えっと、ノートの特徴なんですけど、じゃ、どうやって書けばいいかとかね、あの、待って、ビジネスにどうやって使った方がいいのかとかは色々事例を教わったんですけど、そこはちょっと置いといて。 置いといて。 うーんと。あ、そう、そう。国報ってさん見たんでしたっけ? 国報はちゃんと見てないでもう 1回行かないといけない。 見たんだ。 あの、これ話したらもうま、いいや。えっと、レイトショで行ったんですけど寝ました。 これね、めちゃくちゃ簡単に今言いましたけど、もっと本当のこと言うと はい。 ま、ある方と飲みに行きまして終電を逃しまして M太ですか? M太さんです。 で、それで映画に あ、ここやってるよ。 無理だよ、そんなもの。 ま、入れなかったんでね。 はい。はい。 ていう、ま、そうい、 Mさん起きてたんですか? M 太さん行ってない。その日は僕だけ行ったの。 1 人で行ったの? はい。 で、寝たの? 寝ました。 なんだそりゃ。 なんでまた行かなきゃいけない。 はい。 はい。 で、なんで足川さんって映画基本見ないじゃないですか。 最近はね、その考えを改めたんですよ。 ほう、ほう、ほう、ほう、ほう。 あの、片くに見なかったんですけど、それは良くないなと思って はい。うん。 やっぱり、あの、見る人の方が多いわけじゃないですか。片くに見ない人って多分あんまりないと思うんですよ。 うん。うん。うん。 で、僕はそっちの少数派にいることを、 ま、ある意味な んだろうな。ま、それが良しと僕は思ってたんですけど、それは多分ダメなんですよ、やっぱり。 はい。うん。 で、それを改めようと思って最近をは映画を見るように してまして うん。うん。 っていう流れです。で、やっぱり自分がどんな映画がいいかってのあんまわかんないんで、周りの映画好きな方にこの映画いいよって言ったのをもう素直に見に行くと。 はい。あの、絶対見た方がいいが、幻の湖ってやつ見た方がいいですね。 それ多分絶対じゃないでしょ。 絶対出た方がいいすよ。 出た。 絶対見た方がいいす。 それなんかなんとなく知ってるんですけど。 なんか前教えてもらませんした。走ってるやつでしょ。 そう、そう、そう。 あの日本クソ映画師に残る橋本しぶ監督っていうはいはい ね超一流のスタッフと役者を集めたクソ作品っていう [笑い] えっと話はそれましたけど これもやっぱ国報はい うん あの狭いとこに PR したらそれが口コみで広げてくれてだんだんビッグヒットになったパターンってやつだそうですよ。 はい。 最初からドンって言ったわけじゃないでしょ。 じゃない。うん。 そうなんだ。なるほど。 で、えっと、で、メディアを作る、温度メディアを作るって言って、 オールマガジンって失敗してるじゃないですか。 まあまあ、 編集長だってあそこ更新すんのコストかかりすぎて うん。うん。 できない。できてないじゃないです。 うん。そうですね。 つからCMSめんどくさい。 うん。 もうノートにしよう。 確かに。 ええ、 なんかもう自社のとこにこだる必要ないんじゃないかっていう気もしてきた。 で、あそこなんかさ、サイトはあるからもうノートの記事を並べときゃいいんじゃない? はい。ああ、そっか。そっか。あそこはノートの記事を置く場所。 うん。 それはいいかも。前もちょっとそういう話してましたもんね。 うん。 いいかもしんない。 で、西出版もノートの記事を RSS フィールド取ってきてそのまま並べときゃいいと思うんですよ。 確かに。 うん。 更新がめんどくさいってのが1 番良くないですもんね。 で、なんかそれで衝撃受けたのが、 えっと、僕らも悩んでたんですよ。 一応一応会社なんですけど、えっと自分のそのドメインの中に記事を置いてかないとドメインの評価が上がんないと だノートに書いた方が楽なんだけどノートに書いてもしょうがないよみたいのってあるじゃないですか。で、どっちにやるのがいいのかと いう葛藤があってカルビーってでかい会社知ってますか? なんとなく分かります。 かぱエビ線とか知ってますか? はい。なんとなく 食べたことあります? ありますよ。 あー、 なんとなくでありますよっておかしいだろ。 ま、あの、ちょっと変な感じになりましたけど、誰もが知っている大企業カルビー はい。はい。 もホームページのトップにノート貼り付けてあり。 そうなんだ。ちょっと見てみよう。マジか。なるほど。 ただそこはノート法人にしてるから、 えっと、カルビ.n.. comみたいなみたい。 そうは取れてるんで、それもあるんですけど、それがだから月 8万円かかっちゃうんでね。 うん。 で、別にうちいいじゃん、もう別に。 うん。うちの出版業界で なんかド面のパワーなんかいらなくない? あ、確かにね。 うん。 そうすね。 調べてくるからみんな。 うん。 で、たまにたまにとか本が出た時とかはお知らせとかで別に更新する。 お知らせもノートで良くない? なんかたまに更新すりゃいいんじゃないですか? ああ、お知らせだけ。 うん。でもノートならもっと早くないって思ったんだけど。 はい。はい。ま、でもお知らせは入力 12行から。 あ、12行だからね。 うん。うん。うん。うん。 はい。はい。 で、ノーのリンク貼っときゃいいんだよね。 そう、そう、そう、そう、そういうことです。はい。 だからノート中心で作り上げた方が うん。 コストが下げれ、労力のコストが下げれるから はい。で、ストレスも低い。 低い。 めちゃくちゃ低い。 めちゃくちゃ低い。 ノートはなんか嫌じゃないですもんね。文章。だ、 ノートのRSS フィード貼るのって簡単だから。 