語って、味わって、ほろ酔って。『&BAR26小林市篇』8月8日(金)&Laboライブ配信

เฮ [音楽] [音楽] H [音楽] さあ、それではですね、皆様お待たせをいたしました。アンドバー [音楽] 26小林編スタートします。 よろしく。 イエー。お願いします。すごいよ。 [音楽] 打ち合わせなしでこれ。 すごい。 すごい。ノりがいい。皆さんノりがいいですね。 はい。 今日はですね、この高通りの、え、&ラボ、 UMK のラボで小林市の魅力をたっぷりお届けするということでバー 26 市町村が始まったわけなんですけれども、え、私のこの両サイド今日はね、キャップボーイズに囲まれておりますけれども、どういう方たちかと皆さんご存知ですか?このお [音楽] 2人。 うわし。 知らんよね。 初雑こ。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 えっとですね、私たちの付き合いはもう 30年近くになります。 実はなるなるんですけれどもはい。えっと、元々あの 30 年前はみんな若かったんで小林市の青年にね、はい。いらっしゃって、小林の青年なんかめちゃくちゃ元気だったんですよね。 で、その皆さんとワンワン遊んでいるうちにだんだんこの人がテレビに出るようになりまして何出てたんですか? [音楽] えっとね、土曜セ そしてジャガテ のリポーターをしておりました。川と申しお願いします。 よろしくお願いします。知らない方もね、拍手をいただいて はい。 ちょっと早かったですか?自己紹介していさ。 そしてですね、この谷川さんの師想的な存在なのが実はこちらの方でして、誰よりも面白い人だと私は思っておりますが、ちょっとなんか偉くなっちゃって、 [音楽] そんなこと、 ちょっと偉くなっちゃってね、階段登っておりますけれども、え、小林市役所の代表で来てもらいました松田さんです。よろしくお願いします。 はい、松田和弘と申します。 松田部長でございます。 どうぞよろしくお願いします。 しかしですよ。 我々もまあまあ小林ではいい感じやっちゃけど。 そうですね。ちょっとビッグすぎる。 そう、そう、そう、そう。今回ですね、ま、今回 はい、はい。 このイベントをするにあたって はい。 社長が出てくれるだ。 いや、ありがとうございます。あの、なんかすごい冷めてます。みんな大丈夫ですか?これ。 みんな知ってます?私社長になりました。よろしくお願いします。 そうなんです。 いいんですか?今日 やばいですね。 いやいやいや、あのすごいこのアンドバ、あのアラボをですね、オープンさせる時に本当小林の皆さんにはご協力いただいて、このあの市の皆さんが作られたこの小林の [音楽] T シャツとかグッズとかそれから焼酎とかいろんなものをですね、並べて列していただいてご協力いただいたということで今日この日が実現いたしました。今日は本当に楽しみにしてましたしたくさんの皆さんにお越しいただきました。ありがとうございます。 ありがとうございます。喋りがうまい ね。 うん。すごいプロデー。 プロデューサー。 そうな、ちょっと30 年以上やってるんでね。はい。 さあ、ということで今日はあの生配信で、え、 UMKの公式YouTube であの映っております。 今 世界中の小林大好人が見ている。 多分 これ世界中なんですよ。 やばい。だからあの分かる言葉で喋ってください皆さん。 ですよね。 ディープな小林弁だと 本気を出すといけません。感覚な。そう。 ライトなも片方弁はい。 軽い辛いも入れてね。それで気持ちは。 そう。もうね、すでにちょっとわからないんですけどもね。はい。この皆さんでやっていきたいんですが、松田さん、じゃあこのイベントでどんなことを発信していき? はい。え、実際ですね、ま、小林、ま、皆さん小林といえばどういうことを考えるか。やはりお肉が美味しいとか水が美味しい、星が綺麗、やっぱりいいとこあるんですけどね。 [音楽] え、今回ですね、そういった職に、今回は食をメインにですね、皆さんに小林の魅力を伝えたいということで今回お越しいただいたところでございます。小林の職を堪していただきたいということですね。 [音楽] ありがとうございます。よろしくお願いします。なんでこんな喋りがうまい 公務員の人がいるんでしょうね。本当ね。さあ、ということで今日も今も続々と皆さんお越しいただいてますが小林市役所からもたくさんお越しいただいてるんですよね。 [音楽] そう。今回ですね、やはり小林市の魅力を はい。 伝えるというところも踏まえまして、 え、小林のですね、え、メンバーを 連れてまいりました。えっと、向こうの方ですね。そちらマイクありますかね? はい。マイクはないかもしれない。あ、そうですね。はい。すいません。ありがとうございます。 そう、じゃ、片さん、ちょっとご紹介の方をメンバーの方、あ、 [音楽] よろしい、よろしいでしょうか? はい。 はい。 皆さん、こんばんは。 こんばんは。 え、ようこそ、え、いらっしゃいました。え、今日はですね、え木田社長の就任ということで 違いますよ。 あ、違いました。 すいませ、え、小林力げてですね、今松田部長がした通り、え、小林の食材を PR していきたいと思います。で、ちょっとですね、え、あちらはちょっとプロの料理人なんですが、こちらちょっとですね、どちらかうと素人組になるんですが、まずこのシェフの格好した方はですね、小林役手の誇るですね、ミシュタンシェフと言います。ミシュランじゃないですよ。ミシュタンシェフ。ミシタンって分かりますか? [音楽] 方言です。 方言ですね。知らない人もミタやなって言うんですよ。 知らんでしょ。ということでミシタンシェフということで、え、さ家の神のその課長で一言ですね。いいですね。 あ、皆さん今日はこんばんは。 こんばんは。 え、金てはですね、え、蓄参加におりますけれども、今日はですね、今あったようにあのミシタ格好でですね、え、来ました。皆さん知らないと思いますけれども、え、是非ですね、え、小場所が誇る美味しい蓄産物を食べてもらえばと思います。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 よろしくお願いします。 のシェフですね、今のさん。はい。 はい。 課長でございます。 はい。えい人。えらい人。 ま、うちの健康福祉部長の松田があんな感じで蓄産家の課長がこんな感じていうことですけど小林大丈夫でしょうか?おります。 はい。 で、ちなみにですね、え、この紫の綺麗なですね、え、小林シティを来てる方は地方創生課長のですね、国稽古ママでございます。 よろしくお願いします。はい。 あの、今日はね、あの、あけみマに負けないぐらい飲ませていただきたいと思います。 よろしくお願いします。 もう負けてます。 はい。飲んでください。 はい。え、江え見に対抗する女性を打ちこ 1 番小林役所のですね、守合でございますのではい。後で飲み出せば皆さんの席を回ると思いますのでよろしくお願いします。 [音楽] どういうシステムです?システム。 若い人もいますね。 ね。います。います。 はい。 若い。 ここですね。 はい。はい。 はい。これが大つ君と言いまして、 これが はい。 はい。 蓄産家の、 え、エースでございます。おお。 で、え、そのシェフのですね、後継者で今 1番弟子としておりまして、 今日は2スーシェフやったっけ? シェフ、 シェフはい。 で、ちょっとあの、今日の販売があってですね、ギリギリに来て、ちょっとこんな格好で申し訳ないんですけど。 はい、おつ君です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。願いします。 で、あとこちらがですね、え、今日バイトリーダーをしていただきます地方創生家の斎藤館でございます。 え、担当は故郷納勢を担当しております。 で、こちらがですね、今日、え、小林市役所のプロデューサー県、え、バイトの鶴田君でございます。え、市役所の担当でございます。 [音楽] 何かあの苦情とかがあったらこの 2人に言っていただければ 対応いたしますので。 はい。わかりました。 はい。よろしくお願いします。 いいですか?ありがとうございます。マナ。はい。 今日もね、小林のT シャツいっぱいみんな来てくれてますけれども。 予算どうしました? いや、何かあちらにもね、入り口にもたくさんいらっしゃるので。 あ、そうですね。え、 外を見てるあなた方のことです。 そうですね。え、 あれはUMKのメンバーですね。林シティ さすがに社長が来ると 社長もいます。社長いいですか?ちょっとお 1人紹介してもらいましょう。穴 私の相棒である藤崎穴にちょっと スタッフを はい。お願いします。 UMKテレビ宮崎の藤崎と申します。 形さんとたくさん番組で共演をしてまいりまして相棒だと思っております。相棒が序盤から滑り散らかしていてちょっと心配なんですが皆さん温かく盛り上げていただけると助かります。よろしくお願いします。 申し訳ない。 はい。では一旦ありがとうございますね。あの衣装で来られたんでねさぞ笑いを取るのかなと思ってましたけれどもね。はい。片さんはこの感じであのスロースタートでこれからね盛り上がっていかれるんじゃないかなと思います。さあ、そして今日は会場の方ですね。 あの、香りを届けられないのが残念なんですが、本当に美味しそうな香りが今ね、あの、届いておりますけれども、この美味しい小林の魅力の食を届けてもらうために本格的な方に はい。 来てもらったんですよね。 そうです。今回ですね、え、小林の方から日本料理大山のシェフトと はい。 来ていただいてますので はい。大山弘雪さんと大山りんさんです。今日ありがとうございます。 よろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いします。 あのね、あの大山さんはなんと大阪の先長の流れを組む名店で修行をされてて 4 店舗の統括料理長をされてたっていうすごい方が小林のご出身ということで奥様を大阪でゲットされて連れてこられたというね連れてこられたんですってりさんね宮崎の印象が違ったんですよね。 [音楽] はい。 やっぱりあの、海があるイメージだったので、あのサーフィンができるなと思ってきたら小林海がなくて、お、そんなところもあるんだっていうのと、ま、大阪より寒い。南国と思ってたのに、大阪より寒いからちょっとびっくりしました。 はい。すごいですね。クレームから始まってしまいましたけれどもね。 軽悪、 すごいですね。軽く悪口を今ね、 疲れてないんで嘘ついてない。 あ、そうですか。 後で揉めてもらってよろしいでしょうか?そうですね。私たちに言われてもね、あれなので。はい。ということでもうあの今日はね、小林の食材を使ったフルコースを作っていただきまして皆さんにもあのお届けしていきたいなと思っています。本当に食材が豊かですね。 そうですね。もう本当今日は豚 そしてですね、ま、いろんな解散部物かキャビアとか はい。 ま、そんなのも皆さんの方にお届けしたいと思っております。 はい。 で、限定のメニューをもういくつか召し上がっていただもう片さんが選んだ人が食べられる。そういうシステムになってるんです。ただ食べた人は必ず食しないといけないというシステムなので言いなさい。 そうそうそう目をそらさないようにしていただきたいと思いますけどもね。さあ、ということで我々含めてみんな喉カラカラでございますので飲み物の方のご紹介を片さんお願いしたいな。女将にも前。あ、そうですね。 よちゃん行ってもらえますか? はい。 はい。よちゃんとちょっと一緒。 さん、今日は 飲み物、テーブルの上に何がありますか? はい。え、今日はですね、小林にエールっていう柚が小林のクラフトビールでございまして はい。はい。 小林市すさんのですね、え、ジ葉サピの柚を使って、で、水は小林の、え、有水を使っております。 なるほど。 はい。 そちらを使って、え、クラフトビール作られまして、名前が小林にエールっていうことで、エールっていう はい。あれですね、今画面に 小林にエるということで、これ応援っていう意味です。ま、我々小林をですね、応援していただきたいと思いまして、エ です。 小林を応援していただくビールということでですね、え、今日持ってきてまいっております。 で、もう、もう1 つがですね、あの、アルコール飲めない方、実は私アルコールが飲めませんので、 はい。存じております。 すいません。 私公明ゲでございますのではい はい そういう方に に譲って言ってですね。あの女性にやつかな?どういうやつかな? あ、はい。はい。はい。ちょっと待ってね。 はい。ですね、 社長自らですね、カメラ持っていただいて はい。ここが限界なんで持ってきてもらっていいですか? で、ま、あの、 ありがとうございます。 そうですね、この 柚。これもすさんの柚を作っております。 西のですね、なんかデザインも可いいですね。そうです。そうです。はい。 ありがとうございます。 こちらがですね、ま、こちらの方で皆さん持ってらっしゃると思いますので、乾杯のしたいんですが、本日のドリンクのメニューのですね、 ラインナップをちょっと紹介したいと。 ラインナップ。 はい。皆さんのテーブルにあると思いますが、 汗びっしりですね。 はい。ちょっと暑くて いや、あの、1番ここが涼しいです。 すいません。紹介をお願いしていいですか? すいませ。え、まずビールがですね、小林にエールでございます。 はい。 で、え、ワインもございます。 え、イコマ高公原ブド手 ほ、 あ、ちょっとけ はい。うんダも下タのですね。はい。 の赤白ワインがございます。 うん。下タの赤と白。 はい。 よくわかりません。 はい。 赤と白。これはまた後ではい。 松田さんが詳しく してくれてます。 白は伊駒マ原 あんたが喋んないよ。 白はイコマ光原シャルドネですね。そちらにあるやつ。 あ、こちらですね。 ああ、いいですね。それをちょっとよちゃん映してもらっていいです。 こんな感じ。白はイコマ光原 シャルドネ。 シャルドネ。 はい。辛口。 辛口 でライトな。 で、ライト はい。和食に合いますので後で はい。もう1つ。 もう1声。 もう1声。 美味しい。 はい。 はい。え、このブドはですね、 片こやな。 このブドは、え、イタリアのですね、え、ブルド地帯ですっけからですね、え、約 5万km ぐらい離れた小林市っていうところで作られてる武ドを なるほど。 