【ぞの職業体験】高鍋町のユニークな地域おこし協力隊の世界🌿「観光クリエイター・アートによるまちづくり」
着していきたいなと。SNS での情報の発信みたいな加藤さんが撮影も編集も行うとほぼやん。やってること。 その子爆 相棒に名前をつけましょう。高辺の気持ちを背負ってこれから活動しててほしいなっていう気持ちを込めて高辺太郎 ちょっと考えさせていただきます。 皆さんこんにちは。宮ひチャンネルメイキャラクターです。しませ。 お願いします。 本日我々はどこに来ておりますか? はい、こちら高辺町に来ております。 はい、本日は有軍高辺町にお邪魔しております。高辺町はですね、宮崎県の中部に位置する人口 2万人の浄下町です。面積は約 43.8km で県内で1 番小さく商店や病院など生活に必要な場所が詰まった理想的なスモールタウンだそうです。 で、そんな高辺町ではですね、地域起こし協力体の制度があって、各々が専門性の高い分野で従事しているということらしいです。 ほう、ほう、ほう。 一般的に地域起こし協力隊って聞くと、 こう街起こしのために何でもやりますみたいな はい。はい。 イメージがあると思うんですけど、この高辺町の地域起協力体はユニークなポイントが専門性が高いんですよ。 専門性が高い というと、 例えば、 例えば 観光クリエイターというものに特化した人がいたり、で、もう 1 つがアートによる街づり専門性高。アートによる街づり すごいよね。 すごいっすね。 その分野に特化してる ほう というのが高町の地域起こし協力隊の特徴なんですよ。 はい。はい。 はい。 ということで今日は観光クリエイターとアートによる街づりで頑張ってらっしゃるチク式協隊の 2 人に着していただきたいなと。自分まだ想像ついてないからちょっとねさすがに気になりますね。これは 色々と深掘りしてみましょうか。 はい。じゃ、早速、え、宝部町地域協力隊の皆さんにね、密着していきたいと思いますので、皆さん最後まで是非見てってください。それでは行ってみましょう。 [音楽] チャンネル 早速駅のコーナー内に入ってきましたけど、ま、この駅のコ内に地域協力隊の方がいらっしゃるということで、ちょっと早速お呼びしてもよろしいですか? お願いします。 はい、お願いします。 はい、 こんにちは。 こんにちは。高町地域起こし協力隊の韓国をされてる加藤さんに、え、お越しくださいました。 本日よろしくお願いします。タ として働かせていただきます。加藤です。 よろしくお願いします。 あの、まず気になったのが観光クリエイターっていう名前に関してなんですけど、 何を主にされてる方なんですか? はい。観光クリエイターっていうとちょっと難しい感じしますよね。 私が思うにその観光を通じて はい。うん。 町と人をつぐというお仕事かなという風に思って頑張っています。 なるほど。 ちょっとあのこの場ではちょっとね、全部を聞くわけではなくて、今からちょ加藤さんに密着して、あの、深掘りしていこうかなと思いますので、密着させていただいてもよろしいですか? もちろんです。 よし、じゃ、早速行ってみましょう。よろしくお願いします。 お願いします。 はい、ということで、えっと、車で移動して僕たち今どこに来たんですか?これは ここは高辺の綺麗な海。 ほう、ほう。 か口浜です。 か口浜。 はい。じゃ、ここでは何をするんですか? 8 月1 日に口浜の海水浴上が、ま、オープンしましたので、 それを観光協会の Instagram の情報発信用の動画を今日はちょっと撮りたいと思います。 なるほど。じゃ、ちょっと僕にも何か 飛車体になってください。 あ、飛車体になる。 お願いします。 あ、全然いいすよ。オッケーです。早速お仕事いただきました。 はい。 はい。飛車体になるということで、あの、加藤さんの指導のもいい映像が撮れるように頑張っていきたいと思います。行きましょう。お願いします。 [音楽] 観光クリエイターのお仕事の 1つは はい。 SNS での情報の発信みたいなことなんだね。 そういうことですね。 はい。そうです。 加藤さんが撮影も編集も行うと。 そうですね。 ほぼやん。やってること ですね。