ノートとYouTubeのRSS フィード貼りませんか? 貼りましょう。 ホームページ作り直すのにさ、お金かけるか、足さんが気合い出るか、どうするかってずっと、ずっと言って うん。 彼これ3年ぐらい はい。 か、どうするホームページ直お金を生むものじゃないからやってられなかったんだけどノートの RSS貼るだけならできるよね。 これでだいぶ改善されますね。 うん。そしたら僕らが勝手にノート変えてけばいいじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。 うん。 いいすね。 うん。 そうしましょう。 これだけじゃないですよ。こいついたんですよ。だからセミナー行くといいっすね。 うん。 ま、今回はなんか僕とすごくぴたり合う考えの人だったから はい。 ブログやってて、Xやってて うん。 で、考え方もちょっとZ 世代っぽいんですよ。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 で、僕もどうやら考え方 Z 世代らしくて、昔就職面接行かなきゃいけない時にネットで調べて情報ないとやる気を失ってたのや。 ああ、なるほど。 どういう会社わかんねえわつって 状況が見えないとね。 はい。うん。 そん中でもマなとこ受けたけど正直面接で喋ることもないのよ。ネットに乗ってないからブログとかないし。 なるほど と思ったらZ 世代ってそうらしいんですよ。 ああ、そうなんすね。 そう。Z 世代の採用するには車内の様室家がブログとかで分かんないとダメなんだって。 ああ、ま、ちょっと分からんでもないですけど。 うん。 だ、僕はなんかネットにはまり込みすぎて 20歳ぐらいからあ、10か20 歳からネット使ったのにもかわらずメンタル Z 世代っぽいですね。言われりゃそうだよね。 ああ、まあまあ。はい。 なるほど ね。 はい。 ま、ネット世代からおじさんって言われちゃうからね。 うん。 うん。で、えっと、無料。あ、いきなりメディアを作るって言うとやっぱすごくハードルが高いのと、まずマネタイズ失敗しますね。 うん。 無理。 無理。 そう。 無理です。 そうなんですよ。 もうサッカーメディアとか作っても無理です。 うん。 どうにもならない。 はい。 うん。 だからそれはやめましょうと。 うん。 で、ノートも別にオンドメディアだよねっていう話があって、 温度メディアとしての ノートを作ってそれでしっかり稼げる。稼ぐっていうのはなんか自分の欲しいものが取れるようにすると うん。 アンドメディアってのにしていくと ええ のが大事ですよねって話をしていて はい。 えっとそのもう 1 個の概念でペイドメディアっていうそれをするんです。 お金払って広告する。 うん。うん。 これはま、やった方がいいんですけど、お金かかるじゃないですか? かかりますね。 うん。 ノートで記事作ってそれをペイドでするのが手かもしんないですよね。 うん。うん。うん。うん。 ね。というわけで、ま、色々話してですね、コミュニケーションの種類があって、ま、こういう記事書いたらいいよねっていうので会社としてはまず会社のストーリー はい。 西川さ出版のストーリーって僕も足川さんもかけるじゃないですか。 うん。うん。うん。 これやってきませんか? ああ、なるほど。いいすね。 うん。 なんかそのウゴンドロを中さんが出した時にウゴンドロウゴンドロア足カ版じゃないけど足カ目線の その流れも読んでみたいって言ってくれる人がいたんで、それノートでやるのはいいかもしれないですね。 うん。うん。 うん。 で、それまとめて同人誌にするのも手だし。 確かにそうですね。 うん。 どんどん書いてって。 いや、言ってもさ、やっぱバカにされてもですよ。やっぱ頑張ってきたじゃないですか。これ年間だ。過去っぱいあるんすよ。 うん。うん。 あとは仕事のノーハウとか はい。 あの、本の作り方 うん。うん。 ま、これ僕書けばいいんですけど、鹿さん得意なとこだけ足さんに書いてもらってとかにして うん。下準備みたいなやつですよね。 うん。 で、あの、ちゃんと注意書きで、あの、正しいやり方はちゃんとした出版者のもの見てください。あくまでも西出版の場合ですと。そう、そう。 [笑い] 真似しないでください。 良い、良い子は真似をしないでくださいっていうね。あと仕事のノーハウ はい。 例えばなんかAmazonの在庫の話とか うん。うん。 トランスビューの在庫の話とか そうね。 確かにそのあとやっぱりその書籍の流れとかも分かりづらいじゃないですか。流通か。 うん。書籍の流通さ、俺何回で説明したんだろうって説明してるからさ。 うん。そこ1 回書いとけば読んでください。 に書いといて。そう、そう、そう、そう。 確かに。 うん。 書籍の流通もうそこにも貼ってあるもんね。何度説明しても そうなんですよね。 わからんって言われる。 これはでも確かに独学で学ぼうと思うとあんまり情報も実は出てないし。 出てないのかね、これ。 あのね、出てるんですけど、まとまってないんですよ。 古かったりとか。 はいはいはい。 で、自分の頭とか、ま、自分の手元でそれをなんかこうしっかり あの、寄せて理解する必要があるからうん。うん。うん。 ちょっと大変っちゃ大変。 ちょっと某手続きする時に僕の暗的な言論を一通り見た時があるんですよ。 はい。はい。 何の手続きですかね。ま、あの、 はい。 その時に悲観があるんだ。こうやってやれよみたいな。 でも出版業界分かってないからうん。うん。うん。 その的とが外れちゃうんすよ。 