はい。 ありがとうございます。 小林ということですね。小林さんのブド。 その前段がちょっとギャグの部分なんですね。はい。 解説すると お客さん笑っていいんですよ。 まだ大丈夫ですので。はい。 乾杯しましょうか。 乾杯しましょう。 はい。ということでですね。え、私のドリンクメニューのラインナップ。 もしただきたい時は我々スタッフにていただければお届けいいたします。 では乾杯をお願いしたいと思います。 そうですね。乾杯はじゃあもう片さんにやってもらうか、もう 1 番偉い人にやってもらおうか。どっちがいい? 1番偉い人にやってもらいます? はい。 はい。ということで、じゃあ皆さん飲み物のご用意をお願いいたします。 はい。アバ26。 今日は小林ナイトということで公式、え、 UMKの公式YouTube で生配信してますので、皆さんコメントどんどん送っていただけると、あの、どんどんそこのリアルでね、対話していきたいなと思いますので、我々もね、ビールを持ちましたので、はい、好き。はい。それでは い、じゃあよろしいですか、皆さん? はい。そして小林、そしてアンドラボ、 そして皆様がですね はい。 元気に楽しく 夏を進んでいきますように乾杯したいと思います。 乾杯。 乾杯。 今夜は楽しみましょう。ありがとうございます。皆さんにエールを送ります。エールです。ありがとうございます。 いらっしゃいませ。 ありがとうございます。 ありがとうございます。あ、 はい。 すごい。なんかこう柚ずの香りが うん。 結構ね、すっきりしますね。これ美味しい。 美味しい。やっぱ結構食として。 あ、食。ああ、口がね、あの、お口の中すっきりしてからご飯をだくということですね。ありがとうございます。 じゃあですね、どんどんメニューをご紹介していきましょう。じゃあ、あの、りんさんね、さっきあの悪口から始まったりんさんでしたけれどもね、これからどんどん魅力をね、発信してもらおうと思うので、 えっと、片さんマイクをちょっとすいませんね。 はい。 はい。 いただけますか?はい。ありがとうございます。 さあ、ということで今日は ものすごいメニューが出るんでしょ? はい。今回はですね、ま、あの、 大山さんの料理以外にも 色々と 振る舞いとしてですね、皆様の方に はい。 はい。 え、豚シャぶ はい。 そして 鳥のす火焼き。 あ、す焼き。 はい。シチュー。 シチューですね。美シチューですね。 そういったところも皆さんにお届けしたいと思いますので はい。 もう早速皆さん、あの、振る舞いの方は もうオッケーですよね。もう振る舞の方 はい。ですのでお待たせしました。 じゃあ、振る舞いの方は是非皆さんから、 えっと、テーブルに持っていかれる感じでよろしいですか?はい。皆さんに振るまっていただきますので、この豚もね、小林の豚。 そうですね。 はい。 今回豚ということで豚。 はい。チーズの なんか実はよちゃんは はい。 こうしてて ええ ね。 そうですよ。 この人も偉い人なんでしょ?ちゃんと。 ま、私、あの、農業団体で、え、西の代表で、え、農裁宮崎というところで西のセンター長やっておりまして、 え、センター長がこのプってね、 あります。 え、ホ豚ってやっぱりあの人気なんですか? ホ豚って人気なんですか? ホ豚は人気でございます ねえ。何ですか?え、 ホは チーズの チの上積み。 上、 上積です。 チーズの上積みで食べてる豚。餌に混ぜてる豚です。 はい。 ま、調理法ということですね。全然全然 食べさしてるんです。 そうそうそうそうね。はい。ということで、今こちらにもしゃぶしゃぶ届けてもらいましたけれども はい。 お箸をいただけるとね。 はい。 こっちじゃリさん ね。りんさんにも はい。 あので今回の そうはそう。 あ、大丈夫です。それは大丈夫ですよ。 あ、それはいいのかな?えっと、で、えっと、大山さんのメニューの方もね、ご紹介をしていきたいと思いますけれども、これコースってなかなかね、 普段だけないぐらいなんかすごい素敵な感じですよ。 仕上がってますけどね。 贅沢です。何点盛りですかね? りさん、これ何点入ってるんですかね? え、これ七。あ、今日生ハム入って八になりました。七 し、 八入ってます。 はい。うわ。 すごい色取りなんかこう夏の感じ そうですね。 素敵な盛り付けですけど。 うん。 簡単にメニュー紹介してもらっていいですか? はい。 え、左下からまず、え、 クラノ生ハムですね。 これかな? そうですね。 はい。左下ですね。で、その上のカボスの器に入ってるのがエビのキャビア添になります。 キャビア添。はい。 で、そのまま右上ですね、入ってるのがダイバファームのチーズの白になります。大人気の そうです。 チーズアワードは ジャパンの ね、 金称取ってるやつ。 すごいチーズ。はい。 で、手前にさがあります。それが、え、長メのさになります。 です。あ、長メを使ったお寿司がこの笹の中に入ってる。 はい。 ああ。はい。そして、 え、そのままた下に行っていただくと、 えっと、スキーグりのイコまインにがあります。 あ、これかな? ちょっと すきグりのイコまワインに、あ あ、このワインで似てるワインですね。 ですね。はい。スきグりになります。はい。 そして、 え、そのまま右に行っていただくとカボス。またカスですね。 [音楽] これが、え、味噌ばになります。 ああ、京料ですね。はい。原ですね。味噌味噌ば。 はい。 え、どういう意味ですか? あの、フライパンで味噌、味噌、あの、鶏肉とかを味噌で転がして作ったもんです。そのま、 それ小林弁では転かしって言うんです。かし なるほど。 本んと共同料理ですね。食材を味噌の上を転かすと [音楽] 転ばかす。 はい。 してをまとわしていくと。 なるほど。なるほど。じゃあね、これはあの限定のものになりますので、ちょっとまずは 私ただいてもよろしいですか? はい。ですね。じゃあ私カメラ持ちますね。 ありがとう。 はい。 テレビを知ってる人がいると助かるわ。 はい。 はい。お願いします。 えっと、じゃあ大和ハウスのダイハウスじゃないわ。シーズ [笑い] 大和来るよ。 違慣れない社長業で疲れとるのよ。を作るところですね。チーズです。ダファーム チーズです。だきま [音楽] うーん。 どうでしょう? すごく濃厚なチーズですけど、後味持ったりしないんですね、これ。 小林の白は白江の中に麦味噌を入れたりしてて、その発酵食品とチーズの発酵食品をかけ合わせた形で相性が合うので こういう形に このお味噌をものすごく甘いですね。 好きのお味噌を使用しました。 好き味噌。 え、白 本さんの チーズを白えて すごいですね。 すごいですよね。 これお酒にも合う運ですかね。 合ます。合います。 あとこのこれは それはクラ園牛のえっと生ハムですね。 [音楽] ええ、 これはもうプラの牛の 超有名の プラゾ牛は ね。すごく美味しいとこですね。 はい。 [音楽] 美味しいですよね。回っております。 お、すごく美味しい。 美味しいよね。 あの深みが違いますね。 お肉な こう航空機の中でアテンドされたりとね。 そう。じゃあもう全国区のお肉なんですね。 そうですね。 すごいもうたくさんありますけど食べたいなって声も聞こえましたが はい。 これじゃあ皆さんにも限定お 2人2人ですね ね。 あの、見し上がっていただくということなんですけど、すごい片さんがさ、 すごいこうなんだろう、欲しそうな目で私を見るっていうかさ、僕喋らせてくださいぐらいの顔ですごい これから面白いこと言いますみたいな顔ですごい見てくるんですけど、片さん、じゃあ皆さんにもはい。お 2人選んでいただいて はい。 え、先ほど言った通り私が選んだ 2名の方がですね。 はい。 我が小林の誇る大山料理人のですね、え、プロの味をご堪能いただけると思います。 え、食べたい方いらっしゃいますか?まず食べたいと思う方、手をあげていらし、あげてもらえると、 あ、いらっしゃい。 ありがとうございます。では まずお1人目は すごい どうぞ。 この前盛り合わせがあ、おめでとうございます。 どうぞ。 このまま、このまま置いていいですか?ここに。 はい。どうぞ。どうぞ。ひ何か召し上がって、あの、食り立ポ、食りポいただければもうそれで十分でございます。 けどどうぞ。 どれかお好きなのを あちらをあの、カメラに映ってるので片さんちょっとあちらに はい。カメラがですね、あちらにあるんですよ。カメラがですね。 あそこに今 どうぞ。お食べいて。 どうぞ。どうぞ。どうぞ。 はい。あ、いいですよ。そのまま。はい。 全部食べていただいて。 これはエビとキャビアのやつでしたね。エビ。 [音楽] 車エビとキャビアでお味の方はどうでしょうか?大丈夫です。ご今ご堪いただいております。 ご堪いだいてますね、今ね。 はい。いい香り。いい香。 いい香りがありがとうございます ね。 どうですか?香りは すごくいい香りがします。 食べてない人に。 食べてない人に。 ありがございます。すごくいい香りが。 ではよろしいでしょうか? ご感想をいただきたいと思います。 キャビアの味が分からなく [音楽] 非常に美味しいということでですね。 はい、 ありがとうござい、 わかりました。ありがとうございます。じゃあ、あともう一方ですね。ございます。 え、食べたいていう方、私の方がもうこれは示して私の好みで示してでしょうか? 目がそう。示しさ方がいいですか? 私とじゃあ目があった方。 そう。目があったからね。どうぞ。 食べますか?じゃあ皿を持ってこちらにおすみたければ 片さん、ここで食べてもらいましょうか? せっかくだから いらっしゃいませ。 ありがとうございます。 いただきます。 失礼いたします。 はい。じゃあお箸を。 はい。 すごいなんか高級感が出てきました。急にね。 急に今日は 食べてからね。食べてからね。はい。どれでもいいですよ。 これりんさん、どれがおすすめですか? おすめは 全部おすすめだろうけど、クもね、美味しそうですね。 ま、あのはい。クもワインになのと、ま、長めさしですね。さの中にはい。ザメが入ってるので、 [音楽] それ、それ、それ 開けてもらって。はい。 はい。 これは普通の すごいですね。こんなにアップで取られると次から食べたい人がいなくなるかもしれないな。 あ、 うん。出てきた。調メ。 これ調座メ。 うわあ。 これのまでいいんですよね。ま、 お寿司を出してもらってそこから 長め食べたことありますか? いや、なくてこないだの山の 公園で調査メ見てきたとこです。 おお、ありがとうございます。 その調査メがこれですというね。 そうです。泳いです。 泳いでたのが あ、そんな感じの色味でね。美味しそう。美味しそう。 ああ、召し上がってください。 [音楽] おお。 歯応えがあって うん。 思ったよりも。あ、 美味しいです。 美味しい。100 点です。ありがとうございます。 ありがとうございました。 結構タンパですね。 こちらにしてる 食べていただいていいですのでどうぞ。 ありがとうございます。 いいですね。食べていただいて。 長メは本当人気ですよね。 ね。はい。こんな豪華なね、全がございまして。はい。ありがとうございます。はい。 ということでどんどんどんどんね、ご紹介をしていきたいと思いますが、ま、ちょっと他にもいっぱいね、美味しそうなものありましたけれども、 あの、大山さん、大山さんがずっとあの、鍋がグツグツいうところですごくあの、あれされてますけど、どうですか?こんな風に皆さんに召し上がってもらうのっていうのは。 [音楽] え、どういうことですか? 嬉しいです。嬉しいです。嬉しいですね。 うん。反応っていうのは気になりますよね。 そうですね。感想は気になりますね。 そうですね。でもやっぱどれもおすすめなんですよね。 どれもおすめですね。小林の食材全部紹介したいですね。 [拍手] ああ、やっぱ小林地元で育たれてるから。 そうですね。はい。 紹介したい です。です。 ああ。割とこの料理法とかは発掘されるんですか?ご自身で。 それは今まで僕が修行してた時の基礎からそのアレンジしていくっていう感じ。 [音楽] なるほど。そこに小林の食材を生かすっていう感じなんですね。 はい。ありがとうございます。さんはね、インタューは嫌だ言ってどんどん下、 [笑い] どんどん下がってね、よちゃんのどんどん奥にね、詰まっていってますけどね。意外とマイクを渡すとね、喋るんです、みんなね。ありがとうございます。 さあね、舞の方もどんどん皆さん召し上がってますし、お酒も進んでると思います。 じゃ、僕はちょっとしゃぶ、あの、しゃぶしゃぶの方が気になるので、しゃぶのお味をね、ちょっとよちゃん、 行ってみますね。 聞いてみてください。 [音楽] 結構な量ですもん、これね。 私たちも食べましょう。 そうなんです。 は、 もう本当ですね、小林のイベントとかそういったところで彼が作って出してるんですね。 うん。う、 あの、シェフはあの、第 [音楽] 2シェフは は はい。 本当あの、番組とかもよく出てもらってるし。 はい。こちらですか? そう。あの、その帽子が 1番第一シェフが言ってましたよ。 俺より帽子がでかいじゃ [笑い] ねえ。 なんかロックバンドで髪を逆立ててる人がいますよね。 いらっしゃいましたね。 ま、でもよちゃんも味、味をぜひ召し上がってみて。うん。じゃね、しゃぶしゃぶね、あの、 そう、そう。 飯上がって、 召し上がって感想などを聞いてみてください。 えっと、売り切れです。 嘘でしょ? 本当です。本当に 売り切れ。 今あの皆さんにお出ししたものがあのあるあります。あります。あ、ありました。よかった。 [音楽] 生き生きしてよちゃんね。やっぱテレビで育っちゃったからね。あの頃のね。 これだわりの豚ですけど。 ミュージシャンで今ねやってるけど。 ちょっとPRお願いします。 はい。え、小林さんの小林さん豚の 焼きしゃぶ、え、好きのおろしポン酢を 添いてということでですね。え、今日は、 え、暑い夏なのでさっぱりと食べて いただけるようにということで、え、大山 、本物のですね、隣でちょっとお 恥ずかしいんですが、西タンシェフや ありがとうございます 。食べてもらえればいいかなと。はい、 ありがとうございます。 じゃ、よちゃん、お味よちゃん、お味をん、何? あ、じゃ、縦て。はい。何でしょうか?これ何すか? はい。 ああ、 見えるかな? 映ってる? 