新東名高速道路の新御殿場IC~新秦野IC+秦野丹沢SAの工事進捗は今どうなってる?実際に取材してきた!2025年8月号
皆様おはようございます。ダイヤを見 ながら渡る旅です。今回は絶賛建設が進ん でいる新透明高速道路の未会通間新殿場 インターチェンジから新肌の インターチェンジ間と肌の炭座はサービス エリアスマートインターチェンジの進捗 状況を確認します。撮影日は2025年8 月下旬。天気は曇り後晴れ。猛暑所の8 月かりですが雲が出ているので気温は低め です。このまま曇りのままだと日車熱中症 のリスクが小さいのでありがたい。という ことで前回と同様に富士山が綺麗に見える 国道246号線と信号転売 インターチェンジをつぐ振動付近から撮影 を開始し、神奈川方面に移動していきます 。動画では店舗よく進めていきますので 必要に応じて適義一時停止をお願いします 。また知名などの固有名詞を説明なく出し ていきますので、本動画を見る端末とは別 にGoogleMapなどの地図を負して ご覧になることを推奨します。よろしくお 願いします。 まずは5殿橋内の様子から。新面高速道路 より東側から撮影しています。画面左側が 名古屋方面、画面右側が東京方面です。 前回と比較して特に資格的な変化は見受け られません。下から見た様子変化なしです 。反対側も同様です。変化はありません。 次に高速道路の西側で行われている増工事 について。前回紹介したこのエリアの工事 ですが、今回この工事が何なのかが判明し ました。 工事看板によると補助整備を行っていると のことです。何か新しい建物が立つわけで はありませんでした。有意義な工事だとは 思いますが、新透明高速道路と直接の関係 はなさそうです。次回からはここの撮影は やめます。 次は高速道路の速度の確認。今まで5殿橋 市内の速度は通行止めとなっていましたが 、今回から振動より南側のみ通行止めの柵 がなくなっていました。通行できるように なっています。 開通した道路を歩いてみましょう。道幅が 非常に狭いですが、立派な振動です。 信号殿場インターチェンジまでのところに 新透明高速道路の下をくぐるアンダー道路 があります。既存の一般道からの付け替え で整備されたので、ここ自体は前々から 通れていました。 反対側は新しい道路の整備が行われてい ます。この道路整備も新透明高速道路の 建設に負した整備工事でしょう。南に進み ます。どういう理由かは不明ですが、急な Sカーブになっています。信号転売 インターチェンジまで来ました。甘除けの 下に事業用者が止まっているのが見えます 。 その反対側に速度があります。整備完了に より既存の一般道と繋がりました。そして 信号殿場インターチェンジより南側も 通れるようになっています。せっかくここ まで来たので通ってみましょう。この速度 から信号転売インターチェンジの下り出口 ランプが見えます。まだ未強のため アスファルト舗装もしっかり整備されて おらず白線も引かれていません。開通直前 になったら改めて綺麗に舗装される でしょう。速度の集団まで来ました。西側 の道路はここでT次路となっています。 少し東へ進んだところにまたT次路があり 、そこからまた速度が伸びています。 通行できません。すでに本道路の方は開通 済みですが、速度は通行できないという なんとも不思議な状況となっています。 西側の道路だけでなく東側の道路も同様に 通行できません。まだ店の部分があると いうことでしょうか。ここからでは完成し てない部分は見えません。速度は とりあえず信後殿インターチェンジ周辺 以外は通行できないことが分かったところ で、今度は東側の速度を歩きます。 信号殿インターチェンジの右用用部分まで 行きました。下の道路は既存の道路の 付け替えなので通ることができます。 この道路から南側はもちろん通行できます 。ここも道幅が狭いです。 北側も同様です。どうして道幅が狭いのか は個人的には不明。もう少し広い道路でも 良かった気がします。