もう僕ですね。 じゃあ、 その子ですから。 あれ? その子爆。 [音楽] あれ?ノりいいわ。 いや、ノリいいっすね。ありがたいですね。嬉しいわ。 さんです。あ、 ありがとうございます。ありがとうございます。期待に答えれるように よろしくお願いします。 頑張りましょう。 はい。頑張ります。じゃ、 [音楽] 後ろから取るので海の方に向かって走っていって あ、はい。いいですね。 もう青空に向かって好きなことを叫んでください。 あ、好きなことを叫ぶ。おわ、すごい。アドリブ弱いんすよ、僕。これあのボケで海に飛び込んだりとかしなくていいです。 いいよね。 あ、飛び込んでもオッケーです。 あ、飛び込んでもオなんだ。大君は趣旨してくだ。趣旨してください。 する。はい。 大君もらっとこうか。あ あ、そうしよっかな。 ちょっと、えっと、ピンマももらっとこうか。 そうしよっかな。ちょっと、 あ、こんのかさん、これ本気ですか? 本気です。 あ、本気です。はい。そうです。 行きます。321 ゴー。 [音楽] オーッケーです。黒ですね。 そんな3 つもないから取ってもいいないですよ。 ちゃんと取れたか聞いて そうですね。ちょっと まさかね、 しょっぱな海に飛ぶ飛び込むと思ってなかったけどね。 観光クリエーターのお仕事です。 そうですよね。はい。いいですか? え、まさかの取れてない。 オッケーです。 どうしました? えっと、 えっと、待って。 あ、ありました。 これ 最後 オッケーです。 [笑い] いや、いや、でもそうそうですよ。こういうこともありますから。 ありますよ。15 [音楽] オッケーです。体お仕事ですね。はい、ありがとうございます。 気持ちいい。 ありがとうございます。 いいですね。いいですね。あの、テイク 2のおかげでいい映像取れてます。 ばっちりなんじゃないですか?どうですかね? はい、バッチリです。最高です。 ありがとうございます。 はい、ということで次の場所にやってまいりました。 ここはどこですか? ここは 高辺町の誇る高辺大子です。 はい。 で、あちらに大きいが たくさんあります。 はい。うん。うん。うん。 こんないい景色が はい。晴れてる あったんですね。 晴れてるとネパチのヒガナダ の方までこう はい。しかもちまちょうどね、やっぱ米の時期なんでね、 田ぼにもすごい色づいて そうですね。 うん。いいですね。見てて気持ちがいい。 気持ちいいですね。 はい。 大好きな場所です。 うわあ。そうなんですね。 はい。 じゃ、早速行ってみますか。僕、あの、始めてきたんですよ。結構の迫力ありますね。 そうですね。 はい。あっという間に着きました。 はい。 こちらですね。 はい。 作った岩岡安吉ちさんっていう方は、ま、 1人で手彫りで 手りですよ。 これ手彫りですか? 手り、手彫りで作って大体生姜で 700体以上も作らせ、作られてきます。 すっご手りだってよ。 やっぱり昔なので機械とかがあんまりないので皆さんが協力し合ってあの立てられたって言われております。 [音楽] 僕があの1 番最初に聞きたいことがあってな んであのここの高辺にそしてえっと地域起こし協力隊にあのなったのかっていうのをちょっと理由があれば教えていただきたいなと。 はい。 はい。 ま、東京に元々まほど うん。うん。 いたんですけども東京でのは生活がその嫌とかそういうんじゃなくって、 ま、充実してました。だけど、ま、子供が生まれてうん。 からやっぱりその家族の時間をもっと大切 にしたいとかいう思いが強くなってきてで 、あのやっぱり東京にいると何かやっぱ セカセカしてたりとか仕事に呼ばれる毎日 であの休暇もああと一緒に時間過ごせな いっていうのがあったのでもうでま移住し てまちょっとこういう自然が豊かな場所 だけど暮らしやすいというところがいい なっていうのはま々 決める前から はい。 希望としてあってで、それでま、あの、もう子供もちょっともう保育園に行く時期になったので、ま、いい頃かなと思って、旦那さんも、ま、農業とかもやりたいということで私も、ま、そ、移住してきたいという思いがあったので [音楽] はい。