映ってます。映ってる。ですね、スキブランド濃厚ゆズポンと言って本当にですね、柚風味高く素晴らしい一品ですので皆さん、え、楽しんでもらえればという思います。い、 これ、これはじゃあ好きで作られてるユズポン。 最高です。 さ、これどこに行ったら買えるんですか? ま、どこで買えばいいや。 これはですね、特産と うん。 あの、道の駅パルの尻リーで販売しております。 これ好きブランドの1 番の人気商品でですね、 あの柚スがですね、 2倍入っておりまして。 柚が2倍だから濃厚ゆず豆ポン。 濃厚柚ず。 焼き魚にも合いますし、お豆腐にも会いますし、万能ということで、 UM系 のですね、今多分エースである藤先穴 はい。はい。 ヘビーキューザーでございます。 何ですか? ヘビーユーザーでしたね。 ヘビーキューザー。ヘビーユーザーでた。相方が頑張っております。 [笑い] あ、まだですか?もうちょいよちゃん、ちょっと鳥まとめてもらっていいかな? 召し上がってみて。はい。 いただきます。 おお。よし。 ちょっと地上派で鍛えられた食立ポ見せてよ。地上派で鍛えられた。 いただきます。 うん。うまい。 あ、 さっぱり。 お、 もう1回あげます。さっぱり [笑い] 顔だけでしょ、それ。顔芸ーだけでしょ。 顔ゲーや。 いや、マジでうまいすね。 美味しい。 うん。 濃厚ですね。 あれ?松田さん来てます。も、ちょっといただきましょう。 うーん。 美味しいでしょ。 いや、やっぱこのポン酢すごい。お肉ももちろん うん。 ね、あの、口の中でこう柔らかく解ける感じがしますけど、ポン酢がすごいパートナーですね。これね、美味しい。 [音楽] はい。今年の暑い夏もこれでみんな乗り換えるぞ。 いや、本当に元気が出る。イエーイ。 ね。あと30 分ぐらいですらもっと家がおがわかんないけど。はい。ありがとうございます。 昭和が出ました。 ありがとうございます。 さあ、それではですね、なんか VTRなんかVTRって VTR 書いてあるんですけど、なんか昔、あの、この長谷川洋さん はい。はい。 よちゃんの昔の映像 私の昔の映像 なのかな?しんちゃん、 ちょっと違うよね。これなんか映像ってなってるんだけど。違うか。行ってみるか。 はい。 あの、今チャットでコメントくださいって言ってたら結構あの、パーモスさんかな。美味しそうで楽しそうですね。お酒飲みたいなとかもらってます。 楽しいです。 これあの小林市のインスタでも発信してます?この そうですね。これインスタの方でも はい。 発信してますよね。 はい。 はい。 で、あの、この配信見てもらったらコメントいっぱいいただけると嬉しいなと思います。はい。 はい。じゃあお料理まだまだご紹介していきましょうか。 はい、 続いてのメニューに行きましょう。りんさん、続いては何でしょうか? はい。え、次がイノシシ新庄の、え、すまし汁になります。イノシシ新庄のスマシ ね。あ、ありがとう。 あ、さっきからすごい熱記ではい。 作ってもらってましたけれども、イノシシ新庄りんさん、これは こちらですね。 もちろん。じゃあ、小林どれの? そうです。小林のイノシでえっと新庄つみれに したものになります。 小林 あっけていいんですか? はい。で、そこに椎茸とか。うわあ。 これイノシの新庄って ちょっと他ではない。 ないですよね。 うん。やっぱり今ジビエを使って せやっぱ多いんですよね。 あ、 うん。でも取る人も少なくなっててだ結構気象なんですよ。イノシの肉というのも。 小山さん、このイノシシって料理する時って結構イノシシを料理して新庄にするっていうのは結構工夫されたんですか? です。イノシシと言うと鍋のイメージなので どうしても冬場の食べ物なので夏場も使いたいなと思って こういう形にしました。 うん。ああ。 夏場でもイノシシを美味しくてもらいたくて なるほど。はい。 すごいですね。みんなお酒が入ってね。 冬場のやっぱりイメージなんですよね。ボタン鍋とか。鍋、獅鍋とかですね。 はい。ということで、じゃあこのイノシシを毎回私が先に食べてますけどだきますね。 [音楽] はい。はい。 こっちで食べる。 はい。 あ、大丈夫です。ありがとうございます。 [音楽] すごいすごい。 え、なんか新庄って言ってもこのやっぱちょっとこう野生みというかイノシシの雰囲気があっていただきます。スマシなんでちょっとね、お出しから。 うわ、 いいでしょ。 ものすごい。あの、ただのスマシじゃやっぱりないなあ。 やっぱイノシシのお出って別確ですね。 やっぱコが多分出るんですよね。 ねえ、すごい ない。そ、 それにない国というのが ね、これが新庄でございます。 はい。 ね。 新庄です。新 [音楽] う。 やっぱ歯ごた応えが違います。 あ、でもさっぱりしてる。 そう。食べれば 食べればさっぱりしてるね。 しっかりとやっぱこれが調理で うん。 しっかりと調理されてて臭さがなくなってると。 うん。 あの、匂いとかみもないですし、やっぱこのお出しにものすごいマッチしてる。うん。さあ、この美味しいスマシを [音楽] はい。 よちゃん誰に食べてもらおう? えっとね、あ、 今ね、こちらをね、羨ましそうな顔で、 え、見ていただいてた。 じゃあ、お立ちいただいてよろしいです。嘘でエスコートしてください。エスコート。それではこちらお住みたい。 はい。 どうぞお座りください。はい。今日は小林からですか? [音楽] 今日はどちらからですか?新 が新見てきました。 新聞見てきてくださった皆さん拍手ですよ。ヒ雅から今日来てもらった。 ありがとうございます。 小林の食はどうですか?お好きです。 あ、美味しい。あ、きます。 はい。 じゃあ、二シ新庄ってなかなかないと思うで、どうぞ、あの、召し上がってくださいね。 [音楽] やっぱお出し 美味しいです ねえ。お出しはもう美味しい以外の言葉はいりません。もう本当に さ、その新庄もね、是非ぜひ召し上がってくださいね。 これやっぱ新庄にする匂いを臭みをっていうのは大山さんは意識して はい。 そうですね。はい。意識してます。 どうぞ召し上がってください。一口で。 [音楽] うん。 臭みもなく美味しいですもん。 臭みがね、全然ないですよね。でもなんかものすごい国が 普通の新庄とはね、 あります。うん。 も十分。 ヒ河から来てどうですか? 良かったですね。 良かった。 ありがとうございます。 ありがとうございますね。召し上がってそのまま上がっても入ってますので。 じゃあ、もう一方よ。じゃ、 ありがとうございます。 そしたらね、 もう一方どうだろう? います。ん、 どうだろう? うん。うん。 後ろ なかなか目をそらせますね。 ね、後ろの方とかどうかな? 1 番後ろ ね。 [音楽] じゃあ、メガネの方とかどうかな?いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。 どうぞ。どうぞ。 [音楽] どうぞ。どうぞ。大丈夫ですよ。はい。 はい。じゃあお座りいただい、 もう松田さんみんなお酒入ってすごいいいですね。 あのすごい声が聞こえなくなってき ます。あ、どうもこんばんは。 今日はね、よちゃん聞いてみてください。 どちら? 今日はどちらからいらっしゃったんですか?と しないです。し ない。 はい。歩いてきました。 歩いて。 あ、はい。あの、近所なんで はい。 どうしてこれはこのイベントですか? あ、お声いかけただきまして。 あ、あの口コみ すごいですね。これが 口コみでありがとうございます。 はい。小林はよく行かれます? いや、行ったことないんですよ。 行ったことない。 はい。 ぜひ来ていただきたいですね。 はい。 え、まずはここで小林を ですよね。感じて。 あ、本当です。勉 思いをはせて。 ああ、 ぜひお願いします。 じゃあちょっと見し上がってみてください。 早く食べさせろと。 ああですよね。 前段が私たちから寒いがち。 そう。いや、今日終わらないかもしれない。 冷えきたところ ね。 さあ、小林と繋がうる瞬間ですね。 美味しいですか? まだから まだまだ まだです。 まだまだ。 あ、じゃあ黙っときまし。めどくさい。めんどくさいよ。 めんどくさいだって。 これ生だからね。編集できないからね。 あ、お出しを。 うん。 もう言葉にならないですね。あ、 ああ、言葉にでき 思って、思ってたのとなんか違います。 あ、思ったよりこうあっさりしてますね。この写真て聞たんでもっとこう濃厚な感じかなと思いましたけども。 え、すごいしい。じゃあ是ひ新庄の方も召し上がってみてください ね。小林に行ったことない方がちょくてマイクが [音楽] マイクが近いっていう 噛んでるから。 そう、そう、そう。まだ中だから早く言、 まだだから、まだだから。まだだから。昔のテレビマンだから。それ [音楽] いや、でも1 個ね、しっかり召し上がっていただいて。 うん。味わってらっしゃる。 どうですか? あ、すごい歯ご応えがすごいですね。 ああ、歯ごたえですよね。 すごい食感があって ね、割とあの滑らかというよりもしっかりこうつ立てて 食感が強い感じがしますよね。 あ、本当にその通りですね。 ね。でもなんか他のもの魚とかお肉のすり身とはまたちょっと違う 雰囲気ありますよね。え、思ったよりやっぱりこうあっさりしてるというか うん。 あの、非常にこうなんて言ったらいいですかね。 臭みとか癖がないと言いますか。 やっぱりこのお出しがめちゃくちゃ美味しいから。 いや、もう素晴らしいですよ、本当に。 ねえ、これはまた一品かなと思います。ありがとうございました。お 2人ともリポーター決定です。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 繋がってください。小林と。あ、 [音楽] はい。 いやあ、すごい。このりおちゃんのね、圧のあるね。 まだ食べてるから言われました。 そう、そう、そう。食べて、 顔がでかいのに近いっちゅ。マ、マイク近い。 そう。でかいよ、ちて。 はい。 いいですよ。お持ちいいただいて。はい。持っていってください。 さ、ちゃん、今度は あれですかね?あ、もう1 年あるんだ。もう1しなね。お作りだ。 お作り。 うん。 お、刺身よちゃん、ちょっといいですか?中お願いして。はい。 [音楽] はい。 松田さん、お作りは これは 恋ですかね? そうですね。えっと、やっぱり小林といえば入山。 うん。はい。 やっぱり水というのがですね。 え、実は小林約 70箇所ぐらいから はい。 有水が出るんですね。 へえ。 で、ま、小林といえば霧島 連山ですよね。 ま、あちらの方に降った水が 約20年、30年、50年とかけて 出る水ということで大体18°ぐらい。 はあ。 で、小林で、え、食される恋というのは、 うん。 え、大体ですね、サイトとかあと池田うん。あ、 そちらの方から持ってくるんですけども、 ええ、 で、そちらの方から持ってきて 1度も泥に触れてないとやつなんですよ。 あ、そうな。 ずっと青龍でやはり皆さん濃いというと沼にいるとか そんなイメージなんですけども、ずっと青龍で育ててるので 臭みが全くないんです。 うん。そうなんだ。ちょっとイメージがね、召し上が変わるかもしれない。 [音楽] そう、そうです。 これがこういうの本当の美味しさというのを 小林でぜひ食べていただきたいと。 いでの山で。 どんどんできてますよ。 はい。 すごい。で、また小山さんのこのね、 しっかりとこの氷水に そうですね。さらして しっかりと閉めて 閉めてね。 うーん。 これは何をつけてやっぱりそなのかな? 辛しすねえ。で、また見てください。 [音楽] この盛り付けの下はこれグレープフルーツですか?りんさん、これは盛り付けはやっぱりもう独走でされるんです。 どうなんでしょうか? どうなんでしょうか? のやつですね。い これグレープフルーツですか?下の 下。はい。グレープフルーツであの上の超チですね。 あの時期のものということで、 え、カボスと中がニン参ンが入ってるんですよ。ニン参ンで明りを入れてみたいなのがそうです。リンです。はい。 上にあげると分かりますよね。ちゃんと。 い、これはね、見事。やっぱり料理はね、 [音楽] ですよ。 味もそして盛り付けも 見た目から ね。それで芸術になりますけどね。じゃあ、ちょっと 上にあげていただいて。 うわあ、見てください皆さん。 すごい拍手がきましたね、これ。 そして風林がありますよね。可愛い。これはね、目の前に来たらやっぱ嬉しくなりますね。 [音楽] 是非楽しんでいただきたいと思いますけども。 はい。青龍で育ったこいね。 いうことでじゃこれちょっと私ばっかりだいてるんで早速なんかね食べたいなという方にちょっとあの あそこでなんか仕事帰りの飲み会みたいになってるので あのテーブルの人1人呼びましょう。 田さん 田しろさんどうぞ。 こちらね違うんですよ。大丈夫です。大丈夫です。 ぜひぜひ。 あの濃いの洗い汗ます。濃いの洗い食べてる時。 濃いの洗い。 はい。 あ、吉野さんって聞こえた。いいよ。吉野さん食べて。いや、今野さんて呼んだら吉野さん相当食べたかった。 いやいや食べたかったんだよ。いいんだ。吉野さんいい。もう食べてほしい。ここまで来てね。すごい勢いでここまで走ってきた。今 グイグイ来ましたからね。 野さんあんたら吉野さんがビアビってきて私ですかって言きたから。もうそれはもう吉野さんが食べるしかない。はい。 吉野さん見てください。あの、UMK のアンドラボ運営頑張ってますよさんです。 はい、よろしくお願いします ね。今日も汗かで準備ずっとしてくれました。吉野さんね、ここでアップ映ってるかな?はい。吉野さんは恋の洗えを召し上がったことは? [音楽] いや、ほとんどないです。もう記憶にないかもしれないです。 あ、記憶にない。 うん。 あの、小林で恋食べたこともない。 ないです。はい。初めてになります。 初めての体験でございます。 はい。是非食べていただきたいですね。 はい。 いいですよ。大丈夫ですよ。吉野さん、これまたほら、リポーターの道が開けるかもしれない。吉野さん。 はい。 ね、すみそをつけてから辛しすみそです。 はい、 どうぞ。 近いってよちゃん近いって。だから近い。 どうですか? 美味しいですね。 そうです。臭みはないでしょ。 歯とか 歯コリコリします。 コリコリして。 うん。 うん。 ありがとうございます。初体験です。 美味しいです。 食べたいなって思います。はい。 