橋が無いので忠別川を歩いて渡るアホ/天人峡旧道/北海道
皆さんこんばんは。つです。今回は東川町 にある天任教の球道に行っています。 中別川上優にある天任教は約3万年前に 起きた巨大文化が元となって形成された 中常設理を望むことができる継承値です。 明治30年に温泉が発見され、天任鏡温泉 として栄えましたが、中心的な存在であっ た天任格は2018円に搭産。現在営業し ている宿は1件のみです。さて、天人教へ の道路として堂道213号天任教営線が 乗りております。旧外地帯を走るため、 過去にいく度も放落事故が発生しており、 防災のためにトンネル化された区間には 球道が存在します。まず始めに行くのは 路線の最上に位置する天人教トンネルの 球道。トンネルは1984年に完成して おり、それ以前は川沿を走っていました。 天人教トンネル手前の主車場で車ります。 [音楽] [音楽] 天人鏡トンネルその上には急外が染めます 。 [音楽] え、トンネル横に突入をするんですが、 なんだこれは?まるで道路の気配がしない んだけど、資料ではロックセットがあった はずですが、そもそも元の路番の上に燃い と咲いている様子。おっと、どでかい落石 だ。落ちたのはかなり前みたいですけど。 うん。トンネルが開通してから40年以上 経ってるしな。その間に球道は埋められた ということか。まっすぐ歩くこと難しい。 この球道では昭和55年に大規模な放落が 発生しています。10月16日午前10時 頃、高さ50mほどの中場設意が突如放落 。道場のスノーシェットを押しつし中別側 も閉塞さらに対岸の温泉鳥まで岩石が 並びれ込み4人が重継をいました。後落の 原因は長にわる脇水で新食が進行していた ところに直近のゴで斜面の安定が失われて ディスベりが発生。足元を払われた看板が 落下したものでした。復旧にあたって被災 したスノーシェットの代わりにロック シェットを建設落石計2.0m 重量12tを設計過重としてボックス型 鉄筋コンクリート構造を取りました。その 数年後には人狼が開通するのでロック シェットが活躍したのはわずかな期間だっ たことになります。ボックシェットは撤去 されたのか、あるいは土に埋められている のか。体岸に見えるのは天人鏡で唯一営業 している敷シ島層当時被主催したです。 さて次に行くのは手町トネルからすぐ 河流側の中道になります。電動は歯ご トンネル、青龍橋、天任からなりますが、 道は一旦中別がうに渡った後、再び差に 戻るというルートでした。問題はどうやっ てウガン側に行くか、旧橋は撤去済みです 。なのでここは空手口で中別側をすること にします。アホだな。現道の天人橋のから 川におります。さて、どうか撃たれそうな 場所はあるんだろうか。 ウガン側の中常設理。濁応えあるんですが 、つい先放落の話をしたばっかりなので いい気持ちがしません。 ま、この辺りならなんとか渡たれる でしょう。靴下を脱ぎ、裸に長靴を履いて 図書を開始。 に浸水してきたが冷たいウェーダーなんて 昨日聞いたものは持ってきていません。 無事に顔を渡りまして球道の路番上へと 上がります。 はい。秋やかな平場になっておりますね。 まずは上流側へ行ってみましょう。 うわ、落下した中設意か。恐ろしいや。 進んでいくと球道上に落石止めが設置され ています。現役当時のものではなく後年に 設置されたものでしょう。 落石止めの内側はこんな有様。そして体岸 から見えた中設理。ネットが設置されて いるのが雑き。私は外側を歩くことにし ましょう。 [音楽] 落石止同を抜けて間もなくすると球道が 中別側を渡っていた視点につきます。旧橋 は兄弟含めて鉄ト攻めのようです。 うわあ、あの部分今にもしてきそう。そう 思うなら真下に立つなよ。絶対真似しない でくださいと言いつつ、今度は火流側を 進みます。 筋は分かるもの番には草もしさらに土砂の 体積で凹凸も一し車が通れるような状態で はないことは明らかです。 親鉄頭が立っている何なのか分かりません けどそしてこの犬も関心はないようです。 明治30年朝川の松山ためでいいのかが アヌの案内で中別が上流を探検した際に 温泉を発見。彼は自ら温泉を経営松山温泉 と詳細別 系駅所が設置。初代管理人にはためが任命 され、その後大切断登山者の増加によって 温泉は賑合いを見せます。昭和11年 細かく区切られていた一体の知名を天任鏡 とし温泉も松山温泉から天人教温泉と勝さ れるようになりました。昭和12年中別 65公園から天任教温泉までの8kmのが 自動車道に回収。昭和17年から不定期 バスが運行開始。昭和19年には詐欺の 自動車道が準道に認定されました。中別 規定所は昭和17年に天任規定所に解消 昭和22年まで運営されました。