「川崎グルメのたくぽん」こと大人気インフルエンサーの親友を栃木の山奥に連れ出して話を聞いてみた in 尚仁沢湧水(栃木県塩谷町)

こんにちは。 こんにちは。 ハッピーワークチャンネルのひたんです。そして今日はゲストが来てます。そちら よろしくお願いします。 はい。お名前は はい。佐藤すぐといます。 はい。すぐ店ね。 はい。 というわけでね、えっと僕の高校時代からの、え、ま、同級生 はい。 友達大新友です。 はい。ということでね、高校の同級生ですね。 そうだね。 えっと今日は、え、栃木県の塩町の、え、こちら商人沢の、え、脇水、え、元帥のところ。 うん。 にね。 いや、すごい新鮮さが 来たね。 うん。 自然の大自然の中で。 今日は神奈川から春バるね。 朝5時でしょ?5 時?5 時に家出て。 朝5時に出て。 うん。 そうだね。2時間ぐらいかけて うん。 こっちに来た感じす。2 時間どころじゃないよね。3時間ぐらい。 そうだね。2時間から3 時間ぐらいか。わざわざ来てくれて。 うん。 ありがとう。 いや、こんな山奥に来るとは思ってなかったけど。 そうだね。 うん。 まあ、田舎なんでね。 そうね。神奈川ではあんまり体験できないからめっちゃ楽しみにしてました。 いや、ありがとうね。うん。 で、ま、すぐは、 ま、ちょっと色々やってんだよね。 あの、元々、ま、えっと、企業に務めるエンジニアさんでうん。 うん。そこから独立して そう、そう、そう。 今何やってるかちょっと簡単に教えてもらっていい? はい。ま、今やってるのは、えっと、 Webのマーケティング授業をやっていて うん。うん。 で、ま、企業さんのInstagram の運用とか うん。うん。うん。 ま、GoogleMap 対策だったりとか、 ウェブサイト作ったりとかっていうのを主にやっていてうん。うん。 で、それと別で、あの、川崎のグルメインフルエンサーとしても活動していて、 タクポンね。 そうです。タクポン川崎グルメっていう グルメアカウントが今3万 うん。 え、8000人。もう4万行くのから。 あ、本当?そ、フォロワー ほぼうん。フォロワー全体で大体 4万人ぐらいいて、 へえ。 え、それで、ま、飲食店の紹介だったりとか、 ま、最近だと美容、えっと、ホーム店さんとか、 あとは塾だったりとかもこう地域の事業者っていうのを紹介して うん。 へえ。 ていうアカウントをやってる感じ。 あ、もうグルーメに限らずね。 そう、そう。 色々やってんだね。 なるほど。そう。タクポンって名前で 川崎でね、 すごい活動してるから。 そう、そう、そう。声かけられる。 あ、声かけられる。 川崎駅で うん。たまにあれたクポンさんって もうめっちゃ有名人じゃん。 そうな。いや、僕もだから SNSっていうか、ま、こういう YouTubeとか始めるきっかけの 1つなんだよね。ポコンの。 うん。うん。うん。 そうね。あの、去年の7 月に、えっと、ショート動画の自己紹介動画ていうのはあったね。 そう。それはもうまさにタクポンの動画がもうめちゃくちゃま、インスパイアされてる。そう、そう、そう。 それがあっての で、ま、ちょっと僕らの中というか、あれちょっと話してくと、えっと、大学の時代に そう、 ゲームを作ったんだよね。 そう、そう、そう。 一緒にね、 IBね。 そう、インクリメンタル、エピックブレイカーズっていうね。 ゲームを、ま、僕とすぐると、それから、ま、中学校高校の同級生のね、仲間たち、ま、合計 4人で 作ったんだよね。 うん。ゲーム作って。 そう、そう、そう。 うん。 ま、あん時本当打ち込んだよね、 あれ。めちゃめちゃ楽しかったし。 うん。 なんかあの、あれが0から1 を作る体験だったから、なんかそれが今もやっぱり 0から何か1を作り出すっていう うん。うん。 楽しさを今もやってる感じで、なんかあれが 1番最初なんだよね。 へえ。 そう。その楽しさを教えてもらったのが秀のりって感じだ。あ、ありがとう。 なるほどね。 いや、本当に0から1 まさにそうだったよね。 うん。 あの時は、ま、えっと、1 作目にインクリメンタルエピックヒーローっていうゲームを、ま、家族で作って、で、そこから、ま、 2作目挑戦しようって時に うん。 ま、すぐに声かけて うん。うん。 うん。 で、ま、仲間集めて そうね。大学院時代あんまり暇だ。暇だったから結構 まあ暇だよね。 