また小ぼ林ぼしにお邪魔していただきたいなと思います。 [音楽] ぜひ食べていただきたい。 しかも濃いってあの元気が出るんですよね。 そうです。 あのニさんとかね、恋を食べたりとか国食べたりとか。 お父が出るとかついてですね。 やっぱりしっかりとした栄養素もあって そうですよね。うん。 最近疲れてませんか? 今日の恋で元気出ました。 いいですね。 ナイスコメント。 ありがとうございました。育ちありがとうございます。野さんね、田さんまた後で呼ぶね。 ありがとうございます。いや、いい。いや、面白かったですね。 [笑い] 1キしか食べてないですよね。 1 キしか食べてない。また後でね、食べてもらいましょう。 はい。ありがとうございます。 さあ、じゃあちょっと今度は振る舞いの方も 2しめ はい。じゃ、になるのかな? じゃあちょっとシェフのところに行ってきます。 まだまだ声があと声があ、もうもう 2人です。 あと2人だ。 そうです。 じゃあ恋を1つ1つ2つだね。2 つです。 うん。 他に恋を食べてみたいなという方 いませんか?恋食べてみたいですよて。はい。 ね、もう食しなくていいですじゃ。 はい。はい。 食ポしなくていい。ただ食べたいです。 ぜひ食べてください。 恋食べないですか? じゃあさんだ。やっぱりね。 田しろさん。 あ、あ、 あと2 人分あるから、あそこのテーブルでね、さん、たろさん食べてみてください。吉野さんじゃない。田しろさんって言って召し上がってみて。今ね、ものすごい田さんって名前湯ゆ湯便んこしてるから、 [音楽] もう配信されてるから いいから。もう吉田さん食べたんですよ。 ちょっとこちらのぜひぜひ召し上がってみてください。お越しください。あ、あとし吉さんどうぞこちらに来てください。 [音楽] さすがあけみマのはい。 お2人でしょ? はい。お2人です。じゃあお2 人座っていただいて 恋。あ、こういうのあのお作り召し上がってください。 作りですね。 はい。 宮崎市の街づりかから茂吉さんでございます。 よろしくお願いします。 宮崎の方ですね。 え、宮、 宮崎市町づり家の、え、茂と申します。え、中心市街地活を担当してます。よろしくお願いします。 はい、いらっしゃいませ。 はい、こちらにどうぞ。田さんも うん。 文句言わない。文句言わない。はい、どうぞ。どうぞ。 そう、怒らないでくださいよ。 どうぞ。どうぞ。 さあ、そして 綺麗でしょ。 はい。お箸、お箸をお願いします。お箸をね。 はい。 もうなんでお前は俺を呼ぶんだという顔されましたけれども、 どちらからでしょうか? あの、すぐ前のね、 あの、新聞者です。 はい。 宮新聞の田さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃあ、お2 人どうぞ召し上がってください。恋のお作り。はい。もう食しなくていいです。本当に恥ずかしいでしょ?テレビの人ってこういうことするんですよね。新聞はないけど、どうぞどうぞ。 [音楽] 召し上がってくださいね。はい。 今度はインタビューさせてもらって、あの新聞でご登場ですよ。 [音楽] ですね。18 日付けかな。 本当に見てもらうともう素晴らしい話されてましたんでね。 ありがとうございます。PR もしていただいたんで恋のお作りをね。 恋はお好きですか?田さんは。 そんな好き。 好き。 あ、やっぱりお好き。 美味しいす。 美味しいです。 コリコリしてます。 しげさん、どうでした? いや、すごい濃い初めて食べたかもしれないんですけど、 すごいコリコリしてすも切って美味しいですね。 匂いとか臭みはどうです? 全然ないです。 全然私はないと思います。 ああ、田さん匂いとか臭みとか 本来ダメなんですけど、 これは食べただけます。 なんかこうね、苦手な人もいますけど全然 そうですね。じゃ、どっちかったら苦手です、私。 うん。美味しい。 美いしい。 ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。召し上がね。また 2 切れ目行きましたからね。美味しいんだと思う。 [音楽] 上ですよね。 はい。すいません。焼酎に会うということでですね。是非 はい。 焼酎を田さんに是ひお出しいただきたいと思います。好き上駐を是非お願いします。 はい。おせ 分かった。わかった。お席に持ってってもらって大丈夫なんで。はい。 早く返してって。 わあ、 ありがとうございます。 良いですね。 喜んでいただきました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 もう本当にやっぱりこいつとこちらの海沿いとかですよ。そんな方々やっぱり食べる機会があんまりないからですね。 そうか。そうですよね。 昔はやっぱりスーパーとかでも出てたんですよね。 ああ。 でも本当出なくなって。 うん。 うん。え、でもよちゃんとえっと 松田さんは はい。 恋はよく食べてた。 恋はですね、すごく食べてました。 うん。 それこそ青年団で うん。 青年で宴会をすると言ったら小林の山層というところではい。そこでもういっつも はい。 恋食べて。 これやっぱり恋食べると元気になる。元気にるの? 元気お祝い事とかそういった時に必ず恋を へえ。 なんか振る舞うみたいなのがありましたね。昔からな。なるほど。でもこんなにね、この匂いのないというか ね。恋のイメージが今日皆さん変わったかもしれない。 ですね。 なんかグレープフルーツとね、合わせるなんて。 いや、やっぱこうね、盛り付けがね、すごいですよね。 はい。 はい。 今度は別な振る舞いが行ってますね。 さ、振る舞いよちゃん。これは お是ひお願いします。 ちょっとシェフのとこに行ってますので。第 2シェフのところに行ってみましょう。 さあ、続いての振る舞いは [音楽] 第2シェフ 鳥のすごい。 はございます。 いや、どうですか? す焼き。 あ、 あの小林のですね、あの鳥の住明き準備しました。え、香り高い、え、湯越を添いておりますので、え、それをですね、あの、ちょこちょことつけて食べてもらえればいいかという風に思います。是非ごしください。ありがとうございます。 はい、皆さんあのお手元に届きましたすきね是ひ召し上がってください。 はい。じゃあ、あ、来ましたね。 これやっぱり鳥もね。 土ゲやろかいな。 うん。や、土源。ちょんまっちょんな。 お、 よっしゃ。 見や。原リポーターが ほってる。 クタが。 まあ、せなよかとコミせ。ないかたどお前。 ええ、 いただきまスーパーない。 いきますよ。だきます。 ああ。 うん。美味しい。 だそうです。 だそうです。じゃないですよね。食べたい。 いただきます。 はい。どうぞ。 [音楽] うん。美味しい。柔らかい。 柔らかい。 この蝶は 好き。うん。 好きのやつけ。 それこそほら。 うん。 好きのゆごしですよ。 好きのゆ。 傭が ニコニコしますけどね。 またあの好きのゆ。 これもですね、香りが高いではい。この柚説をしてください。ほら、 かちゃんがゆごの説明を はい。月とえばですね。やっぱり栗と柚が有名でして はい。 あっちじゃ、あっちじゃ。 あっちですね。はい。この柚はい。これ万能もいろんなのにやう柚です。はい。 焼き鳥にもぴったり合う柚子ご賞ですので、こちら小林の特産、え、道の駅、ゆパルの尻りいろんなところで販売しておりますので是非お買い求めただきたいと思います。 [音楽] ありがとうございます。 ではい、ありがとうございます。 ありがとうござい、もうふざけ出してるからね、あそこの人たち。 やぱ小林の好きというやっぱり栗 そういうのがあったんですけども、やはりその中でもやはりゆもう 一緒にできないかということではい。 で、柚栽培の方もですね、しっかりと今湯とクりというのでですね、 2台でこう生産していると これね、こう自撮り食べる時の湯ってすごい大事ですよね。 ちょっといただきます。大丈夫です。 うわ、うわ、 やばいでしょ。 柔らかいし。 はい。 このご結構ピリッとちゃんと来ますね。うん。パンチが効いてる。皆さん美味しかったですか? 美味しい。はい。ありがとうございます。あ、幸せなこのお仕事ね。幸せな 社長、社長、 ちょっと業務連絡を入れてよろしいですか? え、業務連絡でございます。 え、柚がですね、大正強であと残り 1本と なりました。え、本当にありがとうございます。あと残り 1本。 え、で、あとですね、本日のですね、え、地元の焼酎ぐであります。城駐。 はい。 こちら、え、書いてあります。山市と書いてあります。 この山市はですね、 合結焼酎という銘柄ありまして、もう焼酎好きな方にはガツンとくるタイプの焼酎でございます。 うん。 団中で紹介されます。 そうですね。中で数ある有名焼酎を抑さえてですね、これ 3になっております。2 位でしたね。2 位でございました。 すごい。 すごいです。 この山岸、え、こちらですね、ロック、え、水割り、ソだ割りということで、え、ソーダ割りはですね、山シボールつってですね、ま、ハイボールみたいな形でも飲めることになっております。と、もう [音楽] 1 本の山スメというのがですね、あの、女性にすごく飲みやすい、あの、すっきり爽やか、甘くて優しい、今日来られてる皆さんのようなですね。 はい。 味になっておりますので、是非、え、お楽しみいただければと思っております。よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。あの、すごいお上手なんですけど、 松田さんを見ながら喋るっていうのがあの確認をしながらみたい。あれが んですか、あの組織の上下関係な んかね、この市役所感がすごい出ちゃったからみたいな。余計なこと言うというね。 はい。ということですね。でも、あの、あれは山は実はこのアンドラボに置かせていただいてた時に はい。はい。 あの、県外の観光客の方が通られてあ、これ知ってる。 有名な 美味しいんだよ、これって言って、 これ欲しいんだよねっておっしゃってましたよ。 そう。なんか飲みたいですね、我々も。これ ですよね。山岸ボールをいただいていいですか? はい、お願いします。ありがとうございます。 山もいっぱいください。 山スメも美味しそうね。 [音楽] 皆さんも是非 ええ、 山ス。 はい。 これはね、ネットとかで買えるんですか? 買えます。そして故郷納税でもできますし。 ああ、これ大事。 そうなんです。 小林の故郷納税は順調ですか? 順調です。ああ。 はい。やっぱり地元さんのやつで、 まず先ほど食べていいたこちらの鳥。 え、こちらの方も出ますし、 大山さんの料理なんかも出ますし。 うわあ、 すごいですよ。 大山さんの料理が故郷納勢で。 そうです。もうところで協力していただいてるんですよ。 すごいですね。山さんもグしてるけど、お山さんすごいんだな。 今ね、結構コメントいっぱいいていてなんかあのなんだ、食べてみ。 [音楽] 濃い食べてみたい。 濃いはぜひ食べていただきたい。 本当に美味しいですよ。 あとスキムランド大好きです。 おお。 うん。 スキムランドいいですね。 ねえ。それから今焼酎のお話あったと思うけどいいな。絶対自撮りに合う。 うん。 県外んだけどってあ、なんか食べてみたいみたいなお話をいただいてますね。 [音楽] はい。ありがたいですね。 はい。これ小林地元出身の人が県外で見てるかも。 そうですよね。ですね。 ね。やっぱ小林の人って愛が強いでしょ。 そうですね。 もう今小林の方でもですね、え、公式の LINE とか、えっと、あと小林のファ、サポーターズクラブ、こちらの方にもですね、色々登録していただいて、ま、ふさ納勢をしていただいた方とか、 [音楽] ま、そんな方々もですね、小林のいろんな情報が入ってきますので、 へえ。 そういったことで小林の発信、 地元の発信というの、 大丈夫ですか?市長に出ようとしてないです。 出てませませんか?大丈夫ですか? してません。 大丈夫です。大丈夫ですか? ダメです。 ダメですよね。 ダメですよ、 これ。嫁も1 票入れませんからね。はい。入れません。入れません。 私たちね、来ませんから ですね。 来ません。 あいつらだけはみたいな。 まあ、まあ、そこら辺は打ち上げで喋るから。打ち上げで喋る。 その応援団は松田部長小林愛っていう話が出ましたけどなんかこう有名人も小林応援してる方いますよね。 そうです。だから小林の方はですね、今地元出身の はい。 もうすごいやはり今、え、ランページ、ザランページの義野北斗君であるとか すごい カエルテの岩倉さんであるとか、 もう本当に小林出身の本当故郷大使として もう斎藤稽古子さんもいらっしゃいますか? そうですよ。 あと歌手の信とか あ、さんさんとかサプレイヤーの宮里洋そうだそうだ。 あとK1チャンプの あ あ、 そうだ。 聖田巧た君だった。 この前もすごいね。 このも勝ちね。勝ちました。勝ちました。 やっぱ小林ってそのエンタメ系も強いですし、 スポーツも強いし、 なんかすごい磁力と体力がありますよね。 そうです。ですよね。 それ食べ物とかもあるのかな? ありますよね。水がいいですから。 あ、水がいいから。 はい。 ああ、 水がいいんですよね。 水がいいんです。 いや、水と やっぱりあのお米も美味しいしね、いろんなものが美味しいとね、みんな元気ですね。 だから駅年とかも早いんだろうなと思った。 早いですね。 逃げ足が早かったから。 私でしょ。 はい。 逃げ足が早い。 逃が物と追いかけこしますからね。 [笑い] 焼酎まだですかね。 ね。ということで、今あの次のお料理がもう出てきてる感じ。 はい。次の料理ですね。 はい。これは次がえっとこれかな?豚のですよね。 [音楽] はい。 はい。 はい。次のお料理がみさんお願いします。これは何でしょうか? 小豚の山シになります。 ちょうど話に出てた山小焼酎で炊いた、え、豚の確認ですね。 ホ衛豚を はい。 山首師匠中で煮込んでる。 はい。はい。 これは何か、あの、これで山小焼酎で煮込もうってなんかアイデアが浮かんだとか 元々小焼酎にってもがあって、 [音楽] で、 小中にをするのに小林に食材が色々集まってて、そのそもそも豚を小林さんのおでじっくりと柔らかく煮込んでそれに山があるんで焼酎を一瞬作ったっていう [音楽] だから小林の食材で作り上げた一品です。 なるほど。 焼酎には私も食べたことありません。 あ、そうですか。ああ、じゃあ今日は 松田さん食べてみようか。 