ああ、なるほどなるほど。 あの、それはできませんよとか。 例えばだけど、あの、在庫 100 冊持って本に行けよって置いてもらえよ。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。例えばですけど、持っててもダメだしね。 うんうんうん。 そういうことで。 ま、初店営業やれよって言われたらやれよ、俺たちって話なんだけど。 うん。うん。うん。うん。 ね。 はい。 まあ、まあまあ色々あるんですよ。 はい。 そういうの書いてもいいかなってとこですよね。 うん。うん。うん。うん。 確かに。 で、それで、えっと、ま、一応会社の秘密みたいのも出てくんだけど、僕はもうオープンでいいかなと思います。 うん。まあ、もう うん。な んだろ、本当にやばいやすいからいいんじゃないですか。 うん。 もう今やっぱり出していく時代だと思うんで。 うん。うん。 うん。 あれとあれとかやだけどね。 あれとあれ。 あれとあれね。 どれとどれかな。 うん。仕事のノンハウとか はい。 あと車内方をやるといいっていう。 ああ。オープン車な方。 なるほど。2人だけにしかいないけど。 か2人じゃないよ。 はい。 ああ、他の 誰、誰がいます? え、吉野さんとか 吉野デザインスタジオはもし はい。 社員 みたいな社員社員というかもうメインスタッフじゃないですか? そうですね。契約社員みたいな。 いや、契約社員でもない。社員でもない。 社員じゃなんて言ったいんだろう。 もうメイン仲間。仲間。 あ、そうすね。そうっすね。 同じ船の仲間。 はい。パートナーシップ的な感じ。 ワンピースわの海賊団みたいな笑ってるけど見てないんじゃない?アムピワンピース わかんないすね。アピース見てない。 でもあの表紙にそういう名があったからそういうな感じかなと思って。 僕Z 世代だからあのワンピース的価値観で生きてるんで 仲間ってのすごい好きなんですよ。上下ってあんま好きじゃないですよ。 ああなるほどなるほど。 うんうんうんうんうん。 で麦わのあのよのよの使のよ。はい。 あとは あとは村さん、 村さん、あとは あとはひなこさん。 ひなこさん、あとは ゆ子さん。 ゆ子さん。 あとは あとはメインはでもその辺りじゃないですか? うん。ま、大谷さんとか あのスタジオ東亜さんとか はい。 みたいな人も関わってくれてるし者の方、花木さんとかまだ名前も言えない著者の方とか はい。はい。 ね。 はい。 あと新井宗でしょ。 ああ、そうか。 うん。うん。 部に忘れちゃだめだ。ま、突然振ったからね。 うん。名前出ないですよ、あの、年齢的に。うん。 [笑い] だから実質 11人パーティー はい。 あと他に大事な仲間がいますよね。 いますね。 な、何銀子ですか? ん? 何銀子ですか? ああ、ペンギンズ。 シ図ですね。市銀の仲間たちがいますよね。嘘です。嘘です。えっと、ペンギンズのみんな。 はい。 ね。 はい。 オールマガジンのみんな。 はい。いますよね。 いますね。 これもう仲間なんだから。 うん。うん。 これをもう車と捉えてしまえばいい。うん。なるほど。 で、車内方 うん。うん。 ね。サハに選手インタビューと 選手ね。 で、これさ、実はYouTube でやってたんだけど、YouTube で数字の取りづらい分野なんですよ。 はい。確かに。確かに。 うん。すごく身近な人には届くし いい内容なんだけど YouTube で数字を取るのはもっと邪悪じゃないといけないから。 うん。うん。うん。 邪悪かすごくビッグトピック はい。 あの有名人が出てきてとか うん。 有名人出てきても数字取れないからね。 YouTube で数字取るんのすごく難しいんですよ。 難しいですね。 うん。 それは実感します。 そうなんすよ。 うん。 うちなんかここまで増やしたのはもう 1000以上だけでプ上の 5%とかなんだかな。 うん。うん。 そのくらい難しいんですよね。 はい。 だからYouTube はそういうのやらずにでインタビュー記事たら良くない? うん。 ね。 確かに 僕らインタビュー記事作れるんじゃ。そういや そうですね。 誰が誰にインタビューするかとかはちょっとわかんないんですけど。うん。 はい。 うん。 それをどんどんノートに載せてって西出版の周辺の人がこのインタビューとして乗ってたら うん。すごく良くないですか? コンテンツとしていいですね。 コンテンなんか僕らの活動が見えやすいよね。 うん。うん。 僕がさ、西出版すごいんですよって言ってもさ、また中村行ってるよっていうさ、またで来もしないこと言ってさ、こいつ全然のつも体調悪いポンコツのくせにさ、袋式っか広げてさってなっちゃうじゃん。風の中の人にさ、話してもらった方がいいよね。やっぱね。うん。うん。うん。 社長ってやっぱ頭おかしくないといけないから。 CEO ってそう空気読めない人が大事なんすよ。 そうですね。だって普通の人と同じ考えじゃ、 あ、そうそう。 新しいことできないですから。 CE、あの、CO っていう人は現場で仲間と飲み会したりしてコミュニケーションするんですよ。うん。うん。うん。うん。 で、CEOって人は座とかしてる。 [笑い] 確かに 僕タイプがCEO だからね、現場もやってますけどね。 うん。 っていうことなんですよね。 うん。 で、さっきのいいねが 5しかないっていう話があったんですけど はい。 あの、もうノートは広告じゃないと うん。うん。 なんか売るため広めるためにやってはいけないと。 うん。うん。うん。 そうじゃなくて接客会話だと思ってくれと。 