道南の隠れ家別荘!なまら函館が初公開☆【なまら函館#92】La Bergerie前編
今日は同南森町の森の中に来ています。 この有大な森の中に何でもひっそりと佇む 別荘があると聞いてやってきたんですね。 それがこちら。立川家の駒別荘 ベルジュリーです。 素敵 ですね。 なんという贅沢な、まるで映画の中に登場しそうな。 いいね。堂々からね、 [音楽] 23 分ぐらい結構森の中に入ってきてるんですよね。そしてこう森が開けてくるとまさに別荘という感じ。宮本さんごぶ沙汰しておりました。 今日はよろしくお願いします。 ラベルジュリーですか? はい。 さよでございます。 どういう意味なんですか? こちらはあの羊のま、小さなお家羊小屋という意味になるんですけれども 森の中にひっそりと はい。ある はい。お家をイメージして ラベルとなっております。こうね、本当にあの入ってくる場所がどこかわからない迷うぐらいのそんな感じの入り口ですもんね。 そう。はい。 隠れがね、隠れが本当にお庭も結構広いんですね。そうなんです。 いや、素敵。 はい。 いつオープンしたんですか?ここは。 こちらはあの昨年の秋にあのプレオープンではございましたけれども、このグリーンシーズンにいよいよ本格的にあの稼働いたしました。うん。 あれですか、どこかがこう取材に入ってたりはしないですか? まだ入ってないです。 函館が初公開ということになります。 わあ、すごい。 よろしくお願いします。 お願いします。それでは、いよいよ初公開となります。ラベルジュリーの中を [音楽] ご覧ただきましょう。 はい。 オープンです。おお、失礼します。 はい。 え、なんかもうちょっとここじゃないみたいな感じですね。 はい。 暖炉は使える暖炉なんですか? はい。使える。はい。もちろん暖炉でございます。素敵ですね。 [音楽] もうあのままるで映画の中に登場しそうな。はい。そうですね。 そんな失ですよね。 はい。まさに別荘いですね。 立川家の歴史の中で国際交流ですとか国際感覚が非常にあのあるまでございますので、ま、そういったところがこの内装にも現れているかと思います。ま、別荘でかつただご自宅のようなく感をというのを はい。 思っておりますので、ま、滞在される方の、ま、別定として こういうような、ま、絵画やこう使っているような雰囲気を残しているというのはい。リラックスをしていただけるように はい。 ちょっともうここキッチンもね、使わせていただけるわけですよね。 はい。はい。 ちょっと何このキッチンは 素敵。 あの、もう大人数でのパーティーも可能な大型のオーブもございますし。うん。 うん。 このぐらいのオーブっていうともうあのお店が 外国の映画に出てくるような そういう感じですよね。 そうですね。はい。 へえ。 元々その立川家であの休暇の別荘として使っておりますのでそうなんだ。 はい。 あの、こういった、あの、お食事をたくさんの方を招きする機会も多いあの、別荘ですので、窓のグリーンを眺めながら調理が、ま、できる。そしてちょっとそこにあの、 餌箱のようなものがあるんですけれどもはい。 あの、ここにリスが遊びに来たりするのを見ながら 調理をはい。 するという自然の中でくつぎながらお料理を楽しんでいただけるというはい。場所でございます。なんかここでこうね、お料理をしながら 目を向けると外にはこの森の景色っていうのがこれはもうあの非日常でしかないですよね。 [音楽] ですね。はい。はい。 長期滞に、ま、備えて、あの、ま、洗濯機ですとか、ま、清掃道具も含めてありますので、ま、 1週間、ま、1ヶ月 はい。ご宿泊していただいても不自由がはい。ないかと思います。 [音楽] 1 ヶ月ここにいたらなんかちょっと別人になって出ていきそうですね。例えばあの食材などは、ま、近くにね、お店がすぐそこにっていう風なわけではないですよね。 そういった場合のこうサービスのあるんですか? そうですね。あの、おるまで15 分ほどでももちろんスーパーマーケットあるんですけれども事前にあのリクエストいただければこういった旬の果物やお野菜ですとかもちろんお肉やお魚バーベキューに必要なものもお手配させてあのいてあのおりますので [音楽] [音楽] あの本当に一歩もここから出ずに ご滞在いただくということも 3日4 日であれば可能かなというやっぱりこう同南のお野菜と ね、果物とかをこうね、に [音楽] 北斗のレタスと絵のトマトと 函館のメロンと はい。で、もちろん季節によっては函館均衡というのが難しい場合には北海道ですとかあの本州の本当に新鮮なものをいいものを はい。ご用意をさせてはい。いいております。 自分のお家じゃないところに来ると私なんかはこう若干野菜不足になったりするんですけれどこういうこう野菜と果物のセットがあるとすごくなんか安心感がありますね。 そうですよね。はい。まさにこう自宅であの召し上がりただくようにここでも健康に過ごしていただけたらはい。思います。 そうですね。食材が届いて調もありますから自分で好きなようにお料理をしてのんびり過ごせるってことですもんね。 はい。 こちらの奥にあのベッドルームがございますので はい。ここがやぱリビングダイニングということです。こちらですか? はい。はい。こちらの突き当たり。 こちらにもお部屋があるんですって。 はい。 開けましょう。 はい。 ああ、ナチュラルな感じで可愛らしい。これもなんか起きたら本当に森の中からのこうね、朝日を浴びてっていうことですよね。 はい。で、ちょうどあの隣がですね、ボ装置に うん。うん。うん。 タイミングが良ければ本当にあの馬が遊びに来る様子を このベッドから眺めながら はい。お過ごしがいただけます。 なんというなんという贅沢な いいですね。なんかもう心が豊かになりそう本当に。