いや、いや、僕食べなくて是非ですね。もうあちらの食べてない 女性の方とかに食べていただきたいですね。 あ、本ん当ですね。このチームで召し上がってない方がいいっしゃる。 はい。 そちらの2 人どちらか食べてないですよね。 ね。 どうぞ。 はい。 いらっしゃいませ。 これすごいいい香りじゃないです ねえ。 ホ豚の 焼酎で ホ衛豚ってご存知でした? はい。 え、知らないで すないですよね。 じゃ、まずはもうね、召し上がってもらって 焼酎にということですけど、 焼酎の風味がするのかな?どうぞ召し上がってください。よちゃん近いからね。そこでステーだよ。 ここでステーで 我慢して。 はい。 [音楽] ねえ。 うわ、ほロほロだ、これは。はい。 [音楽] とろけます。 顔で分かりますよね。 顔で分かります。美味しいのが 召し上がってすぐに すごい 味付けどうですか?その焼酎にってことなんですけど。 うん。なんかほんまり後からちょっと香ってくるっていうか風味が感じます。 香りがいいということでね。ありがとうございました。食りポ 100点でございます。 はい。ありがとうござい、 ありがとうございます。 是非お持ちになって。 あ、ありがとうございます。是ひ、あの、テーブルの方で召し上がってください。ありがとうございます。 あ、ありがとうございます。さあ、続いてはやっぱほら、食りポプロにやってもらいたくない ですよね。 あれ、藤崎君は、 藤崎君は おいましたね。是非 ちょっと来て。 さあ、食りポのプロがやってきましたんで、食りポのプロにちょっとね、味を表現してもらいましょうね。そう、そう、そう。こう焼酎で煮込んでありますけどね。 [音楽] いただきます。 はい。うん。とんでもなく美味しいです。 さあ、ということでね。はい。 社長、 えっと、後でもう1回言う。 うん。うん。うん。なんかあの2 人はリンクするのはそんな感じがした。なんかそんな感じがしたんだよね。 はい。 でも本当に美味しいでしょ。 美いしいです。柔らか。 ものすごく柔らかいですし、めちゃくちゃ味が染みてますね。うん。 あ、焼酎のにね、煮込み。 うん。でも結構後はさっぱり するのでいくらでも食べられそうな感じですね。ね。 はい。これやんなくていいの? ありがとうございます。 全然拍。あ、そう、そう、そう。 ありがとうございます。 はい、もう1つかな? はい、あと1つあります。 はい。もう1 方ですけど誰か行ってみ。でもここもさっきあの奥の方とか行ってね。ね。 ですね。 あ、 どうぞ。どうぞ。ぜひ食べて お菓しください。 やかさやかさ。 いや、これやっぱり焼酎煮込みって私も実はあんまり聞いたことないですもんね。あ、どうぞん。召し上がってください。 あ、ありがとうございます。 これはこれはこれ何て読むんですか? 山です。そ、 山市のソーダを頂いております。 はい。 います。こちらの料理はどうぞ。 はい。では、ではいただきます。 山で煮込んである。 ああ、そうだったんですね。じゃあ、あの、合わせていただきたいと思います。きます。 [音楽] なんか慣れてる。 お上手ですね。 なんかお上手。 え、なんかな、なんか、あ、見せ、ちょっとお皿見せたりとかして。 はい。 ありがたいですね。 ありがたい。ありがたいです。あの、手がかからないんでね。はい。 いや、あの、ほ、もうお箸で。 うん。 ほロっと行きますよね。さあ、いかがでしょう。 ふわふわですね。 でしょ。 美味しい。 ああ。 この焼酎煮込みっていう感じはどうですか? はい。とっても柔らかくていい香りがします。です。ありがとうございます。 はい。 じゃあね、是非テーブルの方で召し上がっていただければと思います。 あ、ひ、ごと持っていっていただいて。 いやあ、これは はい。どうもありがとうございます。乾杯。ありがとうございます。ありがとうございます。 こうホ豚っていうのがね、やっぱ気になる ですよね。 うん。結構もう地元では有名なんですか? ま、やはりあるんですけども。 これ部。 そうです。 これ紹介してください。 [音楽] 紹介。えっと、紹介。 あのホ豚自体は はい。 このホを食べさせてる そうです。あのチーズを作った時にできる上積みがです。そのホを豚に食べてもらったっていうのでホ豚ですね。 なんかま、北海道とかでは結構多い育て方なんですけどうん。 [音楽] うん。 で、その豚を山シで似たっていうことで、あの、故郷農勢にも そうです。 はい。出してるのでよかった。 これパッケージになってるのは故郷納税でそうです。 購入することができる。 人気ですか? 人気です。 ああ、そうねえ。はい。詳しくは小林市のホームページです。 はい。 はい。ありがとうございます。 いや、続々とね、ちょっとこんなに豪華なお料理を [音楽] そうなんです。 今日は振るまっていただいて、 もう本当にもっと紹介しきれないのたくさんあるんですけど。 いや、本ん当ですね。 その中でもこの夏に紹介できるものということで [音楽] はい。皆さんに 季節によっての美味しいものとかが そうですね。 うん。 お野菜もそうですし、 やっぱり肉なんかも季節によってやっぱり違いますからね、食が。 [音楽] さあ、よちゃん。 はい。 はい。 もう喋らなくていいと思ってたでしょ?今ね。 いや、焼酎が飲みたくてですね。かる。 焼酎飲みたい。 ちょっと待って。この焼酎。 ええ、 美味しい でしょ? 山ボールボールです。 おいしい。 焼酎のみたい。じゃあ、乾杯しましょうか。乾杯。 小林ボーイズが 久しぶりなんですよね。 小林ボイ久しぶりですよね。 こうやって2人でマイクを持つのは ねえ、昔、 昔はよくやったんですけどね。 なんか営業してましたよね。2 私松田和弘と さよ 2 人合わせて 松田城です。ま、 こんな感じでやってたんですけどね。 そうなんですね。時間は流れましたけれどもね。 合いますね。やっぱりね。 ですよね。 これやっぱりその喉もそうだけど 後に残る香りがいいんだ。 うん。そうなんですよ ねえ。 欲しいですね。 やっぱりこの隙の焼酎というのがですね、やっぱり亀 うん。 亀でやっぱり作ってますので はい。 その亀というのがやっぱり気たくさんあるんですよね。 それでしっかりとやっぱり熟成されてうみというのがやっぱり乗っていくというのがこのス手像の やはり これ亀じ込みなんですね。全部仕込みなんです。 これ全体的に月手像のキャラクターがどの焼酎にもありますよね。 やっぱありますね。なるほどね。すごい美いしい。個 [音楽] 性個性が出てきた。 そうです。あるある。だやっぱ当司さんがですね、しっかりとそのまま いや、 芋ですよね。 芋にあった、え、ものを作ったり、 地元でやっぱり取れた はいはい。 お米を使ったりとか、そこにやっぱり地元さんというのにすごくこだわっていただいてるので。 いや、今日ね、大山さんもそうだけどやっぱ地元さんにこだわるっていうそのこだわりが、 ま、別格で強いですよ。小林の皆さんは。 そう。是非もう ね。 美いしいね。 美味しいです。 美味しいね。はい。ありがとうございます。 うん。 さ、今日はね、今ちょっと広い絵で皆さんを見てもらいたいんですけど、え、 26村とアラボがコラボします。え、 26 バーですね。すごい。今日は小林ナイトなんですけど、こんなにたくさんの皆さん来ていただいて盛り上がっております。はいます。 [音楽] 実はここは駅前ですよね。宮崎市の そうからの高通り沿いにあるハロー高通りの一手ということで、いですね。 こういうイベントをどんどん 26村とやっていきたいなと思っております。 です。 さあ、なんだかんだ言うとりますとね、もうなんかちょっと 次の ね、次のが来てるけどよちゃんなんかちょっとせっかくなんでテーブルの皆さんの声とかも はい。わかりました。 聞いてもらえると嬉しいかなと。その間私たちは焼酎を飲もうかなと。 そういうと下を向くんですね。皆さん ちょっとゆっくり私たちしますね。長 さんよろしくお願いします。 どちら行きましょうか。 じゃあ近くの方がこ れなんかどっかで見たことある人ですか? あれいらっしゃいますね。ちょっとカメラ向こう向いていただいていいですか? あれ?あれ?ちょっと自己紹介とかしていただけますか? あ、どうも。え、宮崎県すいマ芸人のお笑い芸人にやってますチキン団号の山下とブギーです。よろしくお願いします。 遊びに来ました。 [拍手] 小林最高。 はい。 はい。それで マイクを持ってきたら終わりという せっかくですが、もうちょっと さ、ということでから始まるんだよね。 はい。 さあ、ということでね、今日はねっていうところから始まるんですよね。 はい。 はい。 はい。 え、何を喋れ? 緊張してるやん。もうね、 これね、放送事故だわ。 あの、僕らもさ、あの、今ですね、あの、小林の方で実は、あの、お米作りしてまして、 そうなんですよ。それで交流があるということで、 で、あの、今日ここに来まして、あの、それプラス、あの、なかなか、あの、 UMK さんが仕事くれないんで、ちょっと、あの、プレッシャーました。 やめとけよ。 やめとけ。 営業、来ました、今日。 はい。 そうなん。 どこで作ってるんですか?そう。 えっと、 岡原地区です。 長靴。 長靴 長靴か。 長靴地区で我々一緒にお米を作ってまして。 で、あの、5世作ってます。 はい。 はい。はい。 だから、あの、上の園さん の方々と一緒にやってるんですけど、 普段は農家の格好しか見ないので、ああいうシェフの格好をするのが僕らすごくない。 はい。 ガポージョ ということで今日は本当に、え、小林を楽しみますのでよろしくお願いします。 メモ目どし [音楽] 声でなんとかなってる感じを出すよね。なんとかなった。なんとかなった。 この2人日の出身でね。 そうです。そうです。 地元がね、地元が近いということで 今後ともよろしくお願いします ね。 うちの曲なかなか出てもらえないけれどもなんとかなるんだろうか。 あのオファーがなかなかないんでスケジュールめっちゃいいてるんですよ。 本当にちょっとあの話ましょう。 社長よろしくお願いします。本当にもう おUMKに牙を向くん 向いてないよ。別にもう やめとけ。もめちゃくちゃ 本当ね。揉めるな。揉めるな。 はい。 あとでもブギはブギーもなんかバレーボール好きで教えてたりと一緒にですね。 江木田さんとそのミニバレーを やってまして でも子供たちにバレー教えてたよね。好きとかで なるほど。あ、それ気場の方だ。間違えた。だった。ごめん、ごめん。が一緒だった。なん 一緒てことでバレー関係で仲良くさせていて。ありがとうございます。ゆっくりしてってください。ありがとうございます。 ありがとうございます。なるほど。 さあ、よちゃんご飯できた。あ、あそこにもイケメンがいるよ。 真ん中。イケメンがいるよ。 はい、じゃあね。 はい、 こんばんは。 よいしょ。 あちら向きましょうか。こんばんは。じゃあマイク持ってもらっていいですか?自己紹介お願いします。 [音楽] あ、宮崎から来ましたふと言います。 不天馬さん。さん。 はい。 もちろん。じゃあそれはご出身は? はい。出身は沖縄ですね。はい。 沖縄から来ました。 あの、うちの関連会社のね、あの、システム開発さんで働いてらっしゃる方ね、 [音楽] ま、なんで私があの、仲いいかて言うと、エレこっちゃ祭りで 1番踊れる人なんですよ、この人。 ダンサーですか? ダンサーなんですよ。 ねえ、 ふてまさんもなんかし上がりました?ふてマさん。 食べ。 も、あの、自撮りとかはい。あとしゃぶしゃぶしゃぶ。 はい。しゃぶ。 めちゃくちゃ美味しかったです。 美味しかった。 はい。 小林はよく行かれますか? 小林はあんまり行くことないんですけど。 うん。 ちょっと住みたいなと思いましたね、今日。 ありがとうございます。 はい。 お、 いいですね。土年はいっぱります。 ご飯林に移住したら何かとかはないんですか? あ、 お、たくさんあります。水が美味しいです。 違う、違う、違う。そうじゃなくてなんかもらえるとかなんか補助があるとかなんか ちゃんとあります。そういうのは 支援金がありますから。 まあ、ま、いや、たくさんありますから。 あの、宮崎市より、あ、宮子の城司よりちょっと少ないぐらいですね。 あ、それは本当に いかがですか? いや、でも なんかすごいリアルですね。 いや、リアルですよね。 でも住んでみたいかなぐらい。 いや、こんな美味しいご飯食べれるんだったらはい。 で、もうちょっと会社にあの通勤の手当てちょっと増やしてもらって はい。ちょっと引っ越したいなと思いますけど。 いやあ、でもそれぐらいやっぱり美味しいものが多いと はい。 ね。いことでありがとうございます。 ありがとうございます。 今日は誰と来たんですか? あ、今日はあの会社の上司と はい。じゃあせっかくですから はい。 もうシステム開発全員喋りましょう。もうね。 はい。 もう関係者でみんな喋りましょうね。 はい。 はい。あのシステム開発田と言います。え、綾長出身です。 おお。 宮崎市在住。え、仕事から小林本方面にもよく行かしてもらってます。 ありがと。 以上です。 あ、小林の今日は召し上がったりとか飲まれたり はい。あのはい。 いかがですか?小林の魅力は 小林の魅力はですね、あの、ま、ご飯も美味しいしですね。あの、すいません。これ言っていいかわかんないですけど、あの、市場食堂っていうところに 言ってい、あ、言っていいですか? あ、言っていいですわ。 あの、よくあいってチキンナン番が美味しいなと思って。 ありがとうございます。 有名です。 やっぱ市場食堂と言ったらですね、チキンナンバが美味しい。 あ、チキンナンバンはいつもちょっとしたソウルフード的に小林しないでもなってますね。 そうです。 小林の市場のところにできてる食堂なんですよ。 へえ。 量も多いし、メニューも多いし。 はい。 へえ。 もうお昼はですね、もう本当満席ですよね。 なかなか入れなくて後ろ会社のメンバーみんな行ってますんで。 ああ、是ひ。 ありがとうございます。 じゃ、今度是ひ一緒に行きましょう。 あ、是非 よろしくお願いします。 お願いします。 役者の方に試役者の方にも。ああ、じゃあせっかくだからもう喋っちゃいましょうね。せっかくだから。 はい。 え、栃木県出身の小川と申します。はい、よろしくお願いします。えっと、仕事柄 UMK さんを担当させていただいております。 世話なっております。 