ああ、なるほど。 だ、5も5がいいねついたってのは、ま、 PV5でいいね5 だとするじゃないですか。う ん。はい。 これしか行かなかったって見がちじゃんか、ウェの人って。 うん。 でもそれを考えやめて 5人とコミュニケーション取れたと。 なるほどね。5 人の方が自分の考えを見てくれたと。 5人接したらすごいことじゃないですか? うん。 うん。 あの店舗でね。 はい。っ ていう考えにすればいいよと。 で、それで記事数積み上げてけばどんどん重なってくからっていう。 うん。なるほど ね。で、やっぱりね、あの PVPVって俺ほぼ見てないんですけど うん。 西祭出版すらあの違う YouTube すらあんまり気にしてないんですよ。 うん。うん。なんか自体は やたらうちが低いとか高いとか言ってくる人っているんだけど気にしててもしょうがないですよ。 うん。うん。 僕は登録者だけ見てますね。 はい。 うん。 あとは番組 うん。 うん。 ですね。 はい。 だ、そのKPI を何せするのかって企業の話もちょっと教わったんですけど うん。 ま、最初は記事数とかだけでいいんじゃないって言ってうん。 うん。うん。 最後の方はね、成果が出てるかとかになってくるんですけど。 そうですね。なるほど。うん。 まずは積み重ねていかなきゃってことですよね。 それで始まらないと やっぱ特力さんは言ってたのが僕と全く同じこと言ってたのが思ってんのがそのなんとか率みたいな うん。 変動する数字は追わずに増えてく数字だけ追った方がいいよっていう。 あ、野球で言った打率とかそ打率はダメなんです。アンダス。 うん。うん。うん。 減らないから。 うん。減らない数字を追わないと。 なるほど。ピッチャーだったら登板数見ようと。 そう。そう。 でもブログってなんかどうしてもさ、バズらせなきゃとか思っちゃうと大変だから、もう書きゃいいんだよっていう話。 はい。うん。うん。うん。 ですね。で、僕も足川さんもかけるから はい。 あとやっぱ書各を増やした方がいいと。 ああ。ま、そこはある意味オールマガジンだな。今までの経験で言うと だ。オールマガジンの復活。 うん。うん。うん。うん。なるほど。 現編集長誰でしたっけ? 誰かな? だからそれを復活させちゃえばでもなんか有料マガジンでないんだったらある程度の あ、無料でいい。 ある程度のま、クオリティって言葉があんまり好きじゃないけど、ある程度のな、何て言ったらいいんだろう。ま、モラルとかが散歩されてれば うん。 自由投稿みたいな感じで。 自由投稿っていうか、ま、自由参加っていう感じで、 あのなんだっけ? 1 回プロレスでちょっとやばめのノートが連発して注意したら うん。うん。うん。 なんか聞き入れてもらえなかったみたいなことがあったんですけど はい。 ま、僕らは注意だけすればいいかなってとこで うん。うん。 で、あとは僕らのマガジンにの記事を入れない。 うん。 それはちょっとマガジン外でやってくださいっていう。 それができればいいんじゃないですか? うん。そうですね。そこの2つ。 ですよね。 マガジンに入れる時チェックだけして うん。うん。うん。 そうですね。 だからなんかなんて言うの?くばれわれずとかいうタイトルだった。ちょ、ちょっと待て待て待て。くばっていうのは清ただけだよみたいな話になるじゃないですか。 はい。 はい。 そうですね。 だ、こっちもできる。 うん。うん。うん。うん。 僕のやりたかったなんかクリエイティブな人たちが集まって我が広がってく感じが ああ、いいっすね。再現できると思って なんかその古臭い言い方したら交換日記じゃないけどこう理レ形式の 方向とかも結構面白ですね。 はい。はい。そうです。同じテーマでね、ペンギンズでこのテーマで書きましょう。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 で、これさ、数字伸びないことが ちょっと嫌だなと思ってたのね。 うん。ああ。 あの、今まで書いてなかった人は書いても PV30とか なっちゃうじゃないですか。どうしても 僕だってブログ始めた頃 30行けば お行ったなみたいな時あったんですよ。 うん。うん。うん。 だけどそこはもう 30人も見てくれた。 うん。30 人とお話したと。で、いいねも銃と うん。 っていうことですごく満足できるようなまず基礎的な枠組価値観を置いて始めればいいかなと。で、みんなでノートとか書各書各習慣をついつけてくれたらどんどん君の話とか書いてくれるようになるかなっていうのもあって。 そう。確かにね。 うん。 うん。うん。 だ、そこはもうオールマガジンの復活、 あの、復活っていうか リブランディングがね。 そうですね。 ノートに戻る。 マガジンの復活か。 うん。ノートに戻んないでオンドメディアとしてやんのはちょっと無理ですね。あと収益化が無理。 うん。うん。 どうやっても無理ですね。 うん。 うん。 確かに。ま、でも1 回トライして見て見たからこそこにこう回避機したって感じですね。 そうですね。うん。 もうオールマガジンの記事もどんどん作ろうと思ってたんだけど。うん。 ね。で、僕がやってきたいのは僕はもうペンギンズインタビューをしたいですね。 ああ。 ま、顔出さ出しはどっちかって言うとよほど出したい人以外なしで。 うん。うん。 うん。 あのね、カルスプ軍団にカルスピ軍団にね、絡まれるかもしんないからで名前はあれでいいんで。スクリーンネームでいいんで。 うん。 で、インタビューしていくと面白くないですか? 面白い。 