【真夏の四国車中泊の旅①】高度計アプリがあればポータブルクーラーなんていらないぜ 秘境馬路村魚梁瀬にはなにがある?

[音楽] [拍手] [音楽] [拍手] おはようございます。え、阪神高速の白川 パーキングエリアでございます。標高が 219 ということで、ま、比較的標の高い パーキングエリアなんで、ま、本当はね、 ちょっと遠回りなんですけども、ま、 こちらで、え、仮眠させていただきました 。え、夕べ到着したのは夜中の2時ぐらい ですかね。その時に外気温25°でしたの で、え、非常に快適に休むことができまし た。では明海峡大橋を渡って四国に向かい ましょう。ということで真夏の四国車中泊 の旅でございます。え、近年夏の車中泊は かなり厳しくなっております。え、そこで 私もポータブルクーラーの購入を検討した のですが、排気ダクトの設置や排水ホース の設置など結構面倒な改造が必要になり ます。え、何よりポータブル電源をより大 容量なものに買い換えなければならず、 かなりの出費となります。え、そこで ポータブルクーラーより安価なアイテム のみで快適な車中泊の旅をしてみようと いう試みでございます。 え、今回用意したアイテムは車用の防中 ネット、充電式扇風機内水用に洗車用の 踏む機そして最も強い味方となったコード 系アプリでございます。え、特にこの スーパー地というアプリは標高の高い道の 駅などを事前に調べることができるため、 え、車中泊場所の目度が立てやすくなり ます。標高が100m上がると気温は 0.6°下がると言われております。 やはり標高の高いところに行くのが最も 安価な夏の車中泊対策となります。という ことで標の高い場所を巡る旅としたい ところですが、あえて標0mに チェックポイントを設けました。橋で 渡れる離島に全部行くといたしました。 日中は真夏の海岸線。日が落ちてからは 山中に避難する旅となっております。最後 までご視聴よろしくお願いいたします。 はい、大飛ばしを渡って徳島県に入りまし た。 ということで橋で渡れる離島1個目、え、 大島ですね。 [音楽] はい。ちょっと朝から 軽い登山ですね、これは。 はい。ナルト山展望台。 あ、もう一登り。 ほい。 あ。 はい。ね、先ほどこれ渡った、え、 大飛ばしですね。 はい。大岸は淡路島ですよ。 おお、巻いてますね。 この先段は何やってんだろう? こんな朝早くから有覧線じゃないね。漁選 だよね。どう見てもね。 なんだろう。ああいう渦の中で量をしてる のかな? はい。ここはね、まだ四国本土ではないん ですよね。え、大島っていう島に一旦渡っ て、え、それからもう1つ橋渡るとですね 、え、四国本土に渡れるというところで、 あっちの橋だろうな、多分。あれを渡ると またね、こっちがまた違う島なんですよね 。島田島つったかな?ま、これもね、橋で 渡れる離島なので、え、後で行きたいと 思います。 はい。今オーナル飛ばしの真下ですね。ああ、見えないかな。 [音楽] いや、 分かっててもね、上歩くの怖いよねのやりない。 はい。えっと、今日の鑑が9時、え、40 分って書いてあったかな。で、今8時43 分なので、えっと、あと1時間ぐらいする と塩が止まるんでしょうね、きっとね。で 、一旦使用止まりになって、今度逆方向に 流れ出すんでしょうな、きっと。 ま、これね、あの、タイムブラップで取っ たら面白いのかもしんないけど、ちょっと ね、そんなに待ってられないな。 [音楽] はい、続きまして。堀越し橋を渡って、え 、島田島 に上陸ですね。 [音楽] [音楽] はい。ナルトスカイラインの展望台ですね 。えっとなんだ?いっぱい船が浮いてるの かな?船じゃないな。 イカ田みたいなやつかな?何量なんすかね ?この辺はね。 [音楽] はい。ナルト新橋を渡って、え、四国本土 に上陸いたします。 [音楽] はい。え、吉野川を渡って、え、徳島の 中心地に入ってきましたね。 徳島県はね、え、魅力堂ランキングで言う と大体あの下の方にいるですけどね。私は 結構魅力を感じるんですよね。海あり、山 あり、え、高速乗っちゃえばね、こう1 時間で神戸に行けますからね。 ま、西日本に住まなきゃいけないと言われ たら徳島県を選びますね。まあと言っても ですね、あの魅力度ランキングの低い埼玉 県ですけども、魅力道と住みたい町はまた 別なんでしょうね。え、埼玉県の大宮はね 、住みたい町ランキングではかなり上位に いますからね。ま、でも徳島は住みやすい だろうし魅力もあると思うんだけどな。 はい。え、徳島の中心部はですね、え、実 は、あ、橋で渡れる離島なんですよね。え 、瓢端という風に言われてるらしいんです が、ま、これは相性なんですよね。