あ、こちらもそ世話になっております。ありがとうございます。えっと、 UM 計算を担当する前に、えっと、それこそ小林市役所さんとかも担当してたことがたので、本当に小林ってうん。 え、いいところだなっていうのを改めて感じました。ありがとうございます。 ありがとうございます。 [拍手] あれはあの喜びの声ですからね。土じゃないですからね。じゃ、うん。ガチャがちょっと若干荒めではありますけどね。 ああいう風に言うんですよね。ありがとうござい、 あの、愛情表現でございます。ありがとうございます。 ありがとうございます。 さあ、ということで、今度大山さんのまたお料理が出てきましたが、りんさん次はいかがでしょうか?マイクを [音楽] 次のお料理はマイクがちょっと入ってないかもしれましはい。トナ長牛のローストビーフ [音楽] 2になります。 ローに 2にない。 ロース2 はい。 なんか富長牛はすごいこだわってるとかなんかし 富長牛は油が少なめな方の肉でなんかそういうこだわりがあってでそれを使いたくてで和食養殖でローストビーフっていうのがあるんですけどで和食ではどうしようかなと思ってその和食の技法で相画とかあるんですけどそれを牛のバージョンに変えた感じになります。 はい。 ちょっとに私がこれなんか入らないから拾ってもらっていいですか?もらっていいですか?すいません。ありがとうございます。じゃあちょっともうね、 [音楽] 店も書いたし と富長牛はですね。 そっちも回って富長はなんかよちゃん詳しいでしょ? 最近すごくもう勢力的にもう伸びてきてる もう蓄産農家の方でございまして。 うん。購入はどんな形でできるんですか? えっと、道の駅と言いますか、高速道路の入り口の色彩館はい。 あちらで購入できますし、直媒もやっております。 はい、 じゃあ はい。 もう色が すごいです。 すごいですね。もう光ってます。だきます。うーん。 [音楽] あのね、すぐすぐとろける感じではない。 ちゃんとお肉の強みがあるというか、 しっかりとお肉の味が しっかりとお肉っていう感じで でもう油がちょっと少なめなので芋たれとかもせず食べやすいお肉になってます。 ものすごくあのこのソースも美味しいんですけどお肉自体の味がすごくいい。 これは美味しいですね。これも人気なんですね。じゃあね、 これも人気です。 うん。 あの、すごく餌にこだわって うん。 あの、どういう風な食べ方をしたらどういう餌がいいのかっていう風に研究重ねてご自分のあのお家でも焼肉店をされてたりとか ね。本当情熱を傾けてらっしゃるさ農家でございます。語らせれる展開。 あ、 いらっしゃいませ。 どうぞ。 じゃあね、 富長牛をね、今召し上がっていただいております。 よかですか? お肉の、お肉のプロがお肉を食べるっていう。 はい。中君の後輩。 後輩なも出来上がってらっしゃいます。全然全然。あ、これはまた素晴らしい。 この帽子が大きいんの。 [音楽] プロ もうぶつかるぶつかる。はい、どうぞ召し上がってください。あの、結構テレビメディアにも出てもらってて [音楽] 高橋典さんと共演してましたよね。召しが兄貴はね、どうぞ。 お肉のプロですからね。 はい。 なかなかの審議の顔をしてますけど、どうですか? これは部はどこやろか? ロー、 ローズロースの中油。 [音楽] なるほどね。うん。 さっぱレと食べる。 いかがですか?このロースの味は。 あの、本当深い味わいで、あの、富中さんは、あの、小林でも、あの、一貫経営をしてて自分のとこでこう勝してひクまでしてで、お店まで持ってるそういうあの経営をされてる方で本当にあのこだわった飼育をずっとしてる方でうん。本当にあのうまいと思います。 [音楽] お肉の良さ、そしてシェフの [音楽] 無言で無言でアクシ無言でアクシスされましたけど美味しい。 立派な後輩ができて本当毎日涙を流してるとこで はい。涙が出てないところではい。ありがとうございました。はい。ということでこれもね、召し上がっていただきたいのではい。お 1 人ね、どなたかお越しいただきましょうか。はい。 もう1人、もう1人。 ああ、さっきね。どうぞ、どうぞ。どうぞ。 もうせっかくならみんなやりましょうよね。はい、どうぞどうぞ。召し上がってください。 やっぱり同じでも 今日はどちらからですか ね?いいですね。 隣です。 はい。 お隣のね、お店から来ていただいて、あの、エステのね、あの、お店素敵な。 美女3人来てもらってます。 え、一口ですか? どうぞ ね。このお肉の皮の色が違うんですよね。このね。うん。 ね。だきます。 [音楽] 結構歯ごたしっかりじゃます ねえ。 普段のロースタビとかどうです? めちゃくちゃ柔らかくて 噛切れますね。 ねえ。筋とかは感じない。 感じないです ねえ。 味わ味わいというかこう噛みしめて味わ 全然油脂っぽくなくってなんか結構さっぱり うん でなんか美味しいです よかったですぜひ召し上がってください富永社長ガッツポーズですわ はい今のコメントは きくおちゃん もう今きこおちゃんじゃないかの息子さんです いやあ本当なんかコメントで福岡って名前 があるけどこれ福岡で見てくださってるのかな? ああ、なるほどですね。 なんか的確なコメントさすがです。だから藤崎君かな? 仕事を切り上げてお酒飲みたくなりました ですよね。是ひ 結構皆さん飲みたくなった、食べたくなったが多いですね。 ですよね。 はい。ありがとうございます。 それがやっぱり狙いですからね。 ね。はい。ありがとうよちゃん。はい。 なかなかこの置場が難しいね。お料理がどんどん増えてきたので置場が難しくなってきましたが はい。そろそろまた振る舞いの方が そうですね。よちゃん、振る舞いお願いしていいですか? はい、じゃあ行ってきます。 はい。 次はね、また違う料理を振る舞いました。お、すごいよ。すげえ。 すごい。 第2シェフ。これはすごいね。すげえ。 すごいですかね。 映るかな?映るかな?映らん。映る。分かりますか?これ。これ何ですか? [音楽] え、これちゃん。それ何? あのビーフシチューを見ましたよ。 [音楽] ビーフシチューだそうです。 ビーフシチュー。すごい。え、今から皆さんにこれが振る舞われるんですか? [音楽] え、昨日からですね、 筋を煮込みましてうん。昨日から はい。筋をですね。 で、え、朝型からですね、首 ネックですね。 ネック肉をあのコトコトと合わせて煮込みました。 [音楽] 首のお肉も煮込んでこことと はい。はい。あの旨味がですね、十分とけ出しまして、 1人頭ですね、100g は宮崎牛がですね、溶け込んでおります。 ですね。もう本当ですね。野菜のうみ、え、宮崎牛の旨み、 デミグラス特性デミグラス最高になってます。 うわあ、ありがとうございます。 ありがとうございます。 これどこのお肉ですか?牛肉は。 これはあの西の春牧場からあの導入しました。 [音楽] 中西さん。 中西。中西。 ああ、 もう大エースですね。小林のさのおさんの でもすごいね、あのすごいところのお名前が出てくるのがね、小林の魅力。 あ、も是ひ食べください。 よちゃん、よちゃんちょっとお味をね。よちゃんちょっとお味を。 マイクもちょくやんか。 中西さんもよくお名前聞きますね。 そうです。小林のちょうど街の中に はい。 これ々ですよ。ありますからね。 はい。 わお。 え、そんな大きいの入ってるの? うわ、すごい。 いただきます。え、 うん。 うわ、これは絶対によちゃんいいな。 [音楽] すごい美味しい。 イエイ。 はい。 めっちゃ じゃあこれを皆さんにですね。 はい。 ぜひ。 はい。しっかりとですね、赤ワイン出んで はい。ニンニクも聞かしてありますからね。 ニンニクも じゃあ皆さんにこれから振るまっていただきます。お願いします。これ じゃあスタッフの皆さん はい。お願いします。 はい。配っていただきたいと思います。 いや、もうなんかお肉のその生産者の方の顔が見えて、しかもすごい方たちが目じろしっていうのが そうですね。もう本当に一流の生産者がやっぱりいるのが小林というとこですからね。 うん。いや、こよちゃんやっぱこれ自慢でしょ。小林の いや、いろんな部位を今日は楽しんでいただいておりますので、それがすごいですね。 うん。あ、可愛いんでね。 昨日から。 うん。そうです。 今日のために もうあれしかしてないですから。あの雨の中。 あの、大雨の中の大変だったんですよ。んでもらってしいです。ありがとうございます。 これはうまい。 なんかみんなわあわね盛り上がってきた。あ、ありがとうございます。 私たちもいただきましょう。 [音楽] わあ、嬉しい。これスプーンとかもら、これ借りていい?いいです。いいです。 はい。ちょっとだきます。 お、大きいよね。人が [音楽] そうですね。もう本当に肉をふ断に ねえ。 今日はアンドラボなので [音楽] 頑張ります。 あ、でしょ? うめ。 美味しいでしょ?な んだろう?頑張りますっていう気持ちになる。 すごい美味しい。 うめえよね。うめえよね。 もうこのまんまずっと飲んでみたい。 うん。 もうなんかすごい食べたいし飲みたいし なんか喋っていたくないっていうか 変わってもらいたいですよね。 ね。変わってもらいたい。もう本ん当 藤崎さんに変わりますか? 変わってもらいますか?いや、本当に美味しい。これはでも深い味わいだけどお子さんも好きな味ですよね。 うん。 うん。 あ、そうね。うん。これは絶対お ご飯とかパンと最高。パン最高。 本当じゃ ねえ。だって小林パン屋さんとかもね、たくさん美味しいとこありますし。 スイーツもまた美味しいお店もいっぱいあるしね。いいですね。さあ、ということでビーフシチューの振る舞がございましたけれども [音楽] はい。 もうね、6 しなめになりますよ。大山さんの。 そうですね。 ねえ。小山さんまだもう少しですよね。 もう大丈夫。 もう大丈夫なんですね。 ド鍋が見えます。そうです。 見えますね。長谷長谷川さんお願いします ね。 じゃあ私がカメラをド鍋が見えますよ。 はい。 じゃあちょっと皆さんちょっと注目ですね。こちらのモニターに注目していただいて。ド鍋オープンをしんちゃんちょっと切り。あ、いいですね。はい。ド鍋オープンでございますよ。はい。じゃあ行きますね。はい。ド鍋オープン。 [音楽] [音楽] はい。 美いしそうなお米。 [音楽] お米といえばですね。 かさん、これね、このお米ランド前なんですよね。 はい。そうです。こちらですね。小林しち君のですね、ブランド前。月前です。 好きで取れてるお米でして、あの職民のですね、貧会があるんですけども、特の賞を取った、え、お米が取れるス地区で、え、生産されてるスブランド前です。あの、ス地区というと宮崎県で言えばですね、原流地域とかありますか?あの、 [音楽] 1番も奥にあるので はい。 水がすごく綺麗で うん。 で、あと1番あの標結構高くて うん。 感断差が激しいという。 うん。うん。うん。 それで、ま、美味しいお米が取れるということでですね。え、ちなみに今日持ってきたお米は私実は米も生産しておりまして、 お、 私が作ったお米を そうです。 片さんが作ったお米です。 そうです。 私はですね、お米にいつも愛情を込めて優しい言葉をかけながら 栽培しておりまして。 ちなみに松田さんもうちのお米をいつも食べていただいております。 そうですよ。あ、そうなん。 今年のお米は美味しいですか?つったら うん。 いつも彼はおかず次第ですちゅうです。 [笑い] そうなんですよ。私はあの三流農家ですのでいいや。 あの好きの名人が作るお米はですね、ご飯はあの隙前はですねおかずって言われてるぐらい美味しいんですよ。 うん。 あ、ご飯がおかず。 おかずなんです。ただ今私の米ですので 今日はですね、 なんと はい。 これですね、 小林市、あの、伊山というとこに自撮っていうところがです。平というですね。 はい。 最高級の卵を持ってきております。おっとごめんなさい。 これ自撮りの砂糖。 自撮りの砂。有名です。これ黙って ダめ黙って食べてみらんね。 黙って食べてみらんね。 うん。 ですね。こちらのま、これ美味しい卵なんですよ。 で、プラスはい。 これですね。 え、野。 はい。これも 野菜の元。 これもロングセラーですね。はい。 ロングセラーです。 ロングセラー です。 この卵ご飯、ま、俗に、ま、ローマジでと TKGって言うんですけども、 TKG、 これですね、かき混ぜなくてですね、卵を切って うん。 野菜、この野をかけて食べると卵の味とご飯の味のハーモニーがですね、 [音楽] 口いっぱいに広がるっていう最高級のご飯になってます。 へえ。すごい。やっぱ後半やっと乗ってきましたね。かさんね。 やっと乗りに乗ってきましたね。これにご飯卵を乗せて かき混ぜないと。 き混ぜない。卵を切るんですよ。 そして切るんですね。そうです。 その上から野かけるとか さん、これはお店でも出してらっしゃる? [音楽] 卵かけご飯は出さないですけど、あの、卵をその使ったりとかですね、すき焼きの時に卵黙ってミランデンを使ったりとか、隙まを使ったりとかはあります。この別々で出すことはあります。 [音楽] お客さんの反応はどうですか? めちゃくちゃいいです。 で、この卵も、あの、お箸で切れるっていう卵なので、もうそれがまず皆さん衝撃を受けますね。はい。さあ、それではその衝撃の [音楽] TKGを はい。ですね、 まずは 片さん、どに行きますか? どうします? TKG うん。 食べたい方いらっしゃいますか? お お。いらっしゃいまし。 来た、来た。TK。 さっき食べた人が、 もういいですよ。もう食べたい人がどんどん食べる。 はい。 ね。 はい。 美しいお肉をさせたいたのでお腹いっぱいなんですけど、 [音楽] やっぱり美味しそうなのでどうしてもと思って はい。 ありがたいです。 食し坊だね。ありがとうございます。 お箸が お箸をね、 まずまずですね、卵切る。切るっていうこが大事なとこです。 お箸で卵を [音楽] はい。はい。 卵をこんな感じですか?お とと。 おお、 強いな、この卵。 そして、そして、そして、そして お好みんですけど、少し ちょっとお願いしていいですか?はい。感じ。 はい。では、では 美いしいですよ。てご飯いただきこれ混ぜてもらしい。ちょっと程よく混ぜていきたいと思います。 [音楽] 混ぜてかけご飯はい。 [音楽] ここまでお 卵とお米に自信があるね。 ここまでお酒たので どうぞ。どうぞ。 