これ僕がペンギンズは僕やった方がいいかなって気がする。 うん。うん。 で、今インタビュー記事って作りやすいじゃんか。 まあ、そうですね。 文字起こしが簡単できるから。 うん。 ね。 うん。うん。 ちょっと労力かかるんですけど。あ、鹿かさんもプロレスファンのインタビュー記事作ったっていいんですよ。うん。うん。うん。うん。 そうすね。だから緩いプロレスファンのコミュニティみたいなのもちょっと考えたことがあったので、それをノートでやるのもいいかもしれないですね。 はい。うん。うん。 プロレスファンて喧嘩しない? 喧嘩にはならない。でも同別に大丈夫だよ。 あんまりしないんじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。 喧嘩なんほら、あの ち、違う団体のファン同士はちょっとなりがちかもしんない。 ああ、ちょっと考えが違うからね。 うん。 逆に情報交換できるみたいなもあるのかな。うん。 仲悪い団体日前日の昔とかだったらね、あれだもうだけど。 そうですね。 うん。うん。 結構、あの、僕が感じてるのは、ま、野球サッカープロレスで言うと、プロレスファンが 1番僕は大人だと思ってるんですよ。 ああ、 よくも悪くも はいはいはい。 うん。 じゃないとプロレス見れないと思うし。 日子供はえ、 [笑い] はい。 はい。 だからそんなになんかこうしょっちゅ炎上とかもない感じですよね。うん。うん。うん。 たまにはやっぱり人と人だからありますけどね。 うん。うん。うん。 はい。 ま、レスラーが炎上する側だからね。どっちかっていうとね。 うん。うん。 それを見てる人たちだから。 そうですね。 結構両親のある人になってくるのかもね。 うん。 レスナーに絡んでって炎上するやつとかいる? たまにいるけど、あんまりない。 もう淘汰されてるよ、多分ね。 うん。 うん。 うん。 はい。 ね。で、あとはこれは続けていくと うん。 だからコミュニケーションだからメリダさんのインタビューってのがあるじゃないですか。 はい。 メリダさんのことみんな気にはなると だけどYouTube コンテンツにしてメリダさんをバズらせようと思ったらま、わかんないですけどなんか逆立ちで日本一周する男を呼びましたとかにしないと [音楽] うんうん どうしてもバズらないんです。 まあ、そうですね。 もこれね、もう悲しいから YouTube ってそういうトピック重視、キーワード重視の修ラバなんで うん。 うん。うん。 いいコンテンツなんていうか、そのコミュニケーション取れてよかったねみたいなコンテンツはライブ以外はちょっとできないんですよね。うん。うん。 ライブにしたって やっぱみんなYouTube 見るタイミングって刺激的なもの見たいから うん。 だからなんて言うの?メリダさんと一緒に心温まる時間を過ごしますっていう番組が仮に表示されたとしてその下に中国で失走した YouTuberとかねマリオを 365時間連続でやってみたとか そっち言っちゃいますもんね。 そうみたいなね。 バックドロップ受け20 連発マジで死んだとこれ並んでたらそっちに行っちゃうんすどうしても。 そうですね。 はい。分かります。 もうそういうものだから。うん。 YouTubeはそれでやって 僕らのフロントエンドとしていろんな人と知り合うきっかけにして YouTube で知り合った人にノートも是非見てくださいって形にしてノートで うん。 その人たち違う仲いい人たちに向けた心温まるメッセージをですね僕らが心温まんなくてもいいんだけどもっとよりより身近に感じてもらうコンテンツを出していって、 ま、YouTube 上では出せないからそれが うん。はい。 うん。 ね、メンシプ限定ではできるんだけどね。 たまにやるけどね。 はい。 うん。 で、え、それをノートでやっていくと だからノYouTubeが、ま、普通 YouTube が作れないんで、うちの場合はこっちが作れたらすごくでかいんですけど はい。 YouTube、ノート、サッカーもプロレスも、え、会社そのもの、事系も全部ノートに 1 回集めてで、プラスで、ま、バックエンドってことになっちゃうんですけど、ま、商品である本を買っていただくと ことを検討してもらうっていうような形にできると なるほど。あ、繋がるなと思って。 確かに、ま、あの、真面目な言い方すると会社として全倒なやり方だと思います。 うん。うん。うん。流れがやっとできるなって YouTube でさ、だけで止まってるじゃないですか、 そうですね。 ノートも是非フォローしてくださいねっていう だちゃ、あの、メンバーシップ入ってくれって言ってもなかなか入ってくれないんですよ。 うん。うん。うん。うん。 やっぱね、もう無料で見る人は無料で見るのが習慣だから。 うん。 だ、ちょっとそこでノートでペンギンズの良さとかペンギンズのであった面白いこととかが簡単なことで出てきたりとかするといいだろうし うん。 うん。 そうですね。ね。 うん。 っていうことを思いつきました。 なるほど。 はい。 いいですね。 うん。 うん。うん。うん。 以上です。 ノートは自分の分身なんでどんどん書いた方がいいですよつってね。 うん。うん。うん。 言ってましたね。うん。なんかあのここまで話したんで話しますけど、なんかノートに出すことがこうあの奪われてるというか種的な 感覚がある時期もあったんですよ。 うん。ああと あの自分のものじゃないから。 あ、そうだね。 出す場所が。 そうだね。 うん。うん。 だから足川さんも独自ブログ作ってなんかやろうとしてたもんね。 