東側の道路を歩いて 元の国道246号線と信号転売 インターチェンジをつぐ振動に戻ってき ました。ここより北側は速度がまだ柵で 塞がれています。どういう基準で柵を設け ているのか不明ですが、もしかしたら現在 構走中の富士南道路の構想が関係している かもしれません。もし富士南道路の構層が 具体化した場合を克服する可能性があり ます。新殿場インターチェンジ周辺の速度 を1周して5殿場市内の観察は終了です。 観察範囲が増えて良かったですね。次の 観察エリアに向かいます。 さあ、小山町に入りました。まずは新 ゴ殿場インターチェンジから小山 パーキングエリアスマート インターチェンジに向かって最初の鼓動橋 から名古屋方面の様子を撮影します。前回 取材時はアスファルト舗装の上に鉄筋が 組まれていました。今回取材時ではそこに コンクリートが流し込まれています。これ で下り線の追い越し車線のコンクリート 流し込みが完了ですね。走行車線の方には 鉄筋がまだ組まれていません。下の方に カメラを向けると上り線の方も変化してい ます。追い越し車線にコンクリートが 流し込まれ、走行車線には鉄筋が組まれて います。間もなくコンクリート流し込みが 行われることが伺えます。ズームした時の 様子。手前部分にコンクリート流し込みが 行われた以外の変化はありません。防音壁 の整備も進んでいません。 反対側、東京方面の様子。前回取材時は 上り線の追い越し車線のコンクリート 流し込みが完了し、下り線も追い越し車線 に鉄筋が組まれていました。それが今回 取材時はご覧の通りとなります。まず画面 右側下り線の追い越し車線にコンクリート 流し込みが完了しました。そして画面左側 上り線の方は走行車線に鉄筋が組まれてい ます。あとはコンクリートを流し込むだけ ですね。来月には道路部分の床が真っ白に なっているかもしれません。ズームしてみ ます。登り線の鉄組は大沢トンネルの内部 まで続いているのが分かります。トンネル のどこまで続いているかは暗くて分かり ません。大沢トンネルの方に行く前に速度 の様子を確認。鼓道橋より南側は相変わら ず通行止めのままです。東側の速度も全 取材時から変化なしです。何か変化が 欲しい。沢トンネルの名古屋側の口の真上 に来ました。前回取材時は下り線の方が 追い越し車線のコンクリートの流し込みが 完了し、上り線は追い越し車線に鉄筋が 組まれていました。今回取材時の様子は ご覧の通りとなっています。手前部分は 上り線の鉄筋組コンクリート流し込みが 行われました。ズームした時の様子鼓動鏡 の下も同様に整備されていることがわかり ます。 次は剣道151号ス小山線付近の様子を見 ていきます。剣道に変化はありません。 剣道より北側の様子。こちらは少し変化が ありました。前回取材時の様子はご覧の 通り。そして今回取材時の様子がこちら。 画面左側の部分の増います。高速道路より 西側の速度も少し変化がありました。前回 取材時はご覧の通り。そして今回取材時の 様子がこちら。少し分かりづらいですが、 土砂による増います。まだアスファルト 補送する段階には到底ありません。 反対側園三道から見た様子。前回の様子は ご覧の通り。今回取材時の様子はこちら。 増成工事が進んでいるようですが、正直 パッと見では変化が分かりにくいですね。 一時停止してご覧になることを推奨します 。近くの工事看板には水道館の不折工事を している胸が記載されています。こういう のは旗からでは分かりにくいので ありがたいですね。 霊園三道から北方面、小山スマート インターチェンジ方面の速度の様子。前回 取材時の様子はご覧の通り。今回取材時で は砂利が散布され、残るはアスファルト 舗装だけではないでしょうか。ちなみに この道路は先ほど説明した富士南道路構層 の一部を形成する予定です。小山町内に おいてはすでに工事していることになり ます。この構想の主な工事対象は御殿橋市 と藤宮市ということになるでしょう。 