いただきまうん。 [音楽] 美味しい。 美味しい。 美味しい。 美味しい。いただきましたね。 ありがとうございます。 高いで美味しい。これだきました。 お米は僕が作りました。米が美しいですね。 あそこスルーですね。はい。 卵と相性はどうですか?ご飯 最高です。 この野せの元もいいでしょ?あの醤油とちょっと違くてですね。 さっきかけてもらったね。 はい。どうぞ。ちょっとかけてみてください。 はい。 これお好みでね。 そうです。そうです。 何かけ太郎って書いてある 万能みたいな感じ。が小林の人って面白がってますよね。ですね。そのぐらいで大丈夫ですよ。 はい。 すごいですね。 4 人に囲まれて卵かけご飯を食べるっていうね。緊張しますよね。美味しく食べたいですよね。あ あ、もう一番それ美味しい食べ方ですね。 最高です。 ああ、いい感じだ。 [音楽] 醤油も美味しい。 うん。 はい。ありがとうございます。どうぞって召し上がってください。ありがとうございます。テーブルへどうぞ。 はい、 どうぞ。どうぞ。ありがとうございます。 さあ、 今回あとまだ3 人ぐらいいけるんですよね。 そう、そう、そう、そう。まだ行けるの?まだ行ける。まだ行けるね。だからもうちょっと あのね、 UMKの人もさ はいはい そろそろさ うん なんかさ頑張ってるから今日吉野ちゃんもさっき恋食べてめっちゃ元気だったから そうです野さん [音楽] 俯きながら来ますね。 そうすごい嫌そうでしょ野さんです。 はい。さ、はい。 今日のイベント一生懸命準備。吉野さんと一緒に準備もしてくれてまして、その卵喋っていいんだよ。大丈夫?うん。声出していいからね。はい。 UM県 の矢野さんでございます。卵かけご飯最近食べた? いや、最近食べてないですね。 ね。 じゃあちょっとお召し上がってもらっていいですか?あ、これをかけるんだ。これかけ? うん。 卵割るんだって。まず まずは切っていただいて。 いっぱい。あ、まず切っていいんですか?はい。 あ、もうトロっとロですね。もう。 なるほど。はい、 ありがとうございます。これを はい、ちょっと動かしていただいてタレをかけてね。 [音楽] あ、 野さん本当毎日ね、忙しくて疲れてるから 私が作った褒めです。 ありがとうございます。 お願いしますよ。 ほら、な、何て言ったらいいかわからないから。 さん、僕が炊きました。 あ、そうだ。大山さんが、 私と大山さんのハーモニーですもんね。 じゃあ、ハーモニーただきます。 はい。 ですよね。 いただきます。 うん。 うん。 あ、 あ、甘い。 甘い。 卵も甘いし。 うん。 お米も甘いです。 おお。 めちゃくちゃ美味しいですね。 おお。食り立ポうまい。 藤崎さんよりうまい。 あれ?藤崎君、もう1回頑張らんとね。 あ、良かったです。ありがとうございます。 [拍手] いや、やっぱお米が卵とちゃんと負けずに会うって。 そう、そうです。そうです。 それがいいんでしょうね。 まだ食べられるんですけど、ちょっと我々のお米がなくなりそうなので、もう 1 そうですね。そうですね。もう、 あと1人。 あと1、 あと1人じゃあ、あと1人だけ。 うちのアンバサダーが来てるんです。 はい。じゃ、はい。 アンバサダー。 お、 どうぞ。 ようこそ。 はい。 どうぞ。 どうぞ。 ご紹介。じゃ、アンバサダー。 はい。 どうぞ。自己紹介を。 あ、初めまして。小林観光アンバサダーをしておりますと申します。よろしくお願いします。 ます。 どういう感じでやってらっしゃるんですか?観光アンバサダー。 あ、えっとですね、あの色々遊びに行ったりして、今ちょっとアンバサダーのインスタをやってるんですけど、 ちょっとそこでたくさんの方に見てもらおうと、 え、日々奮闘しております。 ええ、検索したらなんて検索したら出てくんですか?インスタは。 あ、小林観光アンバサダーのけいちゃん、しんちゃん 2人でやってるんで。あ、 はい。 そうなんですね。検索していただき はい、皆さん検索してみてください。じゃあぜひ卵かけご飯をはい、ありがとうございます。 アンバサダーだから召し上がったことはあるのかな? 初めて ですよね。前初めてですよね。 はい。 じゃあマイクフォローをよろしくお願いします。 やた。これ まず橋を持っていただいていいて 運まれてね。 はい。 こんな近いんです。 ちなみにこちら公人なんですけど私飛行人。 飛行人。 飛行人。アサ 何のちなみになんですか? よくわからない。 あ、すいません。 ありがとう。ありがとうございます。 あ、でも結構フォロワーもたくさんいらっしゃるんです。 今ぜはい。 560人の方がいいただいております。 小林の魅力を発信して ありとうございます。 きます。 はい。どう? あ、まずですね、卵切るんですよね。切る。切るんですよ。 はい。 切る。 はい。 はい。 切りました。 切りました。 そして ほい。 痩せの元を はい。 適量。 はい。お好みで はい。おでおかけいい。 それぞれ手か塞がってすいません。 はい、 失礼します。お、 こんなもん。もうちょ、 もうちょい。 はい。 ありがとうございます。 今形のあなたの量 ですよね。 そう、そう、そう。 ありがとうございます。 ですね。 あ、なるほどね。 あ、でもこのまま いただく。 はい。はい。 いただきます。 混ぜてもいいですし。 いや、でもこのお米と卵と はい。 あ、いい食べた。お う。美味しい だよね。 美味しいです。 美味しい。 ありがとうございます。 美味しいんだよ。 やっぱりご飯とかもしっかり立ってる感じで。 [音楽] タレ 痩せの元。 の元が めっちゃ ああ、良かったです。 卵の味もめっちゃ ああ、 そうです。 ご身はどこなんですか? あ、小林です。 あ、小林で言葉がとても綺麗。 ありがとうございます。 どういうことですか? そうなんです。 そんな小林初めて見ました。い 初までも。 あ、そうです。 じゃあ、小林の魅力を絶賛発信中で。頑張って。 はい。頑張ってください。ありがとうございます。ありがとうございました。 はい。ありがとうございます。どうぞ。持ってってください。 はい。 いや、やっぱね。 ありがとうございます。 今日のね、この 元卵も 卵もこの野も自撮りの里で交流できます。 野の元って言ったらなんかダイエットなのかなと思ったら野菜ね。 野菜の元じゃなくて野菜の 野菜の元ってことね。このタレもね、買えるということでありがとうございます。 いや、本当に美味しいもんばっかりで。 そうですよ ねえ。従上がってます。美味しかったですか?うん。良かったです。なんかみんな元気になってよかった。 うん。あそこなんか居酒屋みたいになって。 あ、もうあ酒屋状態。 あも居酒屋だからね。はい。という感じで皆さんからもたくさんね、もらってますけれどもね。はい。さあ、もうどんどんメニュー行きましたよちゃん。 [音楽] はい。 よちゃん、もう振る舞で。 あ、そうなんですね。 よちゃんから見えて今は何が入ってる感じですか? 今ですね。なんかもうエンディングに向かって あ、なるほど。 何かこの小林と言えばというようなものがありますね。これですね。 ルーツですね。これですね。 これはね、 これはもう おしもいっぱい食べた後にちょっとですよ。これは しっきり行きたいよね。 小林のやっぱりフルーツというのはですね、 この里納勢でも はい。 人気の高い方なんですよね。お肉、少、そしてフルーツ。うん。うん。 これすごく 今日は8月8日で はい。 今だと何ですか?シ シャインマスカット。 そうですね。 シャインマスカット。 そして 小林の方もですね、観光農園。 うん。 え、こちらの方がですね、11 箇所ぐらいあるんですよ。 是非夏休みの間にですね、 いや、本当に しぎって うん。 食べていただきたいなと思ってます。 いや、もう大好きです。 私ちぎりすぎてレジってびっくりってことがよくあるんですけど欲張っちゃいますよね。うん。本当においしいからぜひ食べていただ ね。ま、でも小林のその土地とか、ま、生産の方もそうですけど、この気温の感さとかそういうものだとフルーツが本当に美味しいものができる。 そうですね。本当にもう皆さんがですね、生産の方が力入れていただいて新たな品種、新たな品種と いう形で 本当いろんなものを出していただいてますので、うん。 なんか私ずっと小林は面白い人がいるバチっと思ってましたけど、ま、もちろんいるけど はい。はい。1 個1個の強みがやっぱすごいですね。 そうなんですね。 やっぱこだわってやっぱやってますよね、生産者の方が。 そう。今日のイベントも、ま、いろんな地域の魅力、観光地とか、ま、いろんなコンテンツはあるんですけど、小林の皆さんは食で行きたいということで、今日は大山さんとね、スーパーシェフと一緒に、ま、皆本当に小林の美味しいものを持ってきてくださってます。 はい。 さあ、ラストになりますが はい、 まさん、ラストは何でございましょうか?リさん、いいですか?ご紹介いただいて。 え、最後が、えっと、何だったかな?水、 香水なしと社員マスカットですね。 うん。 社員マスカットと なし。 はい。 え、そっか。そっか。振る舞だね。今 ということと、 そして皆様へは はい、 振る舞いとしてですね。 はい。 じゃあ国久保 ジェラートです。クのジェラート。 クリのジェラートが皆さんのところに今届いてます。え、すごい。 皆さんビーフシチシチューを書き込んでますよ。 書き込んでます。 フリトジェラトのこと言いたら めちゃくちゃビーフシチ込んで [音楽] 大丈夫ですよ。一緒に食べても ねえ。 はい。ゆっくりですから。まずはこのフルーツのですね。 フルーツよちゃんクもね、小林は [音楽] いや、いや、そりはすごい。今の時期で クは本当にもう美味しいですよ。きり。そうですね。 [音楽] の時期なんだ。 はい。 背中で送てっちゃうんですよね。 ええ。あ、ありがとうございます。 おジェラートが来ました。 ジェラートが来ました。 はい。 いただきます。もうク大好き。あ、大丈夫。ありがとう。優しいね。いや、いや、いや。 [音楽] 30 年来のお。そうです。そうです。 そう、行きました。行きましたね。たんですよ。 みんなで行ったんですよ。 私友達がいない中小林の皆さんのスキーバスに乗ったんですよ。ただね。 うん。1人でね。 そしてみんなと仲良くなって帰ってきたね。 お付き合いが長くなりました。だきます。 はい。ぜひ。 うわあ。 片さん。 はい。 こちらのジェラートの紹介を皆さんに はい。 はい。え、今ですね、お配りしましたクリ のアイスジェラト、え、グりってご存知だ と思います。え、こちらのスキぐりを原料 にしてですね、東京にですね、 メゾンジブレていう、え、エモリシェフっ ていう方がいらっしゃいます。この方、 あのスイツの世界大会でですね、ジャパン チームのキャプテンを務められた方で、 その方に、ま、3年間ぐらいかけてですね 、アイスクリームを作ってほしいという ことできり送り続けてですね、なんとか 承諾いい、もうその世界でも活躍された 作ったアイスジェラート もキムランドで販売をいたしておりますの ではすごいこれ片さんがこのとやり取りし たんですか? そうなんですよ。よくぞっていただきました。私実は仕事もちゃんとしておりまして、 好きりをですね、3 年かけて僕自腹原で東京にも行きました。あの、なんでかかって言うと、昔ですね、アイスクリームっていう あの、 美味しいクアイスクリームがってなくなったんですよ。 それを地元のおぼちちゃん、おばちゃんたちがアイスクリームも復活してほしいと。 うん。 で、あの、いろんなところを食べる中で森さんのアイスクリームがそれを超えるような味っていうことでですね。 [音楽] え、久京都に3年かかりまして3 年?3 年間はい。 すごいじゃその思いが届いて はい。 素晴らしい。 ありがとうございます。 はい。 いや、もうなんかここの女子が 食べた時から反応が どうし めっちゃ美味しいです。めちゃくちゃ美味しいです。なんか 今まで食べたことない? うん。 ない。な んでしょう?この クをすったような。 うんうん うんうんうんうん。うん。 すごい美味しい。 なんかクだけじゃない?なんか ミルキーな感じのクを すごいですね。インタビューが2 元で行われてるっていうね。田さんありがとうございますね。どうですか? 品ですごくめっちゃ感じますね。さあ、そしてよちゃんが撮ってるカメラでお顔が取れる。 [音楽] あ、ありがとうございます。なんかクリもしっかり感じるんですけど、なんかミルキーな感じもなんか味わえて 2度楽しめるみたいな感じで。うんうん。 最高に美味しいスイーツです。ありがとうございます。ありがとうございます。 ス。 そしてこれに合わせてフルーツの方。 うん。はい。3 名の方。 あ、行きます。 そうですね。あ、ま、なんかちょっと私フルーツに目がなくてちょっと社員マスカット はい。 そしてなしと 死ぬ前に食べたいものってあるじゃないですか。 私は 梨しなんですよ。 梨し。梨し美味しいですよね。 梨し大好きなんですよ。 その時は言ってください。持っていきます。 そうです。死ぬ前に電話できるかどうかわかんないけど。 そう。9月までにしてくださいね。 取れる。 死ぬなら なんて人たちでしょうね。本当ね。いただきます。え、そのじゃあ梨しから行っていいかな? [音楽] はい。しを。 [音楽] うーん。めしいですね。 はい。 ね。 美味しいね。 やっぱ小林の出しは最高だ。 美味しいんです。 シャイマスカットもいただきます ねえ。 う。 [音楽] このな、何ていうの?世の中の甘いも詰め込んだような、しかもすっきりとした甘さです。小林のフルーツ最高です。ありがとうござい、こちらの方が香水。 [音楽] うん。 うん。香水と言いましてですね、小林の富長カジュエの やつですね。 そして社員マスカット。 はい。はい。 こちらの方がですね。はい。カジ会の宮さんの作った [音楽] 宮脇さんですね。 南西方です。そうです。はい。 あの100勝村にも出してますね。 そう。じゃあ はい。 ちょっと 食べてみてもらっていいですか? すごいね。なんか入り口から出口まで全てなんか小林を満喫できますわ。 あ お なんとジな馬宮崎 [笑い] ありがとうございます。 宮崎が出ましたね。 仕込ませていただきました。 ねえ、しっかり聞こえておりますよ。聞きました。ありがとうございます。