そうです。そうです。そうです。でも結局はなんかもうここまでノートというま体というかこえっとものがサービスが大きくなっているのであればうん。上場すると思わなかったよね。 [音楽] ね。 何上場っていうと思った。 だったらもうもう素直に乗っかっちゃった方がいいんじゃないかなっていう うん。 のが確信に変わりましたね。 そうね。だからもう YouTubeノート に依存してうん。はい。 依存してね。 カスらしく言うじゃないですか。 YouTube がじゃ仮なくなったらどうするんですかとか、 えっと、ノートのがサーバーが消えたらどうするんですかとかおそらくないっすよ。 うん。ちなみにファイルも はい。 アップできるから。 あ、そうか。そうか。音声。 あのバズらないタイプの 音声あるじゃないですか。 うん。はい。 音源。 うん。うん。 それさ、いちいち載せるとさ、あ、これで数字伸びてないねってなっちゃって、 で、YouTubeの評価もAI の評価も下がって微妙じゃないですか。 うん。 あれさ、限定リンクとかでノート載せればいいんじゃない? 確かに。 うん。 で、あの、ペンギンズの方だけそのリンクを渡すとかね、すれば、 あ、それはダメ。 あ、ダメなんだ。 それ規約違反。 あ、ダメなんすか。 はい。有料で限定のリンク打っちゃだ。 あ、そういうことか。 だから無料でいいんですよ。 無料の限定リンク。 無料のノートに無料の限定リンクを載せて ああ、はいはい。そういうことか。 で、そうすると限定リンクだったら YouTube のアルゴリズム上さ、限定リンク伸びてないの当たり前だからさ。 うん。うん。 ああ、そういう意味か。僕逆と思ってた だ。普段伸びなそうなやつうん。うん。 てあるじゃないですか。ほのぼのあの これしましたみたいなさ。 はい。はい。はい。 ああいうのはノート見てくださいってやればノートには同線にもあるよね。 うん。うん。そうすね。 で、ノート上でリンククリックすればそれ聞けるわけだから。 うん。はい。 うん。 そういうことか。ノートが、ま、オープンしてる場所ってことですよね。 そう、そう、そう、そう。そうすると YouTube は強めのやつだけ並べられるから 戦闘力高まるよね。 うん。確かに。 うん。 そっか。そっか。今までだから置き場所が YouTube しかなかったからみんなに見てもらおうと思ったら全部 YouTubeだったけど。 そう。サブチャンネル作ってもどうしても弱いんでサブチャンネルって はい。 微妙なんですよ。 うん。うん。うん。うん。 感じに見えちゃうから。 はい。 うん。 そういうことか。確かに入り口というか置き場所としてノートも使えますよってことですね。 うん。うん。うん。 なるほど。 音源ゲームもそのままアップできると思うんだけど、そうするとあのインターフェイスがつもと変わっちゃうから限定リンク ああ、そう。 ま、両方やってもいいかもしんないですね。 うん。うん。 有料ではちょっとこれ売れないけど、あの、あれだ。あれなら売れる。音源だけなら売れると思う。ノートで。 ああ。はいはいはい。 あ、そうそうそうそうそうそう。 あとやっぱノートがいいところは例えば Amazon リンクとか貼ればちゃんとそのあの買い物かみたいな違う違う違うなんだショッピング モールみたいな感じで表示してくれるじゃないですか。 あれがやっぱりいいですよね。 うん。 うん。 ノートをどんどん会社のやつと足カさんと僕のやつを整備してって はい。 YouTube はこのままやりつつノートのコンテンツを増やしていく つつ本を作っていく。おお。 3本場柱みたいな感じで。 そうですね。だ、ノートが大変だけど、もうとにく うん。 書かなきゃって言ってやるんじゃなくて思いつ時にパーって書くみたいなぐらいでいいと思います。確かに。 はい。 で、インタビューは増やしていきたいから月 1 本はなんか誰かのインタビュー取りたいよね。 うん。うん。うん。うん。そうすね。 月1本ずつぐらいが精一杯。 多分精一杯だと思う。 うん。だと思うんで。現状は 文字起こしから あら、あの、多少直すのは AIが今やってくれるから。 うん。 でもインタビュー自体は僕らがやんなきゃいけないのとそれも大事な時間なのでね。 そうですね。 うん。うん。 ペンギンズのインタビューが取りたいです、僕は。 はい。やっていきましょう。 行ってきましょう。 はい。 つうと あ川さんためになりましたか? めちゃくちゃためになりました。なんか 合点していただきましたでしょうか? 合点試して合点 合点3つですよ。ガ点ガで 見てないのが見て あ、顧客インタビューってやつか。そうか。あの ああ、なるほど。 読者のインタビューとかもね、いいですよね。 うん。なんかノートの向き合い方が明確になりました。 うん。 はい。 うん。 オールマガジンをアカウントはあるんだ。そういや。 そう。だからそこを別に、まあ、もう 1 回僕と中村さんで精査して残す記事、残さない記事とか いや、YouTube の中にオールマガジンの、あ、ちょ、間違、新対出版の中にマガジンのマガジンを作るか、オールマガジンのアカウント更新するか、どっちがええんだろうねって話だよね。 ね。とりあえずでもあるものを活用するのもありかなとは僕は思っていて。 うん。うん。うん。 うん。とはいえですね、難しいところ。もう 9急9な古いものだから ウールマガジンの昔のやつはほぼ有料記事なんで うん。 今から課金できないんですよね。 うん。 なんか死体沖場みたいになっちゃってんで。 