その移住先としてすごいろんなでも候補 はい。あり、 あるじゃないですか。 で、そん中で日本全国の中で高って はい。 そこもなんか理由があったりするんですか? そうですね。 高その打ちを決める時にやっぱりそのあったかい場所がいいなって思ってで、高辺町のことを調べていくうちに、ま、自然がすごく たくさんあるけど暮らしやすいし、 あとやっぱり子供になんだろうな、なんだ、体験をして欲しいんですね。 はい。はい。 はい。 子供が育つ環境に適してる。 はい。 ああ。でも実際、えっと、ま、チッキー起こし協力隊になって 5ヶ月 って言ってましたよね。 はい。 それってもう、ま、短い時間だと思うんですけど、結構実感できてたりしますか? はい。 高の良さだったり、宮の良さ、 そうですね。はい。 高鍋はすごくあのいいところだなと日々感じてます。 はい。 はい。ま、観光というところで仕事はしているんですけども、ま、 1 移住者としてうん。出会う人がとにかくあったかい。 はい。 だからあったかですね。 うん。あったか鍋出ました。あったか鍋。 あった鍋。 はい。 あとは、えっと食ですね。ま、餃子とかキャベツとか焼酎とか、ま、色々書き回はありますけど、 もう食が豊かなのと自然も豊かなで豊か鍋ですね。 [音楽] 豊か鍋勉強なるそうですね。 いうところで 人もいいし、あの、自然とか食もいいし、そういうことで、あの、住むには全然持ってこいのあちだなと思ってます。 はあ、すごい。5ヶ月しかまだ5 ヶ月しかですよ。はい。 まだ高に移住してきたばかりなのにここまで高をなんか語れる体験ができてるっていうのは素晴らしいですね。 はい。 あの、もう短い時間だったんですけど、あの、密着させてもらってものすごくいい体験ができたし、なんか加藤さんの人柄も会話見えてものすごく楽しい時間でした。ありがとうございました。 ありがとうございます。 なんかもう最後に改めてなんですけど、なんか一言あったりしますか? そうですね。 ま、高はとにかく、ま、移住者から見てもすごく住みやすいところだし、 すごく、ま、来て良かったなって本当に心から思っています。そして、あの、そうですね、観光を通して [音楽] うん。 たくさんの地元の人と関われる今の仕事にとても満足してますし、これからもっと頑張っていこうという風に思っています。 あとは情報発信を今頑張っているので、ま、観光協会とか自分の Instagramとかあと蝶の街のあの Instagramとちね、役場の Instagram もあるので、ま、そういうところからもっと高てを知ってたくさんの人に来ていただきたいです。で、そしてファンになっていただきたいです。 はい。 はい。 ありがとうございます。 はい。ということで加藤さん本当にありがとうございました。 はい。ありがとうございます。 [音楽] はい、ということで、えっと、先ほど加藤さんとお別れをして、また場所を移しまして、こちらにやってまいりました。高辺町美術館にやってまいりました。 はい。 ほ、立派な美術館で、で、こちらではなんと高辺町地域起こし協力隊のアートによる街づりで高部町を盛り上げている方にお越しいただいております。じゃ、早速登場してもらいましょうか。 はい。 はい。お願いします。 はいぞさんお願いします。はい、自己紹介お願いします。 はい。えっと、アートによる街作りをやっておりますよ見と申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。 じゃ、もう早速なんですけど、そのアートによる街づりってどんなことをされてるんですかね? いや、本当になんかちょっと滝に渡るというか決まった感じではないんですけど、例えばこう私は絵を描いたりとか峠芸作品を作ったりしてるんですけど、え、作品を制作してで、ま、街中にゆくゆくは作品を展示したりとかして、え、町を街起こししていこうとい [音楽] いうポジションになってます。 もうね、あの、ざっくり聞いただけじゃちょっとね、分からないところも多々あるので、あの、実際にちょっと斎藤さんに密着して現場とかを見ながらちょっとその様子だったり内容だったりをね、ちょっと深掘りしていきたいなと思いますので、是非密着させていただいてもよろしいですか? [音楽] はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。