円三道の古道橋から名古屋方面の本道路の 様子。前回1ヶ月前から大きく変化した ようには見えません。大沢トンネルより 名古屋側はコンクリートの流し込みが行わ れていましたが、東京側は行われている 様子はありません。トンネル内部を見ると コンクリートの流し込みが行われてるよう に見えます。要沢トンネルの東京側の大口 付近が工事エリアの境目ということかと 思います。 斜面の様子についても変化はありません。 高速道路より東側の速道の様子。前回取材 時の名古屋方面の様子はご覧の通りとなっ ています。そして今回取材時の様子。変化 しているところが1つあるのですが、 分かるでしょうか?まるで間違い探しです ね。 それがこちら。円頭系の鉄中が等感覚で 地面に刺さっています。これは何のために 設置したのでしょうか?同水艦というわけ でもなさそうです。 ズームした時の様子変化なしです。反対側 、東京方面の様子。こちらは変化があり ました。前回取材時の様子がこちらです。 あれから1ヶ月経ってガードレール部分の 雑草が除去されています。非常に綺麗に なりました。 次はレイ園三道より東京方面の様子です。 前回取材時と比較して変化は見受けられ ません。一旦工事はストップということ でしょうか。 ズームした時の様子。まだ小山パーキング エリア付近の土砂の屈策ができていない ように見えます。上り線側の小山 パーキングエリアの整備状況。1ヶ月前 から大きく変化したようには見えません。 斜面も特に変化していないように見えます 。斜面の整備はこれからでしょう。 次は小山パーキングエリア周辺の様子を 観察します。いつも通りラウンドアバウト を南側から撮影。ここから富士山が見える はずですが、今日は雲に隠れています。 情報が正しくない案内看板は相変わらず そのまま。今後も修正されることはないと 思います。現在通行止めになっている上り 小山スマートインターチェンジ周辺の整備 状況。一見すると進展していないように 見えます。しかしズームすると変化が 分かります。土砂が1ヶ月前よりも 積み上がっていました。あの積み上がった 土砂がどう活用されるかは不明ですが、 撮影アングル変更。前回取材時の要素は ご覧の通り。そして今回土砂が積み上がっ ています。 ズームした時の鼓動教の様子。前回取材時 の様子はこちら。そして今回取材時の様子 。ショベルカーが2台入り、道路の真ん中 に赤い三角コーンが立ち並んでいます。 ラウンドアバウトから5殿場方面の道路の 様子。こちらは明確な変化がありました。 前回取材時の様子は画像の通り。そして 今回取材時では電柱が立っていました。 電線を通すので消化。ラウンドアバウトに 1番近い電柱はご覧の通り、三角形の形で 電柱が3本経っています。あえてこのよう にしているのは何かしらの理由があると 思うのですが、それについては観察を続け ていれば分かるでしょう。未整備の鼓動の 反対側に来ました。東側からの様子はご覧 の通りです。前回取材時から進捗してい ないように見えます。ズームした場合も 同様です。鼓動部分のアスファルト舗装が なされてから変化はありません。しかし 下り線側のスマートインターチェンジには 変化がありました。前回取材時まで元を 土砂が埋めていました。それが今回取材時 ではご覧の通りとなっています。ついに 土砂の掘作が始まりました。スマート インターチェンジの連絡の整備開始です。 新しい道路の整備は令和8年2026年3 月までの予定。今後どのように変化するか 胸が高りますね。次は小山パーキング エリアスマートインターチェンジの整備に 伴い、新しく整備された振動からの様子を 確認します。まずは名古屋方面の建設状況 がご覧の通りです。そこから1ヶ月後の 様子がこちら。屈策と増勢が進んでいます 。少しずつではありますが、確実に着実に 進んでいるのが伺えます。 ズームします。前回取材時の様子はご覧の 通り。そして今回取材時の様子がこちら。 所々少しずつ変化しているのが分かります 。