藤道時代 はウ岸側に渡った後、そのまま温泉まで ウ岸側を歩くルートがあったようです。 中道が右眼と差が一体期待するのは安全や 施工上の理由があったのでしょう。今ほど 道路防災が徹底していた時代でもないので 大規模協利を建設するには至らなかったと 想像します。さて、火流ガへと球道が行き まして、音ここで途切れているみたいだぞ 。橋はどこにあったんだ?りを見渡すと 兄弟を発見しました。兄弟というより長着 か。 想像するにおそらく車1台分程度の橋だっ たんでしょうね。海岸の岩にも橋が残って います。足跡の上流には大きな砂防底が 設置されています。なかなか迫力のある流 です。 ウガ側の球道を空き終わったので3岸側に 戻ります。さっきの場所の辺りは渡れそう にないので最初の地点から渡ります。さて 佐側に戻り現の歯トる横にある中道です。 結構破っています。なんかを置えている 限動建設時の余った資材なのか、あるいは 互がの資材なのか、ここに置かれてから 随分時間が経過しているようです。 この辺りはかなり現役自体の雰囲気を感じ ます。しかし路番はえぐれて五が壁の内側 が露出している。落石も目立ちます。も トンネルの完成は2003年なので配当 から20年以上経過していることになり ます。 おお、これはひどいな。五が溶が崩壊して いる。天人は大雨被害で陸が損害しており 、宿泊客が孤一したこともありました。 この洋壁の崩壊もソイラの際の被害かも しれません。 さらに進んでいきますと、山川に何やら 石垣、そしてコケムした洋液の姿が現れ ました。なんだ、石明の上は道の後に 見えるんだが、もしかして旧道では なかろうか。 洋の上の土砂対策と思われる構造物は比較 的新しいものでしょうけど、溶い ものですね。そして溶を歩いていきますと 部安から見た旧橋の位置にたどり着きます 。 [音楽] 旧橋とサボ遠定の位置関係はこんな具合 です。 さて、それでは気になっている旧道らしき 道跡を探ってみることにしましょう。天人 には元々藤堂が通じており、それが昭和 12年にシ道へと回収されました。この道 は明らかにシ道の福印があるので走行の 1筋ではなかろうかと思います。 おお、ど古い石焼きの吹きが設置されて いる。その手前には比較的新しい時代に 置かれた大型の球道の落石対策だったの でしょう。 旧球道の方が崖の見晴しが良いではないか 。こういうのを見ることができるのが配道 探索の大醐みであります。 球道とはかなり肯定差があります。道が ありまくっているように見えるのは岡れた 土に草が生えているためです。 いや、これはいい道だ。地形に正直に作ら れたスリーングな道筋。当時の道路解釈の 苦労と思い浮きを感じます。 おっと、どうやらここで途切れてしまって いるようだ。一旦下に降りまして、乗り面 には対策が施工されている。そして旧道の 続きを探しますと、それらしいものを発見 しましたので、再び歩いていきます。 あれなんか妙だと思っていたら歯ご トンネルをまいで反対側に来ていたよう です。旧道の方は道をくるにえ、だんだん 判別が怪しくなってきた。なんとなく それっぽいかなという程度でもうロバなの かもよくわからない。とりあえず言動は すぐ横なので迷う心配はないです。 やがて沢に出ました。もうここらでしまい かな。ちなみに裏に竿を登ってみると奥に サボエティが設置されていました。 ということで今回は東川町にある天人教の 球道に行ってみました。歯も滝までの言道 が復活したら行ってみたいです。では以上 です。ありがとうございました。 [音楽]
今回は東川町にある天人峡の旧道に行ってみマックス。
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43 Comments
クマが出てきやしないか、ヒヤヒヤしながら見てます。
相変わらずゾヌさん、やってくれますね〜😂
毎回すごい方だなと拝見してましたが、まさか川を渡り馬鹿でかい落石のある、今にも崩落しそうな柱状節理の真下を歩かれるとは😂😂😂
私が20歳くらいの話なので27年くらい前の話ですが、名古屋から天人峡を目指していた従兄弟を連れて行った時、結構山を登った?あたりの途中の道で発破作業をしていて、何十分も通行を待たされた思い出があります。何のための作業だったのかは不明ですが…笑
まさかその10年後に、層雲峡温泉に勤める私に天人閣の支配人からスカウトされることになるとは思っていませんでした、例の大きな崩落・孤立事故の後だったので行きませんでしたが💦
自然がたくさん残った素晴らしい場所、お湯なので勿体無いですよね、敷島荘さんにはぜひ頑張っていただきたいです…
今回も驚きと心配と笑たくさんのロマンが詰まった動画を、ありがとうございます!!!