じゃ、早速ちょどうしましょうか?行ってみますか? はい。よろしくお願いします。行ってみましょう。 はい。 [音楽] やっぱりこの高辺町って色々生活もしやすいんですけど、 田ぼが広がってたりとか、 あの川があったりとか自然も多くて なんかそこに私はすごい惹かれるものがあって結構ここのスポットによく行ってあの写真とか動画を撮ってインスタにアップしたりとかしてます。うん。あ、そっか。 もう東京から宮月に来てでも東京じゃ考えられない景色が広かってて そうはい。そうです。 インスピレーション受けまくりじゃないですか? 受けまくりです。今そのインスピレーションをもう存分に受けて あの実はまだ私着認してまだ 3ヶ月しか経っていなくて そうなんです。3ヶ月なんですよ、まだ。 だからあの本当に今はインスピレーションをとにかくろんなところから吸収するというあの時期にしようかなと思ってます。 はい。 まだまだ聞きたいこといっぱいあるけど、ここで全部聞いちゃうとあれなんで、ちょっととりあえず現場に行きますか。 はい。 [音楽] はい。えっと、車で移動してきまして斎藤さんのおすすめの、え、スポットに来ることができました。で、こちらがお丸川ですかね。はい。 [音楽] ものすごく広いですね。 で、見晴らしが良くてなんかじっと見てたら時間がなんかね、ゆっくり感じるようなね、そんな感じがして、 [音楽] ここに来て、ま、風景を撮影して、ま、 Instagramとかにあげることも、 うん。 ま、それもこのアートで街づりの仕事になるかなと思って私は日々やってるんですけども、 実は私は自分の手作り人形を一緒にこの 風景と一緒に撮るということもやったりしていて、 [音楽] あの、斎藤さんの手作りの人形ということで ちょっとだけ見せてもらいますか? じゃあ見せちゃおうかな。 はい。お願いします。 はい。東京育ち。 東京生まで、東京育ちの はい。こちら名前がまだ まだないんです。 あ、まだないんですね。ちょっとじゃあ僕もあの最藤さんに密着させてもらいながらこの子の名前を考えて候補としてあげたいなという風に思います。あ、勝手に今言っちゃいましたけど大丈夫ですか? はい。ま、決めるか決めないかはあなた次第ということではい。 ちょっと行ってみますか。このね横にね橋がかかってるんですけどはい。ということで今ねさんがね普段どのように撮影してるかっていうのもね、ちょっと見ていきたいなと思います。 この自分で作った人形と共に背景が高辺の風景で、それを写真撮って Instagram にアップするとでも今なんとなくですけど自分名前どんどん出てきてるんではい。後から発表したいと思いますけどなんか僕にお手伝いできることないすかなんか。 あ、じゃあ一緒にこう 歩いて通り過ぎてもらえますか? はい。 じゃあ 行きます。 はい。 はい。 はい、ありがとうございます。いい感じですか? はい、素晴らしいものが取れました。ありがとうございます。 嬉しい。よっしゃ。 [音楽] はい。ということで、あの、ここはマ鶴神社。 マ鶴神社ですね。 えっと、さ藤さんがよく来られるところの 1つではある? はい。私も何回か来て はい。 あの、すごく素敵なあの雰囲気の神社なので はい。はい。はい。公園の中にこう神社があると そうみたいなことですね。 だからさ藤さんでもまだ3 ヶ月しかえっと高町を はい。まだ はい。3 ヶ月なので本当に学んでるところで [音楽] 高町ってさっきあの田んぼとか 自然もはい。あの、豊かなんですけども、 歴史も、あの、実はすごく長くあって はい。はい。 こういうあの古い建物とか古い神社とかも大変多くあって そうですね。 そういうところもあの魅力の 1 つかなって思ってます。うん。そう。はい。失礼します。すっげえなんか立派な神社だな。 [音楽] そうなんですよね。 街村ブラブロケみたい。 意外といい感じですか?うん。 意外とさ藤さんが結構冷静なこと言ってくれるので。 