さあ、もう一方もいらっしゃるんでね、今日はね、あ、 食べたいみたいです。 ああ、ぜひぜひどうぞどうぞ。お召し上がってください。 はい。 はい。え、社長からあのね、なんか濃いっていうオーラを感じて宮の場から来ました。 社長からって誰?社長って。 ありがとうございます。1 個召し上がってください。 どうぞ。ね、 じゃあしの方をどう はい。うん。 [音楽] 小林の水分 ね。小林の甘い水分が はい。 思い出の味ですよ。 はい。 ああ、宮子の城から来られて動ということでありがとうございます。 の方もですね、いろんな品種が今から出てきます。ブドの方もたくさん今いろんな品種が出てきますので はい。 え、それはやっぱ時期によって品種が変わっていく。 そうですね。やっぱ取れる時期が はい。あります。 今はその 豊水とかま、出たてのシャインマスカットとかもう今からどんどんあの青いぶドの方も あの赤いぶどの方も出てきます。 はい。青いぶドも 赤いぶドも もうちょっとさみたいな。そう 青いぶどねぶどとね。 うん。 その中間の紫の武道とか 何の話や? ちゃんとしなさいよ。 ちゃんとします。 はい。でも本当小林に観光のドライブガテラ行って うん。 ま、濃食べてもいいし、 フルーツ食べてもいいしね。お肉食べてもいいし [音楽] 最高でございます。ありがとうございます。ございます。 もう今日はこれでエンドかな?食べるものは。 [音楽] うん。食べるものは以上ですよね。 いや、素晴らしい。 え、じゃあ今日ちょっとあの素晴らしいね、お料理を披露きました 大山さんにね、一言いただきたいなと思います。皆さん、まず大山さんに拍手をお願いできますか?最高に美味しいものを 何かし ていただきました。 え、本日はありがとうございました。え、料理人として 20 年やってきてるんですけど、こうやって地元の食材を料理で、え、アピールできて非常に有意義な時間になりました。ありがとうございました。 [音楽] ありうございました。是非ですね。小林さんりんさんもね。 りさんも どうでしたか? えっと、ま、こういう形でやるのは初めてだったのでちょっと緊張したんですけど、あの大山さんがいつもとキャラクターが違いすぎてこんな喋れるんやみたいなんがちょっと今衝撃的すぎて全く コメントが私は浮かびませんでした。 いやいや、十分あの上手に説明していただきました。ありがとうございます。 ありがとうございます。 是非ですね。小林を訪れた時は 場所場所を えっとですね、小林のちょうど中心地に えっとビルというのがあるんですけども駅の通りのそれのですね、え、北川になります。北川のもうすぐ近くです。え、ホーでですね。 ホで、 あ、ホーで、え、小林市日本料理 入れれば大山さんが出てきますので はい。検索してもらいぜひお願いします。 素晴らしいお料理ありがとうございました。山さんでした。ありがとうございます。 はい。そしてですね、第2 シェフの方もですね。 はい。ね、第2 シェフも本当に時間かけて作っても眠くなってるんじゃない?大丈夫? 寝てません?な んすか?シェフ。 第2シェフ。 第2シェフ寝てるでしょ? ちょっとこっち来てくださいよ。 スシェフはちゃんと立ってますよ。そうそうそう。今日はいかがでしたか?こんな風に皆さんにしあ、マイクが言ってないかな?りんさん、すいませんね。マイクを。ありがとうございます。 はい。 すいません。はい。 いかがでしたか?振る舞ね。起動されて え。ありがとうございました。 あの、今ですね、あの、小山君があった ようにですね、あんなに美しくですね、 あの、綺麗な料理はできなかったんです けども、あの、なんとかですね、小林の 農家の皆さんがですね、作った美味しい物 をですね、食べてもらおうという気持ち だけで作らせていただきました。農家も ですね、一生懸命頑張んで、これからも ですね、あの小林の蓄産物みですね、 美味しく食べてください。ありがとう ございます。ありがとうございます。 よろしくお願いします。 すごい。だから故郷納税とかで選ぶものがすごいたくさんありますからね。はい。美味しいものいっぱい召し上がってほしいなと思います。さあ、そしてもうエンディングなのでイベントとかもご紹介いただいて。そうですね。 うん。 そうですね。 これはどちらがされるんでしょうか? 専門の方さんが はい。専門の方。 はい。え、 あ、じゃん、あちらのカメラでいい加減に慣れてもらっていいですか?ですからね。 こちらのカメラで。はい。 はい。 え、もういいですか? どうぞ。緊張し、 え、イベント告知た。明日、え、 [音楽] 8月9日です。 9日ですもんね、明日。 はい、出ました。はい。 はい。こちらです。 え、小林市農花火大会です。はい。で、明日ですね、え、大雨警報が出ていなければあります。警報が出てたらですね、中止になるかもしれないと。 ええ、で、実行委員会はですね、まあ、 なるべくやりたいなん、あの、ちょうど 夕方がですね、曇りで、あの、なんとか 大丈夫そうじゃないかっていうところで、 今日も必死に好きな、あの、少ない、 少ない若者たちが準備をしております。 で、明日是非もしよろしければですね、え、 8 時打ち上げとなっておりますので是非小林志地区のス農花火大会、え、山び入れて 2000発。 はい。 で、もう1つございます。もう 1つですね。え、こちら8月の30 日なりますけども、え、の尻り子の方で今度は小林しの尻 はい、出ました。の尻り子祭り。 こちらもですね、え、毎年行われるの尻リコピアを会場にですね、行われる花火大会となっております。え、小林 8月、え、 2 つですね、月農花火大会の尻り子祭りございますので、是非お越しいただきたいと思います。 ありがとうございます。 はい、よろしくお願いします。 [拍手] ちょっと早めに行ってこう特産物とかを買って花火を見たりとかね、お祭り参加したりとか そうですね。もう行ったらこうやったらす火焼きが食べれたりとか 特産物食べれます。 そうですね。はい。皆さんお越しいただきたいと思います。さ、そして続いてはね、さっきから話出ていますと思いますけれども担当の方が今日はこの時間のためだけに今まではバイト当してましたけれどもね、是非ご紹介いただきたいと思います。斎藤さんです。 え、皆さんこんばんは。バイトリーダーの斎藤です。え、最後に仕事をしたいと思いますんでよろしくお願いします。 はい。それでは故郷納勢のラインナップです。ドン。 [音楽] すいません。 ちょっとお待ちください。 あの 何のどですか?今の 打ち合わせはちゃんとし、こういうの 1 番やっちゃダメなやつですね。はい。ちょっと待ってくださいね。今出てくると思いますんでね。ドンてなんですか?はい。 今日食べたもの全て故郷の勢で食べられます。 はい。なんと大阪の確認。 [音楽] はい。 これも故郷の勢で食べられます。 はい。 しかもここ山って書いてありますよね。 山で煮込んで作っておりますので うん。 焼酎飲みながら確に食べながら 酔っ払っちゃってください。 はい。 お願いします。はい。そろそろ画像は そして もうちょっともうちょっと待って。 ま、まだある焼酎がまだもうもう 1本も1 本ありました。隙上駐はい。好きで作った焼酎になります。もう小林の坂倉つえば隙上中になりますんで皆さん しかも2 日酔いは絶対いいたしませんねえ。 はい。 それほど美味しいになっております。 好きは2日酔いをしない。 私はしません。 私は人による。 人による。飲みすぎたら この隙上中というのが1 番スタンダードのやつなんですね。この隙上中の中でも乗れ はい。 ワインもあるけどなんかワ かさんがもうちょっとなんかサイズが分からないんだけど感になります。なんか あはいや分かった。わかった。 それはワインワインね。 そう。やっぱり水とこう 小林の美味しいブドで作ったワインになります。イコマ光原っていう標の高いところで作ってるのでうん。 ブドがキュッと閉まって あ、 甘さも閉まり うん。 熟成されてますんで す。 さらに美味しい。ただ ワインはフルーティで スカート飲める飲みやすいワインになっておりますんで是非皆さん買ってみてください。 すごいぜひお願いします。 通販出れると思いますよ。もう お上手。 買いたくなりましたもん。今本当に納勢が、え、こになってポイントあれが 10月までですよね。あ、10 月までにじゃあ1 回早めに ね、一旦制度が変わります。 はい。そうです。はい。 はい。まだまだ まだあると。 まだあるんですか? はい。 はい。 痩せの元。 野、 痩せの元です。 野菜の元ね。 これ野菜の元って書いて野菜の元って呼ぶんですけど、 これ何かけても美味しい。 もうキャベツ生のままこれかけて食べれば栄養満点。 しかもヘルシー なんかこう味的にはどっち系なんですか?こう甘いタレ的なのかポン酢系なのかみたいなのは よりで言えばポン酢系なんですけど でもあの酸っぱさはなくは はい。甘みもありつつ野菜の美味しさも食べられるという でも卵かけご飯でも大活躍でしたよね。 そうですね。はい。 美味しそうなタレが 調味料でもいいしドレッシングでもいいし。 あ、そうか。そう。そういうのがね、この素材引き立てるものがたくさん販売されててさ、もうどんどん出てきます。 はい。て水です。 お水。 小林の水です。 覚えてください。 小林の水飲んでみます。私。 あ、飲んで。 私が、私が飲みますわ。 どうだろうな。 これ小林の霧島の劣カつい。 いやいやいやいやいや違う違う違うや。そういうんじゃない。そういうじゃない。そういうじゃない。 いや、普通でいいです。普通でいいです。 お水の表現。これお水ですからね。皆さん 何も問題ないですよ。 はい。お水は美味しい。 はい。小林の水は 飲むと痩せます。 痩せません。 それちょっとあの表示法に引っかかるのやめてもらっていいですか?ちょっと 小林の水はシリカがいっぱい含んでるので シリカ 美容と 美容と 健康と うん。 ダイエットに非常に ああ 優れた水になっております。 なるほど。のお水も美味しい。 多分肌がつやつやなってきたと思いますのが なってない。 ありがとうございますね。 斎藤さん、あの、そ、準備ができたみたいなんで、それ はい。 ラインナップが はい。はい。ラインナップ。 ラインナップ。 はい。大人気のやっぱり 宮崎牛。 やっぱ日本一を取った宮崎牛。 牛は小林の牛なんで、 小林の牛を食べて初めて宮崎牛を食べると うん。 いうことになってますんで、宮崎牛は小林さんの牛を食べてください。 はい。 はい。あとは豚、バラスライス。 あ、今日もしゃぶしゃぶで出ましたけどポーク。はい。そちらもあります。あとす焼きい でやっぱり 今から旬のブどですね。ブドも食べてみてください。 食べ比べだ。 あと皇帝の涙。 [音楽] キャビア。 キャビアね。 これはちょっと贅沢ですね。美味しいっす。あと卵。先ほど食べられましたね。 あの、卵とワインで水で最後に山飲んで閉めて故郷勢は小林シお願いします。 ありがとうございます。 なんかよくできてますね。ストーリーがね、もう 1個、もう1個です。 えっと、今故郷勢の紹介しましたけれども はい。 故郷の大勢を使って、今クラウドファンディングを実施しております。 お、 はい。 はい。 完ペすいません。 急に完ペを見るんですね。 はい。故さ納勢でお大人気の取差し住きを提供している小林という企業の方が故郷農勢を使ったクラウドファンディングを実施しております。 [音楽] ま、小林さんについては創業 60年と 1筋でやってらっしゃる企業でして、あと取差し住きを最新の冷凍庫を購入することで、ま、冷凍技術を生かした新たな価値を満すということで先度革命ということになっております。 え、詳しくは はい。 フルサとチョイスクラウドファンディングとフルナビンクラウドファンディングからクリックしてください。 クリックここです。 すごい。出てない。出てない。 はい。皆さん是非小林にフルさの勢ご協力お願いします。 ありがとうございます。斎藤さんでした。ありがとうございました。 良かったぞ。 いやあ本当に素晴らしかったです。 はい。 いやあねここまで堪能させてもらいましたけれどもあっという間にお時間が来てしまいましたがねえ。松田さん改めて皆さんにこんなに 皆さんいかがでした?今日小林の味とかは どうもありがとうございます。ございました。 小林に行ってみたいなと思った方 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃ、帰りにチケット購入して帰って ですね。 はい。でもどうでした?松田さん やっぱりですね、嬉しいですよね。あ、小林のものを食べて美味しいと言ってくれて笑顔が見れると いうのがやっぱりあのゆさん今回私たち力添えさせていただいしていただいてですね。 元地元のPR でやっぱり私たちが望んでるのはやっぱり関係人口を増やすということでやはりより小林を知ってほしいとそして皆さんが小林の良さというのを伝えていただきたいと友達に なるほど。 そういったところで小林市という名前を売っていくというのが本当の狙いでございます。 ありがとうございます。 じゃ、今日お越しいた方が必ず 3 人に小林し良かったよって言ってくださるとそれが広がるというそういうことです ね。 視聴出ません。大丈夫ですか? いや、出ませんです。全然出ません。嫁女所も入れません。 あ、そうか。はい。よさんはいかがでしたか? あの、今日の料理とか一流の方もありつつ、振る舞いもありつつ、いろんな角度で楽しんでいただけるのかなと。え、小林出身で再認識しました。 うん。 はい。 ありがとうございます。 是非小林にお越しください。 はい。はい、 ありがとうございました。 [音楽] ということで、そろそろお時間となりましたので、配信はここまでとなります。 え、UMK のラボで皆さんこの地方のですね、魅力をたくさん発信していきたいと思います。次はどんな町が登場するのか楽しみにしていただきたいと思います。今日はたっぷりサービスしていただきました小林市の皆さんに拍手でお別りしたいと思います。ありがとうございました。ござ 小林最高。ありがとうございます。 あ [音楽] 。 [音楽]

語って、味わって、ほろ酔って。『&BAR26小林市篇』8月8日(金)&Laboライブ配信

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