【沼津市高島町】ナザレ【とびっきり食堂】

[拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 大西洋に面したヨーロッパの国、 ポルトガル。魚介をふ断に使った素朴な 強度料理。 続いては沼津高島町にあるお店なザれ。 [音楽] 2年前にオープンしたポルトガル料理の 専門店です。 沼津で、え、フレンチ、あとはイタリアン とか、あと和食をちょっとやっていて、で 、たまたまフレンチの時の先輩が東京で 司法やるっていうので行ってみたら ポルトガル料理屋さんの司法をやっていて 、それがあのポルトガル料理のスタート だったんですけれども、ポルトガル料理 ってやってみると出汁の取り方が和食に すごい似ているので、今までの経験も 生かしつつものすごいやりやすかったので 、ランチの定番メニューは美けと いう料理のセット。牛のカタロースを焼き上げます。トッケというのはポルトガルの牛肉の薄焼きのグリルですね。ステーキなんですけれども、薄く焼くのがポルトガルのスタイルです。ポルトガルではカフェの定番メニューになっております。ソースは粒ぶタードソースが主流です。薄く叩いた牛肉は筋もなく柔らか。 [音楽] [音楽] クリーミーなソースが肉の甘みを引き出します。続いてはイワしを使ったオーブ焼き。 [音楽] ポルトガルでは6 月にイワし祭りがあるぐらいイワしをよく食べるんですけれども、ポルトガルではすみ火焼きにしてちょっとうちはオーブンで焼くんですけれども本当にシンプルに塩と胡椒ョとオイルだけでイワしがすごいひっくらして美味しくて ナイフとフォークでほぐしながらだきます。 余分な油も落ちて身はふっくらしています 。添えてあるパクチーと一緒に食べるのが ポルトガル。ポルトガル料理で1番大事な のは飾りすぎないところですね。 な味なものが多いので、それは昔一緒に働いてたポルトガル人にも言われたんですけれども、決めすぎちゃうとポルトガルっぽさがなくなってしまうので。こちらは豚肉とあさりのアレンテジャーナ。 [音楽] アレンテージという地方のポルトガルの南部の方の共同料理になります。 豚肉をアプリカ工事みたいな調味料にマリしてでそれを素定して、え、あさりと一緒に炊くようなお料理なんですけれども、 豚肉やあさりから旨味が出てシンプルながら濃厚な味に仕上がっています。 ポルトガル半分海に名しておりますので魚介を使うお料理はたくさんあります。 こちらは伝統的な鍋で作る魚介のカタプラーナ。 カタプラナというのが鍋の名前なんです けれども、円盤上になっていて、圧力鍋の 原型になったと言われてる鍋で素早く火が 通るので素材が美味しく炊き上がるのが 特徴になっております。あさりとか貝類 ですね。ムール貝とかあとエビカニイカ タコあと白身魚なんかが入っております。 出汁はエビとかカニであの広角類で取ったソースをベースにトマトベースのスープを使ってそれとあさりから出る出汁が出てくるのでそれがスープになって フレンチのV ベースのような濃厚な魚介の旨味を感じます。食べ終わったら残ったスープをリゾットにできます。濃厚な魚介の旨味を余ますところなく堪能できますよ。デザートで有名なのはエッグタルトです。 [音楽] 中のソースがシロップを作ってから卵を 合わせるちょっとトロっとした濃厚な ソースになっておりますのでナザレという のはポルトガルの町の名前でたまたま旅行 で行ったポルトガルのナザレの町を見た時 にナザレの町自体は沼ずに似てないんです けれども路地入ったところが僕の地元の 沼津の港の風景にすごい似てたものでいつ か沼でお店をやる時はなザれがいいな なんて思ってあらゆる料理でポ を満喫できる沼寿司のなザれです。

店舗情報の詳細はこちら
https://www.satv.co.jp/0300program/0010tobikkiri/0004syokudo/202507/tobishoku_theme_20250728/2025-0729-021.html
住所:沼津市高島町28-7
電話番号:055-916-0628
定休日:毎週月曜日/日曜日(第4は営業)
※火曜日のランチ
営業時間:11:30-13:30
17:30-21:00

*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――
\「とびっきり食堂」公式Instagram/
アカウントはこちら!
https://www.instagram.com/tobikkirisyokudo
*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――

※掲載している情報は、放送当時のものです。営業時間、価格等掲載内容は変更されている場合があります。 #とびっきりしずおか #とびっきり食堂 #とび食

Write A Comment