いやいやいやいや。ないかもしれま [音楽] 気持ち大事ですよね。気持ち はい。挨拶できるっていう気持ちが 暑いですね。 暑いです。 はい。あの短い時間だったんですけど斎藤さんのねあの高辺町を盛り上げるための活動にね、ちょっと密着させていただきました。ありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました ね。 ちょっとまた場所を映しまして座ってね、ちょっともう少し藤さんにね、お聞きしたいことがあるので、えっと、聞いていきたいなと思うんですけど、えっと、まだ着認して [音楽] 3ヶ月ですよね。 はい。3 ヶ月。 まだまだ短い時間だと思うんですけど、ま、あの、これから 1年、2年、3 年後、ま、将来何をしていきたいとか、そういうなんか考えてることだったりっていうのはありますか? ま、このアートで街づりというポジションなので、 あの、自分の作品を、 あの、これから時間をかけて生活、あの、制作していきたいなと思ってます。 で、自分の作品を制作して、ま、あの、 ゆくゆくはこの町内で、あの、皆さんに見 ていただけるように展示などもしていき たいなと思っています。で、あの、高辺町 って自然も多いんですけど、ま、歴史も 本当に長くある町なので、そういう歴史も 、あの、これからもうちょっと勉強して、 あの、そういうところからも色々 インスピレーションを受けて何か作品に あの、つなげられたらなと思ってますので 、ま、この3年かけて生活基盤をどうにか 、あの、構築して、あの、3年後もあの、 長くここに進め たらいいなんて思ってますけど、ま、見守っていてほしいです。 いいですね。いや、是非ともね、ま、皆県民からしてもですね、東京の方が高町に来て、あの、また 3 年後提住していただくなんて本当にありがたいことだと思いますので、是非ともそれを目指して頑張っていただきたいなという風に思っております。 よろしくお願いします。 で、あとまだそのさっきも言ったんですけど、まだ 3 ヶ月ということで、まだまだその高辺町の魅力っていうのは、ま、見つけてない部分もあると思うんですけど、今現在でその、ま、分かってる高辺町のいいところだったり、ま、ここを皆さんにお勧めしたいなっていうところがあったら是非とも教えていただきたいんですけど、 何かあったりしますか? はい。そうですね。やっぱ魅力はちょっと、ま、ありきたりになっちゃうかもしれないんですけど はい。 やっぱり人がいいんですよね。あの、ありがございます。 やっぱり都会から来ると余計に感じるのかもしれないんですけど、皆さん優しい方が多くてですね。 はい。 で、ま、高町に来てまずびっくりしたのが、あの、全然見の小学生とか見の大人によくすれ違う時 声をかけて、あ、あの、挨拶してもらえるんですよね。こう、こんにちはとか、 おはようございますとか。 あの、それはなんか都会ではなかなかないことなので ないんですね。 ええ、あんまりないですね。こう で街の見知らぬ人と声をかけ合うっていうのが うん。うん。 あの、すごい魅力的だなと思いましたし、それで、あの、そういう挨拶とか本当に街がどんどん良くなっているなっていう気がします。 [音楽] ほう、ほう、ほう。まだ3 ヶ月でこの良さに気づいていただいて、ま、これから先もっともっといいとこに気づくと思うので、それそこでまた新しいインスピレーション受けて、 え、今後の、えっと、アウトに生かしてほしいなという風に思います。本当今日はあの短い時間だったんですが、ちょっとトさん、本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 これからの活動を頑張ってください。 ありがとうございます。あの、是非また、あの、半年後、 1年後にまた所材しに来てください。 はい。多斎藤さんがね、なってたらね、めちゃくちゃ僕嬉しくなってます。 [笑い] そうですね。はい、 では最後にキャラクターに命名させていただいてもよろしいでしょうか? [音楽] そうでしたでしたでしたでした。 あ、でした。 はいはいはい。斎藤さんのパートナーはい。 