そう、 なるほどね。 そう、そう、そう。なんかその時になんかやっぱり自分がなんだろうな、ちょっと自分が打ち込みたい。 何か打ち込みたいなって思ってたけど何打ち込んでいいかわからない うん。 ていう状態だったんだよね。 うん。うん。うん。うん。 で、そんな時にたまたまでのりがゲーム作っていますとか作らないみたいな こう話が来て、 あ、もうこれはすごいいいきっかけだなと思って、もう一歩踏み出してみた。もう全然やったことなんてないけど。 そうだよね。プログラミングとね。 そう。 それから、ま、色々デザインしたりね。 そう、そう、そう。 色々やったよね。 うん。 なんとなくね、プログラミングはちょっと学校で授業でったことあるぐらいだったけど、 なんかそれをこうビジネスに、ま、繋げていくとか うん。 なんかそ、それこそ0から1 にするっていう体験はやっぱイン、大学の時代もやったことなかったから 何か環境がないと絶対できなかったから なんか秀のがそういう機会を与えてくれたって感じ。うん。 いや、ありがとう。こちらこそだよ。 なるほどね。 そう。 そっか。そっか。 ま、本当それがあってのね、一応 1回あの企業就職して そうだね。 大手のSア うん。 に就職1回して、 ま、正直めっちゃ大手だよね。 めっちゃ めっちゃ大手だし、めっちゃバリバリなんか昇級あの昇も早かったよね。 あ、ま、そう、リーダー経験みたいなのがね、なんかもうやってほしいみたいな。 ま、元々マネージャーにリーダーやりたいですって言ってたからすぐやらせてもらいて。 うん。なるほどね。 うん。 ま、そうやって、まね、あの、一般的には純風満パに見えるところだけど、 ま、それを、ま、なぜやめたかっていうところ うん。聞いてみたい。 そうだね。それはやっぱりエンジニアそんな向いてないなって思ってて。 なるほど。 うん。やっぱりエンジニアってやっぱり技術をとことん突き詰める人が 本当にエンジニアとしてあの、トップレベルの人っていうのを大手に入ってすごい分かったから。 なるほど。 やっぱり技術がもう寝るまし技術好きみたいな人がやっぱり本当にすごい [音楽] うん。 エンジニアになるからそれをかったに、ま、僕そこまで技術を追い求めらんないなって思って 自分が追い求められるものなんだろうなって思った時にやっぱりずっとこうマーケティングっていう言葉にすごい敏感だったし やっぱり人が何かものを買うっていう ことの裏側には何かロジックがあるんだろうなっていうのはずっと思ってたからなんかそこを突き詰めてみたいなと思って そうそれでSNSを始めたっていう うん。ね、 本当にInstagramではもう本当3 万人以上の フォロワーがね、今や うん。 いて そう、そう、そう。 うん。 ま、元々はAppleWatch のアカウントを最初に始めて ああ、うん、うん。 そう。iPhoneとかApple Watch をどう使ったらいいかっていうのをこう教えるアカウントをやってて、それも半年ぐらいで 1万フォロワーぐらい。 そう、そう、そう。 あ、そっからやっぱり伸ばすの楽しいなってなってどんどんどんどんやっぱり自分に向いてるなと思っていろんなアカウントを立ち上げたりとか うん。うん。 ま、実際に商品っていうのを売ってみたりとか ふん。 アプローチだったらバンドを売ってみたりとか ああ、もうその頃からやったんだ。 そう、そう、そう。そういうのをやってたね。 なるほど。今はね、そのグルメアカウントっていうので 川崎で、ま、店舗があるというかうん。 あの、タクポン公案のメニューがあるのね。 うん。あ、そう、そう、そう、そう。 あの、タクポンのアカウントも、ま、やっぱり数万人いるからいろんな事業者さんと繋がるんだよね。そこで仲良くなったオーナーさんがあの、ま、飲食店なかなかこう売上がたないっていう風に言ってて、ま、じゃあ僕がもうがっつりマーケティング入るんで一緒にやっていきましょうっていうことで やっていったらうん。 うん。 あの、12 月業の危機をからす、救われたんだよね。 うん。え、あ、そのお店が。 お店が12月 川崎のそのなんかお店がね そう12月にその一緒に うん。 経営してこうってなって はいはい。 で、僕が色々がっつり PRとか入ったら うん。 えっとめちゃめちゃお客さんが来るようになって、 元々本当にそのやめようと思ってたらしいんだけどうん。うん。 