だから Googleマapに載っている、え、島 の名前ではないので、え、ま、 チェックポイントにしなくてもいいんです けど、ま、瓢端島クルーズっていうのが あるらしいので、ま、これちょっと乗って みたいと思います。はい、じゃ、お願いし ます。 [音楽] [音楽] [音楽] はい [音楽] 。 [音楽] [音楽] はい。なんかね、橋が工事中で 1 周できなかったんですけど気持ちよかったすね。はい。 [音楽] 11時35 分ですか。お昼にしましょう。左方向へ。 ま、徳島ですからね。 徳島ラーメンでも食べに行きますか?え、現在の基本3°ですね。お疲れ様でした。 [音楽] はい。東大さでラーメンいただきます。はい。徳島ラーメンの名天ですね。東大さん。美味しかったです。 [音楽] もう白米必須で はい、国道55号です。現在の外音33° 。うーん、梅明け後の33°は1味違う なあ。 はい。次の橋で渡れる離島に寄っていき ます。 [音楽] はい。これがあ、立花マリンブリッジ。 えっと、なんか一見ね、人工灯のように 見えるんですけど、埋め立ててるんですか ね、これはね。 の工場らしきものの裏側山なんで一応あの 人口ではないんですけど さあどこまで入っていけるのかなこれ の敷地には入ってはいけないでしょうから な これは右に行くしかないですな 多分1周はできなさそうだなあ。これ何の 工場ですかね? これは行っていいのかな? ま、ダメとは書いてないけど。 ま、行けるとこまで行ってみましょうか。 うー、この先はちょっと入ってきたくない な。うん。夕反対側行ってみますか。 あ、火力発電所なんだ。 あ、それは立ち入れないよな。これも あそこまでか。 はい。ここまでですね。 ま、こういうところもあるんだろうなとは 思っておりましたが、ま、一応ね、え、 チェックポイントクリアとさせていただき ます。 はい。 え、しばらく橋で渡れる離島がないので、え、一旦ね、涼しげな三部の道を走りましょう。ました。お疲れ様でした。 [音楽] はい。え、以前ね、四国 88 か所車で回ったことがあるんですけど、ま、 1番ね、印象に残ったお寺ですね。 大寺さんです。え、久しぶりにお参りして いきたいと思います。 ロープウェでね、行くお寺なんですよ。で 、ま、いくつか他にもね、ロープウェで 行くお寺あるんですけど、ここはね、 面白いんですね。ロープウェでね、2山 超えていくんですよ。 はい。変路グッズも揃ってますね。 はい。しゃいませ。どうぞ。 [音楽] はい、ませ。ませ。 はい、どうぞ。 はい、21番なんですね。はい、お参りし ていきましょう。 はい。標高がね、550mしてましたから ね。だいぶね、やっぱ涼しいですよ。 はい。ね。 で、大流地といえばですね、竜天ですね。 はい。見えますかね?買っちゃいました。 見えてますのでミたに見えないんでね。 1月でもここ 2回目ぐらいかな。あそこの 5まで見えてるのね。はい。23mある 大きな小さになり、今日でしたら小田さん の正面から多分ナルトの大橋まで多分来た のね。綺麗に見えると思います。 どうしてもね、どっちかがいるとあの動き ますのでね。はい。 いらっしゃい。これだけでした。 はい。えっと、もう1等ですね、強に行っ ときたい、え、橋で渡れる離島があるので 、もう1回海沿いに出るんですけど、 できるだけ山の中を走っていきたいなと 思います。 38kmのです。 はい、55 号に出ました。本当はね、もうちょっと山の中りたかったんですけど、ちょっと時間的にタイトになってしまって、え、お風呂に入る時間がなくなりそうだなと。今日はね、ちょっとね、お風呂入りたいですよね。朝からいいちゃったんで。はい。 [音楽] ということで55号で、え、もう1個、え 、橋で渡れる離島に向かいます。 はい、海洋町ですね。え、右側にはですね 、アー海南駅。こっからですね、DMVが 出てるんだけど、今日も終わったのかな ああ。 [音楽] はい、左方向です。 高知県に入りましたが道を間違えました。 続いて方向の進行です。 よいしょ。はい。本日最後の橋で渡れる離島をやっつけに行きます。竹島ですね。はい。 これが竹ヶ島ですかね。 1周はできなさそうだな。はい。この橋を 渡って [音楽] 竹ヶ島でございます。これ橋の名前が 分かんなかったんだよな。 ま、行けるところまで行ってみましょうか 。 ん?ここまでかな?ここまでっぽいな。 はい。まあ、ちっちゃな島ですが、 ちょっとね、軍艦島っぽくてかっこいいす ね。 あー。さあ、じゃあですね、急いでお風呂 に入りに行きましょうか。ちょっと戻り ます。 はい。四食い温泉ホテルリビエラ四シさん でお風呂入ってきました。オーシャン ビューで大変結構なお風呂でした。 はい。改めて高知県に入りました。 はい。え、本日の課題というか橋で渡れる 離島はですね、一旦今日の分は終わりと いうことで、え、少しでも気温の低いです ね、え、標高の高い内陸部に入っていこう と思います。 