少しずつ増成工事が進んでいます。 カメラを左に向けて将来下り小山 パーキングエリアになる広い空地を撮影。 特に変化はありません。 反対に右上向けて将来下り小山パーキング エリアになる部分の様子。ランプ部に変化 はないと思われます。 [音楽] 次は振動より東京方面を見ていきます。 東京方面は全開取材時と比較して変化は 見受けられません。こちらは工事が1段落 したということかと思います。他のエリア の工事がある程度進捗するまでしばらく このままかもしれません。速度についても 変化なしです。こちらは本道路より南側、 東京方面の様子。次は本道路より北側、 名古屋方面の様子。こちらは速度が整備さ れそうですが、進捗はありません。最後に 本道路より南側、東京方面の様子。こちら も進捗はありません。速度からズームする とゆれパラトンネルまで一望できます。 資格的な変化がありますが、それは後ほど 紹介します。さて、次は山拭き通り周辺の 様子を見ていきます。ここは下からの アングルとなるため変化が分かりづらい です。アンダー道路の共容が開始されて からここはもうほとんど変化がないと考え られます。 反対側、南側から見た様子も同様です。 変化はありません。最後に湯ブレパラ トンネルの手前、最後の鼓動橋から撮影し ます。前回取材時は中央部の森戸の幼情 シートが全体にかけられました。今回取材 時では上り東京方面の道路の屈策が完了し ていました。工事車両が生きするための 鉄板も撤去されています。ズームした時の 様子道の形が容易にイメージできますね。 反対側方面の様子。前回取材時の様子が こちらです。そして今回取材時では土砂の 屈策が全て完了し綺麗になっていました。 これで残るはアスファルト舗装の道路の 整備のみでしょう。工事が始まるのが 楽しみです。 ズームして湯れパラトンネルの高口付近を 見てみます。今まで通りですが全く変化し ていません。速度も変化なしです。こちら は南側。ほぼ完成し入れるようになってい ますが、この先は行き止まり。北川も同様 です。こちらは名古屋方面。道が途中で 途切れていますが、いずれ遠伸される でしょうか。東京方面は一般道の付け替え なので車がたに通ります。細いですが立派 な道路です。ということで小山パーキング エリアスマートインターチェンジ周辺の 観察は終了。次の観察エリアに移動します 。 湯舟地区に来ました。いつも通り高架橋の 撮影だけします。すに工事は大型完了して います。高架の川沿いの道路は柵が開いて いました。濃動と繋がっているので一般 車両が通行できると考えられます。しかし 反対側に行くとご覧の通り柵で塞がってい ます。なぜ柵で塞ぐのかは一切不明です。 湯舟地区の隣柳島地区もいつも通り変化 なし。これで小山町内の工事状況の確認は 終了。静岡県内の確認が終わったので、次 は神奈川県内の状況を確認していきます。 さあ、神奈川県に入りました。いつも通り 山北スマートインターチェンジ周辺から 観察していきます。まずは南側からの様子 から。前回取材時の状況はご覧の通り。 そして今回取材時の様子。ズームなしでは どこが変わったか分かりにくいですね。 ズームします。前回取材時の様子は画像の 通り。そして今回取材時の様子。足場の 撤去が少し進みました。それ以外について は特に変化していないように見えます。 アーチ教の名古屋側の接続部の様子。前回 取材時の様子は画像の通り、そして今回 取材時の様子。ブルーシートが一部外され ました。いよいよ接続が行われるでしょう か?高架橋より北側道の駅からの様子。 登り線の高架橋の方は変化は見受けられ ません。ズームしても変化は見受けられ ません。目に見えた変化があるのはいつに なるでしょうか?道の駅の縦屋の リニューアル状況。内装工事が行われて いると見られ、外側から見てもどう変わっ ているかは分かりません。道の駅について はしばらく変化が分からない状態が続くと 考えられます。 