もうなんか僕が来てからすごい売上が良くなって、 もうお店をうん。 お店がこうまくこうVジ回復したみたいな 感じでそっからもう僕ががっつりなんかもう 色々公案して良くなってそのメニューを企画したりとかそこでイベント開いたりとか なんか色々企画させてもらってる感じ なるほどね本当にまもうだからまはフリーになって うん。 ま、本当自由にこうそうだね。 やってたわけだね。 飲食店もやったりとかウェブ のま、企業のウェブマークやったりとか。 うん。うん。 そうね。そういうところは結構やってるかなって感じ。 なるほどね。で、実際さ、その、ま、その、ま、やめるに至って、あ、えっと、大企業をね、やめるに至って、その生活面でどう、 あとその気持ち的な、精神的な面というかさ、 あ、精神的な面の変化はめちゃめちゃあって うん。うん。うん。うん。 そうだね。もうそこは本当に気が楽になったというか、 やりたいことやってるから うん。 あの、ストレスを全く感じない。 本当にそ 会社員の時って 2時あの本当に2時に 電話で叩き起こされてう んだって朝方2時ってこと? あ、そうそうそうそう。夜中の2時。 夜中の2時にアラームが来て エラーの対応しなさいとか うわ、きつ。結構頻繁にあったから。 なるほどね。 なんかま別にそれがね、あの僕技術が好きだったらそれ全然できると思うんですよ。うん。うん。確かにそうだね。 うん。本当にシステム、そのサービスが好きでっていう愛してたら絶対できると思うんだけど、別にやっぱそこまでこう愛着がなかったから やっぱ2 時に電話来ちゃうとなるんだよね。 そりゃそうだよね。 そう。だから今そういうのではないから独立してからは本当に自分が売りたいと思ったサービスを売るし、作りたいと思ったものを作るしだからそう考えると何のストレスもない。 なるほどね。うん。 ま、やっぱり自分が本当に楽しいって思うことをやってると うん。 もう本当に別にね、えっと、まあ、多分忙しいだろうけど、 もうそれすらも楽しいというかね。 うん。そうだね。 うん。うん。うん。 そう。今楽しい状態。その精神面はもう楽しい状態だから。う ん。 あとはいかになんだろう、こう この楽しいことをこうビジネスにちゃんと繋げていくかだったりとか、もっともっとこう大きくしていくか。 ていうところを考えられてるから すごい あのいいよね。考え方として精神的に安定してていいよね。 なるほどね。 じゃあそのなんか今後の展望というかなんか考えてることってあるの? うん。 今後に関しては うーん。とにかく今目先のことに関しては うん。 えっと、一応僕は、ま、フリーではあるんだけども、 あの、 会社の執行役員として働いている状態だから うん。最近なんか 仲間とやりたかったね。 そう、そう、そう、そう。うん。 だから、ま、今の状態はフリーなんだけど、もうゆくゆくはその今仲良くしている会社のナンバー 2として働く予定なんで、 その会社をでかくしたいっていう意味で、 そのそこの会社のWeb のマーケティング授業っていうのをどんどんどんどんでかくしていきたい ていう思いが直近だとめちゃめちゃ強くて はいはいはい。で、長期的な目線で言うと やっぱりすごくやりたい授業っていうのが今ポツポツと出てきてて 1 つはコミ家の再生授業。 ええ、面白いじゃん。 そう。 コ民家再生。 そう。やっぱりあのなんだろうな。使わなくなった空地だったりとかっていうのはある。そういう問題とかなってる部分あるでしょ。 そういうのをなんかリフォームする過程っていうのを SNSを使ってうん。うん。 こう発信していく。 おお、いいじゃん。 のリフォームの過程を発信しながら ファンになった方が泊まりに来てくれるみたいなそういうモデルを構築したいなと思ってていや面白いだって本当にここ都知事県ま もう秋屋がめちゃくちゃあるし いやまさに本当僕もそれちょっと考えてることで本当秋アをね活用していったり うんま本当に仲間集まれる場所にしたりっていうのを でまさにそれをね動画とかで 発信しようと ええめっちゃいいね 思ってるとこだっ からもうこれはコラボしましょうね。 そう、コラボだね。 そう。それはすごい本当にやりたくて なんか宿泊施設みたいなで、神奈川ってすごいインバウンド需要もあるし、ま、神奈川でやるんだとしたら、ま、そういうのめっちゃありかなと思ってて。うん。 [拍手] 面白いね。 