はい、では国道493 号に入ります。 はい。現在の気温度 本当なんか日差しが強いからなんか熱く 感じるのかな?そんなことないよね。 国道55号を離れ国道493 号に入りました。以前室を経由せずまでの ショートカットに見えたのでかつてこの道 は走ったことがありますが、路面 ガードレール以外人工物をほとんど見かけ ないかなりの国道でございました。四国の 3桁国道を恐るべしと思った記憶があるの ですが、後に地図をよく見るとさらに奥へ とつがる剣道があることに気づき、その先 には集落があることが分かりました。そこ に住んでいらっしゃる方々には大変失礼で はありますが、この山奥のさらに先に集落 があることが大変な驚きでした。どんな 集落なのか言ってみたいと以前から考えて おりましたので、今回お邪魔させて いただくことにいたしました。えっと、 食料品店はあるみたいなんですけど、多分 今から行くとですね、閉まってる可能性が あるので、コンビニで晩御飯は仕入れてき ました。え、当然道の駅なんかはないです から、え、なんかの展望台とかね、公衆 トイレの脇とかで、え、車中泊することに なると思います。 はい、早速センターラインがなくなりまし た ね。恐るべ四国の3桁国道。 ま、あの、暗くなる前にね、到着したいん で、現在18時14分 、え、ま、安全運転でなる早で行きたいと 思います。 うわ、これ国道だよ、これ。 ね。誰も使っていない。あ屋。そして公衆 トイレ。いや、帰って不気味だよね。なん かね。え、一山超えたんすかね。下りに なりましたね。 え、当然携帯の電波はございません。 はい。突然センターが復活しましたね。 え、引き続き携帯の電波はないですね。え 、で、外規温23°。もう間違いなく快適 に寝れるのは確定ですが、 ちょっとね、どうなんすかね。 なんか家らしきものがあるんだけど住ん でんのかな?電線は引っ張ってあるけどね 。 うー、 すげえな。やっぱ四国は。 あ、これが剣道の分岐ですね。 え、 あ、びっくりした。あ、これは新しく道 作ってんのか。もうちょい先か。 ああ、これが ああ、これがですね、え、矢瀬森林鉄道の 、ま、元線路だったとこなんですね。 メガネ橋になってるんですね。 ああ。 あ、車入ってく人がやっぱりいるのはいる のか。うわ、水めっちゃ綺麗だなあ ね。 眼ガネ橋。 もうちょっとあっちから取ればよかったな 。 はい。こんな感じ。 こう入ってくんですぜ。 おお。 わ。 これも眼鏡橋なのかな。 いや、本当に住んでる人には失礼ですけど 、この先進化があるとは思えんなあ。 はい。ちょっと人が住んでる感じがしなく もないなあ。車が止まってるから住んでる んですね。あ、なんとなく 村の感じがしてきましたね。えっとね、 ただ気温はね、25°でさっきより上がり ましたね。ただしっかり5Gが入っており ます。 なんかね、ダム子があるんですよね、この 先に。だからダムでお仕事してる方たちが 住んでるのかなと思ったらそういうことで もなくて、ま、元々やっぱ臨業だったん でしょうね。 で、今はね、柚ずの栽培に力を入れてると いうことのようですね。 さあ、紐落ちてまいりました。 はい。もうすぐですね、え、剣道12号と 54号っていうもっと奥に行く道の分岐が あるみたいですね。で、小中学校のある 集落は504 号の先みたいですね。柳瀬。はあは。 はい。じゃあ、まだ奥に行きましょう。 あと7km。 ああ、これが展望台ですか。 あー。 お、トイレはないんだね。トイレはね、 この先ちょっと行ったところに ありそうなんだけど。 これか。ちょっと車置けないなあ。ていう かこれは公衆トイレとして成立しているか 。うーん。ちょっと ここで車中泊は厳しいなあ。じゃあもう ちょい先まで行きますか。 ま、ここならなんとか車は置けるけど トイレがないなあ。 おお、街の明りが見える。 うーん。ちょっと暗くて映んないかもしん ないけど、あの辺に集落ありますね。 ま、一旦あのまで行ってみますか。 だいぶ暗くなってきちゃったもんね。 えっと 自然公園あか です。お疲れ様でした。 え、森の駅瀬 さんですね。 はい、お疲れ様です。えっとね、さすがに さっきのあの森の駅の駐車場で車中泊は ちょっとね、色々羽かられるなと思ったの で展望台まで戻ってきました。でね、標高 がね、ここね、574m ってことになってるんですけど結構ね、 ムシムシするな。今 えっと室内の温度が28° か。うん。エンジン引えればね、え、質音 も下がると思うので、ということで、え、 ま、ウ村 柳瀬地区はですね、ま、明日色々と探検し に行こうかなと思っております。 はい、ということで今日もお疲れ様でした 。2日目に続きます。おやすみなさい。