そうなんですよね。 どう、どうしたらいいかな? ま、そこのままやってもいいけど、ま、ちょっと検討しつつでもそのオールマガジンのアカウントで投稿した僕たちが書いたやつは別にそのまま僕らが使っていいわけじゃないですか。 うん。うん。 ちょっと考えましょうかね。 オールをどうするかは足さんの うん。 考えます。 はい。考えて提案します。 はい。お願いします。 わかりました。じゃ、そんなとこではい。 これは多分再生数 300から500。 うん。 でもさっきも言ったけど300から500 でも結構すごい。 あ、そう、そう、そう。それがすごく僕らが大事に、僕らのこと大事に思ってくれる人が聞いてくれてるから、その人たちに向けてノート書きましょうってことなんですよ。 はい。 うん。 なんか明確になってちょっとテンション上がってきました。 そうですね。 はい。 もう やりましょう。 昼からビンビン。あ、間違やめよ。あ、セーフした。すいません。 あの、ノート、あの、概要欄に載せとおきますんで、是非フォローお願いいたします。 お願いします。 はい、ありがとうございました。 [音楽] お
西葛西出版公式note
https://note.com/nishikasaibooks
西葛西出版の「ラジオ!ペンギンと出版」は、社会生活のプレッシャーに耐えきれずに起業をした慎太郎&あしかの2人が、経営のプレッシャーに耐えきれずに、現実逃避として語り続けるチャンネルです。
SOUND ONLYが基本なので、ながら作業に最適だと囁かれています。LIVEは人間とあしかが動きます。
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番組へのご感想、投げ銭はOFUSEまで!
番組の最後でご紹介させていただきます!
https://ofuse.me/penguin
メンバーシップ参加はこちらから!!
https://www.youtube.com/channel/UCNKxE_WvAhfNTiH_0MnnNeg/join
◇餌付け、酒付け用欲しいものリスト◇
https://t.co/jsVihWxiiM
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☆再生リスト☆
・古い動画と雑談系
あまり再生数が多くない古い動画はながら作業にお勧めです。
・リバエコ界隈
愛媛県にあるリバーズエコ社と小川社長を中心とした界隈の記録。
入門編
『現代の火薬庫 リバエコ社界隈』
・暇空茜、堀口英利界隈
複雑怪奇な暇空茜界隈。テキストで振り返るのが困難なほどの情報量をほぼすべてカバーしています。対ナニカ戦争、キン大対近畿大、都知事選、各種裁判、高崎物語、にょなど。
入門編
『暇空茜本、『ネトゲ戦記』について弱小出版社の社長が解説します』
『弱小出版社が語る堀口英利さんのアレコレ』
『緊急速報!ひまそらあかね都知事選立候補を最弱出版社社長が解説します』
『ゼロから追いつく暇空茜 今年中になにかが起こる。』
・石丸伸二界隈
この人に政治家をやってほしくないです。
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☆楽しすぎると評判のメンバーシップ☆
西葛西出版のメンバーシップは自信を持ってお勧めしています!!
◇ご参加はこちらから!!◇
https://www.youtube.com/channel/UCNKxE_WvAhfNTiH_0MnnNeg/join
メンバーシップには、ご支援用の「名誉役員」を加えた3つのコースがあります。オンラインコミュニティがついている西葛西ペンギンズをお勧めしています。
①のリスニングメンバーは音源を聞くだけでいいという方、②のペンギンズは西葛西出版のメンバーと仲良くなりたい方向けです。コースの変更はいつでもできます。
①リスニングメンバー
限定音源3本、限定LIVE1本、優先返信(タイミングによるので確実に返信できるわけではありません)。限定音源は、教養系2本、ゆるふわ系1本です。
②西葛西ペンギンズ
音源を聞くだけならリスニングメンバーと同じですが、月1本の限定コンテンツを出しています。最大の特徴はDiscordのオンラインコミュニティに入れることです。Xなどのオープンなところとは違ったリラックスした雰囲気で色々な話題を話しています。
オフ会もやってます!
西葛西出版で飲み食いする場合は以下をご参照下さい。
https://nishikasaibooks.jp/column/20240215/
Disocordと言われても何だかわからない人に向けた動画。Discordなど知らない、はじめて使ったという人のほうが慣れると使ってくれる印象です。
『ゼロからわかるオンラインコミュニティ』
『Discordの使い方ガイド』
◇メンバー限定動画リスト◇
・全リスト
☆あしかと学ぶシリーズ☆
テキストを買う必要はありませんが、よりしっかり学びたい方は各自入手してください。
・あしかと学ぶ『読むための理論』
テキスト分析学の本を読んでいきます。東京大学の教養学部で講義に使われたものです。少しとっつきづらいですが、文学、映画などの作品への向き合い方がグレードアップすること間違いなしです。
1回目は無料公開!
再生リスト
テキスト https://amzn.to/3WM0pJF
・あしかと学ぶ『海洋生物学入門』
東京大学大学院の入試のために勉強した教科書を読んでいきます(東京大学大学院農学生命科学水圏生物科学専攻)。
1回目は無料公開!