そう。ま、もう1つあって うん。 その、もう1 つがやっぱり僕がエンジニアっていう業界からもう全く違うマーケティングの業界に行ったっていう。 そう。うん。 もうそういうキャリアチェンジっていうのを うん。 なんだろう、できない人を救っていきたいなっていうのがあって、なんかそういうなんかキャリア支援授業みたいなのも 今後できたら結構嬉しいかな。 なるほどね。ま、そのすぐの目線で実際にエンジニアやってたけど うん。もう本当不倫になってやりたいことやってくっていう。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 うん。そういうのを、ま、サポートするってことだね。 そう、そう、そう。 へえ。い、 そこをやっぱり一歩踏み出せない人がめちゃめちゃ多いから。 なるほどね。 うん。 踏み出すだけで本当に結構ね、自分のキャリアとか精神的な面でも うん。 本当に改善していくというか。 うん。 いやあ、めっちゃいいと思うな。そっか。そう。 いや、ありがとう。 そうね。 じゃあ、ま、さ、最後にじゃないけど、あの、今日ね、 ま、多分都知県町の、ま、この場所って初めて来たと思うんだけど。 どうですか? いや、なんかめちゃめちゃ うん。 非日常体験を味わえる感じがする。うん。 都会から来るとだよね。 本当に都会に今いる人そ絶対来た方がいいっていう場所かなって思うし。うん。うん。いや、まさに本当におすめだね。 ま、多分やっぱ都会に住んでると世話しないと思うんだけど、 ここはね、もう本当に時間の概念がないというか うん。 もうゆったりゆっくり自然の中で うん。うん。うん。 まあ、そういうところに身を置くっていうそうだね。 [拍手] やっぱりなんか今後やっぱりマーケティング的な目線で言うとインバウンドとかの需要とかすごいあるし日本の日本世界と比較した日本っていう見られ方をやっぱり外国の 人からすると見られるからって感じた時にやっぱり日本のこういう 自然とか山があって 川があって海があってみたいなそういう自然の良さって 海外の人も魅力に感じて うん くれる部分だと思うから うん。間違いないね。 うん。なんかそういうのもなんかこういう予もどんどん発信していきたいなって僕は思った。 あ、いいね。早速ね、来てもらってね。 そう、そう、そう。 それを感じたんだね。そう。 いや、いいね。発信していこう。 発信しまし。 ハピアクチャンネルでも発信していきます。 はい。というわけでね、ま、ちょっと時間もいい感じなんで、 今回の動画はこれで 閉めたいと思います。本当にね、来てくれてありがとう。ありがとうございます。 もうめっちゃ嬉しい。本当にわざわざね、 3時間かけて来てくれて。 で、午後もね、なんか東京で予定あんでしょ? まあまあまあ、そうっすね。 ね、だからもう本当にダンツア的な感じで今日は来てもらって ありがとう。 ありがとうございます。いや、めっちゃ楽しいんで最高。 ありがとう。 うん。 はい。じゃあね、えっと今日の動画はこれまでということでチャンネル登録と高評価の方是非よろしくお願いします。 お願いします。 はい、じゃあまた次回の動画でお会いしましょう。バイバイ。 バイバイ。

「川崎グルメのたくぽん」こと高校時代からの親友を栃木県の山奥(塩谷町の尚仁沢湧水)に連れ出して、大自然の中で対談しました!
大手企業に就職後、わずか数年で辞めフリーに。月間100万PV&累計フォロワー4万人以上のインフルエンサーでもあり、企業のマーケティングなどを担当して自由に暮らす親友。大学院時代には一緒にゲーム制作もし、その時の経験がお互いの今の自由な生き方に活かされています✨️

【尚仁沢湧水に到着するまでの道中(案内動画)】

【たくぽん|川崎グルメ】
https://youtube.com/@kawasaki_gurme?si=tV77TiSz54oxPF6G
https://www.instagram.com/kawasaki_gurme/

@kawasaki_gurme

【ひーたんの自己紹介動画】

【大学院時代に一緒に制作したゲーム『Incremental Epic Breakers』】
https://hapiwaku.work/service/

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