道の駅での撮影が完了したら名古屋側に 少し戻って山北スマートインターチェンジ の様子を確認します。まずは途中にある川 をまたぐ橋の進捗状況。変化は見受けられ ません。山きたスマートインターチェンジ を北側から見た様子。下からの撮影なので 変化が分かりません。河川線工事について も前回から変化はないです。次は河川線を 挟んで反対側アーチ鏡とゆれトンネルの間 を見ていきます。一般道をまたぐ鼓動橋は 全開取材時から変化はありません。 鼓道橋と地兵部の接続部分も変化なしです 。まだ地兵部側で整備工事が必要です。 ゆれトンネルの名古屋側の大口の様子。 入り口部分のコンクリート構築が全開取材 時で完了しましたがその後変化はないよう です。 ゆれトンネルの名古屋側の大口の真上から 名古屋方面を観察します。前回取材時の 様子がご覧の通り。そして今回取材時の 様子がこちら。まず遠頭系の構造物が撤去 されました。そしてその隣り線に相当する 場所に森戸がなされ、さらにブルーシート がかけられています。また画面右側にあっ た仮説の建物が撤去され、後地にブルー シートがかけられていました。最後に ズームします。変化はなさそうです。 パーチより先の部分が見通せるようになる のはいつになるでしょうか?工事再開が 楽しみです。ということで山北スマート インターチェンジ周辺の工事状況は以上 です。次の工事エリアに移動します。 ゆれトンネルとフヤードトンネルの間の 区間に来ました。ここは上からの観察が できます。前回取材時の様子はご覧の通り 。そして今回取材時の様子がこちら。道の 形が容易にイメージできるレベルまで土地 の増 でさらに道の形が分かりやすいです。 ズームしてみます。2ヶ月前にまだ穴が あった部分については増成が完了してい ませんが、その他の部分については 出来上がっています。 乗り面の様子。少し黄色みが増しました。 暑さが原因でしょうか?ゆれトンネルの 東京側の高口を横から見た様子。先月から 変化なしです。 フレードトンネルの名古屋側の口の様子。 こちらも先月に引き続き変化なし。最後に 古宿トンネルの名古屋側の高口の真上から 撮影した様子。前回取材時の工事状況は 画像の通りです。それが今回取材時はご覧 の通りとなります。湯舟トンネルの東京側 の大口の真上から撮影した時と同様土地の 造船が進んで道の形が分かるようになって います。 このアングルから撮影した段階で午後の 工事が始まっていました。休日も工事とは 頭が下がります。 のり面のえぐれた部分は今後手が加え られるでしょうか?今後の変化に注目です 。 ということでこのエリアの観察は以上。次 の観察エリアに向かいます。 次は古宿トンネルと赤坂トンネルの間です 。ここは下からのアングルなので変化を 確認するのは難しいです。先月と比較して 効果に変化は見受けられません。 乗り面工事も変化なし。ドローンとかある と進捗が分かるかと思いますが、私のよう な弱勝チャンネルには到底無理ですね。 一応工事をしている箇所の撮影をしておき ます。こちらは名古屋方面の様子。み瀬川 は今日も変わることなく流れています。 昨不足が大きな問題となっていますが、 神奈川県は特に問題なさそうです。 さあ、次は赤坂トンネルと高松トンネルの 間を観察します。まずは川をまたぐ高架橋 の様子を紹介します。前回取材時の様子が こちら。登り線の高架橋が繋がり、足場が なくなっていました。そして今回取材時の 様子がこちら。下り線の方も足場が なくなりました。完全に橋が繋がりました ね。やったぜ。 南側から撮影した様子はご覧の通り、どこ からどう見てもばっちり完成していますね 。もちろん上の道路部分はまだ整備が必要 でしょうけど、ここからは高松山 ハイキングコースを登り、そこからの様子 を紹介していきます。地獄の山登り開始 です。で、ある程度山登りして見える景色 がこちら。今回取材時も相変わらず絶景が 広がっています。この撮影ポイントから 見える新透明高速道路の様子。