下見レポート「丹波清住のコスモス500万本と古民家ランチサイクリング」

秋のコスモスを尋ねてタバジを走る サイクリングの下見に来ています。 えっとここはね、え、杉原カスの里うー タという、う、道の駅です。こっから スタートにしようかなと思ってるんです けども。うん。なかなか山の深いところに あるうん。素敵な場所です。 こんな感じで。え、こちらの方は、え、何 神社?青玉神社っていううん、すごい 大きな次のある神社です。こっから スタートを考えてまい 。ここが、え、青玉神社っていうところ です。えー、次の巨木に、え、 抱かれた大きな神社です。 こんな感じ。 青玉神社。 えっと、田場とね、田島の間にこう ちょうど 鎮座されてるというところです。青玉さ んっていう名前で呼ばれてるんだそうです 。なかなか感じすよ、ここ。夏場はね、 特に涼しげで 何とも言えないです。 で、ここに7本の杉の巨木があるんです けども、えー、それぞれも樹霊は年を超え てるということです。すごいですね。 よ、 すごいです。 へえ、 っていうやつが1番でかくて古いそうなん ですけども、それがこちらです。 すごいね。 [拍手] はい。青玉神社の杉 の方に向かって行ってみます。 すげえ。すげえ。 夫婦円満の秘訣。たちは愛で30代は努力 で40代は我慢で50代は諦めて60代は 信頼で70代は感謝で80代は一心 なるほど すごい。 [音楽] はい。えっと、道の駅を出て田舎道を走っ ていきます。 え、この辺はタ波じゃなくて になるんですけどね。えー、 結構 狭い昔の街道筋みたいなところを走って いきます。え、右側には小川が流れてまし て、なかなかええ感じの、え、山田を走る コースです。え、田島の方はあのタ波場と 違いまして、え、 統庫県だけに 一応定めてると、えと、タの方は京都との 間を またがって、え、進んでいくんですけども 、田島の方はこんな感じです。おお、これ すごいね。欅きかな。 えー、ここはあの小春ロードドっていう 名前がついてる気持ちの絵長い下り坂です 。えー、こちらの方は、え、鹿島から、え 、田場の方へ、え、トンネルを超えて、え 、ま、戻ってきたところです。え、こちら の方はタ橋なんですけども、 え、なかなかあの左側のは桜の波木になっ てて、小側がずっと流れてて、え、ずっと 下りで、えー、下りが約5kmぐらい続く というすごい気持ちないサイクリングには 最適のルートです。 え、小春ロードからあのサイプレス カントリクラブかなの入り口 の方へ、え、曲がって、え、それから 森の中の道を進みます。 小漏れの美しい [音楽] 快適なサイクリングルートです。 ここもね、波きは桜みたいなんですよね。 春はこの桜並木が綺麗なんじゃないかなと 思うんですけども、ちょっと狙い目ですね 。春もええかもね。 ほう、ほう、ほう。 ええ感じすね。 前の山はなんかあの 富士山型のポコっとしたお山です。 [音楽] はい。こちらがあのタシ えーていうお寺なんですけども、えー、 こちらの方の前にコスモスの畑が広がるん だそうです。え、今はもうね、夏の背中な んで、えー、コスモス咲いてるわけはない んですけども、この前の 畑のところがコスモスで埋め尽くされると いう風に聞いています。 この辺りがコスモスの 畑になるようです。 こんな感じ。ここが全部コスモスでして すごいですよね。これが全部コスモスだっ たら こんな感じです。 多分ね、こっちの左側の方もコスモスの畑 になるんだと思います。 ね、楽しみですよね。 はい。こっちは、え、コスモス畑の方を、 え、見た後で、え、ずっと タ馬の真ん中の方へ、田橋市の真ん中の方 へ向かう道です。ここも右はずっと桜の 波きが続いてます。ここも春が楽しみな ところですね。ちょっとチェックしとかん とあかんなと思ってるところです。 ね、なかなかの桜の体木ですよ、これ。 両川はなだらかな山が、あ、山波が続いて て、いかにも中国地という感じです。 ほらほら。ここもまた桜ですもんね。すごいな。 こちらが田橋市の貝原という地域の中心 って言いますか、歴史的な建物の中心街に なってます。えっと、ここは、え、織田 信長の弟信が、あ、納めた城下町になって ます ね。この人が信さ。 信さんって言うと、あの、浅井長の性質 やった、あの、 妹の一と3人の娘、ちゃちゃなんかね。 あれを引き取った人ですよね。 はい。こから向こうに見えてんのが 8番さんの 3 の音。はい。えっと、タ場の波橋の貝原にあります。わさびさんでお食事させてもらいます。超化です。 [音楽] まずは全です。 カモニコが真ん中にあります。 それとサバ寿司かごとが天ぷらです。 いらっしゃいませ。 は天ぷラからね。 うん。 時間大です。 うん。これ気かな? [音楽] あ、いい。 こんなにこれやってく。 [音楽] 誰も美味しい。 [音楽] くまとちあまったりおりですか [音楽] あの竹がね、天ぷラ付きでになりません。かな。 うん。 そうです。 ではい。鼻で花で 新が 金寿がついてますけど苦手ではないですか?はい。ありがとうございます。 [音楽] はい、そば来ました。は、ちょっとこが [音楽] お塩で ね。ここの今日のおそばは栃木の塩原の新そばっていうことです。 [音楽] バって今おろんかなと思いつつ入れてもうていんだ。 すごい弾力 腰がすごい。雑食べのもいいけどお塩食べのも美味しい。 ちょっともうちょっとうん。美味しい。 うん。ご飯を出し すごい。 歯たもすごい高いですよ。 うん。 [音楽] 出しもガツオ出しはよく聞いてます。で、また量がすごいのよ。どしたら良かったかな。 お昼ご飯食べてから今度は タンバの化石がの展示がある、え、 チータンの館というところへ向かいます。 えー、 結構距離はあるんですけども、あ、こんな 感じで、え、田舎道がずっと続きます。え 、 山がね、とっても優しい山波を見せてくれ ております。え、なだらかな山が続いて 景色最高です。 ここがサイクリングの最終予定地です。え 、タ波恐竜博物館。え、ただいまこちらの 方はあのリニューアル工事中ですんで、え 、工房の方は、え、閉管しておりますけど も、え、7月の12日から、えー、新しい 展示になって見ることができるようです。 なかなかね、ここにあの恐竜の尻尾があっ て、 こう回ってくと恐竜の頭が見えてきます。 え、こんな感じのところです。

2025年10月13日(祝)催行予定の「丹波清住のコスモス500万本と古民家ランチサイクリング」の下見に行ってきました。
集合場所で自転車はスタッフがバスに積み込み、サイクリングのスタート地点道の駅杉原紙の里・多可まで一気に移動。但馬、丹波の山里を走って500万本のコスモスが咲き乱れる丹波の正倉院と称される名刹達身寺へ。花の香りに包まれた後は丹波市柏原(かんばら)の古民家カフェ 和さびで丹波の味ランチ。食事の後はさらにサイクリングして丹波竜化石工房(たんば恐竜博物館)にゴール。バスに自転車も積み込んで出発地までらくらく移動で楽しい秋のサイクリングを楽しみます。

サイクリングのコース https://ridewithgps.com/routes/51594050
ツアーの詳細と申込 https://www.cyclingtoursjapan.jp/2025/08/27/2025_10_13_cosmos/

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