木津川市市長に問う「災害に強いまちづくり」
え、では最後の5点目です。え、災害に 強い街づりについて市長の考えをお聞きし たかったのですが、 市長からの答弁はございませんので、 ちょっと私再質問させていただきます。え 、奈良地当演断層隊は、え、近鉄沿線場等 駅を南北に走るJR7線大和線に添い存在 します。え、JR奈良線、この大和線に 沿ってもし地面が留気すれば傷川第9丁目 1番次の新消防庁調査から西側に消防車も 救急車も走っていくことが不可能になる ことを想定しておくべきです。え、それは 総楽消防組合管理者である傷川市長の務め です。え、国の地震本部にも発表されてる ように京都府で地震の確率が最も高い。 そして日本の中でも地震の確率が高い。え 、直型の地震マグニチド7クラスが起こる と言われているのがこの傷川市を通る奈良 ぼ地園断層体です。この部分前持って、え 、準備するのはもちろん 、え、トップマネ、市のトップ マネージメント、え、市長がやるべきこと だと申し上げておきます。答弁お願い いたします。 谷内市長 はい。ま、あの、災害に強い、あの、街づりということの中で、あの、このことにつきましてはあの、今回の姿勢方針におきましても何より、あの、当初の就任した直後の、あの、え、初心表明の中でもまさにこの単語であの、え、発言をさせていただいたとこであります。 [音楽] [音楽] ま、そこを、ま、あの、一部なぞにはなる んですが、ま、本当に自然災害は劇人化し てるという中で、まずは市民の生命と財産 をしっかりと守っていく。ま、その上に おいてはまさにこういった兵事において あの備いを行うことが重要であるという ことの中で、あの、近隣との災害協定も そうですし、民間事業者との協定も進めて いるところであります。ま、あの、給水の 協定につきましても一部大阪の、Ոきの人 も結んでいるというようなところの中で、 ま、そういった部分があのいざの時に効果 的に、え、機能するようにあの並走におけ る平事におけるあの連携を体制を強化して いくということであります。ま、依しても ちょっと今回あの1目で質問いただいた あの大進化がま、一定は進んだということ で被害の想定はあの奈良地当園断尊につき ましてもあの大幅に減ったということです けどそれでも非常に大きなああ、え、数値 になっておりますのであの引き続き当然 ながら持ってあの対応についてはあの 取り組んでまいりたいということで思って おります。以上です。 さん はい。え、平事の連携、事女、教助、え、 大切です。え、そして何かが起こった時、 自分の地域に消防書があるということが 大切です。え、1箇所に集中するのでなく 、消防所は、え、各地域、各地域に古い 住宅もありますので、え、これを残して いくということをお願いしたいと思います 。
【木津川市長に問う】災害に強いまちづくりには、人口や高齢化率、活断層や道路網などの現況の把握が重要です。
木津西圏域は、高齢者数は圏域で最も多く、今後、急速に高齢化が進みます。近鉄沿線とJR奈良線に沿って奈良盆地東縁断層帯が通っています。それらの現況を把握することで、災害に備えることができます!
#木津川市議会 #木津川市議会議員 #山本しのぶ #3月議会 #木津川市長に問う #災害に強いまちづくり #奈良盆地東縁断層帯 #高齢化 #リスク分散 #木津西消防出張所廃止にSTOP