旧旧道の石垣の積み方の感じは戦前の雰囲気に見えますから昭和13年頃の道路なのでしょうね。
この辺の南側の地図をよく見ると『巨木 森の神様』の前を通る道が、西の『NTT東日本 大雪電話交換所』の裏あたりから伸びてるんですよね。1947年の航空写真にも写ってるのでそれなりに古い感じ。「これは一体?」と言うほどでもないかも。
舗装されていない路面が何十年も雨風に晒されていれば、ただの斜面になると思います。
こんばんは〜泊まったことも有り、滝も見ました、昔売店、大人の◯◯◯◯なる物買ったことあります。
さすがに山なので水が澄んでいて綺麗ですね。
渡渉は、危ないので、無理しないでくださいね。
探索お疲れさまでした。
いつも楽しみにしています。
天人閣のテレビCMを昔よく見かけました。
そうですか、無くなってしまったのですね。
ホイッスルを鳴らされていましたが、くれぐれも親爺には気を付けてください。
靴に水が入ることを自分のとこではけっぱりっていってましたが、全道共通なんですかね??
なんか旧旧道の方が平場が見えるんですね
旧道は低過ぎて災害時にとばっちり受けちゃって路肩洗われちゃうんですかね?
層雲峡の方(石狩川)もお願いします。(コラコラ)
ゾヌさんこんばんわ🐶
旧道巡りなのにデンジャラスな事してますねwww
探索の際はマジで気をつけて下さいね😱
天人峡行ってみたいけど・・・遠いんだよなぁ。
なんかこういう探検というか調査してたらめっちゃ健康になりそう(笑)それを見てる自分も歩かないとなぁとか考えちゃいます(笑)
お疲れさまです、良い発見して良かったです!
熱中症対策して下さいね。
まさにアホの所業😂
たまに思い出される犬設定
熱中症にも気をつけてくださいね!
ゾヌさんお疲れ様です😃✌️
今回は体力回ですね😅😅😅
天人峡は昔スラブを積んで現場に行った1回しか行った事有りません😂😂😂
流石は海抜が1000m位有るから下界は雨でも天人峡はミゾレでした😅😅😅
落石ヤバいね😮😮😮
今年福島町の山奥のドコモの鉄塔迄行った時に1m程の落石が有りましたがあんなの食らったら運転席ごとぺちゃんこ😱😱😱
良い景色をありがとうございます👍
ゾヌさんを唸らせるとは設計士のセンス抜群ですか😊😊😊
春先に足湯だけしに行ったことあります!
企画としては面白いがヒグマ危なくなかった?
柱状節理があの形のまま落ちてくると思うと怖いわ。でもその光景が見られたら豪快そう!
機会があったら旧道通ってみたいと思いましたが夏場は藪や虫が凄そうですね…
ネットや雪崩防止柵付けてくれる人、ありがとうございます
長靴が犠牲になっていく
タイトルで笑ってしまうw
栄えてましたよね
はるか昔小学校の修学旅行で天人峡・天人閣にとまった記憶がかすかにあります。天人峡も行ったけど思ったより大したことがない
という記憶のみ有ります。滝としては層雲峡の方が良かった(はず)。
大変失礼ながら、川を渡るって言ったときに「あほかww」って思ったらご自分でも「アホだな」って言ってますねw
滝の方はまだ通れないんですね。開通したら行ってみたい。
超スーパーウルトラ地元です
柱状節理は層雲峡も含めやはり崩落事故が多発してますよね🤔
層雲峡の崩落事故があったときは小学生低学年の頃でしたが、それ以前は国道から見える銀河の滝、そして道路横にそびえる柱状節理がとても神秘的でした。ゾヌさん名物の川渡りお疲れ様でした🥰
仮杭みたいなのあるんで何かの理由で測量で現地入ってるな
懐かしいけど、哀しい。。。
ここは何度も訪れたことがあるのですが旧道があったとは知りませんでした😊
苔に埋もれた擁壁は歴史を感じますね👍
まさにここに道があったという痕跡にロマンを感じますね✨
小学生の時、修学旅行の宿泊先が天人峡温泉だったなぁ
Good evening ❤❤ very good ❤❤🎉
も~ゾヌさん怖いわ、こんだけ熊熊言ってるのに街中でも亡くなった方がいるのにあんな所よく歩けるなあ、クマに襲われるのも怖いけどハンターに熊と間違われないかって心配になる。、、ところで9:20過ぎ頃の笛は何の音だろう、、急になってびっくりした
なかなかいけないところなので素晴らしい景色が見られてよかったです。ありがとうございました。
層雲峡の南側面に位置するんですよね。地元民です。かつては「太陽に吠えろ!」のロケが行われたこともありましたね。
崇高な薮動画ありがとうございます。薮マニアの生きる糧、今後も摂取させていただきます
羽衣の滝迄の遊歩道は未だ開通してないのですね😢1度秋に行きましたが見事な景観でした。宿も一軒になってしまったんですね😮自然豊かな景観で見事な所なので無くならない様に願うばかりです🙏
すごいですね
自分も旭川近郊でジムニーで林道 廃道など探してます 今度一緒にお願いします
子供の時に温泉から歩いて多分滝を見に行ったはずなんだけど、途中で道から滑り落ちて騒ぎになったことあったなぁ・・・幸い崖ではなく斜面だったから擦り傷程度でしたが。