全開取材時 と比較して特に変化はなさそうです。 ズームした時の様子、まだ増成工事の段階 です。 乗り面工事の様子。前回取材時と変化は ありません。すでにコンクリートの 拭き付けが完了しているように見えます。 少しアングルを変えたところからの様子。 木々に遮げられて工事の様子が見にくい です。 ズームすると大規模にブルーシートがかけ られているのが分かります。あれが今後 どうなるかは個人的には分かりません。次 は足場で作られたからの様子を見ていき ます。高架橋より南側から撮影した様子。 高松トンネルの名古屋側の大口が見えます 。 ズームした時の様子。高架橋とトンネルの 高口付近の地兵部がまだ繋がっていないの が分かります。高松トンネルがまだ貫通し ていないのが影響しているでしょうか? ハイキングコースの迂色から東京方面の 様子。高架から撮影できます。ここから 見ると高架橋同士は繋がりましたが速壁 などの道路工事が完成していないのが 分かります。 配金コースをさらに進むと広角より上から 撮影できます。ビル何回分ったでしょうか ?ズームした時の様子。ここからだと橋の 上の工事が完了していないのが分かり やすいかと思います。また上り線について も下り線と同様に高架橋と高松トンネルの 高口付近が繋がっていません。高果橋より すぐ西側の様子を確認できるポイントに来 ました。指兵部はまだ増成工事の段階です 。ズームした時の様子ご覧の通りとなって います。視界が狭いのもありますが、上り 線に相当する部分がまだ見当たりません。 さらに登りました。の道路部分の整備状況 が容易に分かります。ズームするとご覧の 通りです。草崎の生え方次第になりますが 、運が良ければここは今後の取材において も有力な撮影スポットになりそうです。 別の場所から撮影してみます。こちらは トンネル内部の様子が分かりそうです。 そしてこれより先はハイキングコースが元 の道に戻ります。進路も北へ曲がるので、 ここより先に新透明高速道路を撮影できる ポイントはないでしょう。この付近の工事 は令和8年2026年10月6日までの 予定。とても完成するようには見えません が、適々確認していきます。さあ、下算し ましょう。階段で転ばないように気をつけ て。下山が完了するまでの間は一気に カット。お疲れ様でした。次の撮影 ポイントに向かいます。 高松トンネルとか沼トンネルの間のところ に来ました。目の前が名古屋方面、手前が 東京方面です。高松トンネルの東京側の 高口が見えます。ズームした時の様子。 前回と比較して特に資格的な変化は見受け られません。アングルを変更。斜めの位置 からであれば高松トンネルの東京側の口が 見えます。ズームした時の様子。トンネル の口は完成していますが、内部はもちろん 分かりません。まだ強量の建設が完了して おらず、足場が多数残っています。この エリアの工事状況の確認はここまで。今回 も変化なしということで次の工事エリアに 移動します。 新肌のインターチェンジ周辺を見ていき ます。新肌のインターチェンジの近くの 古藤橋から西にカメラを向けるとか沼 トンネルの東京側の口が見えます。前回 取材時の様子はご覧の通り。そして今回 取材時の様子2つ変化しています。まず 画面中央部の森戸にブルーシートがかけ られています。続いて画面左側の部分に 舗装がなされています。 左側の舗装はかなり荒いです。まだ整備 完了ではないと思います。ズームすると その荒さがよくわかりますね。何のために 整備されるのでしょうか?なんとなく事業 用者専用の道路に見えますね。一般道から のアクセスもここには整備されています。 ズームしてみます。確定ではありませんが 、おそらく本道路の下を通っているように 見えます。事業用者が進路を反転させる ための道路かもしれません。反対の西側の 整備状況はご覧の通りです。何かをして いるようですが、これが道路建設なのかは 分かりません。 高道橋より東京方面の様子。前回取材時の 様子はご覧の通り。