テキスト https://amzn.to/4hGHCHQ
・LIVE
◇入ったらすぐ聞ける限定音源◇
「大城あしかEpisode ZERO Escape From Phakchi」
https://youtu.be/wX-72w8u0ws
あしか氏が前の仕事をやめて西葛西出版に出会うストーリー
◇主なスレッド◇
・あしかのプロレス部屋(あしかが永遠に語っています)
・不思議な雑談(ログを残すので定期的に消えていくリーガル危ないギリギリトーク。中村が常駐しています)
・占いどころあいさん(1日1人まで占ってもらえます)
・女子会(女子しか入れません)
・飯の話/酒の話
・映画の話/ゲームの話/音楽の話
・運動報告/語学学習報告/ダイエット報告
・人狼ゲーム劇鑑賞会
・ジェフ千葉、長野パルセイロ
・瞑想
・育児
・DIY
・魚、野鳥、狩猟
・シークレットの界隈スレ(希望者のみ、暇空&堀口界隈、リバエコ界隈)
◇最近出た話題◇
スリランカ/セントエドワード島/灰豚/小川村/ショーシャンクの空に/建築関係/核融合(ガチ理系)/熱海の飲食店/英会話/芸者遊び/東京事変/タロット占い/BTO/ぬぅる/アルナ/灰豚/ヒデトティ/NATO/大崩海岸/ギラヴァンツ北九州/ジェフ千葉などなど
◇ご参加はこちらから◇
https://www.youtube.com/channel/UCNKxE_WvAhfNTiH_0MnnNeg/join
◇他にやっているコンテンツ◇
Youtube『OWL magazine』
国内サッカーについてゆるゆる話す。
毎週木曜日21時からLIVEでJリーグの順位を確認。
https://www.youtube.com/@owl-channel
Youtube『大城あしかの出版ムーンサルトプレス』
プロレスラジオ。業界人のリスナーが多いという噂。チョコプロ、NOAH中心。今のところ。チャンネル登録がまだ少ないので是非お願いします!
https://www.youtube.com/@ashika-moonsault
Youtube『中村慎太郎の個人アカウント』
サッカー動画など、あんまり更新してないけど貴重な動画多数!
https://www.youtube.com/@tamamitamamo
note『しんたろう日記』(毎日更新)
https://note.com/hatonosu/m/m348c6f53cd21
note『あしか日記』
https://note.com/417ena/m/mc18e0fa00fd7
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☆キャンペーン中、広告料が結構入るのでご興味ある方は是非!☆
耳で聴く読書 Audible(オーディブル)
・2ヶ月無料!(以降は月1500円ですが、2ヶ月で退会も可能)
・12万以上の対象作品が聴き放題
https://www.amazon.co.jp/b/ref=adbl_JP_as_0068?ie=UTF8&node=5816607051&tag=hatohato-22
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◇中村慎太郎◇
偏差値30からの大学受験を経て東京大学文科Ⅱ類へ。宮沢賢治の研究で卒業論文を書き、東京大学大学院農学生命科学研究科へ。日本近海沿岸域の大型アワビ類の行動生態及び繁殖生態にかかわる研究で修士号。優秀な成績を認められ、第一種奨学金返還免除。震災やメンタルヘルスの問題で博士課程2年で中退。サッカー記事を書くライターに。
『サポーターをめぐる冒険 Jリーグを初観戦した結果、思わぬことになった』(ころから)がサッカー本大賞2015を受賞(https://amzn.to/3PXU8ap)。
サッカー本だけど、サッカーを知らない人も読めると評判で、観客目線でスポーツを綴るという新境地を開拓。
旅とサッカーを紡ぐWEB雑誌OWL magazineを立ち上げるも、食い扶持が足りないのでタクシードライバーを兼業する。コロナ禍の歌舞伎町を駆け抜けながら、株式会社西葛西出版を創業。
よく炎上するけど自分は全然気にしない。周りは結構焦っている。好きな人と話して、好きな本を読んで、文章を書いて、美味しいお酒を飲めたら人生ハッピー!
経営者としても編集者としても著者としてもまだ半人前なので、少なくとも60歳までは修行の日々。それ以降のことはその時考える。
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◇大城あしか◇
プロレスとサッカーを愛する鰭脚下目アシカ科に属する海棲哺乳類。セイウチやアザラシとは異なる種類だが、オットセイは含まれる。週末になると水族館に出張して華麗な芸を展開し、西葛西出版の売上を支えている副社長。
アザラシには耳たぶがないのだが、アシカにはあるので、一見すると人間と区別がつかない。身体は大きく、西葛西のジャイアントパンダと呼ばれている。お酒は好きで、ご飯もなんでもよく食べるが、パクチーだけは苦手。
最近はチョコプロのことばかり考えている。プロレスのことになるとちょっと気難しくなる。
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Tweets by 417ena
#note #出版社 #SNS活用
5 Comments
note増えたら嬉しいです
動画待ちに待ってました😄
今から楽しみに見ます。
しかも何回もね。
まだ、見る前に今から
視聴するって報告する私😄
言っちゃいけない事ばかりで怖くて書けない
私はnoteの使い方はメモは
もちろんですが、一押しの
YouTuberにコメントする時
わりと長文になるので、何度か
YouTubeのエラーでせっかく
書いた渾身の(渾身って🤣)
長文が消えた経験があるので
一度、noteに下書きしてから
コメント欄にペーストする
時に使っていました、
本当の使い方じゃないけど。
(二度手間だけどね)
今だにあの文章をnoteに
下書きしておけば良かったなぁ〜
って後悔している文章もあります。
🤣🤣🤣と、こんな長いコメントを
YouTubeのコメント欄に
ダイレクトに書いている私🤣
どっちやねん。
おぉ完全に無断してた