うわあ。ちょっと見てこの鏡。こどっから持ってきたんですか?この鏡。 [笑い] すごいね。完全なる子を外国しようと言いますか。 そうですね。 日本ではお目に書かれないような。じゃあちょっと行ってみますか。おうわあ、素敵です。森を見ながらお風呂。へえ、すごいね。すごいね、ここ。 [音楽] 癒されません。癒さ されませこ。これ楽しいね。これも絶対泡ブ呂でしょ。ここはほらありますもん。バブルバスが。バブルバスが。これで泡ブ呂にしたいよね。あの、止まれる人数としては何名ぐらいになるんですか? [音楽] はい。あの、ベッド数は8 台ありますので様。はい。 え、ここに2台ってことはあと はい。あと、ま、もう 1つのベッドルーム、それからお 2階のロフトに4台ご用意がございます。 へえ。じゃ、ちょっと2家族で 止まったりってこともできるわけですよね。はい。ちょうど昨年のクレーですかね。 [音楽] あの、中国からの女性のお客様だったんですけれども、若い様で、え、 4泊1 歩もここから当てないのスタイルで、あの、本当に優雅にあの、リラックスができたということをおっしゃっていただけましたので、あの、 8台やりますけれども、4 名様でゆっくりもいいですし、 8名様で賑やかにうん。うん。 あの、食事を囲まれるのもいいですし、それぞれの人数に合わせたはい。スタイルが可能かと。 思います。 だ、宿泊金額で言うと、だから 1 等のお値段っていうことですから、それをあのね、人数で割るっていう考え方ですもんね。 はい。よでございます。あ、こう両側にね、ベッドルームがあるんだ。あ、なるほど。ああ、こちら側だから本当にね、先ほど見せていただいたところの反対側の風景の中でのベッドルームということですね。 はい。 そうですね。とにかく静かですよ ね。幻装というものから離れてますからね。本当に静か。いいですね。いいね。お風呂が 2つあるってことですね。 はい。ので本当にあのお手洗いと浴室は 2箇所。 うん。 はい。人数でもそれぞれのはい。 お手洗いとはい。お風呂を使っていただいて。 そうですね。 いいね。 なんかこう時間の流れ方が全然ここだけ違う形がしません。 [音楽] うん。 本当にあの静かな環境を求めて いらっしゃるあのお客様が多いかと思い ますし、やはりこの森の中の自然に囲まれ た時間というのは特にこう都会に暮らされ てる方には買いがい価値なのかなという風 にはい思います。 東京から、ま、函館空港に疲れても車で 40 分ほどでしたけますし、新千都歳空港からですと、ま、車で 3時間ほどで、 あの、着きますので、そういう意味ではその時間でここまでの自然豊かなところに [音楽] はい、入っていただけるという。 あの、以前立川家のゲストハウスにお邪魔した時にも思ったんですけれど 椅子がね、多いですよね。 [音楽] そうですね。本当にあの、たくさんの方にくいでただけるようになるべくあの、箇所か所になんか椅子のご用意をして、あの、ま、皆様を表なしという立川のやはりあの気持ちがそういったところにも現れていると思います。 [音楽] うん。 一般的なホテルに泊まると椅子の数ってそこまでないんですよね。 だからこう我々はこうなんか家族 4人でこう旅行に行くと 座る場所っていうのがま、こういうねファーもちろんありますけれどソファー以外の座れる場所みたいなのがやっぱりこう立川家はね随所にありますよ。 うん。 心遣いがすごくこう はい。それを感じ取っていただけるさんがやはりはい。いやあ、じゃあ気になるロフト行ってみますか。 はい。 はい。 このなんか螺線階段を見ただけでね、 ちょっとワクワク感がありますよね。はい。 [音楽] ええ、素敵。素敵。 いや、ここはいいですね。 あ、本当だ。可愛い。可愛い。ああ、 かいい。
はこだて観光大使の佐藤麻美が気になった道南のヒト・コト・モノを 独自の目線で紹介する企画「気になる道南」の第7弾!
今回はなんと!「なまら函館」が初公開となる駒ヶ岳の別荘をご紹介します。
森の中を抜けると突如として現れる別荘「La Bergerie」。
それは、クリントイーストウッド氏が出迎えてくれそうな海外の風情を思わせる雰囲気がそこかしこにある別荘でした。
大自然の中で、鳥のさえずりと太陽の光で目覚めるような朝を感じられる非日常です。
「素敵ですね〜!」を何度言ったことか!?映像でしかとご覧下さい!
★「なまら函館」は、はこだて観光大使のフリーアナウンサー佐藤麻美が道南の魅力を紹介するコンテンツです。
<太刀川家駒ヶ岳別荘「La Bergerie」>
0138-22-0340
定休日:通年予約受付中
公式サイト:https://tachikawafamilyhouse.com/komagatake/
宿泊料金:1泊120,000円、2泊目より80,000円(1週間割35%オフ・月刊割405,000円)
安心して休暇をお楽しみ頂けるよう、新鮮な食材セットのオプション(1,1000円税込〜)や、BBQ食材セット(お一人さま6,600円)をご用意しています。
できる限り地元森町近郊、道産野菜や果物など厳選した食材です。
送迎サービスはありませんが、到着時や滞在中のタクシー手配も行っています。
近隣各ゴルフ場まで車で10〜25分、スキー場まで車で25分、温泉施設、温水プール施設まで車で15分です。
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2 Comments
麻美ちゃんが函館出身で函館情報を発信してくれてるなんて知りませんでした!ぜひTERUさんや松岡さんとコラボを!
圧倒される落ち着いた雰囲気が伝わってきて、あっという間に見終わってしまいました。すごくいい施設ですね。次回も楽しみです😊