そして今回取材時の 様子。下り線の方に青いラインができてい ます。速攻を整備しているのでしょうか? 速度は整備が完了しています。こちらは 本道路より東側かつ東京方面の道路。次は 本道路より西側、名古屋方面の様子。整備 が完了していると思われます。反対側東京 方面生活道路を付け替えた形での整備の ため通行同盟にはならず開通済みとなって います。新肌のインターチェンジを横から 見た様子。横からだと変化は分かりにくい です。ということで新肌の インターチェンジ周辺の観察は終了。工事 終了予定は令和8年2026年3月20日 までとのこと。ここは来年までに整備が 完了しそうですね。 最後の観察エリアはまだ未開業の肌の単沢 サービスエリアです。こちらは登り線側。 前回取材時から特に変化したようには見え ません。肌の単沢サービスエリアスマート インターチェンジの整備も2026年3月 20日までとなっています。本当に整備が 完了するかはかなり怪しいところ。よく 見ると下の小さい文字が新肌の インターチェンジからか沼トンネル感 コンクリート舗装板工事となっています。 もしかしたら表記ミスかもしれません。 最後に下り線側の工事状況を確認します。 こちらは特に変化なしです。何か変化が あると嬉しかったのですが。ということで 全ての工軸館の観察が完了しました。動画 はここまでとなります。最後までご視聴 くださりありがとうございました。この 動画がいいなと思ったらXなので他の人に 紹介したり、またチャンネル登録や高評価 をしてもらえると嬉しいです。励みになり ます。よろしくお願いします。また本 チャンネルでは新透明高速道路の取材の他 に沼津駅の高架工事の観察や鉄道による 限界旅行の動画もアップしていますので 是非ご覧ください。それではまた次の動画 でお会いしましょう。バイバイ。 [音楽] お
新東名高速道路の未開通区間の2025年8月時点の様子を紹介します。
動画ではテンポよく進めていきます。必要に応じて適宜一時停止をお願いします。
また地名などの固有名詞を説明なく出していきます。もし分からない単語があれば、本動画を見る端末とは別にグーグルマップなどの地図を付帯して御覧になることを推奨します。
参考文献(画像出典含む)
国土地理院地図Vector
ブログ:https://diagram-traveling.com/
X:https://twitter.com/Sd4lsH
#新東名高速道路 #工事 #現地取材
11 Comments
動画のご視聴ありがとうございます!下記の点にご了承お願いします。
・動画ではテンポよく進めていきます。必要に応じて適宜一時停止をお願いします。
・地名などの固有名詞を説明なく出していきます。もし分からない単語があれば、本動画を見る端末とは別にグーグルマップなどの地図を付帯して御覧になることを推奨します。
よろしくお願いします!
本来なら東京〜海老名南JCTも繋げて欲しいですね、新東名として。
毎月やってくれるのが本当に有難いし、楽しみで仕方がない…
本当にありがとうございます!!
やっぱり 同じアングルでの新旧比較は いいですね
もうこのシリーズの更新だけでワクワクする
毎月の更新が楽しみです。高松トンネルの名古屋側か開通したら迎え堀りが加速しないかと密かに期待しています。
全ては高松トンネル次第
毎回思うけどギリ間に合うのでは?
毎回楽しみにしています。暑い中、お疲れ様でした。
26:30感動ですね。きれいな橋が見えました。
高松トンネル、難工事ゆえの設計変更による迎え掘り、順調に進むことを祈念します。
そういえば、中津川橋についてなんですが、名前が「やどりき双扇橋」という名前に決まりました👍
圃場整備。工事本体とは関係ないけど、あったりします。
・道路や水路の付け替えをきっかけに、圃場の形を整える。(機械を入れやすい)
・道路建設により、地域の圃場が減ってしまうので、区画整理を兼ねて、減った面積でも効率よく作物が栽培できるようにする。