パートナーが 相棒に名前をつけましょう。はい。 あの松が行くぞ気づいてくれました。私は先ようと思ってました。正直。 [拍手] ちょ、僕がね、候補としてね、これをつけ てくださいじゃなくて、候補として ちょっとあげたいなという風に思います けど、ま、本当にあの、これから宮月だけ じゃなくて全国にまた世界に飛び立って ほしいということで、ま、あの、やっぱ 高めなので、あの、本当に僕本当気持ち 込めてますからね。気持ちを込めてこの子 、あの、高辺太郎高辺太郎いいかなと思っ てはい。男の子なんですか?男です。男、 男の子です。ん、宮太郎。 いや、宮崎太郎じゃだめだったらだって、えっと、斎藤さんが高に来た意味ないから、この子が高に来た意味ないから、もう高辺の気持ちを背負って、あの、これから活動しててほしいなっていう気持ちを込めてはい。高辺太郎。斎藤さんいかがですか? [音楽] あ、ちょっと考えさせていただきますけど。 ということで今回は高町の地域お越し協力隊のお 2 人に、え、密着していきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。お疲れ様でした。 はい。 観光クリエイター。 観光クリエイター。 はい。とアートによる街づり。 アートによる街作り。 はい。ていうポジションにそれぞれ疲れてて、最初ね、そのポジションの名前だけ聞いた時は一体何をしてるんだと思ったけどね。ちょにこう密着させてもらって、で、まだ着認したばっかりでね、あの、まだまだこれからだっていう感じではうん。 はい。 あ、おっしゃってましたけど、高辺町を盛り上げてくれそうな雰囲気が そうですね、 ひしと伝わってきましたね。 2 人ともめちゃくちゃ馴染んでてすごい歴史のことにも詳しくて自分よりね多分知識量も高くてびっくりしました。あの 2 人なら高辺町も盛り上げてくれることと思います。はい。期待ですが はい。 はい。ということでお2 人はえ、高町の魅力を Instagram 通して発信しているそうなので是非皆さんそちらもえチェックしてみてください。はい。ということで今回の動画はこれで以上になります。 皆さんいかがだったでしょうか?もしこの 動画いいと思った人はチャンネル登録、高 評価、コメント、そして宮崎県公式欄の 友達登録もよろしくお願いします。という ことでまた次回の動画でお会いしましょう 。バイバイ。まちかね。 [音楽]
今回は、宮崎県高鍋町で活躍する地域おこし協力隊のお仕事に密着🌱✨
人口約2万人の城下町・高鍋町は、商店や病院がそろった暮らしやすいスモールタウン🏘️
そんな町を「観光クリエイター」と「アートによるまちづくり」で盛り上げようと活動する、あるお2人の仕事現場に密着しました🎨🎥
普段なかなか見ることのできない“地域おこし”の現場をリアルにお届け💪🔥
地域と人のつながり、そして未来をつくるお仕事の裏側を、ぜひ覗いてみてください♪
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ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました!
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✅地域おこし協力隊 加藤さんInstagram → https://www.instagram.com/takanabeokoshi_k.m
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✅高鍋町地域おこし協力隊専用サイト → https://takanabe-kyoryokutai.com/
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2:08 地域おこし協力隊 1人目 加藤さんに密着!
7:33 加藤さんへのインタビュー🎤
11:47 地域おこし協力隊 2人目さいとうさんに密着!
17:58 さいとうさんへのインタビュー🎤
21:37 さいとうさんの相棒に命名
22:44 エンディング