近年、真夏の車中泊は厳しいです。ポータブルクーラーの購入を検討しましたが、高度計アプリで標高の高い場所を探して車中泊すれば、快適な旅ができるのでは?ということで四国を旅しますが、
あえてチェックポイントは標高0mにしました。「橋で渡れる離島に全部行く」(人工島除く)といたしました。日中は真夏の海岸線、日が落ちてから山中に避難する旅となっております。
初日は、以前から気になっていた山奥の秘境「馬路村 魚梁瀬」に向かいます。四国最深部にある村にはなにがあるのか!?

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■スーパー地形 – GPS対応地形図アプリ
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■プロの高度計
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■大鳴門橋遊歩道 渦の道
https://www.uzunomichi.jp/

■ひょうたん島クルーズ/River Cruise Tokushima
https://npo-shinmachiriver.jp/cruise/

■ラーメン東大 大道本店
https://ramen-todai.com/

■四国ケーブル太龍寺ロープウェイ
http://www.shikoku-cable.co.jp/tairyuji/

■DMV

DMV(デュアル・モード・ビークル)とは?

■ホテル リビエラししくい
http://hotel-riviera.co.jp/

■馬路村
https://vill.umaji.lg.jp/

■魚梁瀬森林鉄道
https://umajimura.jp/spot/yanase-railway/

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